奈良クラブ
NARA Club| 国名 |
日本
|
| 創立 | 1991年 |
| ホームタウン | 奈良市、三郷町を中心とする全県 |
| スタジアム | ロートフィールド奈良 |
今季の成績
| 明治安田J3リーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 6 |
|
ヴァンラーレ八戸 | 21 | 6 | 3 | 3 | 12 | 8 | 4 | 12 |
| 7 |
|
奈良クラブ | 20 | 5 | 5 | 3 | 16 | 14 | 2 | 13 |
| 8 |
|
ツエーゲン金沢 | 18 | 5 | 3 | 5 | 15 | 15 | 0 | 13 |
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奈良クラブのニュース一覧
明治安田J3リーグ第12節の10試合が6日、7日にかけて各地で行われた。
【八戸vs栃木C】上位対決は痛み分け
首位の栃木シティ(勝ち点24)と3位のヴァンラーレ八戸(勝ち点20)の上位対決。試合は立ち上がりから攻め合う形となり2分に八戸は澤上竜二がクロスを頭で合わせるが、GK相澤ピーターコアミが好セーブ。
2025.05.07 21:02 Wed
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1
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ソニー仙台FCラストイヤーを彩った選手たちの新天地が概ね決定。一方でスパイクを脱ぎ、社業に専念する者も少なくない。 2024シーズン限りで活動終了、日本フットボールリーグ(JFL)を退会したソニー。JFL王者に輝いたこともある名門実業団が幕を閉じた。 ラストイヤーを彩った選手たちの去就は、1月14日時点で概ね発表済み。現役続行でJリーグ、JFL、地域リーグに新天地を求める者いれば、引退してソニーの社業に専念する者も。 例えば、中盤主力のMF伊藤綾汰(24)はJ3リーグへ参入する高知ユナイテッドSCに移籍。不動の右サイドバックを担ったDF後藤裕二(24)は福島ユナイテッドFC、DF中山雅斗(23)は奈良クラブへ。現在、Jリーグ挑戦は3名を数える。 JFLクラブへ移籍するのは、昨季リーグ新人王のFW布方叶夢(22/→FCマルヤス岡崎)、DF辻椋大(23/→ブリオベッカ浦安)など今のところ計5名。VONDS市原へ向かうFW勝浦太郎(24)など地域リーグ移籍も計5名である。 一方、キャプテンを担ったMF吉野蓮(27)、2023シーズンJFLベストイレブンのMF平田健人(28)、正守護神のGK佐川雅寛(28)など、これまでに計7名が引退を発表。吉野は発表に伴い、「今後は会社に恩返しを」と綴っている。 ◆選手たちの去就(1月14日時点) GK 1 佐川雅寛→現役引退 21 八井田舜→現役引退 26 松田亮→ジェイリースFC(九州/地域) DF 2 後藤裕二→福島ユナイテッドFC(J3) 3 塩崎悠司→現役引退 4 長江皓亮→未発表 6 中山雅斗→奈良クラブ(J3) 16 辻椋大→ブリオベッカ浦安(JFL) 22 平山裕也→ヴェルスパ大分(JFL) 23 神田悠成→福山シティFC(中国/地域) 25 山下翼→FC延岡AGATA(九州/地域) 30 大友豪士→未発表 MF 5 平田健人→現役引退 7 吉森恭兵→現役引退 8 伊藤綾汰→高知ユナイテッドSC(J3) 10 藤原元輝→現役引退 11 信太英駿→未発表 14 吉野蓮→現役引退 18 秋元佑太→未発表 20 小池陸斗→福山シティFC(中国/地域) FW 9 勝浦太郎→VONDS市原FC(関東1部/地域) 13 山田晋平→ヴィアティン三重(JFL) 15 布方叶夢→FCマルヤス岡崎(JFL) 17 加藤佑弥→未発表 19 甲元大成→飛鳥FC(JFL) 2025.01.15 15:15 Wed2
熊本退団のDF小谷祐喜が奈良クラブへ完全移籍「目の前の1試合1試合を全力で勝負にこだわり戦います」
ロアッソ熊本は14日、昨季限りで退団となっていたDF小谷祐喜(29)がJFLの奈良クラブへ完全移籍することを発表した。 2014年に関西大学からセレッソ大阪へ加入してプロキャリアをスタートさせた小谷はその後、SC相模原へのレンタルを経て2016年に熊本へ期限付き移籍。翌年には完全移籍となり正式入団を果たした。 2020シーズンは明治安田J3で6試合出場。クラブ公式戦通算74試合で5得点を挙げた。 新シーズンから奈良クラブでプレーする小谷はクラブ公式サイトで意気込みを語っている。 「はじめまして。このたび、奈良クラブに加入させて頂くことになりました小谷祐喜です。Jリーグ昇格を成し遂げるために、日々のトレーニングを大事に、目の前の1試合1試合を全力で勝負にこだわり戦います。応援よろしくお願いします」 2021.01.14 18:00 Thu3
