ボーンマス
Association Football Club Bournemouth| 国名 |
イングランド
|
| ホームタウン | ボーンマス |
| スタジアム | ヴァイタリティ・スタジアム |
今季の成績
| プレミアリーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 9 |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 55 | 14 | 13 | 9 | 59 | 56 | 3 | 36 |
| 10 |
|
ボーンマス | 53 | 14 | 11 | 11 | 55 | 43 | 12 | 36 |
| 11 |
|
フルアム | 51 | 14 | 9 | 13 | 51 | 50 | 1 | 36 |
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ボーンマスのニュース一覧
ボーンマスの人気記事ランキング
1
ローマ前GMチアゴ・ピント氏がボーンマス加入へ…両者に因縁ザニオーロがSNSで揶揄
ローマの前ゼネラルマネージャー(GM)であるチアゴ・ピント氏が、ボーンマスの新スポーツディレクター(SD)に就任することが決定したようだ。イタリア『スカイ・スポルト』が報じている。 母国の名門ベンフィカでの仕事を経て、2021年1月にローマの新GMに就任したピント氏。2021-22シーズンにヨーロッパ・カンファレンスリーグ制覇、昨シーズンはヨーロッパリーグ準優勝を経験し、ファイナンシャル・フェアプレー(FFP)の問題を抱える苦しい台所事情において、要求が高い同胞ジョゼ・モウリーニョ監督を支えてきた。 しかし、今冬の移籍市場での仕事を最後にローマを退団し、以降はサウジアラビア行きなど幾つかの新天地の噂があった中、最終的にボーンマス行きが決定した。 報道によると、同氏はボーンマスと3年契約にサインし、今夏の移籍市場からチェリーズでの新たな仕事をスタートする見込みだ。 なお、ピント氏はローマ時代に元オランダ代表FWジャスティン・クライファート、ウルグアイ代表DFマティアス・ビーニャの移籍に関してボーンマスと交渉を行った実績があり、さらに2023年1月にはイタリア代表MFニコロ・ザニオーロの移籍交渉も行っていた。 しかし、ボーンマスとクラブ間合意に至りながらも、より重要なクラブへの移籍を臨んだザニオーロがイングランド行きに難色を示して不遜な振る舞いを見せた結果、チェリーズの怒りを買って、最終的に破談に終わった出来事もあった。 その渦中のザニオーロはピント氏のボーンマス行き決定という報道を受け、自身のインスタグラムのストーリーに過去のピント氏の「ザニオーロが去ることを決めて、真剣なオファーが届いたのが、ガラタサライとボーンマスの2クラブだけなら、それは何か意味があるはずだ」とのコメントが載せられた記事のスクリーンショットを投稿。 そして、「時は常に真実を語る。すべてのことは、あなたを悩ますために戻ってくる」とのキャプションを付け、自身にビッグクラブからオファーが届かなかったことを揶揄したピント氏が、結果的に格下とみなしていたボーンマスに行くことを揶揄し返した。 2024.05.24 17:16 Fri2
オーバメヤンの8得点目でアーセナルがボーンマスを下す!公式戦17試合無敗《プレミアリーグ》
▽アーセナルは25日、プレミアリーグ第13節でボーンマスと対戦し、2-1で勝利した。 ▽公式戦16試合無敗のアーセナルだが、リーグ戦ではここ3試合引き分け続き。およそ1カ月ぶりの勝利を目指す今節は、2週間前の前節のウォルバーハンプトン戦からスタメンを2選手変更。エジルとラカゼットに代えてパパスタソプーロスとムヒタリアンを起用した。 ▽一進一退の攻防を見せる立ち上がり、まずはボーンマスがチャンスを作った。8分、ジョシュア・キングのパスを受けたブルックスがネットを揺らしたがオフサイドラインを半身超えていたとしてオフサイドに。アーセナルも10分にボックス手前からトレイラがミドルシュートを放っていったが、右ポストに嫌われた。 ▽17分にはサイドからのクロスを頭で合わせたウィルソンのシュートが枠を捉えるも、アーセナルGKレノがキャッチ。23分に左CKからシュートにつなげたのはアーセナルのオーバメヤン。だが、胸トラップからのシュートは枠を外へ。 ▽そんな試合が動いたのは30分。アーセナルのコラシナツがボックス左からゴール前へ折り返したクロスをレルマがオウンゴール。クリアを試みて滑り込んだが、豪快にネットへ突き刺してしまった。 ▽思わぬ形で得点を与えてしまったボーンマスだったが前半アディショナルタイムに取り返す。自陣のゴール前でボールを奪いカウンターを発動し、左サイドのウィルソンから敵陣中央のブルックスへ。ブルックスはワントラップから素早く右にはたくと、ボックス右のJ・キングがこれをダイレクトでゴール左上に付き差し、同点に追いついて試合を折り返した。 ▽後半立ち上がりは拮抗した試合に。