横浜F・マリノス

今季の成績
順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
7 横浜F・マリノス 30 9 3 8 40 33 7 20
日程
開催日時 ホーム スコア アウェイ
2020-09-27
19:00
明治安田生命J1リーグ
第19節
柏レイソル vs 横浜F・マリノス
2020-09-30
19:00
明治安田生命J1リーグ
第25節
横浜F・マリノス vs サガン鳥栖
2020-10-04
16:00
明治安田生命J1リーグ
第20節
横浜F・マリノス vs ヴィッセル神戸
2020-10-07
19:00
YBCルヴァンカップ プライムステージ
準決勝
横浜F・マリノス vs 柏レイソル
2020-10-10
16:00
明治安田生命J1リーグ
第21節
横浜F・マリノス vs 大分トリニータ
結果
開催日時 ホーム スコア アウェイ
2020.09.23
19:30
明治安田生命J1リーグ
第18節
横浜F・マリノス 3 - 1 ベガルタ仙台
2020.09.19
16:00
明治安田生命J1リーグ
第17節
サガン鳥栖 1 - 3 横浜F・マリノス
2020.09.16
19:30
明治安田生命J1リーグ
第24節
横浜F・マリノス 3 - 0 清水エスパルス
2020.09.13
19:00
明治安田生命J1リーグ
第16節
横浜F・マリノス 1 - 2 セレッソ大阪
2020.09.09
19:30
明治安田生命J1リーグ
第15節
名古屋グランパス 2 - 1 横浜F・マリノス
基本データ

正式名称:横浜F・マリノス

原語表記:YOKOHAMA F Marinos

ホームタウン:横浜市、横須賀市、大和市

チームカラー:ブルー、レッド、ホワイト

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【J1注目プレビュー|第19節:柏vs横浜FM】上位窺う同勝ち点の“シックスポインター”、ミラーゲームの行方は

【明治安田生命J1リーグ第19節】 2020年9月27日(日) 19:00キックオフ 柏レイソル(6位/30pt) vs 横浜F・マリノス(7位/30pt) [三協フロンテア柏スタジアム] ◆後半戦白星スタート、勢いをつけられるか【柏レイソル】 前節はアウェイで北海道コンサドーレ札幌と対戦し、0-1で勝利。3試合ぶりの白星を記録した。後半戦の初戦を白星でスタートできたことは上位を窺う柏にとっては良いスタート。しっかりと勝ち点を積み上げていきたい。 相手を恐怖に陥れていたオルンガを中心とした爆発的な攻撃力はここ数試合は鳴りを潜めているが、ケガ人続出によるシステムの変更などを考えれば致し方ない部分もある。それでも、この先に勝ち点を積み上げるためには、連勝を飾りたいところだ。 今節の相手は勝ち点30で並ぶ横浜FMが相手。8月に対戦した時とは互いにシステムも変更され、4バックから3バックとなっており、同じ相手と考えるわけにはいかない。しかし、基本的なスタンスは変更なし。ポゼッションをいかにさせずにショートカウンターで仕留められるかに注目が集まる。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:キム・スンギュ DF:古賀太陽、山下達也、大南拓磨 MF:高橋峻希、三原雅俊、大谷秀和、三丸拡 MF:呉屋大翔、江坂任 FW:オルンガ 監督:ネルシーニョ ◆息を吹き返した王者、このまま勢いに乗り切るか【横浜F・マリノス】 前節はホームにベガルタ仙台を迎え、3-1で快勝。後半戦を3連勝でスタートさせることに聖臆した。しかし、この3試合は下位で苦しむ相手との3連戦。3ゴールで3連勝は明るい材料だが、手放しで喜ぶこともできない。 前半戦のラスト3試合は上位3チームに対して全て逆転負けで3連敗。この3連勝をしっかりとモノにしたければ、今節の柏との一戦が非常に重要になってくるだろう。 この3連勝を呼び込んだのは[3-4-2-1]へのシステム変更と、攻撃を司るブラジル人トリオの活躍が大きい。加入後にインパクトを残したジュニオール・サントスを始め、2試合連続ゴール中のマルコス・ジュニオール、4試合連続ゴール中のエリキと強力な攻撃陣が調子を上げている。 今節はジュニオール・サントスが契約上の理由で出場できないものの、仲川輝人が復帰予定。前田大然やオナイウ阿道、エジガル・ジュニオと枚数は揃っているだけに、抑えるのは簡単ではない。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:梶川裕嗣 DF:松原健、チアゴ・マルチンス、伊藤槙人 MF:小池龍太、喜田拓也、扇原貴宏、ティーラトン MF:エリキ、マルコス・ジュニオール FW:オナイウ阿道 監督:アンジェ・ポステコグルー ※ジュニオール・サントスは契約上の理由で出場不可 2020.09.27 14:05 Sun
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京都が仙頭啓矢を呼び戻す! 横浜FMからのレンタル移籍で復帰

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【J1注目プレビュー|第18節:横浜FMvs仙台】上位を諦めない横浜FMが3連勝へ、仙台はミラーゲームで7戦未勝利から抜け出せるか

