ニューカッスル

今季の成績
順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
16 ニューカッスル 19 5 4 11 19 34 -15 20
日程
開催日時 ホーム スコア アウェイ
2021-01-30
21:30
プレミアリーグ
第21節
エバートン vs ニューカッスル
2021-02-02
29:15
プレミアリーグ
第22節
ニューカッスル vs クリスタル・パレス
2021-02-06
24:00
プレミアリーグ
第23節
ニューカッスル vs サウサンプトン
2021-02-15
29:00
プレミアリーグ
第24節
チェルシー vs ニューカッスル
2021-02-21
28:00
プレミアリーグ
第25節
マンチェスター・ユナイテッド vs ニューカッスル
結果
開催日時 ホーム スコア アウェイ
2021.01.26
27:00
プレミアリーグ
第20節
ニューカッスル 1 - 2 リーズ
2021.01.23
29:00
プレミアリーグ
第11節
アストン・ビラ 2 - 0 ニューカッスル
2021.01.18
29:00
プレミアリーグ
第19節
アーセナル 3 - 0 ニューカッスル
2021.01.12
27:00
プレミアリーグ
第18節
シェフィールド・ユナイテッド 1 - 0 ニューカッスル
2021.01.09
26:30
FAカップ
3回戦
アーセナル 2 - 0 ニューカッスル
基本データ

正式名称:ニューカッスル・ユナイテッドFC

原語表記:Newcastle United Football Club

愛称:マグパイズ、トゥーン・アーミー、ダーティー・スカンク

創立:1881年

ホームタウン:ニューカッスル

チームカラー:白・黒

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8戦未勝利で降格圏近づくニューカッスル、キャラガー氏は「何もないクラブ」と酷評

今シーズンのプレミアリーグで低迷するニューカッスルを、元イングランド代表DFジェイミー・キャラガー氏が酷評している。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えた。 ニューカッスルはプレミアリーグ19試合を消化した現段階で16位に沈み、降格圏が近づいている。23日に行われたプレミアリーグ第19節アストン・ビラ戦でも、枠内シュートをわずか1本しか打てず、0-2のスコアで完敗した。 この結果、リーグ直近8試合未勝利となっており、スティーブ・ブルース監督は立て直しを強調しているものの、ファンからの批判は強まる一方だ。キャラガー氏もこうした批判に同調しており、チームの姿勢を酷評している。 「シーズンを通して、私はアストン・ビラにどれだけ感銘を受けてきたかは述べてきたね。本当に、ニューカッスルとは真逆だよ。ニューカッスルは今のところ、何もないクラブだ。彼らは残留争いに巻きまれているにもかかわらず、寝たきりのような状態になっている」 「オーナーのマイク・アシュリーの下、彼らは2度降格してきた。現時点では降格圏と少し勝ち点差はあるが、フルアムやWBAの方が、ずっといい状態だね。ニューカッスルは本当に酷い状態で、彼らからゴールを決めようとする姿勢は見えない。かといって、クリーンシートの達成も難しそうだ」 また、アストン・ビラ戦後には、ファンが作成したオーナーと監督の退任を要求するバナーの画像が、SNS上で拡散。それに対してブルース監督は、「失望している」とコメントしていたが、キャラガー氏はそうしたファンの心情にも理解を示している。 「サポーターは今のチームが好きではなく、オーナーも監督も好きではない。スティーブ・ブルースは今、批判を浴びている。ただ、彼は監督である以上もちろん責任はあるが、ニューカッスルが新しいオーナーになるまでは、同じことが繰り返されるだろうね」 「ニューカッスルの選手はただ漂い、何もしていない。本当に何もしないクラブになってしまっているんだ。それは、ニューカッスルがかつては決して見せなかった姿だ」 「かつてのニューカッスルは、常に何かしらの閃きがあり、興味を引く何かがあり、熱意があった。今は、単純につまらない」 2021.01.25 16:34 Mon
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後半の3発でアーセナルがニューカッスルに快勝、ここ5試合で4勝目《プレミアリーグ》

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5戦未勝利で降格圏近づくニューカッスル、指揮官は「ポジティブな兆候がある」と楽観視

5試合未勝利のニューカッスルだが、スティーブ・ブルース監督は、チームは残留争いに巻き込まれているわけではないと強調している。イギリス『ミラー』が伝えた。 ニューカッスルはプレミアリーグ16試合を消化し、5勝4分け7敗で暫定15位に沈んでいる。直近5試合勝利がなく、チームへの批判は高まる一方だ。まだ降格圏とは勝ち点差があるものの、これ以上不振が長引くのは避けたい状況となっている。 しかし、こうした状況にもかかわらず、ブルース監督は特別なプレッシャーはないと強調しており、チームが残留争いに巻き込まれているという意見も否定した。 「プレミアリーグで監督を務めている以上、常にプレッシャーはあるものだよ。私は長い間監督業を続けてきたから分かるが、すべては結果を出せるかどうかなのだ。だから我々は皆、早く結果を出す必要がある」 「今のところ、我々は降格圏とは距離がある。もし今ボトム3にいたとしたら、私はおそらく残留争いに巻き込まれていると言うだろう」 「選手たちの仕事ぶりは喜ばしいものだ。我々はリーグここ3試合で、マンチェスター・シティ、リバプール、レスター・シティを相手にしてきた。それがプレミアリーグだ。リバプールや(FAカップで対戦した)アーセナルは90分間で我々に勝てなかったのだ。私はポジティブだよ」 チームについては一定の満足感を示した一方で、ブルース監督は現在の戦い方を改善していく必要性については認めている。 「自陣の深い位置で低いブロックを築くのではなく、もっと高い位置でプレーしたい。難しいところだが、試合に勝つためには複数ゴールを決める必要がある」 「我々はアーセナルに対してチャンスを作っていた。それはポジティブな兆候であり、チームは何か違うことをしようとしている最中なのだ」 2021.01.12 16:34 Tue
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2021年初勝利を飾ったレスターが3試合ぶりの白星で上位陣を追走!《プレミアリーグ》

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