クリスタル・パレス

Crystal Palace FC
国名 イングランド
創立 1905年
ホームタウン ロンドン
スタジアム セルハースト・パーク
愛称 クリスタル・パレス

今季の成績

プレミアリーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
11 フルアム 51 14 9 13 51 50 1 36
12 クリスタル・パレス 49 12 13 11 46 48 -2 36
13 エバートン 42 9 15 12 39 44 -5 36
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

クリスタル・パレスのニュース一覧

リバプールが、クリスタル・パレスのイングランド代表DFマーク・グエイ(23)の争奪戦に参戦する構えだ。イギリス『テレグラフ』が報じている。 ユルゲン・クロップ監督の今シーズン限りでの退任によって今夏の大幅なスカッド刷新も見込まれるリバプール。センターバックに関しては近年負傷が目立つベテランDFジョエル・マティプの 2024.02.21 23:01 Wed
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リバプールのユルゲン・クロップ監督が、クリスタル・パレスを辞任したロイ・ホジソン氏に対して敬意を示した。クラブ公式サイトが伝えている。 これまで代表チームではスイス代表、UAE代表、フィンランド代表、そしてイングランド代表監督を率い、クラブチームではインテルやウディネーゼ、フルアム、リバプールで指揮官として采配を 2024.02.21 16:30 Wed
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クリスタル・パレスは19日、オーストリア人指揮官オリバー・グラスナー氏(49)を新監督に招へいしたことを発表した。契約期間は2026年6月30日までとなる。 初のプレミアリーグ挑戦となるグラスナーは、公式サイトで以下のように喜びを語った。 「クリスタル・パレスに監督として加わることができ、とても嬉しく思って 2024.02.20 06:30 Tue
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クリスタル・パレスは19日、ロイ・ホジソン監督(76)が辞任したことを発表した。 辞任することとなったホジソン監督は、公式サイトで以下のようにコメントした。 「このクラブは私にとってとても特別で、とても大切な存在であり、私のサッカー人生において大きな役割を担ってきた。トップクラスの選手やスタッフとともに、毎 2024.02.20 02:30 Tue
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体調に問題を抱え、成績不振から解任の噂が出ているクリスタル・パレスのロイ・ホジソン監督。後任監督が探されている中、断りを既に入れた人物がいるという。 チームを救うべく昨シーズン終盤にパレスの指揮官に復帰したホジソン監督。チームは残留を果たした中、今シーズンも続投。しかし、ここまで6勝6分け12敗と大きく負け越し、 2024.02.16 21:05 Fri
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「スポーツマンシップの欠けらも無い」負傷した三笘を無理矢理起こして押しのけた相手GKに怒りの声も「怪我人だぞ?」

相手GKの行いに怒りの声が多くあがっている。 21日、プレミアリーグ第18節でクリスタル・パレスとブライトン&ホーヴ・アルビオンが対戦し、1-1の引き分けに終わった。ブライトンの三笘薫は[4-2-3-1]の左MFで先発出場したものの83分に負傷交代となった。 三笘が負傷したのは80分の場面。ボックス左から仕掛けた三笘は、足をもつれさせながらボックス内で転倒。その際に左の足首を痛めていた。 ピッチに座り込みながら負傷した箇所を抑えていた三笘だったが、倒れたプレーがシミュレーションだと思ったのか、相手のGKディーン・ヘンダーソンが少しイラついたように三笘を無理矢理起き上がらせて押しのけた。 立ち上がった三笘は、足を引きずりながらもプレーを継続。直後にはパスカル・グロスの右クロスにボレーシュートで合わせたが、これはヘンダーソンに阻まれていた。 結局、三笘はその直後に交代しピッチを後に。試合後にはタッチライン際で足を引きずっており、スタジアムの外では松葉杖姿で歩いているのも確認されていた。 三笘が負傷してしまったこともあり、ヘンダーソンの行いには、日本のファンから「スポーツマンシップの欠けらも無いゴールキーパー」、「キーパーひどすぎる」、「押す必要ないだろ」、「相手は怪我人だぞ?」と怒りの声が続々と上がっている。 1月にはアジアカップへの出場も見込まれていた三笘だが、このタイミングでの負傷は大きな懸念となる。 <span class="paragraph-title">【動画】痛がる三笘を無理矢理起こして押しのける</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="TXH3_V0BPfE";var video_start = 8;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.12.22 12:00 Fri
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ケイン&ソンがプレミア最強2トップの称号獲得! 絶好調ベイルも 2発躍動スパーズが リーグ3連勝!《プレミアリーグ》

