井上健太

Kenta INOUE
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1998年07月23日(27歳)
利き足
身長 171cm
体重 69kg
ニュース 人気記事 クラブ

井上健太のニュース一覧

14日、明治安田J1リーグ第14節の横浜F・マリノスvs柏レイソルが日産スタジアムで行われ、アウェイの柏が0-2で勝利した。 前節、セレッソ大阪に0-1で敗れて4連敗となった最下位の横浜FM。キスノーボ新体制初勝利とともに9戦ぶりの白星を目指したミッドウィーク開催の延期分では先発2人を変更。永戸勝也、遠野大弥に代 2025.05.14 21:08 Wed
Xfacebook
明治安田J1リーグ第16節のセレッソ大阪vs横浜F・マリノスが11日にヨドコウ桜スタジアムで行われ、1-0でホームのC大阪が勝利した。 前節はアウェイでヴィッセル神戸と対戦し1-3で勝利。シーズン初の連勝で12位に浮上したC大阪。勢いを継続したいアーサー・パパス監督は、古巣との一戦に向けて神戸戦から先発を2人変更 2025.05.11 17:20 Sun
Xfacebook
AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)ファイナルズの準々決勝の横浜F・マリノスvsアル・ナスルが26日にサウジアラビアで行われ、1-4でアル・ナスルが勝利した。 ラウンド16で中国の上海海港に2戦合計スコア5-1で勝利した横浜FMだが、明治安田J1リーグではここまでわずか1勝と大不振に陥ると、18日には 2025.04.27 06:40 Sun
Xfacebook
20日、明治安田J1リーグ第11節の浦和レッズvs横浜F・マリノスが埼玉スタジアム2002で行われた。 浦和は現在連勝中。FC町田ゼルビア、京都サンガF.C.と上位を相手に勝ち点を重ねた中、ミッドウィークの京都戦と同じメンバーで臨んだ。 対する横浜FMは、ミッドウィークは清水エスパルスに2-3で逆転負け。2 2025.04.20 18:04 Sun
Xfacebook
【明治安田J1リーグ第11節】 2025年4月20日(日) 16:00キックオフ 浦和レッズ(9位/16pt) vs 横浜F・マリノス(18位/8pt) [埼玉スタジアム2002] ◆目指せ3連勝、勢いに乗りたい【浦和レッズ】 苦しいシーズンスタートとなった中、ここにきて復調気味の浦和。ミッドウィー 2025.04.20 13:15 Sun
Xfacebook

横浜F・マリノスのニュース一覧

諏訪間幸成は試合後に悩んでいた。 「このままじゃダメだと思います。(リヴァプールとは)かなりの差があるなと感じたので。世界トップレベルにどうやって追いつくことができるのか。試合が終わって今、考えている最中なんですけど、簡単に『世界に行きたい』とか言っている場合でもないなと」 中学と高校の6年間を下部組織で過 2025.08.01 12:00 Fri
Xfacebook
横浜F・マリノスが、「ファン・サポーターの皆さまへ」として声明を発表した。 今シーズンはスティーブ・ホーランド監督の下でスタートした横浜FM。AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)と並行して戦うシーズンとなった中、明治安田J1リーグでは開幕4試合勝利なしとつまづいたスタートとなった。 その後、初白 2025.05.17 22:45 Sat
Xfacebook
明治安田J1リーグ第17節の横浜F・マリノスvs京都サンガF.C.が17日に日産スタジアムで行われ、0-3でアウェイの京都が勝利した。 ミッドウィークに行われた延期分の柏レイソル戦を0-2で完敗し、公式戦5連敗中の最下位横浜FM(勝ち点8)。中2日の過密日程で行われる一戦に向けてキスノーボ監督は、先発を6人変更。 2025.05.17 16:10 Sat
Xfacebook
【明治安田J1リーグ第17節】 2025年5月17日(土) 14:00キックオフ 横浜F・マリノス(20位/8pt) vs 京都サンガF.C.(3位/28pt) [日産スタジアム] ◆5連敗の中で超過酷日程【横浜F・マリノス】 クラブ史上最悪の状態が続く横浜FM。ミッドウィークには好調を維持する柏レ 2025.05.17 11:25 Sat
Xfacebook
2024年夏には多くのヨーロッパのクラブが来日した中、2025年夏も世界最高峰のプレーを目にすることができそうだ。 この記事では、ジャパンツアーの試合日程や対戦カード、放送予定、チケット販売情報などをまとめた。 ◆来日クラブ(5/12 時点) 【イングランド】 リバプール(遠藤航) 【スペイン 2025.05.15 12:00 Thu
Xfacebook
横浜F・マリノスについて詳しく見る>

