山東泰山
Shandong Luneng Taishan F.C.| 国名 |
中国
|
| 創立 | 1983年 |
| ホームタウン | 山東省済南市 |
| スタジアム | 済南オリンピックスポーツセンター |
今季の成績
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 11 |
|
セントラルコースト・マリナーズ | 1 | 0 | 1 | 6 | 8 | 18 | -10 | 7 |
| 12 |
|
山東泰山 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
詳細はこちら>
すべての試合はこちら>
| ニュース | 人気記事 | 選手一覧 | 試合日程 |
山東泰山のニュース一覧
山東泰山の人気記事ランキング
1
山東魯能がゲデスを完全移籍で獲得!
▽中国スーパーリーグに所属する山東魯能は13日、パルメイラスからブラジル人MFロジェル・ゲデス(21)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約に関する詳細は明かされていない。 ▽なお、ブラジル『グローボ』が伝えるところによれば、移籍金は1000万ユーロ(約13億1000万円)ほどになったようだ。 ▽クリシューマでプロデビューを飾ったゲデスは右ウイングを主戦場に2列目の複数ポジションをこなす21歳のアタッカーだ。2016年にパルメイラスに完全移籍を果たすも、今季はアトレチコ・ミネイロにレンタル移籍。すると、今季のリーグ戦12試合で得点ランキングトップとなる9ゴール3アシストとゴールスコアラーとしての才能を完全に開花した。 ▽この活躍を受けて、ヨーロッパのスカウトの注目を集め始めた矢先に中国行きを決断した。 2018.07.14 00:01 Sat2
フェライニがユナイテッドに別れ! 山東魯能へ完全移籍でACLに出場の可能性
マンチェスター・ユナイテッドは1日、ベルギー代表MFマルアン・フェライニ(31)が中国スーパーリーグの山東魯能へと完全移籍することを発表した。 フェライニはスタンダール・リエージュから2008年にエバートンへと完全移籍。2013年からユナイテッドでプレーしていた。 ユナイテッドでは、5年半プレーし公式戦177試合に出場。22ゴール12アシストを記録していた、ユナイテッドでは、FAカップ、EFLカップ、そしてヨーロッパリーグを1度ずつ制していた。 今シーズンはプレミアリーグで14試合に出場。チャンピオンズリーグでも5試合に出場し1ゴールを記録。また、ベルギー代表としてロシア・ワールドカップに出場。ラウンド16の日本代表戦では、途中出場すると高さを生かして起点となり、1ゴールを記録していた。 フェライニが加入する山東魯能は、今シーズンのAFCチャンピオンズリーグにプレーオフから出場。勝ち上がれば、鹿島アントラーズがグループステージで同居する可能性がある。 また、元ブラジル代表FWジエゴ・タルデリ、元イタリア代表FWグラツィアーノ・ペッレも所属している。 2019.02.02 01:20 Sat3
中国の山東泰山が浦和FWレオナルドの正式加入を発表、隔離後に合流へ
中国スーパーリーグの山東泰山は22日、浦和レッズのブラジル人FWレオナルド(23)の移籍完了を発表した。 浦和も22日に移籍で合意したと発表していたが、山東泰山は移籍の手続きが完了し、チームに正式に加入したとしている。 なお、レオナルドは中国に到着し、新型コロナウイルスの感染防止対策として検疫期間に入るとのこと。その期間が終了後、チームに合流するとのことだ。 山東泰山はこれまで山東魯能として活動。今シーズンからチーム名を変更していた。 昨シーズンまでは元イタリア代表FWグラツィアーノ・ペッレが在籍していたが、昨年限りで退団しパルマへと移籍。現在は元ベルギー代表MFマルアン・フェライニが在籍していることでも知られている。 今シーズンはAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の出場権を持っていたものの、クラブの財政問題により出場資格を剥奪されていた。 レオナルドは、2018年にサントスからガイナーレ鳥取へ加入。明治安田J3で31試合に出場し24得点を記録し得点王に輝いた。2019年にアルビレックス新潟へ移籍すると、明治安田J2で38試合に出場し28得点を記録。J2でも得点王に輝くと、浦和へ活躍の場を移した。 浦和では明治安田J1で28試合に出場し11得点を記録。3年連続得点王はならなかったが、一定の結果を残していた。 2021.02.23 10:10 Tue4
