ファジアーノ岡山
Fagiano OKAYAMA| 国名 |
日本
|
| ホームタウン | 岡山市、倉敷市、津山市を中心とする全県 |
| スタジアム | JFE晴れの国スタジアム |
クラブ沿革
1975年・川崎製鉄水島製作所(現JFEスチール西日本製鉄所)のサッカー部OBによりRFK(リバーフリーキッカーズ)を結成
2003年・RFKを母体にファジアーノ岡山を結成
2004年・中国リーグに昇格
2007年・Jリーグ準会員に
2008年・JFL昇格
2009年・Jリーグ入会。J2に昇格
主な獲得タイトル:なし
1975年・川崎製鉄水島製作所(現JFEスチール西日本製鉄所)のサッカー部OBによりRFK(リバーフリーキッカーズ)を結成
2003年・RFKを母体にファジアーノ岡山を結成
2004年・中国リーグに昇格
2007年・Jリーグ準会員に
2008年・JFL昇格
2009年・Jリーグ入会。J2に昇格
主な獲得タイトル:なし
今季の成績
| 明治安田J1リーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 14 |
|
東京ヴェルディ | 20 | 5 | 5 | 7 | 12 | 18 | -6 | 17 |
| 15 |
|
ファジアーノ岡山 | 19 | 5 | 4 | 7 | 11 | 13 | -2 | 16 |
| 16 |
|
FC東京 | 19 | 5 | 4 | 7 | 17 | 21 | -4 | 16 |
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| ニュース | 人気記事 | 選手一覧 | 試合日程 |
ファジアーノ岡山のニュース一覧
ファジアーノ岡山の人気記事ランキング
1
「センスしかない」「叩き込む技術が詰まってる」岡山のマエストロ・江坂任の弾丸ハーフボレー|超WS的今節のサブイボプレー:第2節
【明治安田J1百年構想リーグ】サンフレッチェ広島 1-1(PK:5ー4)ファジアーノ岡山(2月14日/エディオンピースウイング広島) <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">スペシャル<br><br>岡山のマエストロ<br>江坂任 右足一閃、振り抜いた<br><br>明治安田J1百年構想リーグ<br>広島×岡山<br>DAZN 無料LIVE配信中 <a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%89DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#だったらDAZN</a> <a href="https://t.co/DbZDdT8AW3">pic.twitter.com/DbZDdT8AW3</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/2022540603263943160?ref_src=twsrc%5Etfw">February 14, 2026</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2月13日、14日、15日に行われた明治安田J1百年構想リーグ地域リーグラウンド第2節の中で飛び出したスーパープレーを伝える『超ワールドサッカー的今節のサブイボプレー』。今節はファジアーノ岡山のFW江坂任が叩き込んだ豪快な一発を紹介する。 岡山は第2節でサンフレッチェ広島との中国ダービーを戦った。2シャドーの一角としてピッチに立った岡山のマエストロ・江坂は、10分に先制のゴールをこじ開ける。 左CKのチャンスで小倉幸成が右足インスイングで蹴り込んだボールは、ニアサイドで鈴木章斗がクリアする。こぼれ球を拾った松本昌也のシュートも松本泰志に当ててしまい、ボールはボックス内で溢れた。 これに反応した江坂は下がりながら右足を振りかぶって一閃。ゴール方向を全く向いていなかったが、小さく振り抜いた強烈なハーフボレーはしっかりとゴールネットを揺らした。 日本代表GK大迫敬介も思わずフリーズしてしまうほどの驚愕の一撃。DAZNで解説を務めた加地亮氏と髙萩洋次郎氏は、このシュートについて「コース的にはあそこしかないというコース」「戻りながらなので難しい」「大迫選手もブラインドになってた」「このシュートテクニックは素晴らしい」と大絶賛した。続けて加地氏は「ああいうボールはふかしがち。体を前傾させながらうまく抑えましたね」と江坂のシュートテクニックを紹介。高萩氏も「インステップの振りですが、当てるところはインサイド。回転をかけて。振りがインステップぽいので速いシュートがいく」と技術の高さを称えた。 江坂のゴラッソはSNSでも話題となり、「浮き玉ここまで巻けるのすげえ」「これはさすがやわ」「これは参った。凄かった」「バチコンシュート炸裂」「腰の捻りと膝から下の振り浮かないスーパーなボレーを叩き込む技術が詰まってる」「センスしかない」「江坂さんのゴールすごすぎてずっとドキドキしてる」「ジャンプしながら当てる上手さ、コースに打ち分ける上手さ、まさにスペシャル」とファンたちも驚愕の一撃となった。 2026.02.16 19:36 Mon2