今季まで奈良クラブ主将務めたDF小谷祐喜が33歳で現役引退…来季からトップAC兼アカデミーコーチに就任
奈良クラブは27日、DF小谷祐喜(33)の現役引退を発表した。 なお、小谷は2025シーズンより奈良クラブのトップチームアシスタントコーチ兼アカデミーコーチに就任するとのことだ。 大阪府出身の小谷は、関西大学から2014年にセレッソ大阪へ入団。SC相模原への期限付き移籍も経験した後、2016年からはロアッソ熊本へ活躍の場を移して数シーズンプレーし、2021年に当時日本フットボールリーグ(JFL)だった奈良へ加入した。 奈良では加入1年目から主力を担い、J3リーグ参入に貢献。今シーズンもキャプテンとしてシーズンに臨むと、明治安田J3リーグで16試合1得点。その他、YBCルヴァンカップ1試合出場、天皇杯1試合出場の成績を残していたが、先日に今季限りでの契約満了が発表されていた。 キャリアを通じてはJ2リーグで54試合3得点、J3リーグで86試合4得点、JFLで52試合2得点の数字を残した。 今シーズン限りでスパイクを脱ぐ決断を下した小谷は、引退に際して家族や友人、これまで携わってきた指導者、チームメイト、そしてファン・サポーターへの感謝の想いを綴っている。 「2024シーズン限りでプロサッカー選手としての挑戦を終えることを決断いたしました。父と兄の影響でサッカーに出会い、7歳の時に初めてワールドカップを見て、プロサッカー選手に憧れ、大きな夢を持つことができました。それからは、いつも家族が夢だけを追いかけて突っ走っている僕を支えてくれていました。そして、これまでご指導いただいた指導者の方々や家族の支えのおかげで、小さい頃からの夢であったセレッソ大阪で、プロサッカー選手としてのキャリアをスタートすることができました」 「そこからプロの世界の厳しさを知り、くじけそうになる経験をいくつもしましたが、いつも愛する妻と息子たちが僕にパワーを与えてくれ、何度も何度も立ち上がりチームのために戦うための勇気をくれました。ありがとう」 「セレッソ大阪、SC相模原、ロアッソ熊本、奈良クラブと4つのクラブでプレーをさせていただきましたが、どのクラブでも素晴らしいサポーターの皆さんが一緒に戦ってくださり、毎試合毎試合背中を押してくれ、前を向かせてくれ、この人たちのために! と本気で思わせてもらえました。僕がどんな日も前向きに頑張れたのは、間違いなくみなさんの声や姿があったからです」 「毎日が戦いでその日の練習や試合が終われば、また次の練習、試合に向けて全てを捧げる日々だったので、11年間本当にあっという間でしたが、今ゆっくりと振り返ってみると心から幸せな時間を過ごさせてもらっていたのだなと感じます」 「大事な時間、仲間、経験を得ることができた僕のサッカー選手生活、この感謝の思いをずっと忘れることなく胸のど真ん中に据えて、次の挑戦へと向かいます」 「セレッソ大阪、SC相模原、ロアッソ熊本、奈良クラブの関係者の皆様、サッカー選手として人としてたくさんの学びや気づきを与えてくれた指導者の方々、高め合い励まし合い熱く戦ってきたチームメートの方々、こんな僕を最後まで信じて応援してくれたファンサポーターの方々、本当にありがとうございました」 「また会える日を楽しみにしています!」 2024.12.27 17:40 Fri
4
高知が痛恨のラストプレー被弾で勝ち点1、JFL時代の昨年6月を最後にホームで勝てず…北九州は90+7分劇的PKで勝ち点3【明治安田J3第5節】
