ジャーメイン良

Ryo GERMAIN
ポジション FW
国籍 日本
生年月日 1995年04月19日(30歳)
利き足
身長 182cm
体重 75kg
ニュース 人気記事 クラブ

ジャーメイン良のニュース一覧

サンフレッチェ広島のFW中村草太が、鋭い抜け出しからゴール。カウンターを仕上げた圧巻の推進力に、人気解説者も称賛している。 J1リーグ第27節でサンフレッチェ広島は東京ヴェルディと対戦。1ー0で迎えた62分のことだ。 中村はセンターサークル付近でインターセプトすると、それをFWジャーメイン良へのパスにして、 2025.08.26 18:00 Tue
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序列を一気に高めたと言える10日間だった。 6月のW杯アジア最終予選でA代表に初選出された佐藤龍之介は、東アジアE-1選手権を戦うチームにも招集されると、3試合すべてに出場。122分間プレーし、自分の実力を思う存分に発揮した。 初戦のホンコン・チャイナ戦は現所属のファジアーノ岡山でもプレーしているウイングバ 2025.07.22 13:00 Tue
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【東アジアE-1サッカー選手権2025】韓国代表 0ー1 日本代表(7月15日/龍仁ミル・スタジアム) 「最終ラインならどこでもできる」。適応能力の高さに自信をもつ古賀太陽が、大会2連覇を懸けた決勝戦で、その力を証明してみせた。 日本代表は15日、東アジアE-1サッカー選手権2025の第3戦で韓国代表と対戦 2025.07.16 15:00 Wed
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【東アジアE-1サッカー選手権2025】韓国代表 0ー1 日本代表(7月15日/龍仁ミル・スタジアム) 右サイドでタフに守り、優勝に貢献した。 望月ヘンリー海輝(FC町田ゼルビア)がフル出場した中国戦に続き右ウイングバックで先発すると、またしても最後までプレー。大会連覇を告げるホイッスルを、ピッチ上で聞いた 2025.07.16 11:00 Wed
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【東アジアE-1サッカー選手権2025】韓国代表 0ー1 日本代表(7月15日/龍仁ミル・スタジアム) ピンチの後にチャンスありピンチの直後、GKから繋いだボール今大会抜群の相性を見せている#相馬勇紀 と #ジャーメイン良 のホットラインで日本が先制#日本代表 #E1 #UNEXThttps://t.co/y9f 2025.07.16 10:00 Wed
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サンフレッチェ広島のニュース一覧

【明治安田J1リーグ】柏レイソル 0ー0 サンフレッチェ広島(9月23日/三協フロンテア柏スタジアム) サンフレッチェ広島GK大迫敬介の「弾かない」技術が、ファンの中で話題沸騰。相手の攻撃を完全にストップさせる守護神の働きに、名解説者も大絶賛している。 Today's pick up守護神が見せた「 2025.09.25 19:00 Thu
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【明治安田J1リーグ】セレッソ大阪 1ー1 サンフレッチェ広島(8月31日/ヨドコウ桜スタジアム) Today's pick up解説者も笑うしかない・・・驚愕の反射神で神がかったスーパーセーブを連発セーブ動画#大迫敬介#sanfrecce #超ぶちあつ #Jリーグ #C大阪広島 pic.twitter. 2025.09.03 19:00 Wed
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【明治安田J1リーグ】セレッソ大阪 1ー1 サンフレッチェ広島(8月31日/ヨドコウ桜スタジアム) Today's pick upチームを救う日本代表CB間一髪のYAVAYシュートブロックプレー動画#荒木隼人#sanfrecce #超ぶちあつ #Jリーグ #C大阪広島 pic.twitter.com/Sk 2025.09.03 12:00 Wed
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サンフレッチェ広島のFW中村草太が、鋭い抜け出しからゴール。カウンターを仕上げた圧巻の推進力に、人気解説者も称賛している。 J1リーグ第27節でサンフレッチェ広島は東京ヴェルディと対戦。1ー0で迎えた62分のことだ。 中村はセンターサークル付近でインターセプトすると、それをFWジャーメイン良へのパスにして、 2025.08.26 18:00 Tue
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サンフレッチェ広島のFW中村草太が、ファジアーノ岡山との“中国ダービー”のラストプレーで決勝点を決めた。ゴール後に歓喜を爆発させながら見せたのは、自身が背負う39番をアピールするゴールパフォーマンスだった。 最後の最後にドラマが待っていた。「持ってる漢」中村草太の劇的決勝ゴールゴール動画#中村草太#sanfrec 2025.07.07 06:00 Mon
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1年後のW杯は夢物語ではなくなった 佐藤龍之介が10日間で示した“序列上げ”と獲得した“新たな基準”【東アジアE-1選手権2025総括コラム】

