仲川輝人
Teruhito NAKAGAWA
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1992年07月27日(33歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 161cm |
| 体重 | 57kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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1
メッシや久保建英が着用! アディダスがスピードプレーヤーのためのスパイク「F50」の復活を発表!
アディダス ジャパンが、一瞬のスピードで、すべてを変える力を与えるためのサッカースパイク「F50(エフゴジュウ)」の新モデルを発表した。 「F50」は、プレーヤーに爆発的なスピードを与えることを目的として2004年に登場。リオネル・メッシをはじめとする様々な選手が着用してきた。 シューレースを覆った仕様のモデル、プレーヤーの特性やピッチコンディションに合わせて調整ができる「TUNiT」、さらに足との一体感を高めるべく、「ADIZERO」のコンセプトを持ったシリーズなど、フットボールシューズに革新をもたらすモデルを生み出してきた中、2015年で一度幕を下ろすことに。そんな中、初登場から20周年となる2024年に復活を果たす事となった。 これまでアディダスは、柔らかさで魅了するプレーヤーに向けた「COPA(コパ)」、決定力で勝負するプレーヤーに向けた「PREDATOR(プレデター)」、一瞬の速さで勝負するプレーヤーに向けた「X(エックス)」という3つのフランチャイズを展開してきたが、「X」に置き換わる形で、「F50」が登場する。 スピードフランチャイズとして再登場する「F50」は、ファイバータッチアッパーとエクスターナルヒールカウンターを採用し、軽量化を実現。中足部を覆うように配置された伸縮性のある素材に、TPUで補強を施したトンネル型のコンプレッションフィットトンネルシュータンで、より良いフィット感とホールド性を向上。また、戦略的に配置された立体的なテクスチャーのライン、スプリントウェブによってスピードにのった際のボールタッチ、コントロールに貢献する。 なお、「F50」の“F”は、速さの象徴、F1レースの語源でもある“Formula”の頭文字から命名。そして、1954年、スイスで行われた1954 FIFAワールドカップ™の決勝で、ぬかるんだピッチの中、西ドイツ代表選手がスタッド取り換え式のアディダスのシューズを履き、当時無敵と謳われたハンガリー代表に勝利し優勝を手にした「ベルンの奇跡」から、50年後の2004年に登場した事で“50”という数字が採用されている。 さらに、誕生から20年が経った2024年、「F50」は、未来“Future”を見据えたスピードプレーヤー達が、“F”を継承すべく生まれ変わることとなる。 6月3日(月)17時からアディダスオンラインショップ、アディダス先行販売。4日(火)から日(火)よりアディダス直営店にて一部商品先行発売、10日(月)より一般発売される。 このスパイクは、メッシの他、日本代表MF久保建英やDF菅原由勢、FW浅野拓磨、またなでしこジャパンのMF宮澤ひなた、FW藤野あおばも着用。コメントを寄せている。 ◆久保建英 「サッカーでは一瞬のスピードやボールタッチが試合の運命を大きく左右します。「F50」は軽く、そしてフィット感があって包み込まれるような履き心地がして、ドリブルをしたときにピッチを駆け抜けられる感覚がしました。スピードにのったプレーでも大活躍してくれそうな一足です」 ◆菅原由勢 「新しくなった「F50」を履いてみたら、軽さにとても驚きました。サイドからの切り込みを行う時はスピード感をもってプレーすることが大切です。スピードを発揮してくれる「F50」を履いてプレーできるシーズンはとても心強いです」 ◆浅野拓磨 「安定感のあるソールなので、一瞬のスピードで相手を抜き去るドリブルや、背後に抜け出すときなどにスパイクの力が発揮できます。スピードを武器とする僕にとって、「F50」は相棒のような一足になりそうです」 ◆宮澤ひなた 「サッカーでは、スピードにのってゴールまでボールをつなぐことが重要です。「F50」を履いてみたら、スピード感が重要なプレーの中でもボールコントロールがしやすく、さすが「スピードに特化したスパイクだな」と思いました。今年の夏、活躍して日本中のサッカーを頑張る女の子たちがこのスパイクを履きたいと思う日がくるよう頑張りたいです」 ◆藤野あおば 「プレーにおいて最も大切なのは「迷わないこと」です。迅速に次のアクションを選ぶためにはスピードを意識することが重要です。