ヘンク
Koninklijke Racing Club Genk| 国名 |
ベルギー
|
| 創立 | 1988年 |
| ホームタウン | ヘンク |
| スタジアム | クリスタル・アレナ |
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ヘンクのニュース一覧
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ヘンク伊東純也の“連続ワンツー弾”がリーグ最優秀ゴールに選出!本人も「ヘンクでのベストゴール」と語った鮮烈弾
ジュピラー・プロ・リーグは24日、2021-22シーズンの最優秀ゴールにヘンクの日本代表MF伊東純也のゴールを選出した。 伊東は今シーズンのリーグ戦でプレーオフを含めて39試合に出場し8ゴール18アシストを記録。アシスト王のタイトルを獲得し、年間最優秀選手の候補にもノミネートされていた。 また、同時に最優秀ゴールにもノミネートされていたが、見事に受賞することとなった。 今回受賞した伊東のゴールは、2021年8月14日に行われたジュピラー・プロ・リーグ第4節のOHルーヴェン戦での今シーズン初ゴール。2-0で迎えた77分に、味方との連続したワンツーでバイタルエリア中央を崩しにかかり、右サイドから中に絞っていった伊東は、テオ・ボンゴンダがヒールで落としたボールを左足でダイレクトシュート。これがゴール左に決まっていた。 見事な連携からの流れるようなゴールには、伊東本人も「恐らく僕にとってヘンクでのベストゴールです」と語っていたが、リーグにもしっかりと認められた形となった。 なお、ジュピラー・プロ・リーグは年間最優秀選手も発表。こちらは得点王にも輝いた日本代表MF三笘薫の同僚であるロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズのFWデニス・ウンダブが選出されている。 <span class="paragraph-title">【動画】伊東純也のシーズン最優秀ゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="nl" dir="ltr">TIKI-TAKA | Voetballes van KRC Genk. <a href="https://twitter.com/hashtag/GNKOHL?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#GNKOHL</a> <a href="https://t.co/FsU4WVtjsR">pic.twitter.com/FsU4WVtjsR</a></p>— Eleven Sports (NL) (@ElevenSportsBEn) <a href="https://twitter.com/ElevenSportsBEn/status/1426664932708323329?ref_src=twsrc%5Etfw">August 14, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.05.24 12:00 Tue2
「暇だから見てきた」ベルギーに戻った伊東純也が試合観戦に訪れたのは意外なところ
ベルギーに戻った日本代表MF伊東純也が、思わぬところを訪れていた。 2021-22シーズンは公式戦49試合で8ゴール21アシストを記録した伊東。自身が決めたゴールがリーグの年間最優秀ゴールに選ばれるなど、充実したシーズンを送ったが、チームの成績は振るわずに中位でシーズンを終えていた。 6月の日本代表活動にも参加し、3試合でプレー。その伊東は、活動後に日本でトレーニングを続けていた中、プレシーズンに臨むためにベルギーへと先日戻っていた。 今夏の移籍も噂される伊東だが、思わぬところに顔を出すことに。それはドイツでプレーする田中碧、内野貴史のところだった。 3日に行われていたデュッセルドルフのプレシーズンマッチ。相手はドイツ4部のシュトラーレンだが、こちらには柏レイソル時代の後輩でもある宮本駿晃が所属しており、所縁のある2人の対戦を観に行ったようだ。 伊東は自身のインスタグラムのストーリーズに動画をアップ。「暇だから見てきた」とメッセージを添え、田中と宮本の姿を投稿した。 この投稿に宮本は「暑い中ありがとうございました」と感謝のメッセージを返していた。 ヘンクからデュッセルドルフへはおよそ100kmの距離であり、東京からであれば千葉県の銚子市や栃木県の宇都宮市、群馬県の高崎市、山梨県の甲府市、静岡県の沼津市あたりまでの距離。後輩の試合をフラッと訪れる辺り、さすがと言える。 <span class="paragraph-title">【写真】試合後に子供たちに囲まれサインに応じる田中碧</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">また | <a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%94%B0%E4%B8%AD%E7%A2%A7?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#田中碧</a> <a href="https://t.co/HUU2Etig90">pic.twitter.com/HUU2Etig90</a></p>— フォルトゥナ ・デュッセルドルフ (@F95_jp) <a href="https://twitter.com/F95_jp/status/1543599945869324291?ref_src=twsrc%5Etfw">July 3, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.07.04 13:10 Mon3
バーミンガムのMF横山歩夢がヘンクにレンタル移籍! 吉永夢希&保田堅心が所属するリザーブチームのヨング・ヘンクでプレー
ヘンクは4日、バーミンガム・シティのMF横山歩夢(21)がレンタル移籍で加入することを発表した。 背番号は「64」となり、セカンドチームに当たるヨング・ヘンクでプレーすることとなる。 横山は東海大学高輪台高校から2021年に松本山雅FCに加入。2023年にサガン鳥栖へと完全移籍した。 松本ではJ2で16試合、J3で29試合11得点を記録。鳥栖ではJ1で41試合に出場し5得点を記録していた中、2024年8月にバーミンガムへ完全移籍した。 EFLリーグ1(イングランド3部)で10試合に出場し1アシストを記録。FAカップは3試合で1ゴール、EFLカップで1試合に出場していたが、多くの出番はなかった。 横山は今回の移籍に際し「ヨング・へンクでプレーする機会をもらえてとても嬉しいです。このクラブは若い才能を育てることで知られており、ここで自分のスキルを磨くのが待ちきれません。これは僕のキャリアにとって大きな一歩です。チームのために全力を尽くします」と意気込みを語った。 ヘンクにはかつて日本代表MF伊東純也(スタッド・ランス)が在籍。ヨング・ヘンクには、神村学園高等部から加入したDF吉永夢希(18)、今冬大分トリニータから加入したMF保田堅心(19)が所属。3人目の日本人選手となる。 2025.02.04 20:00 Tue4
背番号は「7」、ヘンクの伊東純也が会見…指揮官の評価は「他の新加入選手よりも…」
