湘南ベルマーレ

今季の成績
順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
9 湘南ベルマーレ 17 5 2 5 16 15 1 12
日程
開催日時 ホーム スコア アウェイ
2019-05-22
19:00
YBCルヴァンカップ Aグループ
第6節
湘南ベルマーレ vs 北海道コンサドーレ札幌
2019-05-26
15:00
明治安田生命J1リーグ
第13節
ヴィッセル神戸 vs 湘南ベルマーレ
2019-05-31
19:00
明治安田生命J1リーグ
第14節
湘南ベルマーレ vs 横浜F・マリノス
2019-06-14
19:00
明治安田生命J1リーグ
第15節
サンフレッチェ広島 vs 湘南ベルマーレ
2019-06-22
19:00
明治安田生命J1リーグ
第16節
ガンバ大阪 vs 湘南ベルマーレ
結果
開催日時 ホーム スコア アウェイ
2019.05.17
19:30
明治安田生命J1リーグ
第12節
浦和レッズ 2 - 3 湘南ベルマーレ
2019.05.12
16:00
明治安田生命J1リーグ
第11節
湘南ベルマーレ 0 - 1 大分トリニータ
2019.05.08
19:00
YBCルヴァンカップ Aグループ
第5節
湘南ベルマーレ 1 - 0 V・ファーレン長崎
2019.05.04
16:00
明治安田生命J1リーグ
第10節
湘南ベルマーレ 1 - 1 名古屋グランパス
2019.04.28
14:00
明治安田生命J1リーグ
第9節
サガン鳥栖 0 - 2 湘南ベルマーレ
基本データ

正式名称:湘南ベルマーレ

原語表記:SHONAN Bellmare

ホームタウン:厚木市、伊勢原市、小田原市、茅ヶ崎市、秦野市、平塚市、藤沢市、大磯町、寒川町、二宮町

チームカラー:ライトグリーン、ブルー、ホワイト

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湘南、衝撃のノーゴール! 混乱を招いた大誤審にJリーガーも反応

17日、明治安田生命J1リーグ第12節が行われた。埼玉スタジアム2002で行われた浦和レッズvs湘南ベルマーレでは、誰もが目を疑う大誤審が発生。この誤審に、多くのサッカーファンが反応する中、現役Jリーガーも苦言を呈している。 <div id="cws_ad"> <script src="//player.performgroup.com/eplayer.js#44a12140e3dda008f998a5a1a9.1tybkqliqmgvi1ndbmyxnzxqc3$videoid=dfycu4p5mzm61gpql7uerjkpo" async></script> </div> 試合は連敗を止めたいホームの浦和が先手を奪う。22分に長沢和輝が、25分にはアンドリュー・ナバウトが得点し、2点のリードを得る。 そして迎えた31分、問題のシーンが生まれた。 力強いドリブルで仕掛けた梅崎司から、ボックス手前でパスを受けた杉岡大暉がボックス手前で球際を制すと、左足を一閃。シュートは右ポストに当たって跳ね返ると、左サイドネットを揺らした。しかし、次の瞬間、左サイドネットからボールが跳ね返り、ゴールの外へと出る。 浦和のGK西川周作もゴールが決まったと思い、跳ね返ったボールをセンターサークルへとスロー。しかし、山本雄大主審は、ノーゴールと判定し、そのままプレーが続行。思わぬカウンターとなり、浦和が湘南ゴールに迫るが、GK秋元陽太がなんとかセーブした。 プレーが止まると、湘南の選手が猛抗議。曹貴裁監督以下、湘南のコーチや控え選手も入り乱れた猛抗議が行われた。スローで見ても、明らかにボールはゴールに入っており、審判団の誤審は明確。しかし、10分を超える抗議は認められず、2-0で浦和が前半を終えた。 このシーンに関して、試合を見ていた多くのJリーガーがSNS上で反応。誤審が起こることに理解を示しながらも、疑いようのない誤審に苦言を呈していた。 ◆馬場賢治(大分トリニータ) 「浦和vs湘南」 「人間だからミスは絶対あると思う。それも理解してる。ありえない誤審された経験もある」 「でもこれはちょっとありえない」 「みんな1試合に人生かけて戦ってる。大事な大事なチャンスにかけてる 「誤審でしたじゃすまされないよこれは」 ◆田中順也(ヴィッセル神戸) 「どうみてもゴールじゃん こういうの減らそうよ」 ◆成岡翔(藤枝MYFC) 「試合が終わった。湘南の選手に感動しました。素晴らしい」 「選手の立場からするとやはりこの誤審はダメ。許せない」 「でも湘南の戦いがこのモヤモヤを晴らしてくれた。湘南のみなさん、サッカーの素晴らしさを感じさせてくれてありがとうございます」 ◆永石拓海(レノファ山口FC) 「明らかな誤審。西川選手も決められたと、わかってた」 「あそこでノーゴールにすると一番叩かれると思うな」 「レフェリングミスを認めたら試合時間が伸びるだけで済むのに」 ◆三竿雄斗(大分トリニータ) 「でも湘南が勝ったことによっていつものようにうやむやにして終わらせるのはなしでお願いします!^ ^」 ◆三竿健斗(鹿島アントラーズ) 「笑いをこらえきれないくらいひどすぎる。。」 ◆渡邉千真(ガンバ大阪) 「これでノーゴールの判定はありえない。」 なお、試合は2点ビハインドの湘南が後半に猛攻。後半開始から途中出場した菊地俊介が2ゴールを挙げ同点とすると、後半アディショナルタイムに山根視来が劇的な逆転弾を決め、2-3で湘南が勝利を収めた。 2019.05.17 23:18 Fri
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湘南、怒りの3発で浦和に大逆転勝利! ノーゴールの大誤審に騒然《J1》

