マンチェスター・ユナイテッドのエリク・テン・ハグ監督はイングランド代表DFハリー・マグワイア(29)に信頼を置いているようだ。
ユナイテッドの主将を務めるマグワイアだが、昨夏のテン・ハグ監督就任後はセンターバックのサブに降格し、スタメン出場の機会が大幅に減少。4日に行われたプレミアリーグ第22節のクリスタル・パレ2023.02.05 18:05 Sun
ブラジル代表DFマルキーニョス(28)はパリ・サンジェルマン(PSG)との契約延長が目前のようだ。ブラジル『uol』が伝えている。
PSG加入10シーズン目を迎え、現在では主将も務めるマルキーニョス。今季出場した公式戦28試合のうちスタメンは26試合と、クリストフ・ガルティエ監督率いるチームに欠かすことのできない2023.02.05 16:10 Sun
バイエルン移籍を決めたポルトガル代表DFジョアン・カンセロ(28)だが、レアル・マドリーも獲得チャンスがあったようだ。
2019年夏のマンチェスター・シティ入りから、スペイン人戦術家の下で“カンセロロール”と称される複雑なタスクも完璧をこなし、不動のサイドバックとして地位を築いたカンセロ。だが、今季が進むにつれて2023.02.05 15:50 Sun
ローマのイタリア代表MFニコロ・ザニオーロ(23)にトルコ行きの可能性が浮上しているようだ。
ザニオーロは今冬のローマ退団を望み、ミランとボーンマスへの移籍交渉の行方が注目された。しかし、個人間で合意していたミランはローマの要求額を満たせず撤退。対してボーンマスへは自身が移籍を望まず、ローマ残留という形で決着した2023.02.05 14:40 Sun
浦和レッズ移籍も取りざたされたセルティックのギリシャ代表FWギオルゴス・ギアクマキス(28)だが、やはりアトランタ・ユナイテッドに加わるようだ。
2021年夏にVVVフェンロからセルティックへと加入したギアクマキス。2021-22シーズンは公式戦29試合で17ゴールを記録し、FW古橋亨梧と共にチームを牽引。しかし2023.02.05 06:30 Sun
トルコのコンヤスポルが、スペイン代表MFイスコ(30)と交渉中であることを明かした。
2013年夏から9シーズンをレアル・マドリーで過ごした後、今季からセビージャ入りしたイスコ。マドリー時代に師事を仰いだフレン・ロペテギ監督を慕っての移籍だったが、昨年10月に監督交代が起こり、同年12月に2年契約を解消する形で退2023.02.04 15:00 Sat
マンチェスター・ユナイテッドがFWアレハンドロ・ガルナチョ(18)との新契約交渉をほぼ合意のところまで持ってきているようだ。
かねてから、次なるアカデミー産のスターとして、その存在が大いに注目されるガルナチョ。カタール・ワールドカップ(W杯)の中断期間を目前にしたあたりから、FWジェイドン・サンチョの長きにわたる2023.02.04 13:15 Sat