イプスウィッチ・タウン
Ipswich Town Football Club| 国名 |
イングランド
|
| 創立 | 1878年 |
| ホームタウン | イプスウィッチ |
| スタジアム | ポートマン・ロード |
| 愛称 | トラクター・ボーイズ |
今季の成績
| プレミアリーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 17 |
|
トッテナム | 38 | 11 | 5 | 21 | 63 | 61 | 2 | 37 |
| 18 |
|
イプスウィッチ・タウン | 22 | 4 | 10 | 22 | 35 | 76 | -41 | 36 |
| 19 |
|
レスター・シティ | 22 | 5 | 7 | 24 | 31 | 78 | -47 | 36 |
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イプスウィッチ・タウンのニュース一覧
イプスウィッチ・タウンの人気記事ランキング
1
プレミアでレインボーカラーのキャプテンマークを拒否、LGBTQ+のキャンペーン中も理由は「宗教的信念」
プレミアリーグでは11月29日から12月5日まで、慈善団体ストーンウォールのレインボーレースキャンペーンに参加。スポーツ界におけるLGBTQ+への支持を示していた。 キャプテンマークもLGBTQ+を示すレインボーカラーになっている中、あるクラブの選手はこれを拒否することになるという。 イプスウィッチ・タウンは11月30日に行われたプレミアリーグ第13節のノッティンガム・フォレスト戦。イプスウィッチのサム・モーシーはレインボーカラーのキャプテンマークを巻かなかった。 イプスウィッチは3日にもクリスタル・パレスを迎える中、声明を発表。「すべての人を歓迎する完全な包摂的なクラブになる」と、レインボーレースキャンペーンへの賛同を表明した一方で、モーシーの決断を尊重するとした。イギリス『BBC』が伝えた。 「我々はプレミアリーグのレインボーレースキャンペーンを誇りを持って支持し、平等と受容の促進においてLGBTQ+コミュニティーと共にある」 「今年のキャンペーン期間中、クラブの男子および女子のトップチームのメンバーは、当財団の毎週のLGBTQ+サッカーセッションを訪れ、またクラブは土曜日の試合を前にノッティンガム・フォレストとともに連帯と包括性の共同誓約も行った」 「火曜日のクリスタル・パレスとのホームゲームでは、キックオフ直前にスタジアムの大型スクリーンを占拠するなど、さらなるさまざまな取り組みが計画されている」 「同時に、我々は、宗教的信念によりレインボーキャプテンの腕章を着用しないことを選択したサム・モーシー主将の決断を尊重する」 性差別などがなくなることは非常に重要である一方で、個人が尊重されないことも大きな問題に。宗教上の理由を咎めることはできないが、一部では宗教的信念んがあまりにも強固であることを疑問視する声もあるようだ。 2024.12.03 21:35 Tue2
シティFWデラップが昇格組イプスウィッチに完全移籍…父は「ロングスローの世界的名手」
イプスウィッチ・タウンは13日、マンチェスター・シティからU-21イングランド代表FWリアム・デラップ(21)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2029年6月30日までの5年となる。 なお、イギリス『フットボール・インサイダー』によると、同じく昇格組のサウサンプトンとの争奪戦を制したイプスウィッチは移籍金1500万ポンド(約30億7000万円)を支払うことになるという。 「ロングスローの世界的名手」として名を馳せた“強肩”ロリー・デラップ氏の長男、リアム・デラップ。2019年に16歳でシティの一員となり、現在はU-21チームに籍を置く。 これまで通算8試合に出場したものの、ファーストチームへの正式昇格は叶わず、これまではストーク・シティ、プレストン、昨シーズンはハル・シティへ武者修行に出ていた。 そして、186cmのストライカーはそのハル・シティでチャンピオンシップ(イングランド2部)で31試合8得点の数字を残していた。 世界屈指の強豪を離れてプレミアリーグ昇格組を新天地に選択した21歳の若武者は、クラブ公式チャンネルを通じて意気込みを語っている。 「本当に興奮しているよ」 「クラブの雰囲気やプレーヤーやスタッフの働き方について、良い話をたくさん聞いた。だからこそ、ここに来られて興奮しているんだ」 「監督はエキサイティングなフットボールを志向している。それは速くて激しいもので、個人的に楽しみにしているんだ。ゴールやアシストを決めて、チームに貢献できるよう全力を尽くすよ」 2024.07.13 18:57 Sat3
ウルブスDFが敗戦後にベンチサイドで激高…相手挑発に怒り収まらずも屈強ドーソンに抱え込まれてピッチ後に
ウォルバーハンプトンのアルジェリア代表DFライアン・アイ=ヌーリが、イプスウィッチ・タウン戦の試合終了直後にチームスタッフ、味方に抱え込まれてドレッシングルームに追いやられる一幕があった。 現在、降格圏の19位に低迷するウルブスは14日にホームで行われたプレミアリーグ第16節で、同勝ち点で並ぶ18位のイプスウィッチとのシックスポインターに臨んだ。 試合は1-1のイーブンで迎えた後半アディショナルタイムにイプスウィッチがセットプレーからMFジャック・テイラーが決めた劇的なヘディングでのゴールによってアウェイチームが勝利した。 このゴールに関してはオフサイドポジションのイプスウィッチ選手のプレー関与に関して、ウルブスサイドが審判団に執拗な抗議を行うなど後味の悪い形での終了となった。 そんななか、試合終了直後にベンチサイドで両チームの選手、スタッフが入り乱れる小競り合いが発生。その中心にいたのが、アイ=ヌーリだった。 相手陣内との口論に加え、相手MFウェズ・バーンズに首を抑え込まれる形となったアルジェリア代表DFは激高。