アトレティコ・マドリー

Club Atletico de Madrid S.A.D.
国名 スペイン
創立 1903年
ホームタウン マドリード
スタジアム リヤド・エア・メトロポリターノ 、エスタディオ・メトロポリターノ
愛称 アトレティ、ロヒブランコス(赤と白)、コルチョネロス(マットレス屋)

今季の成績

ラ・リーガ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
2 レアル・マドリー 78 24 6 6 74 38 36 36
3 アトレティコ・マドリー 70 20 10 6 60 29 31 36
4 アスレティック・ビルバオ 67 18 13 5 53 26 27 36
UEFAチャンピオンズリーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
4 インテル 19 6 1 1 11 1 10 8
5 アトレティコ・マドリー 18 6 0 2 20 12 8 8
6 レバークーゼン 16 5 1 2 15 7 8 8
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

アトレティコ・マドリーのニュース一覧

▽レアル・マドリーは25日、スペイン代表MFイスコが急性虫垂炎と診断されたことを発表した。公式サイトでは離脱期間は明かされていないものの、スペイン『マルカ』は“マドリッド・ダービー”欠場の可能性を伝えている。 ▽『マルカ』によると、レアル・マドリーはリーガエスパニョーラ第6節セビージャ戦の前日練習を25日に行った 2018.09.25 21:00 Tue
Xfacebook
アトレティコ・マドリーは25日にリーガ・エスパニョーラ第6節、本拠地ワンダ・メトロポリターノでのウエスカ戦に臨む。この試合の前日会見に出席したディエゴ・シメオネ監督は、自チームに対して過剰な期待がかけられているとの考えを述べている。史上最高の陣容を揃えたと持て囃されながら、それに応じるようなシーズンスタートを切れず、批 2018.09.25 00:19 Tue
Xfacebook
アトレティコ・マドリーへの残留を決断したフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンは「キャリアで最も難しい決断」だったことを認めている。グリーズマンはかねてよりバルセロナへの移籍が取り沙汰されてきたが、6月に残留を宣言。終わらない憶測の報道に終止符を打った。グリーズマンはフランス『テレフット』に「すでに話したように愛を 2018.09.24 12:30 Mon
Xfacebook
アトレティコ・マドリーDFフアンフラン・トーレスが、ここ数週間の批判に対して声を上げた。アトレティコ史上最高の陣容を揃えたとの意見もありながら、シーズン序盤につまずいたことで批判を浴びせられているアトレティコ。22日のリーガ・エスパニョーラ第5節、敵地コリセウム・アルフォンソ・ペレスでのヘタフェ戦を2−0で 2018.09.23 23:58 Sun
Xfacebook
▽リーガエスパニョーラ第5節、ヘタフェvsアトレティコ・マドリーが22日にコリセウム・アルフォンソ・ペレスで行われ、アトレティコが2-0で勝利した。なお、ヘタフェのMF柴崎岳はベンチ入りも出場機会はなかった。 ▽ミッドウィークに行われたチャンピオンズリーグ(CL)初戦のモナコ戦を2-1で制し、ヨーロッパの舞台では 2018.09.23 03:31 Sun
Xfacebook