ファジアーノ岡山の“秘密兵器”ウェリック・ポポが宮崎で過ごした“覚醒前夜”
ファジアーノ岡山がキャンプ地の宮崎でセレッソ大阪とのトレーニングマッチを翌日に控えた1月23日、練習を終えたFWウェリック・ポポは取材ゾーンの前に“寄り道”をしていた。向かった先にいたのは、就任5年目を迎える木山隆之監督だ。 190cm86kgのブラジル人ストライカーは、親指を立てながら指揮官に宣言した。 「明日の練習試合で、僕は監督にアピールしたい。だから、ゴールを決めるよ。見ていてください」 まさに有言実行となった。 [3-4-3]の左シャドーに入ると、明治安田Jリーグ百年構想リーグで対戦するC大阪を相手に、約60分間のプレーで2ゴールを記録したのだ。 1点目は相手ペナルティーエリアの左でパスを受け、振り向きながら左足で放った山なりのクロスが目の前の相手DFのハンドを誘ってPKを獲得。直前に蹴ったボールを見向きもせず、タッチラインの外に置いてあるボールを一目散に拾い上げ、抱えながらペナルティースポットのもとへ。そこにはすでにボールを持ったFWルカオが仁王立ちしていた。しかし、「蹴らせてください」と先輩に頼んでキッカーを務め、冷静に流し込んだ。 2点目は後方からのロングボールにルカオが右サイドから抜け出し、折り返したボールを並走していたポポが左足でしっかりと蹴り入れた形だった。 「ルカオ選手は右サイドですごく推進力を発揮できるし、スピードもある選手。彼が右サイドに抜け出した時、自分のところまでボールが来るんじゃないかなと信じていました。ドンピシャなクロスを出してくれたので、押し込んだだけでした」 取材後はメディアに対して「今日の試合はどうでしたか?」と、にこやかに逆質問をするほど上機嫌だった。その表情は、レッドブル・ブラガンチーノから期限付き移籍で加入した2024年6月以降で最も眩しいと言えるほど。なぜなら昨シーズンは、全く結果を残せなかったから。 その理由は明白だ。24歳のFWはシーズン途中の加入により、チーム戦術へのフィットに苦戦していた。 「昨シーズンの途中から来たけど、その時期はファジアーノがうまくいっていた。なので、木山監督も選手をある程度、固定して起用していたように思います。そして自分自身は、木山監督が求めているチーム戦術を把握することが難しかった。特に加入当初はできていなかったと思います」 J1リーグで1位の時速35.5km/hのトップスピードを記録するほどの優れた身体能力を持つブラジル人FWは、そのポテンシャルを期待されていた。リーグ戦12試合で出番を得るも、相手守備を脅かして決定的なチャンスを作る場面はゼロに等しかった。チームの生命線である前線からのプレッシングを味方と連動して行うことができず、ボールを持っても味方と意図が合わずにミスパスとなり、スタンドからはため息が聞こえる試合もあった。 だが、今シーズンはプレシーズンから岡山の一員として過ごすことができている。さらに、昨シーズンの半年間が今シーズンへの準備期間として機能している手応えもあるようだ。 「今は木山監督に求められていることの全てを把握できました。ルカオ選手や(ポルトガル語の通訳の愛澤)フェルナンドさんが、手厚くサポートしてくれているので心強いです」 そして、より一層チームに馴染もうとしている。加入直後はルカオやMFユウト・バイゴリアといった言葉の通じる選手と一緒に過ごす時間が圧倒的に多かったが、日本人選手ともコミュニケーションを取る機会を増やしている。 味方との相互理解を深めながら、課題克服にも取り組む。キャンプ期間のトレーニングでは、大槻毅コーチからボールを収めた後の“持ち過ぎ”を指摘され、素早く味方に預けるなど球離れの改善に着手している。 「正直に言うと、それは僕の課題だと思っています。でも、コーチングスタッフから課題を教えてもらうことはありがたいし、その課題を解決しようとする姿を見てくれたらうれしい」 もともとシャドーでのプレー経験はほとんどなく、母国では左ウイングを主戦場にしていた。タッチラインを背にしボールを受けてドリブル突破を狙うことが多かった過去のプレースタイルからの脱却は、非常に難しい作業でもある。それでも、ポジションの違いや木山監督からのリクエストを理解し、自分を変えようと奮起しているのだ。 「日本でのシャドーは、(ブラジルでやっていたウイングよりも)真ん中でプレーしないといけないし、パスコースを作らないといけない。トレーニングマッチでは良い結果を出せたけど、まだまだ足りないところがあります。センターフォワードやシャドーができるようになれば、木山監督の選択肢も増えると思っています」 その努力は木山監督にも伝わっている。 「守備に関しては昨年の半年間で、ある程度チームのタスクを理解してくれるようになったと思う。その中でゴールに近づくプレー、ゴールを取るプレー、ゴールを生むための起点になるプレーには期待していきたい」 宮崎キャンプ期間中に公開されたトレーニングマッチでは、3試合で3ゴールとアピールに成功した。だが、背番号98は満足していない。明確な目標があるからだ。 「2026年6月にファジアーノとの契約を更新したい。そのために、(百年構想リーグが開催される)この半年間ではたくさんのゴールを決めたいし、日々の練習から全てを出し切りたいです」 岡山の“秘密兵器”が、着々と覚醒の準備を進めている。 取材・文=難波拓未 2026.01.29 12:00 Thu3
