インテル

今季の成績
順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
3 インテル 61 18 7 8 51 27 24 33
日程
開催日時 ホーム スコア アウェイ
2019-04-27
27:30
セリエA
第34節
インテル vs ユベントス
2019-05-04
27:30
セリエA
第35節
ウディネーゼ vs インテル
2019-05-13
28:00
セリエA
第36節
インテル vs キエーボ
2019-05-19
27:30
セリエA
第37節
ナポリ vs インテル
2019-05-26
セリエA
第38節
インテル vs エンポリ
結果
開催日時 ホーム スコア アウェイ
2019.04.20
27:30
セリエA
第33節
インテル 1 - 1 ローマ
2019.04.14
27:30
セリエA
第32節
フロジノーネ 1 - 3 インテル
2019.04.07
25:00
セリエA
第31節
インテル 0 - 0 アタランタ
2019.04.03
28:00
セリエA
第30節
ジェノア 0 - 4 インテル
2019.03.31
27:30
セリエA
第29節
インテル 0 - 1 ラツィオ
基本データ

正式名称:FCインテルナツィオナーレ・ミラノ

原語表記:Football Club Internazionale Milano

愛称:ネッラズーリ(黒と青)、ビッショーネ(ビッグ・グラススネイク)

創立:1908年

ホームタウン:ミラノ

チームカラー:青、黒

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【平成史に残るレジェンドチーム50選】vol.36“セリエ最多勝ち点”記録尽くめ/インテル[2006-07]

1989年1月8日に日本で始まった「平成」。日本では31年にわたって使用されてきたが、2019年4月30日をもってその時代が終わりを告げる。 日本サッカーにおいても激動の時代であった「平成」だが、目をヨーロッパに向け、同じ時代で印象に残ったレジェンドチームを超ワールドサッカー編集部が選出。記憶や記録に残る50チームを紹介していく。 <div style="position: relative;margin: 2em 0;padding: 25px 10px 7px;border: solid 2px #FFC107;"><span style="position: absolute;display: inline-block;top: -2px;left: -2px;padding: 0 9px;height: 25px;line-height: 25px;vertical-align: middle;font-size: 17px;background: #FFC107;color: #ffffff;font-weight: bold;">vol.36</span><p style="margin: 0; padding: 0;font-weight:800">2006-2007シーズン/インテル 〜セリエ最多勝ち点〜</p></div> <div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/2006-07inter.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brians,LTD.<hr></div><div style="padding: 0.5em 1em;margin: 2em 0;border: double 5px #4ec4d3;"><p style="margin: 0; padding: 0;">監督:ロベルト・マンチーニ(43) 獲得タイトル:セリエA 攻撃力8:★★★★★★★★☆☆ 守備力9:★★★★★★★★★☆ タレント10:★★★★★★★★★★ 連係8:★★★★★★★★☆☆ 選手層10:★★★★★★★★★★ </p></div> <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">記録尽くめ</div> カルチョーポリの影響でセリエBに降格したユベントスが不在だった2006-07シーズン。この状況下でマンチーニ監督に率いられたインテルが圧倒的な強さを見せる。降格したユベントスからイブラヒモビッチとヴィエラを招き入れ、チェルシーからレンタルでクレスポ、モナコからマイコンを獲得。リーグ屈指の陣容を整えてシーズンに臨んだ。 序盤戦から勝ち点を積み上げたインテルは、第8節からセリエA新記録となる17連勝を達成。記録が途切れて以降も勝ち星を積み重ねたチームは、30勝7分1敗という素晴らしい成績でスクデットを手に入れた。 ただ、リーグ戦で圧倒的な強さを見せたマンチーニ・インテルだが、それ以外の大会でタイトルを獲得することはできなかった。CLでは決勝トーナメント1回戦でバレンシアに敗れて敗退。コッパ・イタリアはリーグ優勝を決めた後に行われた決勝だったが、ローマによってシーズン2冠を阻まれた。 それでも、セリエAで素晴らしい結果を残したインテルは、様々なリーグ記録を塗り替えている。前述した17連勝に続き、シーズン30勝、アウェイ戦15勝、アウェイ戦11連勝。そして、最多勝ち点となる97ポイントだ。最多勝ち点記録やシーズン勝利数記録などは、2013-14シーズンのユベントスが塗り替えることとなるが、当時のインテルが圧倒的な強さを誇っていたことに疑いの余地はない。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">個に依存したスタイル</div> マンチーニ監督が率いたインテルは、イタリアらしい堅守速攻をベースとしたチーム。各ポジションに実績のあるタレントを有していたことで、守備的に戦いながらも前線の個が確実にチャンスを生かして結果を残した。特に、イブラヒモビッチにロングボールを当てるという強烈な個に依存する戦い方が主だった。 システムは[4-3-1-2]や[4-4-2]といった守備が安定しやすい布陣を採用。最終ラインは両サイドバックに攻撃が持ち味のマイコンやグロッソ、マクスウェルを起用したが、マテラッツィやサムエルらが中央を固めた。また、コルドバやブルディッソはセンターバックだけでなく、サイドバックとしてもプレー可能であったため、負傷者が出た際や守備固めの時に重宝された。 中盤は、カンビアッソやヴィエラの負傷離脱を強いられたが、守備陣と同じく複数のポジションをこなせるサネッティやスタンコビッチが確実に穴を埋める。また、34歳のフィーゴはスピードこそ衰えたが、ドリブルのキレやキックの精度など色褪せることのないテクニックを披露した。 FW陣は、チーム得点王(15ゴール)のイブラヒモッチを軸に豊富な駒を揃えていた。チーム2位の14ゴールをマークしたクレスポは、イブラヒモビッチと強力な2トップを形成。また、左足の魔術師・レコバ、イブラヒモビッチの貴重なバックアッパーであったフリオ・クルスはピッチに立てば仕事を果たした。一方、アドリアーノは私生活のトラブルやケガ、マンチーニ監督との不和といった影響で徐々に立場を失った。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">ピックアップ・プレイヤー</div> <span style="font-weight:700;font-size:1.1em;">DFハビエル・サネッティ(33)</span> <div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/zanettipc.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> インテルの偉大なカピターノであり、誰もが認める鉄人。2006-07シーズンは、インテルの選手として、そしてキャプテンとしてシーズンを通して働き、悲願のスクデットを獲得した(2005-06シーズンは繰り上げによる優勝)。本職の右サイドバックだけでなく、左サイドバックや中盤のあらゆるポジションで安定したパフォーマンスを披露。チームへの貢献度は計り知れなかった。その後、インテルおける通算出場記録を塗り替えたサネッティは、19年間過ごしたクラブで現役を引退した。 2019.04.21 12:00 Sun
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レーティング: インテル 1-1 ローマ《セリエA》