序列を一気に高めたと言える10日間だった。 6月のW杯アジア最終予選でA代表に初選出された佐藤龍之介は、東アジアE-1選手権を戦うチームにも招集されると、3試合すべてに出場。122分間プレーし、自分の実力を思う存分に発揮した。 初戦のホンコン・チャイナ戦は現所属のファジアーノ岡山でもプレーしているウイングバックでの出場だったが、第2戦の中国戦と第3戦の韓国戦ではシャドーを務めた。自身の口で「本職」と表現するポジションで、代表の試合で眩しいほどの存在感を放った。 右シャドーで先発した中国戦は、総合力の高さを示す70分だった。ボール非保持では、前線から鋭くプレスのスイッチを入れ、的確なポジショニングとランニングコースで相手センターバックとサイドバックの両方を1人で監視。ボールが自分のラインを越えれば素早くプレスバックを行い、味方と挟み込んで力強く奪う。ボール保持では、ライン間に立ってパスを引き出す。鋭いターンとドリブルで独力でゴールに向かっていったと思えば、テンポの良いパスワークを構築し、味方と連動しながら守備を切り裂いていく。森保一監督が掲げる「良い守備から良い攻撃」を体現していた。 特筆すべきは、佐藤がいたサイドから攻撃が始まっていたことだ。前半は右サイドで綱島悠斗からの縦パスを受けながら望月ヘンリー海輝を押し上げ、後半は左サイドで俵積田晃太にドリブルを促しながら自らはニアゾーン(ポケット)に進入していった。チームの攻撃は佐藤次第。そう言えるほど、前半と後半で攻撃のメインサイドが変わっていたのだ。 味方の持ち味を引き出し、自分の持ち味も生かす。チームを活性化させる姿は、まさに中心選手そのもの。初めて共闘した綱島も「素晴らしいところにポジショニングしているし、足元に入った時のプレーのクオリティがかなり高い。常に逃さないように準備していました」と、佐藤の引力を強く感じながらプレーしていた。 韓国戦では、65分から左シャドーの位置でピッチに立つ。日本は前半開始早々にジャーメイン良のゴールで1点をリードしていたが、特に後半は自陣に閉じ込められる防戦一方の展開を強いられていた。[5-4-1]のブロックで韓国の攻撃に応戦していたが、左シャドーで先発していた宮代大聖の外から簡単に前進を許すシーンが多く、プレスバックも間に合わない状況が続いていた。日本のゴールから遠い位置ではあったものの、そこを起点に良い状態でロングボールを蹴られることがボディーブローのように効いていた。 大会連覇を狙うチームが、1点のリードを死守することを最大目標に据えながら時計の針を進めていたのは明らかだった。守備に重きを置く状況の中、佐藤は交代のファーストチョイスとして細谷真大と一緒に呼ばれたのだ。 「守備で穴を作らないことを意識した。集中を切らさずボールにアタックすることを考えて入りました」 その言葉通り、守備では連続性と献身性に加え、知性を見せた。ケアしなければならない韓国の右サイドバックの立ち位置が自分のラインを越えないようにポジショニングの微調整をし続ける。内側のボランチを背中で消してから、サイドにボールが出れば斜めに素早く寄せて簡単には前に蹴らせない。プレー強度が高く、自国開催での優勝のために死に物狂いで向かってきた韓国を相手に、タスクを全うした。 守備も高水準でこなせるところが強み。A代表でもそう言えるレベルにあることを証明し、指揮官からの期待を信頼に変えるパフォーマンスだった。 3試合すべてのピッチに立ったのは、稲垣祥、相馬勇紀、ジャーメイン、望月、佐藤の5人。チーム内で数少ない全試合出場の資格を最年少の18歳で勝ち取り、プロになってから初のメダルを獲得した。だが、本人はもっともっと高いところを見ている。 「半年で急激に成長したわけではなくて、積み上げてきたものが試合で出ているだけ。現状はW杯の試合で活躍できるレベルでは到底ないので、そこを現実的に見つめてもっとやらないといけないと思います。フィジカル的にもそうですし、すべての判断をもっと早めることもいろいろです」 6月シリーズでは久保建英や鎌田大地ら世界のトップレベルに触れた。E-1選手権では国内トップレベルの選手と一緒にプレーし、自分の力が通用する手応えを得た。2度のA代表での活動を経て、自分の才能やポテンシャルを測り、今まで使っていた自分の物差しが劇的に変わったのではないか。「次のW杯を目指さないと損ですし、そこを目指した方が何倍も成長速度が早いと思っているので、もちろん目指してます」と、ロサンゼルス五輪前に行われるW杯への出場が夢物語ではなく現実的な目標に切り替わった瞬間を見た気がした。 濃密な10日間を終えて迎えたJ1リーグ第24節ヴィッセル神戸戦では、新たな基準でプレーしていることを強く感じる90分だった。 75分には会場がどよめく圧巻の突破を見せる。酒井高徳を突破してボックス内に進入し、カバーに来た相手選手を咄嗟の足裏ロールでかわす。その後ボールを預けたウェリック・ポポが簡単にボールを失うと、怒りを爆発させた。77分からはシャドーに移り、中央を何度も突破してゴール前にボールを供給し続けた。CKも蹴った。ボールが相手に当たってラインを出ると、走ってボールを拾い上げ、味方に「早くゴール前に上がれ」とコーナーフラッグから指示を送った。アディショナルタイムに江坂任がゴールを決めて一矢報いたが、そのチームの中心、いや、先頭にいた。 「あれくらいはできますし、自分がチャンスを作れる自信があったし、もっとボールがほしかった。最後は盛り返しましたが、負けています。その中で(試合後にスタンディングオベーションで選手を讃えた)あの声援を送ってくれるクラブはなかなかないと思っているので、ああいう声援に選手は甘えずに、あれでいいと思わずにやっていきたい。自分自身しっかりと成長して自信と共にやっているし、そういったところでは(後半のパフォーマンスは)当たり前とは言わないですけど、毎週そういった意識でやっていきたいと思います」 18歳。次世代。そんな色眼鏡はもういらない。A代表への招集を、未来への投資とは言わせない。1年後のW杯へ。新たな基準を獲得した佐藤龍之介が、森保ジャパンのメンバー争いに堂々と名乗りをあげた。 取材・文=難波拓未 2025.07.22 13:00 Tue
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【J1注目プレビュー|第4節:広島vs横浜FC】公式戦7試合目の広島、昇格組の横浜FCをホームに迎える

