山下良美

Yoshimi Yamashita
ポジション
国籍 日本
生年月日 1986年02月20日(40歳)
利き足
身長
体重
ニュース 人気記事

山下良美のニュース一覧

さぁみんな!いよいよ開幕ってことで今日は連載開始以来紹介したことがなかった数字の特集だよ!!J1・J2・J3、これまで担当した試合が多い主審は誰だ!ということで、過去のリーグで担当した試合が多い主審を20人ずつ紹介しちゃう! 【J1】 飯田淳平(神奈川)278試合 木村博之(千葉)249試合 山本雄大(京都 2025.02.14 14:30 Fri
Xfacebook
パリ・オリンピック(五輪)グループC第1節、U-23エジプト代表vsU-23ドミニカ代表が24日に行われ、0-0で引き分けた。 U-23ウズベキスタン代表とU-23スペイン代表も同居しているグループC。 U-23アフリカネーションズカップを準優勝して2大会連続出場を果たしたエジプトは、オーバーエイジのエルネ 2024.07.25 01:56 Thu
Xfacebook
いよいよ開幕を迎えるパリ・オリンピックのサッカー競技。国際サッカー連盟(FIFA)はマッチオフィシャル(審判団)の割り当てを発表。男女ともに、開幕戦は男女混合の審判団が務めることとなった。 男子の開幕戦となるU-23フランス代表vsU-23アメリカ代表は、アルゼンチン人のヤエル・ファルコン主審が担当。第4審にウル 2024.07.24 11:25 Wed
Xfacebook
国際サッカー連盟(FIFA)は3日、パリ・オリンピックのマッチオフィシャルを発表した。 今大会には45カ国から89名が選ばれ、主審は21名、副審は42名、VAR担当は20名、サポートは6名となった。 日本からは男性審判員は選ばれなかったが、女性審判員では主審に山下良美さん、副審に坊薗真琴さん、手代木直美さん 2024.04.05 10:50 Fri
Xfacebook
パリ・オリンピック アジア最終予選となるオーストラリア女子代表vsウズベキスタン女子代表の第2戦が、28日にメルボルンのドッグランズ・スタジアムで行われ、オーストラリアが10-0で勝利。2戦合計13-0で勝利し、3大会連続5度目のオリンピック出場を決めた。 2次予選ではグループAを3連勝の首位で通過し、3大会連続 2024.02.28 22:30 Wed
Xfacebook