15日、明治安田J3リーグ第5節の4試合が各地で行われた。 ◆高知 2-2 鹿児島 秋田豊監督の高知ユナイテッドSC、相馬直樹監督率いる鹿児島ユナイテッドFC。アウェイ鹿児島は開始6分、DF杉井颯が強烈な左足ミドルを叩き込み、前半を1点リードで折り返す。 高知は48分、右CKから生まれたルーズボールをDF鈴木俊也がヒールで押し込んで同点に。立て続けに49分、今度はMF三好麟大の低いクロスにFW東家聡樹が合わせてネットを揺らす。 ハーフタイム投入の三好&東家で逆転と、秋田監督の采配がズバリ的中した高知。あとはリードを維持し、「Jリーグでのホーム初白星」「Jリーグで初めての連勝」が欲しい。 しかし90+5分、鹿児島に土壇場で同点弾を献上し、直後に主審が試合終了を告げるホイッスル。勝ち点「3」がラストプレーで「1」…JFL時代の昨年6月30日を最後にホームゲームで白星がない高知ユナイテッドSCである。 ◆讃岐 1-0 琉球 この日、四国ではカマタマーレ讃岐もホームゲームを開催し、FC琉球にウノゼロ勝ち。73分、森川裕基が低いクロスに右足で合わせてネットを揺らし、この1点を守り切った。 讃岐が今季2勝目を手にした一方、平川忠亮新体制の琉球は開幕5試合未勝利ということに。5試合でわずか1ゴールと得点力にも課題を抱え、依然として最下位に沈んでいる。 ◆北九州 1-0 八戸 ギラヴァンツ北九州はホームにヴァンラーレ八戸を迎え、0-0で迎えた90+2分、ボックス内で高柳郁弥のクロスが相手DFの手に接触。会場内の北九州陣営が一斉にハンドを主張する。 当初、主審は笛を鳴らさずも、副審との協議を経て、PKを宣告。八戸陣営の抗議でかなり時間が空いたなか、90+7分にキッカー渡邉颯太が右足シュートを突き刺して決勝点とした。 これで北九州は2連勝。暫定2位とする。 ◆相模原 1-1 奈良 SC相模原vs奈良クラブは痛み分け。7分、ホーム相模原は武藤雄樹が左からの低いクロスに左足で合わせて先制点。前節2ゴールの36歳武藤は今シーズン3得点目である。 奈良は20分、神垣陸のナナメのクロスから田村亮介がダイビングヘッドを叩き込んで同点に。その後は互いに勝ち越せず、1-1で決着した。 ◆第5節 ▽3月15日(土) 高知ユナイテッドSC 2-2 鹿児島ユナイテッドFC カマタマーレ讃岐 1-0 FC琉球 ギラヴァンツ北九州 1-0 ヴァンラーレ八戸 SC相模原 1-1 奈良クラブ ▽3月16日(日) [14:00] 福島ユナイテッドFC vs アスルクラロ沼津 栃木SC vs FC大阪 栃木シティ vs テゲバジャーロ宮崎 ザスパ群馬 vs ガイナーレ鳥取 松本山雅FC vs AC長野パルセイロ [19:00] FC岐阜 vs ツエーゲン金沢 2025.03.15 16:31 Sat5
奈良が大卒ルーキーMF戸水利紀の長期離脱を発表…第4節の琉球戦で負傷
奈良クラブは17日、MF戸水利紀の負傷を報告した。 戸水は8日に行われた明治安田J3リーグ第4節FC琉球戦で負傷。検査の結果、右第5中足骨骨折、左足関節三角骨摘出術と診断され、10日に手術を受けていた。 なお、全治は約3カ月とのことだ。 アメリカ合衆国出身の戸水は、U-18までは川崎フロンターレの下部組織に所属し、立命館大学に進学。今季から奈良に入団しており、ここまでリーグ戦4試合に出場していた。 2025.03.17 11:10 Mon奈良クラブの選手一覧
| 15 | GK |
|
岡田慎司 | |||||||
|
1996年03月10日(30歳) | 180cm | 78kg |
|
12 |
|
0 | |||
| 51 | GK |
|
関沼海亜 | |||||||
|
2005年05月30日(20歳) | 183cm | 79kg | |||||||
| 96 | GK |
|
マルク・ヴィト | |||||||
|
1996年03月10日(30歳) |
|
3 |
|
0 | |||||
| 3 | DF |
|
澤田雄大 | |||||||
|
1999年04月17日(26歳) | 182cm | 78kg |
|
5 |
|
0 | |||
| 5 | DF |
|
鈴木大誠 | |||||||
|
1996年05月28日(29歳) | 182cm | 78kg |
|
11 |
|
0 | |||
| 6 | DF |
|
中山雅斗 | |||||||
|
2001年12月09日(24歳) | 179cm | 74kg |
|
5 |
|
0 | |||
| 13 | DF |
|
都並優太 | |||||||
|
1992年01月20日(34歳) | 174cm | 70kg |
|
9 |
|
1 | |||
| 16 | DF |
|
奥田雄大 | |||||||
|
1997年05月01日(28歳) | 181cm | 72kg |
|
9 |
|
0 | |||
| 22 | DF |
|
生駒稀生 | |||||||
|
1997年11月21日(28歳) | 182cm | 71kg |
|
13 |
|
0 | |||
| 32 | DF |
|
ユ・イェチャン | |||||||
|
2001年05月09日(24歳) | 179cm | 72kg |