アトレティコ・マドリーの人気記事ランキング

1

3カ国が最多3クラブ突破のCLベスト16出揃う! R16対戦カードは21日抽選会で決定

チャンピオンズリーグ(CL)のノックアウトフェーズ・プレーオフが19日に終了。この結果、ラウンド16に進出する16チームが決定した。 新フォーマットで開催されている今大会のCLでは、リーグフェーズで上位8チームに入ったリバプール、バルセロナ、アーセナル、インテル、アトレティコ・マドリー、レバークーゼン、リール、アストン・ビラのラウンド16ストレートインが決定。 さらに、9位~24位の16チームの間で争われたプレーオフを制したバイエルン、フェイエノールト、クラブ・ブルージュ、ベンフィカ、ドルトムント、レアル・マドリー、パリ・サンジェルマン(PSG)、PSVがベスト16入りを決めた。 国別ではイングランド、スペイン、ドイツの3クラブが最多。日本人選手では遠藤航(リバプール)、冨安健洋(アーセナル)、伊藤洋輝(バイエルン)、上田綺世(フェイエノールト)の4選手が勝ち残っている。 なお、リーグフェーズの順位によってラウンド16の組み合わせの大枠は決まっているが、正式な対戦カードは21日に行われる抽選会で決定。その後、1stレグが3月4.5日、2ndレグが同11.12日に開催予定だ。 ◆CLラウンド16 暫定対戦カード パリ・サンジェルマン(15位) vs リバプール(1位)orバルセロナ(2位) クラブ・ブルージュ(24位) vs リール(7位)orアストン・ビラ(8位) レアル・マドリー(11位) vs アトレティコ(5位)orレバークーゼン(6位) PSV(14位) vs アーセナル(3位)orインテル(4位) フェイエノールト(19位) vs インテル(4位)orアーセナル(3位) バイエルン(12位) vs レバークーゼン(6位)orアトレティコ(5位) ドルトムント(10位) vs アストン・ビラ(8位)orリール(7位) ベンフィカ(16位) vs バルセロナ(2位)orリバプール(1位) ※()内はリーグフェーズ順位 2025.02.20 07:42 Thu
2

