マンチェスター・ユナイテッド
Manchester United Football Club| 国名 |
イングランド
|
| 創立 | 1878年 |
| ホームタウン | マンチェスター |
| スタジアム | オールド・トラッフォード |
| 愛称 | レッド・デビルズ、レッズ、ユナイテッド |
今季の成績
| プレミアリーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 15 |
|
ウェストハム | 40 | 10 | 10 | 16 | 42 | 59 | -17 | 36 |
| 16 |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 39 | 10 | 9 | 18 | 42 | 54 | -12 | 37 |
| 17 |
|
トッテナム | 38 | 11 | 5 | 21 | 63 | 61 | 2 | 37 |
詳細はこちら>
| UEFAヨーロッパリーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 2 |
|
アスレティック・ビルバオ | 19 | 6 | 1 | 1 | 15 | 7 | 8 | 8 |
| 3 |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 18 | 5 | 3 | 0 | 16 | 9 | 7 | 8 |
| 4 |
|
トッテナム | 17 | 5 | 2 | 1 | 17 | 9 | 8 | 8 |
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マンチェスター・ユナイテッドのニュース一覧
マンチェスター・ユナイテッドの人気記事ランキング
1
「左ヒザがもう十分だと言ったらもう従うしかなかった」 ヴァランが明かす31歳で現役退いた背景
元フランス代表のラファエル・ヴァラン氏が現役引退の決断理由に“左ヒザの限界”を挙げた。 レアル・マドリー時代に数々のメジャータイトルを総なめにし、フランス代表としても2018年のロシア・ワールドカップ(W杯)優勝に貢献したヴァラン氏。2021年夏から2年をマンチェスター・ユナイテッドで過ごし、今季からコモ入りした。 だが、セスク・ファブレガス監督率いるセリエA昇格組で新たなキャリアを紡ごうと8月のデビュー戦、コッパ・イタリアのサンプドリア戦に先発しながら23分で負傷交代すると、セリエAの登録メンバー外に。そのまま現役を退く決断に至った。 31歳の若さで現役キャリアの幕を下ろした格好だが、やはりケガがその決め手になってしまったようだ。フランス『レキップ』で「左ヒザがもう十分だと言ったら、もう従わざるをえなかった」と話す。イギリス『ミラー』が報じる。 「20歳のときから、右ヒザの上にもダモクレスの剣(古代ギリシャの故事のひとつ)をぶら下げてプレーしてきたんだ。右ヒザは強くなったものの、動きが悪くなって、左ヒザがパワーと押し込みのすべてを担った。片ヒザでどうやって11年プレーしたか? 多大な頑張りや犠牲、ケア、そして新しいバランスを管理する術を学んだよ」 「心理的に、ピッチに入ったら、ほかの選手にも、自分にも片ヒザしかないとは言えなかった。実際、ヒザだけを見たら、心配されるだろう。ケガをしたりするかも知れないのはわかりきったことだったけど、僕らは誰もがリスクを抱えて生きているんだ。剣闘士のように命をかけてプレーしているわけじゃないけど、身体的な問題を抱えてプレーしている。それが僕らだ。幼い頃からタフガイだ。生涯ずっと痛みを抱えながらプレーしているんだ」 また、「『両足があればすごいことになる』と自分に言い聞かせるときもあった。全てを軽く受け止めてきたけど、その問題を抱えるからこそ、自分の技をマスターしたんだ」と振り返り、こう続ける。 「もう何年もタックルをしていない。デュエルでインパクトを与える上で適切なタイミングを待つんだ。いつ止まるか、加速するか、先に走り出すかをね。このヒザがなければ、これほど自分のポジションをマスターできなかっただろうね。卓越した身体能力を持つ若い選手を見ると、ポジション管理と同じくらいのエネルギーを注げばモンスターになれると思う」 2024.10.17 13:05 Thu2
「チームとの繋がりはもはやなかった」元ユナイテッドDFヴァランがテン・ハグ体制の闇を暴露、曖昧なクラブ体制も指摘「誰が責任を負っていたのかわからない」
元フランス代表DFラファエル・ヴァランが、マンチェスター・ユナイテッド時代の内情を暴露している。 今シーズンはユナイテッドからセリエAのコモへ移るも、デビュー戦でヒザを負傷し、現役引退を決断したヴァラン。役員の1人としてクラブにとどまり、ユース年代の育成のサポートなどに注力している。 『The Athletic』のインタビューに応じたヴァランは、2021年夏から3シーズン過ごしたユナイテッド時代についてコメント。EFLカップ(カラバオカップ)やFAカップを制したものの、プレミアリーグでは8位フィニッシュもあったエリク・テン・ハグ体制を振り返り、当時の内情を明かした。 「彼が(2024-25シーズンも)残留したのは驚いた。チームとの繋がりはもはやなかった」 「適切な言葉を見つけるのは難しい。非常に緊迫した時もあった。彼(テン・ハグ監督)は選手たちのフィードバックに耳を傾けようと努力することもあった。時には選手たちの気持ちを聞かずに決断を下した。だから浮き沈みがあった。状況が複雑なこともあった」 また、序列が下がった2023年10月から12月付近の状況についても語ったヴァラン。