スウェーデン
SWEDEN| 国名 |
スウェーデン
|
| ホームタウン | ストックホルム |
| 愛称 | ブローギューラ |
【FIFAワールドカップ】
出場回数:12回
・2006年:ベスト16
・2002年:ベスト16
・1994年:3位
・1990年:グループステージ敗退
・1978年:グループステージ敗退
・1970年:2次リーグ敗退
・1970年:グループステージ敗退
・1958年:準優勝
・1950年:3位
・1938年:ベスト4
・1934年:ベスト8
出場回数:12回
・2006年:ベスト16
・2002年:ベスト16
・1994年:3位
・1990年:グループステージ敗退
・1978年:グループステージ敗退
・1970年:2次リーグ敗退
・1970年:グループステージ敗退
・1958年:準優勝
・1950年:3位
・1938年:ベスト4
・1934年:ベスト8
| ニュース | 人気記事 | 選手一覧 |
スウェーデンのニュース一覧
スウェーデンの人気記事ランキング
1
ユーロ2024予選組み合わせ決定!王者イタリアがイングランドとまさかの同居、ベルギー、オーストリア、スウェーデンが死の組に
9日、ユーロ2024の予選抽選会が行われた。 ドイツで開催されるユーロ2024。本大会には、開催国のドイツを含める24チームが出場する。 予選は2023年3月から2024年3月までの1年間にわたって行われる。 開催国のドイツは出場権を確保。残りの23枠を53のUEFA加盟国が争うことになる。なお、ロシアはウクライナへの軍事侵攻の影響を受け、FIFAから無期限の資格停止処分中。今回の予選、本大会にも参加できないこととなる。 10個のグループに分かれて行われるユーロ2024予選。UEFAネーションズリーグ(UNL)2022-23のベスト4に残った4カ国と、6つのポットに分けられた中で抽選が実施。イタリア、オランダ、スペイン、クロアチアのUNL4強と、ポット1に入ったデンマーク、ポルトガル、ベルギー、ハンガリー、スイス、ポーランドの6カ国が分散。以下、ポットごとに各グループに1カ国ずつ入り、5カ国のグループが7つ、6カ国のグループが3つとなる。 各グループの上位2カ国と、UNLの成績に基づいて選ばれた12チームを3つに分け、トーナメントで戦うプレーオフで3カ国を決めることに。強豪国が分散する方式である中、最も厳しいグループになったのは、グループF。ベルギー、オーストリア、スウェーデンが同居することとなった。 また、ユーロ2020王者のイタリアは、準優勝のイングランドとグループCでまさかの同居。このグループにはウクライナも入っている。 その他、グループAはスペイン、スコットランド、ノルウェーが同居している。 ◆ユーロ2024予選組み合わせ結果 【グループA】 スペイン スコットランド ノルウェー ジョージア キプロス 【グループB】 オランダ フランス アイルランド ギリシャ ジブラルタル 【グループC】 イタリア イングランド ウクライナ 北マケドニア マルタ 【グループD】 クロアチア ウェールズ アルメニア トルコ ラトビア 【グループE】 ポーランド チェコ アルバニア フェロー諸島 モルドバ 【グループF】 ベルギー オーストリア スウェーデン アゼルバイジャン エストニア 【グループG】 ハンガリー セルビア モンテネグロ ブルガリア リトアニア 【グループH】 デンマーク フィンランド スロベニア カザフスタン 北アイルランド サンマリノ 【グループI】 スイス イスラエル ルーマニア コソボ ベラルーシ アンドラ 【グループJ】 ポルトガル ボスニア・ヘルツェゴビナ アイスランド ルクセンブルク スロバキア リヒテンシュタイン 2022.10.09 20:37 Sun2
ラーションの息子が吉田麻也の同僚に? ロシアクラブ退団でシャルケ移籍が接近
スウェーデンのレジェンドであるヘンリク・ラーション氏の息子であるスウェーデン代表FWヨルダン・ラーション(25)が、ブンデスリーガに挑戦するようだ。ドイツ『ビルト』が伝えた。 フェイエノールトやセルティック、バルセロナ、マンチェスター・ユナイテッドなどでストライカーとして活躍した父を持つヨルダンは、これまでヘルシンボリやNECナイメヘン、スパルタク・モスクワなどでプレーした。 しかし、今年2月のロシアによるウクライナへの軍事侵攻を受け、国際サッカー連盟(FIFA)の特例措置で母国のAIKソルナへとレンタル移籍していた。 未だに軍事侵攻は終息せず特例措置が継続する中、スパルタく・モスクワを退団したヨルダンはドイツ移籍が近づいているようだ。 そのクラブは、日本代表DF吉田麻也も所属するシャルケ。『ビルト』によれば、5日にもメディカルチェックを受け、そのまま契約を結ぶとしている。 スウェーデン代表としても7試合で1ゴールを記録しているヨルダンは、スパルタク・モスクワでは83試合で27ゴール9アシスト。AIKソルナでも11試合で3ゴール2アシストを記録していた。 昇格組のシャルケにとってはまずは残留、そしてなるべく高い順位でシーズンを終えることだが、若いチームの助けになると見られている。 2022.08.05 12:20 Fri3
イブラヒモビッチの代表復帰はなし! スウェーデンサッカー協会がW杯欠場を明言
▽スウェーデンサッカー協会(SvFF)は26日、ロサンゼルス・ギャラクシーに所属するFWズラタン・イブラヒモビッチ(36)がロシア・ワールドカップ(W杯)に出場しないことを明言した。 ▽SvFFは26日、「ズラタンはワールドカップに出場しない」とのタイトルでラルス・リヒト会長のイブラヒモビッチに関する以下のような声明を発表した。 「私は今週の火曜日にズラタンと話した。その場で彼は代表チームに関して復帰する意思がないという考えを変えていないと語った。つまり彼は(復帰に)“ノー”ということだ」 「彼は5月15日に発表されるワールドカップのメンバーに含まれないということだ」 ▽2001年から2016年までスウェーデン代表として116試合に出場し、歴代最多の62得点を記録したイブラヒモビッチ。先日には「俺のいないW杯はW杯ではない」と公の場で語り、代表復帰の可能性を示唆していた。その一方で、イブラヒモビッチ不在の中でW杯予選を勝ち抜いた代表チームの選手やヤン・アンデション監督は、同選手の復帰に異を唱えていた。 2018.04.26 22:21 Thu4
スウェーデン代表メンバー発表!オルセンやリンデロフは順当に選出!フォルスベリは招集外《UEFAネーションズリーグ》
