ハノーファー
Hannoverscher Sport-Verein von e.V.| 国名 |
ドイツ
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| 創立 | 1896年 |
| ホームタウン | ハノーファー |
| スタジアム | AWDアレーナ |
| 愛称 | ローテン(赤)、ゼクスウントノインツィガー(96) |
Hannoverscher Sport-Verein von 1896 e.V.
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ハノーファーのニュース一覧
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バイエルンの韓国人MFイ・ヒョンジュがハノーファーに武者修行! 室屋成の同僚に…ロールモデルは「イニエスタとアザール」
ハノーファーは23日、バイエルンのU-23韓国代表MFイ・ヒョンジュ(21)をレンタル移籍で獲得することを発表した。背番号は「11」となる。 浦項スティーラースの下部組織育ちのイ・ヒョンジュは、2022年1月にバイエルンⅡにレンタル移籍。2022年8月に完全移籍で加入した。 U-20日本代表MF福井太智(ポルティモネンセ)と同じチームでプレーしていた中、2023-24シーズンは2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)のヴェーエン・ヴィースバーデンにレンタル移籍。リーグ戦28試合で4ゴールを記録していた。 攻撃的な中盤のポジションを主戦場とするイ・ヒョンジュは、韓国でも高く評価されており、この世代では最も優れた才能を持った1人とされ、世代別の韓国代表にも選出され続けている。 ロールモデルについてイ・ヒョンジュは「アンドレス・イニエスタとエデン・アザール」としており、「彼らの攻撃的なプレーは本当に凄かった、そこから何かを学ぶことができる。小さい頃から、彼らの試合をよく見ていた」とコメントしている。 ハノーファーにはDF室屋成が所属。セカンドチームには水戸ホーリーホックからレンタル移籍中のU-20日本代表DF松田隼風が所属している。 <span class="paragraph-title">【動画】バイエルンから加入したイ・ヒョンジュの圧巻プレー集!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="de" dir="ltr">Darauf freuen wir uns im <a href="https://twitter.com/hashtag/H96?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#H96</a>- <a href="https://t.co/m9V2sE8mUP">pic.twitter.com/m9V2sE8mUP</a></p>— Hannover 96 (@Hannover96) <a href="https://twitter.com/Hannover96/status/1804843046862836130?ref_src=twsrc%5Etfw">June 23, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.06.24 00:30 Mon2
2カ月メンバー外、浅野拓磨が過去に受けた不遇の理由が明るみに…4.4億円の移籍金回避のため
ボーフムの日本代表FW浅野拓磨が、思わぬ形で不遇の時期の理由が明かされることとなった。 2021年7月からボーフムでプレーする浅野。今シーズンはブンデスリーガで19試合に出場し2ゴールを記録している。 ウイングを主戦場に出場する浅野だが、満足のいく結果を残しているとは言えず、献身的な守備は評価が高いものの、攻撃的なポジションながらゴールに絡む回数が少ないという点が指摘されがちだ。 その浅野だが、ドイツ『ビルト』が2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)のハノーファーの特集を組み、今夏の移籍市場での選手の契約事情について触れている中、過去の話として取り上げられることとなった。 浅野はサンフレッチェ広島から2016年7月にアーセナルへと完全移籍。そのままシュツットガルトへとレンタル移籍すると、2018年7月からハノーファーにレンタル移籍。2019年8月にパルチザン・ベオグラードへと完全移籍し、現在に至る。 ハノーファー時代は、シーズン途中に負傷離脱する期間がありながらも、攻撃的なポジションで13試合に出場。ただ、4月以降は一度もメンバー入りすることなくレンタル期間が終了していた。 完全に干される状況となっていた浅野だったが、『ビルト』によるとアーセナルとの契約問題があったとのこと。15試合以上に出場すると、300万ユーロ(約4億4300万円)の移籍金が発生する契約であり、その試合数が迫っていたこと、そしてブンデスリーガからの降格が近づいたことから、資金を投じたくない思いがあり、メンバー外にしていたという。 レンタル移籍の選手にたまに起こる契約状況。チームが順調なシーズンを送っていれば決断も変わってくるが、苦しいシーズンを送っているチームでは起こり得ることだろう。 なお、ハノーファーはこのシーズン17位で終了し2部に降格。それ以降2部暮らしが続いており、今シーズンも昇格の可能性はない状況となっている。 2023.04.20 19:15 Thu3
ハノーファーCEO、戦力と見ていたMF山口蛍のC大阪復帰について「日本に戻りたがった」
▽ハノーファーは19日、日本代表MF山口蛍(25)のセレッソ大阪復帰を発表した。ハノーファーのマルティン・バーダーCEO(最高経営責任者)が山口の復帰についてクラブ公式サイトでコメントしている。 ▽今年1月に完全移籍でハノーファーへと移籍した山口は、ケガの影響などもありブンデスリーガで6試合の出場に留まった。チームは最下位で2部に降格、さらに同僚である日本代表MF清武弘嗣がセビージャへと移籍。日本代表DF酒井宏樹はマルセイユへの移籍が報じられていた。 ▽バーダーCEOは、2部で過ごす2016-17シーズンに向けて山口を戦力として考えていたと明かしたものの、本人の強い帰国の希望を認めることにしたと語った。 「ホタルが日本に戻りたいという要望を出してきた。我々はコーチングスタッフと協議し、この要望を飲むことにした」 「日本代表の選手である彼が、2部でもクオリティを示してくれると思っていた。でも、彼は日本に戻りたがったんだ」 ▽山口は「家族の近くに住み、身近な人々に囲まれて過ごしたい」とホームシックともとれるコメントを発表。わずか半年でのC大阪復帰となるが、まずは3月に負った顔面の骨折から復帰し、チームのJ1昇格に貢献することが期待される。 2016.06.19 20:35 Sun4
原口元気、ハノーファーと3年契約…ドイツ『キッカー』報道
▽ヘルタ・ベルリンに所属する日本代表FW原口元気(27)のハノーファー移籍が決定的な様相だ。ドイツ『キッカー』が報じている。 ▽長らくプレミアリーグ行きに憧れを抱いてきた原口に対して、今シーズン途中からレンタルで加わったデュッセルドルフも完全移籍での獲得に乗り出していたようだが、ハノーファーが2021年までの3年契約+移籍金400万ユーロ(約5億1000万円)でロシア・ワールドカップ(W杯)後の価値高騰を目論むヘルタ・ベルリンと大会前に合意に達したという。 ▽2014年夏に浦和レッズからヘルタ・ベルリンに加入した原口は今年1月、出場機会を求めてブンデスリーガ2部のデュッセルドルフにレンタル移籍。日本代表FW宇佐美貴史と共に主力を張り、2部優勝と1部昇格に貢献した。14日に開幕するロシアW杯の日本代表メンバー入りも果たしており、本大会での活躍に期待が集まっているところだ。 ▽なお、ハノーファーは今夏、アーセナルからシュツットガルトにレンタル移籍中の日本代表FW浅野拓磨の加入を発表している。 2018.06.11 10:00 Mon5
バイエルンが原口フル出場の10人ハノーファーに快勝で7連覇へ大きく前進!《ブンデスリーガ》
ブンデスリーガ第32節、バイエルンvsハノーファーが4日に行われ、3-1でバイエルンが快勝した。ハノーファーのMF原口元気はフル出場し、FW浅野拓磨はベンチ入りしなかった。 前節ニュルンベルク戦を引き分けた首位バイエルン(勝ち点71)だったが、2位ドルトムントがシャルケに敗れたため、ポイント差は2に広がった。そのバイエルンはフンメルスをベンチスタートとした以外は現状のベストメンバーを送り込んだ。 対するハノーファーは前節、マインツ相手に虎の子の1点を守り抜いて10戦ぶりの勝利を飾った。残留プレーオフに回れる16位シュツットガルトを6ポイント差で追う中、右サイドバックとして守備面で奮闘した原口は[4-5-1]の右MFで引き続きスタメンとなった。 5分に原口がダイビングヘッドでゴールに迫ったハノーファーだったが、地力に勝るバイエルンが一方的な展開に持ち込むと、11分に決定機。しかし、コマンがダイビングヘッドで合わせたシュートはGKエッサーの好守に阻まれた。 その後も攻勢に出たバイエルンは26分、ニャブリの右クロスにミュラーがダイレクトで合わせたシュートが枠を捉えるも、ここもGKエッサーのセーブに阻止される。それでも27分、バイエルンがゴールをこじ開ける。右サイドからのキミッヒの正確なクロスにレヴァンドフスキが頭で押し込んだ。 続く36分にミュラーが、37分にはJ・ボアテングがそれぞれミドルシュートで追加点に迫るも、いずれもGKエッサーにファインセーブで阻まれた。しかし40分、バイエルンに順当な2点目が生まれる。ボックス手前中央からのゴレツカのミドルシュートがゴール左に決まった。 追加タイムにはキミッヒのお膳立てからゴレツカに2点目のチャンスがあったものの、シュートはバーを掠めて3点目は決められず前半を終えた。 迎えた後半開始4分、J・ボアテングのハンドでPKを獲得したハノーファーは、ジョナタスが決めて1点差に詰め寄った。 しかし55分、ゴール後にイエローカードを貰っていたジョナタスがキミッヒへのファウルで2枚目のイエローカードを受けて退場となり、ハノーファーは10人での戦いを強いられてしまう。 数的優位となって攻勢に出るバイエルンは60分にアラバのミドルシュートでGKを強襲すれば、68分には再びアラバのミドルシュートが枠の右隅を捉えたが、GKエッサーのファインセーブに阻止された。 勝負を決めきれないバイエルンはリベリを投入して3点目を狙うと、そのリベリが84分にダメ押しゴールを奪った。コマンのスルーパスをボックス左で受けたリベリがDFを外してシュートを流し込んだ。 終盤、負傷明けのロッベンを投入して久々にロッベリーが同じピッチに立った中、バイエルンが3-1で快勝。7連覇へ大きく前進している。 2019.05.05 00:32 Sunハノーファーの選手一覧
