QPR
Queens Park Rangers Football Club| 国名 |
イングランド
|
| 創立 | 1882年 |
| ホームタウン | ロンドン |
| スタジアム | ロフタス・ロード |
| 愛称 | The Hoops, The 'R's |
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QPRのニュース一覧
QPRの人気記事ランキング
1
元ブラジル代表MFサンドロ、エトー在籍のアンタルヤシュポルに完全移籍
▽トルコのアンタルヤシュポルは10日、チャンピオンシップ(イングランド2部)のQPRから元ブラジル代表MFサンドロ(27)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2020年6月30日までの3年半となる。 ▽母国のインテルナシオナルから2010年にトッテナムに加入したサンドロは、以降4シーズンに渡って同クラブの準レギュラーとして活躍。その後、トッテナム時代の恩師であるハリー・レドナップ監督の誘いを受けて、2014年夏にQPRに移籍していた。 ▽ブラジル代表として18キャップを誇るサンドロは、今シーズンのQPRで公式戦8試合に出場し、3ゴールを挙げていた。 ▽なお、サンドロが加入するアンタルヤシュポルには、元カメルーン代表FWサミュエル・エトーが在籍している。 2017.01.11 00:56 Wed2
英2部QPR、チャーリー・オースティンの“完全”復帰を発表! 今年1月にWBAからレンタル
チャンピオンシップ(イングランド2部相当)のQPRが元イングランド代表FWチャーリー・オースティン(31)の加入を発表した。契約期間は2023年6月30日までとなる。 レンガ積み職人として働く傍ら、イングランドの下部リーグを渡り歩くなかで、着実にステップアップを図ってきたオースティン。2013年夏にチャンピオンシップのQPRへと加入し、プレミアリーグ昇格に導いた。 その後はサウサンプトンを経て、2019年夏にWBAに加入したが、振るわず。今年1月から古巣のQPRへとレンタル復帰すると、19試合出場で8ゴールを記録し、復活を印象づけたが、保有元のWBAが先日に契約満了による退団を発表した。 来季以降もQPRでプレーすることが決まったオースティンはクラブ公式サイトを通じて「僕はこのクラブのすべてが好きなんだ。QPRは家族のようなものであり、僕に合ったクラブだよ」と喜んだ。 2021.06.04 11:30 Fri3
FWチャーリー・オースティンが豪ブリスベン・ロアーに移籍
オーストラリアのブリスベン・ロアーは27日、QPRから元イングランド代表FWチャーリー・オースティン(32)をフリートランスファーで獲得したことを発表した。契約期間は“複数年”とのみ伝えられている。 レンガ積み職人として働く傍ら、イングランドの下部リーグを渡り歩くなかで、ステップアップを図ってきた苦労人のオースティン。2013年に加入したチャンピオンシップ(イングランド2部)のQPRへと加入し、プレミアリーグ昇格に導いた。 2014–15シーズンにはプレミアリーグで18ゴールを挙げる活躍を見せたが、以降のサウサンプトンやWBAではややパフォーマンスを落とし、2021年1月には古巣QPRにレンタルで復帰。完全移籍に切り替わった今シーズンはチャンピオンシップで34試合5ゴールの数字に留まった。 なお、オースティンが加入するブリスベン・ロアーは、サガン鳥栖のFW和田凌が今年2月から7月11日までの契約でレンタル中だ。 2022.06.27 19:21 Mon4
プレミアで立見席が復活、過去の悲劇乗り越え厳格な規制のもとに順次導入
プレミアリーグとチャンピオンシップ(イングランド2部)で、立見席が復活することが許可されたようだ。イギリス『BBC』が報じた。 プレミアリーグのクラブでは、1990年代初頭に全てが座席になるスタジアムができ始め、現在のプレミアリーグのスタジアムでは立見席は存在しない。 これは過去にスタジアムで起きた「ヒルズボロの悲劇」と呼ばれる事故の影響もあり、立見席が禁じられていたことも影響。ただ、観客は着席するはずのエリアで立ち見を続けており、特にゴール裏ではどのスタジアムでも立ち見が行われている状況だ。 そんな中、2022-23シーズンからの導入を前に、2021-22シーズンの後半戦で、チェルシー、マンチェスター・シティ、マンチェスター・ユナイテッド、トッテナム、カーディフ・シティの5クラブは、政府の委託を受けて「早期導入者」としての試験に参加していた。 また、2022-23シーズンはブレントフォード、QPR、ウォルバーハンプトンが、ホームとアウェイで指定した座席エリアでの立ち見を行うこととなる状況。他クラブもシーズン中に参加する可能性がある。 さらにウェンブリー・スタジアムでは、シーズン後半に行われる国内での試合において、ファンに向けて小規模な指定立見席を用意するという。 なお、立見席を設けるためには、CCTV(防犯カメラ)の強化、スチュワードのトレーニング、ファンが個人のスペースを厳格に守ることなどの厳しい条件が設けられるという。 イギリスのデジタル・文化・メディア・スポーツ大臣であるナディン・ドリーズ氏は、立見席の復活についてコメントした。 「しっかりとした試験、徹底的な検証、近代的な技術のおかげで、我々のグラウンドで再び立ち見を許可する準備が整った」 「我々はテラス席を復活させるのではなく、厳しい安全基準を満たしたクラブにのみ許可される」 2022.07.05 12:35 Tue5
「コウキはナイスガイ」田中碧との日本人対決でゴラッソ&退場…斉藤光毅のタックルにQPR指揮官「選手を傷つけるつもりはなかったはず」
QPRのマルティ・シフエンテス監督が、MF斉藤光毅のゴールや退場について語った。イギリス『South London Press』が伝えた。 15日、QPRはチャンピオンシップ(イングランド2部)第38節で、首位を走るリーズ・ユナイテッドと対戦。斉藤と日本代表MF田中碧がともに先発し、日本人対決が実現した。 試合を動かしたのが左サイドから仕掛けた17分の斉藤。中央へのパスは阻まれるが、ルーズボールに反応して右足一閃。鋭いコントロールショットをゴール右上に突き刺した。 30分にリードを広げたQPRだが、2点差を追いつかれて終盤へ。すると後半アディショナルタイム、相手選手の背後からスライディングタックルを仕掛けた斉藤がレッドカードで一発退場。スコアには影響せず2-2のドローで決着した。 シフエンテス監督は試合終了後、審判の判定に理解を示すと同時に、斉藤を擁護。交代がわずかばかり遅かったと後悔も語った。 「審判と話したが、私よりも(ファウルの場面が)よく見えていて、判定に確信を持っていた。彼らの決断には常にリスペクトを持っている」 「コウキはナイスガイで、選手を傷つけるつもりはなかったはずだ。だからただただ悲しい。リプレイを見る必要があるが、審判を信頼しているし、リスペクトしている」 「彼を交代させるつもりだったのにレッドカードが出てしまって非常に残念だ。ダン・ベニー(ダニエル・ベニー)を投入できなかった」 一方、退場するまでの斉藤のパフォーマンスには一定の評価。今後のさらなる成長を期待している。 「難しかった後半もコウキは非常によくやっていた。我々の位置は望んでいたよりもずっと低く、望んでいたよりもボールを持てなかった。だが、彼はゴールで自身のクオリティを示した」 「彼はこれからも努力を続け、非ポゼッション時のプレーを向上させていく必要がある。改善の余地はあるが、努力する姿勢が備わっているからだ」 <span class="paragraph-title">【動画】斉藤光毅がコントロールショット&退場…QPRvsリーズ ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="D-oebdoV3WA";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.03.16 22:55 SunQPRの選手一覧