65分にブルックスにボックス内からシュートを放たれボーンマスに危ない場面を作られたアーセナルだったが、その2分後に勝ち越しに成功する。 ▽右サイドのハーフウェイライン付近からFKでリスタートしたアーセナル。左に流れたイウォビの縦パスで一気に攻撃のスイッチを入れると、コラシナツのボックス左からのクロスにオーバメヤンが滑り込みながら合わせて2点目を奪った。 ▽さらに68分には、カウンターで持ち上がったオーバメヤンのラストパスでムヒタリアンがビッグチャンスを迎えたがまさかのシュートミス。左足で放ったシュートは虚しくも枠の左に外れた。 ▽その後は互いに交代策を講じながら試合を進める。ボーンマスは85分にレルマのシュートがボックス左に激突。同点に追いつくことは出来ない。 ▽アーセナルは後半アディショナルタイムにオーバメヤンを下げてエンケティアを投入。有効に時間を使い果たしたところで試合終了。リーグ戦8勝目を手にし、公式戦無敗を17試合に伸ばした。 2018.11.26 00:24 Mon3
カラム・ウィルソン、ビッグクラブへの移籍話を回想「光栄だったけど…」
ボーンマスに所属するイングランド代表FWカラム・ウィルソン(28)が、以前取り沙汰されていたビッグクラブへの移籍の噂について言及している。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えた。 昨シーズンのリーグ戦で14ゴール10アシストの成績を残したカラム・ウィルソンだが、今季の活躍は乏しく、チームも降格圏の18位に沈んでいる。2014年夏の加入以降、昨年にイングランド代表デビューも果たすなど国内トップレベルのストライカーに成長し、昨夏にはチェルシーやマンチェスター・ユナイテッドが関心。 しかし、今季8ゴールに留まっている現状も含めて自分はそのレベルにないとコメント。ビッグクラブからの関心は光栄だとしながらも、ボーンマスや自分自身に集中していることを強調した。 「とても光栄だよ。彼らは偉大で巨大なクラブだからね」 「様々なうわさがあったみたいだけど、僕は新聞を読んだりニュースを聞いたりすることがないんだ。友達や家族から耳にすることはあるけどね。とはいえそれは僕のプレーに対する励ましにしかならないよ」 「昨シーズン、僕のパフォーマンスはかなり安定していたね。移籍の噂があったけど、一定のレベルで上手くプレーすることを心掛けていた」 「誰もがチャンピオンズリーグでプレーして成長したいと思っている。それは僕のキャリアの土台ともなっていることだ」 「でも、今はボーンマスの残留が第一だ。それに今シーズンの活躍ではビッグクラブへの移籍なんて話せないしね。心の奥底にとどめて自分自身に集中しようと思っているよ」 2020.04.03 21:45 Fri4
降格ボーンマスがGLT管理会社に損害賠償求める? 大誤審が17位ビラの残留をアシスト
ボーンマスがゴールライン・テクノロジー(GLT)を管理している『Hawk-Eye Innovations』に対して、損害賠償を求める訴訟を考慮しているようだ。イギリス『スカイ・スポーツ』が報じている。 今シーズンのプレミアリーグを18位で終えたボーンマス(勝ち点34)は、6シーズンぶりのチャンピオンシップ(イングランド2部)への降格が決定。最終節では格上エバートンを相手に敵地で3-1の勝利を収めたが、17位のアストン・ビラ(勝ち点35)がウェストハムと1-1のドローに終わったことで、勝ち点1差での無念の降格となった。 ただ、アストン・ビラの残留に関してはシェフィールド・ユナイテッド戦での大誤審による恩恵があり、イングランド国内ではやや物議を醸している。 その大誤審が起きたのは、プレミアリーグ再開初戦として注目が集まった6月17日開催のプレミアリーグ第28節延期分。最終的に0-0のドローに終わった同試合だが、前半終了間際にGLTの誤作動による信じがたい誤審が起きていた。 相手陣内左サイドでブレイズが得たFKの場面でキッカーのFWビリー・シャープがゴール方向に向かうボールを蹴ると、ビラGKエルヤン・ニーランドがファンブル。体勢を崩してゴールのサイドネットに絡まったニーランドは、ボールごとゴールラインを完全に割っていたものの、何食わぬ顔でプレーを再開した。 この明らかなゴールを間近で見ていたブレイズの選手たちはマイケル・オリバー主審にゴールをアピールするが、オリバー主審は右腕に着用している機器がゴールを通知していないことを伝え、ノーゴール判定を支持した。 その後、GLTシステムを管理している『Hawk-Eye Innovations』は、「プレミアリーグとシェフィールド・ユナイテッド、この件により影響を受けたすべての人へ謝罪します」と、全面的にシステムエラーを認め、謝罪を行っていた。 仮に、GLTの誤作動が起こらず、ブレイズのゴールが認められて試合結果もブレイズの勝利に終わった場合、ビラの最終的な勝ち点はボーンマスと同じ34ポイント。さらに、得失点差ではボーンマスが上回っており、ビラが降格となっていた可能性があった。 そのため、ボーンマス取締役会は今週末に行われる会合の場で、降格の一因となった重大なミスを犯した『Hawk-Eye Innovations』に対して、損害賠償を求める訴訟を起こすかどうかの話し合いを行う予定だという。 2020.07.28 19:56 Tue5