周囲のスタッフ数名に囲まれながらも、相手陣営に食ってかかると、スタッフの制止を振り切って何度も相手に向かう姿勢を示した。 ただ、すでに試合中に1枚カードをもらって累積警告によって次節の出場停止が決まっている主力DFのさらなる処分を回避すべく、屈強な味方DFクレイグ・ドーソンが完全に抱え込む形でトンネルへ誘導すると、さすがに諦めたか、アイ=ヌーリは一足先にドレッシングルームへ下がっていった。 なお、アイ=ヌーリの激高した場面ではFWマテウス・クーニャも怒りの様子を見せていたが、こちらはすぐに冷静さを取り戻したか、しばらくたってイプスウィッチの選手と談笑する姿も確認された。 アイ=ヌーリが激高した経緯は現時点でわかっていないが、一部報道ではイプスウィッチのベンチメンバーから挑発的な発言があり、元々好戦的なアイ=ヌーリが予想以上に反応してしまったことが顛末のようだ。 <span class="paragraph-title">【動画】味方ドーソンに抱え込まれて激高のアイ=ヌーリがピッチ後に</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="en" dir="ltr">Another full-time skirmish <br><br>Rayan Ait-Nouri helped off the pitch by Craig Dawson <br><br>Fans calling for Jeff Shi & Fosun <br><br>Ipswich get their second win of the season <br><br>Wolves rooted to 19th <br><br>It’s a mess <a href="https://twitter.com/hashtag/wwfc?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#wwfc</a> <a href="https://t.co/lVEF1F12Ow">pic.twitter.com/lVEF1F12Ow</a></p>— Nathan Judah (@NathanJudah) <a href="https://twitter.com/NathanJudah/status/1867977769696813057?ref_src=twsrc%5Etfw">December 14, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.12.15 20:45 Sun4
アモリム監督が不振から抜け出せない要因を挙げる「周囲からの批判を選手たちは個人的な問題として受け止めている」
マンチェスター・ユナイテッドのルベン・アモリム監督が不振から抜け出せない要因を挙げた。 26日に行われるプレミアリーグ第27節イプスウィッチ戦を前日に控えた会見に臨んだアモリム監督は、周囲からのプレッシャーを選手たちが受け止め過ぎているのではないかと主張した。 「ユナイテッドでは勝たなくてはならないというプレッシャーがある。そして我々が負ける度、力を発揮できない度にSNSや新聞で多くの人が大きなプレッシャーをかけてくる。それを見た選手たちはピッチに出て見返そうとするが、それは良いやり方ではない。考えすぎてしまい、本来のプレーができなくなっている。周囲の人たちは常にユナイテッドの選手たちのことを話している。友人、SNS、元選手たち。そんな彼らの批判を選手たちは個人的な問題として受け止めてしまい、状況を好転させるのが難しくなっている」 前節エバートンに辛くも引き分けたユナイテッドは13ポイント差の降格圏に位置する18位イプスウィッチ戦でリーグ戦4試合ぶりの白星を目指す。 2025.02.26 13:00 Wed5
プレミア未経験も市場価値25億円…2部ハル・シティの193cm超屈強CBグリーブス、2クラブが争奪戦か
ウェストハムとイプスウィッチ・タウンが、ハル・シティのイングランド人DFジェイコブ・グリーブス(23)獲得へ本腰を入れているようだ。 以前はトッテナムとエバートンからの関心も報じられたグリーブス。 チャンピオンシップ(イングランド2部)はハルに所属する193cmの左利きセンターバックで、プレミアリーグ未経験ながらも1500万ユーロ(約25.6億円)の市場価値を誇る。 特徴としては、まずとにかく屈強。 フィジカルコンタクトがプレミアより激しい2部において、21-22シーズンにリーグ戦全46試合フルタイム出場、昨季は46試合中44試合出場、今季も43試合出場。過去3年間ケガによる欠場が1試合もない。 また、手足の長い大柄ディフェンダーは足も遅くなく、チーム状況に応じて左サイドバックにも対応。ハルを象徴する1人として、ゲームキャプテンを担うリーダーシップも兼ね備える。 しかし、今季のハルは勝ち点「3」差で昇格レーオフへ進めず。 グリーブスが今夏の“個人昇格”を望んでいることはシーズン中から明白となっており、イギリス『フットボール・インサイダー」いわく、獲得を目指すウェストハムはクラブ間で大筋合意まで達していたという。 ただ、何らかの理由で暗礁に乗り上げ、そこへここ数日で昇格組のイプスウィッチが参戦。是が非でも来季のプレミア残留を達成すべく、グリーブスに注力し始めたとのことだ。 2024.06.26 14:20 Wedイプスウィッチ・タウンの選手一覧
| 1 | GK |
|
アリジャネ・ムリッチ | |||||||
|
1998年11月07日(27歳) | 198cm |
|
18 |
|
0 | ||||
| 13 | GK |
|
キーラン・スリッカー | |||||||
|
2002年09月15日(23歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 28 | GK |
|
クリスティアン・ウォルトン | |||||||
|
1995年11月09日(30歳) | 196cm |
|
6 |
|
0 | ||||
| 31 | GK |
|
アレックス・パーマー | |||||||
|
1996年08月10日(29歳) |
