スウェーデン
SWEDEN| 国名 |
スウェーデン
|
| ホームタウン | ストックホルム |
| 愛称 | ブローギューラ |
【FIFAワールドカップ】
出場回数:12回
・2006年:ベスト16
・2002年:ベスト16
・1994年:3位
・1990年:グループステージ敗退
・1978年:グループステージ敗退
・1970年:2次リーグ敗退
・1970年:グループステージ敗退
・1958年:準優勝
・1950年:3位
・1938年:ベスト4
・1934年:ベスト8
出場回数:12回
・2006年:ベスト16
・2002年:ベスト16
・1994年:3位
・1990年:グループステージ敗退
・1978年:グループステージ敗退
・1970年:2次リーグ敗退
・1970年:グループステージ敗退
・1958年:準優勝
・1950年:3位
・1938年:ベスト4
・1934年:ベスト8
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スウェーデンのニュース一覧
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1
主将セルヒオ・ラモス、モラタにPKを譲った理由を明かす
スペイン代表DFセルヒオ・ラモスが、FWアルバロ・モラタにPKを譲った理由を明かした。スペイン『マルカ』が伝えている。 スペイン代表は10日、ユーロ予選2020グループF第4節でスウェーデン代表と対戦し、3-0で勝利。グループ最大のライバルを下し、予選4連勝で首位をキープした。 この試合での主将セルヒオ・ラモスの行動が話題に。同選手のPKで先制に成功したスペインは84分にもモラタが倒されてPKを獲得。すると、ボールを受け取ったセルヒオ・ラモスがモラタの下に駆け寄り、ボールを手渡してPKを譲った。この行動にモラタも一瞬、驚きの表情を見せたが、互いに抱擁を交わし、モラタはキッカーを引き継いだ。モラタはこのPKをきっちり決めて、3-0での勝利に貢献した。 試合後、セルヒオ・ラモスはPKを譲ったことに言及した。 「結局、ストライカーはゴールのために生きているし、モラタは素晴らしい選手だ」 「彼にボールを渡し、ゴールと共に最高の気分を取り戻してもらうことが一番良いことだと思ったんだ。誰がゴールを決めるかよりも、結果が重要なんだ」 「それにディフェンダーの仕事として、クリーンシートを成し遂げられたことにも満足しているよ」 2019.06.11 11:55 Tue2
イブラ、“最も偉大なスポーツ選手”で2位に不満「2位は最下位と一緒」
▽スウェーデン『Dagens Nyheter』は23日、同国の「最も偉大なスポーツ選手」に関する世論調査の結果を発表した。だが、パリ・サンジェルマンに所属するスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチは、この調査結果に納得していないようだ。 ▽『Dagens Nyheter』が行った調査によれば、同国の年間最優秀選手賞を9度受賞しているイブラヒモビッチは2位になったとのこと。そして、同選手よりも多くの支持を得たのが、テニス選手で“アイス・マン”の異名をとったビョルン・ボルグ氏となった。ボルグ氏は4大大会(全豪オープン、全仏オープン、ウィンブルドン選手権、全米オープン)で11度の優勝を誇り(テニス界で歴代5位タイの記録)、男子プロテニス協会(WTP)のシングルスランキングで1位の在位期間が109週にもわたったスウェーデンを代表するテニス選手だ。 ▽テニス界のレジェンドに1位を譲ったイブラヒモビッチは、この結果に不満を示している。イギリス『スカイ・スポーツ』がイブラヒモビッチのコメントを伝えた。 「そのリスト(世論調査の結果)は、失礼ながら俺が1位から5位を独占できたはずだ。2番目になることはいつだって最下位のようだと思っている」 ▽ただ、イギリス『BBC』によればイブラヒモビッチはボルグ氏を「生ける伝説」と述べて称賛したという。 ▽一方、この結果を受けてボルグ氏は、イブラヒモビッチについて以下のように語った。 「我々は、彼(イブラヒモビッチ)がスウェーデンのために成し遂げたことを非常に誇りに思わなければならない。私は、彼が今後もフットボール界で活躍することを望んでいるよ」 2014.12.24 09:03 Wed3
イブラヒモビッチ、趣味のハンティングで500キロの大鹿を仕留めるも動物愛護団体から抗議を受ける
▽パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(33)が、趣味のハンティングで500キロもある大鹿を仕留めていたことが判明した。スウェーデン『Expressen』が報じている。 ▽『Expressen』によると、釣りとハンティングを趣味とするイブラヒモビッチは、クリスマスの休暇を利用して母国スウェーデンでハンティングツアーに出かけたという。そこで世界屈指のゴールスナイパーは、500キロもある大鹿の心臓を一撃で射抜き、見事に仕留めたそうだ。この快挙を聞きつけたスウェーデン・ハンティング協会の幹部であるボー・スコルド氏は「おめでとうという言葉を送りたい。そのような大鹿を仕留めたのは、君にとって初めてだったのではないだろうか」とお祝いのコメントを贈った。 ▽サッカーとは異なる分野での偉業に気を良くしていたと思われるイブラヒモビッチだったが、その後思わぬ騒動に巻き込まれてしまった。その騒動というのが、スウェーデンの動物愛護団体からの抗議だった。 ▽同国の動物愛護連盟のメンバーであるカミーラ・ビョルクブーム氏は、今回の一件について、「それ(イブラヒモビッチが大鹿を仕留めたこと)は多くの問題を含んでいる。彼のような有名人がこういったことで話題になるのは、スポーツハンティングを支持することにつながる。それによって多くの動物が命を奪われることになる」と、同選手がスポーツハンティングに興じていることを厳しく非難した。 2014.12.30 22:24 Tue4
【超WS的美女トップ3】編集部の超独断的嗜好、この美女を紹介せねば当コーナーを名乗る資格なし
▽女子W杯は女子サッカー最大の祭典であり、世界中の麗しい選手たちが集まる場でもあります! 超WS編集部員はその絶世の女神たちを超独断的嗜好でピックアップ(ただの趣味? )! トップ3形式でご紹介いたします。 ▽編集部N、編集部S、編集部Tの3名が選んだTOP3はコチラ! 美女たちが活用するSNSでならさらなる美しい姿を拝めるかも…。では、第5回の美女トップ3をご覧ください! ◆第3位<div style="text-align:center;" class="yui-wk-div"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/WWC2015/bijyo20150622_5_480_000.jpg" alt="" class="yui-img" width="290px"></div><div style="font-size : x-small; text-align : right;">Getty Images</div> DFアマンダ・イレスタッド (Amanda ILESTEDT/スウェーデン代表) 【SNS】 ツイッター(@amandailestedt)、インスタグラム(@amandailestedt) 【生年月日】 1993年1月17日(22歳) 【身長】 178cm 【所属クラブ】 FCローセンゴール 【代表記録】 11試合1得点 ▽178cmの恵まれた体格を武器とするDF。