山下良美の人気記事ランキング

1

どう考えてもこの連載ぐらいしか取り上げないけど実は大事な数字って?!の巻/倉井史也のJリーグ

さぁみんな!いよいよ開幕ってことで今日は連載開始以来紹介したことがなかった数字の特集だよ!!J1・J2・J3、これまで担当した試合が多い主審は誰だ!ということで、過去のリーグで担当した試合が多い主審を20人ずつ紹介しちゃう! 【J1】 飯田淳平(神奈川)278試合 木村博之(千葉)249試合 山本雄大(京都)247試合 今村義朗(愛知)213試合 福島孝一郎(鹿児島)194試合 中村太(埼玉)172試合 岡部拓人(福島)170試合 池内明彦(広島)149試合 荒木友輔(東京)145試合 上田益也(愛知)126試合 井上知大(兵庫)102試合 清水勇人(千葉)90試合 小屋幸栄(兵庫)86試合 笠原寛貴(福岡)85試合 谷本涼(香川)66試合 御厨貴文(神奈川)41試合 榎本一慶(神奈川)34試合 上村篤史(愛知)31試合 川俣秀(茨城)23試合 山下良美(東京)23試合 【J2】 吉田哲朗(山口)272試合 井上知大(兵庫)236試合 榎本一慶(神奈川)235試合 窪田陽輔(京都)226試合 上村篤史(愛知)189試合 岡部拓人(福島)186試合 岡宏道(京都)186試合 今村義朗(愛知)183試合 大坪博和(福岡)166試合 上田益也(愛知)156試合 小屋幸栄(兵庫)155試合 池内明彦(広島)150試合 飯田淳平(神奈川)137試合 木村博之(千葉)131試合 福島孝一郎(鹿児島)130試合 清水修平(愛知)130試合 山本雄大(京都)122試合 田中玲匡(新潟)111試合 先立圭吾(長崎)108試合 川俣秀(茨城)105試合 【J3】 酒井達矢(東京)122試合 植松健太朗(山形)109試合 松澤慶和(静岡)108試合 須谷雄三(島根)103試合 國吉真吾(沖縄)100試合 俵元希(富山)91試合 矢野浩平(滋賀)89試合 石丸秀平(広島)86試合 中井敏博(京都)81試合 上田隆生(熊本)79試合 野堀桂佑(愛知)77試合 上原直人(神奈川)67試合 山岡良介(秋田)63試合 岡宏道(京都)57試合 川俣秀(茨城)55試合 鶴岡将樹(東京)54試合 大橋侑祐(静岡)52試合 瀬田貴仁(千葉)52試合 清水修平(愛知)48試合 田中玲匡(新潟)48試合 どうですか、この猛者たち。特にJ2は20人目まで見ても全員100試合以上笛を吹いている大ベテラン。審判は毎週割り当てがあるわけじゃないから、この数こなすのは選手より大変かも。ということで、一緒にゲームを作っていく審判へもリスペクト。でもって、200試合越えてる審判は生きるレジェンドとして特別ユニフォームを着せよう!! 文・倉井史也 2025.02.14 14:30 Fri
2

山下良美主審ら日本人セットがパリ五輪の男子の試合に割り当て! エジプトvsドミニカ共和国を担当

いよいよ開幕を迎えるパリ・オリンピックのサッカー競技。国際サッカー連盟(FIFA)はマッチオフィシャル(審判団)の割り当てを発表。男女ともに、開幕戦は男女混合の審判団が務めることとなった。 男子の開幕戦となるU-23フランス代表vsU-23アメリカ代表は、アルゼンチン人のヤエル・ファルコン主審が担当。第4審にウルグアイの女性審判員であるアナヒ・フェルナンデスさんが担当する。 また、女子の開幕戦となるフランス女子代表vsコロンビア女子代表は、2023年のオーストラリア&ニュージーランド女子ワールドカップ(W杯)の決勝を担当したアメリカ人のトリ・ペンソ主審が担当する。 そんな中、日本から派遣されている山下良美主審も男子の試合に割り当てられることに。副審の坊薗真琴さん、手代木直美さんらとU-23エジプト代表vsU-23ドミニカ共和国代表の試合に割り当てられ、初戦から男子の試合を務めることとなった。 2024.07.24 11:25 Wed
3

女性審判員のパイオニア、フラパール主審がイングランドvsオーストラリアを担当…女性としてウェンブリーで初の主審に

ヨーロッパ屈指の実力が認められ、女性レフェリーの歴史を塗り替えているステファニー・フラパールさんが、また1つ歴史を動かすことになるという。 フラパールさんはフランス人審判員。カタール・ワールドカップ(W杯)にもアテンドされ、日本人の山下良美主審らと共に6人の女性審判員の1人となった。 フラパールさんは、メキシコvsポーランドで第4審判としてW杯デビューを飾ると、コスタリカvsドイツでは主審としてもデビューし、女性主審として初めて男子W杯を裁くことに。また、オーストラリア&ニュージーランド女子W杯でも主審として活躍を見せた。 また、ヨーロッパでもリーグ・アン、リーグ・ドゥ、チャンピオンズリーグ、UEFAスーパーカップでも審判を務めた実績がある。 そのフラパールさんは、13日に行われるイングランド代表vsオーストラリア代表の国際親善試合を担当することが決定した。これはウェンブリー・スタジアムで笛を吹く初の女性審判員となる。 イングランドサッカー協会(FA)の審判責任者であるピーター・エルズワース氏は、期待を寄せている。 「ステファニーは優れた審判だ」 「ウェンブリー・スタジアムの満員の観衆の前で、彼女と彼女のチームが次回のオーストラリア戦の指揮を執ってくれることを嬉しく思い、イングランドサッカーの本拠地に彼女らを迎えるのを楽しみにしている」 2023.10.09 23:30 Mon
4