井上健太の人気記事ランキング

1

ラウンド16進出決定の横浜FMがホーランド体制初陣を完封勝利で飾る! ヤン・マテウスの決勝点でリーグステージ4連勝【ACLE2024-25】

横浜F・マリノスは12日、AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)の東地区リーグステージ第7節で上海申花(中国)をホームに迎え、1-0で勝利した。 2025シーズンに向けてはスティーブ・ホーランド新監督を迎えた横浜FM。Jリーグ開幕を目前に控えるなか、ACLEでは前日の他カードの結果により、2試合を残してのリーグステージ8位以内が確定し、ラウンド16進出が決まった。 リーグステージ4連勝としたい新体制初陣は[3-4-2-1]の布陣。ゴールマウスにはサガン鳥栖から復帰したGK朴一圭が立ち、3バックは新加入のDFジェイソン・キニョーネス、渡邊泰基、松原健に。ウイングバックは左が永戸勝也、右が井上健太となり、喜田拓也とジャン・クルードの中盤に、植中朝日、ヤン・マテウス、アンデルソン・ロペスの前線となった。 守備時には両ウイングバックと植中が下がる[5-3-2]の形で対応。立ち上がりから押し込まれると、7分には波状攻撃からチャン・シンイチに至近距離のシュートを許したが、GK朴一圭がファインセーブで凌ぐ。 その後も上海申花に優位に試合を進められると、18分には最終ラインでパスミス。カットしたアンドレ・ルイスにそのままシュートに持ち込まれたが、枠の上に飛んで事なきを得る。 すると20分、左サイドから中央へ細かいパスで攻め入った横浜FMが先制。ボックス内で混戦を生むと、アンデルソン・ロペスのヒールでの落としからペナルティアーク内のヤン・マテウス。左足ダイレクトのコントロールショットがゴール左上に決まった。 先制点を手にしてペースを掴み始めたホームチーム。36分には井上の右クロスを永戸が折り返し、アンデルソン・ロペスがボレー。シュートは抑えきれず、追加点とはならない。 1点リードのまま折り返そうかとういところで喜田にアクシデント。キック時にハムストリングを痛めたようで、45分に渡辺皓太が送り出される。 上海申花は選手を1人入れ替えて後半へ。55分にはCKからアンドレ・ルイスのヘディングシュートを浴びるが、GK朴一圭が正面でキャッチする。 上海申花の攻撃を凌ぎつつ、前に出ていく横浜FM。67分にはサイドチェンジから井上が右クロスを上げ、植中がダイビングヘッド。これはわずかに左へ外れる。 しっかりとしたブロックで耐えながら試合は終盤へ。ホランド監督は81分に2枚目のカードを切り、先制点を決めたヤン・マテウスを下げて天野純を投入する。 85分には松原が思い切って遠めから狙うも、GKバオ・ヤーションがセーブ。続く流れから右クロスが上がり、今度は天野がヘディングシュートもゴール左に外れる。 追加点こそならなかったものの、危なげなく試合を締めて1-0の完封勝利。リーグステージ4連勝とした。 横浜F・マリノス 1-0 上海申花 【横浜FM】 ヤン・マテウス(前20) <span class="paragraph-title">【動画】ヤン・マテウスの左足炸裂! 新体制初得点</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">左足を振り抜いた<br><br>重く、強く、ズドン<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%A4%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%86%E3%82%A6%E3%82%B9?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ヤンマテウス</a> 2025年チーム1stゴール<br><br>AFCチャンピオンズリーグエリート<br>横浜FM×上海申花<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/DAZNFootball?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZNFootball</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%9C?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jみようぜ</a> <a href="https://t.co/XO7Wd5zWgA">pic.twitter.com/XO7Wd5zWgA</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1889622439023292458?ref_src=twsrc%5Etfw">February 12, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.02.12 21:02 Wed
2