明治安田生命J1リーグ第12節の浦和レッズvs湘南ベルマーレが17日に埼玉スタジアム2002で行われ、3-2で湘南が勝利した。 ここまで5勝2分け4敗で9位につける浦和(勝ち点17)と、4勝2分け5敗で11位に位置する湘南(勝ち点14)が相対した。前節の名古屋グランパス戦を0-2で落とし、今シーズン初の連敗を喫した浦和は、週明けにAFCチャンピオンズリーグ(ACL)が控えていることもあり、名古屋戦から先発メンバーを7名変更する決断を下した。槙野、山中、エヴェルトン、興梠らに代えて阿部、萩原、柴戸、マルティノスらを起用した。 一方、前節の大分トリニータ戦を0-1で敗れ、2試合未勝利中の湘南は、その一戦から先発メンバーを3人変更。U-20ワールドカップに臨む同国代表に招集された齊藤と鈴木冬一、契約上の理由から出場できない武富に代わり大野、秋野、中川が先発に名を連ねた。また、試合開始直前にアクシデントが起こり、岡本からフレイレにスターティングメンバーが変更された。 昨シーズンは湘南がダブルを達成した同カード。球際の激しい立ち上がりが続いた中、前半半ばに浦和が一気に試合を動かす。 まずは22分、ボックス右外でボールを持ったマルティノスがボックス右手前に落とすと、走り込んだ芝戸がワンタッチでボックス中央右に縦パス。これを長澤が巧みに反転し、右足を振り抜いてGK秋元の頭上を射抜いた。 浦和はさらに25分、長澤が中盤でボールをカットし、そのままマルティノスが受け継いでボックス手前に侵攻。左サイドには萩原も走り込んでいたが、マルティノスはボックス中央へのスルーパスを選択し、最後はアンドリュー・ナバウトがGK秋元との一対一を制した。 一気に2点を追う立場となった湘南。それでも31分、力強いドリブルで仕掛けた梅崎からパスを受けた杉岡がボックス手前で球際を制すと、左足を振り抜く。これが右ポストに当たって左サイドネットに突き刺さった。しかし、次の瞬間、左サイドネットから跳ね返り、ピッチに戻ったボールを拾った西川が中央にボールをスローすると、そこからプレーを再開し、浦和がカウンターで湘南ゴールに迫る。プレーが止まると、湘南は猛抗議。しかし、判定は変わらず、無情にもゴールは認められなかった。 <div id="cws_ad"> <script src="//player.performgroup.com/eplayer.js#44a12140e3dda008f998a5a1a9.1tybkqliqmgvi1ndbmyxnzxqc3$videoid=dfycu4p5mzm61gpql7uerjkpo" async></script> </div> 2-0のまま試合を再開すると、リードする浦和にアクシデント。39分、カウンター時にGK秋元と接触したFWアンドリュー・ナバウトが負傷し、プレー続行不可能に。ファブリシオをスクランブル投入する事態に見舞われる。 後半に入ると、湘南は開始から大野に下げて菊地を投入。すると開始2分、杉岡の縦パスをボックス手前中央で受けた菊地が右足でトラップすると、左足を浮き球に合わせて豪快に振り抜く。アウト回転がかかったシュートはゴール左に突き刺さった。 1点差に詰め寄った湘南はその後も猛攻。しかし、浦和もなんとか耐え凌いでリードを保ち続ける。それでも79分、湘南がついに同点に追いつく。敵陣中央右の山根がボックス右にパス。これを受けた野田が粘って中央に折り返し、最後は菊地が右足ダイレクトでシュートを放ち、ゴールネットを揺らしてスコアを2-2の振り出しに戻した。 追いつかれた浦和は86分、汰木のパスを受けたファブリシオがボックス左手前からミドルシュート。ゴール前でワンバウンドする処理の難しいボールだったが、GK秋元の好守に阻まれた。 その後も両者、ゴールを目指すも試合は2-2のまま終盤に。しかし、誤審に苦しめられながらも諦めずに戦い続けた湘南に最後、ドラマが待っていた。試合終了間際、ラストワンプレーの場面、カウンターからハーフウェイライン付近で山崎からパスを受けた山根がドリブルを開始。そのままボックス右手前に持ち込み、右足を振り抜くと、シュートはスライディングで防ごうと試みた阿部の足に当たるも、ボールはGK西川の頭上を越えてゴールに吸い込まれた。 このゴールと同時に試合終了。明らかなゴールも認められない判定が下されるも、菊地の2ゴールと山根の土壇場ゴールで2点差をひっくり返した湘南が劇的勝利を飾った。 2019.05.17 21:50 Fri
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【2022年カタールへ期待の選手㉑】10番を背負うキャプテン。U-20日本代表をけん引する絶対的リーダー/齊藤未月(湘南ベルマーレ/MF)

