コロナ

Miquel Angel Garcia Perez-Roldan
ポジション MF
国籍 スペイン
生年月日 1981年02月12日(44歳)
利き足
身長 175cm
体重 69kg
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コロナのニュース一覧

thumb 21日、明治安田生命J2リーグ延期分の2試合が各地で行われた。 台風8号の影響で延期となった第31節、12位・水戸ホーリーホックvs13位・東京ヴェルディはケーズデンキスタジアム水戸で行われ、1-2でアウェイの東京Vが勝利を収めた。 21分にセットプレーから阪野豊史の2試合連続ゴールで東京Vが先制するも、水 2022.09.21 21:43 Wed
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トッテナムを率いるアントニオ・コンテ監督がレンジャーズ戦を振り返った。イギリス『フットボール・ロンドン』が伝えている。 トッテナムは23日、プレシーズンマッチでレンジャーズとアイブロックス・スタジアムで対戦し、2-1で逆転勝利した。 韓国でのプレシーズンツアーを終えてイギリス帰還のチームは、昨シーズンのヨー 2022.07.24 15:10 Sun
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浦和レッズは21日、リカルド・ロドリゲス監督が新型コロナウイルス感染症の陽性判定を受けたことを報告した。 同監督は21日に病院でのPCR検査にて陽性が確認されたという。そして、現在は適切な対策のもと隔離、療養している。 なお、浦和は23日に『エアトリ presents Paris Saint-Germain 2022.07.21 19:33 Thu
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パリ・サンジェルマン(PSG)のフランス代表FWキリアン・ムバッペが2021-22シーズンのリーグ・アン年間最優秀選手賞に輝いた。 フランス・全国プロサッカー選手連合(UNFP)は15日、2021-22シーズンのトロフェ・UNFP・デュ・フットボールの各受賞者を発表。 そして、ムバッペがスウェーデン代表FW 2022.05.16 06:45 Mon
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レアル・マドリーは14日、スペイン代表MFダニ・セバージョスが新型コロナウイルス(COVID-19)の陽性判定を受けたことを報告した。 昨夏にアーセナルから復帰したセバージョスは、昨年8月に負った左足靱帯断裂の影響もあり、今季はここまで公式戦11試合の出場にとどまっていた。 マドリーでは、セバージョスのほか 2022.04.15 05:50 Fri
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【ラ・リーガ第3節プレビュー】新生バルサvs久保ビジャレアル! アトレティコ&セビージャも初陣