【明治安田生命J1リーグ第18節】 2020年9月23日(水) 19:30キックオフ 横浜F・マリノス(7位/27pt) vs ベガルタ仙台(17位/11pt) [日産スタジアム] ◆まずは3連勝、上位への足掛かりを【横浜F・マリノス】 前節はアウェイでサガン鳥栖と対戦し、1-3で勝利。開始1分で先制するとその後も主導権を握ると、ブラジル人トリオが揃い踏みで快勝を収めた。 首位との勝ち点差は「20」と大きく開いている状況。連覇という言葉が不可能にも思えそうな勝ち点差だが、諦めずに勝ち続けるしかないことには変わりはない。 今節は右ウイングバックを務めていたDF小池龍太が出場停止に。さらに最終ラインにも故障者が続出している状況であり、人選が難しいところ。連戦を考慮しながら選手を起用する必要がある。 攻撃陣は相変わらず好調を維持しており、早い時間帯にゴールを奪うことができれば勝率はグッと高まる。上位相手には逆転負けで3連敗という屈辱を味わったが、清水エスパルス戦、そして鳥栖戦と試合運びに問題はなかった。攻撃的に出るだけでなく、いかに主導権を握り続けるか。まずは3連勝といきたい。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:梶川裕嗣 DF:松原健、チアゴ・マルチンス、伊藤槙人 MF:水沼宏太、渡辺皓太、扇原貴宏、高野遼 MF:エリキ、マルコス・ジュニオール FW:ジュニオール・サントス 監督:アンジェ・ポステコグルー ◆悪循環を断ち切る新システムとなるか【ベガルタ仙台】 前節はアウェイでFC東京と対戦し、1-0で敗戦。クオリティの差を見せつけられてしまった形となった。 これにより7戦未勝利、4連敗と結果がついてこない状況。前節も指摘した通り、得点力の部分でどうしても相手に遅れをとり、フィニッシュワークの拙さが悪い失点を招く結果となっている。 横浜FMとの対戦となるだけに、ミラーゲームの[3-4-2-1]を前節に続いて採用する可能性が高い。メンバー構成を見ても、走力という点では対抗できる可能性も高く、悪循環を断ち切りたいところだ。 鍵を握るのは両ウイングバックだろう。前節は契約上の理由で出場できなかった柳貴博が入る見込み。サイドを起点に攻撃を仕掛ける横浜FMのお株を奪えるか。サイドの覇権争いが勝敗を左右しそうだ。 ★予想スタメン[4-3-3] GK:ヤクブ・スウォビィク DF:アピアタウィア久、シマオ・マテ、平岡康裕 MF:真瀬拓海、浜崎拓磨、椎橋慧也、柳貴博 MF:ジャーメイン良、関口 訓充 FW:長沢駿 監督:木山隆之 2020.09.23 15:30 Wed
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外国人3トップが揃い踏みの横浜FM、鳥栖撃破で連勝! 《J1》

明治安田生命J1リーグ第17節のサガン鳥栖vs横浜F・マリノスが19日に駅前不動産スタジアムで行われ、3-1でアウェイの横浜FMが勝利した。 前節の北海道コンサドーレ札幌戦で大幅なターンオーバーを敢行した鳥栖は0-2で敗戦。中2日で迎える今節はメンバーを総入れ替えしてホーム3連戦の締め括りに勝ち点3を目指す。 対する横浜FMは前節の清水エスパルス戦で3-0で勝利し、連敗を「3」でストップ。そこから畠中、扇原、高野、仲川、オナイウ阿道に代えて伊藤、ティーラトン、和田、マルコス・ジュニオール、ジュニオール・サントスを起用して連勝を狙う。 2試合ぶりに先発に顔を揃えた横浜FMの強力3トップがキックオフから猛威を振るう。フィールド中央のティーラトンのロングフィードに抜け出したエリキ。巧みなトラップでGKと一対一の場面を作り出し、左足を振り抜いて先制ゴール。開始1分も経たないうちにアウェイチームがリードを得た。 エリキ3試合連続ゴールで絶好のスタートを切った横浜FMはさらに13分、再びティーラトンの左足が決定機を作り出す。左サイドからのロングパスをボックス右のエリキが頭で折り返すと、ゴール前でジュニオール・サントスがボレーシュート。相手と左ポストに当たってゴールに入った。 最悪の立ち上がりとなった鳥栖は21分に反撃。敵陣でのボール奪取から石井がボックス方向へパス送ると、ペナルティエリア左に抜け出した林がニアサイドを撃ち抜き1点を返した。 逆転負けが多い横浜FMはその後押され気味になるも34分にその流れを断ち切る。敵陣深くの右サイドから水沼が鋭いクロスを供給すると、マルコス・ジュニオールが身体を投げ出して押し込み、再びリードを広げた。 劣勢で試合を折り返した鳥栖は48分にチャンス。森下のクロスのこぼれ球に反応した原川がシュートを狙うも枠を捉えられない。その後は横浜FMの猛攻が続く中、趙東建、梁勇基、金森、本田らを投入しながら活性化を図る。しかし、リスクマネジメントを怠らない横浜FMを前にスコアを動かせず。 結局、前半のままスコアは変わらずアウェイの横浜FMが3-1で勝利し連勝を飾った。一方、鳥栖は連敗となった。 サガン鳥栖 1-3 横浜F・マリノス 【鳥栖】 林大地(前21) 【横浜FM】 エリキ(前1) ジュニオール・サントス(前13) マルコス・ジュニオール(前34) 2020.09.19 18:45 Sat
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