プレミアリーグ第27節、トッテナムvsクリスタル・パレスが7日にトッテナム・ホットスパースタジアムで行われ、ホームのトッテナムが4-1で快勝した。   現在、1試合未消化で8位に位置するトッテナム(勝ち点42)は前節、フルアムとのダービーを相手のオウンゴールで得た虎の子の1点をしぶとく守り切って2021年初の連勝を飾った。   来週にヨーロッパリーグ(EL)のディナモ・ザグレブ戦、アーセナルとのノースロンドン・ダービーを控える中、直近の試合でマンチェスター・ユナイテッド相手に0-0のドローに持ち込んだ13位のパレス(勝ち点34)とのロンドン・ダービーに臨んだ。辛勝したフルアム戦からはスタメン3人を入れ替え、ベン・デイビス、エンドンベレ、デレ・アリに代えてレギロン、ウィンクス、ルーカス・モウラを起用した。   立ち上がりから相手を押し込むトッテナムは6分、ボックス右でボールを持ったベイルが左足に持ち替えて浮き球のクロスを上げると、これをゴール前のソン・フンミンが頭で合わすが、GKグアイタの正面を突く。   以降は自陣でブロックを組むパレスに対して、内を一度使って中央に寄せて高い位置を取るサイドバックの攻撃参加を使いながらドハーティのクロスから幾度か惜しい場面を作り出す。さらに、守備の切り替えも徹底されており、前線の選手のけん制からウィンクスとホイビュルクの2セントラルMFのところでボールを奪い切り、波状攻撃に繋げていく。   立ち上がり以降は決定機まであと一歩という状況が続いたが、連動した守備から繰り出したショートカウンターからゴールをこじ開ける。25分、相手陣内中央左で後ろ向きでボールを持ったミリボイェビッチにプレッシャーをかけたルーカスがうまくボールを突っつくと、こぼれ球を回収したケインがそのままボックス左に持ち込んで鋭い折り返しを供給。これをファーに走り込んだベイルが左足インサイドで流し込んだ。   絶好調ベイルのゴールで先制に成功したトッテナムは直近のフルアム戦の反省を生かし、ここで落ち着くことなく積極的に2点目を狙っていく。ルーカスが先制点と似たような形でボールを奪いドリブルでボックス内に侵入する決定機を作ると、37分にはベイルからの正確な右クロスに反応したレギロンがゴール前に飛び出して左足ボレーで合わすが、これは惜しくも枠の左に外れる。   その後も危なげなく試合を進めるトッテナムだったが、1点リードでハーフタイム突入と思われた前半アディショナルタイムに追いつかれる。左サイドに流れたミリボイェビッチの浮き球のクロスをゴール前にタイミング良く入ってきたベンテケに打点の高いヘッドで合わせられ、この試合パレスに許した初めてのシュートが痛恨の失点となった。   1-1のイーブンで折り返した後半、先に動いたのは追いついたパレス。エゼに代えて負傷明けのザハを投入し、ザハがベンテケと共に2トップに入り、アイェウが左サイドハーフに移った。   一方、後半も同じメンバーで臨んだトッテナムは新旧エースのホットライン開通で早々に勝ち越しに成功する。49分、右サイドでルーカスとのパス交換で局面を打開したベイルが左サイドのスペースに飛び出したレギロンに大きく展開。そのままゴール前に走り込んだベイルはレギロンからのクロスをファーでケインが頭で折り返したところをヘディングシュートで流し込み、前々節のバーンリー戦に続く1試合2ゴールとした。   さらに、畳みかけるトッテナムは52分、見事なチームプレーからエースが圧巻のゴールを決める。自陣でのリスタートからパスを15本以上繋ぎ、ハーフウェイラインを越えた辺りでボールを受けたケインからルーカス、ソン・フンミン、ベイル、ドハーティと流れるようにボールが動く。そして、ボックス手前右でドハーティからの短いマイナスのパスに反応したケインが右足ダイレクトシュート。これがゴール左上隅を射抜き、エースのスーパーなミドルシュートでリードを一気に広げた。   新旧エースの活躍で勝利に大きく近づいたトッテナムは、ここからゲームコントロールをより意識した戦い方にシフトしつつカウンターで更なる追加点を狙う。68分には相手のカウンターからザハに決定的なシュートを打たれるが、これは右ポストに救われる。   このピンチを何とか凌いだホームチームは70分、殊勲のベイルとウィンクスに代えてラメラ、ムサ・シソコを同時投入。すると、この選手交代がダメ押しの4点目をもたらす。   77分、ボックス手前でパスを受けたラメラが手前のDFの頭上をギリギリで越える絶妙な浮き球のパスをボックス左に走り込むソン・フンミンに通す。これをソン・フンミンが右足インサイドで折り返すと、ドフリーのケインが難なく頭で流し込んだ。オフサイドのチェックのためにVARのレビューが入るも、ギリギリでオンサイドと判断された。   なお、このゴールによってケインとソン・フンミンのコンビが挙げた今シーズンのリーグ戦のゴール数は「14」となり、1994-95シーズンにブラックバーンのアラン・シアラー、クリス・サットンのコンビが記録したリーグ記録の「13」を抜き、プレミア最強の2トップの称号を獲得することになった。   その後、2ゴール2アシストを記録した殊勲のエースを下げてカルロス・ヴィニシウスを最後のカードとして切ったトッテナムは、最後まで安定した試合運びを見せてこのまま4-1のスコアを維持してタイムアップを迎えた。   そして、ベイル、ケインと新旧エースが大暴れを見せたトッテナムがリーグ3連勝を飾り、来週に控えるディナモ・ザグレブ戦、アーセナルとのノースロンドン・ダービーに向けて大きな弾みを付けた。 2021.03.08 06:18 Mon
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マグワイア退団迫るユナイテッド、後釜として4選手をリストアップか