【明治安田J1リーグ第4節】 2025年3月2日(日) 14:30キックオフ サンフレッチェ広島(4位/7pt) vs 横浜FC(9位/4pt) [エディオンピースウイング広島] <h3>◆今季無敗継続、3勝目を【サンフレッチェ広島】</h3> FUJIFILM SUPER CUPから始まったシーズンはAFCチャンピオンズリーグ2(ACL2)も戦っており、この試合が早くも公式戦7試合目となる。 5連勝できた中、ミッドウィークの前節は清水エスパルスを相手に追い付いてのドロー。前半の低調な姿から、後半はしっかりと盛り返して行った。 チームとしては、FWヴァレール・ジェルマンを獲得したものの2試合は起用できず。一方で、満田誠がガンバ大阪に期限付き移籍。疲労の影響もあり、万全ではない選手も増えてきているだけに、失速は避けたいところだ。 タフな戦いが求められる広島だが、強度の高さを保ったままで戦い続けれるか注目だ。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:大迫敬介 DF:中野就斗、荒木隼人、佐々木翔 MF:新井直人、田中聡、川辺駿、菅大輝 MF:加藤陸次樹、中村草太 FW:ジャーメイン良 監督:ミヒャエル・スキッベ <h3>◆失点は「1」、得点も「1」【横浜FC】</h3> J1復帰を果たした今シーズン。第2節で同じ昇格組のファジアーノ岡山相手に初勝利を収めた中、ミッドウィークの“横浜ダービー”はゴールレスドローに終わった。 勝ちきれなかった悔しさもある一方で、2試合連続でのクリーンシートを達成。攻撃力を持ち味とする横浜F・マリノスを無得点に抑えたことは大きいだろう。 3試合で失点は「1」。堅守が武器だった横浜FCにとっては、J1でも通用するという手応えもあるだろう。ただ、得点も「1」。やはり課題である攻撃力の部分はJ1ではさらに苦しむこととなっている。 ダービーでは鈴木武蔵が5分で負傷するというアクシデントも。攻撃の核を1つ失った中で、どこまで戦えるか注目だ。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:市川暉記 DF:山﨑浩介、ンドカ・ボニフェイス、福森晃斗 MF:鈴木準弥、小倉陽太、駒井善成、山根永遠 MF:ジョアン・パウロ、小川慶治朗 FW:櫻川ソロモン 監督:四方田修平 2025.03.02 10:40 Sun
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広島が出場資格なしのジェルマン起用でAFCから処分、6-1大勝のACL2は没収試合で0-3敗戦となり2ndレグへ