チームは決勝トーナメント1回戦で敗退したが、彼女自身は途中出場した開幕節のナイジェリア女子代表を除き、全試合に先発出場した。 【編集部T評】 お待たせしました! ユーザーの皆様が求める、スタイル抜群、ブロンド、キュートな顔立ち、全ての要素を兼ね備えた美女の登場です! 鋭い眼光でボールホルダーを徹底マークする彼女の姿は、多くの男性をときめかせるでしょう。ただ、残念なのはチームがすでに敗退してしまったため、もう彼女の姿を拝めまないこと…。今更ですが、もっと早いうちにユーザーの皆様に紹介しておけばよかったと後悔しております。 ◆第2位<div style="text-align:center;" class="yui-wk-div"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/WWC2015/bijyo20150622_4_480_000.jpg" alt="" class="yui-img" width="290px"></div><div style="font-size : x-small; text-align : right;">Getty Images</div> MFダニエレ・ファン・デ・ドンク (Danielle VAN DE DONK/オランダ代表) 【SNS】 ツイッター(@DanielleDonk)、フェイスブック 【生年月日】 1991年8月5日(23歳) 【身長】 160cm 【所属クラブ】 PSV 【代表記録】 39試合6得点 ▽オランダ代表の10番を背負う右利きの司令塔。トップ下を主戦場とし、高い技術と高精度のキックを有する女性版スナイデルだ。10代の頃からその才能を遺憾なく発揮しており、今大会は全試合に先発出場するなど中心選手として活躍。なでしこジャパンに敗れベスト16で大会を後にしたが、大きなインパクトを残した。 【編集部S評】 ▽目鼻立ちがしっかりしたベビーフェイス! 美人系というより、可愛い系でしょうか! なでしこジャパンに敗れ、今大会ではもうその姿を拝めません…。しかし! 可愛い系ということは、年齢を重ねる毎により良さが出てくるので(※勝手な見解です)、次回大会で拝見するときのお姿に期待せざるを得ません! ◆第1位<div style="text-align:center;" class="yui-wk-div"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/WWC2015/bijyo20150622_3_480_000.jpg" alt="" class="yui-img" width="290px"></div><div style="font-size : x-small; text-align : right;">Getty Images</div> FWコソバレ・アスラニ (Kosovare ASLLANI/スウェーデン代表) 【SNS】 ツイッター(@KosovareAsllani)、インスタグラム(@asllani9)、フェイスブック 【生年月日】 1989年7月29日(25歳) 【身長】 166cm 【所属クラブ】 パリ・サンジェルマン 【代表記録】 80試合21得点 ▽スピードとテクニックを兼ね備える美人ストライカー。また、美貌だけでなく、所属するパリ・サンジェルマンでは公式戦72試合で43ゴールを記録するなど、その得点能力も折り紙つき。とはいえ、今大会はケガの影響で途中出場が多く、ベスト16で敗退したチームで無得点に終わるなど不完全燃焼のプレーに終始した。また、クラブと代表が同じこともあり、ズラタン・イブラヒモビッチとも交流がある。過去には5年連続で同国の年間最優秀選手賞を受賞したシェリン(リヨン所属)をイブラヒモビッチと一緒にパリ・サンジェルマンに勧誘したこともある。 【編集部N評】 ▽でました。知る人ぞ知る女子サッカー界屈指の美人選手! スウェーデン敗退後で申し訳ありませんが、彼女を登場させなくて何が「美女トップ3」か! SNSにはどこのモデル? と思うような美しい写真が溢れています。彼女の美しさにただただ圧倒され、幸福のため息しか出ません…。あぁ…彼女に会うためにフランスに永住したい! ※次回の第6回【超WS的美女トップ3】は、6月28日(日)を予定しております。 2015.06.24 15:02 Wed5
イタリアが15大会ぶり予選敗退、スウェーデンは3大会ぶり12度目のW杯出場《W杯欧州予選プレーオフ》
▽ロシア・ワールドカップ(W杯)欧州予選プレーオフ2ndレグ、イタリア代表vsスウェーデン代表が13日にサン・シーロで行われ、0-0で終了した。この結果、2戦合計スコアを1-0としたスウェーデンが3大会ぶり12度目のW杯出場を決めている。 ▽3日前に敵地で行われた1stレグを0-1で落としたイタリアは、引き分けでは60年ぶりの予選敗退となる中、1stレグのスタメンから3選手を変更。デ・ロッシ、ベロッティ、出場停止のヴェッラッティに代えてジョルジーニョ、ガッビアディーニ、フロレンツィを起用し、[3-5-2]を継続した。 ▽一方、途中出場ヨハンソンの一撃で先勝したスウェーデンは、引き分けでも3大会ぶり12度目のW杯出場となる。そのスウェーデンは1stレグのスタメンからクラウスと負傷したエクダルに代えてヨハンソンとルスティグを起用した。 ▽満員のスタジアムでキックオフされた大一番。観衆の後押しを受けてテンション高く入ったイタリアが仕掛けていくも、13分にひやりとする。ボックス内のダルミアンの手にボールが当たったが、主審はノーファウルの判定を下した。 ▽自陣に引くスウェーデンは17分にアクシデント。1stレグの殊勲者であるヨハンソンが左ヒザを負傷してプレー続行不可能となり、スベンソンが投入された。 ▽引き続き押し込むイタリアは、ガッビアディーニがバイタルエリアに下りて起点となると、27分に最初の決定機。ボックス左深くからインモービレが折り返したマイナスのクロスにボックス右のカンドレーバがシュート。しかし、わずかに枠の上に外れた。 ▽前半半ば以降もイタリアがボールを持つ流れとなると、40分に決定機。インモービレがジョルジーニョのスルーパスを受けてシュート。しかし、GKオルセンに当たってルーズとなったボールは、ゴールライン前に戻ったグランクビストにクリアされる。さらに45分、ボックス左で抜け出したフロレンツィがシュートに持ち込んだが、ここもGKオルセンにセーブされ、ゴールレスで前半を終えた。 ▽迎えた後半もイタリアが圧力をかけると、53分に決定機。ダルミアンの左クロスにフロレンツィがジャンピングボレー。決定的だったが、わずかに枠の右に外れた。 ▽その後も攻勢に出るもののゴールを奪えないイタリアは、63分に2枚代えを敢行。ガッビアディーニとダルミアンに代えてベロッティとエル・シャーラウィを投入した。すると64分にはカンドレーバの右クロスにインモービレがボレーで合わせるチャンスを迎えたが、枠を捉えきれない。 ▽ストライカータイプの2人を活かすべくサイドからクロスボールを入れるイタリアだったが、スウェーデンを上回ることができない。そこでカンドレーバに代えて最後のカードとなるベルナルデスキを左インサイドに投入。 ▽終盤にかけてもイタリアが押し込む流れが続いたが、87分のエル・シャーラウィのボレーシュートはGKオルソンの正面を突いて0-0のままタイムアップ。イタリアが15大会ぶりの予選敗退に終わった。一方、シャットアウトしたスウェーデンは3大会ぶり12度目のW杯出場を決めている。 2017.11.14 06:45 Tueスウェーデンの選手一覧
| 1 | GK |