一番信用ならないチームは…/原ゆみこのマドリッド

「やっと平常モードに戻ったわね」そんな風に私が懐かしさを覚えていたのは月曜日。レアル・マドリーがリスボンに到着する映像をお昼のニュースで見た時のことでした。ここ2週間、スペインサッカー界のミッドウィークはコパ・デル・レイ開催だったため、マドリッド勢で試合があったのはアトレティコだけでした。対照的に16強対決でアルバセテ(2部)に敗退したお隣さんは平日中、みっちりバルデベバス(バラハス空港の近く)の練習場でトレーニングに明け暮れていたんですが、それだとやっぱり、話題があまりなくて……。 ようやく今週になって、火曜日午後9時(日本時間翌午前5時)にベンフィカとのCLノックアウトステージプレーオフ1stレグがやって来たため、週2試合ペースに戻ったんですが、怖いのは来週水曜日にベルナベウで開催される2ndレグで万が一、敗退するようだと、マドリーの今季はもうリーガだけ、シーズン終了まで週1試合ペースが続くことになります。 1月28日のCLリーグフェーズ最終節でそのマドリーに4-2で勝利。しかも後半アディショナルタイムの全員攻撃でGKトゥルビンが決めたヘッドのおかげで、プレーオフ出場圏の末席に滑り込めたベンフィカのモウリーニョ監督は、「Me gustaría mucho eliminar al Madrid, y que Arbeloa gane la Liga/メ・グスタリア・ムーチョ・エリミナール・アル・マドリッド、イ・ケ・アルベロア・ガネ・ラ・リーガ(私はマドリーを敗退させたい。そしてアルベロアはリーガ優勝するように)」と言っていたんですけどね。 でもCL早期敗敗退となると、アルベロア監督の来季続投が怪しくなってきて……。当人は試合前日記者会見で否定していたんですけどね。あと1年ベンフィカと契約がありながら、違約金を払わず退団できる条項が付いているため、モウリーニョ監督がマドリーに戻って来る可能性もあるなんて話も出て来たりするんですが、それは勘弁。グアルディオラ監督時代のバルサとのあんな刺々しい雰囲気はもう味わいたくないですって。 ちなみにマドリーのこの試合の欠場者はリハビリ中のミリトン、ベリンガム、そして前回のダ・ルス訪問で退場処分を受けたロドリゴとアセンシオ。それでも土曜日のリーガでリュディガー、トレントが先発復帰、カルバハルも途中出場したため、バルベルデが右SBから中盤に戻る今回はきっと、あんなザル守備にはならないと思いますが……。 CLはちょっと脇に置いておくことにして、先に週末にあったリーガ24節のマドリッド勢がどうだったか、お伝えしていくことにすると。先陣を切ったのは前節、ようやく8試合ぶりに白星を挙げた弟分のヘタフェで、コリセウムに上位のビジャレアルを迎えたんですが、やっぱり勝利は選手たちの自信になるんですかね。この日は前半終盤にベイガにエリア内で倒されてサトリアーノがPKを獲得すると、アランバリが決めて先制。53分にも冬の市場で一緒に来たFWの同僚、もう2得点しているルイス・バスケス(アンデルレヒトから移籍))に遅れをとっていたサトリアーノ(同オリンピック・リヨン)が、ファン・イグレシアスのクロスをヘッドで決め、ヘタフェを2点リードに導くと、反撃を75分のミカウターゼの一発だけに抑えて、2-1で勝っているんですから、嬉しいじゃないですか。 これには直近のセルタ戦でスコアレスドローだった時は、pito(ピト/ブーイング)まで聞こえるようになっていたコリセウムのファンも大満足したはずですが、ヘタフェに来るレベルですし、新しいFWたちは決してゴール量産タイプではないんですけどね。ボルダラス監督によると、「Son chicos que venían de tener pocos minutos en sus equipos y poco protagonismo/ソン・チコス・ケ・ベニアン・デ・テネール・ポコス・ミヌートス・エン・スス・エキポス・イ・ポコ・プロタゴニスモ(前のチームではプレー時間も、主役を張る機会もあまりなかった選手たち)だが、やる気は満々だ」そうで、それってゴール不足で苦しんいたヘタフェは補強に成功したと言っていい? おかげで順位も11位という安全圏を維持した彼らだったんですけど、まだ降格圏との差は勝ち点5ですからね。ホーム連戦となる日曜日のセビージャ戦でもこの調子を続けて、早いところ、残留目安の勝ち点40以上に到達してもらいたいところ。 そして土曜日の夜にはベルナベウに行ったんですが、ようやく暴風雨季が去ったのか、いつ以来でしょうかね、傘を持たずに外出できたのは。それだけでも気が楽だったんですが、この日のマドリーは相手にも恵まれました。ミッドウィークフリーだった彼らと違い、レアル・ソシエダは水曜日にコパ準決勝1stレグをアスレティックとプレーしていて、サン・マメスでの激戦を0ー1で制したものの、やはり疲労が溜まっている選手がいたんですね。マテラッツオ監督はその試合から、5人のスタメンをローテーション。 マドリーの方はエムバペが意表を突いて、ベンチスタートとなったんですが、ゴンサロは彼がピッチにいないとゴールを入れますね。開始5分にはもう、先発復帰したトレントのラストパスをカンテラーノ(RMカスティージャ出身の選手)が流し込んで、先制しているんですから、偉いじゃないですか。でもねえ、そのリードは長続きせず、20分にはハイセンがソレルのパスを追ったエレーラをエリア内で倒し、ペナルティを取られてしまったから、さあ大変。 おかげでオジャルサバルのPKで同点になった後、この日は静かだったスタンドからハイセンにブーイングが飛んでいたんですが、大丈夫。というのもその4分後にはもう、ソシエダがペナルティ返しをしてきたから。アランブルがヴィニシウスをエリア内左奥で倒して、その当人がPKを決めると、25分には再びマドリーがリード。すると31分にもカマヴィンガ、カレラスと繋いだボールを右SBから解放されたバルベルデが撃ち込んで、アディショナルタイムのゴンサロのゴール前からのシュートは外れてしまったものの、3ー1でハーフタイムに入ったとなれば、もう大船に乗った気でいていい? そして後半も再び、アランブルがヴィニシウスをエリア内で倒し、48分にはキッカーもリピートで4点目が入ったため、アルベロア監督は膝に問題のあるエムバペを「para que en Lisboa empiece desde el principio/パラ・ケ・エン・リスボア・エンピエセ・デスデ・エル・プリンシピオ(リスボンで先発できるように)」温存。