愛媛FC

Ehime FC
国名 日本
ホームタウン 松山市を中心とする全県
スタジアム ニンジニアスタジアム
クラブ沿革
1970年・松山サッカークラブとして創立、愛媛県リーグに参加
1987年・四国リーグに昇格
1996年・チーム名を愛媛フットボールクラブに改称
2001年・JFLに昇格、チーム名を愛媛FCに改称
2006年・Jリーグに加入。J2参加

主な獲得タイトル:なし

今季の成績

明治安田J2リーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
19 レノファ山口FC 11 2 5 8 15 22 -7 15
20 愛媛FC 10 1 7 7 17 27 -10 15
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

愛媛FCのニュース一覧

Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
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明治安田J2リーグ第15節の10試合が10日、11日に行われた。 【RB大宮vs仙台】2位・3位の上位対決はRB大宮が快勝 前節は首位のジェフユナイテッド千葉を国立競技場で下した3位のRB大宮アルディージャと、藤枝MYFCを下して2位をキープしたベガルタ仙台の一戦。仙台は8試合無敗の中で迎えた一戦だったが 2025.05.11 17:40 Sun
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6日、明治安田J2リーグ第14節の10試合が全国各地で行われた。 【札幌vs磐田】昨季のJ1対決は磐田に軍配 12位の北海道コンサドーレ札幌と9位のジュビロ磐田の対戦。昨季はJ1で戦った両者が上位に向かうために大事な試合に臨んだ。 試合は開始38秒に動く。リカルド・グラッサのロングフィードを裏に 2025.05.06 18:40 Tue
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V・ファーレン長崎は5日、日本サッカー協会(JFA)とJリーグに対して意見書を提出したことを発表した。 長崎は、3日に行われた明治安田J2リーグ第13節の愛媛FC戦の判定に関して意見書を提出した。 問題の判定は33分の出来事とのこと。左サイドを松本天夢が仕掛けると、ボックス内左からのクロスをフアンマ・デルガ 2025.05.05 20:10 Mon
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3日、明治安田J2リーグ第12節の10試合が各地で行われた。 【鳥栖vs千葉】首位・千葉が2試合連続ドロー 首位に立つジェフユナイテッド千葉は、前節のロアッソ熊本戦で今季初のドロー。連勝が4でストップした中、8位のサガン鳥栖とアウェイで対戦した。 試合は立ち上がりから動くことに。9分、鳥栖は千葉の最 2025.05.03 21:10 Sat
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愛媛FCの人気記事ランキング

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G大阪のパリ世代左SB今野息吹が2025年も愛媛でプレー 「戻って来られるように全力で戦ってきます」

愛媛FCは3日、DF今野息吹(23)の期限付き移籍加入延長を発表した。 パリ・オリンピック世代の日本代表でもプレーした左サイドバックの今野。2024年からガンバ大阪でプロ入りしたが、DF黒川圭介が同じポジションの一番手として立ちはだかり、同年夏から愛媛に育成型期限付き移籍した。 そんな愛媛ではプロ入り後の公式戦デビューを果たすなど、天皇杯を含む5試合に出場。J2リーグでは初ゴールもマークしたが、その後に左足関節外果骨折および、遠位脛腓骨靭帯結合損傷で手術を受け、全治4カ月のケガを負った。 来る新シーズンも愛媛でのプレーが決まり、クラブ公式サイトで決意を新たにする。 「2024シーズン応援ありがとうございました。来シーズンも全力で愛媛のために戦うので応援よろしくお願い致します!」 一方のG大阪でも悔しさを糧にさらなる成長を誓った。 「来シーズンも愛媛FCに期限付き移籍することになりました。今シーズンはチームに貢献出来ず悔しいシーズンになりましたが、来シーズンは愛媛FCで活躍し、またガンバ大阪に戻って来られるように全力で戦ってきます。応援よろしくお願い致します」 2025.01.03 12:25 Fri
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【明治安田J2第14節まとめ】昨季のJ1対決は倍井謙の38秒弾など磐田が4ゴールで快勝! 約5万人の“国立”上位決戦はRB大宮に軍配…2位仙台もしっかり勝利

