ディナモ・キーウ
FC Dynamo Kyiv| 国名 |
ウクライナ
|
| 創立 | 1927年 |
| ホームタウン | キーウ |
| スタジアム | オリンピスキ・スタジアム |
| 愛称 | Bilo-Syni(白-青) |
今季の成績
| UEFAヨーロッパリーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 33 |
|
ルドゴレツ | 4 | 0 | 4 | 4 | 4 | 11 | -7 | 8 |
| 34 |
|
ディナモ・キーウ | 4 | 1 | 1 | 6 | 5 | 18 | -13 | 8 |
| 35 |
|
ニース | 3 | 0 | 3 | 5 | 7 | 16 | -9 | 8 |
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ディナモ・キーウのニュース一覧
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1
人材輩出ウクライナのNEXTブレイク? インテル注視の22歳ヴァナトにレアル・ソシエダなども関心か
ディナモ・キーウのウクライナ代表FWヴラディスラフ・ヴァナト(22)に対する欧州5大リーグの関心が高まっているようだ。 近年優秀な人材を次々と輩出するウクライナにおいて、“次はこの男か?”と、にわかに注目が高まっているストライカー、ヴァナト。 ディナモ・キーウの下部組織から武者修行を経て、現在はトップチームのエース。過酷な環境下でのプレーを強いられるウクライナ1部において、昨季27試合14得点で得点王だ。 ウクライナ代表では、昨夏の国際親善試合・ドイツ代表戦で初キャップを獲得し、そこから通算7キャップ。初ゴールはお預けとなっているが、ユーロ2024のメンバーに名を連ねた。 ここ最近、インテルがヴァナトに関心を寄せていると伝えられ、同クラブを含めたイタリアの複数クラブが昨季、戦火のウクライナへスカウトを派遣していたことも判明している。 ヴァナトの市場価値は推定1000万ユーロ(約15.9億円)で、ウクライナ『24』によると、スペインからレアル・ソシエダとレアル・ベティスもヴァナトへの関心を高めているとのこと。 ソシエダはロシア代表MFアルセン・ザハリャンが所属しているだけに、「ウクライナ人はソシエダを選ばない」というのが『24』の見立てだが、いま関心が高まっているヴァナトだ。 <span class="paragraph-title">【動画】左利きヴァナトの地を這うミドル...シュートレンジも広い点取り屋</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="uk" dir="ltr">Владислав Ванат красивим дальнім пострілом зрівняв рахунок <a href="https://twitter.com/hashtag/Football?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Football</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/UPL?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#UPL</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/Goals?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Goals</a> <a href="https://t.co/8VwmeSfJgZ">pic.twitter.com/8VwmeSfJgZ</a></p>— Телеканал Setanta Sports Ukraine (@SetantaUkraine) <a href="https://twitter.com/SetantaUkraine/status/1654102468832182274?ref_src=twsrc%5Etfw">May 4, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.08.26 19:25 Mon2