アジアサッカー連盟(AFC)は8日、AFCチャンピオンズリーグ2(ACL2)を戦うサンフレッチェ広島に対しての処分を決定。準々決勝・1stレグのライオン・シティ・セーラーズ戦が没収試合となり、0-3での敗戦扱いとなることとなった。 広島は5日、ACL2準々決勝1stレグでホームにライオン・シティ・セーラーズを迎えた。 試合は、ジャーメイン良や新加入のヴァレール・ジェルマンなどのゴールで6-1と大勝。ベスト4行きをほぼ確実なものにしたと思われた。 しかし、この試合でゴールを記録したジェルマンに出場資格がなかったと報道。ジェルマンは、2024年2月に行われたAFCカップのASEAN地区予選決勝のセントラル・コースト・マリナーズ戦に出場。2-3で試合は敗れていたが、試合後に騒動が発生。ジェルマンは3試合の出場停止処分を受けていた。 ただ、その後所属のマッカーサーはAFCの大会に出場せず。そのまま退団し、2月27日に広島へ完全移籍。リーグ戦は2試合の出場停止処分の消化をしていたが、ACL2でデビューを果たしていたが、こちらも出場停止の対象試合だとされていた。 AFCによれば、やはりジェルマンは出場停止中だったとのこと。その中で広島は試合に起用したということで、AFC 懲戒倫理規定56条および、AFC2大会規則26条に違反。その結果、この試合は没収試合となり、0-3でライオン・シティ・セーラーズが勝利した扱いとなった。 なお、広島は30日以内に1000ドル(約14万8000円)の罰金を支払う義務がある。 また、この違反により、ACL2参加報酬の16万ドル(約2400万円)の50%が広島に支払われないものとなり、支払い済みの場合は広島が返金しなければいけない。 ジェルマンはこの試合で3試合出場停止のうちの1試合を消化したものとなり、広島は再び違反した場合はより重い処分を受けるという。 2ndレグは12日にアウェイで開催。広島は3点ビハインドの状態で戦うこととなるが、4点差をつけて勝利すればベスト4に進めることとなる。 <span class="paragraph-title">【動画】広島が6ゴール大勝!ジェルマンも加入後初ゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="gr7wl1o_ed4";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.03.08 21:18 Sat
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18歳佐藤龍之介のゴールで2位広島を撃破した岡山がアウェイ初勝利!J1初の中国ダービーを制す!【明治安田J1第10節】