セリエA第33節、インテルvsローマが20日に行われ、1-1で引き分けた。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。 ▽インテル採点<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190421_8_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK 1 ハンダノビッチ 6.0 終了間際のコラロフのシュートを好セーブで阻止 DF 33 ダンブロージオ 6.0 失点に絡むも、同点弾をアシスト。前半終了間際に惜しいヘディングシュートもあった 6 デ・フライ 5.5 さほど難しい対応を迫られる局面はなかった 37 シュクリニアル 6.0 集中した対応でジェコを抑える 18 アサモア 6.0 攻撃面でアクセントを付ける動きが多かった MF 16 ポリターノ 6.0 攻め手となって攻撃を牽引 (→ケイタ -) 8 ヴェシーノ 5.0 エル・シャーラウィのゴールの場面では軽い対応だった 14 ナインゴラン 5.0 バイタルエリアでパスを受けていたが、アクセントを付けるには至らず (→イカルディ 5.0) ほぼ何もできず 20 ボルハ・バレロ 6.0 頻繁にボールに触ってゲームを作った 44 ペリシッチ 6.0 消えている時間も多かったが、同点弾を奪った FW 10 L・マルティネス 5.5 8分の決定機はミランテに止められた。消されていた (→ジョアン・マリオ -) 監督 スパレッティ 6.0 押し込む時間は多かったが、勝ち越すには至らず。引き分けは悪くない結果 ▽ローマ採点<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190421_8_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK 83 ミランテ 6.0 8分のL・マルティネスのヘディングシュートをビッグセーブで阻止 DF 24 フロレンツィ 5.5 失点に関与も集中した守備を続けた 20 ファシオ 5.5 空中戦で負けず 5 ファン・ジェズス 5.5 マノラスの負傷を受けて緊急出場もまずまず安定していた 11 コラロフ 6.0 ポリターノにやや苦戦も、2度ほどゴールに迫るシーンを見せた MF 17 ジェンギズ・ウンデル 5.0 攻撃面で目立った働きはなかった (→ザニオーロ 5.0) 古巣相手に仕事できず 4 クリスタンテ 5.5 守備のタスクをこなす 7 ペッレグリーニ 5.5 前からのプレスで存在感 (→クライファート -) 42 エンゾンジ 5.5 守備面で貢献 92 エル・シャーラウィ 6.5 見事なカットインからのミドルシュートを流し込んだ FW 9 ジェコ 5.5 起点となるようなプレーは少なかった 監督 ラニエリ 6.0 敵地で引き分けは悪くない結果 ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! エル・シャーラウィ(ローマ) 守備に追われる状況が続いたが、先制点は見事なスキルによるゴールだった。チームに勝ち点1をもたらす。 インテル 1-1 ローマ 【インテル】 ペリシッチ(後16) 【ローマ】 エル・シャーラウィ(前14) 2019.04.21 05:32 Sun
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インテルとローマの上位対決は譲らず勝ち点1を分け合う《セリエA》