6日、明治安田J2リーグ第14節の10試合が全国各地で行われた。 <h3>【札幌vs磐田】昨季のJ1対決は磐田に軍配</h3> 12位の北海道コンサドーレ札幌と9位のジュビロ磐田の対戦。昨季はJ1で戦った両者が上位に向かうために大事な試合に臨んだ。 試合は開始38秒に動く。リカルド・グラッサのロングフィードを裏に抜けた倍井謙がトラップ。髙尾瑠が対応できず、そのままゴールに流し込んで磐田が先制する。 早々に試合が動いた中で磐田が押し込んでいくことに。20分、右サイドでFKを獲得すると、ジョルディ・クルークスのクロスにリカルド・グラッサが合わせにいくと、対応した家泉怜依が頭で押し込む形になってしまいオウンゴールで追加点。さらに25分には、角昂志郎のシュートが右ポストを叩くと、跳ね返りを倍井が繋いで、金子大毅フリーで押し込み3点を奪い切る。 3点ビハインドとなった札幌だったが、4点目も磐田に。70分、カウンターから倍井がしっかりと流し込んで4点リードに。札幌はジョルディ・サンチェス、家泉がゴールを奪うが、2-4で惨敗に終わった。 <h3>【千葉vsRB大宮】RB大宮が首位・千葉を撃破!</h3> 首位のジェフユナイテッド千葉が3位のRB大宮アルディージャと国立競技場で対戦。WEリーグのジェフユナイテッド・市原レディースvs大宮アルディージャVENTUSとの千葉vs大宮ダブルヘッダーとなった。 試合は開始5分、右CKからRB大宮がデザインされたプレー。カプリーニのグラウンダーのパスをニアで小島幹敏がダイレクトパス。これを最後は豊川雄太が流し込み、RB大宮が先制する。 さらに15分にもRB大宮が決定機。カプリーニ、杉本健勇と繋ぎ、最後は豊川がボックス内でシュートも、枠の右にわずかに外れる。 首位の千葉は先制を許した中で18分にアクシデント。エドゥアルドが傷んで倒れ込んでしまい、横山暁之と交代。千葉は失点、そしてアクシデントに見舞われたが首位の維持。23分、左サイドを崩すと、ボックス左から前貴之がフリーで上げたクロスに石川大地がフリーでヘッド。千葉が前半のうちに追いついた。 1-1で迎えた後半は千葉が押し込む展開に。それでも53分、小島が自陣でボールを奪うとそのままドリブルスタート。中央を1人で持ち上がるとボックス手前でラストパス。これに反応したカプリーニが中央へ折り返すと、豊川が飛び込んでいた中で相手DFがクリアしきれずにオウンゴールでRB大宮が勝ち越しに成功する。 千葉は71分、右サイドからのクロスに対して飛び込んだカルリーニョス・ジュニオが合わせてゴールかと思われたが、完全に右手を伸ばして手で触れておりノーゴール。イエローカードとなり、カルリーニョス・ジュニオは2枚目で退場となる。その後も千葉が押し込むが、RB大宮のGK笠原がビッグセーブ連発。RB大宮が逃げ切り、1-2で勝利を収めた。 なお、WEリーグの試合は、大宮Vの髙橋美紀、千葉Lの石田菜々海がゴールを決めて1-1で迎えた89分に千葉Lの林香奈絵がゴール。千葉Lが逆転勝利かと思われた中、後半AT3分に大宮Vの西尾葉音が劇的同点ゴールを決め、2-2の引き分けに終わっていた。 <h3>【仙台vs藤枝】仙台もしっかり勝利し2位キープ</h3> 前節2位に浮上したベガルタ仙台が13位の藤枝MYFCをホームに迎えた試合。シーズン初の4連勝を目指した中、23分に仙台が先制。自陣からカウンターが発動。宮崎鴻が左サイドを仕掛けて中央へパス。これを真瀬拓海がつなぐと、最後は髙田椋汰が豪快なミドルシュートを決めて仙台が先制する。 仙台はリードして後半を迎えると、49分には技ありゴール。ボックス内へとクロスを送ると、宮崎が競った中で真瀬が背後でトラップ。GK北村海チディが寄せた中で真瀬が滑り込みながら浮かせると、荒木駿太がヘディングで押し込み、追加点を奪う。 藤枝は69分に中川風希がネットを揺らすも、2-1で終了。仙台が3連勝として2位をキープした。 <h3>◆明治安田J2リーグ第14節</h3> ベガルタ仙台 2-1 藤枝MYFC 【仙台】 髙田椋汰(前23) 荒木駿太(後4) 【藤枝】 中川風希(後24) カターレ富山 1-2 V・ファーレン長崎 【富山】 武颯(前35) 【長崎】 フアンマ・デルガド(後1) マテウス・ジェズス(後10) 北海道コンサドーレ札幌 2-4 ジュビロ磐田 【札幌】 ジョルディ・サンチェス(後32) 家泉怜依(後36) 【磐田】 倍井謙(前2、後25) オウンゴール(前20) 金子大毅(前25) モンテディオ山形 3-0 大分トリニータ 【山形】 藤本佳希(前25) 國分伸太郎(後24) 高橋潤哉(後49) レノファ山口FC 1-2 水戸ホーリーホック 【山口】 横山塁(後48) 【水戸】 渡邉新太(前38) 齋藤俊輔(前45) ブラウブリッツ秋田 0-1 ヴァンフォーレ甲府 【甲府】 大島康樹(後3) 愛媛FC 1-1 いわきFC 【愛媛】 佐藤亮(前27) 【いわき】 山下優人(後31) ロアッソ熊本 0-1 FC今治 【今治】 近藤高虎(前36) 徳島ヴォルティス 0-1 サガン鳥栖 【鳥栖】 今津佑太(前20) ジェフユナイテッド千葉 1-2 RB大宮アルディージャ 【千葉】 石川大地(前23) 【RB大宮】 豊川雄太(前5) オウンゴール(前8) 2025.05.06 18:40 Tue
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愛媛退団のDF深谷友基が13年の現役生活に幕…大分時代のリーグカップ制覇を振り返り「あの光景は一生忘れられないもの」

