浦項スティーラース

Pohang Steelers
国名 韓国
ホームタウン 浦項
スタジアム 浦項スティールヤード

今季の成績

AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
8 上海海港 8 2 2 4 10 18 -8 8
9 浦項スティーラース 6 2 0 5 9 17 -8 7
10 蔚山HD FC 3 1 0 6 4 16 -12 7
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浦項スティーラースのニュース一覧

浦和レッズのDF荻原拓也が、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)第3節の浦項スティーラース戦に向けて前日会見に臨んだ。 ディフェンディングチャンピオンとして今シーズンのACLに臨む浦和。初戦はアウェイで武漢三鎮と引き分けた中第2戦はホームでハノイFC相手に6-0と大勝を収めた。 対戦する浦項は開幕2連勝中。 2023.10.23 20:35 Mon
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浦和レッズのマチェイ・スコルジャ監督が、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)第3節の浦項スティーラース戦に向けて前日会見に臨んだ。 ディフェンディングチャンピオンとして今シーズンのACLに臨む浦和。初戦はアウェイで武漢三鎮と引き分けた中第2戦はホームでハノイFC相手に6-0と大勝を収めた。 対戦する浦項は開 2023.10.23 18:40 Mon
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ベガルタ仙台は25日、Kリーグ1の浦項スティーラーズから元韓国代表FWホ・ヨンジュン(29)を期限付き移籍で獲得したことを発表した。 移籍期間は2023年12月31日まで。来日後に正式契約を結ぶとのことだ。 ホ・ヨンジュンは、全南ドラゴンズでキャリアをスタート。その後、仁川ユナイテッドへの移籍を経て、202 2022.11.25 13:27 Fri
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ブンデスリーガのバイエルンは9日、U-18韓国代表MFイ・ヒョンジュ(19)の買い取りオプション行使を発表した。契約期間は2025年までの3年間となる。 イ・ヒョンジュは今年1月にKリーグ1の浦項スティーラースから1年レンタルでバイエルンへ加入。身長は169cmと小柄だが、優れたテクニックで相手を翻弄するセントラ 2022.08.10 14:41 Wed
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サガン鳥栖は28日、Kリーグ1(韓国1部)の浦項スティーラースに所属する韓国人DFパク・ゴヌ(20)が期限付き移籍で加入することを発表した。 契約期間は2022年12月31日までとなる。背番号「38」となる。 パク・ゴヌは高麗大学から2022年1月に浦項に加入。これまで出場機会は1度もなかった。 なお 2022.07.28 11:27 Thu
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ACLエリート、ACL2の出場クラブ決定! 神戸、川崎F、横浜FMが出場するACLエリートは、GS廃止で異なる8クラブと対戦するリーグステージからスタート