| 1 | GK |
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ポール・ナルディ | |||||||
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1994年05月18日(31歳) | 187cm | 83kg |
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0 |
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0 | |||
| 13 | GK |
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ジョー・ウォルシュ | |||||||
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2002年04月01日(23歳) | 193cm |
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1 |
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0 | ||||
| 3 | DF |
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ジミー・ダン | |||||||
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1997年10月19日(28歳) | 181cm |
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1 |
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0 | ||||
| 5 | DF |
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スティーブ・クック | |||||||
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1991年04月19日(34歳) | 180cm |
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1 |
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0 | ||||
| 6 | DF |
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ジェイク・クラーク=ソルター | |||||||
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1997年09月22日(28歳) | |||||||||
| 15 | DF |
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モーガン・フォックス | |||||||
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1993年09月21日(32歳) | 185cm |
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0 |
|
0 | ||||
| 16 | DF |
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リアム・モリソン | |||||||
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2003年04月07日(22歳) | 183cm | ||||||||
| 20 | DF |
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ハリソン・アシュビー | |||||||
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2001年11月14日(24歳) |
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1 |
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0 | |||||
| 22 | DF |
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ケネス・パール | |||||||
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1997年06月24日(28歳) | 174cm |
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1 |
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0 | ||||
| 23 | DF |
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ヘヴェルトン・サントス | |||||||
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2001年02月01日(25歳) | 183cm |
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1 |
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0 | ||||
| 4 | MF |
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ジャック・コルバック | |||||||
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1989年08月24日(36歳) | 176cm | ||||||||
| 8 | MF |
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サム・フィールド | |||||||
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1998年05月08日(27歳) |
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1 |
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1 | |||||
| 10 | MF |
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イリアス・シャイル | |||||||
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1997年10月30日(28歳) | 168cm | ||||||||
| 19 | MF |
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エリジャ・ディクソン=ボナー | |||||||
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2001年01月01日(25歳) |
