ローマ
Associazione Sportiva Roma S.p.A.| 国名 |
イタリア
|
| 創立 | 1927年 |
| ホームタウン | ローマ |
| スタジアム | スタディオ・オリンピコ |
| 愛称 | ジャッロロッソ(黄色と赤)、ラ・マジカ(魔法) |
今季の成績
| セリエA | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 5 |
|
ラツィオ | 64 | 18 | 10 | 8 | 59 | 46 | 13 | 36 |
| 6 |
|
ローマ | 63 | 18 | 9 | 9 | 51 | 34 | 17 | 36 |
| 7 |
|
ボローニャ | 62 | 16 | 14 | 6 | 54 | 41 | 13 | 36 |
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| UEFAヨーロッパリーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 14 |
|
ガラタサライ | 13 | 3 | 4 | 1 | 19 | 16 | 3 | 8 |
| 15 |
|
ローマ | 12 | 3 | 3 | 2 | 10 | 6 | 4 | 8 |
| 16 |
|
ビクトリア・プルゼニ | 12 | 3 | 3 | 2 | 13 | 12 | 1 | 8 |
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| ニュース | 人気記事 | 選手一覧 | 試合日程 |
ローマのニュース一覧
ローマの人気記事ランキング
1
ローマが新スタジアム計画を発表…目玉は欧州最大のクルヴァ・スッド
ローマが新スタジアムの計画を発表した。 ローマは1953年の開場以来、ラツィオと共にスタディオ・オリンピコを本拠地として使用してきた。しかし、幾度か修繕や改修は行っているものの、老朽化が否めないこともあり、クラブは以前から新スタジアム建設への動きを進めていた。 ただ、“地面を掘れば遺跡にあたる”とも言われる「永遠の都」特有の事情もあり、その計画はなかなか進まずにいたが、ライアン・フリードキン副会長とリナ・スルークCEOとローマ市長のロベルト・グアルティエリ氏ら市議会の代表者との会談を経て、新スタジアムの計画を発表した。 『YouTube』での新スタジアムのイメージ動画と共にクラブは今回の計画を以下のように説明している。 「ライアン・フリードキン副会長とリナ・スルークCEOを代表とするASローマのトップマネジメントは、本日、ローマ市長ロベルト・グアルティエリ氏と会談し、クラブの新スタジアムのエキサイティングな計画について話し合いました」 「会議では、プロジェクトの革新性と、フットボールファンと地域社会の両方に約束される数多くのメリットに対する共通の熱意が示されました」 「プロジェクトのビデオプレゼンテーションのリリースは、新しいスタジアムのユニークなビジョンとモダンなデザインを紹介し、熱狂的な反響を呼びました。このビジョンの鍵となるのは、ヨーロッパ最大となる予定の新しいクルヴァ・スッドです。このクルヴァ・スッドは、ASローマのサポーターの揺るぎない情熱の証となるでしょう」 また、フリードキン副会長は、このプロジェクトがクラブだけでなくローマという都市、地域社会においても新たな価値を創造するものになると確信している。 「本日、ローマ市長のロベルト・グアルティエリ氏とお会いし、新しいスタジアムのビジョンを発表できたことを光栄に思います。この素晴らしいスタジアムは、ASローマとそのファンの新しいホームであるだけでなく、ローマ市民全員にとってのランドマークでもあります。ヨーロッパ最大のクルヴァとなる予定の新しいクルヴァ・スッドは、サポーターの情熱とエネルギーを体現する強力な焦点となるでしょう。古典的なローマ建築にインスピレーションを得た象徴的なデザインと最先端の設備を備えたこのスタジアムは、フットボールファンから地元のコミュニティまで、すべての人に世界クラスの体験を提供します」 「ASローマの誇りある管理者として、私たちは、クラブの精神と伝統を体現する空間を創り出すとともに、革新と卓越性の世界的なシンボル、そして環境責任のモデルとなることに尽力しています」 「新スタジアムを環境責任のモデルにするという取り組みは、ローマ市長が指摘したように、クラブの価値観やローマ市のより広範な目標と一致しています」 「両者は、開発のさまざまな側面に焦点を当てる作業グループの設立を含む、プロジェクトを進めるためのロードマップについて話し合い、合意しました。これらのグループは、環境基準とコミュニティの関与に細心の注意を払いながら、プロジェクトがスムーズに進むようにします」 「ASローマとそのリーダーシップは、ファンの体験を向上させるだけでなく、コミュニティと環境にプラスの影響を与えるランドマークを作成することに専念しています。新しいスタジアムプロジェクトは、クラブ、ファン、そしてローマ市の誇りのシンボルとなるでしょう」 <span class="paragraph-title">【動画】ローマの新スタジアム構想が発表!</span> <span data-other-div="movie"></span> <iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/RE0m08zRgBo" title=" Towards our new stadium " frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe> 2024.07.25 06:30 Thu2