「インドネシアの最終予選(2018年AFC・U-19選手権)のチームは彼中心にまとまっていた。10番でキャプテンというのはいいんじゃないですかね」 U-20日本代表の影山雅永監督にこう言わしめたのは、チーム最年長のボランチ・齊藤未月(湘南ベルマーレ)。23日に開幕するU-20ワールドカップ(ポーランド)で日本の絶対的リーダーに指名されたのだ。 「10番とかキャプテンとか関係ないです。でもやっぱり周りから見られる目だとか、チームとしての立場は間違いなく大事。しっかり責任と覚悟を持って、地に足付けて戦いたいと思います」と13日の流通経済大学との練習試合後、彼は力強くこう語った。 今回のチームは、最終予選で10番をつけた安部裕葵(鹿島アントラーズ)や攻撃の軸を担っていた久保建英(FC東京)が6月のコパ・アメリカ(南米選手権/ブラジル)参戦のため選外に。守備陣の統率役だった橋岡大樹(浦和レッズ)や守護神の谷晃生(ガンバ大阪)、左サイドの切り札・滝裕太(清水エスパルス)までもがケガで離脱し、戦力的にかなり厳しくなっている。そういう中、99年の早生まれである田川亨介(FC東京)と茂木秀(セレッソ大阪)、齊藤の3人には託される責任はより大きくなる。指揮官も齊藤をキャプテン、2017年韓国大会経験者の田川を副キャプテンに据え、チーム引き締めを図っているのだ。 報道陣の質問にも堂々と答え、外国メディアに対しても湘南インターナショナルスクール時代に磨きをかけた英語で物怖じすることなく回答するなど、確かに彼はリーダーに最適な人物だ。常に勇敢で大人びた立ち振る舞いは同じ湘南下部組織出身の遠藤航(シント=トロイデン)を彷彿させるものがある。そういった人間性を含めて、影山監督も彼を高く評価しているはず。強靭なメンタリティというのは国際舞台で戦い抜くうえで必要不可欠な要素と言っていい。 湘南では17歳になったばかりの2016年にJ1デビューを飾り、2017年にはほぼボランチの定位置を確保。そこからコンスタントに出場実績を積み上げてきた。166㎝と小柄ながらも、凄まじい運動量とハードワークを身上とし、球際も激しく戦うスタイルは、2014年ブラジル・2018年ロシア・ワールドカップメンバーの山口蛍(ヴィッセル神戸)に通じるものがある。 「僕の特長は球際の強さ。山口選手は僕のプレーモデルになる存在だと思います。素早い判断でポジションに戻ったり、相手の逆を突くプレー、つぶすべきところでつぶす動きや姿勢とか、見習う部分が沢山ありますね」と昨年9月のC大阪戦後も目を輝かせていたが、9つ年上の偉大なボランチの一挙手一投足を脳裏に描きながら自己研鑽を続けてきた。 こうした実力を示すべき大舞台が今回のポーランドの大会だ。日本はエクアドル、メキシコ、イタリアという強豪揃いのグループに入っていて、3位以上にラウンド16進出のチャンスがあるとは言っても苦戦が予想される。