さらに60分にはトレントをカルバハルに、リュディガーをアラバにと負傷から戻って来た選手の足慣らしをさせたり、バルベルデ、カマヴィンガ、チュアメニと中盤の鍵になる選手たちにもお休みを与えることができましたからね。 おまけにこの4ー1勝利のおかげで、リーガ8連勝としたマドリーは、月曜日にバルサがジローナに2ー1のビックリ敗戦をしたため、とうとう勝ち点差2とつけて首位に立つことに。まさに「Hemos hecho una gran semana de entrenamientos y se ha reflejado en el campo/エモス・エッチョー・ウナ・グラン・セマーナ・デ・エントレナミエントー・イ・セ・ア・レフレハードー・エン・エル・カンポ(ウチは素晴らしい練習の1週間を過ごし、それがピッチに反映された)」感じでしたが、さて。今はこれがベンフィカにリベンジするのにも有効なことを祈るばかりでしょうか。 そして日曜日はラージョとアトレティコの兄弟分ダービー。快晴の中、明るい時間にブタルケに行けたのはラッキーだったんですけどね。エスタディオ・バジェカスでなく、2部の弟分レガネスのホームでの開催になったのは、1節前のオビエド戦が芝を貼り替えたばかりのピッチが悪天候のせいで使いものにならず、当日延期となった後、ラ・リーガがギリギリまで待ってくれず。アトレティコ戦もバジェカスでは開催不可とされ、ブタルケを借りることになったからなんですが、これもひどい話で、アボナードー(年間指定席保有者)は土曜日限定で、スタジアムよりメトロ1号線でもっと南に行ったところにある練習場まで、チケットを引き取りに行かないといけなくてねえ。 元々、ダービーはハイリスクな試合とされ、チケットの当日販売もなく、ブカネーロス(ラージョのウルトラ集団)を始めとする大勢のファンはお昼にバジェカス地区でデモをして、試合に行かないことを選択。よってブタルケのスタンドは半分ぐらい空だったんですが、前日はやっぱり芝がボロボロの練習場でセッションができず、ヘタフェの練習場でやったという不遇なイニゴ・ペレス監督のチームはこの逆境を見事に克服したんですよ。 木曜日のメトロポリターノでは、コパ準決勝1stレグでバルサを4ー0とコテンパンにのしたアトレティコが別人だったから、もうどうしていいものか。そう、元凶はこのところ、働くのは平日だけに決めたらしいシメオネ監督がスタメンを9人もローテーションしてきたことだったんですが、でも選手たちも選手たちですよね。いくらアトレティコファンの姿がスタンドにほぼ皆無だったとしても、バルサを前にした日の喰らいついていくプレーがまったく見られず。 それどころか、前半39分にはあれだけジャマルを抑えていたルッジェーリがラティウにかわされ、エリア中央へのラストパスを許すと、フラン・ペレスがラージョの先制点をゲット。さらに45分にもレングレのパスミスでボールを奪われると、ラティウが3人もいたアトレティコ選手の間にボールを通し、イシのシュートはGKオブラクがparadon(パラドン/スーパーセーブ)してくれたものの、こぼれ球に誰も詰めず、バレンティンに押し込まれているって、一体、どこまで呆けている? 2ー0で後半が始まると、もう56分には3人一斉交代となり、ええ、ピッチにはフリアン・アルバレスが入り、その7分後にはルックマンとジョレンテも出て、早くも交代枠を使い果たしていたんですけどね。3人もFWがいながら、GKバタジャの手を煩わすのがニコ・ゴンサレスぐらいではねえ。おまけに30分にはショートのCKから、ラージョの3人一斉交代で入ったアルバロ・ガルシアにクロスを上げられて、メンディのヘッドで3点目を入れられているって、もうこの世のものとは思えませんって。 3ー0で勝ったラージョはおかげでマジョルカを越えて17位に上がり、3週間ぶりに降格圏から脱出。スタジアム&練習場難民となりながらも、「Los problemas nos unen mucho más, nos motivan/ロス・プロブレマス・ノス・ウネン・ムーチョ・マス、ノス・モティバン(問題があるとより団結が強まるし、モチベーションにもなる)」(イシ)と選手たちが根性を見せて、リーガ3連敗から立ち直れたのは喜ばしいですよ。でも情けないのは兄貴分の方で、とうとうオブラクからは、「Parece que LaLiga se ha tirado/パレセ・ケ・ラ・リーガ・セ・ア・ティラードー(リーガを投げ出したように見える)」というコメントが出てくることに。 いえ、シメオネ監督は「オブラクの言葉には同意しない。El equipo no elige partidos, el equipo jugó mal・エル・エキポ・ノー・エリヘ・パルティードス、エル・エキポ・フゴ・マル(チームは試合を選んではいない。悪いプレーをしただけ)」と反論していたんですけどね。訊きたいのは、コパでは準々決勝ベティス戦、バルサ戦と2試合で9得点もしながら、リーガはレバンテ、ベティス、ラージョ戦すべて無得点で1分け2敗。どうしてそこまでプレーに落差があるのかなんですが、やっぱりそれってやる気の問題では? ここまで態度があからさまだと、水曜日午後9時からのクラブ・ブルージュとのCL16強対決進出プレーオフ1stレグでは、本気の方のアトレティコを見せてくれるはずですけどね。ただ、この相手には2022-23シーズンのCLグループリーグのアウェイで負け、ホームでも引き分けて、最後は4位敗退した黒歴史がありますし、リーグフェーズ2節ではバルサと3-3で引き分けている点は要注意。 それにしたって、もしここでCLが終わり、その間、16強対決直接出場のバルサは週1試合になるため、コパ準決勝2ndレグでまさかの大逆転敗退が絶対ないとも言えず。「Cuando nosotros jugamos al 99 nunca nos dio/クアンドー・ノソトロス・フガモス・アル・ノベンタイヌエベ・ヌンカ・ノス・ディオ(ボクらが99%でプレーして結果が出たためしがない)」(ヒメネス)試合をその頃までリーガで続けて、来季CL出場圏からも落ちていたら、もう目も当てられないってこと、シメオネ監督も選手も考えないんでしょうかね。 2026.02.19 10:43 Thu
3