ディバラの手術が完了…復帰は来季開幕後の8月末に
ローマは25日、アルゼンチン代表FWパウロ・ディバラの手術が無事成功したことを報告した。 ディバラは16日に行われたセリエA第29節カリアリ戦でハムストリングを負傷。当初は保存療法での治療を考えていたが、ローマの医療スタッフや専門家との話し合いによって、手術を受けることを決断。 そして、25日にロンドンのフォルティウス・クリニックで同箇所の手術を受けた。 なお、イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によれば、復帰時期は5カ月程度を要する見込みで、ディバラとクラブは8月末の復帰を目指しているとのことだ。 なお、ロンドンに数日間滞在した後、10日間程度の完全休養が必要とされるディバラだが、リハビリ期間を含めてできるだけチームに帯同し、トレーニングや試合を含めてメンター的な役割でチームをサポートする意向を示している。 ローマ加入3年目のディバラは、今シーズンの公式戦36試合に出場し、8ゴール4アシストの数字を残した。 2025.03.26 14:45 Wed3
モウリーニョ解任のローマに“レジェンド”デ・ロッシが帰還! 監督就任に「この感動は言葉では言い表せない」
ローマは16日、新監督にダニエレ・デ・ロッシ氏(40)が就任することを発表した。 契約期間は2024年6月30日までの残りシーズンとなる。 デ・ロッシ新監督は、ローマ育ちでアカデミー出身者。2002年にファーストチームに昇格すると、2019年7月にボカ・ジュニアーズに移籍するまでプレー。ローマ時代には2007年、2008年にはコッパ・イタリアで優勝。2007年にはスーペル・コパも制し、フランチェスコ・トッティ氏が引退してからはキャプテンとしてチームを支えた。 引退後はイタリア代表のテクニカルコーチを務め、2021年のユーロ優勝に貢献。2022年10月から2023年2月まではSPALで指揮を執っていたが、半年でわずか3勝に終わり解任されていた。 ローマでは公式戦通算616試合に出場し63ゴール。18年間プレーしたクラブに監督として復帰することとなったデ・ロッシ新監督は、クラブを通じてコメントしている。 「ローマのテクニカル面でのリーダーシップの責任を私に託してくれたフリードキンファミリーに感謝したい。私としては、今からシーズン終了までの間に待ち受ける試練に立ち向かうため、日々の犠牲を払い、自分の中にある全てを捧げる必要があると思っている」 「ベンチに座ることができる感動は言葉では言い表せない。私にとってローマがどんな存在であるかは、誰もが知っているが、我々全員を待っている仕事は既に引き受けた」 「我々には時間がなく、選択肢もない。競争力を持ち、目標のために戦い、達成しようとすることがスタッフと私が自分たちに与える唯一の優先事項だ」 ローマは16日、4シーズン目を迎えていたジョゼ・モウリーニョ監督を解任。就任1年目の2021-22シーズンはヨーロッパ・カンファレンスリーグで優勝。2022-23シーズンはヨーロッパリーグで決勝に進むも、セビージャにPK戦の末に敗れて準優勝。今シーズンはリーグ戦で序盤から調子が上がらず、14日に行われたセリエA第20節でミランに敗れ、3戦未勝利となっており、9位と苦しんでいた。 2024.01.16 22:15 Tue4
【平成史に残るレジェンドチーム50選】vol.34“スパレッティの0トップ”セリエA記録となる破竹の11連勝/ローマ[2005-06]
1989年1月8日に日本で始まった「平成」。日本では31年にわたって使用されてきたが、2019年4月30日をもってその時代が終わりを告げる。 日本サッカーにおいても激動の時代であった「平成」だが、目をヨーロッパに向け、同じ時代で印象に残ったレジェンドチームを超ワールドサッカー編集部が選出。記憶や記録に残る50チームを紹介していく。 <div style="position: relative;margin: 2em 0;padding: 25px 10px 7px;border: solid 2px #FFC107;"><span style="position: absolute;display: inline-block;top: -2px;left: -2px;padding: 0 9px;height: 25px;line-height: 25px;vertical-align: middle;font-size: 17px;background: #FFC107;color: #ffffff;font-weight: bold;">vol.34</span><p style="margin: 0; padding: 0;font-weight:800">2005-2006シーズン/ローマ 〜スパレッティの0トップ〜</p></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/2005-06roma.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brians,LTD.<hr></div><div style="padding: 0.5em 1em;margin: 2em 0;border: double 5px #4ec4d3;"><p style="margin: 0; padding: 0;">監督:ルチアーノ・スパレッティ(48) 攻撃力8:★★★★★★★★☆☆ 守備力7:★★★★★★★☆☆☆ タレント7:★★★★★★★☆☆☆ 連係10:★★★★★★★★★★ 選手層7:★★★★★★★☆☆☆ </p></div> <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">セリエA記録となる破竹の11連勝</div> クラブ史上初のスクデットをもたらしたカペッロ監督が去った2004-05シーズンは、結果が出ずに1シーズンで4人の監督交代が相次ぐなど低迷したローマ。