「F50」は軽い履き心地とソールの安定感が魅力的で、「迷わない」ためのプレーにはとても適したスパイクだと思いました。「F50」とともに、夏の大会も駆け抜けたいです!」 その他着用予定選手は以下の通り。 岩崎悠人(アビスパ福岡) 香川真司(セレッソ大阪) 加藤聖(横浜F・マリノス) 齊藤未月(ヴィッセル神戸) 坂井駿也(テゲバジャーロ宮崎) 佐々木雅士(柏レイソル) 佐藤龍之介(FC東京) 常本佳吾(セルヴェット/スイス) 仲川輝人(FC東京) 中野伸哉(ガンバ大阪) 中村拓海(FC東京) 永戸勝也(横浜F・マリノス) バングーナガンデ佳史扶(FC東京) 土方麻椰(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) 平尾知佳(アルビレックス新潟レディース) 藤本寛也(ジル・ヴィセンテ/ポルトガル) 三好康児(バーミンガム・シティ/イングランド) 武藤嘉紀(ヴィッセル神戸) 山本理仁(シント=トロイデン/ベルギー) 山本柚月(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) <span class="paragraph-title">【写真】アディダスが復活を発表した「F50」</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240604_tw1.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240604_tw2.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240604_tw3.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240604_tw4.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240604_tw5.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> 写真:アディダス 2024.06.04 12:50 Tue2
「打つしかないと思った」豪快ミドルで先制弾のティーラトン、左サイドのコンビに「手応えも感じている」
横浜F・マリノスのDFティーラトンが、全北現代モータース戦を振り返った。 横浜FMは1日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2020グループH第5節で全北現代(韓国)と対戦。攻撃陣が火を吹き、4-1で勝利を収めた。 28日に行われた上海上港戦では1-2で敗れていた横浜FM。しかし、この試合では17分にティーラトンのミドルシュートが決まり先生。さらに後半にはマルコス・ジュニオールのゴールでリードを広げる。 しかし54分にPKを与えるとグスタボに決められ1点差に。それでも71分に仲川輝人、83分にオナイウ阿道と効果的に得点を重ねて勝利。この結果、グループステージ突破が決定した。 試合後、先制ゴールを決めたティーラトンは「今日の勝利はすごく嬉しいです」とチームの勝利を喜び、「チームの目標はグループステージを突破する事で、今日は自分たちのサッカーで勝利できたことは、とても良い流れにできると思います」と、この勝利で勢いに乗れると手応えを感じたようだ。 また、自身の豪快なミドルシュートについては「チャンスが来たので打つしかないと思って打ってみたら、ゴールになってすごく嬉しかったです」と振り返り、「残りの試合がありますが、全試合勝てるように頑張るので、応援よろしくお願いします」とこの先の応援も期待していると語った。 この試合では左ウイングに本職が左サイドバックの高野遼が起用され、左サイドで良い関係を生み出していた。ティーラトンは高野とのコンビについて「高野と同じポジションなので考えていることは一緒だと思う」と考えていることがわかると語り、「彼が僕の1つ前のポジションでウイングをやっていることは、僕がウイングをやるとなったら同じことが考えられる」と、自分の立場が逆でも同じ考えを持てるとコメント。「試合を重ねることで良くなっていく手応えも感じている」とコンビネーションに手応えを感じていると語った。 また、「去年はマテウスがいたが、高野もスピードや突破できる推進力があり、似たスタイルなので、すごくやりやすい」と語り、現在は名古屋グランパスでプレーするFWマテウスと似ているとコメント。「どういう選手、どういう相手でも自分たちのサッカーができれば良い結果になると思う。誰が出ても良いサッカーができるように頑張って行きたいと思う」とし、この先の戦いでも良いコンビネーションを見せられると語った。 横浜FMは4日にグループステージ最終節でシドニーFCと対戦。グループ首位通過を目指して戦う。 2020.12.01 22:20 Tue3