C・ロナウド、マネ、デュラン揃い踏みのアル・ナスルが10人の横浜FMを下して準決勝進出!【ACLE2024-25】

AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)ファイナルズの準々決勝の横浜F・マリノスvsアル・ナスルが26日にサウジアラビアで行われ、1-4でアル・ナスルが勝利した。 ラウンド16で中国の上海海港に2戦合計スコア5-1で勝利した横浜FMだが、明治安田J1リーグではここまでわずか1勝と大不振に陥ると、18日には今季から指揮を執っていたスティーブ・ホーランド監督を解任した。 直近の浦和レッズ戦から暫定監督を務めるパトリック・キスノーボ氏は、その試合の先発メンバーから脳震とうの宮市亮とアンデルソン・ロペスをヤン・マテウスと加藤蓮に変更した以外は同じ先発を採用。遠野大弥と植中朝日を2トップに据えた[4-4-2]で試合に臨んだ。 一方、ラウンド16でイランのエステグラルに2戦合計3-0で勝利しベスト8へ駒を進めたアル・ナスルは、エースのクリスティアーノ・ロナウドやサディオ・マネ、オタビオ、ブロゾビッチらを先発で起用。C・ロナウド最前線に据え、2列目にデュラン、オタビオ、マネを並べた[4-2-3-1]で試合に臨んだ。 試合は立ち上がりからアル・ナスルがボールを保持して主導権を握ると、9分にC・ロナウドとのパス交換でボックス右から侵入したブロゾビッチがカットインから左足でゴールに迫ったが、これはGK朴一圭がセーブ。 その後もアル・ナスルに押し込まれる時間が続いた横浜FMは27分に失点する。ボックス左横でこぼれ球を拾ったマネがイージーなクロスを供給すると、DFトーマス・デンのクリアミスが左ポストに直撃。この跳ね返りをデュランに押し込まれた。 先制したアル・ナスルは、31分にも自陣ボックス前でのボール奪取からカウンターを仕掛けると、楔のパスを中盤でC・ロナウドが落とすとこれを受けたオタビオが敵陣まで侵攻。ボックス左へラストパスを送ると、これを受けたサネがゴール左隅にシュートを突き刺して追加点。 さらに38分には、ボックス右まで持ち上がったオタビオの折り返しをC・ロナウドが落とすと、最後はブロゾビッチがカットインからシュート。山根陸にディフレクトしたボールはGK朴一圭が弾いたが、こぼれ球をC・ロナウドが押し込んだ。 3点を追う展開となった横浜FMは、45分に右サイドの27がゴール前へ斜めの早いパスを供給、ゴール前に遠野が飛び込んだが、右足で合わせたシュートはGKベントにキャッチされ、0-3で前半を終えた。 迎えた後半、3点ビハインドの横浜FMはヤン・マテウス、加藤蓮、ジャン・クルードを下げてアンデルソン・ロペス、井上健太、渡辺皓太を投入。しかし、立ち上がりの49分に再び失点を許す。 アル・ナスルは自陣中盤でのボール奪取からカウンターを仕掛けると、ドリブルで持ち上がったC・ロナウドのパスをバイタルエリア手前で受けたオタビオが斜めのパスを供給。これをボックス左で受けたアル・ハッサンのシュートはGK朴一圭が弾いたが、こぼれ球をデュランが押し込んだ。 4点を追う展開となった横浜FMは53分、井上の横パスをボックス手前の遠野がダイレクトでボックス内に送ると、アンデルソン・ロペスの落としを受けた渡辺がワントラップからゴール左隅にシュートを突き刺した。 1点を返した横浜FMは、56分にも松原のスルーパスから右サイドを抜け出した井上がダイレクトクロスを入れると、ボックス中央左に走りこんだアンデルソン・ロペスが決定機を迎えたが、左足のシュートは枠の上に大きく外れた。 横浜FMは67分に遠野と山根を下げてエウベルと喜田拓也を投入。すると70分、右CKのこぼれ球をボックス手前の松原が頭で繋ぐと、ボックス中央での混戦からアンデルソン・ロペスがシュート。さらにGKベントが弾いたボールを諏訪間幸成が頭で押し込んだが、これはオフサイドの判定でゴールは取り消された。 早い時間に1点でも返したい横浜FMだったが、73分に数的不利となる。永戸勝也のバックパスが少しズレたことでヤヒヤに入れ替わられた渡辺がたまらず後ろからのタックルで倒してしまうと、この試合2枚目のイエローカードで退場となった。 数的優位となったアル・ナスルは81分、ヤヒヤのパスでボックス中央に抜け出したオタビオがシュート。さらに83分には、デュランのパスからボックス内に侵入したヤヒヤの落としをマネが合わせたが、共にシュートはGK朴一圭が好セーブに防がれた。 結局、試合はそのまま1-4でアル・ナスルが勝利。前回準優勝の横浜FMはリベンジならずベスト8敗退。一方のアル・ナスルは3大会ぶりのベスト4へ駒を進めた。 横浜F・マリノス 1-4 アル・ナスル 【横浜FM】 渡辺皓太(後8) 【アル・ナスル】 ジョン・デュラン(前27) サディオ・マネ(前31) クリスティアーノ・ロナウド(前38) ジョン・デュラン(後4) 2025.04.27 06:40 Sun