そこで、ウディネーゼで3位という好成績を残したスパレッティ監督に白羽の矢を立てると、翌シーズンに復活を遂げる。 序盤戦こそ不安定な戦いが続いたが、“0トップシステム”を用いるスパレッティ監督の戦術が浸透し始めた第22節から当時のセリエA記録となる破竹の11連勝を達成。カルチョーポリの影響でユベントス、ミラン、フィオレンティーナの3チームがセリエB降格や勝ち点剥奪となったため、2位に繰り上がってシーズンを終えた。 スパレッティ監督に率いられた“ジャッロロッソ”は、その後の2006-07シーズンと2007-08シーズンにおいてもチームの完成度を高めて上々の成績を残した。セリエA・2位、チャンピオンズリーグ・ベスト8、コッパ・イタリア制覇をそれぞれ2年連続で成し遂げ、その称賛された戦術とともに素晴らしいチームとしてヨーロッパに君臨する。ただ、ユベントスが低迷していた当時のセリエAにおいて最強を誇ったインテルの後塵を拝し、スパレッティの下でスクデットを獲得することはなかった。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">スパレッティの0トップ</div> 純粋なセンターフォワードがいなかったため、スパレッティが編み出した策がトッティを最前線に置く0トップシステム。このバンディエラのキープ力を軸に、2列目の選手が空いたスペースに飛び出していくという、当時は稀な戦術を用いた。 中盤に下りてボールを受けるトッティは、抜群の展開力で2列目の選手の飛び出しを生かしつつ、ゴール前に顔を出してチーム最多の得点数を記録。ペッロッタ、マンシーニ、タッデイといった2列目は機動力を生かしてボールを引き出し、縦に鋭いサイドアタックを披露した。 ボランチにおいても、巧みな配球を行うデ・ロッシやアクイラーニは前線に飛び出すプレーを披露。また、守備ではメクセスとキブが好連係で相手の攻撃を防ぎ、両サイドバックのパヌッチやクフレが攻守のバランスを取った。2006-07シーズンと2007-08シーズンはサイドハーフもこなせるカッセッティ、トネット、シシーニョらがサイドバックを務めて攻撃力を格段に高めた。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">ピックアップ・プレイヤー</div> <span style="font-weight:700;font-size:1.1em;">MFシモーネ・ペッロッタ(28)</span> スパレッティ監督によって新境地を開拓したのがペッロッタだ。2001-02シーズンに躍進を遂げたミラクル・キエーボでは中盤を支えるハードワーカーだった2006年のW杯優勝メンバーは、ローマでトップ下の位置を与えられると完璧に順応。卓越したテクニックはなくとも、豊富な運動量と高度な戦術眼で周囲と絡みながら幾度もチャンスを演出し、司令塔タイプと異なる新たなトップ下像を印象づけた。 2019.04.20 12:00 Sat5
ローゼンゴード門脇真依が意地のゴール!熊谷紗希&南萌華のローマはバイエルンとドローでGS突破に黄色信号【UWCL】
UEFA女子チャンピオンズリーグ(UWCL)のグループステージ第5節が24日から25日にかけて行われた。 ▽グループC 3ポイント差に4チームがひしめく混戦の同組では、なでしこジャパンのDF熊谷紗希とDF南萌華を擁する最下位ローマが、24日にホームで3位バイエルンと対戦した。両日本人選手はフル出場を果たしている。 序盤から攻勢に出たローマは、33分にバレンティナ・ジャチンティのゴールで先制に成功。87分に南がレア・シューラーに競り負け、同点弾を献上したものの、90+3分にマヌエラ・ジュリアーノの技ありボレーで再びリードを奪った。 だが、90+6分にセットプレーからまたもシューラーに同点弾を許し、2-2のドローでタイムアップを迎えた。 グループCのもう1試合は、パリ・サンジェルマン(PSG)がアヤックスに3-1で勝利。この結果、順位は以下の通りに。最終節はバイエルンvsPSG、アヤックスvsローマとなり、ローマのグループステージ突破は、勝利した上での他会場の結果次第となる。 ◆UWCL グループC順位表 首位:PSG(勝ち点9) 2位:アヤックス(勝ち点7) 3位:バイエルン(勝ち点6) 4位:ローマ(勝ち点5) ▽グループA 4連敗ですでにグループステージ敗退が決まっているローゼンゴードだが、門脇真依がホームのベンフィカ戦で意地を見せた。 2トップの一角で先発フル出場した門脇は、1-2とビハインドで迎えた82分に同点ゴールを奪取。6のスルーパスに反応して、GKとの一対一を冷静に制した。 裏を狙った一度目のタイミングではボールが出てこなかったが、ポジションを取り直して再びスペースへパスを要求。海外実況も「素晴らしい動き」と伝えた。 ローゼンゴードとベンフィカは2-2の引き分けで試合を終え、ベンフィカはクラブ史上初のグループステージ突破が決定。すでにベスト8入りを決めているバルセロナは、フランクフルトと2-0で退けている。 なお、今冬に加入したローゼンゴードのMF谷川萌々子と、フランクフルトのFW千葉玲海菜は、グループステージ向けメンバーの登録期間の関係でベンチ外となっている。 ◆UWCL グループA順位表 首位:バイエルン(勝ち点15)☆ 2位:ベンフィカ(勝ち点8)☆ 3位:フランクフルト(勝ち点4) 4位:ローゼンゴード(勝ち点1) ▽グループB 大会最多8度の優勝を誇るリヨンがザンクト・ペルテンを7-0と一蹴。ノルウェー女子代表FWアダ・ヘゲルベリが、史上初となる単独クラブでのUWCL60ゴールを達成している。 