日本代表復帰の長友佑都が豪快先制弾! U-23代表組も躍動のFC東京が敵地で福岡に快勝し、今季初勝利【明治安田J1第4節】
明治安田J1リーグ第4節のアビスパ福岡vsFC東京が16日にベスト電器スタジアムで行われ、アウェイのFC東京が1-3で勝利した。 開幕3試合は1勝2分けと悪くないスタートを切った福岡。前節の湘南ベルマーレ戦は1-1のドロー決着に終わり、今度こそホーム初勝利を掴みたいところ。長谷部茂利監督は岩崎悠人の代わりに金森健志を先発起用し、7日に加入が発表されたイラン代表FWシャハブ・ザヘディもベンチに入った。 対するFC東京は2分け1敗と未だ勝利なし。敵地で今シーズン初勝利を狙う。今節はディエゴ・オリヴェイラや出場停止のエンリケ・トレヴィザンがメンバー外となり、ピーター・クラモフスキー監督はここまで3得点の荒木遼太郎を最前線で起用。高宇洋と木本恭生がスタメン入りし、松木玖生がトップ下に入った。 立ち上がりはFC東京ペースで進むも、ファーストシュートはブロックを敷いて速攻を狙う福岡。自陣内でボールを奪うと右サイドからカウンターを仕掛け、最後は古巣対戦の紺野和也が中へ切り込んでからシュートまで持ち込んだ。 これで福岡が勢いを掴みかけるが、FC東京もセットプレーから16分に反撃。ボックス手前右の位置でFKを獲得すると左足で松木が狙ったが、コース上に入った奈良竜樹が身体を張ってブロックする。 続いて右サイドから攻めたFC東京は、縦に仕掛けた仲川輝人がゴールライン際からクロスを上げる。ファーに飛び込んだ松木は頭で合わせきれないが、主導権を取り戻していく。 攻勢のアウェイチームに歓喜の瞬間が訪れたのは28分。押し込む中、バングーナガンデ佳史扶が左サイドからゴール前にグラウンダーのクロスを入れると、ゴール前で収めたのは日本代表復帰を果たした長友佑都。トラップからすかさず右足を振り、浮いたボールをゴール左隅に叩き込んだ。 リードを許した福岡だが、直後のキックオフからすぐさま決定機。ウェリントンが競り合うとボックス手前中央の紺野へ。枠内に強烈な左足シュートが飛んだが、ここはGK波多野豪が好セーブで凌いだ。 FC東京は守護神の活躍に前線が呼応。32分に点差を広げる。遠藤渓太が前線でロングボールを収めてタメを作ると、右ポケットに走り込んだ荒木にスルーパス。右足ダイレクトで流し込み、そのまま2-0で試合を折り返した。 2点を追いかける福岡の長谷部監督は後半頭から動く。センターバックの井上聖也を下げて岩崎を投入。[3-4-2-1]の布陣から[4-4-2]へ形を変え、岩崎がウェリントンと2トップを組んだ。 後半はよりオープンな展開となり、両チーム共に松木や紺野が積極的にシュートを放つ。55分にはウェリントンがクロスに頭で合わせるも、ゴール左に飛んだボールはGK波多野が弾き出した。 すると57分、FC東京が決定的な3点目を奪う。長友の右からのクロスがファーまで流れると、走り込んだのはバングーナガンデ佳史扶。ダイレクトでゴールに突き刺し、勝利を一気に手繰り寄せた。 まず1点を返したい福岡は、日本デビューのシャハブ・ザヘディ、鶴野怜樹をピッチに送り込む。その後、立て続けにセットプレーからゴールに迫ったが、反撃の糸口を掴むことはできない。 このまましっかりと試合を締めたいFC東京は、71分に長友がお役御免。クラモフスキー監督は遠藤もベンチに下げ、中村帆高と俵積田晃太を起用した。 福岡も交代カードを切るが、時間が経つにつれ試合は膠着。それでも82分、ホームチームが一矢報いる。 右サイドからのクロスをファーで折り返すと、ゴール前でシャハブ・ザハディが粘る。最後は途中出場の松岡大起が押し込み、2点差に詰め寄った。 クリーンシートとはいかなかったFC東京だが、以降は得点を許さず1-3で試合終了。日本代表復帰の長友や、U-23日本代表入りの荒木、バングーナガンデ佳史扶らが結果を残し、嬉しい今シーズン初勝利を手にした。 アビスパ福岡 1-3 FC東京 【福岡】 松岡大起(後37) 【FC東京】 長友佑都(前28) 荒木遼太郎(前32) バングーナガンデ佳史扶(後12) <span class="paragraph-title">【動画】長友佑都の先制ゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>代表復帰の37歳が決めた‼<br>\<br><br>22歳バングーナガンデ 佳史扶のクロスを<br>37歳長友佑都が合わせた <br><br>FC東京が“師弟コンビ”で幸先よく先制<br><br>明治安田J1リーグ第4節<br>福岡×FC東京<br> <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> LIVE配信 <a href="https://t.co/uWLoItEnPQ">pic.twitter.com/uWLoItEnPQ</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1768859634511511594?ref_src=twsrc%5Etfw">March 16, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.03.16 15:09 Sat4