アジアサッカー連盟(AFC)は19日、2024-25シーズンから新設されるAFCチャンピオンズリーグ エリート(ACLエリート)、AFCチャンピオンズリーグ2(ACL2)の出場クラブを発表した。 これまでACLとAFCカップとして開催されていた中、2024-25シーズンからはACLエリート、ACL2、AFCチャレンジリーグ(ACGL)として3つのカテゴリーに分かれて開催される。 これまでのACLにあたるACLエリートには、西地区、東地区のそれぞれ6つのサッカー協会から合計27チームが参加することが決定。予選ステージに6チームが参加し、敗退した3チームは、ACL2の本大会に出場することとなる。 ACLエリートは、リーグステージが9月16日から2025年2月19日まで開催され、24チームがアジアの王者を決定することとなる。 大会方式も大きく変更となり、これまでは4チームのグループを勝ち抜き、東西でベスト8が決定。それぞれの王者が決勝で対戦するというものだったが、新たなACLエリートは、12クラブずつが東西で1つのリーグとなり、異なる8チームとホームで4試合、アウェイで4試合戦うというもの。従来よりも多くのチームとの対戦が行われることとなる。 JリーグからはACLエリートには、J1王者のヴィッセル神戸、天皇杯王者の川崎フロンターレ、2位の横浜F・マリノスが参戦。 その他、王者のアル・アインンや、サウジアラビアのアル・ヒラル、アル・ナスル、アル・アハリ、アル・サッドや日本代表DF谷口彰悟が所属するアル・ラーヤンなどが西地区で出場。東地区では、韓国の蔚山HD FCや浦項スティーラース、中国の上海海港、上海申花、タイのブリーラム・ユナイテッド、オーストラリアのセントラルコースト・マリナーズなどが参加する。 リーグステージの抽選会は8月16日に開催され、上位8チームがラウンド16に進出。準々決勝以降の全ての試合は、サウジアラビアで集中開催されることが決定している。決勝は2025年4月25日、5月4日に開催され、初代王者を決める。 なお、リーグステージに参加するチームは最低80万ドル(約1億2600万円)が賞金として与えられ、優勝チームは最低でも1200万ドル(約18億9500万円)を手にすることになる。 またACL2は32チームが本大会に出場。ACLエリートの予選で敗れた3チームの他、予選からも勝ち上がるクラブが加わる。 こちらは8つのグループに分けられてホーム&アウェイ方式でグループステージが開催。各グループの上位2チームがラウンド16に進出。決勝は2025年5月17日に一発勝負で行われる。 ACL2にはJ1で3位のサンフレッチェ広島が出場。韓国の全北現代モータースや中国の浙江職業FC、オーストラリアのシドニーFCなどが出場する。 ◆ACLエリート出場チーム 【東地区】 ヴィッセル神戸(日本) 川崎フロンターレ(日本) 横浜F・マリノス(日本) 蔚山HD FC(韓国) 浦項スティーラース(韓国) 光州FC(韓国) 上海海港(中国) 上海申花(中国) ブリーラム・ユナイテッド(タイ) セントラルコースト・マリナーズ(オーストラリア) ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア) ※予選 山東泰山(中国)vsバンコク・ユナイテッド(タイ)の勝者 【西地区】 アル・ヒラル(サウジアラビア) アル・ナスル(サウジアラビア) アル・アハリ(サウジアラビア) アル・サッド(カタール) アル・ラーヤン(カタール) ペルセポリス(イラン) エステグラル(イラン) アル・アイン(UAE) アル・ワスル(UAE) FCパフタコール・タシケント(ウズベキスタン) 未定(イラク) ※予選 未定(イラン)/アル・アハリ・ドバイ(UAE) vs アル・ガラファ(カタール)の勝者 ◆ACL2出場チーム 【東地区】 サンフレッチェ広島(日本) 全北現代モータース(韓国) 浙江職業FC(中国) ポートFC(タイ) シドニーFC(オーストラリア) セランゴール(マレーシア) 未定(ベトナム) 未定(ベトナム) 理文(香港) 東方SC(香港) 未定(フィリピン) 未定(フィリピン) ライオン・シティ・セーラーズFC(シンガポール) タンピネス・ローバースFC(シンガポール) ペルシブ・バンドン(インドネシア) ▼西地区 アル・タアーウンFC(サウジアラビア) アル・ワクラSC(カタール) 未定(イラン) シャールジャFC(UAE) ナサフ・カルシFC(ウズベキスタン) 未定(イラク) アル・フセイン・イルビド(ヨルダン) 未定(ヨルダン) FCイスティクロル(タジキスタン) FCラフシャン・クリャーブ(タジキスタン) モフン・バガン・スーパージャイアント(インド) アル・ハルディヤSC(バーレーン) ※予選 イースト・ベンガルFC(インド) vs アルティン・アシル(トルクメニスタン)の勝者 アル・アハリ・マナーマ(バーレーン) vs クウェートSC(クウェート)の勝者 2024.06.19 22:45 Wed
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上海申花が怒涛のゴールラッシュ! 後半4ゴールで浦項スティーラスに快勝スタート【ACLE2024-25】