また、スラヴィア・プラハを1-0で下したSKブランが、初の準々決勝進出を決めている。 ◆UWCL グループB順位表 首位:リヨン(勝ち点13)☆ 2位:SKブラン(勝ち点10)☆ 3位:スラヴィア・プラハ(勝ち点4) 4位:ザンクト・ペルテン(勝ち点1) ▽グループD チェルシーの浜野まいかはメンバー外だったが、チームはスタンフォード・ブリッジでレアル・マドリーに2-1で勝利。グループステージ突破を確定させた。 ◆UWCL グループD順位表 首位:チェルシー(勝ち点11)☆ 2位:ヘッケン(勝ち点8) 3位:パリFC(勝ち点7) 4位:レアル・マドリー(勝ち点1) ☆はグループステージ突破チーム <span class="paragraph-title">【動画】見事な動き出したから門脇真依がベンフィカ相手にゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="NuWGb76OAEk";var video_start = 393;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【ハイライト動画】2度のリードもローマは逃げ切れずバイエルンとドロー</span> <span data-other-div="movie2"></span> <script>var video_id ="-cArVPf7sg4";var video_start = 13;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.01.26 21:15 Friローマの選手一覧
| 70 | GK |
|
ジョルジオ・デ・マルツィ | |||||||
|
2007年04月18日(18歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 73 | GK |
|
アレッシオ・マルカッチーニ | |||||||
|
2008年10月01日(17歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 89 | GK |
|
レナト・マリン | |||||||
|
2006年07月10日(19歳) | 190cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 95 | GK |
|
ピエルルイジ・ゴッリーニ | |||||||
|
1995年03月18日(30歳) | 188cm | 80kg |
|
7 |
|
0 | |||
| 99 | GK |
|
ミレ・スヴィラル | |||||||
|
1999年08月27日(26歳) | 189cm |
|
48 |
|
0 | ||||
| 2 | DF |
|
デヴィン・レンシュ | |||||||
|
2003年01月18日(23歳) | 179cm |
|
20 |
|
0 | ||||
| 3 | DF |
|
アンヘリーニョ | |||||||
|
1994年01月04日(32歳) | 176cm |
|
47 |
|
4 | ||||
| 5 | DF |
|
エヴァン・エンディカ | |||||||
|
1999年08月20日(26歳) | 190cm |
|
47 |
|
1 | ||||
| 12 | DF |
|
サウード・アブドゥルハミド | |||||||
|
1999年07月18日(26歳) | 171cm | 69kg |
|
8 |
|
1 | |||
| 15 | DF |
|
マッツ・フンメルス | |||||||
|
1988年12月16日(37歳) | 191cm | 92kg |
|
18 |
|
1 | |||
| 19 | DF |
|
メーメト・ゼキ・チェリク | |||||||
|
1997年02月17日(28歳) | 180cm |
|
39 |
|
1 | ||||
| 23 | DF |
|
ジャンルカ・マンチーニ | |||||||
|
1996年04月17日(29歳) | 191cm |
|
44 |
|
2 | ||||
| 25 | DF |
|
ヴィクトル・ネルソン | |||||||
|
1998年10月14日(27歳) | 185cm | 75kg |
|
8 |
|
0 | |||
| 34 | DF |
|
アナス・サラー=エディン | |||||||
|
2002年01月18日(24歳) | 181cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 66 | DF |
|
ブバ・サンガレ | |||||||
|
2007年08月06日(18歳) | 183cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 72 | DF |
|
フェデリコ・ナルディン | |||||||
|
2007年02月18日(18歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 4 | MF |
|
ブライアン・クリスタンテ | |||||||
|
1995年03月03日(30歳) | 186cm | 82kg |
|
36 |
|
3 | |||
| 7 | MF |
|
ロレンツォ・ペッレグリーニ | |||||||
|
1996年06月19日(29歳) | 186cm |
|
32 |
|
3 | ||||
| 16 | MF |
|
レアンドロ・パレデス | |||||||
|
1994年06月29日(31歳) | 180cm |
|
28 |
|
2 | ||||
| 17 | MF |