指揮官と衝突した側面もあったようだ。 「僕らは真剣に話し合った。お互いに本音をぶつけたけど、その後はほぼ2カ月間プレーしなかった。彼とチームの関係について、いくつかのやり方には同意できないと言った」 「一部の選手がまったく満足していなかったから、チームにとって良くないことだと思った。監督との関係という意味でも良くなかった」 さらに、チームを去ったポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドや、元イングランド代表MFジェイドン・サンチョ(チェルシー)への扱いにも言及。マネジメント面の問題を指摘した。 「恐怖によってリスペクトを得たかったのかもしれない」 「彼はマンチェスターにいる間、常に孤立する選手を必要としていた。少なくとも1人の重要な選手に対してそうしていた。常にグループの特定のリーダーたちと対立していた。それが彼のマネジメント法だ」 「浮き沈みがあった。すべてが悪かったとは言えない。複雑な瞬間もあった」 指揮官についての辛辣な見解を述べた一方で、ユナイテッドの上層部も問題視。以前所属したレアル・マドリーと比較し、責任の所在が曖昧になっていると指摘した。 「選手として内部から見ても、物事をどのように進めていくかの明確な構造はなかった。何年もの間、決まったやり方が確立されていなかった」 「マドリードでは、クラブのあらゆるレベルで物事を進めるための明確なやり方があった。マンチェスターではどのように選手を獲得し、どのようにプレーし、どのようにコミュニケーションを取るのかが明確でなく、十分に定義されていなかった」 「意思決定プロセスに関わっている人が多すぎたため、誰が実際に決断を下しているのかわからなかった。誰が責任を負っていたのかわからない。全員が少しずつ責任を負っているようでもあったし、誰もが少しずつ責任を負っていないようでもあった」 古巣に対して厳しいコメントを送った31歳だが、「クラブに対しては大きなリスペクトと愛情を持っているため、ポジティブなことしか言えない」とのこと。あくまでもクラブが良い方向へ進むための提言だと主張している。 「うまくいっていないことに言及したとしても、それは善意から出る建設的な意見だ。誰かを非難するためではない。ただクラブや彼らの成功を祈っているだけだ」 2025.02.19 22:45 Wed3
伝説のGKカーンが語る意外な後悔「あそこに移籍すれば良かった」
▽フットボール界のレジェンドである元ドイツ代表GKオリバー・カーン氏が、キャリアにおける後悔として、「マンチェスター・ユナイテッドへの移籍」を挙げた。 ▽カーン氏は現役時代、1994年にカールスルーエから加入したバイエルンで14シーズンにわたって守護神として活躍し、8度のブンデスリーガや2000-01シーズンのチャンピオンズリーグ制覇を経験した。また、ドイツ代表としては86試合に出場し、1996年のユーロ優勝や2002年の日韓ワールドカップ準優勝を経験した。 ▽ドイツ『スポーツ・ビルト』のインタビューに応じたカーン氏は、海外移籍に挑戦してみたかったという思いを吐露し、当時アレックス・ファーガソン氏が率いていたユナイテッドへの移籍についての後悔を口にした。 「アレックス・ファーガソンは未だに私に怒っているんじゃないかな。2003年か2004年、彼は私がユナイテッドに移籍すると思っていただろうからね。でもバイエルンで締めくくることが私にとってより重要だった」 「振り返ってみれば、移籍してみるべきだったと思う。私にとっていい挑戦になったはずだ」 ▽当時ユナイテッドは、2005年にGKエドウィン・ファン・デル・サールが加わるまでGKに確固たる存在を立てることができずにいた時代が続いていた。ファン・デル・サールと共に2007-08シーズンには欧州王者に君臨したユナイテッドだが、カーンが加わっていたらまた大きな違いが生まれていたことだろう。 2017.12.15 14:09 Fri4
【平成史に残るレジェンドチーム50選】vol.37“モスクワの歓喜”チェルシーとのCL決勝/マンチェスター・ユナイテッド[2007-08]
1989年1月8日に日本で始まった「平成」。日本では31年にわたって使用されてきたが、2019年4月30日をもってその時代が終わりを告げる。 日本サッカーにおいても激動の時代であった「平成」だが、目をヨーロッパに向け、同じ時代で印象に残ったレジェンドチームを超ワールドサッカー編集部が選出。記憶や記録に残る50チームを紹介していく。 <div style="position: relative;margin: 2em 0;padding: 25px 10px 7px;border: solid 2px #FFC107;"><span style="position: absolute;display: inline-block;top: -2px;left: -2px;padding: 0 9px;height: 25px;line-height: 25px;vertical-align: middle;font-size: 17px;background: #FFC107;color: #ffffff;font-weight: bold;">vol.37</span><p style="margin: 0; padding: 0;font-weight:800">2007-2008シーズン/マンチェスター・ユナイテッド 〜モスクワの歓喜〜</p></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/2007-08united.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brians,LTD.