17日、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)の第1節の上海申花(中国)vs浦項スティーラース(韓国)が行われ、4-1で上海申花が勝利を収めた。 今大会から新たなフォーマットで行われているACLE。東西で12クラブずつが出場し、1つのリーグで戦うことに。上位8クラブがラウンド16に進出する。 中国FAカップ王者の上海申花と韓国FAカップ王者の浦項の一戦。試合は立ち上がりから譲らない展開となる中、37分に浦項が最初のビッグチャンスを迎える。 スルーパスを相手DFが処理ミスすると、こぼれ球を拾ったカン・ヒョンジェがボックス内左から強烈なシュート。しかし、これはクロスバーを叩いてしまう。 前半は互いに譲らずにゴールレスで終えた中、後半最初にスコアを動かしたのは浦項だった。ボール奪取からカウンター。ジョルジュ・テイシェイラが右サイドに展開すると、アン・ジェジュンのスルーパスに走り込んだテイシェイラがDFと競りながら難しい体勢でシュート。これがゴール右に吸い込まれる。 難しいシュートを決め切った浦項。ホームでリードを奪われた上海だったが、64分にすぐに追いつく。左サイドをジョアン・カルロス・テイシェイラが持ち上がりシュート。これはGKイ・スンファンがセーブするも、こぼれ球をフェイ・ナンドゥオが拾いボックス左から高いクロス。これをファーサイドに飛び込んだアンドレ・ルイスが豪快にヘッドで決め、同点に追いついた。 早い時間に追いついた上海申花。スタジアムのボルテージも上がるなか、71分には逆転に成功。こぼれ球をバイタルエリアで拾い右サイドに展開。これを受けたヤン・ゼシャンがボックス右から鋭いクロスを入れると、ニアに飛び込んだキャハス・マレレがヘッドで合わせて逆転に成功する。 リードを奪った上海申花がペースを握ると、80分にはイブラヒム・アマドゥのミドルシュートをキム・インソンがハンド。VARチェックが入り、オンフィールド・レビューの結果、PKの判定に変更。これをマレレが豪快に蹴り込み、上海申花がリードを2点に広げる。 さらにその2分後、前係になる浦項の隙をつくと、こぼれ球をボックス手前で拾ったガオ・ティエニーが左足ミドル。これがゴール左に決まり、4-1。上海申花が快勝を収め白星スタートを切った。 上海申花 4-1 浦項スティーラース 【上海】 アンドレ・ルイス(後19) マレレ(後26、後37[PK]) ガオ・ティエンイー(後39) 【浦項】 ジョルジェ・テイシェイラ(後8) 2024.09.17 23:25 Tue
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キレキレの横浜FMが韓国強豪を2-0撃破!鋭い守備からヤン・マテウスが先制弾、ラストは飯倉がPKストップ【ACLE2024-25】

27日、AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)リーグステージ東地区第5節の横浜F・マリノスvs浦項スティーラースが横浜国際総合競技場で行われ、横浜FMは2-0と勝利した。 過密日程に苦しんだ2024年もとうとう佳境、ここのところ、しっかり“勝ち”が続き、公式戦3連勝中という横浜FM。今回はACLE2連勝を目指し、韓国強豪の浦項をホームに迎えた。 立ち上がりからスピード感溢れる試合展開となったなか、陣地が高いのは横浜FM。前回の公式戦から期間が開き、出足はバッチリだ。 マリノスらしく攻めるなかで27分、ペナルティアーク付近で小池龍太の縦パスを引き出した西村拓真が素早く右足シュート。GKと一対一の決定機も、枠へ飛ばせず先制ならず。 その後、ほぼ陣地を圧倒しつつも、なかなかこじ開けられぬ横浜FM。山根陸、ヤン・マテウス、小池龍がボックス外からミドルを放つが、いずれもゴールに繋がらない。 それでも41分、相手GKのビルドアップを松原健がカット。ボックス右のアンデルソン・ロペスを経由し、最後はゴール前のヤン・マテウスがラストパスを流し込んでこじ開けた。 休息バッチリ、後半に入っても出足が落ちない横浜FM。さっそく48分に素早い崩しからエウベルがネットを揺らすが、ここはラストパスを出した西村がオフサイドに。 攻勢を強めたい浦項の抵抗で前半ほどは押し込めないが、出足の鋭さはさほど変わらず、速攻も活路に。ひとたびボールを持てば、今日の横浜FMは相手を消耗させることができる。 終盤にかけてはA・ロペスが2つの決定機を決めきれず。それでもA・ロペスは90+4分、CKから松原が得たPKを沈めて追加点に。 その直後、今度は浦項にPKを与えるも、GK飯倉大樹がキム・ミョンジュンのシュートをストップ。横浜FMは2-0とし、前節ブリーラム・ユナイテッド戦に続く2連勝とした。 追加点こそ時間を要した横浜FMだが、それでも強かった。 横浜F・マリノス 2-0 浦項スティーラース 【横浜FM】 ヤン・マテウス(前41) アンデルソン・ロペス(後45+4) <span class="paragraph-title">【動画】飯倉大樹が90+9分にPKストップ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>守護神の意地<br>\<br><br>ベテラン <a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%A3%AF%E5%80%89%E5%A4%A7%E6%A8%B9?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#飯倉大樹</a><br>嫌な流れを断ち切るPKストップ <br><br>AFCチャンピオンリーグエリート<br>横浜FM×浦項<br>Live on <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> <a href="https://t.co/Qbdvhpfaka">pic.twitter.com/Qbdvhpfaka</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1861742914692350082?ref_src=twsrc%5Etfw">November 27, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.11.27 21:03 Wed