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ロビン・オルセン | |||||||
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1990年01月08日(35歳) | 196cm |
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0 |
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0 | ||||
| 12 | GK |
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カール=ヨハン・ヨンソン | |||||||
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1990年01月28日(35歳) | 187cm |
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0 |
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0 | ||||
| 23 | GK |
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クリストファー・ノードフェルト | |||||||
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1989年06月23日(36歳) | 190cm |
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0 |
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0 | ||||
| 2 | DF |
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ミカエル・ルスティグ | |||||||
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1986年12月13日(39歳) | 189cm | 77kg |
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0 |
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0 | |||
| 3 | DF |
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ヴィクトル・リンデロフ | |||||||
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1994年07月17日(31歳) | 187cm |
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0 |
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0 | ||||
| 4 | DF |
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アンドレアス・グランクヴィスト | |||||||
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1985年04月16日(40歳) | 192cm | 83kg |
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0 |
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0 | |||
| 5 | DF |
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マルティン・オルソン | |||||||
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1988年05月17日(37歳) | 170cm | 81kg |
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0 |
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0 | |||
| 6 | DF |
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ルドヴィグ・アウグスティンソン | |||||||
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1994年04月21日(31歳) | 181cm | 76kg |
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0 |
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0 | |||
| 14 | DF |
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フィリップ・ヘランデル | |||||||
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1993年04月22日(32歳) | 192cm | 83kg |
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0 |
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0 | |||
| 16 | DF |
|
エミル・クラフト | |||||||
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1994年08月02日(31歳) | 184cm |
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0 |
|
0 | ||||
| 18 | DF |
|
ポントゥス・ヤンソン | |||||||
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1991年02月13日(34歳) | 194cm |
|
0 |
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0 | ||||
| 7 | MF |
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セバスティアン・ラーション | |||||||
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1985年06月06日(40歳) | 178cm | 69kg |
|
0 |
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0 | |||
| 8 | MF |
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アルビン・エクダル | |||||||