学ランにスーツ!千葉、広島などでプレーしたストヤノフ氏、息子の中学卒業祝しツーショット公開
ジェフユナイテッド千葉などで活躍した元ブルガリア代表DFイリアン・ストヤノフ氏の御子息が卒業式を迎えた。 ストヤノフ氏は2005年に千葉へ加入し、以降はサンフレッチェ広島、ファジアーノ岡山でプレー。Jリーグで7シーズンを過ごし、岡山で現役を引退した。 J1通算118試合6得点、J2通算58試合4得点を記録。引退後は山口県にFCストヤノフサッカーアカデミーを開校し、日本にて指導者活動を行っていた。 2021年10月からは2カ月の短期間ながらカマタマーレ讃岐のコーチに就任。昨年11月には故イビチャ・オシム元監督の追悼試合にも出場していた。 日本に腰を据えているストヤノフ氏は9日に自身のツイッターを更新。息子の中学校卒業写真を公開した。 学ラン姿の息子と花飾りを挟んでツーショットを撮るスーツ姿のストヤノフ氏。長男もいつかJクラブでプレーする日が来るのだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】ストヤノフ氏が学ラン姿の息子と卒業式でのツーショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">卒業おめでとう <a href="https://t.co/mntHwGIKbw">pic.twitter.com/mntHwGIKbw</a></p>— Ilian Stoyanov イリアンストヤノフ (@Ilian1977) <a href="https://twitter.com/Ilian1977/status/1633692750301343744?ref_src=twsrc%5Etfw">March 9, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.03.09 22:10 Thu4
2025シーズンのホームグロウン制度、14クラブが不遵守も罰則なし…最多はFC東京の15名
Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象となる。 期限付移籍の選手は、移籍先クラブでの登録となり、21歳以下の期限付移籍選手の育成期間は、移籍元クラブでカウント。JFA・Jリーグ特別指定選手は、ホームグロウン選手とはみなされない。 2025シーズンに関しては、J1のクラブは4名、J2・J3のクラブは2名以上と定められている中、14クラブが不遵守となっており、昨シーズンから2クラブ増えることとなった。 明治安田J2リーグではいわきFCと藤枝MYFCが昨シーズンに続いて「0人」、明治安田J3リーグではヴァンラーレ八戸、福島ユナイテッドFC、栃木シティ、SC相模原、FC大阪、高知ユナイテッドSC、テゲバジャーロ宮崎が「0人」、ザスパ群馬、FC岐阜、奈良クラブが「1人」となっている。 これまで不遵守となったクラブは、翌シーズンのプロA契約選手の「25名枠」から不足人数分減じられることとなっていたが、2026シーズンからはプロ契約の区分が撤退されるため、処分はない。 なお、全部60クラブで最も多くホームグロウン選手を登録しているのはFC東京で15名。続いて13名の鹿島アントラーズとサンフレッチェ広島、12名の柏レイソル、11名の川崎フロンターレ、RB大宮アルディージャと続いている。 <h3>◆明治安田J1リーグ(合計160人)</h3> 鹿島アントラーズ:13人 浦和レッズ:7人 柏レイソル:12人 FC東京:15人 東京ヴェルディ:9人 FC町田ゼルビア:4人 川崎フロンターレ:11人 横浜F・マリノス:9人 横浜FC:4人 湘南ベルマーレ:8人 アルビレックス新潟:7人 清水エスパルス:7人 名古屋グランパス:5人 京都サンガF.C.:8人 ガンバ大阪:8人 セレッソ大阪:7人 ヴィッセル神戸:6人 ファジアーノ岡山:2人 サンフレッチェ広島:13人 アビスパ福岡:5人 <h3>◆明治安田J2リーグ(合計83人)</h3> 北海道コンサドーレ札幌:8人 ベガルタ仙台:4人 ブラウブリッツ秋田:2人 モンテディオ山形:4人 いわきFC:0人 水戸ホーリーホック:1人 RB大宮アルディージャ:11人 ジェフユナイテッド千葉:5人 ヴァンフォーレ甲府:7人 カターレ富山:2人 ジュビロ磐田:6人 藤枝MYFC:0人 レノファ山口FC:2人 徳島ヴォルティス:3人 愛媛FC:3人 FC今治:2人 サガン鳥栖:7人 V・ファーレン長崎:5人 ロアッソ熊本:4人 大分トリニータ:7人 <h3>◆明治安田J3リーグ(合計40人)</h3> ヴァンラーレ八戸:0人 福島ユナイテッドFC:0人 栃木SC:3人 栃木シティ:0人 ザスパ群馬:1人 SC相模原:0人 松本山雅FC:9人 AC長野パルセイロ:3人 ツエーゲン金沢:2人 アスルクラロ沼津:8人 FC岐阜:1人 FC大阪:0人 奈良クラブ:1人 ガイナーレ鳥取:2人 カマタマーレ讃岐:2人 高知ユナイテッドSC:0人 ギラヴァンツ北九州:4人 テゲバジャーロ宮崎:0人 鹿児島ユナイテッドFC:2人 FC琉球:2人 2025.04.22 22:10 Tue5