セリエA第33節、インテルvsローマが20日に行われ、1-1で引き分けた。 前節フロジノーネ戦を3-1と逃げ切って勝利を取り戻した3位インテル(勝ち点60)は、4位ミランとの5ポイント差を維持した中、戦列復帰していたL・マルティネスが先発に戻り、イカルディがベンチとなった。 一方、前節ウディネーゼ戦を辛勝して2連勝とした5位ローマ(勝ち点54)は、ミランとの1ポイント差を維持した中、古巣対決となるザニオーロがベンチスタートとなり、ジェンギズがスタメンに戻った。 共に[4-2-3-1]でスタートした上位対決。まずはローマがゴールに迫る。3分、ジェコがボックス内から枠内シュートを放つと、続く6分にはコラロフが強烈なミドルシュートでインテルを脅かした。 対するインテルは8分に決定機。右サイドからのポリターノのクロスにL・マルティネスがヘッド。枠の左下を捉えたが、GKミランテのビッグセーブに阻まれた。ここからインテルの圧力が強まっていったが、14分にローマが個人技で先制する。エル・シャーラウィが左サイドからカットインし、DFを外してシュート。これが枠の右に決まった。 追う展開となったインテルが自陣に引くローマに対して押し込む構図となるも、シュートにつなげることはできない。それでも前半終盤にかけて決定機を創出していく。まずは42分、アサモアのミドルシュートがディフレクトしてゴールに向かえば、直後にもポリターノのミドルシュートをGKミランテが弾いたところをヴェシーノが詰める決定機を演出。 そして44分、CKの流れからペリシッチの右クロスをファーサイドのダンブロージオが決定的なヘディングシュートを浴びせたがわずかに枠を捉えきれず、前半のうちに追いつくことはできずに前半を終えた。 迎えた後半、ジェンギズに代えてザニオーロを投入してきたローマに対し、インテルが攻勢に出る流れで立ち上がっていくと、49分にはL・マルティネスがオンターゲットのヘディングシュートを浴びせた。 押し込む中、54分にインテルはナインゴランに代えてイカルディを投入。L・マルティネスがトップ下に下がった。すると61分、インテルが同点に追いつく。右サイドからのダンブロージオの左足クロスをファーサイドのペリシッチがダイビングヘッドで押し込んだ。 しかし、ここから試合は膠着状態に。インテルはジョアン・マリオとケイタを投入し、ローマはクライファートを投入して勝ち越しを目指すも、互いに目立ったチャンスなく試合は終盤へ。 そんな中追加タイム1分、コラロフがボックス左に侵入してシュート。だが、GKハンダノビッチのファインセーブに阻まれ、1-1で試合は終了。勝ち点1を分け合った。 2019.04.21 05:31 Sun
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【セリエA第33節プレビュー】CL出場権を争うインテルvsローマ開催! CL敗退ユーベは引き続きドローで8連覇決定へ