▽愛媛FCは23日、今シーズン限りで退団が発表されていたDF深谷友基(35)の現役引退を発表した。 ▽深谷は、愛知県出身で、阪南大学から2005年に大分トリニータへと入団。1年目からJ1で32試合に出場し1得点、リーグカップで5試合に出場、天皇杯で2試合に出場するなどレギュラーとして活躍。5シーズンにわたって大分でプレーした。大分では2008年にヤマザキナビスコカップ(現YBCルヴァンカップ)制覇に貢献していた。 ▽2010年には大宮アルディージャへと移籍。大宮でも加入1年目からJ1で25試合に出場しキャリアハイとなった6得点を記録。3シーズンプレーすると、2013年に大分へ復帰。2014年にFC岐阜へと移籍した。 ▽岐阜では初のJ2でのプレーとなると2シーズンでリーグ戦13試合に出場。愛媛では2016年から2シーズンプレーし、リーグ戦20試合に出場していた。キャリア通算はJ1で207試合出場14得点、J2で33試合出場、リーグカップで36試合出場1得点、天皇杯で17試合出場を記録していた。深谷はクラブを通じてコメントしている。 「今シーズンをもって、現役を引退する決断をしました。プロとしてスタートを切った大分トリニータをはじめ、大宮アルディージャ、FC岐阜、愛媛FCでプレーさせてもらえた事に本当に感謝しています」 「各チームで共に戦った素晴らしい監督、スタッフ、ドクター、トレーナー、チームメイト、ファン、サポーター、サッカーを通じた沢山の出会いは、僕にとっての財産となりました」 「13年間を振り返ると怪我が多く、苦しいシーズンの方が多かった様な気がしますが、その中でも大分時代にヤマザキナビスコカップ(現ルヴァンカップ)のタイトルを獲得した時のあの光景は一生忘れられないものになりました」 「こうして今があるのも、大好きなサッカーをやらせてくれた両親のおかげなので本当に感謝しています」 「最後にプロとして色々と乗り越えて頑張ってこれたのは、どんな時も一緒に戦い、最後の最後までずっとそばで支え続けてくれた妻と息子達がいたからです。本当にありがとう。そして僕を応援してくれたファン、サポーターの皆様、13年間本当にありがとうございました」 2017.12.23 15:15 Sat
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元日本代表MF山瀬功治、新天地は山口に決定! 「40代に突入した身ではありますが…」

レノファ山口FCは7日、愛媛FCに所属した元日本代表MF山瀬功治(40)の完全移籍加入を発表した。 山瀬はコンサドーレ札幌(現・北海道コンサドーレ札幌)、浦和レッズでのプレーを経て、2005年から横浜F・マリノスに移籍すると、日本代表に選出。その後、川崎フロンターレ、京都サンガF.C.、アビスパ福岡を渡り歩き、2019年から愛媛に活躍の場を移した。 その愛媛でも初年度から明治安田生命J2リーグ38試合の出場で4得点と活躍。前年に32試合1得点の数字を残しての昨季も27試合1得点と奮闘したが、チームが20位フィニッシュでJ3リーグ降格となるなか、自身も契約満了でチームを離れることが決定した。 新シーズンから山口でプレーすることが決まり、Jリーグ8チーム目となる山瀬はクラブを通じて、意気込みを語っている。 「レノファ山口のファン、サポーターのみなさんはじめまして山瀬功治です。今シーズンからレノファ山口でプレーさせていただくことになりました。まずは、現役引退も覚悟していた自分にサッカー選手としてプレーする機会を与えてくださったチームに心から感謝いたします」 「40代に突入した身ではありますが、これまで培ってきた経験や技術など、チームの力になれる事がありますし、僕自身、まだまだこの山口で成長していきたいと思っています」 「また、個人的に好きな『吉田松陰』ゆかりの地でプレーできることも何かの縁を感じています。少しでもみなさんが喜ぶ結果を出せるよう、自分の持てる全ての力をチームの為に注ぎますのでぜひ共に戦ってください。今年1年応援よろしくお願いいたします」 2022.01.07 18:16 Fri
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シャーレアップでは恒例の“スカし”、愛媛の森脇良太が全リーグ優勝の偉業達成! 国内の全タイトルに加えACL&日本代表でアジアカップも優勝