元ポーランド代表GKボルツ、古巣レギア・ワルシャワに凱旋 今季限りでボーンマスと契約満了
レギア・ワルシャワは1日、元ポーランド代表GKアルトゥール・ボルツ(40)の獲得を発表した。契約期間は2021年6月30日までの1年間となる。 ボルツは母国クラブでプロデビュー後、セルティックやフィオレンティーナ、サウサンプトンを渡り歩き、2014年からボーンマスでプレー。2014–15シーズンのプレミアリーグ昇格に貢献するなど、長らく守護神を務めた。 しかし、2017–18シーズンから序列を下げ、チームのチャンピオンシップ(イングランド2部相当)降格が決定した今季は出番なしで終了。契約満了に伴い、今季限りでボーンマスを去り、フリーの状況だった。 古巣レギア・ワルシャワに15年ぶりの凱旋となるボルツはクラブ公式サイトで「僕の心はここにある。これまでも何度か戻るチャンスがあったが、実現しなかった。迅速に話がまとまり、すごく満足しているよ」と話した。 2020.08.02 11:30 Sunボーンマスの選手一覧
| 13 | GK |
|
ケパ・アリサバラガ | |||||||
|
1994年10月03日(31歳) | 189cm |
|
30 |
|
0 | ||||
| 40 | GK |
|
ウィル・デニス | |||||||
|
2000年07月10日(25歳) | 188cm | 84kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 46 | GK |
|
カラン・マッケンナ | |||||||
|
2006年12月22日(19歳) | 192cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 2 | DF |
|
ディーン・ハイセン | |||||||
|
2005年04月14日(20歳) | 197cm |
|
30 |
|
3 | ||||
| 3 | DF |
|
ミロシュ・ケルケズ | |||||||
|
2003年11月07日(22歳) | 180cm |
|
36 |
|
2 | ||||
| 5 | DF |
|
マルコス・セネシ | |||||||
|
1997年05月10日(28歳) | 184cm |
|
16 |
|
0 | ||||
| 15 | DF |
|
アダム・スミス | |||||||
|
1991年04月29日(34歳) | 178cm | 74kg |
|
24 |
|
0 | |||
| 20 | DF |
|
フリオ・ソレール | |||||||
|
2005年02月16日(20歳) | 175cm |
|
2 |
|
0 | ||||
| 22 | DF |
|
フリアン・アラウホ | |||||||
|
2001年08月13日(24歳) | 178cm |
|
11 |
|
0 | ||||
| 23 | DF |
|
ジェームズ・ヒル | |||||||
|
2002年01月10日(24歳) | 184cm |
|
11 |
|
0 | ||||
| 27 | DF |
|
イルヤ・ザバルニー | |||||||
|
2002年09月01日(23歳) | 186cm |
|
35 |
|
0 | ||||
| 35 | DF |
|
オーウェン・ベヴァン | |||||||
|
2003年10月26日(22歳) | 186cm | ||||||||
| 45 | DF |
|
マタイ・アキンボニ | |||||||
|
2006年10月17日(19歳) | 188cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 48 | DF |
|
マックス・キンゼイ=ウェリングス | |||||||
|
2005年02月02日(21歳) | 184cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 50 | DF |
|
アーチー・ハリス | |||||||
|
2004年12月27日(21歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 4 | MF |
|
ルイス・クック | |||||||
|
1997年02月23日(28歳) | 175cm |
|
36 |
|
1 | ||||
| 7 | MF |
|
デイビッド・ブルックス | |||||||
|
1997年07月08日(28歳) |
|
28 |
|
2 | |||||
| 8 | MF |
|
アレックス・スコット | |||||||
|
2003年08月21日(22歳) | 178cm |
|
20 |