| 1 | GK |
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マーティン・ハンセン | |||||||
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1990年06月15日(35歳) | 188cm |
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| 16 | GK |
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ロン=ロベルト・ツィーラー | |||||||
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1989年02月12日(36歳) | 185cm | 73kg |
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0 |
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0 | |||
| 30 | GK |
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マーロン・シュンダーマン | |||||||
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1998年05月16日(27歳) | 186cm |
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0 | ||||
| 21 | DF |
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室屋成 | |||||||
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1994年04月05日(31歳) | 176cm | 70kg |
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0 | |||
| 23 | DF |
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ルカ・クラインツ | |||||||
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1994年09月19日(31歳) | 188cm |
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0 |
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0 | ||||
| 25 | DF |
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ヤニック・デーム | |||||||
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1996年05月02日(29歳) | 181cm | 73kg |
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0 |
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0 | |||
| 26 | DF |
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ヤン=エリック・アイヒホーン | |||||||
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2002年01月15日(24歳) | 169cm |
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0 |
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0 | ||||
| 28 | DF |
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マルセル・フランケ | |||||||
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1993年04月05日(32歳) | 193cm |
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0 |
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0 | ||||
| 3 | MF |
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ニクラス・フルト | |||||||
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1990年02月13日(35歳) | 173cm |
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0 |
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0 | ||||
| 8 | MF |
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マイク・フランツ | |||||||
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1986年10月14日(39歳) | 180cm | 77kg |
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0 |
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0 | |||
| 10 | MF |
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セバスティアン・エルンスト | |||||||
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1995年03月04日(30歳) | 177cm |
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0 |
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0 | ||||
| 11 | MF |
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リントン・マイナ | |||||||
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1999年06月23日(26歳) | 173cm |
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0 |
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0 | ||||
| 13 | MF |
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ドミニク・カイザー | |||||||
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1988年09月16日(37歳) | 171cm | 67kg |
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0 |
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0 | |||
| 20 | MF |
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フィリップ・オクス | |||||||