チーム最多5ゴールの浦和・松尾佑介「大邱との試合では…」、サポーターにも感謝「毎試合ホームゲームのよう」
浦和レッズのMF松尾佑介が、山東泰山(中国)戦を振り返った。 大邱FCとのグループ首位の座を争っている浦和。グループ2位以上での突破が決まっている中、ここまで出番の少ない選手を起用した。 グループ首位突破を目指す浦和。控え組中心となった中でも、実力差のある浦和が試合を圧倒した。 13分に安居海渡が先制ゴールを奪うと、34分には知念哲矢、46分には松尾と前半だけで3点のリードを得た。 後半途中には、GKの西川周作を下げて牲川歩見を起用するという交代を見せた中、押し込み続けた浦和は69分に松尾、85分に知念とゴールを重ねて勝利を収めた。 試合後、2ゴールの活躍を見せ、マン・オブ・ザ・マッチ(MOTM)に選ばれた松尾は記者会見で「監督も仰ったように、タイまで駆けつけていただいて、毎試合ホームゲームのようでした。プレーする中でチャントなどが聞こえてくるのは当たり前のことではないですから、しっかりその責任を背負って、グループステージを突破することができてよかったです」とコメント。現地まで足を運び、大声援を送ってくれたサポーターたちに感謝の気持ちを語り、グループステージ突破を喜んだ。 また、松尾は全6試合に出場し5ゴールを記録。チームで最もゴールを奪った。 キャリアはつのACLでのパフォーマンスについては「大邱との試合ではゴールを奪えなくて、そこで1ゴールでも決めていれば、チームがもう少し楽に突破できたと思っています」と大邱相手だけにゴールを決められていないことを悔やんだ。 ただ「その中で、グループステージ突破には絶対にゴール数が必要だったので、少しでもチームの力になれたと思いますし、日本に戻っても続けられるように頑張りたいと思います」とコメント。リーグ戦では出遅れた結果2試合しか出場できていないだけに、ACLでの活躍をこの先の試合でも見せていきたいとした。 <span class="paragraph-title">【動画】松尾が右足ヒールで技ありのゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr"> Yusuke Matsuo finishes off a fantastic team goal in style!<a href="https://twitter.com/hashtag/ACL2022?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ACL2022</a> | <a href="https://twitter.com/hashtag/SDLvURA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#SDLvURA</a> <a href="https://t.co/neffHyUwcF">pic.twitter.com/neffHyUwcF</a></p>— #ACL2022 (@TheAFCCL) <a href="https://twitter.com/TheAFCCL/status/1520410546432008195?ref_src=twsrc%5Etfw">April 30, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.05.01 08:15 Sun5
「川崎に始まり川崎で終わる」2024年、クラブ&代表で“対日本勢”9試合出場の中国代表GKワン・ダーレイ 総失点は驚愕の…
山東泰山の中国代表GKワン・ダーレイが2024シーズンを総括した。中国『新浪』が伝える。 4日、AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)リーグステージ第6節の川崎フロンターレvs山東泰山が行われ、ホーム川崎Fは4-0と勝利。リーグステージ突破へ大きく前進した。 敗れた中国山東としては、これが年内の公式戦ラストゲーム。日本遠征終了後、フル出場で4発を喰らったGKワン・ダーレイが微博(ウェイボー)で2024シーズンを総括したという。 「2024年は川崎に始まり、川崎で終わる。結果は大きく異なるものとなったけど、今年も皆さんお疲れさまでした。(省略) 受け入れられるものは謙虚に受け入れ、受け入れられないものは排除するよう最善を尽くすよ。2025年は今年よりもさらに良くなることを願っている」 山東は2024年最初の公式戦が、今年2月のACL23-24ラウンド16・1stレグ、川崎F戦(H)。2-3と敗れたが、アウェイ2ndレグで4-2と勝利し、逆転でベスト8へ駒を進めていた。 そこから約10ヵ月が経過し、年内最後の一戦で川崎Fに0-4と大敗。