清水エスパルスは3日、主将のMF竹内涼(29)、MF河井陽介(31)、MF鈴木唯人(19)、GK大久保択生(31)との契約更新を発表した。
竹内は2009年に浜松開誠館高校から入団。ギラヴァンツ北九州にレンタル移籍した2012シーズンを除けば、すべてのキャリアを清水に捧げ、2020年は明治安田生命J1リーグ25試2021.01.03 17:55 Sun
徳島ヴォルティスは3日、FW河田篤秀(28)、MF川上エドオジョン智慧(22)との契約更新を発表した。
河田はアルビレックス新潟シンガポール、アルビレックス新潟を経て、2019年に徳島入り。2年目の2020シーズンは明治安田生命J2リーグ37試合の出場でチーム2位の9得点をマークした。
川上は浦和レッズのア2021.01.03 15:45 Sun
湘南ベルマーレは3日、MF中川寛斗(26)の契約満了に伴う退団を発表した。
柏レイソル下部組織出身の中川は2013年にトップチーム昇格を果たすと、そのタイミングで湘南にレンタル。2015年から柏に戻り、2019年に再び湘南に加入した。
2020シーズンは明治安田生命J1リーグ19試合に出場して3得点。湘南退2021.01.03 15:30 Sun
栃木SCは3日、元日本代表FW矢野貴章(36)との契約更新を発表した。
19試合2得点の日本代表を持つ矢野は過去、柏レイソル、アルビレックス新潟、フライブルク、名古屋グランパスでプレー。2019シーズン限りで新潟との契約満了が決まると、2020年から栃木に加わり、明治安田生命J2リーグ37試合の出場でチームトップ2021.01.03 13:40 Sun
ギラヴァンツ北九州は3日、清水エスパルスに所属するMF西村恭史(21)の育成型期限付き移籍加入を発表した。期間は2022年1月31日までとなる。
西村は2018年に興國高校から清水に入団後、2019年7月から育成型期限付き移籍でファジアーノ岡山へ。今季から清水復帰を果たして、明治安田生命J1リーグ10試合に出場し2021.01.03 13:25 Sun
サガン鳥栖は3日、清水エスパルスに所属するDFファン・ソッコ(31)の完全移籍加入を発表した。
韓国代表としても4試合の出場歴を持つファン・ソッコはサンフレッチェ広島、鹿島アントラーズ、天津泰達足球倶楽部(中国)を経て、2018年から清水でプレー。対人に強いセンターバックとして初年度から主力を張り、2020年は明2021.01.03 13:15 Sun
カターレ富山は3日、MF大崎淳矢(29)の加入決定を発表した。
大崎はサンフレッチェ広島、徳島ヴォルティス、レノファ山口FCを経て、2019年から栃木でプレー。2020年も明治安田生命J2リーグ10試合1得点を記録したが、シーズン終了後の退団が決定した。
新シーズンから出身地クラブの富山でプレーする大崎はク2021.01.03 12:35 Sun
大分トリニータは3日、DF香川勇気(28)、MF小林裕紀(32)、MF高山薫(32)との契約更新を発表した。
香川はレノファ山口FC、V・ファーレン長崎、東京ヴェルディを経て、2020年に大分入り。明治安田生命J1リーグ16試合に出場した。
小林はジュビロ磐田、アルビレックス新潟、名古屋グランパスを渡り歩き2021.01.03 12:15 Sun
ガイナーレ鳥取は3日、高木理己監督(42)との契約更新を発表した。
高木監督は京都サンガF.C.や鳥取のコーチを歴任後、2016年から湘南ベルマーレのヘッドコーチに就任。2017年から鳥取のU-18監督を務めると、2019年からトップチームの指揮を執り、2年目の2020年は17勝6分け11敗の5位でフィニッシュし2021.01.03 10:10 Sun
徳島ヴォルティスは2日、GK瀬口拓弥(32)、DF石井秀典(35)、DF安部崇士(23)、MF西谷和希(27)との契約更新を発表した。
2015年からプレーする石井は明治安田生命J2リーグ39試合に出場。2020年加入の西谷は42試合8得点の出場で記録した。
瀬口は2020年にカマタマーレ讃岐から入団したが2021.01.02 17:55 Sat
ツエーゲン金沢は2日、横浜FCに所属するFW瀬沼優司(30)の完全移籍加入を発表した。
瀬沼は筑波大学、清水エスパルス、栃木SC、愛媛FC、モンテディオ山形を経て、2018年夏に横浜FC入り。チームが明治安田生命J1リーグ昇格を果たした今季は19試合の出場で3得点を記録した。移籍決定に際して、両クラブを通じて次の2021.01.02 17:50 Sat
SC相模原は2日、横浜FCに所属するDF川崎裕大(28)の完全移籍加入を発表した。
横浜FC下部組織出身の川崎は2015年にサンフレッチェ広島入り。2017年夏にレンタルで横浜FC入りを果たすと、翌シーズンから完全移籍に移行した。2020シーズンも横浜FCでスタートしたが、同年8月から期限付き移籍でカターレ富山へ2021.01.02 14:45 Sat
SC相模原は2日、GK竹重安希彦(33)の完全移籍加入を発表した。
竹重はジュビロ磐田、アルビレックス新潟、栃木SCを経て、2019年に横浜FC入り。2020シーズンは出番に恵まれず、シーズン終了後の退団が決定した。
新シーズンから明治安田生命J2リーグに挑戦する相模原に活躍の場を移す竹重は両クラブを通じて2021.01.02 12:20 Sat
ブラウブリッツ秋田は2日、カターレ富山のFW武颯(25)が完全移籍することを発表した。
武は横浜F・マリノスの下部組織出身で、ユースから早稲田大学に進学し2018年に福島ユナイテッドFCへ入団。2020シーズンから富山でプレーした。
福島では明治安田J3で61試合に出場し23得点。富山では、2020シーズン2021.01.02 11:30 Sat
サンフレッチェ広島は2日、DF佐々木翔(31)、MF柏好文(33)、MF茶島雄介(29)との契約更新を発表した。
2015年から広島でプレーする佐々木は2020シーズンの明治安田生命J1リーグで32試合1得点を記録。2014年に広島入りの柏は28試合1得点という数字を残した。
広島下部組織出身で東京学芸大学2021.01.02 11:20 Sat
川崎フロンターレは2日、DFジオゴ・マテウス(27)の退団を発表した。
ジオゴ・マテウスは2020年に母国クラブのフェロヴィアリアからレンタル加入。新たな右サイドバックとしての期待がかけられての加入だったが、ポジションを掴めず、明治安田生命J1リーグ3試合の出場にとどまった。
期限付き移籍期間満了に伴い、12021.01.02 11:05 Sat
川崎フロンターレは2日、GKチョン・ソンリョン(35)、DFジェジエウ(26)、FWレアンドロ・ダミアン(31)との新シーズン契約締結合意を発表した。
3選手はチームが明治安田生命J1リーグと天皇杯の2冠に輝いた2020シーズン、主力として稼働。J1リーグの成績はチョン・ソンリョンが34試合出場、ジェジエウが292021.01.02 10:45 Sat
アビスパ福岡は2日、横浜FCに所属するDF志知孝明(27)の完全移籍加入を発表した。
志知は東海学園大学、松本山雅FC、福島ユナイテッドFC、水戸ホーリーホックを経て、2020年に明治安田生命J1リーグ復帰を果たした横浜FCに加入。自身にとっても2015年の松本在籍時以来となるJ1リーグの舞台で22試合2得点の数2021.01.02 10:20 Sat