レーティング: リバプール 2-3(AGG:2-4) アトレティコ・マドリー《CL》

チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグ、リバプールvsアトレティコ・マドリーが11日に行われ、延長戦の末2-3でアトレティコが勝利した。この結果、2戦合計スコアを2-4としたアトレティコがベスト8進出を決めている。リバプールのMF南野拓実は延長後半8分から出場した。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。 <div id="cws_ad><script src="//player.daznservices.com/player.js#44a12140e3dda008f998a5a1a9.1tybkqliqmgvi1ndbmyxnzxqc3$videoid=1pwhumpv5bju51sje1l2jr8l6v" async></script></div> ▽リバプール採点 <div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20200312_1_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div> GK 13 アドリアン 4.5 アリソンの代役を務めるも痛恨のミスでチームを敗退に追い込む DF 66 アレクサンダー=アーノルド 6.5 高精度クロスでチャンスを創出。さすがに攻撃の質が高い 12 J・ゴメス 6.0 的確なカバーリングを見せていた 4 ファン・ダイク 6.0 さすがの対人守備、フィードで攻守に貢献 26 ロバートソン 6.0 バー直撃のシュートなど、後半に攻撃参加を増やしていった MF 15 オックスレイド=チェンバレン 6.5 ワイナルドゥム弾をアシスト。タイミング良く攻撃に絡んだ (→ミルナー 6.0) 身体を張ったプレーでチームを鼓舞 14 ヘンダーソン 6.0 負傷明け。戦う姿勢を出していた (→ファビーニョ -) 5 ワイナルドゥム 7.0 先制弾。勝負強さを見せ、フィルミノ弾もお膳立て (→オリジ -) FW 11 サラー 6.0 コンスタントにボールに絡んでシュートに持ち込んだ 9 フィルミノ 6.0 バイタルエリアでまずまずボールに関わり、一時勝ち越しゴールを挙げた (→南野拓実 -) 10 マネ 5.5 トリッピアーの徹底マークに苦戦気味だった 監督 クロップ 5.5 攻め込み続けたが、アドリアンのミスが響いた ▽アトレティコ・マドリー採点 <div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20200312_1_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div> GK 13 オブラク 6.5 多くの枠内シュートが飛んできたが、ファインセーブで凌ぎ続けた DF 23 トリッピアー 6.0 マネへの対応に注力。奮闘した (→ヴルサリコ 5.5) 守備に徹した 15 サビッチ 5.5 失点場面ではワイナルドゥムに付ききれず 18 フェリペ 6.5 1stレグに続き集中した対応を見せた 12 ロージ 6.5 フェリペ同様、1stレグに続きサラーをうまく抑えた MF 10 コレア 5.0 攻撃面で良さを出す展開にはならず、守備に追われた (→ホセ・ヒメネス -) 6 コケ 6.0 後半から左サイドでプレー。球際での強さが光った 5 トーマス 6.5 セカンドボールをよく拾っていた。繋ぎのパスも正確 8 サウール 5.5 前半はアーノルドの攻め上がりをケアするので精いっぱいだった。後半はバイタルエリアを埋める役割を担う FW 19 ジエゴ・コスタ 5.0 攻守の切り替えで貢献も攻撃面では違いを出せず (→M・ジョレンテ 7.0) 右サイドでプレー。ロバートソンの上がりをケア。値千金の2ゴール 7 フェリックス 6.0 広範囲を動いてボールを引き出していた。決勝弾をアシスト (→モラタ 6.5) カウンターの起点となって2点目を演出し最後にゴール 監督 シメオネ 6.5 オブラクを含めた鉄壁の守備で王者撃破 ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! M・ジョレンテ(アトレティコ・マドリー) リバプール陣営ではワイナルドゥムが素晴らしかったが、ベスト8進出に導く2ゴールを挙げたM・ジョレンテを選出。シメオネ監督の起用に応えた。 リバプール 2-3(AGG:2-4) アトレティコ・マドリー 【リバプール】 ワイナルドゥム(前43) フィルミノ(延前4) 【アトレティコ・マドリー】 M・ジョレンテ(延前7) M・ジョレンテ(延前16) モラタ(延後16) ※アトレティコがベスト8進出! 2020.03.12 07:36 Thu
4