“2024年は川崎に始まり、川崎で終わる。結果は大きく異なるもの…”とは、おそらくこのことを指すのだろう。 2024年、日本のサッカー関係者、サッカーファンにも少なからず浸透したワン・ダーレイ。 山東の正守護神としてACL、そしてACLEに参戦し、川崎フロンターレ、横浜F・マリノス、ヴィッセル神戸と対戦。クラブレベルだけでJリーグ勢と計7試合を戦っている。 また、アジア杯2023後に発足した中国代表のブランコ・イバンコビッチ監督体制でも、35歳にして2番手GKから正守護神へ昇格。W杯アジア最終予選の日本代表戦も2試合ともフル出場し、最近は腕章を巻くことも珍しくない。 そして、クラブと代表を合わせた“対日本勢”、9試合にいずれもフル出場して「計26失点」。 中国代表では日本代表に0-7、1-3と2試合トータル10失点。クラブレベルでも川崎F戦、横浜FM戦、神戸戦のすべてで失点を喫する計7試合16失点。シュートストップは水準以上のものがあると見て良さそうだが、ともかく完封は叶わなかったワン・ダーレイである。 ◆ワン・ダーレイの2024年 “対日本勢” ▽中国代表 9/5 vs日本代表 0-7 11/19 vs日本代表 1-3 ▽山東泰山 2/13 vs川崎フロンターレ 2-3 2/20 vs川崎フロンターレ 4-2 3/6 vs横浜F・マリノス 1-2 3/13 vs横浜F・マリノス 0-1 10/2 vsヴィッセル神戸 1-2 10/22 vs横浜F・マリノス 2-2 12/4 vs川崎フロンターレ 0-4 2024.12.09 16:02 Mon山東泰山の選手一覧
| 1 | GK |
|
ユ・ジンヨン | |||||||
|
2004年07月06日(21歳) | 201cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 14 | GK |
|
ワン・ダーレイ | |||||||
|
1989年01月10日(37歳) |
|
7 |
|
0 | |||||
| 26 | GK |
|
リュウ・シボ | |||||||
|
1997年05月20日(28歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 32 | GK |
|
スン・チハン | |||||||
|
2001年07月28日(24歳) | 194cm | ||||||||
| 2 | DF |
|
トン・レイ | |||||||
|
1997年12月16日(28歳) |
|
2 |
|
0 | |||||
| 5 | DF |
|
ジェン・ジェン | |||||||
|
1989年07月11日(36歳) |
|
5 |
|
1 | |||||
| 6 | DF |
|
ワン・トン | |||||||
|
1993年02月12日(32歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 11 | DF |
|
リュウ・ヤン | |||||||
|
1995年06月17日(30歳) |
|
6 |
|
0 | |||||
| 15 | DF |
|
ルーカス・ガザル | |||||||
|
1999年08月06日(26歳) | 187cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 24 | DF |
|
ビー・シンハオ | |||||||
|
1991年01月05日(35歳) | 192cm |
|
3 |
|
2 | ||||
| 27 | DF |
|
シ・ケ | |||||||
|
1993年01月08日(33歳) |
|
4 |
|
0 | |||||
| 31 | DF |
|
ジャオ・ジャンフェイ | |||||||
|
1999年01月21日(27歳) |
|
1 |
|
0 | |||||
| 33 | DF |
|
ガオ・チュンイー | |||||||
|
1995年08月21日(30歳) | 186cm | 79kg |
|
7 |
|
0 | |||
| 35 | DF |
|
ファン・ジェンユ | |||||||
|
1997年01月24日(29歳) |
|
6 |
|
0 | |||||
| 40 | DF |
|
ユエ・ルイジエ | |||||||
|
2007年11月20日(18歳) | |||||||||
| DF |
|
ハオ・フーボー | ||||||||
|
2007年10月23日(18歳) | 174cm | ||||||||
| 7 | MF |
|
ギリェルメ・マドルガ | |||||||
|