井上健太の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年1月9日 大分 横浜FM 完全移籍
2021年2月1日 福岡大学 大分 完全移籍
2021年1月31日 大分 福岡大学 レンタル移籍終了
2020年2月1日 福岡大学 大分 レンタル移籍
2017年4月1日 福岡大学 完全移籍

井上健太の今季成績

AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ 2 16’ 0 0 0
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ 8 370’ 3 0 0
明治安田J1リーグ 12 647’ 0 3 0
合計 22 1033’ 3 3 0

井上健太の出場試合

AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ
ラウンド16・1stレグ 2025年3月4日 vs 上海海港 8′ 0
0 - 1
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月11日 vs 上海海港 8′ 0
4 - 1
準々決勝 2025年4月26日 vs アル・ナスル ベンチ入り
1 - 4
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
第1節 2024年9月17日 vs 光州FC 29′ 0
7 - 3
第2節 2024年10月2日 vs 蔚山HD FC 23′ 0
4 - 0
第3節 2024年10月22日 vs 山東泰山 68′ 0
2 - 2
第4節 2024年11月6日 vs ブリーラム・ユナイテッド 65′ 1
5 - 0
第5節 2024年11月27日 vs 浦項スティーラース 3′ 0
2 - 0
第6節 2024年12月3日 vs セントラルコースト・マリナーズ 64′ 2
0 - 4
第7節 2025年2月12日 vs 上海申花 90′ 0
1 - 0
第8節 2025年2月19日 vs 上海海港 28′ 0
0 - 2
明治安田J1リーグ
第1節 2025年2月15日 vs アルビレックス新潟 70′ 0
1 - 1
第2節 2025年2月23日 vs サンフレッチェ広島 16′ 0
1 - 0
第3節 2025年2月26日 vs 横浜FC 70′ 0
0 - 0
第4節 2025年3月1日 vs 湘南ベルマーレ 88′ 0
1 - 1
第6節 2025年3月16日 vs ガンバ大阪 6′ 0 87′
2 - 0
第7節 2025年3月29日 vs ファジアーノ岡山 ベンチ入り
1 - 0
第8節 2025年4月2日 vs 名古屋グランパス 14′ 0
2 - 0
第9節 2025年4月5日 vs 東京ヴェルディ 86′ 0 49′
0 - 0
第5節 2025年4月9日 vs 川崎フロンターレ 73′ 0
3 - 3
第10節 2025年4月12日 vs アビスパ福岡 21′ 0
2 - 1
第12節 2025年4月16日 vs 清水エスパルス 81′ 0
2 - 3
第11節 2025年4月20日 vs 浦和レッズ メンバー外
3 - 1
第16節 2025年5月11日 vs セレッソ大阪 63′ 0 8′
1 - 0
第14節 2025年5月14日 vs 柏レイソル 59′ 0
0 - 2
第17節 2025年5月17日 vs 京都サンガF.C. ベンチ入り
0 - 3