チェルシーでの失望の1年を振り返るF・ルイス「チャンピオンになったが、そこに幸せはなかった」

▽今夏の移籍市場でチェルシーから古巣のアトレティコ・マドリーに1年で復帰したブラジル代表DFフィリペ・ルイスが、ロンドンでの失望の1年について振り返っている。スペイン『アス』が報じている。 ▽2014年夏にアトレティコからチェルシーに加入したフィリペ・ルイスだったが、スペイン代表DFセサール・アスピリクエタとのポジション争いに敗れ、思うような出場機会を得ることができなかった。この状況を受けて、今夏に恩師のディエゴ・シメオネ監督と会談を行った同選手は、1年でのマドリッド復帰を決断した。 ▽フィリペ・ルイスは、チェルシー加入に際してジョゼ・モウリーニョ監督から十分な出場機会を約束されながら、それが守られることはなかったと主張している。 「僕は昨シーズンに50試合以上でプレーするチャンスがあった。だけど、そのほとんどをアスピリクエタと共有することになったのはショックな出来事だった」 「僕がチェルシーで重要な存在ではなかったことは真実だ。それは、僕にとって望んだものではなかった」 「確かに、僕は多くの人が望むチャンピオンになることができた。その意味では成功を収めたと言えるかもしれない。だけど、そこに幸せはなかったよ」 ▽また、フィリペ・ルイスは1年で復帰を決断したアトレティコへの深い愛情についても言及している。 「僕はこの夏にシメオネと数回話し合ったんだ。彼は僕にここに戻って来たいかと尋ねてきた。そのときに“帰りたい”と伝えたよ」 「正直なところ、アトレティコがずっと恋しかった。僕はチェルシー時代にジエゴ・コスタやクルトワと共にパソコンの前でアトレティコの試合をよく観戦していたんだ。それに僕たちはアトレティコへの愛情を失っていなかったから、よく仲間内でアトレティコについて話していたんだ」 2015.09.09 00:01 Wed
5