|
0 | ||||
| 10 | MF |
|
ライアン・クリスティ | |||||||
|
1995年02月22日(30歳) | 178cm |
|
30 |
|
2 | ||||
| 12 | MF |
|
タイラー・アダムス | |||||||
|
1999年02月14日(26歳) | 175cm |
|
27 |
|
0 | ||||
| 16 | MF |
|
マーカス・タヴァーニア | |||||||
|
1999年03月22日(26歳) | 178cm |
|
27 |
|
3 | ||||
| 28 | MF |
|
ギャバン・キルケニー | |||||||
|
2000年02月01日(26歳) | 194cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 47 | MF |
|
ベン・ウィンターバーン | |||||||
|
2004年09月04日(21歳) |
|
3 |
|
0 | |||||
| 49 | MF |
|
ドミニク・サディ | |||||||
|
2003年09月02日(22歳) | 174cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 9 | FW |
|
エヴァニウソン | |||||||
|
1999年10月06日(26歳) | 181cm |
|
30 |
|
11 | ||||
| 11 | FW |
|
ダンゴ・ワタラ | |||||||
|
2002年02月11日(23歳) | 177cm |
|
33 |
|
7 | ||||
| 17 | FW |
|
ルイス・シニステラ | |||||||
|
1999年06月17日(26歳) | 172cm |
|
12 |
|
1 | ||||
| 19 | FW |
|
ジャスティン・クライファート | |||||||
|
1999年05月05日(26歳) | 175cm |
|
33 |
|
12 | ||||
| 21 | FW |
|
ダニエル・ジェビソン | |||||||
|
2003年07月11日(22歳) | 190cm |
|
15 |
|
0 | ||||
| 24 | FW |
|
アントワーヌ・セメンヨ | |||||||
|
2000年01月07日(26歳) | 185cm |
|
36 |
|
9 | ||||
| 26 | FW |
|
エネス・ウナル | |||||||
|
1997年05月10日(28歳) | 185cm |
|
17 |
|
2 | ||||
| 43 | FW |
|
ザイン・シルコット=デュベリー | |||||||
|
2005年07月09日(20歳) | 177cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 44 | FW |
|
ダニエル・アドゥ=アジェイ | |||||||
|
2005年06月21日(20歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 51 | FW |
|
レミ・リース=ドッティン | |||||||
|
2006年03月06日(19歳) |
|
1 |
|
0 | |||||
| 監督 |
|
アンドニ・イラオラ | ||||||||
|
1982年06月22日(43歳) | 182cm | 75kg | |||||||
ボーンマスの試合日程
プレミアリーグ
| 第1節 | 2024年8月17日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
ノッティンガム・フォレスト |
| 第2節 | 2024年8月25日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
ニューカッスル |
| 第3節 | 2024年8月31日 | A |
|
2 | - | 3 | vs |
|
エバートン |
| 第4節 | 2024年9月14日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
チェルシー |
| 第5節 | 2024年9月21日 | A |
|
3 | - | 0 | vs |
|
リバプール |
| 第6節 | 2024年9月30日 | H |
|
3 | - | 1 | vs |
|
サウサンプトン |
| 第7節 | 2024年10月5日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
レスター・シティ |
| 第8節 | 2024年10月19日 | H |
|
2 | - | 0 | vs |
|
アーセナル |
| 第9節 | 2024年10月26日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
アストン・ビラ |