柏レイソルからベルギーのジュピラー・プロ・リーグに所属するヘンクへとレンタル移籍したMF伊東純也(25)が入団会見を行った。ベルギー『voetbalkrant』が伝えた。 日本代表の一員としてアジアカップに出場していた伊東は、柏から1年半のレンタル移籍でヘンクへと移籍。買い取りオプションも付帯しており、活躍が期待されている。 伊東は11日、記者会見に出席。背番号は「7」であることも発表されたが、その席で、ヘンクのテクニカルディレクターを務めるディミトリ・デ・コンデ氏が待望の獲得であったことを明かした。 「我々は、長い間伊東を追いかけていた。そして、彼のクオリティに関して確信している。彼は、自身のキャリアに新たなチャンスを与えるため、ヨーロッパに来たいと思っていた」 伊東は2002-03シーズンに在籍した元日本代表FW鈴木隆行氏以来、2人目の所属日本人選手となる。伊東は「僕はまだあまりトレーニングをしていませんが、ここでは多くのことが行われているというのが第一印象です。ジュピラー・プロ・リーグは、フィジカル面でとてもタフなリーグだと思います」とコメント。欧州の舞台でプレーできることへの満足感を示していた。 また、チームを率いるフィリップ・クレメント監督は、ベベレン時代には森岡亮太(シャルルロワ)を指導。2人目の日本人選手を指導することになるが、伊東についての期待と印象を語った。 「我々は、スピードと深さを取れる選手を探していた。彼はそれを持ち合わせており、短期間でそれを発揮できると期待している」 「彼にはフィジカル面で不利な部分があることはテストでわかった。しかし、通常、新加入選手は彼よりも大きなギャップを持っているものだ」 他の新加入選手よりも、良い評価を得ている伊東純也。15日にはヨーロッパリーグのスラビア・プラハ戦が控えているチームだが、週末には、リーグ2位のクラブ・ブルージュ戦との大一番が待っている。デビューが期待される中、どのようなプレーを見せるだろうか。 2019.02.12 11:15 Tue5
魂のハイハイクリアがヘンク伊東を阻む!雪のベルギーリーグで起きた衝撃の一幕が話題に「最後まで諦めるな」
ヘンクに所属する日本代表MF伊東純也の眼前で、ムスクロンのモンテネグロ代表MFデニ・ホチュコが執念のクリアを見せた。 ヘンクは16日、ジュピラー・プロ・リーグ第20節で16位ムスクロンとアウェイで対戦。伊東は左サイドで先発フル出場を果たした。 降雪の影響でピッチには多くの雪が残っていた中、ムスクロンが1-0と1点リードして迎えた54分、左サイドの伊東にパスが回る。プレスに来たホチュコに対し、伊東は切り返しでかわそうとするも、ボールはホチュコの足に当たりルーズボールとなる。 そのタイミングでホチュコは滑ったのかバランスを崩し、両手がピッチにつく形に。だが、ここで伊東にボールを奪われたらピンチになるという本能が働いたのか、ホチュコはそのまま、赤ちゃんのハイハイのような状態で突き進み、何とか頭でボールをタッチライン外へとクリアし、難を逃れていた。 ホチュコの魂のクリアは、SNS上でも拡散され、SNS専門メディアの『433』も「ネバーギブアップ!」とホチュコの諦めない心を称えた他、サポーターからはマンチェスター・ユナイテッドの元イングランド代表DFフィル・ジョーンズを彷彿とさせるという声も上がっている。 なお、この試合はホームのムスクロンが2-0で勝利したが、ヘンクはピッチがプレー可能な状態ではなかったとしリーグ側と試合の有効性について議論していることを明かしている。 <div id="cws_ad">◆ヘンク伊東を阻む魂のハイハイクリア!<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="nl" dir="ltr"> | Spelen op sneeuw is moeilijk, maar het kan nog moeilijker. <a href="https://twitter.com/hashtag/MOUGNK?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#MOUGNK</a> <a href="https://t.co/e9dZEmW6QX">pic.twitter.com/e9dZEmW6QX</a></p>— Eleven Sports (NL) (@ElevenSportsBEn) <a href="https://twitter.com/ElevenSportsBEn/status/1350522763157659652?ref_src=twsrc%5Etfw">January 16, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></div> 2021.01.22 12:05 Friヘンクの選手一覧
| 26 | GK |
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マールテン・ファンデフォールト | |||||||
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2002年02月26日(23歳) | 189cm |
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0 | ||||
| 30 | GK |
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ヴィック・シャンバエル | |||||||
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2003年01月10日(23歳) | 190cm |
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0 |
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0 | ||||
| 40 | GK |
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トーベ・レイセン | |||||||
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2002年03月09日(23歳) |
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0 |
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0 | |||||
| 3 | DF |
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ムジャイド・サディック | |||||||
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2000年03月14日(25歳) |
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0 |
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0 | |||||
| 5 | DF |
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ヘラルド・アルテアガ | |||||||
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1998年09月07日(27歳) | 174cm | 64kg |
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0 |
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0 | |||
| 77 | DF |
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アンジェロ・プレシアード | |||||||
