デュッセルドルフ

今季の成績
順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
10 デュッセルドルフ 44 13 5 16 49 65 -16 34
結果
開催日時 ホーム スコア アウェイ
2019.05.18
22:30
ブンデスリーガ
第34節
デュッセルドルフ 2 - 1 ハノーファー
2019.05.11
22:30
ブンデスリーガ
第33節
ドルトムント 3 - 2 デュッセルドルフ
2019.05.05
22:30
ブンデスリーガ
第32節
フライブルク 1 - 1 デュッセルドルフ
2019.04.27
22:30
ブンデスリーガ
第31節
デュッセルドルフ 4 - 1 ブレーメン
2019.04.20
22:30
ブンデスリーガ
第30節
マインツ 3 - 1 デュッセルドルフ
基本データ

正式名称:フォルトゥナ・デュッセルドルフ

原語表記:Dusseldorfer Turn- und Sportverein

創立:1908年

ホームタウン:デュッセルドルフ

チームカラー:赤、黒

関連ニュース
thumb

デュッセルドルフ、ガーナ代表MFアンポマーを獲得

デュッセルドルフは11日、ワースランド=ベフェレンのガーナ代表MFナナ・オポク・アンポマー(23)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2022年6月30日までの3年間となっている。 攻撃的なポジションを複数こなせるアタッカーのアンポマーは、2016年7月にワースランド=ベフェレンでプロデビュー。これまでワースランド=ベフェレンでは公式戦88試合の出場で19ゴール11アシストを記録。2018-19シーズンはベルギーリーグで22試合に出場し、7ゴール6アシストと活躍していた。 また、2017年11月にデビューしたガーナ代表では、2018年5月に開催された日本代表戦でフル出場するなど、これまで4試合に出場している。 デュッセルドルフは今夏、マンチェスター・シティからアメリカ代表GKザック・ステッフェン(24)を、シャルケからガーナ代表FWベルナルド・テクペテイ(21)を、シュツットガルトからドイツ人MFエリック・トミー(24)らを獲得している。 2019.07.11 22:48 Thu
twitterfacebook
thumb

デュッセルドルフ、降格シュツットガルトからMFトミーをレンタルで獲得

デュッセルドルフは10日、ブンデスリーガ2部に降格したシュツットガルトからドイツ人MFエリック・トミー(24)をレンタルで獲得したことを発表した。 アウグスブルクで2014年2月にプロデビューを飾った両サイドでプレー可能なトミーは、2018年1月にシュツットガルトへ完全移籍。シュツットガルトでは移籍後即レギュラーの座を掴んだが、2018-19シーズンはブンデスリーガ19試合の出場で1ゴール1アシストに終わり、シーズン後半はベンチを温める機会が多かった。 デュッセルドルフは今夏、マンチェスター・シティからアメリカ代表GKザック・ステッフェン(24)を、シャルケからガーナ代表FWベルナルド・テクペテイ(21)らを獲得している。 2019.07.11 06:46 Thu
twitterfacebook
thumb

デュッセルドルフ、シティからアメリカ代表の正守護神をレンタルで獲得!

フォルトゥナ・デュッセルドルフは9日、マンチェスター・シティからアメリカ代表GKザック・ステッフェン(24)を1年間のレンタル移籍で獲得したことを発表した。 昨年12月にメジャーリーグサッカー(MLS)のコロンバス・クルーからシティに4年契約で加入することが発表されていたステッフェン。その際には2019年夏からの加入が伝えられていたが、2019-20シーズンはドイツの地で経験を積むことになった。 2017シーズンからコロンバスで正GKに昇格したステッフェンは卓越した身体能力と高水準の足元のテクニックを武器に、2018シーズンはMLSベストイレブンとMLS最優秀GKに選出。 また、アメリカの世代別代表の常連だった同選手は昨年初めにフル代表デビューを果たすと、ここまで14キャップを記録。今月8日まで行われていたゴールドカップ2019では5試合に出場し、アメリカの準優勝に貢献していた。 なお、ステッフェンは2014年から2016年までドイツのフライブルクのリザーブチームでプレーしていた経験があり、新天地にも早い段階で順応できそうだ。 2019.07.09 22:50 Tue
twitterfacebook
thumb