| 第10節 | 2024年11月2日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
マンチェスター・シティ |
| 第11節 | 2024年11月9日 | A |
|
3 | - | 2 | vs |
|
ブレントフォード |
| 第12節 | 2024年11月23日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン |
| 第13節 | 2024年11月30日 | A |
|
2 | - | 4 | vs |
|
ウォルバーハンプトン |
| 第14節 | 2024年12月5日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
トッテナム |
| 第15節 | 2024年12月8日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
イプスウィッチ・タウン |
| 第16節 | 2024年12月16日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
ウェストハム |
| 第17節 | 2024年12月22日 | A |
|
0 | - | 3 | vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド |
| 第18節 | 2024年12月26日 | H |
|
0 | - | 0 | vs |
|
クリスタル・パレス |
| 第19節 | 2024年12月29日 | A |
|
2 | - | 2 | vs |
|
フルアム |
| 第20節 | 2025年1月4日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
エバートン |
| 第21節 | 2025年1月14日 | A |
|
2 | - | 2 | vs |
|
チェルシー |
| 第22節 | 2025年1月18日 | A |
|
1 | - | 4 | vs |
|
ニューカッスル |
| 第23節 | 2025年1月25日 | H |
|
5 | - | 0 | vs |
|
ノッティンガム・フォレスト |
| 第24節 | 2025年2月1日 | H |
|
0 | - | 2 | vs |
|
リバプール |
| 第25節 | 2025年2月15日 | A |
|
1 | - | 3 | vs |
|
サウサンプトン |
| 第26節 | 2025年2月22日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
ウォルバーハンプトン |
| 第27節 | 2025年2月25日 | A |
|
2 | - | 1 | vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン |
| 第28節 | 2025年3月9日 | A |
|
2 | - | 2 | vs |
|
トッテナム |
| 第29節 | 2025年3月15日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
ブレントフォード |
FAカップ
| 準々決勝 | 2025年3月30日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
マンチェスター・シティ |
プレミアリーグ
| 第30節 | 2025年4月2日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
イプスウィッチ・タウン |
| 第31節 | 2025年4月5日 | A |
|
2 | - | 2 | vs |
|
ウェストハム |
| 第32節 | 2025年4月14日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
フルアム |
| 第33節 | 2025年4月19日 | A |
|
0 | - | 0 | vs |
|
クリスタル・パレス |
| 第34節 | 2025年4月27日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド |
| 第35節 | 2025年5月3日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
アーセナル |
| 第36節 | 2025年5月10日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
アストン・ビラ |
| 第37節 | 2025年5月20日 | A | 28:00 | vs |
|
マンチェスター・シティ |
| 第38節 | 2025年5月25日 | H | 24:00 | vs |
|
レスター・シティ |

イングランド