明治安田J1リーグ第10節のサンフレッチェ広島vsファジアーノ岡山が12日にエディオンピースウイング広島で行われ、0-1でアウェイの岡山が勝利した。 前節はホームでセレッソ大阪に勝利し、1試合未消化ながら首位のFC町田ゼルビアと勝ち点で並ぶ2位の広島は、C大阪戦のスタメンから新井直人を越道草太に変更した以外は同じスタメンを起用。最前線にジャーメイン良、2シャドーに前田直輝とジェルマンを並べた[3-4-2-1]で試合に臨んだ。 一方、前節のFC東京戦を田部井涼のゴラッソで勝利した8位の岡山は、その試合のスタメンから一美和成と藤井海和の2人をルカオと田部井に変更。最前線にルカオ、2シャドーに木村太哉と江坂任を並べた[3-4-2-1]で試合に臨んだ。 J1で初めて実現した“中国ダービー”は、立ち上がりから攻守が目まぐるしく入れ替わる見応え十分の攻防が繰り広げられていくなか、広島は28分にアクシデントに見舞われる。ドリブルで持ち上がった際に左モモ裏を痛めたジェルマンが座り込むと、そのまま担架に乗せられてピッチを後に。中村草太が緊急投入された その後は広島がボールを保持し、岡山が速攻から反撃に出る構図。すると、広島は40分に川辺とのパス交換からボックス手前まで侵攻した前田がこの試合最初の枠内シュートを放ったが、これはGKブローダーセンのセーブに遭う。 さらに広島は44分にも、左サイドを抜け出した中村のクロスから中央に走り込んだ前田に決定機が訪れたが、まさかの空振りに終わった。 ゴールレスで迎えた後半、広島は菅大輝と越道草太を下げて東俊希と塩谷司を投入する2枚替えを敢行。対する岡山は56分に松本昌也を下げて佐藤龍之介をピッチに送り出す。 すると、この交代で功を功を奏したのは岡山。58分、自陣からのロングフィードに反応したルカオがうまくDFと入れ替わると、そのままボックス右から侵入。守備に戻った東のタックルでシュートは打てなかったが、こぼれ球を並走していた佐藤がゴールに流し込んだ。 先制を許した広島は、67分に前田を下げて加藤陸次樹を投入。すると69分、東のパスで左サイドを抜け出した中村のマイナスの折り返しをジャーメインが左足ダイレクトで合わせたが、このシュートはGKブローダーセンがファインセーブ。 その後は互いに選手を入れ替えながらゴールを目指したが、最後までスコアは動かず。佐藤のゴールで広島を下した岡山がJ1初の中国ダービーを制した。 サンフレッチェ広島 0-1 ファジアーノ岡山 【岡山】 佐藤龍之介(後13) <span class="paragraph-title">【動画】佐藤龍之介が2試合連続ゴールで岡山にアウェイ初勝利をもたらす</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"></a> <a href="https://t.co/2b0fVuG9xA">pic.twitter.com/2b0fVuG9xA</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1910942425004093748?ref_src=twsrc%5Etfw">April 12, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.04.12 16:40 Sat
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サッカー日本代表、ゴールラッシュでホンコン・チャイナに6ー1完勝!デビューのジャーメイン良が圧巻の4発

【東アジアE-1サッカー選手権2025】日本代表 6-1 ホンコン・チャイナ代表(7月8日/龍仁ミル・スタジアム) 日本代表は8日、東アジアE-1サッカー選手権2025の初戦でホンコン・チャイナ代表と対戦。代表デビューとなったジャーメイン良の4ゴールなど6ー1で初戦に勝利している。 <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">開始早々痛烈な一撃<br><br>キャプテンマークをつけた<br>相馬勇紀のクロスにジャーメイン良が胸で受けて<br>そのまま反転シュート<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BB%A3%E8%A1%A8?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#日本代表</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/E1?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#E1</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/UNEXT?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#UNEXT</a><br> <a href="https://t.co/y9fzJ8CVSG">https://t.co/y9fzJ8CVSG</a> <a href="https://t.co/lWFkP3A82o">pic.twitter.com/lWFkP3A82o</a></p>&mdash; U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) <a href="https://twitter.com/UNEXT_football/status/1942533174237749738?ref_src=twsrc%5Etfw">July 8, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 東アジア2連覇を目指す日本代表は、Jリーグでプレーする国内の選手たちでこの大会に臨んでいる。注目の初戦、フォーメーションは3ー4ー2ー1を採用し、GKはピサノ・アレクサンドレ幸冬堀尾、DFは右から安藤智哉、荒木隼人、古賀太陽が並ぶ。ダブルボランチは川辺駿と稲垣祥が入り、ウイングバックは右に久保藤次郎、左に相馬勇紀、2シャドーは宮代大聖とジャーメイン良が配置された。ワントップは垣田裕暉が務める。ピサノ、安藤、久保、宮代、ジャーメイン、垣田の6名はフル代表デビューとなる。 立ち上がりからハーフコートに押し込んで試合を進める日本代表。すると4分、左サイドを突破した相馬のクロスから、ボックス内のジャーメインが、胸トラップから左足を一閃。強烈なシュートがネットを揺らして幸先よく日本代表が先制する。 さらに10分にも再び相馬のクロスにジャーメインが頭で合わせて追加点を挙げた。20分には稲垣のミドルで3点目、さらに22分にはジャーメインがハットトリックを達成。26分にもジャーメインがこの日4点目を上げるなど前半だけで5ー0と大差をつけた。 すると日本代表は後半スタートから、垣田とジャーメインを下げて、山田新と中村草太を送り出す。前半同様に押し込んで試合を進めるが、59分に左CKからファーサイドをフリーにしてしまい、マット・オアにネットを揺らされた。 すると63分、川辺と久保を下げて大関友翔と佐藤龍之介を投入。73分には大関の浮き球のパスに反応した中村が裏に抜けて合わせたが、シュートは惜しくもGKの正面に。77分には宮代を下げて望月ヘンリー海輝を送り出し、ここで4バックにシステムを変更した。 90分にはセットプレーから安藤がゴールネットを揺らしたがファウルでノーゴールに。しかしアディショナルタイムに中村のゴールが決まって勝負あり。日本代表が6ー1で勝利した。日本代表は12日、中国代表との第2戦を迎える。 日本代表 6ー1 ホンコン・チャイナ代表 【日本】 ジャーメイン良(4分) ジャーメイン良(10分) 稲垣祥(前20分) ジャーメイン良(22分) ジャーメイン良(26分) 中村草太(90+3分) 【ホンコン・チャイナ】 マット・オア(59分) 2025.07.08 21:17 Tue