自国開催だった1979年大会以来、日本は1995年カタール、1997年マレーシア、1999年ナイジェリア、2001年アルゼンチン、2003年UAE、2005年オランダ、2007年カナダと2017年韓国の9回この大会に参戦しているが、1次リーグ敗退を余儀なくされたのは1979年と2001年の2回だけ。駒野友一(FC今治)や佐藤寿人(ジェフユナイテッド千葉)ら2001年組は「谷間の世代」と揶揄され、長い間厳しい評価を受けてきた。そうならないためにも、影山ジャパンは何としても1次リーグを突破する必要がある。齊藤はその絶対的けん引役として奮闘しなければならないのだ。 「大会が始まれば中2日で試合がありますし、先のことを考えるんじゃなくて、1つ1つを見つめて、1つの試合にどれだけパワーをかけられるかが大事だと思います。やっぱり肝心なのはどれだけいいコンディション、いいクオリティでチームを持って行けるか。そこに集中したいです」 キャプテンが言うように、技術戦術レベルで対戦国を下回ったとしても、それだけでサッカーの勝敗が決まるわけではない。走って戦う部分で敵を凌駕できれば日本にも必ず勝機が巡ってくるはずだ。そういう土俵に引きずり込むことが齊藤の大きな役割だ。日本代表で足掛け8年間キャプテンを務めた長谷部誠(フランクフルト)が常にチームを鼓舞し続けたように、若きリーダーには仲間を奮い立たせる声掛けやパフォーマンスが強く求められてくる。 そこで自身の評価を上げることができれば、1年後に迫った2020年東京五輪出場、そして将来的な日本代表入りの道も開けてくる。尊敬する山口やクラブの先輩・遠藤らがひしめくボランチはA代表屈指の激戦区。小兵ボランチの齊藤がそこに割って入るのはそう簡単なことではないが、フィジカル的なマイナス面をカバーできる何かがあれば浮上のチャンスは見出せる。彼にはそれだけのポテンシャルがあるだけに、大いに楽しみだ。まず影山ジャパンで異彩を放つところから始めてもらいたい。<hr>【元川悦子】長野県松本市生まれ。千葉大学卒業後、夕刊紙記者などを経て、94年からフリーのサッカーライターとなる。Jリーグ、日本代表、海外まで幅広くフォローし、日本代表は特に精力的な取材を行い、アウェイでもほぼ毎試合足を運んでいる。積極的な選手とのコミュニケーションを活かして、選手の生の声を伝える。<div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr><a href="https://prf.hn/click/camref:1100l3Pqd/adref:innews_j" terget="_blank">湘南の齊藤未月に注目!<br />Jリーグを観るならDAZN!<br />1カ月のお試し無料視聴はコチラから!</a><hr></div> 2019.05.17 12:15 Fri
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湘南、大卒ルーキー大橋祐紀が全治8カ月の負傷…15日に手術