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1 |
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0 | |||||
| 24 | MF |
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ニコラス・マドセン | |||||||
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2000年03月17日(25歳) |
|
1 |
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0 | |||||
| 25 | MF |
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ルーカス・アンデルセン | |||||||
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1994年09月13日(31歳) | 185cm | 72kg |
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1 |
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0 | |||
| 32 | MF |
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ダニエル・ベニー | |||||||
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2006年04月13日(19歳) | 186cm | 80kg |
|
0 |
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0 | |||
| 40 | MF |
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ジョナタン・ヴァラン | |||||||
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2001年09月09日(24歳) | 175cm |
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1 |
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0 | ||||
| 7 | FW |
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カラモコ・デンベレ | |||||||
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2003年02月22日(22歳) | 167cm |
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1 |
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0 | ||||
| 11 | FW |
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ポール・スミス | |||||||
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1997年09月10日(28歳) |
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1 |
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0 | |||||
| 12 | FW |
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ミヒャエル・フライ | |||||||
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1994年07月19日(31歳) | 188cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 14 | FW |
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斉藤光毅 | |||||||
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2001年08月10日(24歳) | 170cm | 61kg |
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1 |
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0 | |||
| 18 | FW |
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ジャン・ツェラル | |||||||
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1999年03月14日(26歳) | 187cm |
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1 |
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0 | ||||
| 26 | FW |
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ラヤン・コリ | |||||||
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2005年02月10日(21歳) | |||||||||
| 28 | FW |
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アルフィー・ロイド | |||||||
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2003年04月30日(22歳) |
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1 |
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0 | |||||
| FW |
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ヤン・ミンヒョク | ||||||||
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2006年04月16日(19歳) | 172cm | ||||||||
| 監督 |
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マルティ・シフエンテス | ||||||||
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1982年07月07日(43歳) | |||||||||
QPRの試合日程
カラバオカップ(EFLカップ)
| 3回戦 | 2024年9月17日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
クリスタル・パレス |

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