2000年11月11日(25歳) | 187cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 10 | MF |
|
ヴァレリ・カザイシュヴィリ | |||||||
|
1993年01月29日(33歳) | 183cm |
|
7 |
|
3 | ||||
| 13 | MF |
|
シャン・チー | |||||||
|
1987年07月08日(38歳) |
|
1 |
|
0 | |||||
| 16 | MF |
|
ジア・フェイファン | |||||||
|
2001年01月13日(25歳) | |||||||||
| 17 | MF |
|
ウー・シンハン | |||||||
|
1993年02月24日(32歳) | 183cm |
|
4 |
|
0 | ||||
| 18 | MF |
|
ル・ヨンタオ | |||||||
|
(歳) |
|
1 |
|
0 | |||||
| 22 | MF |
|
リー・ユアンイ | |||||||
|
1993年08月28日(32歳) |
|
6 |
|
0 | |||||
| 25 | MF |
|
ペン・シンリ | |||||||
|
1991年07月22日(34歳) | 177cm |
|
5 |
|
0 | ||||
| 28 | MF |
|
ミジット・メイラン | |||||||
|
2004年01月27日(22歳) |
|
1 |
|
0 | |||||
| 30 | MF |
|
アフドゥラスル・アブドゥラム | |||||||
|
2001年03月10日(24歳) |
|
2 |
|
0 | |||||
| 42 | MF |
|
ヤン・ヤン | |||||||
|
2007年04月07日(18歳) | |||||||||
| 43 | MF |
|
ワン・ユーシャン | |||||||
|
2007年03月07日(18歳) | 175cm | ||||||||
| 9 | FW |
|
クリサン | |||||||
|
1996年07月07日(29歳) |
|
5 |
|
3 | |||||
| 19 | FW |
|
ゼカ | |||||||
|
1997年03月06日(28歳) | 190cm |
|
6 |
|
2 | ||||
| 21 | FW |
|
リュー・ビンビン | |||||||
|
1993年06月16日(32歳) |
|
3 |
|
0 | |||||
| 23 | FW |
|
シェ・ウェンネン | |||||||
|
2001年02月06日(24歳) |
|
7 |
|
0 | |||||
| 29 | FW |
|
チェン・プー | |||||||
|
1997年01月15日(29歳) |
|
6 |
|
1 | |||||
| 36 | FW |
|
リュ・グオバオ | |||||||
|
2003年04月30日(22歳) | 180cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 44 | FW |
|
ヒ・シャオケ | |||||||
|
2004年01月21日(22歳) | 176cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 監督 |
|
チェ・ガンヒ | ||||||||
|
(歳) | |||||||||
山東泰山の試合日程
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
| 第1節 | 2024年9月17日 | H |
|
3 | - | 1 | vs |
|
セントラルコースト・マリナーズ |
| 第2節 | 2024年10月2日 | A |
|
2 | - | 1 | vs |
|
ヴィッセル神戸 |
| 第3節 | 2024年10月22日 | H |
|
2 | - | 2 | vs |
|
横浜F・マリノス |
| 第4節 | 2024年11月6日 | A |
|
4 | - | 2 | vs |
|
浦項スティーラース |
| 第5節 | 2024年11月26日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ジョホール・ダルル・タクジム |
| 第6節 | 2024年12月4日 | A |
|
4 | - | 0 | vs |
|
川崎フロンターレ |
| 第7節 | 2025年2月11日 | H |
|
3 | - | 1 | vs |
|
光州FC |
| 第8節 | 2025年2月19日 | A | 19:00 | vs |
|
蔚山HD FC |

中国