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1989年07月28日(36歳) | 186cm | 75kg |
|
0 |
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0 | |||
| 10 | MF |
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エミル・フォルスベリ | |||||||
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1991年10月23日(34歳) | 179cm | 78kg |
|
0 |
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0 | |||
| 13 | MF |
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グスタヴ・スベンソン | |||||||
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1987年02月07日(38歳) | 183cm | 77kg |
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0 |
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0 | |||
| 17 | MF |
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ビクトル・クラーソン | |||||||
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1992年01月02日(34歳) | 183cm | 79kg |
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0 |
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0 | |||
| 19 | MF |
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マルクス・ローデン | |||||||
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1991年05月11日(34歳) |
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0 |
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0 | |||||
| 21 | MF |
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ジミー・ドゥルマズ | |||||||
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1989年05月22日(36歳) | 180cm |
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0 |
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0 | ||||
| 9 | FW |
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マルクス・ベリ | |||||||
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1986年08月17日(39歳) | 183cm | 76kg |
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0 |
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0 | |||
| 11 | FW |
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ヨン・グイデッティ | |||||||
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1992年04月15日(33歳) | 185cm | 79kg |
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0 |
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0 | |||
| 20 | FW |
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オラ・トイヴォネン | |||||||
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1986年07月03日(39歳) | 191cm | 74kg |
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0 |
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0 | |||
| 22 | FW |
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イサーク・キーセ・テリン | |||||||
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1992年06月24日(33歳) | 189cm |
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0 |
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0 | ||||
| 15 | 監督 |
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オスカル・ヒリェマルク | |||||||
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1992年06月28日(33歳) | 184cm | 73kg |
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0 |
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0 | |||
| 監督 |
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ヤンネ・アンデション | ||||||||
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1962年09月29日(63歳) |
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0 |
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0 | |||||

スウェーデン