▽スウェーデンサッカー協会(SvFF)は7日、UEFAネーションズリーグ2018-19に臨む同国代表メンバー25名を発表した。 ▽ヤンネ・アンデション監督は、GKロビン・オルセン(ローマ)、DFビクトル・リンデロフ(マンチェスター・ユナイテッド)といった主力を順当に選出したが、離脱中のMFエミル・フォルスベリ(ライプツィヒ)は選外となった。 ▽スウェーデンはリーグB・グループ2に所属。11月17日にトルコ代表とアウェイで、同20日にロシア代表とホームでUNLを戦う。今回発表されたスウェーデン代表メンバーは以下の通り。 <span style="font-weight:700;">◆スウェーデン代表メンバー25名</span> GK <span style="font-weight:700;">ロビン・オルセン</span> (ローマ/イタリア) <span style="font-weight:700;">カール=ヨハン・ヨハンソン</span> (ギャンガン/フランス) <span style="font-weight:700;">クリストファー・ノードフェルト</span> (スウォンジー/イングランド) DF <span style="font-weight:700;">アンドレアス・グランクビスト</span> (ヘルシンボリ) <span style="font-weight:700;">エミル・クラウス</span> (アミアン/フランス) <span style="font-weight:700;">フィリップ・ヘランデル</span> (ボローニャ/イタリア) <span style="font-weight:700;">ミカエル・ルスティグ</span> (セルティック/スコットランド) <span style="font-weight:700;">マルティン・オルソン</span> (スウォンジー/イングランド) <span style="font-weight:700;">ポントゥス・ヤンソン</span> (リーズ/イングランド) <span style="font-weight:700;">ビクトル・リンデロフ</span> (マンチェスター・ユナイテッド/イングランド) <span style="font-weight:700;">ルドヴィグ・アウグスティンション</span> (ブレーメン/ドイツ) MF <span style="font-weight:700;">セバスティアン・ラーション</span> (AIK) <span style="font-weight:700;">クリストファー・オルソン</span> (AIK) <span style="font-weight:700;">グスタヴ・スベンソン</span> (シアトル・サウンダース/アメリカ) <span style="font-weight:700;">ビクトル・クレッソン</span> (クラスノダール/ロシア) <span style="font-weight:700;">クリストファー・ペーターソン</span> (ヘラクレス/オランダ) <span style="font-weight:700;">ヤコブ・ヨハンソン</span> (レンヌ/フランス) <span style="font-weight:700;">ジェミー・ドゥルマズ</span> (トゥールーズ/フランス) <span style="font-weight:700;">マルクス・ローデン</span> (クロトーネ/イタリア) <span style="font-weight:700;">オスカル・ヒリェマルク</span> (ジェノア/イタリア) <span style="font-weight:700;">アルビン・エクダル</span> (サンプドリア/イタリア) FW <span style="font-weight:700;">ヨン・グイデッティ</span> (アラベス/スペイン) <span style="font-weight:700;">イサーク・キエセ・テリン</span> (レバークーゼン/ドイツ) <span style="font-weight:700;">ロビン・クアイソン</span> (マインツ/ドイツ) <span style="font-weight:700;">マルクス・ベリ</span> (アル・アイン/UAE) 2018.11.08 21:30 Thu5
スウェーデン、堅守速攻に守護神PKストップでカナダに競り勝ってベスト8進出!《女子W杯》
女子ワールドカップ(W杯)2019決勝トーナメント1回戦のスウェーデン女子代表vsカナダ女子代表が24日に行われ、1-0で勝利したスウェーデンがベスト8進出を決めた。 王者アメリカと同居したグループFを2位通過したスウェーデンと、グループEをオランダに次ぐ2位で通過したカナダによる強豪対決。 試合は互いに先に失点したくないという一発勝負のトーナメントらしい、こう着状態が続く。その中でより主導権を掴んだカナダは、右サイドのプリンスの縦への鋭い仕掛けを生かして幾度か守備ブロックを攻略しかける。 一方、スウェーデンはロングカウンターを中心に手数をかけない攻撃でゴールを目指すが、34分にヤコブソンのヘディングシュートでゴールに迫った場面以外、なかなかフィニッシュの形を作れなかった。 見せ場の少ないゴールレスの前半を経て試合は後半に突入。すると、立ち上がりの55分にスウェーデンのカウンターが炸裂。自陣でのパスカットから左サイドを持ち上がったアスラニからのグラウンダーの折り返しに対して、オフサイドポジションから動き直してオンサイドのポジションを取ったブラックステニウスが飛び出したGKの寸前でチップキックを無人のゴールへ流し込んだ。 相手の得意の形から先制を許したカナダはここからリスクを冒して攻撃に出る。すると66分、ボックス手前でスコットが放ったシュートがボックス内のアスラニのハンドを誘う。そして、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)による検証の結果、このプレーでカナダにPKが与えられる。だが、キッカーのベッキーが左隅を狙って蹴ったシュートはGKリンダールが完璧な読みと反応でストップ。 守護神のビッグセーブで同点のピンチを凌いだスウェーデンは、ここから前がかりなカナダに対して鋭いカウンターがハマる。この形から幾度も相手ゴールに迫るが、相手GKの好守やPKチャンスがVARで覆るなど2点目を奪い切れない。 7分が追加された後半アディショナルタイムにはカナダが続けてセットプレーのチャンスを得て最後まで相手ゴールに迫ったが、スウェーデンのゴールをこじ開けることはできず。この結果、カナダとの強豪対決に競り勝ったスウェーデンがドイツの待つ準々決勝進出を決めた。 スウェーデン女子 1-0 カナダ女子 【スウェーデン】 ブラックステニウス(後10) 2019.06.25 06:03 Tueスウェーデンの選手一覧