【J1注目プレビュー|第12節:FC東京vsG大阪】“国立決戦”のFC東京vs G大阪、攻撃陣は爆発なるか!?
【明治安田J1リーグ第12節】 2025年4月25日(金) 19:30キックオフ FC東京(18位/10pt) vs ガンバ大阪(12位/14pt) [国立競技場] <h3>◆攻撃陣が課題、降格圏を抜けられるか【FC東京】</h3> どうしても結果が出ないFC東京。前節はアウェイでセレッソ大阪と対戦し、これで未勝利は8試合となってしまった。 気がつけば降格圏に位置。ただ、今節戦う国立競技場ではホーム開催時の9試合で7勝2分けとなっており、イメージは良い舞台だ。 チームとしては6試合連続失点中である一方で、得点数は少ない状況。攻撃面での改善が見られなければ、苦しい状況からは抜け出せないだろう。 チームの軸にもなりつつある15歳のMF北原槙。上手くチームが回らない中で、救世主となるか注目だ。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:野澤大志ブランドン DF:土肥幹太、森重真人、岡哲平 MF:長友佑都、橋本拳人、高宇洋、安斎颯馬 MF:仲川輝人、俵積田晃太 FW:マルセロ・ヒアン 監督:松橋力蔵 <h3>◆停滞する攻撃陣は奮起できるか【ガンバ大阪】</h3> 前節はアウェイで横浜FCと対戦し1-1のドロー。山下諒也の技ありのゴールでなんとか引き分けることとなった。 攻撃陣が停滞し、勝てるゲームとは言い難い内容だったが、チームは失点を最小限に止めたことで引き分けることに成功。ここ4試合は複数失点もしていないだけに、復調気味といえる。 一方で、攻撃陣は渋い状況。第8節、第9節は1点に抑えながらも無得点で終わったために配線。今季は4試合でノーゴールとなっており、課題と言えるだろう。 チームとしても連戦を戦う中で、1つ結果が欲しいところ。まずは3連戦を良い形でスタートさせたい。 ★予想スタメン[4-2-1-3] GK:一森純 DF:半田陸、中谷進之介、福岡将太、黒川圭介 MF:鈴木徳真、満田誠、ネタ・ラヴィ FW:山下諒也、イッサム・ジェバリ、ファン・アラーノ 監督:ダニエル・ポヤトス 2025.04.25 17:20 Fri5
【J1注目プレビュー|第16節:FC東京vs神戸】今季初の連勝目指すFC東京、神戸は嫌な負け方を払拭できるか
【明治安田J1リーグ第16節】 2025年5月10日(土) 15:00キックオフ FC東京(16位/16pt) vs ヴィッセル神戸(8位/21pt) [味の素スタジアム] <h3>◆今季初の連勝を目指して【FC東京】</h3> 前節はアルビレックス新潟との下位対決となった中で、2-3で勝利。終盤の追加点が勝利を呼び込んだ。 松橋力蔵監督としては昨季まで率いた古巣との対戦での勝利となり、清水エスパルス戦の敗戦からの連敗を免れることとなった。 チームとしてのポジティブな材料はもう1つ。今季加入のマルセロ・ヒアンががやっとゴールを決めたこと。攻撃陣に元気がなかったチームとしては、ここからの爆発に期待したいところだ。 ホームでは今季まだ1勝。シーズン初の連勝を目指し、しっかりと浮上していけるのか注目だ。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:野澤大志ブランドン DF:土肥幹太、木村誠二、岡哲平 MF:長友佑都、小泉慶、橋本拳人、安斎颯馬 MF:仲川輝人、俵積田晃太 FW:マルセロ・ヒアン 監督:松橋力蔵 <h3>◆悪い流れには持って行きたくない【ヴィッセル神戸】</h3> 4連勝をおさめて上位への進出を目指していた神戸だったが、前節はホームでセレッソ大阪に痛い敗戦。前半終了間際に先制するも、アディショナルタイムで追いつかれると、後半終盤に連続失点で1-3と敗戦となった。 連勝がストップした神戸。それ以上に、負け方が嫌な状況ではあるが、そこを引きずらないで行きたいところ。攻撃陣も状態を上げており、しっかりと連敗を避けたい。 ただ、ケガ人が再び増えている。マテウス・トゥーレルが戦線離脱すると、武藤嘉紀もメンバー外が続く状況に。大迫勇也も万全ではなく、そうした状況をどう乗り切っていくのか注目だ。 ★予想スタメン[4-3-3] GK:前川黛也 DF:酒井高徳、山川哲史、本多勇喜、広瀬陸斗 MF:井手口陽介、扇原貴宏、宮代大聖 FW:エリキ、佐々木大樹、汰木康也 監督:吉田孝行 2025.05.10 12:35 Sat仲川輝人の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年1月9日 |