|
12 |
|
0 | |||||
| 3 | DF |
|
リーフ・デイビス | |||||||
|
1999年12月31日(26歳) | 182cm |
|
31 |
|
1 | ||||
| 4 | DF |
|
ジョージ・エドムンドソン | |||||||
|
1997年08月15日(28歳) | 190cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 6 | DF |
|
ルーク・ウールフェンデン | |||||||
|
1998年10月21日(27歳) | 193cm |
|
15 |
|
0 | ||||
| 15 | DF |
|
キャメロン・バージェス | |||||||
|
1995年10月21日(30歳) | 194cm |
|
18 |
|
0 | ||||
| 18 | DF |
|
ベン・ジョンソン | |||||||
|
2000年01月24日(25歳) | 175cm |
|
23 |
|
1 | ||||
| 22 | DF |
|
コナー・タウンゼント | |||||||
|
1993年03月04日(32歳) | 168cm |
|
6 |
|
0 | ||||
| 24 | DF |
|
ジェイコブ・グリーブス | |||||||
|
2000年09月12日(25歳) | 193cm |
|
23 |
|
1 | ||||
| 26 | DF |
|
ダラ・オシェイ | |||||||
|
1999年03月04日(26歳) | 188cm |
|
33 |
|
0 | ||||
| 40 | DF |
|
アクセル・トゥアンゼベ | |||||||
|
1997年11月14日(28歳) | 186cm |
|
20 |
|
0 | ||||
| 44 | DF |
|
ベン・ゴッドフリー | |||||||
|
1998年01月15日(27歳) | 183cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 48 | DF |
|
ソムト・ボニフェイス | |||||||
|
2006年03月11日(19歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 5 | MF |
|
サム・モーシー | |||||||
|
1991年09月10日(34歳) | 175cm | 79kg |
|
31 |
|
1 | |||
| 7 | MF |
|
ウェズ・バーンズ | |||||||
|
1994年11月21日(31歳) | 173cm |
|
18 |
|
0 | ||||
| 8 | MF |
|
カルヴァン・フィリップス | |||||||
|
1995年12月02日(30歳) | 178cm |
|
19 |
|
0 | ||||
| 9 | MF |
|
フリオ・エンシソ | |||||||
|
2004年01月23日(21歳) | 173cm |
|
24 |
|
2 | ||||
| 12 | MF |
|
イェンス・カユステ | |||||||
|
1999年08月10日(26歳) | 188cm |
|
28 |
|
1 | ||||
| 14 | MF |
|
ジャック・テイラー | |||||||
|
1998年06月23日(27歳) | 185cm |
|
30 |
|
1 | ||||
| 20 | MF |
|
オマリ・ハッチンソン | |||||||
|
2003年10月30日(22歳) | 174cm |
|
29 |
|
3 | ||||
| 23 | MF |
|
サミー・シュモディクス | |||||||
|
1995年09月24日(30歳) | 168cm |
|
20 |
|
4 | ||||
| 25 | MF |
|
マッシモ・ルオンゴ | |||||||
|
1992年09月25日(33歳) | 176cm | 75kg |
|
9 |
|
0 | |||
| 30 | MF |
|
キャメロン・ハンフリーズ | |||||||
|
2003年10月30日(22歳) | |||||||||
| 10 | FW |
|
コナー・チャップリン | |||||||
|
1997年02月16日(28歳) | 170cm |
|
20 |
|
1 | ||||
| 19 | FW |
|
リアム・デラップ | |||||||
|
2003年02月08日(22歳) | 186cm |
|
35 |
|
11 | ||||
| 21 | FW |
|
チドジー・オグベネ | |||||||
|
1997年05月01日(28歳) | 175cm | 75kg |
|
5 |
|
0 | |||
| 27 | FW |
|
ジョージ・ハースト | |||||||
|
1999年02月15日(26歳) | 191cm |
|
24 |
|
3 | ||||
| 29 | FW |
|
ジェイデン・フィロジーン | |||||||
|
2002年05月18日(23歳) | 181cm |
|
21 |
|
2 | ||||
| 33 | FW |
|
ネイサン・ブロードヘッド | |||||||
|
1998年04月05日(27歳) | 178cm |
|
16 |
|
1 | ||||
| 47 | FW |
|
ジャック・クラーク | |||||||
|
2000年11月23日(25歳) | 181cm |
|
29 |
|
0 | ||||
| 49 | FW |
|
トム・テイラー | |||||||
|
(歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 監督 |
|
キーラン・マッケンナ | ||||||||
|
1986年05月14日(39歳) | |||||||||
イプスウィッチ・タウンの試合日程
プレミアリーグ
| 第1節 | 2024年8月17日 | H |
|
0 | - | 2 | vs |
|
