名古屋グランパス

今季の成績
順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
9 名古屋グランパス 25 7 4 8 27 25 2 19
日程
開催日時 ホーム スコア アウェイ
2019-07-20
18:00
明治安田生命J1リーグ
第20節
名古屋グランパス vs ガンバ大阪
2019-08-04
19:00
明治安田生命J1リーグ
第21節
浦和レッズ vs 名古屋グランパス
2019-08-10
19:00
明治安田生命J1リーグ
第22節
名古屋グランパス vs 川崎フロンターレ
2019-08-18
18:00
明治安田生命J1リーグ
第23節
松本山雅FC vs 名古屋グランパス
2019-08-24
18:00
明治安田生命J1リーグ
第24節
名古屋グランパス vs 横浜F・マリノス
結果
開催日時 ホーム スコア アウェイ
2019.07.13
19:00
明治安田生命J1リーグ
第19節
セレッソ大阪 3 - 0 名古屋グランパス
2019.07.07
18:00
明治安田生命J1リーグ
第18節
名古屋グランパス 0 - 2 湘南ベルマーレ
2019.06.30
18:00
明治安田生命J1リーグ
第17節
ヴィッセル神戸 5 - 3 名古屋グランパス
2019.06.26
19:00
YBCルヴァンカッププレーオフステージ
第2戦
ベガルタ仙台 1 - 0 名古屋グランパス
2019.06.22
19:00
明治安田生命J1リーグ
第16節
名古屋グランパス 1 - 2 清水エスパルス
基本データ

正式名称:名古屋グランパス

原語表記:NAGOYA Grampus

ホームタウン:名古屋市

チームカラー:レッド

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好調C大阪が名古屋に3発快勝! 名古屋は8試合勝利なし《J1》

明治安田生命J1リーグ第19節のセレッソ大阪vs名古屋グランパスが13日に行われ、3-0でC大阪が勝利した。 リーグ戦ここ6試合で4勝を挙げ徐々に順位を上げてきた7位のC大阪(勝ち点27)。前節のサンフレッチェ広島戦は水沼の直接FKで先制するも、後半に追い付かれドロー決着となった。今節はその一戦と同じメンバーを起用。少しポジションに変化を加えた。 対する9位の名古屋(勝ち点25)は泥沼に浸かっている。第11節を最後にリーグ戦では勝利から遠ざかっており、天皇杯では鹿屋体育大学に0-3の完敗を喫するなど最悪の状態だ。浮上のきっかけにしたい今節は、前節の湘南ベルマーレ戦からスタメンを3人変更して臨んだ。 まずは名古屋の攻撃。5分、相手のパスを奪った米本が長谷川とのワンツーからシュート。ここはGKの正面に。その直後C大阪も攻撃に転じる。右サイドの水沼が上げたクロスにFW起用の奥埜が飛び込むも、上手く合わせることは出来なかった。 ここまで互いの守備が光る展開。16分にC大阪は左サイドの丸橋がマテウスを抜いて深い位置からグラウンダーのクロスを供給。ゴール前で触るだけというシーンだったがこれを奥埜が痛恨のミス。ビッグチャンスを逃してしまった。 だが、このミスを丸橋が帳消しにする。22分、右サイドで水沼が左足で上げたクロスに合わせたのが丸橋。左から相手の死角を突いて飛び込み左足ボレーで押し込んだ。 勢いに乗るC大阪は29分、カウンターで清武が持ち上がると、ペナルティエリア内で水沼とのワンツーからシュート。インサイドステップで丁寧に狙ったシュートだったが、わずかに右に逸れた。 1点リードのまま試合を進めるC大阪は43分にカウンターのチャンスを迎える。3対2の場面でボックス手前の木本は左の奥埜を選択。しかし、奥野は切り返しの際に足を滑らせてしまいチャンスを台無しにしてしまった。 1点ビハインドで後半を迎えた名古屋は長谷川を下げて櫛引を投入。58分にはマテウスに代わって前田が起用される。62分にシミッチの鋭い縦パスで攻撃のスイッチを入れると、受けた和泉がワンタッチで丁寧に落とし、これを米本がダイレクトシュート。だが右下を狙ったシュートはGKキム・ジンヒョンに止められた。 名古屋は最後のカードに相馬を投入。対するC大阪は75分に最初の交代枠を使って奥埜を下げて高木をピッチへ送り込む。するとその高木が期待に応える。 78分、カウンターでブルーノ・メンデスのパスを受けた高木がボックス右からシュート。一度GKに弾かれたものの、こぼれ球を自ら押し込んでリードを2点に広げた。 点差を縮めたい名古屋だったが、85分に米本が相手の途中出場の田中と接触し、しばらく立ち上がれない状態に。だが、幸いにも米本は大事に至らずプレー続行へ。この影響で後半アディショナルタイムは7分取られることになった。 その中でC大阪は96分、前がかりになる相手を尻目にブルーノ・メンデスがカウンターを発動。ボックス左に侵入しGKの股を抜いてゴールに流し込んだ。 これがダメ押し弾となったC大阪が3発快勝を収め、引き分けを挟んで3連勝。一方の名古屋はさらに深い泥沼に沈んでしまうことになった。 2019.07.13 21:15 Sat
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名古屋加入の太田宏介、第一子誕生 「移籍と重なり…」