|
7 |
|
0 | |||
| 33 | DF |
|
佐藤大翔 | |||||||
|
2002年12月24日(23歳) | 184cm | 81kg |
|
6 |
|
0 | |||
| 40 | DF |
|
吉村弦 | |||||||
|
1996年05月21日(29歳) | 173cm | 70kg |
|
13 |
|
0 | |||
| 55 | DF |
|
チャナパット・ブァパン | |||||||
|
2004年03月22日(21歳) | 190cm | 90kg | |||||||
| 92 | DF |
|
タワットチャイ・インパコーン | |||||||
|
2003年03月31日(22歳) | 170cm | 66kg | |||||||
| 7 | MF |
|
田村亮介 | |||||||
|
1995年05月08日(30歳) | 171cm | 65kg |
|
12 |
|
2 | |||
| 8 | MF |
|
堀内颯人 | |||||||
|
1996年07月03日(29歳) | 179cm | 70kg |
|
11 |
|
0 | |||
| 10 | MF |
|
山本宗太朗 | |||||||
|
1996年02月07日(30歳) | 185cm | 80kg |
|
3 |
|
0 | |||
| 14 | MF |
|
中島賢星 | |||||||
|
1996年09月23日(29歳) | 180cm | 73kg |
|
9 |
|
0 | |||
| 17 | MF |
|
田村翔太 | |||||||
|
1995年02月04日(31歳) | 170cm | 65kg |
|
14 |
|
5 | |||
| 20 | MF |
|
國武勇斗 | |||||||
|
2005年12月20日(20歳) | 180cm | 70kg |
|
14 |
|
3 | |||
| 21 | MF |
|
戸水利紀 | |||||||
|
2002年09月30日(23歳) | 170cm | 68kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 23 | MF |
|
岡田優希 | |||||||
|
1996年05月13日(29歳) | 172cm | 70kg |
|
14 |
|
4 | |||
| 25 | MF |
|
神垣陸 | |||||||
|
1998年07月14日(27歳) | 178cm | 65kg |
|
11 |
|
0 | |||
| 28 | MF |
|
川井大地 | |||||||
|
2006年08月14日(19歳) | 178cm | 68kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 41 | MF |
|
森田凜 | |||||||
|
2002年02月14日(24歳) | 179cm | 69kg |
|
5 |
|
0 | |||
| 70 | MF |
|
川谷凪 | |||||||
|
2003年07月06日(22歳) | 178cm | 69kg |
|
14 |
|
0 | |||
| 9 | FW |
|
酒井達磨 | |||||||
|
1996年03月21日(29歳) | 178cm | 78kg |
|
9 |
|
0 | |||
| 11 | FW |
|
百田真登 | |||||||
|
2001年04月04日(24歳) | 178cm | 74kg |
|
6 |
|
1 | |||
| 27 | FW |
|
関口智也 | |||||||
|
2007年06月19日(18歳) | 183cm | 76kg | |||||||
| 監督 |
|
中田一三 | ||||||||
|
1973年04月19日(52歳) | |||||||||
奈良クラブの試合日程
明治安田J3リーグ
| 第1節 | 2025年2月16日 | H |
|
2 | - | 2 | vs |
|
福島ユナイテッドFC |
| 第2節 | 2025年2月23日 | A |
|
2 | - | 0 | vs |
|
カマタマーレ讃岐 |
| 第3節 | 2025年3月1日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
松本山雅FC |
| 第4節 | 2025年3月8日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