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バイエルンのポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが圧巻のゴールをたたき込んだ。 4連勝で前節グループステージ突破を決めたバイエルンは23日、チャンピオンズリーグ(CL)グループ第5節でディナモ・キエフとのアウェイ戦に臨んだ。今節は引き分け以上で首位通過が決まる状況下、雪が降る中でキックオフを迎えた。 立ち上がりから主導権を握ると、早々に先制。エースストライカーがこの上ない一撃を見せる。 DFバンジャマン・パヴァールがグラウンダーのクロスを送ると、相手のクリアが中途半端となってボックス中央で浮いたルーズボールに。これに反応したのがレヴァンドフスキ。見事なオーバーヘッドをたたき込み、周囲の度肝を抜いた。 高い身体能力やゴールへの嗅覚が濃縮された一撃にファンもただただ驚くばかりだ。「凄すぎるな。ずーっとこの活躍を続けてるから麻痺してるけど」、「バロンドールはレヴァンドフスキでいいと思う」、「大空翼かよ」、「バロンドール受賞してほしい」など、バロンドールに推す声が多数寄せられた。 バイエルンは42分にFWキングスレー・コマンが追加点を奪い、1点を返されながらも2-1で逃げ切り勝ち。最終節のバルセロナ戦を前に首位通過を決めている。 <span class="paragraph-title">【動画】レヴァンドフスキの圧巻バイシクル</span> <span data-other-div="movie"></span> <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/-R5iRKXJg3g" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe> 2021.11.24 18:05 Wed3
「バルセロナをCLから敗退させたのはベンフィカ」バルサを逆転しラウンド16進出のベンフィカ指揮官が歓喜「これで世界を動かすことができる」
ベンフィカのジョルジェ・ジェズス監督が、逆転でのチャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16進出を喜んだ。クラブ公式サイトが伝えた。 ベンフィカは8日、チャンピオンズリーグ(CL)グループE最終節でディナモ・キエフと対戦した。 グループ3位で最終節に臨んだベンフィカ。勝利を収めればバルセロナを逆転して2位でラウンド16進出の可能性を残していた。 そんな中、16分にロマン・ヤレムチュクが先制ゴールを決めると、22分にもジウベルトが追加点。グループ最下位のディナモ・キエフを寄せ付けず、2-0で勝利を収めた。 2位のバルセロナはバイエルン相手に3-0で敗戦。この結果、逆転して2位に入り、ベンフィカがラウンド16進出となった。 ジェズス監督は、ラウンド16進出に関して喜び、バルセロナが敗退したことも大きいと語った。 「ラウンド16に進むことはどのチームにとっても非常に重要だ。ただ、バルセロナが外れたということは、さらに重要だ。これで世界を動かすことができる」 今シーズンのベンフィカは、予選3回戦から登場。スパルタク・モスクワに連勝すると、プレーオフでPSV相手に1勝1分けで本戦出場。本戦ではバイエルンにこそ連敗したが、バルセロナ、ディナモ・キエフに1勝1分けとして2位通過となった。 「予選とグループステージを数えると、今回のCLで10試合を戦った。素晴らしかった。我々は5つの試合に勝ち、3つ引き分け、2つ負けた。誰に負けたのか? 今世界で最強のチームであるバイエルンだ」 「これでCLに関係する全ての人が、バルセロナが敗退した理由を理解できるだろう。そして、バルセロナをCLから敗退させたのはベンフィカだった。これはクラブにとって、国際的なレベルでとても良いことだ」 13日にはラウンド16の組み合わせ抽選会が行われるが、どこが相手でも強いとコメント。何れにしても、素晴らしい戦いを見せたと語った。 「我々はヨーロッパのトップ16のチームの1つだ。月曜日の抽選を待とう。好みはないが、最強のチームの1つと対戦することはすでに知っている」 「我々は誰であろうと、準々決勝に進むことができると信じる。ベンフィカの選手たちは祝福されるべきであり、彼らはこの資格に値する。スペクタクルなグループステージだった」 2021.12.09 10:45 Thu4
アーセナルでも活躍した元ウクライナ代表DF、イギリスでの指導者目指すも悲痛な訴え「この戦争を終わらせる必要がある」
現役時代はアーセナルでもプレーした元ウクライナ代表DFのオレグ・ルズニー氏が、現状を訴えた。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えた。 旧ソ連、現在はウクライナの年であるリヴィウで生まれたルズニー氏。SKAリヴィウでキャリアをスタートさせると、その後は名門ディナモ・キエフでプレー。1999年7月にアーセナルへと完全移籍した。 右サイドバックとしてプレーしたルズニーは、元カメルーン代表DFローレンとポジションを争いながらも、公式戦109試合に出場。2003年7月にウォルバーハンプトンへと完全移籍すると、その後ラトビアのヴェンタへと移籍し、2006年5月に現役を引退した。 ソ連代表として8試合、ウクライナ代表としても52試合に出場するなど、ウクライナを代表する選手の1人として知られるルズニー。引退後は、古巣のディナモ・キエフでアシスタントコーチや暫定監督などを務めるなどし、2019年8月までディナモ・キエフでアシスタントコーチを務めていた。 現在は、現役時代を過ごしたイングランドで指導者になることを目指していたが、今回のロシアによるウクライナへの軍事侵攻でその夢を一旦閉ざすことに。26日には、仮設の防空壕で過ごし、状況を『スカイ・スポーツ』に伝えた。 「状況は恐ろしい」 「私はイギリスで指導者になりたいのだが、何よりもまず、しっかりと立ち、国民、国、民主主義のために戦う」 「罪のない命が奪われ、家族が引き裂かれ、すぐに終わることを我々は望んでいる。侵略され、破壊された国は、全て何のためだったのか。我々は一体となって、この戦争を終わらせる必要がある」 メッセージアプリを通じて訴えかけてきたルズニー。同じように、夢を諦めざるを得なくなっている人々は多いだろう。今は無事を祈るのみだ。 2022.02.27 22:33 Sun5
