ストラスブール

今季の成績
順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
11 ストラスブール 49 11 16 11 58 48 10 38
結果
開催日時 ホーム スコア アウェイ
2019.05.24
28:05
リーグ・アン
第38節
ナント 0 - 1 ストラスブール
2019.05.18
28:00
リーグ・アン
第37節
ストラスブール 0 - 2 レンヌ
2019.05.11
27:00
リーグ・アン
第36節
ディジョン 2 - 1 ストラスブール
2019.05.03
27:45
リーグ・アン
第35節
ストラスブール 1 - 1 マルセイユ
2019.04.28
22:00
リーグ・アン
第34節
アミアン 0 - 0 ストラスブール
基本データ

正式名称:RCストラスブール

原語表記:Racing Club de Strasbourg

創立:1906年

ホームタウン:ストラスブール

チームカラー:青/白

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GK川島永嗣、新システム採用に言及「試せる時に試せることをやっておかないと」《キリンチャレンジカップ2019》

日本代表は6日、9日にひとめぼれスタジアム宮城で行われるキリンチャレンジカップ2019のエルサルバドル代表戦に向け、トレーニングを再開した。 トレーニング終了後、GK川島永嗣(ストラスブール/フランス)がメディア陣による取材に応対。チームが試した3バックシステムについてや自身のベンチ外について言及した。 <div style="position: relative;text-align:center;padding-bottom: 56.25%;height: 0; overflow: hidden;" id="cws_ad"><iframe style="position: absolute;top:0; left:0; width:100%;height:100%;" src="https://www.youtube.com/embed/3XQoF2oLnCc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe> </div> ◆GK川島永嗣(ストラスブール/フランス) ──3バックシステムは引き出しのための準備か 「もちろん自分たちの強みが出せるシステムや形は常に持っていなくては行けません。ただ、ゲームの中で、臨機応変に自分たちが対応していかなくてはいけないゲームというのも、相手のレベルが上がれば上がるほど出てきます」 「そういう中で、試せる時に試せることをやっておかないと、後々、急に準備するとなってもできないので。そういう意味では良い機会だったと思いますし、システムどうこうだけでなく、もっと自分たち自身がその中で、できることがあるのかなと思います」 ──これまでの日本代表では試しながらもなかなか上手くいかなかったが 「そういう意味では、今までやった時よりは選手たちは良い感覚でやれていたんじゃないかなと思います。逆に今までやってきた時は、3バックがしっくり来なかった時が多かったです。見ててもしっくり来ていないなと思うことも多かったです」 ──多くの選手がトリニダード・トバゴ戦での内容をポジティブに捉えているが 「大きなぎこちなさを感じているというのが選手の中にないのかもしれません。ただ、詰めていかなくてはいけないことはたくさんありますし、そこは昨日出た選手、出てない選手含めて、システムだけでなく状況的にもっとチャレンジしていかなくてはいけないと思います」 ──自身はベンチ外だったが、監督からは説明があったか 「それは監督が決めることですし、監督の話がどうかというのは、言うことではないのかなと思います。メンバーというのは監督が決めることだと思いますし、一番責任のあるポジションだと思うので、それはリスペクトされるべきだと思います。自分はどういう形で呼ばれたにしても選手として、アピールするのは変わりません。ピッチの上で貢献できるようにというのは、基本的には変わりません」 2019.06.06 19:45 Thu
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