前節はチャンピオンズリーグ(CL)出場権を争うミラン(勝ち点55)とラツィオ(勝ち点49/1試合未消化)が激突し、ミランがケシエのPK弾で競り勝ち、4位を死守した。そして2連勝のローマ(勝ち点54)が5位に浮上し、引き分けのアタランタ(勝ち点53)が6位に後退している。また、ドローでも8連覇決定だったユベントスはSPALに逆転負けを喫し、優勝がお預けとなっている。残留争いでは最下位キエーボの12シーズンぶりのセリエB降格が決まった。迎える第33節、3位インテルと5位ローマによるCL出場権を争うビッグマッチが行われる。 前節フロジノーネ戦を2点を先行しながらも反撃に遭って苦しい試合となったインテル(勝ち点60)。何とか3-1と逃げ切って4位ミランとの5ポイント差を維持して3位を堅守した格好だが、残留を争う格下に大いに苦しめられたのは頂けない。ゲームメーカーのブロゾビッチ不在が響いたことやイカルディの低調なパフォーマンスが目に付いたが、負傷から復帰しているL・マルティネスの起用含め、スパレッティ監督がどのような策を講じてくるかに注目だ。 一方、ウディネーゼに辛勝して2連勝としたローマ(勝ち点54)は、ミランとの1ポイント差を維持した中、インテルを撃破することで更なる大混戦に持ち込みたいところ。低調ながら結果が出始めているローマは、今季のホーム戦初ゴールを決めたジェコと、古巣戦となるザニオーロを軸にゴールに迫りたい。 残留を争っているエンポリに痛恨のドローに終わった6位アタランタ(勝ち点53)は、月曜に2位ナポリ(勝ち点67)とのアウェイ戦に臨む。圧倒しながらも決定力を欠いてゴールレスドローに終わってミランとの勝ち点差が2に広がった中、木曜に行われたアーセナルとのヨーロッパリーグ準々決勝で主力を投入したものの敗退に終わり、2位を確固たるものとしているナポリに勝利して上位陣に追いすがりたい。 ラツィオとのシックスポインターを制し、5試合ぶりの勝利で4位を死守したミランは、土曜の19:30キックオフで14位パルマ(勝ち点35)とのアウェイ戦に臨む。大一番をモノにし、悪い流れを断ち切った感のあるミランは、ここ2試合を欠場していたパケタとGKドンナルンマが先発復帰予想。降格圏のエンポリと6ポイント差と気の抜けない順位にいるパルマに勝利し、後続にプレッシャーをかけたい。 ケアンのリーグ戦4試合連続ゴールでSPALに先制したものの、主力を温存したこともあって逆転負けしたユベントスは、フィオレンティーナとのホーム戦で引き続き引き分け以上の結果で8連覇決定となる。火曜に行われたCLアヤックス戦では1-2と力負けし、痛恨のベスト8敗退となってしまった。メンタル面で大きなダメージを負った中、ホームで8連覇を決めることはできるか。 最後に未消化分のウディネーゼ戦を快勝してCL出場権争いに踏みとどまった7位ラツィオ(勝ち点52)は、降格の決まったキエーボ(勝ち点11)とのホーム戦でミラン追走を狙う。 ◆セリエA第33節 ▽4/20(土) 《19:30》 パルマ vs ミラン 《22:00》 ジェノア vs トリノ エンポリ vs SPAL ウディネーゼ vs サッスオーロ ボローニャ vs サンプドリア ラツィオ vs キエーボ カリアリ vs フロジノーネ 《25:00》 ユベントス vs フィオレンティーナ 《27:30》 インテル vs ローマ ▽4/22(月) ナポリ vs アタランタ 2019.04.20 18:00 Sat
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インテル、ダニーロ獲得へ! イタリア紙は4年契約で合意報道

インテルが、マンチェスター・シティのブラジル代表DFダニーロ(27)の獲得に近づいているようだ。『フットボール・イタリア』が伝えている。 同メディアはイタリアの『ガゼッタ・デッロ・スポルト』と『スカイ・スポーツ』をもとに報道。それによると、『ガゼッタ・デッロ・スポルト』はすでにインテルとダニーロは年俸400万ユーロ(約5億円)の4年契約を結んだと伝えているようだ。 シティは2017年夏にレアル・マドリーから獲得する際に支払った3000万ユーロ(約37億7000万円)の移籍金を出来るだけ回収したいと考えているようで、今回の移籍金は2000万~2200万ユーロ(約25億~27億6000万円)程度になると見込まれている。 シティで2シーズン目を過ごすダニーロは、ケガの影響もあり公式戦出場はここまで20試合。契約は2022年まで残っている。 2019.04.20 04:29 Sat
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