<hr></div><div style="padding: 0.5em 1em;margin: 2em 0;border: double 5px #4ec4d3;"><p style="margin: 0; padding: 0;">監督:アレックス・ファーガソン(65) 主なタイトル実績:プレミアリーグ、チャンピオンズリーグ 攻撃力9:★★★★★★★★★☆ 守備力9:★★★★★★★★★☆ タレント9:★★★★★★★★★☆ 連係8:★★★★★★★★☆☆ 選手層9:★★★★★★★★★☆ </p></div> <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">モスクワの歓喜</div> 2005-06シーズン、ジョゼ・モウリーニョ率いるチェルシーにリーグ連覇を許したユナイテッドは、2006-07シーズンにクリスティアーノ・ロナウドの大車輪の活躍もあり、リーグタイトルを戴冠。迎えた2007-08シーズンは、連覇とともにチャンピオンズーグ優勝を狙った。 シーズン開幕前には、バイエルンからハーグリーブスを獲得したほか、スポルティングからナニ、ポルトからアンデルソンを獲得するなど、中盤の強化に努めた。 プレミアリーグでは、開幕から3試合で2分1敗という厳しいスタートを切る。第3節では、マンチェスター・シティとのダービーに敗れて17位にまで転落したが、そこから破竹の8連勝。一気に首位に立った。 年明け以降は、さらに調子を上げる。3月末までの12試合では10勝1分1敗。その12試合は内容も上々で、31得点4失点という素晴らしい成績で乗り切った。首位の座を確かなものとしたチームは、終盤にやや息切れしたものの、チェルシーを勝ち点2差で振り切って、見事に連覇を達成した。 リーグ杯(3回戦敗退)とFA杯(6回戦敗退)では結果を残せなかったが、CLでは躍進した。決勝トーナメント1回戦でリヨン、準々決勝でローマを撃破したユナイテッドは、準決勝でバルセロナと対戦。カンプ・ノウでの1stレグをゴールレスで終えて迎えたホームでの2ndでは、サポーターが素晴らしい雰囲気をつくりだした。そして、試合はスコールズの強烈なミドルシュートでのゴールを守ったユナイテッドが1-0で勝利。チェルシーの待つファイナルに進出した。 ロシアのルジニキで行われた試合は、前半26分にC・ロナウドのゴールでユナイテッドが先制したが、前半終了間際にランパードに同点弾を奪われる。1-1のまま90分、そして延長戦を終え、勝負はPK戦へ。PK戦では、後攻のチェルシーがリードして迎えた5人目、これを決めれば優勝という場面でテリーが足を滑らせて失敗。7人目でギグスがきっちりと沈めたのに対し、チェルシーはアネルカが失敗し、勝敗は決す。ミュンヘンの飛行機事故から50年、運命という最強の味方を有していたユナイテッドがクラブ史上3度目となる欧州王者となった。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">鉄壁&強力な矛</div> 当時のチームは、攻守共に素晴らしいタレントを揃えていた。GKには足元、そしてハイボールに強く、弱点がないファン・デル・サールが君臨。センターバックのファーディナンドとヴィディッチはキャリア全盛期を迎えており、世界最高のコンビとして名を馳せた。右サイドバックはギャリー・ネビルが負傷離脱していたため、ブラウンがレギュラーとしてプレー。それでも、G・ネビルの穴を補ってあまりある活躍を見せた。 中盤は多士済々だった。セントラルMFはスコールズを中心に、フレッチャー、キャリック、ハーグリーブスとレベルの高い選手が揃う。サイドハーフには、アクセントを付けることができるベテランのギグス、豊富な運動量で攻守に貢献できるパク・チソンが在籍。そして、何といっても攻撃陣が強力。C・ロナウドとルーニー、テベスという世界屈指のアタッカー3人がポジションチェンジしながら仕掛け、相手守備陣をかく乱した。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">ピックアップ・プレイヤー</div> <span style="font-weight:700;font-size:1.1em;">FWクリスティアーノ・ロナウド(22)</span> 2003-04シーズンにユナイテッドに移籍したC・ロナウドだが、その後の3シーズンはパフォーマンスに波があり、決して超一流の選手とは言えなかった。しかし、2006-07シーズンに17ゴール14アシストを記録し、チームプレーの楽しみも覚えたC・ロナウドは、その後に覚醒する。2007-08シーズンは開幕からゴールを量産し、リーグ31ゴールを挙げて得点王を獲得。CLでも決勝戦のゴールを含む8ゴールを奪った。決勝ではPK失敗で号泣する場面もあったが、チームが優勝したこともあって立ち直ったCR7。この年、自身初となるバロンドールとFIFA最優秀選手賞をダブル受賞した。 2019.04.21 22:00 Sun5
「絶対に謝らない」ハーランド父に復讐したロイ・キーンが“報復”タックルを否定