岡山が今季5ゴールの秋田FW齋藤恵太を獲得!「夢を与えられるようなプレーができるように」
ファジアーノ岡山は20日、ブラウブリッツ秋田に所属するFW齋藤恵太(30)の完全移籍加入を発表した。 仙台大学出身の齋藤は、これまで福島ユナイテッドFC、ロアッソ熊本、水戸ホーリーホック、AC長野パルセイロでプレー。2020年から秋田に加わると移籍初年度から主力に定着した。 今季も明治安田生命J2リーグ27試合に出場して5ゴールを記録。4月に右ハムストリング肉離れの負傷で長期離脱となりながらも、復帰後は安定して試合に出場し続けた。 新シーズンから岡山に活躍の場を移す齋藤は、両クラブを通じてコメントしている。 ◆ファジアーノ岡山 「ファジアーノ岡山の皆様、おばんです〜!秋田から移籍になりました齋藤恵太です。岡山のクラブ理念でもある、子どもたちに夢を与えられるようなプレーができるように走り回りますので応援をよろしくお願いします。あと、私は釣りをこよなく愛しています。ぜひいい釣り場がありましたら、紹介いただけると嬉しいです」 ◆ブラウブリッツ秋田 「ブラウブリッツ秋田に関わるすべての皆様、4年間ありがとうございました。この4年間で、プレイヤーとしても、人間的にもとても成長できたと思います。秋田に来た時はこんなに沢山プレーできるとは思いませんでした」 「特に1年目は新型コロナウイルスの影響でシーズンの開幕が遅れ、チームもどうなるか分からない中、ファン、サポーターの応援のおかげでJ3優勝を果たすなど、素晴らしい経験をさせてもらいました。来シーズンはライバルとして戦えることを楽しみにしています。4年間ありがとうございました」 2023.12.20 16:35 Wedファジアーノ岡山の選手一覧
| 1 | GK |
|
佐々木雅士 | |||||||
|
2002年05月01日(23歳) | 185cm | 79kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 13 | GK |
|
金山隼樹 | |||||||
|
1988年06月12日(37歳) | 187cm | 80kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 21 | GK |
|
川上康平 | |||||||
|
2001年04月24日(24歳) | 187cm | 82kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 49 | GK |
|
スベンド・ブローダーセン | |||||||
|
1997年03月22日(28歳) | 188cm | 89kg |
|
16 |
|
0 | |||
| 2 | DF |
|
立田悠悟 | |||||||
|
1998年06月21日(27歳) | 191cm | 83kg |
|
15 |
|
0 | |||
| 4 | DF |
|
阿部海大 | |||||||
|
1999年09月18日(26歳) | 183cm | 75kg |
|
11 |
|
0 | |||
| 5 | DF |
|
柳育崇 | |||||||
|
1994年06月22日(31歳) | 188cm | 86kg |
|
5 |
|
0 | |||
| 15 | DF |
|
工藤孝太 | |||||||
|
2003年08月13日(22歳) | 180cm | 72kg |
|
13 |
|
0 | |||
| 18 | DF |
|
田上大地 | |||||||
|
1993年06月16日(32歳) | 180cm | 79kg |
|
10 |
|
1 | |||
| 20 | DF |
|
鷲見星河 | |||||||
|
2002年06月11日(23歳) | 187cm | 80kg | |||||||
| 23 | DF |
|
嵯峨理久 | |||||||
|
1998年05月27日(27歳) | 166cm | 63kg |
|
3 |
|
0 | |||
| 50 | DF |
|
加藤聖 | |||||||
|
2001年09月16日(24歳) | 171cm | 66kg |
|
16 |
|
0 | |||
| 88 | DF |
|
柳貴博 | |||||||
|
1997年08月05日(28歳) | 185cm | 80kg |
|
6 |
|
1 | |||
| 3 | MF |
|
藤井海和 | |||||||
|
2003年02月15日(23歳) | 173cm | 71kg |
|
6 |
|
0 | |||
| 6 | MF |
|
輪笠祐士 | |||||||
|
1996年02月09日(30歳) | 170cm | 69kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 7 | MF |
|
竹内涼 | |||||||
|
1991年03月08日(34歳) | 173cm | 67kg |
|
6 |
|
0 | |||
| 8 | MF |
|
江坂任 | |||||||
|
1992年05月31日(33歳) | 175cm | 67kg |
|
17 |
|
0 | |||
| 14 | MF |
|
