フライブルク

今季の成績
順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
9 フライブルク 23 6 5 5 29 26 3 16
日程
開催日時 ホーム スコア アウェイ
2021-01-20
28:30
ブンデスリーガ
第17節
フライブルク vs フランクフルト
2021-01-23
23:30
ブンデスリーガ
第18節
フライブルク vs シュツットガルト
2021-02-06
23:30
ブンデスリーガ
第20節
フライブルク vs ドルトムント
2021-02-13
23:30
ブンデスリーガ
第21節
ブレーメン vs フライブルク
2021-02-20
23:30
ブンデスリーガ
第22節
フライブルク vs ウニオン・ベルリン
結果
開催日時 ホーム スコア アウェイ
2021.01.17
23:30
ブンデスリーガ
第16節
バイエルン 2 - 1 フライブルク
2021.01.09
23:30
ブンデスリーガ
第15節
フライブルク 5 - 0 ケルン
2021.01.02
23:30
ブンデスリーガ
第14節
ホッフェンハイム 1 - 3 フライブルク
2020.12.23
28:45
DFBポカール
2回戦
シュツットガルト 1 - 0 フライブルク
2020.12.20
23:30
ブンデスリーガ
第13節
フライブルク 4 - 1 ヘルタ・ベルリン
基本データ

正式名称:SCフライブルク

原語表記:Sport Club Freiburg

愛称:Breisgau-Brasilianer(ブライスガウ地方のブラジル人)

創立:1904年

ホームタウン:フライブルク

チームカラー:赤、白

関連ニュース
thumb

公式戦連敗のバイエルン、ミュラーの1G1Aでフライブルクに逃げ切り勝利《ブンデスリーガ》

バイエルンは17日、ブンデスリーガ第16節でフライブルクをホームに迎え、2-1で逃げ切った。 前節ボルシアMG戦を2点のリードから痛恨の逆転負けを喫した首位バイエルン(勝ち点33)は、4日前に行われたDFBポカールでは2部のキール相手にPK戦の末、まさかの敗退に終わってしまった。公式戦2連敗を喫したバイエルンはキール戦のスタメンから6選手を変更。レヴァンドフスキやアラバ、コマンらが先発に戻った。 雪が降る中キックオフとなった一戦。8位フライブルク(勝ち点23)に対し、[4-2-3-1]で臨んだバイエルンは最前線にレヴァンドフスキ、2列目に右からニャブリ、ミュラー、コマンと並べた。 そのバイエルンは7分にあっさり先制する。ニャブリの右クロスをミュラーがダイレクトで前方に落とし、このパスに反応したボックス中央のレヴァンドフスキがネットを揺らした。 さらに16分、キミッヒのスルーパスに抜け出したニャブリがボックス右から際どいシュートを放てば、25分にもニャブリが強烈なミドルシュートでGKを強襲。 その後、28分にニャブリが負傷によりプレー続行不可能となってサネが投入された中、30分にサネが追加点に迫るなど、ハーフタイムにかけてもバイエルンが攻勢をかけ続けたが、1点のリードで前半を終えた。 迎えた後半もバイエルンが主導権を握っていたが、62分にワンチャンスを生かされて同点とされてしまう。右CKからニアのホフラーにヘッドで逸らされると、直前に投入されていたファーサイドのペテルゼンにダイビングヘッドで決められた。 主導権を握りながらも失点する嫌な流れとなったバイエルンだったが、74分に勝ち越した。左サイドからのクロスをファーサイドのサネが落とし、ボックス中央のミュラーがダイレクトで蹴り込んだ。 終盤にかけてはバイエルンが試合をコントロールしていた中、追加タイム3分にはペテルゼンのシュートがバーに直撃するピンチがあったが、2-1で逃げ切り。公式戦連敗を止めている。 2021.01.18 01:24 Mon
twitterfacebook
thumb

堂安フル出場のビーレフェルト、フライブルクとの下位対決に完敗《ブンデスリーガ》

ビーレフェルトは12日、ブンデスリーガ第11節でフライブルクとのアウェイ戦に臨み、0-2で完敗した。ビーレフェルトのMF堂安律はフル出場している。 前節マインツ戦を堂安の1ゴール1アシストの活躍で連敗を7で止め、今季2勝目を挙げた16位ビーレフェルト(勝ち点7)は、堂安が中盤ダイヤモンド型の[4-4-2]の右MFで開幕から11試合連続スタメンとなった。 残留争いに関わってくることが予想される14位フライブルク(勝ち点8)に対し、ポゼッションを譲る展開としたビーレフェルトは18分に失点しかける。 ボックス左に抜け出したギュンターのクロスをペテルゼンがヘディングで押し込んだが、スルーパスを受けた段階でギュタンーがオフサイドとVARの末に判定され、ノーゴールに。 続く23分にはCKの流れから大ピンチを迎えるも、ホーラーとの一対一をGKオルテガが好守で凌いだ。 さらに39分にはボックス左からグリフォにカットインシュートを打たれてGKを強襲され、ルーズボールをペデルセンに押し込まれかけるもバーに直撃して助かった。 迎えた後半も劣勢を強いられたビーレフェルトは53分にグリフォにGK強襲のシュートを打たれると、続く59分にもグリフォにボックス左からのカットインシュートでゴールを脅かされた。 GKオルテガの奮闘でゴールレスを保つビーレフェルトだったが、78分にPKを献上してしまう。ボックス左で仕掛けたR・サライをファン・デル・ホーンが倒してしまった。 このPKをグリフォに決められたビーレフェルトは追加タイムにチョン・ウヨンにゴールを許して完敗。前節の勝利を生かすことができなかった。 2020.12.13 01:35 Sun
twitterfacebook
thumb