横浜FM |
FC東京 |
完全移籍 |
| 2018年1月31日 |
福岡 |
横浜FM |
レンタル移籍終了 |
| 2017年7月24日 |
横浜FM |
福岡 |
レンタル移籍 |
| 2017年1月31日 |
町田 |
横浜FM |
レンタル移籍終了 |
| 2016年9月6日 |
横浜FM |
町田 |
レンタル移籍 |
| 2015年2月1日 |
専修大学 |
横浜FM |
完全移籍 |
| 2011年4月1日 |
|
専修大学 |
完全移籍 |
仲川輝人の今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 15 | 812’ | 1 | 0 | 0 |
| 合計 | 15 | 812’ | 1 | 0 | 0 |
仲川輝人の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月20日 |
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vs |
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奈良クラブ | メンバー外 |
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A
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| 2回戦 | 2025年4月16日 |
|
vs |
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RB大宮アルディージャ | ベンチ入り |
|
A
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| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
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vs |
|
横浜FC | 75′ | 0 | ||
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A
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 82′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 1′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 70′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | 86′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 19′ | 0 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 63′ | 0 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2025年4月11日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 70′ | 1 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 82′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | ベンチ入り |
|
H
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 60′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | 15′ | 0 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | 6′ | 0 | ||
|
H
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 3′ | 0 | ||
|
A
|

日本
横浜FM
福岡
町田
専修大学