田部井涼 | |||||||
|
1999年06月25日(26歳) | 172cm | 68kg |
|
12 |
|
1 | |||
| 16 | MF |
|
家坂葉光 | |||||||
|
2002年09月26日(23歳) | 170cm | 67kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 17 | MF |
|
末吉塁 | |||||||
|
1996年07月26日(29歳) | 166cm | 64kg | |||||||
| 19 | MF |
|
岩渕弘人 | |||||||
|
1997年09月17日(28歳) | 177cm | 73kg |
|
13 |
|
0 | |||
| 24 | MF |
|
藤田息吹 | |||||||
|
1991年01月30日(35歳) | 170cm | 68kg |
|
15 |
|
0 | |||
| 27 | MF |
|
木村太哉 | |||||||
|
1998年07月08日(27歳) | 175cm | 70kg |
|
17 |
|
2 | |||
| 28 | MF |
|
松本昌也 | |||||||
|
1995年01月25日(31歳) | 175cm | 69kg |
|
13 |
|
0 | |||
| 33 | MF |
|
神谷優太 | |||||||
|
1997年04月24日(28歳) | 174cm | 67kg |
|
16 |
|
0 | |||
| 39 | MF |
|
佐藤龍之介 | |||||||
|
2006年10月16日(19歳) | 171cm | 65kg |
|
11 |
|
3 | |||
| 43 | MF |
|
鈴木喜丈 | |||||||
|
1998年07月06日(27歳) | 183cm | 80kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 9 | FW |
|
グレイソン | |||||||
|
1996年11月19日(29歳) | 186cm | 87kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 11 | FW |
|
太田龍之介 | |||||||
|
2002年04月01日(23歳) | 186cm | 76kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 22 | FW |
|
一美和成 | |||||||
|
1997年11月10日(28歳) | 181cm | 77kg |
|
15 |
|
1 | |||
| 29 | FW |
|
齋藤恵太 | |||||||
|
1993年03月31日(32歳) | 181cm | 75kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 45 | FW |
|
ブラウンノア賢信 | |||||||
|
2001年05月27日(24歳) | 189cm | 75kg |
|
8 |
|
0 | |||
| 99 | FW |
|
ルカオ | |||||||
|
1995年09月22日(30歳) | 191cm | 91kg |
|
17 |
|
2 | |||
| 監督 |
|
木山隆之 | ||||||||
|
1972年02月18日(54歳) | |||||||||
ファジアーノ岡山の試合日程
明治安田J1リーグ
| 第1節 | 2025年2月15日 | H |
|
2 | - | 0 | vs |
|
京都サンガF.C. |
| 第2節 | 2025年2月22日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
横浜FC |
| 第3節 | 2025年2月26日 | H |
|
2 | - | 0 | vs |
|
ガンバ大阪 |
| 第4節 | 2025年3月2日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
清水エスパルス |
| 第5節 | 2025年3月8日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
浦和レッズ |
| 第6節 | 2025年3月16日 | H |
|
0 | - | 0 | vs |
|
川崎フロンターレ |
YBCルヴァンカップ2025
| 1回戦 | 2025年3月20日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ギラヴァンツ北九州 |
明治安田J1リーグ
| 第7節 | 2025年3月29日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
横浜F・マリノス |
| 第8節 | 2025年4月2日 | A |
|
2 | - | 1 | vs |
|
セレッソ大阪 |
| 第9節 | 2025年4月6日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
FC東京 |
| 第10節 | 2025年4月12日 | A |