マンチェスター・ユナイテッドがイングランド代表DFハリー・マグワイア(30)の退団に備え、4選手をリストアップしているようだ。 昨シーズンまでキャプテンを務めていたマグワイアのウェストハム行きが近づいているユナイテッド。すでに3000万ポンド(約54億7000万円)の移籍金でクラブ間合意に至ったとも報じられており、残すは個人間の交渉のみとなっている。 イギリス『デイリー・メール』によると、ユナイテッドはマグワイア退団に備えてすでに4人のセンターバックをリストアップ。ニースのフランス人DFジャン=クレール・トディボ(23)、バイエルンのフランス代表DFバンジャマン・パヴァール(27)、レバークーゼンのブルキナファソ代表DFエドモン・タプソバ(24)、クリスタル・パレスのイングランド代表DFマーク・グエイ(23)が有力な候補になっているという。 このうち、ニースで期待の若手と評されるトディボについては、すでに代理人に接触を図っている模様。また、フランス『レキップ』からはバイエルンで公式戦162試合に出場するなど、豊富な経験を備えるパヴァールへの動きを強めているとの報道もあり、この2選手と優先して交渉する可能性があると考えられる。 さらに、ユナイテッドはいずれの獲得交渉も不調に終わった場合に、昨シーズン限りでレスター・シティを退団した北アイルランド代表DFジョニー・エバンス(35)との1年契約も検討しているとのこと。ユナイテッドの下部組織出身である同選手は、7月に数週間プレシーズンに参加するのみの短期契約を結んでおり、そこでエリク・テン・ハグ監督に好印象を与えたと報じられている。 2023.08.10 13:32 Thu
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C・パレスがビッグクラブ関心のドゥクレと新契約締結! 現在は長期離脱中