湘南ベルマーレは16日、FW大橋祐紀の戦線離脱を発表した。 大橋は4月28日に行われた明治安田生命J1リーグ第9節のサガン鳥栖戦で前十字靭帯損傷および外側側副靭帯損傷、大腿二頭筋損傷のケガを負い、全治8カ月の見込み。15日に手術を受けた。 中央大学出身の大橋は特別指定選手を経て、今年から湘南に正式入団。ここまでJ1リーグ5試合に出場して1得点を記録していた。 湘南は現在、J1リーグ4勝2分け5敗の11位。17日に行われる次節、9位に位置する浦和レッズのホームに乗り込む。 2019.05.16 17:40 Thu
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目標は世界一…10番で主将の湘南MF齊藤未月「上手いプレーよりも強いプレーを」《U-20W杯》

U-20日本代表は13日、今月からポーランドで行われるU-20ワールドカップ(W杯)に向けて、千葉県内で流通経済大学とトレーニングマッチを実施した。 MF伊藤洋輝(名古屋グランパス)の豪快ゴールやFW宮代大聖(川崎フロンターレ)の2発など5-0で勝利したU-20日本代表。終了後、今日合流した湘南ベルマーレのMF齊藤未月がメディア陣による取材に応対し、自身のプレー面での目標や世界一に向けて必要なことを語った。 ◆MF齊藤未月(湘南ベルマーレ) ──自身が描いている目標は 「チームを助けるプレーをどれだけ増やせるかかなと思います。覚悟であったり、姿勢を持って戦いたいなと思います」 ──10番でキャプテン 「別に10番とか、キャプテンとかは関係ないです。ただ、やはり周りから見られる目であったり、チームとしての立場というのは、間違いなく大事になると思うので、そこはしっかり責任を持って、地に足つけてやっていきたいと思います」 ──U-20W杯はA代表への登竜門や世界に出ていくための重要な大会にもなるが 「やはりU-20とはいえど、ワールドカップで世界一を決める大会というのは変わりありません。世界一を取りに行く準備をしたいなと思います」 ──それに必要なことは 「影さん(影山雅永監督)も言っていますけど、上手いプレーではなくて、強いチームになって、強いプレーを出すことだと思います」 ──長丁場になるが、大事になることは 「練習する時間はそんなに多くはないですし、大会が始まれば、中2日でグループリーグがあります。という意味でもやはり、先のことを考えるのではなくて、一つ一つ見つめて、一つの試合にどれだけパワーをかけられるか。で、その試合が終わった時に、次の試合に向けてすぐにリカバーをするということが大事になります。今、2試合目や3試合目のことを考えるのではなくて、初戦のことだけを考える。そこに向けてどれだけ良いコンディション、良いクオリティで持っていけるかが大事なのかなと思います」 <div style="position: relative;text-align:center;padding-bottom: 56.25%;height: 0; overflow: hidden;" id="cws_ad"><iframe style="position: absolute;top:0; left:0; width:100%;height:100%;" src="https://www.youtube.com/embed/OhofL0CQGzg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div> 2019.05.13 23:11 Mon
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