マンチェスター・ユナイテッドのOBであるロイ・キーン氏が現役時代にアルフ=インゲ・ハーランド氏を負傷させたタックルについて語った。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えている。 キーン氏は、ハーランド氏がリーズ・ユナイテッドに在籍していた1997年にタックルを受けて前十字じん帯損傷の大ケガを負っていた。 しかし4年後、2001年4月21日に行われたマンチェスター・シティとの試合で、ハーランド氏の右ヒザに悪質なタックルを敢行。レッドカードが提示された後にファウルが意図的だったとコメントしたため、5試合の出場停止処分を受けていた。 なお、ハーランド氏はドルトムントに所属するノルウェー代表FWアーリング・ハーランドの実の父親だが、このタックルの影響もあり2年後の2003年に31歳で現役を引退している。 『スカイ・スポーツ』の番組内で、シティにも在籍した元イングランド代表DFマイカ・リチャーズ氏が、キーン氏に現役時代の後悔について質問。話の流れの中で、この件に言及した。 「言わせてもらっていいかな? サッカーのピッチでやったことで後悔したことは一度もない。一度もだ」 「聞いてほしい。私は退場になりチームを失望させた。私は人々と戦っていた。私はピッチの真ん中にいたんだ」 リチャーズ氏が「ハーランド氏を傷づけようとしたわけではないでしょう」と尋ねるとキーン氏はさらに続けた。 「違う。当然だ。だが選手を傷つけようとしたかと言われればそうだ」 「それについては絶対に謝らない。そして人々は私を痛めつけてきた。私は人生で選手をケガさせようとしたことはないが、選手を傷つけようとしたことはある」 「ピッチの真ん中でボールを取りに行けば、誰かが傷つくこと可能性は大いにある」 そう話したキーン氏は、最後に「(君は)私の精神科医みたいだ。胸のつかえが降りたよ」と語っている。 キーン氏は、ハーランド氏個人ではなく対戦相手の“選手”を狙ってのタックルであり、それについての後悔はないと考えているようだ。 <span class="paragraph-title">【動画】ロイ・キーンがハーランド父に繰り出した“悪質”タックル</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/hashtag/OnThisDay?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#OnThisDay</a> in 2001: Roy Keane committed a horror challenge when he studded Alf-Inge Haaland's knee.<a href="https://t.co/eX85rW9hhV">pic.twitter.com/eX85rW9hhV</a></p>— The Sportsman (@TheSportsman) <a href="https://twitter.com/TheSportsman/status/1252565333577269248?ref_src=twsrc%5Etfw">April 21, 2020</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.06.11 07:05 Friマンチェスター・ユナイテッドの選手一覧
| 1 | GK |
|
アルタイ・バユンドゥル | |||||||
|
1998年04月14日(27歳) | 198cm |
|
9 |
|
0 | ||||
| 22 | GK |
|
トム・ヒートン | |||||||
|
1986年04月15日(39歳) | 188cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 24 | GK |
|
アンドレ・オナナ | |||||||
|
1996年04月02日(29歳) | 190cm |
|
47 |
|
0 | ||||
| 45 | GK |
|
ダーモット・ミー | |||||||
|
2002年11月20日(23歳) | 183cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 48 | GK |
|
ヒューバート・グラチィク | |||||||
|
2003年02月28日(22歳) | 187cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 50 | GK |
|
エリー・ハリソン | |||||||
|
2006年02月19日(20歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 77 | GK |
|
ウィル・マードック | |||||||
|
2007年05月26日(18歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 2 | DF |
|
ヴィクトル・リンデロフ | |||||||
|
1994年07月17日(31歳) | 187cm |
|
23 |
|
0 | ||||
| 3 | DF |
|
ヌサイル・マズラウィ | |||||||
|
1997年11月14日(28歳) | 183cm |
|
54 |
|
0 | ||||
| 4 | DF |
|
マタイス・デ・リフト | |||||||
|
1999年08月12日(26歳) | 187cm |
|
42 |
|
2 | ||||
| 5 | DF |
|
ハリー・マグワイア | |||||||
|
1993年03月05日(32歳) | 194cm |
|
36 |
|
4 | ||||
| 6 | DF |
|
リサンドロ・マルティネス | |||||||
|
1998年01月18日(28歳) | 175cm |
|
31 |
|
2 | ||||
| 15 | DF |
|
レニー・ヨロ | |||||||
|
2005年11月13日(20歳) | 190cm |
|
30 |
|
1 | ||||
| 20 | DF |
|