グリーズマンの好むリーグは? 「プレミアは確かにポピュラー」

▽アトレティコ・マドリーに所属するフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンが、ブンデスリーガの魅力を語っている。スペイン『アス』が伝えた。 ▽レアル・ソシエダでプロデビューを飾り、現在ではアトレティコ・マドリーのエースに君臨するグリーズマン。プロとしては、これまでのキャリアでリーガエスパニョーラでのみプレーしているが、ブンデスリーガにも魅力を感じているようだ。 「(ブンデスリーガは)攻撃が多くて、非常にオフェンシブなリーグだ。ボルシア・ドルトムントがあのリーグをよく表していると思う」 「(他リーグとの比較では)スペインを第1位に挙げたい。チャンピオンズリーグ(CL)の準々決勝やラウンド16では多くのスペインのチームが占めるんだ。ブンデスリーガかプレミアリーグがそれに続く」 「プレミアリーグは確かによりポピュラーだし、世界で最も見られている。ブンデスリーガは少しだけ日陰だね。それに関して語ることは少ないけど、タレントやチームにはそれ程の違いはないよ」 ▽また、ブンデスへの移籍について問われたグリーズマンは「あり得るけど、アトレティコで凄く快適なんだ。ここで歴史を作りたい」とコメント。ドイツの地でのプレーを否定こそしていないが、可能性は低そうだ。 2018.11.06 20:10 Tue

アトレティコ・マドリーの選手一覧

1 GK フアン・ムッソ
1994年05月06日(31歳) 191cm 5 0
13 GK ヤン・オブラク
1993年01月07日(33歳) 188cm 87kg 45 0
31 GK アントニオ・ゴミス
2003年05月20日(22歳) 0 0
33 GK アレハンドロ・イトゥルベ
2003年09月02日(22歳) 186cm 0 0
2 DF ホセ・マリア・ヒメネス
1995年01月20日(31歳) 185cm 77kg 37 1
3 DF セサル・アスピリクエタ
1989年08月28日(36歳) 178cm 17 1
15 DF クレマン・ラングレ
1995年06月17日(30歳) 186cm 81kg 30 1
16 DF ナウエル・モリーナ
1997年12月02日(28歳) 175cm 40 1
20 DF アクセル・ヴィツェル
1989年01月12日(37歳) 186cm 73kg 16 0
21 DF ハビ・ガラン
1994年11月19日(31歳) 172cm 33 0
23 DF ヘイニウド・マンダヴァ
1994年01月21日(32歳) 180cm 28 0
24 DF ロビン・ル・ノルマン
1996年11月11日(29歳) 187cm 33 0
27 DF イリアス・コスティス
2003年02月27日(23歳) 188cm 0 0
DF ヘロニモ・スピーナ
2005年02月09日(21歳) 0 0
4 MF コナー・ギャラガー
2000年02月06日(26歳) 182cm 42 4
5 MF ロドリゴ・デ・パウル
1994年05月24日(31歳) 180cm 70kg 46 3
6 MF コケ
1992年01月08日(34歳) 176cm 77kg 39 1
8 MF パブロ・バリオス
2003年06月15日(22歳) 38 1
11 MF トマ・レマル
1995年11月12日(30歳) 171cm 63kg 7 0
12 MF サムエウ・リーノ
1999年12月23日(26歳) 178cm 42 4
14 MF マルコス・ジョレンテ
1995年01月30日(31歳) 184cm 74kg 42 5
17 MF ロドリゴ・リケルメ
2000年04月02日(25歳) 174cm 23 1
28 MF アイトール・ヒスメラ
2004年02月21日(22歳) 0 0
29 MF ハビエル・セラーノ
2003年01月16日(23歳) 178cm 1 0
40 MF ラヤネ・ベライド
2005年02月11日(21歳) 0 0
7 FW アントワーヌ・グリーズマン
1991年03月21日(34歳) 176cm 73kg 49 15
9 FW アレクサンダー・セルロート
1995年12月05日(30歳) 195cm 45 21
10 FW アンヘル・コレア
1995年03月09日(30歳) 171cm 70kg 40 7
19 FW フリアン・アルバレス
2000年01月31日(26歳) 173cm 49 24
22 FW ジュリアーノ・シメオネ
2002年12月18日(23歳) 173cm 43 5
32 FW アドリアン・ニーニョ
2004年06月19日(21歳) 184cm 1 0
47 FW オマール・ヤンネ
2006年08月23日(19歳) 188cm 0 0
監督 ディエゴ・シメオネ
1970年04月28日(55歳)