|
0 | - | 1 | vs |
|
サンフレッチェ広島 |
| 第11節 | 2025年4月20日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
鹿島アントラーズ |
| 第12節 | 2025年4月25日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
アビスパ福岡 |
| 第13節 | 2025年4月29日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
東京ヴェルディ |
| 第14節 | 2025年5月3日 | A |
|
2 | - | 0 | vs |
|
ヴィッセル神戸 |
| 第15節 | 2025年5月6日 | A |
|
0 | - | 0 | vs |
|
名古屋グランパス |
| 第16節 | 2025年5月10日 | A |
|
2 | - | 0 | vs |
|
柏レイソル |
| 第17節 | 2025年5月18日 | H | 15:00 | vs |
|
アルビレックス新潟 |
| 第18節 | 2025年5月25日 | H | 13:00 | vs |
|
FC町田ゼルビア |
| 第19節 | 2025年6月1日 | A | 15:00 | vs |
|
湘南ベルマーレ |
| 第20節 | 2025年6月15日 | H | 18:00 | vs |
|
アビスパ福岡 |
| 第21節 | 2025年6月21日 | A | 19:00 | vs |
|
横浜F・マリノス |
| 第22節 | 2025年6月28日 | A | 18:00 | vs |
|
鹿島アントラーズ |
| 第23節 | 2025年7月5日 | H | 18:55 | vs |
|
サンフレッチェ広島 |
| 第24節 | 2025年7月20日 | H | 19:00 | vs |
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ヴィッセル神戸 |
| 第25節 | 2025年8月10日 | A | 19:00 | vs |
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ガンバ大阪 |
| 第26節 | 2025年8月17日 | H | 18:00 | vs |
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柏レイソル |
| 第27節 | 2025年8月23日 | H | 19:00 | vs |
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湘南ベルマーレ |
| 第28節 | 2025年8月30日 | A | 19:00 | vs |
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京都サンガF.C. |
| 第29節 | 2025年9月13日 | H | vs |
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名古屋グランパス |
| 第30節 | 2025年9月20日 | A | vs |
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東京ヴェルディ |
| 第31節 | 2025年9月23日 | H | vs |
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横浜FC |
| 第32節 | 2025年9月27日 | A | vs |
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FC町田ゼルビア |
| 第33節 | 2025年10月4日 | A | vs |
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アルビレックス新潟 |
| 第34節 | 2025年10月18日 | H | vs |
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セレッソ大阪 |
| 第35節 | 2025年10月25日 | A | vs |
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FC東京 |
| 第36節 | 2025年11月8日 | A | vs |
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川崎フロンターレ |
| 第37節 | 2025年11月30日 | H | vs |
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浦和レッズ |
| 第38節 | 2025年12月6日 | A | vs |
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清水エスパルス |

日本