クリスタル・パレスは28日、マリ代表MFシェイク・ドゥクレ(24)との契約を2029年6月30日まで延長したことを発表した。 2022年夏に5年契約で加入したなか、新たに2年の契約延長にサインしたマリ代表MFは、イーグルスでの今後に向けての決意を語った。 「クリスタル・パレスに自分の将来を託せることを本当に嬉しく思うよ。すでにここでの時間をとても楽しんでいるんだ」 「ここには素晴らしいグループがある。できるだけ早くピッチに戻って、この素晴らしいフットボールクラブのサポーターの前でプレーできることを楽しみにしているよ」 ドゥクレは、2018年2月にRCランスのBチームに加入。2018年7月にファーストチームへと昇格を果たしていた。 その後、リーグ・アン屈指の若手MFに成長を遂げた守備的MFは、2022年夏にパレスへ完全移籍で加入。ここまでは公式戦47試合に出場。今シーズンはプレミアリーグ11試合に出場していたが、昨年11月にアキレス腱断裂の重傷を負って長期離脱中だ。 傑出したアスリート能力を有する24歳はプレーリードを活かしたインターセプト、球際の強さを活かしたボール奪取能力に加え、広い視野を活かした長短のパスでゲームメイクに関与できる、攻守のバランスに長けた守備的MF。 ここまでリバプールらプレミアリーグの強豪クラブからの関心も伝えられるが、ひとまずイーグルスでのキャリア継続の道を選択したようだ。 2024.02.28 22:23 Wed
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鎌田大地の獲得も主導したパレス敏腕SDが電撃辞任…新天地はサウジアラビアに

クリスタル・パレスを電撃辞任した敏腕スポーツディレクター(SD)が、サウジアラビアに向かうことになった。 クリスタル・パレスは17日、SD職を務めていたダギー・フリードマン氏(50)が、海外で新たな役職に就くため同クラブを離れると発表した。 現役時代にスコットランド代表FWとして活躍したフリードマン氏は、2000年から2008年までパレスに在籍。現役引退後は古巣のユースチームで指導者を歴任したほか、2011年にはファーストチームの暫定指揮官も務め上げた。その後、ボルトン、ノッティンガム・フォレストで指揮官を務め、2017年にパレス史上初となるSD職に就いた。 以降はMFエベレチ・エゼ、DFマーク・グエイ、MFアダム・ウォートンらパレスでイングランド代表デビューを飾った逸材の発掘に寄与したほか、2024年2月にオリバー・グラスナー監督の招へいなど優れた手腕を発揮していた。また、日本代表MF鎌田大地の獲得を主導していた。 なお、イギリス『talkSPORT』などで働くジャーナリストのベン・ジェイコブズ氏によれば、フリードマン氏はサウジアラビア2部のアル・ディルイーヤの新SDに就任することになる。 2025.03.18 17:10 Tue

クリスタル・パレスの選手一覧

1 GK ディーン・ヘンダーソン
1997年03月12日(28歳) 188cm 39 0
30 GK マット・ターナー
1994年06月24日(31歳) 191cm 1 0
31 GK レミ・マシューズ
1994年02月10日(32歳) 184cm 0 0
2 DF ジョエル・ウォード
1989年10月29日(36歳) 188cm 1 0
3 DF タイリック・ミッチェル
1999年09月01日(26歳) 175cm 40 0
5 DF マクサンス・ラクロワ
2000年04月06日(25歳) 190cm 37 1
6 DF マーク・グエイ
2000年07月13日(25歳) 182cm 38 3
12 DF ダニエル・ムニョス
1996年05月26日(29歳) 183cm 38 4
17 DF ナサニエル・クライン
1991年04月05日(34歳) 175cm 16 0
25 DF ベン・チルウェル
1996年12月21日(29歳) 178cm 7 0
26 DF クリス・リチャーズ
2000年03月28日(25歳) 188cm 24 1
34 DF チャディ・リアド
2003年06月17日(22歳) 187cm 1 0
58 DF カレブ・クポルハ
2006年07月15日(19歳) 3 0
8 MF ジェフェルソン・レルマ
1994年10月25日(31歳) 175cm 70kg 34 0
10 MF エベレチ・エゼ
1998年06月29日(27歳) 173cm 36 10
11 MF マテウス・フランサ
2004年04月01日(21歳) 184cm 3 1
18 MF 鎌田大地
1996年08月05日(29歳) 180cm 72kg 36 1
19 MF ウィル・ヒューズ
1995年04月07日(30歳) 185cm 33 0
20 MF アダム・ウォートン
2004年02月06日(22歳) 182cm 22 0
21 MF ロマン・エッセ
2005年05月13日(20歳) 178cm 4 1
28 MF シェイク・ウマル・ドゥクレ
2000年01月09日(26歳) 180cm 13 0
42 MF ケイデン・ロドニー
2004年10月07日(21歳) 0 0
55 MF ジャスティン・デベニー
2003年10月11日(22歳) 23 1
7 FW イスマイラ・サール
1998年02月25日(28歳) 185cm 40 8
9 FW エディ・エンケティア
1999年05月30日(26歳) 175cm 29 4
14 FW ジャン=フィリップ・マテタ
1997年07月28日(28歳) 192cm 39 15
46 FW フランコ・ウメ=チブエゼ
2005年01月26日(21歳) 0 0
63 FW ザック・マーシュ
2005年10月06日(20歳) 0 0
64 FW アッシャー・アグビオネ
2005年09月28日(20歳) 2 0
監督 オリバー・グラスナー
1974年08月28日(51歳)