アトレティコ・マドリーの試合日程

ラ・リーガ
第1節 2024年8月19日 2 - 2 vs ビジャレアル
第2節 2024年8月25日 3 - 0 vs ジローナ
第3節 2024年8月28日 0 - 0 vs エスパニョール
第4節 2024年8月31日 0 - 1 vs アスレティック・ビルバオ
第5節 2024年9月15日 3 - 0 vs バレンシア
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月19日 2 - 1 vs RBライプツィヒ
ラ・リーガ
第6節 2024年9月22日 1 - 1 vs ラージョ・バジェカーノ
第7節 2024年9月26日 0 - 1 vs セルタ
第8節 2024年9月29日 1 - 1 vs レアル・マドリー
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第2節 2024年10月2日 4 - 0 vs ベンフィカ
ラ・リーガ
第9節 2024年10月6日 1 - 1 vs レアル・ソシエダ
第10節 2024年10月20日 3 - 1 vs レガネス
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第3節 2024年10月23日 1 - 3 vs リール
ラ・リーガ
第11節 2024年10月27日 1 - 0 vs レアル・ベティス
第12節 2024年11月3日 2 - 0 vs ラス・パルマス
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第4節 2024年11月6日 1 - 2 vs パリ・サンジェルマン
ラ・リーガ
第13節 2024年11月10日 0 - 1 vs マジョルカ
第14節 2024年11月23日 2 - 1 vs アラベス
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第5節 2024年11月26日 0 - 6 vs スパルタ・プラハ
ラ・リーガ
第15節 2024年11月30日 0 - 5 vs レアル・バジャドリー
第16節 2024年12月8日 4 - 3 vs セビージャ
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第6節 2024年12月11日 3 - 1 vs スロバン・ブラチスラヴァ
ラ・リーガ
第17節 2024年12月15日 1 - 0 vs ヘタフェ
第18節 2024年12月21日 1 - 2 vs バルセロナ
第19節 2025年1月12日 1 - 0 vs オサスナ
コパ・デル・レイ
ラウンド16 2025年1月15日 0 - 4 vs エルチェ
ラ・リーガ
第20節 2025年1月18日 1 - 0 vs レガネス
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第7節 2025年1月21日 2 - 1 vs レバークーゼン
ラ・リーガ
第21節 2025年1月25日 1 - 1 vs ビジャレアル
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第8節 2025年1月29日 1 - 4 vs ザルツブルク
ラ・リーガ
第22節 2025年2月1日 2 - 0 vs マジョルカ
コパ・デル・レイ
準々決勝 2025年2月4日 5 - 0 vs ヘタフェ
ラ・リーガ
第23節 2025年2月8日 1 - 1 vs レアル・マドリー
第24節 2025年2月15日 1 - 1 vs セルタ
第25節 2025年2月22日 0 - 3 vs バレンシア
コパ・デル・レイ
準決勝1stレグ 2025年2月25日 4 - 4 vs バルセロナ
ラ・リーガ
第26節 2025年3月1日 1 - 0 vs アスレティック・ビルバオ
UEFAチャンピオンズリーグ
ラウンド16・1stレグ 2025年3月4日 2 - 1 vs レアル・マドリー
ラ・リーガ
第27節 2025年3月9日 2 - 1 vs ヘタフェ
UEFAチャンピオンズリーグ
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月12日 1 - 0 vs レアル・マドリー
ラ・リーガ
第28節 2025年3月16日 2 - 4 vs バルセロナ
第29節 2025年3月29日 1 - 1 vs エスパニョール
コパ・デル・レイ
準決勝2ndレグ 2025年4月2日 0 - 1 vs バルセロナ
ラ・リーガ
第30節 2025年4月6日 1 - 2 vs セビージャ
第31節 2025年4月14日 4 - 2 vs レアル・バジャドリー
第32節 2025年4月19日 1 - 0 vs ラス・パルマス
第33節 2025年4月24日 3 - 0 vs ラージョ・バジェカーノ
第34節 2025年5月3日 0 - 0 vs アラベス
第35節 2025年5月10日 4 - 0 vs レアル・ソシエダ
第36節 2025年5月15日 2 - 0 vs オサスナ
第37節 2025年5月18日 vs レアル・ベティス
第38節 2025年5月25日 vs ジローナ