|
マヌ・コネ | |||||||
|
2001年05月17日(24歳) | 185cm |
|
42 |
|
2 | ||||
| 27 | MF |
|
リュカ・グルナ=ドゥアト | |||||||
|
2003年08月05日(22歳) | 185cm |
|
5 |
|
0 | ||||
| 35 | MF |
|
トンマーゾ・バルダンツィ | |||||||
|
2003年03月23日(22歳) | 170cm |
|
38 |
|
1 | ||||
| 56 | MF |
|
アレクシス・サーレマーケルス | |||||||
|
1999年06月27日(26歳) | 180cm |
|
28 |
|
6 | ||||
| 61 | MF |
|
ニッコロ・ピジッリ | |||||||
|
2004年09月23日(21歳) | 180cm |
|
38 |
|
3 | ||||
| 11 | FW |
|
アルテム・ドフビク | |||||||
|
1997年06月21日(28歳) | 184cm | 76kg |
|
43 |
|
14 | |||
| 14 | FW |
|
エルドル・ショムロドフ | |||||||
|
1995年06月29日(30歳) | 190cm |
|
33 |
|
6 | ||||
| 18 | FW |
|
マティアス・スーレ | |||||||
|
2003年04月15日(22歳) | 182cm |
|
36 |
|
5 | ||||
| 21 | FW |
|
パウロ・ディバラ | |||||||
|
1993年11月15日(32歳) | 179cm | 75kg |
|
35 |
|
8 | |||
| 92 | FW |
|
ステファン・エル・シャーラウィ | |||||||
|
1992年10月27日(33歳) | 178cm | 72kg |
|
38 |
|
3 | |||
| 監督 |
|
クラウディオ・ラニエリ | ||||||||
|
1951年10月20日(74歳) | |||||||||
ローマの試合日程
セリエA
| 第1節 | 2024年8月18日 | A |
|
0 | - | 0 | vs |
|
カリアリ |
| 第2節 | 2024年8月25日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
エンポリ |
| 第3節 | 2024年9月1日 | A |
|
0 | - | 0 | vs |
|
ユベントス |
| 第4節 | 2024年9月15日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
ジェノア |
| 第5節 | 2024年9月22日 | H |
|
3 | - | 0 | vs |
|
ウディネーゼ |
UEFAヨーロッパリーグ
| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月26日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
アスレティック・ビルバオ |
セリエA
| 第6節 | 2024年9月29日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
ヴェネツィア |
UEFAヨーロッパリーグ
| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月3日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
エルフスボリ |
セリエA
| 第7節 | 2024年10月6日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
モンツァ |
| 第8節 | 2024年10月20日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
インテル |
UEFAヨーロッパリーグ
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月24日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ディナモ・キーウ |
セリエA
| 第9節 | 2024年10月27日 | A |
|
5 | - | 1 | vs |
|
フィオレンティーナ |
| 第10節 | 2024年10月31日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
トリノ |
| 第11節 | 2024年11月3日 | A |
|
3 | - | 2 | vs |
|
エラス・ヴェローナ |
UEFAヨーロッパリーグ
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月7日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
ユニオン・サン=ジロワーズ |
セリエA
| 第12節 | 2024年11月10日 | H |
|
2 | - | 3 | vs |
|
ボローニャ |
| 第13節 | 2024年11月24日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ナポリ |
UEFAヨーロッパリーグ
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月28日 | A |
|
2 | - | 2 | vs |
|
トッテナム |
セリエA