山下良美主審がアジアカップ史上初の女性主審に! オーストラリアvsインドを日本人トリオが担当

アジアサッカー連盟(AFC)は11日、アジアカップの主審に日本の山下良美さんを指名したことを発表した。アジアカップにおいて、女性主審が試合を担当するのは初めてのこととなる。 12日に開幕を迎えるカタールでのアジアカップ。日本代表は3大会ぶりの優勝を目指すこととなる。 AFCは11日、13日に行われるグループBのオーストラリア代表vsインド代表の主審を山下さんが務めることを決定した。 今大会には山下さんをはじめ、5名の女性主審が選ばれている。山下さんは、坊薗真琴副審、手代木直美副審と共に試合を担当し、初の女性審判団として歴史に名を残すこととなった。 山下さんは2022年のカタール・ワールドカップ(W杯)でも主審こそ務められなかったが選ばれ、2023年のオーストラリア&ニュージーランド女子W杯では主審も務めていた。 2024.01.11 21:40 Thu
5

山下良美さんが大会史上初の女性主審を務めた一戦はオーストラリアが完勝! 決定力に課題を残すも2ゴールでインドを下す【アジアカップ2023】

13日、アジアカップ2023グループB第1節のオーストラリア代表vsインド代表が行われ、2-0でオーストラリアが勝利した。 この一戦ではアジアカップ史上初めて女性が主審を担当。日本の山下良美さんが試合を裁き、副審は坊薗真琴さんと手代木直美さんが務めた。 Jリーガーを2人擁する2015年大会王者のオーストラリアは、FC町田ゼルビアのミッチェル・デュークが最前線に入った一方、アルビレックス新潟のDFトーマス・デンはベンチスタートに。試合が始まるとやはり序盤から主導権を握り、6分にはミッチェル・デュークが遠目からファーストシュートを放つ。 対するインドも機を見て前がかりに。16分には右からのクロスをスニル・チェトリが頭で叩いたが、ゴール左へと外れた。 早めに先制点が欲しいオーストラリアは21分に猛攻。畳み掛ける中でコナー・メトカーフの強烈なシュートが飛んだが、GKグルプリート・シンハ・サンドゥに防がれた。 その後も度々インドゴールに迫るオーストラリア。しかし、決め手を欠いたまま前半終盤へ。シュート数は14vs3、CK数は12vs0ながらゴールレスのままハーフタイムへ突入した。 両チームともに交代なしで迎えた後半、オーストラリアがようやくゴールをこじ開ける。右からのクロスはGKグルプリート・シンハ・サンドゥに弾かれるも、こぼれ球に反応したジャクソン・アーバインが左足で蹴り込み、50分に先制点が生まれた。 先に交代カードを2枚切ったオーストラリアは、69分にバックパスがあわやオウンゴールというヒヤッとする場面も。ぎりぎり枠を外れていた上、前に出ていたGKマシュー・ライアンがボールに追いつき、事なきを得た。 72分にさらに2人選手を代えたオーストラリアはその直後、途中出場の2人が追加点を生み出す。ライリー・マクグリーが右サイド深くをえぐり、折り返しをジョーダン・ボスが押し込んだ。 終盤にかけても試合を支配したオーストラリアは、追加点こそ奪えなかったもののインドに完勝。決定力に課題は残したが、幸先の良いスタートを切った。 オーストラリア代表 2-0 インド代表 【オーストラリア】 ジャクソン・アーバイン(後5) ジョーダン・ボス(後28) 2024.01.13 22:41 Sat