| 1 | GK |
|
ロビン・オルセン | |||||||
|
1990年01月08日(36歳) | 196cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 12 | GK |
|
カール=ヨハン・ヨンソン | |||||||
|
1990年01月28日(36歳) | 187cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 23 | GK |
|
クリストファー・ノードフェルト | |||||||
|
1989年06月23日(36歳) | 190cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 2 | DF |
|
ミカエル・ルスティグ | |||||||
|
1986年12月13日(39歳) | 189cm | 77kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 3 | DF |
|
ヴィクトル・リンデロフ | |||||||
|
1994年07月17日(31歳) | 187cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 4 | DF |
|
アンドレアス・グランクヴィスト | |||||||
|
1985年04月16日(40歳) | 192cm | 83kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 5 | DF |
|
マルティン・オルソン | |||||||
|
1988年05月17日(37歳) | 170cm | 81kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 6 | DF |
|
ルドヴィグ・アウグスティンソン | |||||||
|
1994年04月21日(31歳) | 181cm | 76kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 14 | DF |
|
フィリップ・ヘランデル | |||||||
|
1993年04月22日(32歳) | 192cm | 83kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 16 | DF |
|
エミル・クラフト | |||||||
|
1994年08月02日(31歳) | 184cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 18 | DF |
|
ポントゥス・ヤンソン | |||||||
|
1991年02月13日(35歳) | 194cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 7 | MF |
|
セバスティアン・ラーション | |||||||
|
1985年06月06日(40歳) | 178cm | 69kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 8 | MF |
|
アルビン・エクダル | |||||||
|
1989年07月28日(36歳) | 186cm | 75kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 10 | MF |
|
エミル・フォルスベリ | |||||||
|
1991年10月23日(34歳) | 179cm | 78kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 13 | MF |
|
グスタヴ・スベンソン | |||||||
|
1987年02月07日(39歳) | 183cm | 77kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 17 | MF |
|
ビクトル・クラーソン | |||||||
|
1992年01月02日(34歳) | 183cm | 79kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 19 | MF |
|
マルクス・ローデン | |||||||
|
1991年05月11日(34歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 21 | MF |
|
ジミー・ドゥルマズ | |||||||
|
1989年05月22日(36歳) | 180cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 9 | FW |
|
マルクス・ベリ | |||||||
|
1986年08月17日(39歳) | 183cm | 76kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 11 | FW |
|
ヨン・グイデッティ | |||||||
|
1992年04月15日(33歳) | 185cm | 79kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 20 | FW |
|
オラ・トイヴォネン | |||||||
|
1986年07月03日(39歳) | 191cm | 74kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 22 | FW |
|
イサーク・キーセ・テリン | |||||||
|
1992年06月24日(33歳) | 189cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 15 | 監督 |
|
オスカル・ヒリェマルク | |||||||
|
1992年06月28日(33歳) | 184cm | 73kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 監督 |
|
ヤンネ・アンデション | ||||||||
|
1962年09月29日(63歳) |
|
0 |
|
0 | |||||

スウェーデン