イバ

IBBA
ポジション FW
国籍 ノルウェー
生年月日 1985年05月21日(40歳)
利き足
身長 190cm
体重 88kg
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イバのニュース一覧

ブラジルでプロフットボーラー7名を含む16名が八百長容疑で起訴されるスキャンダルが発生した。『ロイター通信』が報じている。 ゴイアス州の検察当局は、2022年にブラジルリーグで行われた8試合を含む13試合で八百長が行われたと発表した。 そして、今回の八百長疑惑に関わったとされるアトレチコ・ミネイロFWペドリ 2023.05.12 00:46 Fri
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23日、明治安田生命J2リーグの全日程が終了。横浜FCのFW小川航基が得点王に輝いた。 前節終了時の段階で、アルビレックス新潟の優勝&J1昇格、横浜FCのJ1昇格は決定。J1参入プレーオフの1枠は、6位の徳島ヴォルティスとの直接対決を制した8位のモンテディオ山形が逆転で掴み取った。 そんな中、元日本代表MF 2022.10.23 18:38 Sun
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トッテナムは9日、韓国でのプレシーズンツアーの帯同メンバーを発表した。 トッテナムは今回の韓国遠征で、13日にチームKリーグ(Kリーグ選抜)と、16日にセビージャとプレシーズンマッチを戦う予定となっている。 その帯同メンバーには、韓国でチームメイトの到着を待っているFWソン・フンミンを始め、キャプテンのGK 2022.07.10 13:06 Sun
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大宮アルディージャは10日、FWネルミン・ハスキッチ(32)、FWイバ(36)、GKフィリップ・クリャイッチ(31)との契約満了を発表した。 ハスキッチはセルビアのラドニチュキ・ニシュから2020年に入団。2018-19シーズンはセルビア・スーペルリーガで得点王に輝いており、得点源として期待された中、2シーズンで 2021.12.10 12:25 Fri
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ノルウェーのオッドに所属する元ノルウェー代表FWムシャガ・バケンガ(28)がJリーグ行きを希望しているようだ。ノルウェー『Nettavisen』が報じた。 バケンガはノルウェーのローゼンボリでキャリアをスタート。2012年1月にクラブ・ブルージュへ完全移籍すると、セルクル・ブルージュ(ベルギー)、エスビャウ(ノル 2021.07.30 10:30 Fri
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最終節でも2ゴール! 横浜FCのFW小川航基が26得点でJ2得点王、クラブ記録を更新

23日、明治安田生命J2リーグの全日程が終了。横浜FCのFW小川航基が得点王に輝いた。 前節終了時の段階で、アルビレックス新潟の優勝&J1昇格、横浜FCのJ1昇格は決定。J1参入プレーオフの1枠は、6位の徳島ヴォルティスとの直接対決を制した8位のモンテディオ山形が逆転で掴み取った。 そんな中、元日本代表MF中村俊輔の現役ラストマッチとなったことで大きな注目を集めたロアッソ熊本戦に臨んだ横浜FC。小川はこの試合で2ゴールを記録。今シーズンのゴール数を「26」とし、2位のチアゴ・アウベス(ファジアーノ岡山)に10ゴール差をつけての得点王に輝いた。 なお、横浜FCからは2人目の得点王に。2017年にイバが25得点で得点王に輝いていたが、それを1点上回り、クラブ最多得点での得点王となった。 3位は14得点のFW中山仁斗(ベガルタ仙台)とFW髙橋利樹(ロアッソ熊本)、5位は13得点のFW佐藤凌我(東京ヴェルディ)とFW林誠道(ツエーゲン金沢)が並んでいた。 ◆2022明治安田生命J2リーグ得点ランキング 【26得点】 FW小川航基(横浜FC) 【16得点】 FWチアゴ・アウベス(ファジアーノ岡山) 【14得点】 FW中山仁斗(ベガルタ仙台) FW髙橋利樹(ロアッソ熊本) 【13得点】 FW佐藤凌我(東京ヴェルディ) FW林誠道(ツエーゲン金沢) 【12得点】 FW木下康介(水戸ホーリーホック) FWエジガル・ジュニオ(V・ファーレン長崎) 【11得点】 FW富樫敬真(ベガルタ仙台) FW太田修介(FC町田ゼルビア) 【10得点】 MFチアゴ・アウベス(モンテディオ山形) MF高井和馬(レノファ山口FC) FW藤尾翔太(徳島ヴォルティス) <span class="paragraph-title">【動画】桐光学園の先輩から後輩へ、引退の中村俊輔の途中出場即CKから小川航基のヘッド!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="nWyElfoeHyI";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.10.23 18:38 Sun
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歴代J2得点王をおさらい! 助っ人が多く名を連ねる中にあの日本代表MFの名も!