遠藤渓太が途中出場のウニオン、フライブルクにドロー《ブンデスリーガ》

ウニオン・ベルリンは24日、ブンデスリーガ第5節でフライブルクをホームに迎え、1-1で引き分けた。ウニオン・ベルリンのMF遠藤渓太は71分から出場している。 前節シャルケ戦では試合終了間際に登場し2戦連続出場となったウニオン・ベルリンの遠藤がベンチスタートとなった一戦。 1勝2分け1敗スタートのフライブルクに対し、ウニオンが良い入りを見せるも、34分に失点する。ボックス左からグリフォに巧みなダイレクトシュートを決められた。 それでも2分後にウニオンが追いつく。ゴール正面からのアンドリッヒのミドルシュートが決まった。 1-1で迎えた後半、71分に遠藤が左サイドに投入された中、ウニオンは終盤に決定機。まずは86分、M・フリードリッヒが際どいミドルシュートを浴びせると、89分にもFKからM・フリードリッヒが際どいヘディングシュートを放ったが、わずかに枠を捉えきれず。 結局、後半にスコアは動かず1-1でタイムアップを迎え、ウニオンは勝ち点1を積み上げるにとどまった。5試合を消化したウニオンは1勝3分け1敗スタートとなっている。 2020.10.25 00:39 Sun
twitterfacebook
thumb

ハーランド2G1Aと躍動のドルトムントが快勝でバウンスバック!《ブンデスリーガ》

ドルトムントは3日、ブンデスリーガ第3節でフライブルクをホームに迎え、4-0で快勝した。 前節アウグスブルク戦を完敗して早くも今季の初黒星を喫したドルトムントは、3日前に行われたバイエルンとのDFLスーパーカップでは2-3と惜敗した。そのドルトムントはバイエルン戦のスタメンから4選手を変更。ベリンガムやレイナ、ヴィツェルらがスタメンに戻った。 1勝1分けスタートのフライブルクに対し、2トップにハーランドとロイスを据え、インサイドにベリンガムとレイナを並べたドルトムントが、ポゼッションする展開で推移していく。 なかなかシュートに持ち込めずにいたドルトムントだったが、31分に最初のチャンスを生かして先制する。敵陣でロイスがボールを奪ってショートカウンターに転じると、レイナのラストパスをボックス左で受けたハーランドがゴール右に蹴り込んだ。 先制点によってギアの上がったドルトムントはレイナ、ハーランドが立て続けに追加点に迫る決定的なシュートに持ち込むと、38分にはCKの流れからムニエとフンメルスが枠内シュートを放つも、いずれもGKミュラーの好守に阻まれた。 ドルトムントが1点のリードで迎えた後半、開始2分に加点する。レイナの右CKからジャンがヘディングシュートを流し込んだ。 2失点目を受けて4枚替えを敢行してきたフライブルクに対し、ドルトムントは66分に決定的な3点目。ショートカウンターに転じた流れからレイナのスルーパスをボックス左で受けたハーランドが豪快に蹴り込んだ。 試合終了間際にもハーランドのアシストからパスラックが決めたドルトムントが4-0で快勝。エースのハーランドが躍動し、白星を取り戻している。 2020.10.04 00:28 Sun
twitterfacebook
thumb

遠藤航フル出場のシュツットガルト、追い上げ虚しく黒星スタート《ブンデスリーガ》

シュツットガルトは19日、ブンデスリーガ開幕節でフライブルクをホームに迎え、2-3で敗れた。シュツットガルトのMF遠藤航はフル出場している。 昨季、シュツットガルトの1部復帰に貢献した遠藤は先週行われた新シーズン初戦のDFBポカール、ハンザ・ロストック戦ではフル出場し、勝利に貢献した。その遠藤は引き続き[3-5-2]のボランチでスタメンとなり、ブンデス1部デビューを飾った。 試合は8分、スローインの流れから右クロスをペテルゼンにヘディングで合わせられ、シュツットガルトは先制されてしまう。 失点を受けて前がかるシュツットガルトは15分に同点のチャンス。ワマンギトゥカがスルーパスに反応してボックス左に侵入しシュート。しかし、GKにセーブされ、ゴールに向かって行ったボールはゴールライン前に戻ったDFの好クリアに阻まれた。 すると26分、右サイドからのFKをニアサイドのペテルゼンにヒールで合わせられると、シュートはGKがセーブするも、ルーズボールをR・サライに押し込まれた。 2点を追う展開となったシュツットガルトはハーフタイムにかけてはチャンスを作れず、前半を2点ビハインドで終えた。 迎えた後半、開始2分にシュツットガルトはマッシモに決定機が訪れるも、これを相手GKの好守に阻止されると、1分後に致命的な3失点目をグリフォに許してしまう。 苦しいシュツットガルトは72分にカラジッチが反撃の狼煙を上げるゴールを挙げ、続く82分には遠藤の縦パスが流れたところをワマンギトゥカが押し込み、1点差に詰め寄ったが、反撃はここまで。黒星スタートとなっている。 2020.09.20 00:43 Sun
twitterfacebook

順位表



得点ランキング