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1998年02月18日(27歳) | 178cm |
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0 |
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0 | ||||
| 6 | MF |
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シメン・ユクレロド | |||||||
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1994年05月18日(31歳) | 186cm |
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0 |
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0 | ||||
| 8 | MF |
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ブライアン・ヘイネン | |||||||
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1997年01月03日(29歳) | 181cm |
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0 |
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0 | ||||
| 11 | MF |
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マイク・トレゾール | |||||||
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1999年05月28日(26歳) | 177cm |
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0 |
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0 | ||||
| 14 | MF |
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バスティアン・トマ | |||||||
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1999年06月24日(26歳) | 172cm |
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0 |
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0 | ||||
| 15 | MF |
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ジェイ=ディー・ヘウセンス | |||||||
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2002年03月05日(23歳) | 185cm |
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0 |
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0 | ||||
| 17 | MF |
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パトリック・フロショフスキー | |||||||
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1992年04月22日(33歳) | 177cm |
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0 |
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0 | ||||
| 20 | MF |
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カレル・エイティング | |||||||
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1998年02月11日(27歳) | 181cm |
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0 |
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0 | ||||
| 24 | MF |
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ルカ・オイエン | |||||||
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2003年03月14日(22歳) | 172cm |
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0 |
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0 | ||||
| 10 | FW |
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テオ・ボンゴンダ | |||||||
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1995年11月20日(30歳) |
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| 34 | FW |
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ケルビン・ジョン | |||||||
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2003年06月10日(22歳) | 179cm |
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| 35 | FW |
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アンドラス・ネーメト | |||||||
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2002年11月09日(23歳) | 184cm |
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| 監督 |
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ベルント・シュトルク | ||||||||
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1963年01月25日(62歳) |
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ベルギー