シャルケ、デュッセルドルフからFWラマンを約16億円で獲得

シャルケは5日、デュッセルドルフのベルギー人FWベニト・ラマン(24)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2024年6月30日までの5年間となっている。移籍金はドイツ『キッカー』によれば1300万ユーロ(約15億8000万円)とのことだ。 2017年8月にスタンダール・リエージュからデュッセルドルフにレンタルで加入したウインガー兼ストライカーのラマンは、移籍初年度にブンデスリーガ2部で28試合に出場して10ゴール3アシストと活躍。クラブの1部昇格に貢献していた。そして完全移籍に切り替わった今季も1部リーグで30試合に出場して10ゴール4アシストと活躍し、10位でシーズンを終えたチームの主軸となっていた。 一方、デュッセルドルフはシャルケのガーナ代表FWベルナルド・テクペテイ(21)を買い取りオプション付きの2年レンタルで獲得したことを発表した。 ラマン同様、ウインガー兼ストライカーとしてプレー可能なテクペテイは2016年からシャルケでプレー。2018-19シーズンはブンデス2部のパーダーボルンにレンタル移籍し、リーグ戦32試合の出場で10ゴール6アシストを記録していた。 2019.07.07 01:05 Sun
twitterfacebook
thumb

残留争い中の20位・栃木がドイツからMF三宅海斗を逆輸入! 済州ユナイテッドからFWキム・ヒョンも獲得

栃木SCは1日、デュッセルドルフU-23からMF三宅海斗(21)が完全移籍で、済州ユナイテッドFCから元U-23韓国代表FWキム・ヒョン(26)が期限付き移籍で加入することを発表した。なお、キム・ヒョンの期限付き移籍期間は2019年12月31日までとなる。 三宅は東福岡高校から鹿屋体育大学へと進学し、そのままドイツへ渡りデュッセルドルフのU-23チームへ入団。世代別の代表歴はないものの、高校サッカー選抜や大学選抜には選出された経験がある。 デュッセルドルフは、かつて大前元紀(現大宮アルディージャ)や金城ジャスティン俊樹(現ザスパクサツ群馬)、原口元気(ハノーファー)らが所属しており、2018-19シーズンまでは日本代表FW宇佐美貴史が所属。宇佐美は、7月からガンバ大阪へと復帰が決定していた。 キム・ヒョンは、全北現代モータースの下部組織で育ち、城南FCへのレンタル移籍を経て2014年1月に済州ユナイテッドFCへ移籍。その後も、城南FC、牙山ムグンファFCへのレンタル移籍を経験していた。 今シーズンはKリーグ1で2試合に出場。通算では、Kリーグ1で76試合に出場し9ゴール1アシストを記録している。 また、世代別の韓国代表を経験しており、2012年のAFC U-19選手権では優勝を経験。2013年のU-20ワールドカップにも出場していた。A代表の招集歴はない。両選手は、クラブを通じてコメントしている。 ◆MF三宅海斗 「栃木SCに関わる全ての皆さん、はじめまして!この度加入する事になりました三宅海斗です!」 「シーズン途中からの加入ではありますが、この栃木でサッカーをするという事に一人のサッカー選手としてやりがいを感じ、そして自分の『Football』を表現する為に僕はココに来ました」 「田坂監督に対して最大限のリスペクトを持ち、栃木で過ごす一日一日を楽しみながら、この栃木SCの良いスパイスになればと思います!勝つ為に!!闘いましょう!!」 ◆FWキム・ヒョン 「はじめまして。栃木SCへ加入する事になりましたキム・ヒョンと申します。 初めての海外移籍となりますが、チームの為に全力で努力し、自分の持ち味を最大限に発揮できるように日々邁進していきたいと思います。熱い応援をよろしくお願い致します」 なお、両選手ともに選手登録が完了次第、公式戦出場が可能となる。 2019.07.01 10:50 Mon
twitterfacebook




順位表

Kindle限定で配信中!
「週刊 超ワールドサッカー」
第27号 コパ・アメリカ総集編
過去の週刊超WSはこちら
@ultrasoccerjp

得点ランキング