新型コロナウイルス(CODID-19)の影響により試合開催を延期しているJ2リーグだが、27日からJ1リーグに先んじて再開を迎える。 厳しい過密日程が予想される今シーズンのJ2リーグ。昇格枠も2つに減り、今まで以上に熾烈な昇格争いが繰り広げられることとなるだろう。 そんな昇格争いで大事になってくるのが、やはりチームの得点力。大きな得点源がチームにいることは、昇格に近づく手立てとなる。そこで今回は、再開に向けて歴代のJ2の得点王をご紹介したい。 1999シーズンからスタートしたJ2リーグ。初代J2得点王となったのは日本代表歴もある神野卓哉だ。横浜マリノスやヴィッセル神戸でプレーした神野は、当時大分トリニータに在籍。36試合19得点の活躍を見せ初代得点王に。翌年はJ1のFC東京へと移籍した。 日本人得点王でスタートしたJ2リーグだったが、その後は8シーズンに渡って外国人選手が得点王のタイトルを獲ることに。懐かしい名が多く並ぶが、その中でも目を引くのが今も上海上港で活躍する元ブラジル代表FWフッキだろう。 かつては、コンサドーレ札幌(現北海道コンサドーレ札幌)川崎フロンターレ、東京ヴェルディでプレーしたフッキだが、2007シーズンはJ2歴代最多タイとなる37得点を挙げ、大暴れした。 2008年からは一転して日本代表クラスの選手たちが得点王に輝くこととなる。現在レアル・サラゴサでプレーする香川真司もその内の一人で、背番号「8」を着用した2009シーズンはC大阪で27得点を記録しチームのJ1昇格の大きな原動力に。そして2010年にドルトムントへと移籍を果たし、ヨーロッパでプレーを続けている。 2011年に豊田陽平が得点王になってからは、再び外国人選手が得点王になることが増えている。2015年の得点王ジェイ(現北海道コンサドーレ札幌)や2016年の得点王である鄭大世は今もJ1の舞台で活躍を続けている。 そして、昨シーズンのJ2得点王であるブラジル人FWレオナルドは今シーズンから浦和レッズへと完全移籍し、J1の舞台へステップアップを果たした。 必ずしも得点王とJ1昇格は直結しないものの、昇格争いをする上では重要な要素。果たして今シーズンは誰が得点王に輝くのか。第1節終了時では、ハットトリックを達成した徳島ヴォルティスの西谷和希がトップに立っている。 ◆歴代J2リーグ得点王 1999年:神野卓哉(大分トリニータ)19得点/36試合 2000年:エメルソン(コンサドーレ札幌)31得点/34試合 2001年:マルコス(ベガルタ仙台)34得点/40試合 2002年:マルクス(アルビレックス新潟)19得点/36試合 2003年:マルクス(アルビレックス新潟)32得点/41試合 2004年:ジュニーニョ(川崎フロンターレ)37得点/39試合 2005年:パウリーニョ(京都パープルサンガ)22得点/32試合 2006年:ボルジェス(ベガルタ仙台)26得点/41試合 2007年:フッキ(東京ヴェルディ)37得点/42試合 2008年:佐藤寿人(サンフレッチェ広島)28得点/40試合 2009年:香川真司(セレッソ大阪)27得点/44試合 2010年:ハーフナー・マイク(ヴァンフォーレ甲府)20得点/31試合 2011年:豊田陽平(サガン鳥栖)23得点/38試合 2012年:ダヴィ(ヴァンフォーレ甲府)32得点/38試合 2013年:ケンペス(ジェフユナイテッド千葉)22得点/38試合 2014年:大黒将志(京都サンガF.C.)26得点/42試合 2015年:ジェイ(ジュビロ磐田)20得点/32試合 2016年:鄭大世(清水エスパルス)26得点/37試合 2017年:イバ(横浜FC)25得点/41試合 2018年:大前元紀(大宮アルディージャ)24得点/41試合 2019年:レオナルド(アルビレックス新潟)28得点/38試合 2020.06.25 11:05 Thu