先週末に開催された第2節では、初陣となった王者レアル・マドリーがレアル・ソシエダ相手にまさかのドロー発進となった一方、ベティス、グラナダが開幕2連勝。また、MF久保建英を擁するビジャレアルが、MF乾貴士、FW武藤嘉紀を擁するエイバルとの日本人対決を制し、新天地での初白星を手にしている。 今回の第3節ではヨーロッパのコンペティション参戦の影響で開幕後ろ倒しが許可されていたバルセロナ、アトレティコ・マドリー、セビージャの3クラブが、対戦カードの関係で開幕が待たれていた昇格組エルチェと共に初陣を迎え、いよいよ今シーズンが本格的にスタート。 そして、監督交代にエースの去就問題、多くの主力の放出など、混迷を極めている昨季2位のバルセロナは、ビジャレアルとのホームゲームで新シーズンをスタートする。 今夏、バルセロナはクラブOBのクーマンを新指揮官に据え、MFピャニッチ、FWトリンコン、FWペドリ、レンタルバックのMFコウチーニョを新戦力として迎え入れた一方、FWスアレス、MFラキティッチ、MFビダル、DFセメドと昨季までチームを支えた主力を揃って放出。プレーシーズンでは[4-3-3]、[4-2-3-1]を併用してヒムナスティック、ジローナ、エルチェに連勝を飾ったが、チームの全容は完全には見えてきておらず、今回の初陣には良くも悪くも注目が集まるところ。とりわけ、オランダ人指揮官の信頼を得ていると言われるFWグリーズマン、コウチーニョ、モチベーション低下が懸念されるFWメッシのプレーは要注目だ。 そのバルセロナ相手に連勝を目指すビジャレアルは、前節のエイバル戦を2-1で制してエメリ新体制初白星。両サイドバックの主力の長期離脱は懸念材料も、FWジェラール・モレノ、FWアルカセルの2トップが結果を出すなど、徐々にパフォーマンスを上げている印象だ。その中で開幕2戦連続で途中出場が続いている久保には古巣対戦での今季初先発に期待が集まるところだが、エメリ監督は攻守のバランスが取れたMFモイ・ゴメス、FWチュクウェゼの両翼に満足しており、守備面でやや問題を抱える久保は引き続きベンチスタートが濃厚だ。 FWモラタがユベントスに旅立ち、代わってスアレスが加入したアトレティコは、元バルセロナFWのデビューも期待されるホームでの今季初陣で開幕連勝のグラナダと対戦する。前述のストライカーの入れ替え、副官ブルゴスが去った以外に大きな変化のない昨季3位チームだが、新型コロナウイルスの影響でプレシーズンのキャンプやトレーニングマッチが中止となり、シメオネ監督に陽性反応が出るなど、開幕に向けて十分な準備ができなかった。対戦相手のグラナダは昨季同様、良い形でシーズンをスタートしており、タフな開幕戦になりそうだ。 昨季4位でヨーロッパリーグ(EL)王者のセビージャは、24日に行われたバイエルンとのUEFAスーパーカップでシーズンをスタート。延長戦の末にチャンピオンズリーグ(CL)王者に1-2で競り負けたものの、新戦力のラキティッチのフィット具合を含め、仕上がりは上々。前節、今季初勝利を手にした昇格組カディスとのアンダルシア自治州ダービーでは、アンダルシアの雄として貫録の戦いぶりが期待できそうだ。 前述の3強に先駆けて前節に開幕を迎えた王者マドリーは、ソシエダ相手に主導権こそ握ったものの、最後の局面で質を欠き0-0のドローで連覇を狙うシーズンをスタート。守備的に戦った対戦相手の健闘を評価したいところだが、左右のウイングで起用されたFWロドリゴ、FWヴィニシウスのブラジル人コンビはやや見せ場を欠いており、初勝利に向けてはエースFWベンゼマにいかに決定機を供給できるかがカギとなる。ただ、コンディションに問題を抱えるMFアザール、FWアセンシオの2人は引き続き招集外となっている。 一方、元エルブランコ指揮官のペジェグリーニを新指揮官に据えたベティスは開幕2連勝と好調な滑り出しを見せている。後半アディショナルタイムの劇的ゴールで勝利したアラベスとの開幕戦とは一転して、前節はバジャドリー相手に前半序盤に奪った2ゴールを最後まで守り抜いての2-0の快勝と、指揮官の求める新たなスタイルの浸透も進む。また、昨季は王者相手に1勝1分けと好成績を収めている。 共に今季初白星を目指す日本人選手所属チームでは、乾と武藤のエイバルがアスレティック・ビルバオとのバスク自治州ダービー、FW岡崎慎司所属のウエスカがバレンシア戦に臨む。 前節、ビジャレアルに競り負けたエイバルでは乾が開幕2試合連続でスタメンを飾り、ゴールこそ奪えていないものの上々のパフォーマンスを見せている。また、加入即ベンチ入りを果たした武藤に関してはメンディリバル監督の評価も高く、ダービーでのラ・リーガデビューも期待されるところ。一方、開幕2戦連続フル出場もチームと共に結果が出ていない岡崎は、格上バレンシアを相手にプリメーラ初ゴール&初勝利を期待したい。 《ラ・リーガ第3節》 ▽9/26(土) 《20:00》 アラベス vs ヘタフェ 《23:00》 バレンシア vs ウエスカ 《25:30》 エルチェ vs レアル・ソシエダ 《28:00》 ベティス vs レアル・マドリー ▽9/27(日) 《19:00》 オサスナ vs レバンテ 《21:00》 エイバル vs アスレティック・ビルバオ 《23:00》 アトレティコ・マドリー vs グラナダ 《25:30》 カディス vs セビージャ バジャドリー vs セルタ 《28:00》 バルセロナ vs ビジャレアル 2020.09.26 19:00 Sat
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ラッシュフォードは左サイドでのプレーが快適! 「CFは孤立する…」