ボーンマス、ウクライナの次代担う逸材CBザバルニー獲得!
ボーンマスは31日、ディナモ・キーウからウクライナ代表DFイリア・ザバルニー(20)を完全移籍で獲得したことを発表した。背番号は「27」に決定。契約期間は2028年6月30日までの5年半となる。 母国屈指の名門ディナモ・キーウの下部組織から18歳でトップチームデビューを飾ったザバルニーは、189cmの攻守両面で高いポテンシャルを有する逸材センターバック。 クラブではここまで公式戦84試合に出場し、国内リーグだけでなくヨーロッパの舞台も経験。さらに、20歳の若さながらもウクライナのフル代表ではすでに24キャップを刻んでいる。 なお、ボーンマスは今冬の移籍市場でFWダンゴ・ワタラ、GKダレン・ランドルフ、FWアントワーヌ・セメンヨ、DFマティアス・ビーニャをすでに確保。このデッドライン・デーではサッスオーロMFハメド・トラオレの獲得にも動いている。 2023.02.01 06:29 Wedディナモ・キーウの選手一覧
| 35 | GK |
|
ルスラン・ネシェレト | |||||||
|
2002年01月22日(24歳) | 190cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 51 | GK |
|
ヴァレンティン・モルグン | |||||||
|
2001年08月10日(24歳) | 189cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 71 | GK |
|
ヴャチェスラフ・スルキス | |||||||
|
2006年02月27日(19歳) | 191cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 74 | GK |
|
デニス・イハナテンコ | |||||||
|
2003年01月11日(23歳) | 191cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 2 | DF |
|
コスティヤンティン・ヴィフチャレンコ | |||||||
|
2002年06月10日(23歳) | 178cm |
|
5 |
|
0 | ||||
| 3 | DF |
|
マクシム・ジャチュク | |||||||
|
2003年07月21日(22歳) | 185cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 4 | DF |
|
デニス・ポポフ | |||||||
|
1999年02月17日(26歳) | 186cm |
|
5 |
|
0 | ||||
| 5 | DF |
|
ウラジスラフ・ザハルチェンコ | |||||||
|
2006年06月16日(19歳) | 184cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 20 | DF |
|
オレクサンドル・カラヴァイエフ | |||||||
|
1992年06月02日(33歳) | 173cm |
|
4 |
|
0 | ||||
| 23 | DF |
|
ナヴィン・マリシュ | |||||||
|
2003年07月27日(22歳) | 185cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 24 | DF |
|
オレクサンドル・ティムチク | |||||||
|
1997年01月20日(29歳) | 180cm |
|
5 |
|
0 | ||||
| 28 | DF |
|
ブラウアン・セバージョス | |||||||
|
2001年05月24日(24歳) | 183cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 32 | DF |
|
タラス・ミカフコ | |||||||
|
2005年05月30日(20歳) | 185cm |
|
7 |
|
0 | ||||
| 40 | DF |
|
クリスティアン・ビロヴァル | |||||||
|
2001年02月05日(24歳) | 191cm |
|
7 |
|
0 | ||||
| 44 | DF |
|
ヴラディスラフ・ドゥビンチャク | |||||||
|
1998年07月01日(27歳) | 173cm |
|
4 |
|
0 | ||||