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1997年04月17日(28歳) | 174cm |
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0 |
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0 | ||||
| 24 | MF |
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マルク・ラムティ | |||||||
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2001年01月28日(25歳) | 196cm |
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0 | ||||
| 27 | MF |
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ティム・ヴァルブレヒト | |||||||
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2001年09月18日(24歳) | 186cm | 80kg |
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0 |
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0 | |||
| 29 | MF |
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ガエル・オンドゥア | |||||||
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1995年11月04日(30歳) | 185cm |
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0 |
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0 | ||||
| 31 | MF |
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ジュリアン・ボルナー | |||||||
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1991年01月21日(35歳) | 188cm |
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0 |
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0 | ||||
| 35 | MF |
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マーク・ディエメレス | |||||||
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1993年10月11日(32歳) | 175cm |
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0 |
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0 | ||||
| 37 | MF |
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セバスティアン・ケルク | |||||||
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1994年04月17日(31歳) | 185cm |
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0 |
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0 | ||||
| 9 | FW |
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ヘンドリク・ヴァイダント | |||||||
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1995年07月16日(30歳) | 195cm |
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0 |
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0 | ||||
| 15 | FW |
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セドリック・トイヒャート | |||||||
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1997年01月14日(29歳) | 183cm |
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0 | ||||
| 17 | FW |
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ルカース・ヒンテルゼーア | |||||||
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1991年03月28日(34歳) | 192cm | 82kg |
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0 | |||
| 22 | FW |
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セバスティアン・シュトルツェ | |||||||
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1995年01月29日(31歳) | 182cm |
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0 |
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0 | ||||
| 32 | FW |
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グレース・ボカケ | |||||||
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2002年01月17日(24歳) | 182cm |
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0 | ||||
| 33 | FW |
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ムサ・ドゥンブヤ | |||||||
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1998年01月01日(28歳) | 188cm |
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0 |
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0 | ||||
| 38 | FW |
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ミック・グドラ | |||||||
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2001年01月01日(25歳) | 181cm |
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0 |
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0 | ||||
| 40 | FW |
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ローレンス・エンナリ | |||||||
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2002年03月07日(23歳) | 171cm |
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0 | ||||
| 監督 |
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クリストフ・ダブロウスキ | ||||||||
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1978年07月01日(47歳) | 195cm | 82kg |
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0 | |||

ドイツ