マンチェスター・ユナイテッドに所属するイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードが、自身の希望するポジションを明かした。イギリス版『goal.com』が伝えている。 幼少期からユナイテッドの下部組織で育ったラッシュフォードは、2015-16シーズンにトップチームデビュー。プレミアリーグデビューとなったアーセナル戦では、チームを勝利に導く2ゴール1アシストのセンセーショナルな活躍を披露した。 その後もユナイテッドとイングランド代表の主力アタッカーとして活躍を続ける22歳に関しては、その適正ポジションがセンターフォワードなのか、左ウイングなのか、はたまたセカンドトップなのか、これまでファンや識者の間で幾度となく議論されている。 アカデミー時代はセンターフォワードを主戦場に、トップチーム定着後は元イングランド代表FWウェイン・ルーニーや元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ、ベルギー代表FWロメル・ルカクらの存在もあってウイングでのプレー機会が目立っていた。 そして、今シーズンに関しては序盤戦はセンターフォワードでプレーし、フランス代表FWアントニー・マルシャルが同ポジションでの起用に定着して以降は、左ウイングでのプレーが増えている。 だが、今回ラッシュフォードはユナイテッドの公式サイトで配信されたポッドキャストで、自身のポジションについて言及。“孤立”を強いられる1トップでのプレーよりも、左ウイングでのプレーを好んでいることを明かした。 「左サイドでプレーするときは、自分の形でより多くのチャンスを作りだせる。それにもう少しだけ、チームにも多くのモノをもたらせると思ってるんだ」 「一方、センターフォワードでプレーしているときは、どうしても孤立する場面が出てきてしまうんだ。そして、決定機に絡んでいくには試合を通して自分の動き出しを見てパスを出してくれる中盤の助けが必要になる」 「そういう事情もあって9番でプレーするときは試合から消えてしまうときがあるものなんだ」 「幼い頃に9番のポジションへコンバートしたんだ。だけど、当時はボールを持ってドリブルや仕掛けるプレーで自分を表現したいと思っていたから、適応には少し苦しんだよ」 「9番でプレーし始めたとき、他のポジションよりもボールに触る機会が少ないことに気が付いたんだ。それでも、自分がボールを触るときはゴールを決めるチャンスだってことも理解したよ」 「それが9番の一番の魅力だし、今でも愛している理由さ。だけど、今はその2つのポジションを自由に行き来するのを楽しんでいるんだ。アントニー(・マルシャル)は左サイドに流れて来るのが好きだし、僕はそれに合わせてより深い位置を取る。現時点ではそのやり方が僕たちによく合っていると思っているよ」 なお、ラッシュフォードは今シーズンここまでセンターフォワードと左ウイングのポジションで公式戦31試合19ゴールを記録。現在、背中の疲労骨折により今年1月から長期離脱を強いられているが、ここに来てリハビリプログラムを強化しており復帰に近づいている。 そのため、新型コロナウイルスの影響による中断期間が続いている中、今シーズン中の復帰が期待されている。 2020.04.20 22:36 Mon
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エバートンがレギロン獲得に向け好位置に! 25億円の好オファー掲示?

エバートンはレアル・マドリーからセビージャへレンタル中のスペイン人DFセルヒオ・レギロン(23)の獲得に向け、好位置に付けているようだ。イギリス『スカイ・スポーツ』が報じている。 エバートンは、長年左サイドバックのポジションを支えてきた元イングランド代表DFレイトン・ベインズが今シーズン限りで現役を引退。さらに、現在レギュラーを務めるフランス代表DFリュカ・ディーニュに関しても、プレミアリーグのライバルを中心に移籍の噂が取り沙汰されており、左サイドバックのポジションの補強は急務となっている。 そういった中、カルロ・アンチェロッティ監督はかつて指揮した古巣マドリーから若手DFの獲得を目指しているようだ。 マドリー下部組織出身のレギロンは、昨シーズンにサンティアゴ・ソラーリ前監督の下でトップチームの主力に定着。一時はブラジル代表DFマルセロからポジションを奪うまでの勢いを見せたが、ジネディーヌ・ジダン監督の再任によってトーンダウン。 今シーズンはリヨンからフランス代表DFフェルラン・メンディが加入した影響により、セビージャへ武者修行に出ることに。そして、マドリー時代にも指導を受けたフレン・ロペテギ監督の下、左サイドバックと左ウイングバックの主力として今季のラ・リーガ31試合に出場し、2ゴール4アシストの数字を残した。 そのレギロンは来シーズンもセビージャ残留を希望していると見られているが、セビージャサイドに完全移籍で買い取る金銭的な余裕はないようで、現時点ではマドリー復帰が濃厚となっている。ただ、マドリーはマルセロとメンディを来季も左サイドバックの主力と考えており、レギロンが割って入る余裕はない。 さらに、新型コロナウイルスの影響が財政面に影響を及ぼしていることもあり、資金調達を目指すクラブはレギロンを換金対象の一人とみなしているようだ。 なお、エバートンはレギロンの獲得に向けて1800万ポンド(約25億円)という好条件のオファーを掲示しており、国内外の幾つかのクラブの関心を集める同選手の獲得レースをリードしているという。 2020.08.01 17:43 Sat
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アサモア、カリアリ加入へ向け現地に出発! ゴディン&ナインゴランと再会か