| 第14節 | 2024年12月2日 | H |
|
0 | - | 2 | vs |
|
アタランタ |
| 第15節 | 2024年12月7日 | H |
|
4 | - | 1 | vs |
|
レッチェ |
UEFAヨーロッパリーグ
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月12日 | H |
|
3 | - | 0 | vs |
|
ブラガ |
セリエA
| 第16節 | 2024年12月15日 | A |
|
2 | - | 0 | vs |
|
コモ |
コッパ・イタリア
| ラウンド16 | 2024年12月18日 | H |
|
4 | - | 1 | vs |
|
サンプドリア |
セリエA
| 第17節 | 2024年12月22日 | H |
|
5 | - | 0 | vs |
|
パルマ |
| 第18節 | 2024年12月29日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
ミラン |
| 第19節 | 2025年1月5日 | H |
|
2 | - | 0 | vs |
|
ラツィオ |
| 第20節 | 2025年1月12日 | A |
|
2 | - | 2 | vs |
|
ボローニャ |
| 第21節 | 2025年1月17日 | H |
|
3 | - | 1 | vs |
|
ジェノア |
UEFAヨーロッパリーグ
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月23日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
AZ |
セリエA
| 第22節 | 2025年1月26日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
ウディネーゼ |
UEFAヨーロッパリーグ
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月30日 | H |
|
2 | - | 0 | vs |
|
フランクフルト |
セリエA
| 第23節 | 2025年2月2日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
ナポリ |
コッパ・イタリア
| 準々決勝 | 2025年2月5日 | A |
|
3 | - | 1 | vs |
|
ミラン |
セリエA
| 第24節 | 2025年2月9日 | A |
|
0 | - | 1 | vs |
|
ヴェネツィア |
UEFAヨーロッパリーグ
| プレーオフ1stレグ | 2025年2月13日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
ポルト |
セリエA
| 第25節 | 2025年2月16日 | A |
|
0 | - | 1 | vs |
|
パルマ |
UEFAヨーロッパリーグ
| プレーオフ2ndレグ | 2025年2月20日 | H |
|
3 | - | 2 | vs |
|
ポルト |
セリエA
| 第26節 | 2025年2月24日 | H |
|
4 | - | 0 | vs |
|
モンツァ |
| 第27節 | 2025年3月2日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
コモ |
UEFAヨーロッパリーグ
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月6日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
アスレティック・ビルバオ |
セリエA
| 第28節 | 2025年3月9日 | A |
|
0 | - | 1 | vs |
|
エンポリ |
UEFAヨーロッパリーグ
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月13日 | A |
|
3 | - | 1 | vs |
|
アスレティック・ビルバオ |
セリエA
| 第29節 | 2025年3月16日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
カリアリ |
| 第30節 | 2025年3月29日 | A |
|
0 | - | 1 | vs |
|
レッチェ |
| 第31節 | 2025年4月6日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
ユベントス |
| 第32節 | 2025年4月13日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
ラツィオ |
| 第33節 | 2025年4月19日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
エラス・ヴェローナ |
| 第34節 | 2025年4月27日 | A |
|
0 | - | 1 | vs |
|
インテル |
| 第35節 | 2025年5月4日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
フィオレンティーナ |
| 第36節 | 2025年5月12日 | A |
|
2 | - | 1 | vs |
|
アタランタ |
| 第37節 | 2025年5月18日 | H | vs |
|
ミラン |
| 第38節 | 2025年5月25日 | A | vs |
|
トリノ |

イタリア