| 6 | MF |
|
ヴォロディミル・ブラジコ | |||||||
|
2002年01月23日(24歳) | 184cm | 77kg |
|
6 |
|
0 | |||
| 10 | MF |
|
ミコラ・シャパレンコ | |||||||
|
1998年10月04日(27歳) | 178cm | 72kg |
|
6 |
|
0 | |||
| 15 | MF |
|
ヴァレンティン・ルブチンスキー | |||||||
|
2002年02月15日(23歳) | 165cm |
|
7 |
|
0 | ||||
| 18 | MF |
|
オレクサンダル・アンドリエフスキ | |||||||
|
1994年06月25日(31歳) | 172cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 22 | MF |
|
ヴラディスラフ・カバエフ | |||||||
|
1995年09月01日(30歳) | 176cm |
|
8 |
|
1 | ||||
| 29 | MF |
|
ビタリー・ブヤルスキー | |||||||
|
1993年01月06日(33歳) | 176cm |
|
4 |
|
0 | ||||
| 33 | MF |
|
ロマン・サレンコ | |||||||
|
2005年05月18日(20歳) | 188cm |
|
2 |
|
0 | ||||
| 39 | MF |
|
エドゥアルド・ゲレーロ | |||||||
|
2000年02月21日(25歳) |
|
7 |
|
0 | |||||
| 45 | MF |
|
マクシム・ブラハル | |||||||
|
2002年07月21日(23歳) |
|
3 |
|
0 | |||||
| 76 | MF |
|
オレクサンドル・ピハリョノク | |||||||
|
1997年05月07日(28歳) | 181cm |
|
5 |
|
1 | ||||
| 91 | MF |
|
ミコラ・ミハイレンコ | |||||||
|
2001年05月22日(24歳) | 181cm |
|
5 |
|
0 | ||||
| 7 | FW |
|
アンドリー・ヤルモレンコ | |||||||
|
1989年10月23日(36歳) | 189cm |
|
3 |
|
2 | ||||
| 9 | FW |
|
ナザル・ヴォロシン | |||||||
|
2003年06月17日(22歳) | 175cm |
|
6 |
|
0 | ||||
| 11 | FW |
|
ヴラディスラフ・ヴァナト | |||||||
|
2002年01月04日(24歳) | 182cm |
|
8 |
|
1 | ||||
| 99 | FW |
|
マトヴィ・ポノマレンコ | |||||||
|
2006年01月11日(20歳) | 188cm |
|
2 |
|
0 | ||||
| 監督 |
|
オレクサンドル・ショフコフスキー | ||||||||
|
1975年01月02日(51歳) | 191cm | 86kg | |||||||
ディナモ・キーウの試合日程
UEFAヨーロッパリーグ
| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月25日 | H |
|
0 | - | 3 | vs |
|
ラツィオ |
| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月3日 | A |
|
2 | - | 0 | vs |
|
ホッフェンハイム |
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月24日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ローマ |
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月7日 | H |
|
0 | - | 4 | vs |
|
フェレンツヴァーロシュ |
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月28日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
ビクトリア・プルゼニ |
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月12日 | A |
|
3 | - | 0 | vs |
|
レアル・ソシエダ |
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月21日 | A |
|
3 | - | 3 | vs |
|
ガラタサライ |
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月30日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
FK RFS |

ウクライナ