浦項スティーラースの選手一覧

1 GK ユン・ピョンクク
1992年02月08日(33歳) 189cm 4 0
21 GK ファン・インジェ
1994年04月22日(31歳) 187cm 3 0
80 GK ホン・ソンミン
2006年09月29日(19歳) 184cm
91 GK クォン・ヌン
2005年10月13日(20歳) 188cm
3 DF イ・ドンヒ
2000年02月07日(25歳) 186cm 2 0
4 DF チョン・ミングァン
1993年01月17日(33歳) 186cm 6 0
17 DF シン・クァンフン
1987年03月18日(38歳) 178cm 73kg 3 0
23 DF イ・ドンヒョプ
2003年03月12日(22歳) 173cm 1 0
24 DF ハン・ヒョンソ
2004年01月02日(22歳) 186cm 0 0
25 DF チャ・ジュンヨン
2004年05月10日(21歳) 187cm
26 DF イ・テソク
2002年07月28日(23歳) 174cm 7 0
31 DF カン・ミンジュン
2003年04月08日(22歳) 172cm 0 0
34 DF イ・キュペク
2004年02月10日(21歳) 185cm 5 0
DF キム・リョンソン
2002年06月04日(23歳) 175cm
5 MF ジョナサン・アスプロポタミティス
1996年06月07日(29歳) 188cm 5 0
6 MF キム・チョンウ
1993年10月01日(32歳) 181cm 6 0
7 MF キム・インソン
1989年09月09日(36歳) 180cm 75kg 5 1
8 MF オベルダン
1995年07月30日(30歳) 175cm 6 1
10 MF ペク・ソンドン
1991年08月13日(34歳) 171cm 67kg 5 0
12 MF チョ・ジェフン
2003年06月29日(22歳) 180cm 0 0
13 MF ユン・ソクジュ
2002年02月25日(23歳) 178cm 69kg 2 0
16 MF ハン・チャンヒ
1997年03月17日(28歳) 181cm 6 2
18 MF カン・ヒョンジェ
2002年08月31日(23歳) 183cm 5 1
22 MF ホン・ジウ
2003年04月17日(22歳) 181cm
30 MF ペク・スンウォン
2006年02月15日(19歳) 172cm
70 MF ファン・ソウォン
2005年01月22日(20歳) 177cm 2 0
88 MF キム・ドンジン
2003年07月30日(22歳) 3 0
90 MF キム・ドンミン
2005年02月22日(20歳) 173cm 0 0
2 FW オ・ジョンウォン
1999年07月08日(26歳) 175cm 8 0
9 FW ジョルジェ・ルイス・バルボサ・テイシェイラ
1999年06月21日(26歳) 192cm 7 2
11 FW チョ・ソンジュン
1990年11月27日(35歳) 176cm 2 0
15 FW イ・ギュミン
2005年09月28日(20歳) 178cm 1 0
20 FW アン・ジェジュン
2001年04月13日(24歳) 185cm 80kg 3 0
33 FW イ・ホジェ
2000年10月14日(25歳) 192cm 2 1
37 FW ホン・ユンサン
2002年03月19日(23歳) 177cm 6 1
44 FW イ・ホンジェ
2006年03月23日(19歳) 176cm
47 FW キム・ボムス
2000年04月08日(25歳) 172cm 1 0
77 FW ヴァンデルソン
1989年03月31日(36歳) 172cm 5 2
97 FW ジュニーニョ・ロシャ
1997年11月05日(28歳) 170cm 2 0
99 FW チョ・サンヒョク
2004年01月23日(21歳) 189cm 0 0
監督 パク・テハ
1968年05月29日(57歳)

浦項スティーラースの試合日程

AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
第1節 2024年9月17日 4 - 1 vs 上海申花
第2節 2024年10月1日 3 - 0 vs 上海海港
第3節 2024年10月22日 1 - 0 vs ブリーラム・ユナイテッド
第4節 2024年11月6日 4 - 2 vs 山東泰山
第5節 2024年11月27日 2 - 0 vs 横浜F・マリノス
第6節 2024年12月3日 3 - 1 vs ヴィッセル神戸
第7節 2025年2月11日 0 - 4 vs 川崎フロンターレ
第8節 2025年2月18日 4 - 2 vs ジョホール・ダルル・タクジム