ジャーメイン良の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2025年2月1日 磐田 広島 完全移籍
2022年1月9日 横浜FC 磐田 完全移籍
2021年1月9日 仙台 横浜FC 完全移籍
2018年2月1日 流通経済大学 仙台 完全移籍
2018年1月31日 仙台 流通経済大学 特別指定選手終了
2017年7月1日 流通経済大学 仙台 特別指定選手登録
2014年4月1日 流通経済大学 -

ジャーメイン良の今季成績

AFCチャンピオンズリーグ2 ノックアウトステージ 3 235’ 2 0 1
明治安田J1リーグ 16 1431’ 3 1 0
合計 19 1666’ 5 1 1

ジャーメイン良の出場試合

AFCチャンピオンズリーグ2 ノックアウトステージ
ラウンド16・1stレグ 2025年2月12日 vs ナムディンFC 90′ 0
0 - 3
ラウンド16・2ndレグ 2025年2月19日 vs ナムディンFC 67′ 0
4 - 0
準々決勝1stレグ 2025年3月5日 vs ライオン・シティ・セーラーズ 78′ 2
0 - 3
準々決勝2ndレグ 2025年3月12日 vs ライオン・シティ・セーラーズ 51′ 0 51′
1 - 1
明治安田J1リーグ
第1節 2025年2月16日 vs FC町田ゼルビア 90′ 0
1 - 2
第2節 2025年2月23日 vs 横浜F・マリノス 87′ 1
1 - 0
第3節 2025年2月26日 vs 清水エスパルス 90′ 0 78′
1 - 1
第4節 2025年3月2日 vs 横浜FC 90′ 0
1 - 0
第6節 2025年3月16日 vs 柏レイソル 90′ 0
1 - 1
第7節 2025年3月29日 vs 京都サンガF.C. 90′ 0
1 - 0
第8節 2025年4月2日 vs 鹿島アントラーズ 90′ 0
1 - 0
第9節 2025年4月6日 vs セレッソ大阪 90′ 0
2 - 1
第10節 2025年4月12日 vs ファジアーノ岡山 90′ 0
0 - 1
第11節 2025年4月20日 vs 名古屋グランパス 90′ 0
2 - 1
第12節 2025年4月25日 vs 浦和レッズ 90′ 0
1 - 0
第13節 2025年4月29日 vs アルビレックス新潟 84′ 0
0 - 1
第14節 2025年5月3日 vs アビスパ福岡 90′ 1
2 - 1
第15節 2025年5月7日 vs 湘南ベルマーレ 90′ 1
0 - 1
第16節 2025年5月11日 vs ガンバ大阪 90′ 0
0 - 1
第17節 2025年5月17日 vs 東京ヴェルディ 90′ 0
2 - 1