名古屋グランパスは9日、元日本代表DF太田宏介(31)の下に第一子となる男の子が5日に誕生したことを発表した。 太田は2017年7月、モデルやタレントとして活躍する福間文香さんと入籍。今夏にFC東京から名古屋移籍が決まったばかりの太田は、クラブ公式サイトを通じて次のようにコメントしている。 「第一子となる男の子が産まれました。元気な子を産んでくれた妻に感謝します。グランパスへの移籍と重なり、名古屋での新生活を家族3人で迎えられることをすごく幸せに思います。より一層、責任感を持って頑張っていきたいと思います!」 2019.07.09 12:35 Tue
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湘南、齊藤&金子の今季J1初弾で連敗を「5」でストップ! 名古屋は決定力不足で7戦未勝利に《J1》

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元日本代表DF太田宏介、在籍6年半のFC東京に別れ…名古屋へ完全移籍

名古屋グランパスは2日、FC東京から元日本代表DF太田宏介(31)を完全移籍で獲得したことを発表した。 麻布大学附属渕野辺高校から横浜FCに加入してプロキャリアをスタートさせた太田は、横浜FC、清水エスパルスを経て、2012年にFC東京に加入。2015年12月から約1年間、フィテッセでプレーして2017年に復帰すると、正確な左足からのクロス、プレースキックを武器に活躍していたが、今シーズンはDF小川諒也の台頭もあり、明治安田生命J1リーグでは4試合の出場にとどまっていた。 6年間半在籍したFC東京に別れを告げ、名古屋での新たな挑戦を決断した太田は、両クラブの公式サイトで以下のようにコメントしている。 ◆名古屋グランパス 「名古屋グランパスの皆さまへ。FC東京から加入することになりました、太田宏介です。これから、グランパスファミリーの一員になれることを大変嬉しく思います」 「7月23日で32歳になりますが、男はこれからです。まだまだ成長できるという期待を懸けて頂いた名古屋グランパスの関係者と、ファン、サポーターの皆さまに、その姿勢を見せていきたいと思っています」 「自分の武器である"左足"から1つでも多くの勝利に貢献し、真っ赤に染まるグランパスファミリーの皆様と喜びを分かち合えるよう頑張ります! 名古屋グランパスの太田宏介をよろしくお願いします!」 ◆FC東京 「FC東京を愛するみなさまへ。この度、名古屋グランパスに移籍することになりました。リーグ戦で首位を走るこのタイミングでチームを離れることになり、大変申し訳なく思います」 「2012年に加入し、6年半の間、青赤のユニフォームを着て味の素スタジアムでプレーできたことは、自分のサッカー人生にとって大きな宝物になりました。うれしいことや悔しいこと、6年半の全ての瞬間瞬間が僕にとっての財産です」 「ありがたいことに東京からも最大限に評価をしていただき、このまま大好きなクラブで大好きな仲間たちとプレーし続けたいという想いと、新たに環境を変えてチャレンジしたいという両方の気持ちがありましたが、次第に一選手としてもっと成長したい、ピッチに立ちたいという気持ちが強くなり、新たな環境に身を置いてチャレンジすることを今回決断しました」 「最高のファン・サポーター、選手、スタッフの方々と、かけがえのない時間を共有できたことを誇りに思います。そして、どんなときも僕たち選手を後押ししてくれる偉大な青赤のファン・サポーターには感謝してもしきれません」 「苦渋の決断でしたが、FC東京で学んだことを今後の人生に活かしていきたいと思います。6年半の間、本当にありがとうございました」 2019.07.02 10:50 Tue
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イニエスタ&ビジャ2発など神戸が乱打戦制し5戦無敗! シミッチCB起用の名古屋は6戦未勝利《J1》