FC琉球 |
| 第5節 | 2025年3月15日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
SC相模原 |
YBCルヴァンカップ2025
| 1回戦 | 2025年3月20日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
FC東京 |
明治安田J3リーグ
| 第6節 | 2025年3月23日 | H |
|
3 | - | 1 | vs |
|
ザスパ群馬 |
| 第7節 | 2025年3月30日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
ヴァンラーレ八戸 |
| 第8節 | 2025年4月5日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
FC岐阜 |
| 第9節 | 2025年4月13日 | A |
|
2 | - | 1 | vs |
|
ツエーゲン金沢 |
| 第10節 | 2025年4月19日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
アスルクラロ沼津 |
| 第11節 | 2025年5月3日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
鹿児島ユナイテッドFC |
| 第12節 | 2025年5月6日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
テゲバジャーロ宮崎 |
| 第13節 | 2025年5月17日 | H |
|
0 | - | 0 | vs |
|
栃木SC |
| 第14節 | 2025年5月31日 | A | 14:00 | vs |
|
AC長野パルセイロ |
| 第15節 | 2025年6月8日 | A | 14:00 | vs |
|
高知ユナイテッドSC |
| 第16節 | 2025年6月14日 | H | 15:00 | vs |
|
ガイナーレ鳥取 |
| 第17節 | 2025年6月21日 | H | 18:00 | vs |
|
栃木シティ |
| 第18節 | 2025年6月30日 | A | 19:00 | vs |
|
FC大阪 |
| 第19節 | 2025年7月5日 | H | 18:00 | vs |
|
ギラヴァンツ北九州 |
| 第20節 | 2025年7月12日 | A | 18:00 | vs |
|
松本山雅FC |
| 第21節 | 2025年7月21日 | A | 19:00 | vs |
|
FC岐阜 |
| 第22節 | 2025年7月26日 | H | 18:00 | vs |
|
ツエーゲン金沢 |
| 第23節 | 2025年8月16日 | A | 18:00 | vs |
|
ギラヴァンツ北九州 |
| 第24節 | 2025年8月23日 | H | 18:00 | vs |
|
高知ユナイテッドSC |
| 第25節 | 2025年8月30日 | A | 19:00 | vs |
|
栃木SC |
| 第26節 | 2025年9月6日 | H | vs |
|
カマタマーレ讃岐 |
| 第27節 | 2025年9月13日 | H | vs |
|
鹿児島ユナイテッドFC |
| 第28節 | 2025年9月20日 | A | vs |
|
アスルクラロ沼津 |
| 第29節 | 2025年9月27日 | H | vs |
|
FC大阪 |
| 第30節 | 2025年10月4日 | A | vs |
|
FC琉球 |
| 第31節 | 2025年10月11日 | A | vs |
|
栃木シティ |
| 第32節 | 2025年10月18日 | H | vs |
|
AC長野パルセイロ |
| 第33節 | 2025年10月25日 | A | vs |
|
ザスパ群馬 |
| 第34節 | 2025年11月2日 | A | vs |
|
テゲバジャーロ宮崎 |
| 第35節 | 2025年11月8日 | H | vs |
|
ヴァンラーレ八戸 |
| 第36節 | 2025年11月16日 | A | vs |
|
福島ユナイテッドFC |
| 第37節 | 2025年11月24日 | H | vs |
|
SC相模原 |
| 第38節 | 2025年11月29日 | A | vs |
|
ガイナーレ鳥取 |

日本