3年ぶりのJ2復帰と同時に、明治安田生命J3リーグで優勝した愛媛FC。1人の選手に大きな注目が集まっている。 11日、明治安田生命J3リーグ第35節が行われ、愛媛は同じ愛媛県を本拠地とするFC今治との一戦を迎えた。 首位を走る中、この試合で勝利すればJ2昇格が確定する愛媛。また、2位の鹿児島ユナイテッドFCが引き分け以下に終われば、J3優勝の可能性もある試合だった。 1時間前にスタートしたFC琉球と鹿児島の試合では、琉球が2-0で勝利。前半をゴールレスで終えていた愛媛だが、勝利すれば優勝が決まる中、49分に松田力がネットを揺らし先制。そのまま1-0で逃げ切り、見事に優勝と昇格を同時に決めることとなった。 歓喜に沸く愛媛の選手や関係者、スタンドに集まったファン・サポーター。ホームゲームで決めたこともあり、シャーレアップも大盛り上がりとなった。 そんな中、お家芸を披露したのがDF森脇良太だ。シャーレアップと森脇といえば、チームメイトがスカすというのが恒例だったが、愛媛でも見事なスカしをくらい、ファン・サポーターからは愛のあるブーイングを受けていた。 ただ、この森脇はただふざけているだけではなく、今回の優勝で偉業を成し遂げている。 下部組織時代から過ごすサンフレッチェ広島でキャリアをスタートした森脇。2006年には愛媛に期限付き移籍も経験していた中、2013年に浦和レッズに完全移籍。2020年から京都サンガF.C.でプレーすると、2022年に愛媛に復帰していた。 今回、J3で初めて優勝を果たしているが、広島時代にはJ2とJ1で優勝を経験。浦和ではJ1のステージ優勝に加え、YBCルヴァンカップ、天皇杯、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)でも優勝を経験。スルガ銀行チャンピオンシップでも優勝している。 日本代表としてはアジアカップと東アジアカップ(現EAFF E-1選手権)でも優勝を果たしており、国内の全てのタイトルに加え、Jリーグクラブの選手が獲得できるタイトルは、クラブ・ワールドカップ以外を獲得したこととなる。 ファンからは「おめでとう」という声と共に、浦和サポーターからは「再会したいからJ1に上がってきて」とエール。また「森脇劇場を見にきた」、「どんだけ優勝してんの」と森脇の偉業に驚く声も寄せられている。 <span class="paragraph-title">【動画】もはやお約束、シャーレアップと森脇良太が生み出すハーモニー</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="gJU0-Kt-BuU";var video_start = 200;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.11.11 22:55 Sat