リバプール |
| 第2節 | 2024年8月24日 | A |
|
4 | - | 1 | vs |
|
マンチェスター・シティ |
| 第3節 | 2024年8月31日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
フルアム |
| 第4節 | 2024年9月14日 | A |
|
0 | - | 0 | vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン |
| 第5節 | 2024年9月21日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
サウサンプトン |
| 第6節 | 2024年9月29日 | H |
|
2 | - | 2 | vs |
|
アストン・ビラ |
| 第7節 | 2024年10月5日 | A |
|
4 | - | 1 | vs |
|
ウェストハム |
| 第8節 | 2024年10月19日 | H |
|
0 | - | 2 | vs |
|
エバートン |
| 第9節 | 2024年10月26日 | A |
|
4 | - | 3 | vs |
|
ブレントフォード |
| 第10節 | 2024年11月2日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
レスター・シティ |
| 第11節 | 2024年11月10日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
トッテナム |
| 第12節 | 2024年11月24日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド |
| 第13節 | 2024年11月30日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ノッティンガム・フォレスト |
| 第14節 | 2024年12月3日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
クリスタル・パレス |
| 第15節 | 2024年12月8日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
ボーンマス |
| 第16節 | 2024年12月14日 | A |
|
0 | - | 2 | vs |
|
ウォルバーハンプトン |
| 第17節 | 2024年12月21日 | H |
|
0 | - | 4 | vs |
|
ニューカッスル |
| 第18節 | 2024年12月27日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
アーセナル |
| 第19節 | 2024年12月30日 | H |
|
2 | - | 0 | vs |
|
チェルシー |
| 第20節 | 2025年1月5日 | A |
|
2 | - | 2 | vs |
|
フルアム |
| 第21節 | 2025年1月16日 | H |
|
0 | - | 2 | vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン |
| 第22節 | 2025年1月19日 | H |
|
0 | - | 6 | vs |
|
マンチェスター・シティ |
| 第23節 | 2025年1月25日 | A |
|
4 | - | 1 | vs |
|
リバプール |
| 第24節 | 2025年2月1日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
サウサンプトン |
| 第25節 | 2025年2月15日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
アストン・ビラ |
| 第26節 | 2025年2月22日 | H |
|
1 | - | 4 | vs |
|
トッテナム |
| 第27節 | 2025年2月26日 | A |
|
3 | - | 2 | vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド |
| 第28節 | 2025年3月8日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
クリスタル・パレス |
| 第29節 | 2025年3月15日 | H |
|
2 | - | 4 | vs |
|
ノッティンガム・フォレスト |
| 第30節 | 2025年4月2日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
ボーンマス |
| 第31節 | 2025年4月5日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
ウォルバーハンプトン |
| 第32節 | 2025年4月13日 | A |
|
2 | - | 2 | vs |
|
チェルシー |
| 第33節 | 2025年4月20日 | H |
|
0 | - | 4 | vs |
|
アーセナル |
| 第34節 | 2025年4月26日 | A |
|
3 | - | 0 | vs |
|
ニューカッスル |
| 第35節 | 2025年5月3日 | A |
|
2 | - | 2 | vs |
|
エバートン |
| 第36節 | 2025年5月10日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
ブレントフォード |
| 第37節 | 2025年5月18日 | A | 23:00 | vs |
|
レスター・シティ |
| 第38節 | 2025年5月25日 | H | 24:00 | vs |
|
ウェストハム |

イングランド