ジオゴ・ダロト | |||||||
|
1999年03月18日(26歳) | 183cm |
|
48 |
|
3 | ||||
| 23 | DF |
|
ルーク・ショー | |||||||
|
1995年07月12日(30歳) | 185cm |
|
10 |
|
0 | ||||
| 26 | DF |
|
エイデン・ヘヴン | |||||||
|
2006年09月22日(19歳) | 189cm |
|
4 |
|
0 | ||||
| 35 | DF |
|
ジョニー・エバンス | |||||||
|
1988年01月03日(38歳) | 188cm |
|
11 |
|
1 | ||||
| 41 | DF |
|
ハリー・アマス | |||||||
|
2007年03月16日(18歳) | 181cm |
|
6 |
|
0 | ||||
| 55 | DF |
|
タイラー・フレデリクソン | |||||||
|
2005年02月23日(21歳) |
|
3 |
|
0 | |||||
| 66 | DF |
|
ハビーブ・オグニェ | |||||||
|
2005年11月12日(20歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 80 | DF |
|
ジェイデン・カムソン | |||||||
|
2006年12月08日(19歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 87 | DF |
|
グッドウィル・クコンキ | |||||||
|
2008年02月06日(18歳) | 196cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 7 | MF |
|
メイソン・マウント | |||||||
|
1999年01月10日(27歳) | 181cm |
|
23 |
|
1 | ||||
| 8 | MF |
|
ブルーノ・フェルナンデス | |||||||
|
1994年09月08日(31歳) | 179cm |
|
53 |
|
19 | ||||
| 13 | MF |
|
パトリック・ドルグ | |||||||
|
2004年10月26日(21歳) | 175cm |
|
17 |
|
0 | ||||
| 14 | MF |
|
クリスティアン・エリクセン | |||||||
|
1992年02月14日(34歳) | 182cm |
|
33 |
|
4 | ||||
| 18 | MF |
|
カゼミロ | |||||||
|
1992年02月23日(34歳) | 185cm |
|
38 |
|
4 | ||||
| 25 | MF |
|
マヌエル・ウガルテ | |||||||
|
2001年04月11日(24歳) | 182cm | 73kg |
|
44 |
|
2 | |||
| 37 | MF |
|
コビー・メイヌー | |||||||
|
2005年04月19日(20歳) | 175cm |
|
33 |
|
2 | ||||
| 42 | MF |
|
セク・コネ | |||||||
|
2007年02月03日(19歳) | 180cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 43 | MF |
|
トビー・コリアー | |||||||
|
2004年01月03日(22歳) | 180cm |
|
12 |
|
0 | ||||
| 57 | MF |
|
ジャック・フレッチャー | |||||||
|
2007年03月19日(18歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 63 | MF |
|
ジェームズ・スカンロン | |||||||
|
2006年09月28日(19歳) | 180cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 64 | MF |
|
ジャック・ムーアハウス | |||||||
|
2005年11月29日(20歳) | 184cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 75 | MF |
|
ジェイス・フィッツジェラルド | |||||||
|
2007年05月09日(18歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 9 | FW |
|
ラスムス・ホイルンド | |||||||
|
2003年02月04日(23歳) | 191cm |
|
49 |
|
9 | ||||
| 11 | FW |
|
ジョシュア・ザークツィー | |||||||
|
2001年05月22日(24歳) | 193cm |
|
48 |
|
7 | ||||
| 16 | FW |
|
アマド・ディアロ | |||||||
|
2002年07月11日(23歳) | 173cm |
|
39 |
|
10 | ||||
| 17 | FW |
|
アレハンドロ・ガルナチョ | |||||||
|
2004年07月01日(21歳) | 180cm |
|
54 |
|
10 | ||||
| 56 | FW |
|
チド・オビ | |||||||
|
2007年11月29日(18歳) | 188cm |
|
6 |
|
0 | ||||
| 85 | FW |
|
ベンディト・マンタト | |||||||
|