クリスタル・パレスの試合日程

プレミアリーグ
第1節 2024年8月18日 2 - 1 vs ブレントフォード
第2節 2024年8月24日 0 - 2 vs ウェストハム
第3節 2024年9月1日 1 - 1 vs チェルシー
第4節 2024年9月14日 2 - 2 vs レスター・シティ
カラバオカップ(EFLカップ)
3回戦 2024年9月17日 1 - 2 vs QPR
プレミアリーグ
第5節 2024年9月21日 0 - 0 vs マンチェスター・ユナイテッド
第6節 2024年9月28日 2 - 1 vs エバートン
第7節 2024年10月5日 0 - 1 vs リバプール
第8節 2024年10月21日 1 - 0 vs ノッティンガム・フォレスト
第9節 2024年10月27日 1 - 0 vs トッテナム
カラバオカップ(EFLカップ)
4回戦 2024年10月30日 1 - 2 vs アストン・ビラ
プレミアリーグ
第10節 2024年11月2日 2 - 2 vs ウォルバーハンプトン
第11節 2024年11月9日 0 - 2 vs フルアム
第12節 2024年11月23日 2 - 2 vs アストン・ビラ
第13節 2024年11月30日 1 - 1 vs ニューカッスル
第14節 2024年12月3日 0 - 1 vs イプスウィッチ・タウン
第15節 2024年12月7日 2 - 2 vs マンチェスター・シティ
第16節 2024年12月15日 1 - 3 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン
カラバオカップ(EFLカップ)
準々決勝 2024年12月18日 3 - 2 vs アーセナル
プレミアリーグ
第17節 2024年12月21日 1 - 5 vs アーセナル
第18節 2024年12月26日 0 - 0 vs ボーンマス
第19節 2024年12月29日 2 - 1 vs サウサンプトン
第20節 2025年1月4日 1 - 1 vs チェルシー
第21節 2025年1月15日 0 - 2 vs レスター・シティ
第22節 2025年1月18日 0 - 2 vs ウェストハム
第23節 2025年1月26日 1 - 2 vs ブレントフォード
第24節 2025年2月2日 0 - 2 vs マンチェスター・ユナイテッド
第25節 2025年2月15日 1 - 2 vs エバートン
第26節 2025年2月22日 0 - 2 vs フルアム
第27節 2025年2月25日 4 - 1 vs アストン・ビラ
第28節 2025年3月8日 1 - 0 vs イプスウィッチ・タウン
FAカップ
準々決勝 2025年3月29日 0 - 3 vs フルアム
プレミアリーグ
第30節 2025年4月2日 1 - 1 vs サウサンプトン
第31節 2025年4月5日 2 - 1 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン
第32節 2025年4月12日 5 - 2 vs マンチェスター・シティ
第29節 2025年4月16日 5 - 0 vs ニューカッスル
第33節 2025年4月19日 0 - 0 vs ボーンマス
第34節 2025年4月23日 2 - 2 vs アーセナル
FAカップ
準決勝 2025年4月26日 3 - 0 vs アストン・ビラ
プレミアリーグ
第35節 2025年5月5日 1 - 1 vs ノッティンガム・フォレスト
第36節 2025年5月11日 0 - 2 vs トッテナム
第37節 2025年5月20日 28:00 vs ウォルバーハンプトン
第38節 2025年5月25日 24:00 vs リバプール