明治安田生命J1リーグ第17節のヴィッセル神戸vs名古屋グランパスが30日にノエビアスタジアム神戸で行われ、5-3で神戸が勝利した。 前節終了時点でここまで5勝3分け8敗で13位につける神戸(勝ち点18)と、7勝4分け5敗で7位に位置する名古屋(勝ち点25)が激突した。前節の大分トリニータ戦を2-2で引き分け、4戦無敗をキープしている神戸は、その一戦から先発メンバーを3人変更。セルジ・サンペール、三田、小川に代えて、アンドレス・イニエスタ、古橋、郷家を起用した。 一方、前節の清水エスパルス戦を1-2で敗れて、5試合勝利がない名古屋は、その清水戦から先発メンバーを2人変更した。丸山と吉田に代えて、和泉とミッドウィークのYBCルヴァンカップで負傷から復帰したエドゥアルド・ネットを起用。さらに、4バックの左CBにジョアン・シミッチを配置する試みに出た。 後半戦の巻き返しへ勢いを加速させていきたい神戸と、前半戦ラストマッチを勝利で締めくくり悪い流れを断ち切りたい名古屋の一戦。試合は序盤から2分に神戸の古橋が、5分には名古屋のジョーがそれぞれ強烈なシュートでゴールを脅かすなど、互いに攻勢を仕掛ける展開に。 すると名古屋は10分、左サイドからのパスをバイタルエリアで受けた長谷川が縦パスを送り、ジョーのワンタッチパスに反応した前田がボックス内からゴールネットを揺らす。しかし、前田のオフサイドがとられてしまい、ゴールは認められない。 あわや失点かと思われた神戸だが、時間の経過と共にアンドレス・イニエスタとなり、ボールを保持し始める。20分、中盤でボールを持った古橋がドリブルで仕掛けて右サイドに預ける。これを西がダイレクトでゴール前にパスを送ると、GKランゲラックが弾いて混戦に。しかし、名古屋の身体を張ったディフェンスに防がれてしまう。 攻勢を強める神戸に対し、名古屋は26分にCB起用されたジョアン・シミッチが古橋を止めるなど会場を沸かせた。しかし、元スペイン代表FWには通用しなかった。27分、初瀬のスルーパスに抜け出したダビド・ビジャが並走したジョアン・シミッチを軽やかな上体フェイントで翻弄。そのままタイミングを外して、ボックス左から右足でゴール右に突き刺した。 神戸の先制点でスコアが動くと、両者の攻防は激しさを増す。すると追いつきたい名古屋は37分、前田が粘りボックス右深い位置からクロス。中央のジョーが右足でのヒールシュートを試みたが、ミートしきれない。 1-0の神戸リードで試合を折り返すと、球際での激しさが強まる。そんな中、名古屋が58分に同点に追いつく。敵陣中央でボールを持ったエドゥアルド・ネットが鋭い縦パスを供給。これを長谷川がスルーし、ボールがボックス内のジョーに渡ると、ボックス左に落としたボールを和泉が左足を振り抜いてゴール左下隅に突き刺した。 追いつかれた神戸。しかし、スペイン時間20日に第四子となる次男が誕生した男が勝ち越しゴールを奪う。62分、初瀬の左サイドからのクロスはGKランゲラックに弾かれる。だが、ボックス手前でこれを拾ったアンドレス・イニエスタがワントラップから右足を振り抜いて、ミドルシュートをゴール左に突き刺した。 勝ち越しを許した名古屋は65分、前田に代えて相馬を投入。すると66分、ボックス左手前からその相馬がミドルシュート。これは相手DFに阻まれたが、ブロックしたボールがそのままゴール前に転がると、GKキム・スンギュと初瀬がお見合い。ボールが落ちたところを宮原が見逃さず、プッシュしてゴールに流し込んだ。 再び追いつかれた神戸だったが、スコアの動きは止まらず。69分、アンドレス・イニエスタがボックス左手前でのキープからボックス左にスルーパス。これに郷家が抜け出すと、後ろから相手DFに倒されてPKを獲得する。これをキッカーのアンドレス・イニエスタが冷静にゴール右に決めて、神戸がスコアを3-2とする。 ところが、名古屋も一歩も引かない。77分、ボックス左で相馬が仕掛けてクロスを送る。これが相手DFに当たってファーサイドにボールが跳ねると、ジョーが頭で中央に折り返し、ゴール前の中谷がヘディングシュート。ボールは右ポストに当たり、ギリギリのところでGKキム・スンギュがかき出したが、ゴールラインを割ったとの判定で三度、名古屋が追いつく。 壮絶な打ち合いとなった一戦。すると80分、神戸に4点目のチャンスが訪れる。最終ラインでパスコースを探すジョアン・シミッチからウェリントンがボールを奪取。こぼれたボールをダビド・ビジャが拾い、そのままボックス内に侵攻すると、飛び出したGKランゲラックに倒されてまたもPKを獲得する。これをダビド・ビジャ自らが決めて4-3に。これでダビド・ビジャは得点ランキングトップに並んだ。 さらに神戸は87分、最前線で西から縦パスを受けた小川がワンタッチでの反転を試みると、ジョアン・シミッチが足を滑らせる。そのまま小川はボックス右に持ち込んで豪快に右足を振り抜き、ゴール右上へと蹴り込んで、5-3と名古屋を引き離した。 その後、神戸は猛攻を仕掛けた名古屋に押し込まれたが、最後まで耐え凌ぎ、試合終了。5-3の乱打戦を制した神戸が5戦無敗。一方の名古屋は6戦勝利となった。 2019.06.30 20:02 Sun
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