2008年01月25日(18歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 監督 |
|
ルベン・アモリム | ||||||||
|
1985年01月27日(41歳) | |||||||||
マンチェスター・ユナイテッドの試合日程
コミュニティ・シールド
| 2024年8月10日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
マンチェスター・シティ |
プレミアリーグ
| 第1節 | 2024年8月16日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
フルアム |
| 第2節 | 2024年8月24日 | A |
|
2 | - | 1 | vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン |
| 第3節 | 2024年9月1日 | H |
|
0 | - | 3 | vs |
|
リバプール |
| 第4節 | 2024年9月14日 | A |
|
0 | - | 3 | vs |
|
サウサンプトン |
カラバオカップ(EFLカップ)
| 3回戦 | 2024年9月17日 | H |
|
7 | - | 0 | vs |
|
バーンズリー |
プレミアリーグ
| 第5節 | 2024年9月21日 | A |
|
0 | - | 0 | vs |
|
クリスタル・パレス |
UEFAヨーロッパリーグ
| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月25日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
トゥベンテ |
プレミアリーグ
| 第6節 | 2024年9月29日 | H |
|
0 | - | 3 | vs |
|
トッテナム |
UEFAヨーロッパリーグ
| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月3日 | A |
|
3 | - | 3 | vs |
|
ポルト |
プレミアリーグ
| 第7節 | 2024年10月6日 | A |
|
0 | - | 0 | vs |
|
アストン・ビラ |
| 第8節 | 2024年10月19日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
ブレントフォード |
UEFAヨーロッパリーグ
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月24日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
フェネルバフチェ |
プレミアリーグ
| 第9節 | 2024年10月27日 | A |
|
2 | - | 1 | vs |
|
ウェストハム |
カラバオカップ(EFLカップ)
| 4回戦 | 2024年10月30日 | H |
|
5 | - | 2 | vs |
|
レスター・シティ |
プレミアリーグ
| 第10節 | 2024年11月3日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
チェルシー |
UEFAヨーロッパリーグ
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月7日 | H |
|
2 | - | 0 | vs |
|
PAOKテッサロニキ |
プレミアリーグ
| 第11節 | 2024年11月10日 | H |
|
3 | - | 0 | vs |
|
レスター・シティ |
| 第12節 | 2024年11月24日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
イプスウィッチ・タウン |
UEFAヨーロッパリーグ
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月28日 | H |
|
3 | - | 2 | vs |
|
ボデ/グリムト |
プレミアリーグ
| 第13節 | 2024年12月1日 | H |
|
4 | - | 0 | vs |
|
エバートン |
| 第14節 | 2024年12月4日 | A |
|
2 | - | 0 | vs |
|
アーセナル |
| 第15節 | 2024年12月7日 | H |
|
2 | - | 3 | vs |
|
ノッティンガム・フォレスト |
UEFAヨーロッパリーグ
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月12日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
ビクトリア・プルゼニ |
プレミアリーグ
| 第16節 | 2024年12月15日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
マンチェスター・シティ |
カラバオカップ(EFLカップ)
| 準々決勝 | 2024年12月19日 | A |
|
4 | - | 3 | vs |
|
トッテナム |
プレミアリーグ
| 第17節 | 2024年12月22日 | H |
|
0 | - | 3 | vs |
|
ボーンマス |
| 第18節 | 2024年12月26日 | A |
|
2 | - | 0 | vs |
|
ウォルバーハンプトン |