昨季限りでインテルを退団し、現在は無所属の元ガーナ代表DFクワドゥオ・アサモア(32)が、新天地がカリアリで決定機的となったようだ。イタリアの著名ジャーナリストのジャンルカ・ディ・マルツィオ氏が報じている。 ウディネ―ゼでプロデビューしたアサモアは、2018年にユベントスを退団しインテルに加入。加入初年度は公式戦42試合に出場し2アシストを記録する活躍を見せたが、アントニオ・コンテ監督の就任した昨季はケガの影響もあり出場機会が激減。 契約最終年となった今シーズンに至っては、セルビア代表DFアレクサンダル・コラロフや元イタリア代表DFマッテオ・ダルミアンの加入で完全な構想外となっていた。これを受け、アサモアは昨年10月にインテルと契約を解消していた。 今回の報道によれば、すでにアサモアはカリアリのメディカルチェックを受けるため、本拠地のあるサルデーニャ島に向かっている模様。なお、メディカルチェックの前に新型コロナウイルス(COVID-19)の検査を受ける必要があるとのことだ。 現在セリエAの18位に位置するカリアリには、インテル時代の同僚であるウルグアイ代表DFディエゴ・ゴディンと元ベルギー代表MFラジャ・ナインゴランが所属している。 2021.01.26 02:30 Tue
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ブラジル代表がコパ・アメリカをボイコットか…コロナ深刻化する自国での開催に強い拒否反応

ブラジル代表の主力選手は、新型コロナウイルスによる深刻なダメージの中での自国開催のコパ・アメリカ開催に対して、強硬手段を取る可能性があるようだ。フランス『AP通信』など複数メディアが報じている。 今回のコパ・アメリカは当初、2020年夏にコロンビアとアルゼンチンでの共同開催となる予定だったが、コロナ禍において1年の延期を余儀なくされた。 その後、今年6月から7月にコロンビアとアルゼンチンで開催されることが決定したが、コロンビアは4月から続く反政府デモや暴動の影響により開催を断念。一方、アルゼンチンも開幕2週間前になって新型コロナウイルスの感染拡大を理由に、こちらも開催を断念した。 これにより、同大会は土壇場での開催中止の可能性が浮上したが、南米サッカー連盟(CONMEBOL)は先月31日にブラジルへの開催地変更を発表した。 これはブラジルサッカー連盟(CBF)とブラジル政府の許可によって実現したが、累計の死者数が約47万人で第3波が懸念される国内において無観客開催と言えども、多くの反対の声が挙がっている。 そういった世論を受けてか、ブラジル代表の主力選手たちは自国開催となるコパ・アメリカをボイコットすることを検討しているようだ。 ブラジル『Radio Gaucha』によると、ヨーロッパを拠点とする主力選手たちは、CONMEBOLの責任者との直接会談を要求するため、3日のトレーニングを遅らせたという。 また、キャプテンを務めるMFカゼミロは4日に行われるカタール・ワールドカップ(W杯)南米予選のエクアドル代表戦に向けた公式会見を、抗議の目的でボイコット。 チームを率いるチッチ監督は、「彼らには意見があり、それを大統領に伝えた。そして適切な時期に国民に伝えることになるだろう」と、カゼミロの欠席について説明していた。 なお、ブラジル代表の選手たちはW杯南米予選後に、改めてボイコットを行うかどうかを決断する予定で、国際プロサッカー選手会(FIFPro)は仮にボイコットを選択した場合に選手たちの考えを支持する意向だという。 2021.06.05 05:30 Sat