愛媛FCの選手一覧

1 GK 徳重健太
1984年03月09日(41歳) 187cm 87kg 0 0
31 GK 白坂楓馬
1996年12月05日(29歳) 182cm 78kg 6 0
36 GK 辻周吾
1997年07月21日(28歳) 187cm 80kg 10 0
41 GK 亀山雄汰
2007年04月13日(18歳) 182cm 70kg
2 DF 今野息吹
2001年05月10日(24歳) 179cm 70kg
3 DF マルセル・スカレゼ
1996年04月17日(29歳) 190cm 3 0
4 DF 山原康太郎
2000年09月19日(25歳) 182cm 75kg 6 1
19 DF 黒石貴哉
1997年02月24日(28歳) 183cm 77kg 9 0
21 DF パク・ゴヌ
2001年08月09日(24歳) 171cm 70kg 6 0
26 DF 金沢一矢
2002年10月31日(23歳) 183cm 79kg 2 0
29 DF 福島隼斗
2000年04月26日(25歳) 178cm 75kg 15 1
37 DF 石尾崚雅
2000年05月18日(25歳) 183cm 76kg 2 0
44 DF 森山公弥
2002年04月04日(23歳) 178cm 73kg 12 1
5 MF 石浦大雅
2001年11月22日(24歳) 169cm 60kg 4 0
6 MF 谷岡昌
2001年07月14日(24歳) 180cm 73kg 5 0
7 MF 曽根田穣
1994年08月29日(31歳) 171cm 69kg 4 0
8 MF 深澤佑太
2000年08月15日(25歳) 172cm 68kg 14 0
13 MF 窪田稜
2001年01月05日(25歳) 171cm 68kg 12 1
14 MF 谷本駿介
2001年03月07日(24歳) 172cm 68kg 9 1
16 MF 細谷航平
2001年12月11日(24歳) 182cm 72kg 13 1
24 MF 甲田英將
2003年10月02日(22歳) 167cm 61kg 15 2
25 MF 吉田温紀
2003年04月29日(22歳) 180cm 70kg 13 0
39 MF 武藤寛
2003年09月02日(22歳) 168cm 64kg 7 0
42 MF エカニット・パンヤ
1999年10月21日(26歳) 168cm 68kg 4 0
48 MF 行友翔哉
2005年01月05日(21歳) 174cm 66kg 8 1
9 FW ベン・ダンカン
2002年11月12日(23歳) 186cm 85kg 11 1
10 FW 佐藤亮
1997年11月24日(28歳) 171cm 63kg 13 3
11 FW 藤原悠汰
1999年04月09日(26歳) 165cm 66kg 12 0
15 FW 鶴野怜樹
2001年01月26日(24歳) 162cm 68kg 9 0
17 FW 村上悠緋
2000年12月19日(25歳) 178cm 72kg 10 2
18 FW 田口裕也
2001年04月08日(24歳) 180cm 73kg 15 1
27 FW 舩橋京汰
2005年07月31日(20歳) 176cm 67kg 1 0
90 FW アルトゥール・ヴィアナ
2004年02月12日(21歳) 180cm 79kg 4 0
監督 石丸清隆
1973年10月30日(52歳)

愛媛FCの試合日程

明治安田J2リーグ
第1節 2025年2月16日 0 - 1 vs カターレ富山
第2節 2025年2月23日 1 - 2 vs ブラウブリッツ秋田
第3節 2025年3月2日 1 - 1 vs 水戸ホーリーホック
第4節 2025年3月8日 2 - 3 vs FC今治
第5節 2025年3月16日 5 - 1 vs ジェフユナイテッド千葉
第6節 2025年3月23日 1 - 2 vs 北海道コンサドーレ札幌
YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年3月26日 0 - 2 vs ブラウブリッツ秋田
明治安田J2リーグ
第7節 2025年3月30日 0 - 1 vs 大分トリニータ
第8節 2025年4月5日 1 - 1 vs レノファ山口FC
第9節 2025年4月13日 0 - 0 vs ヴァンフォーレ甲府
第10節 2025年4月19日 2 - 3 vs モンテディオ山形
第11節 2025年4月25日 1 - 1 vs ベガルタ仙台
第12節 2025年4月29日 2 - 4 vs 藤枝MYFC
第13節 2025年5月3日 1 - 1 vs V・ファーレン長崎
第14節 2025年5月6日 1 - 1 vs いわきFC
第15節 2025年5月11日 2 - 2 vs ロアッソ熊本
第16節 2025年5月18日 18:00 vs 徳島ヴォルティス
第18節 2025年5月31日 14:00 vs サガン鳥栖
第17節 2025年6月8日 14:00 vs RB大宮アルディージャ
第19節 2025年6月15日 17:00 vs ジュビロ磐田
第20節 2025年6月21日 18:00 vs レノファ山口FC
第21節 2025年6月28日 18:30 vs ヴァンフォーレ甲府
第22節 2025年7月6日 19:00 vs モンテディオ山形
第23節 2025年7月12日 18:05 vs FC今治
第24節 2025年8月2日 19:00 vs 徳島ヴォルティス
第25節 2025年8月10日 19:00 vs サガン鳥栖
第26節 2025年8月17日 19:00 vs RB大宮アルディージャ
第27節 2025年8月23日 19:00 vs 藤枝MYFC
第28節 2025年8月31日 19:00 vs ベガルタ仙台
第29節 2025年9月14日 vs ブラウブリッツ秋田
第30節 2025年9月20日 vs ジェフユナイテッド千葉
第31節 2025年9月27日 vs 大分トリニータ
第32節 2025年10月5日 vs 水戸ホーリーホック
第33節 2025年10月18日 vs いわきFC
第34節 2025年10月26日 vs ジュビロ磐田
第35節 2025年11月2日 vs カターレ富山
第36節 2025年11月8日 vs V・ファーレン長崎
第38節 2025年11月29日 vs 北海道コンサドーレ札幌