| 第19節 | 2024年12月30日 | H |
|
0 | - | 2 | vs |
|
ニューカッスル |
| 第20節 | 2025年1月5日 | A |
|
2 | - | 2 | vs |
|
リバプール |
FAカップ
| 3回戦 | 2025年1月12日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
アーセナル |
プレミアリーグ
| 第21節 | 2025年1月16日 | H |
|
3 | - | 1 | vs |
|
サウサンプトン |
| 第22節 | 2025年1月19日 | H |
|
1 | - | 3 | vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン |
UEFAヨーロッパリーグ
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月23日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
レンジャーズ |
プレミアリーグ
| 第23節 | 2025年1月26日 | A |
|
0 | - | 1 | vs |
|
フルアム |
UEFAヨーロッパリーグ
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月30日 | A |
|
0 | - | 2 | vs |
|
FCSB |
プレミアリーグ
| 第24節 | 2025年2月2日 | H |
|
0 | - | 2 | vs |
|
クリスタル・パレス |
FAカップ
| 4回戦 | 2025年2月7日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
レスター・シティ |
プレミアリーグ
| 第25節 | 2025年2月16日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
トッテナム |
| 第26節 | 2025年2月22日 | A |
|
2 | - | 2 | vs |
|
エバートン |
| 第27節 | 2025年2月26日 | H |
|
3 | - | 2 | vs |
|
イプスウィッチ・タウン |
FAカップ
| 5回戦 | 2025年3月2日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
フルアム |
UEFAヨーロッパリーグ
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月6日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
レアル・ソシエダ |
プレミアリーグ
| 第28節 | 2025年3月9日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
アーセナル |
UEFAヨーロッパリーグ
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月13日 | H |
|
4 | - | 1 | vs |
|
レアル・ソシエダ |
プレミアリーグ
| 第29節 | 2025年3月16日 | A |
|
0 | - | 3 | vs |
|
レスター・シティ |
| 第30節 | 2025年4月1日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ノッティンガム・フォレスト |
| 第31節 | 2025年4月6日 | H |
|
0 | - | 0 | vs |
|
マンチェスター・シティ |
UEFAヨーロッパリーグ
| 準々決勝1stレグ | 2025年4月10日 | A |
|
2 | - | 2 | vs |
|
リヨン |
プレミアリーグ
| 第32節 | 2025年4月13日 | A |
|
4 | - | 1 | vs |
|
ニューカッスル |
UEFAヨーロッパリーグ
| 準々決勝2ndレグ | 2025年4月17日 | H |
|
5 | - | 4 | vs |
|
リヨン |
プレミアリーグ
| 第33節 | 2025年4月20日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
ウォルバーハンプトン |
| 第34節 | 2025年4月27日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
ボーンマス |
UEFAヨーロッパリーグ
| 準決勝1stレグ | 2025年5月1日 | A |
|
0 | - | 3 | vs |
|
アスレティック・ビルバオ |
プレミアリーグ
| 第35節 | 2025年5月4日 | A |
|
4 | - | 3 | vs |
|
ブレントフォード |
UEFAヨーロッパリーグ
| 準決勝2ndレグ | 2025年5月8日 | H |
|
4 | - | 1 | vs |
|
アスレティック・ビルバオ |
プレミアリーグ
| 第36節 | 2025年5月11日 | H |
|
0 | - | 2 | vs |
|
ウェストハム |
| 第37節 | 2025年5月16日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
チェルシー |
| 第38節 | 2025年5月25日 | H | 24:00 | vs |
|
アストン・ビラ |

イングランド