山下良美
Yoshimi Yamashita
|
|
| ポジション | |
| 国籍 |
日本
|
| 生年月日 | 1986年02月20日(39歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 |
山下良美のニュース一覧
山下良美の人気記事ランキング
1
どう考えてもこの連載ぐらいしか取り上げないけど実は大事な数字って?!の巻/倉井史也のJリーグ
さぁみんな!いよいよ開幕ってことで今日は連載開始以来紹介したことがなかった数字の特集だよ!!J1・J2・J3、これまで担当した試合が多い主審は誰だ!ということで、過去のリーグで担当した試合が多い主審を20人ずつ紹介しちゃう! 【J1】 飯田淳平(神奈川)278試合 木村博之(千葉)249試合 山本雄大(京都)247試合 今村義朗(愛知)213試合 福島孝一郎(鹿児島)194試合 中村太(埼玉)172試合 岡部拓人(福島)170試合 池内明彦(広島)149試合 荒木友輔(東京)145試合 上田益也(愛知)126試合 井上知大(兵庫)102試合 清水勇人(千葉)90試合 小屋幸栄(兵庫)86試合 笠原寛貴(福岡)85試合 谷本涼(香川)66試合 御厨貴文(神奈川)41試合 榎本一慶(神奈川)34試合 上村篤史(愛知)31試合 川俣秀(茨城)23試合 山下良美(東京)23試合 【J2】 吉田哲朗(山口)272試合 井上知大(兵庫)236試合 榎本一慶(神奈川)235試合 窪田陽輔(京都)226試合 上村篤史(愛知)189試合 岡部拓人(福島)186試合 岡宏道(京都)186試合 今村義朗(愛知)183試合 大坪博和(福岡)166試合 上田益也(愛知)156試合 小屋幸栄(兵庫)155試合 池内明彦(広島)150試合 飯田淳平(神奈川)137試合 木村博之(千葉)131試合 福島孝一郎(鹿児島)130試合 清水修平(愛知)130試合 山本雄大(京都)122試合 田中玲匡(新潟)111試合 先立圭吾(長崎)108試合 川俣秀(茨城)105試合 【J3】 酒井達矢(東京)122試合 植松健太朗(山形)109試合 松澤慶和(静岡)108試合 須谷雄三(島根)103試合 國吉真吾(沖縄)100試合 俵元希(富山)91試合 矢野浩平(滋賀)89試合 石丸秀平(広島)86試合 中井敏博(京都)81試合 上田隆生(熊本)79試合 野堀桂佑(愛知)77試合 上原直人(神奈川)67試合 山岡良介(秋田)63試合 岡宏道(京都)57試合 川俣秀(茨城)55試合 鶴岡将樹(東京)54試合 大橋侑祐(静岡)52試合 瀬田貴仁(千葉)52試合 清水修平(愛知)48試合 田中玲匡(新潟)48試合 どうですか、この猛者たち。特にJ2は20人目まで見ても全員100試合以上笛を吹いている大ベテラン。審判は毎週割り当てがあるわけじゃないから、この数こなすのは選手より大変かも。ということで、一緒にゲームを作っていく審判へもリスペクト。でもって、200試合越えてる審判は生きるレジェンドとして特別ユニフォームを着せよう!! 文・倉井史也 2025.02.14 14:30 Fri2
女性審判員のパイオニア、フラパール主審がイングランドvsオーストラリアを担当…女性としてウェンブリーで初の主審に
ヨーロッパ屈指の実力が認められ、女性レフェリーの歴史を塗り替えているステファニー・フラパールさんが、また1つ歴史を動かすことになるという。 フラパールさんはフランス人審判員。カタール・ワールドカップ(W杯)にもアテンドされ、日本人の山下良美主審らと共に6人の女性審判員の1人となった。 フラパールさんは、メキシコvsポーランドで第4審判としてW杯デビューを飾ると、コスタリカvsドイツでは主審としてもデビューし、女性主審として初めて男子W杯を裁くことに。また、オーストラリア&ニュージーランド女子W杯でも主審として活躍を見せた。 また、ヨーロッパでもリーグ・アン、リーグ・ドゥ、チャンピオンズリーグ、UEFAスーパーカップでも審判を務めた実績がある。 そのフラパールさんは、13日に行われるイングランド代表vsオーストラリア代表の国際親善試合を担当することが決定した。これはウェンブリー・スタジアムで笛を吹く初の女性審判員となる。 イングランドサッカー協会(FA)の審判責任者であるピーター・エルズワース氏は、期待を寄せている。 「ステファニーは優れた審判だ」 「ウェンブリー・スタジアムの満員の観衆の前で、彼女と彼女のチームが次回のオーストラリア戦の指揮を執ってくれることを嬉しく思い、イングランドサッカーの本拠地に彼女らを迎えるのを楽しみにしている」 2023.10.09 23:30 Mon3
山下良美主審が裁いたエジプトvsドミニカはゴールレスドロー【パリ五輪】
パリ・オリンピック(五輪)グループC第1節、U-23エジプト代表vsU-23ドミニカ代表が24日に行われ、0-0で引き分けた。 U-23ウズベキスタン代表とU-23スペイン代表も同居しているグループC。 U-23アフリカネーションズカップを準優勝して2大会連続出場を果たしたエジプトは、オーバーエイジのエルネニーが[4-3-3]の中盤アンカーで先発となった。 一方、U-20コンカカフ選手権を準優勝して初出場を果たしたドミニカは、ラ・リーガでプレーするウレニャやゴンサレス、ロレンソらが先発となった。 山下良美レフェリーが主審を務めた一戦。オープンな入りとなった中、13分にドミニカが先制しかける。ゴンサレスが敵陣ボックス付近でアブデルマジードからボールを奪ってシュートを蹴り込んだが、ファウルがあってノーゴールに。 ここからドミニカの攻勢が強まった中、前半終盤の43分にエジプトはエルネニーのミドルがポストを掠めたが、ゴールレスで前半を終えた。 迎えた後半もドミニカが押し込む流れで推移すると、70分に好機。CKの流れからデ・ルーカスがシュートを放ったが、枠を捉えられなかった。 結局、互いに決め手を欠いた一戦はゴールレスで決着。勝ち点1を分け合っている。 U-23エジプト 0-0 U-23ドミニカ 2024.07.25 01:56 Thu4

日本