マンチェスター・ユナイテッド

Manchester United Football Club
国名 イングランド
創立 1878年
ホームタウン マンチェスター
スタジアム オールド・トラッフォード
愛称 レッド・デビルズ、レッズ、ユナイテッド

今季の成績

プレミアリーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
15 ウェストハム 40 10 10 16 42 59 -17 36
16 マンチェスター・ユナイテッド 39 10 9 18 42 54 -12 37
17 トッテナム 38 11 5 21 63 61 2 37
UEFAヨーロッパリーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
2 アスレティック・ビルバオ 19 6 1 1 15 7 8 8
3 マンチェスター・ユナイテッド 18 5 3 0 16 9 7 8
4 トッテナム 17 5 2 1 17 9 8 8
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

マンチェスター・ユナイテッドのニュース一覧

マンチェスター・ユナイテッドがインテルの元カメルーン代表GKアンドレ・オナナ(27)獲得に近づいているようだ。イギリス『フットボール・インサイダー』が伝えている。 昨夏アヤックスからインテルへ移籍したオナナ。迎えた今シーズンは開幕当初こそ控えだったが、正GKに昇格後は高い身体能力を活かしたセーブと卓越したビルドア 2023.06.25 13:50 Sun
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マンチェスター・ユナイテッドが獲得を目指すもチェルシーに拒否され続けているイングランド代表MFメイソン・マウント(24)だがバイエルンが横取りするつもりのようだ。 チェルシーとの契約が残り1年となっているマウント。ユナイテッドは3度オファーを出し、最初は4000万ポンド(約72億6500万円)、2度目は5000万 2023.06.25 12:35 Sun
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マンチェスター・ユナイテッドのコートジボワール代表FWアマド・ディアロ(20)は武者修行行きを望んでいないようだ。イギリス『サン』が伝えている。 チャンピオンシップ(イングランド2部)のサンダーランドで今シーズンを過ごしたディアロ。2021年1月にユナイテッドへ加入後、なかなかチャンスがないなかでの武者修行となっ 2023.06.24 14:52 Sat
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マンチェスター・ユナイテッドがニューイングランド・レボリューションのセルビア代表GKジョルジェ・ペトロビッチ(23)に関心を寄せているようだ。 セルビア代表通算2キャップのペトロビッチ。母国でプレーしていた昨年4月、アーセナルへと旅立つアメリカ代表GKマット・ターナーの後継者としてメジャーリーグ・サッカー(MLS 2023.06.24 13:48 Sat
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アルゼンチン代表FWアレハンドロ・ガルナチョがマンチェスター・ユナイテッドのシンボルナンバーを受け継ぐかもしれない。 今季後半戦に負傷離脱もあったが、エリク・テン・ハグ新監督のもとでインパクトを残したガルナチョ。まだフィニッシュ精度だったりに課題を残すが、来季も主力として計算され、今年4月に2028年までの新契約 2023.06.24 09:55 Sat
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マンチェスター・ユナイテッドの人気記事ランキング

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「絶対に謝らない」ハーランド父に復讐したロイ・キーンが“報復”タックルを否定

マンチェスター・ユナイテッドのOBであるロイ・キーン氏が現役時代にアルフ=インゲ・ハーランド氏を負傷させたタックルについて語った。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えている。 キーン氏は、ハーランド氏がリーズ・ユナイテッドに在籍していた1997年にタックルを受けて前十字じん帯損傷の大ケガを負っていた。 しかし4年後、2001年4月21日に行われたマンチェスター・シティとの試合で、ハーランド氏の右ヒザに悪質なタックルを敢行。レッドカードが提示された後にファウルが意図的だったとコメントしたため、5試合の出場停止処分を受けていた。 なお、ハーランド氏はドルトムントに所属するノルウェー代表FWアーリング・ハーランドの実の父親だが、このタックルの影響もあり2年後の2003年に31歳で現役を引退している。 『スカイ・スポーツ』の番組内で、シティにも在籍した元イングランド代表DFマイカ・リチャーズ氏が、キーン氏に現役時代の後悔について質問。話の流れの中で、この件に言及した。 「言わせてもらっていいかな? サッカーのピッチでやったことで後悔したことは一度もない。一度もだ」 「聞いてほしい。私は退場になりチームを失望させた。私は人々と戦っていた。私はピッチの真ん中にいたんだ」 リチャーズ氏が「ハーランド氏を傷づけようとしたわけではないでしょう」と尋ねるとキーン氏はさらに続けた。 「違う。当然だ。だが選手を傷つけようとしたかと言われればそうだ」 「それについては絶対に謝らない。そして人々は私を痛めつけてきた。私は人生で選手をケガさせようとしたことはないが、選手を傷つけようとしたことはある」 「ピッチの真ん中でボールを取りに行けば、誰かが傷つくこと可能性は大いにある」 そう話したキーン氏は、最後に「(君は)私の精神科医みたいだ。胸のつかえが降りたよ」と語っている。 キーン氏は、ハーランド氏個人ではなく対戦相手の“選手”を狙ってのタックルであり、それについての後悔はないと考えているようだ。 <span class="paragraph-title">【動画】ロイ・キーンがハーランド父に繰り出した“悪質”タックル</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/hashtag/OnThisDay?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#OnThisDay</a> in 2001: Roy Keane committed a horror challenge when he studded Alf-Inge Haaland&#39;s knee.<a href="https://t.co/eX85rW9hhV">pic.twitter.com/eX85rW9hhV</a></p>&mdash; The Sportsman (@TheSportsman) <a href="https://twitter.com/TheSportsman/status/1252565333577269248?ref_src=twsrc%5Etfw">April 21, 2020</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.06.11 07:05 Fri
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「左ヒザがもう十分だと言ったらもう従うしかなかった」 ヴァランが明かす31歳で現役退いた背景

元フランス代表のラファエル・ヴァラン氏が現役引退の決断理由に“左ヒザの限界”を挙げた。 レアル・マドリー時代に数々のメジャータイトルを総なめにし、フランス代表としても2018年のロシア・ワールドカップ(W杯)優勝に貢献したヴァラン氏。2021年夏から2年をマンチェスター・ユナイテッドで過ごし、今季からコモ入りした。 だが、セスク・ファブレガス監督率いるセリエA昇格組で新たなキャリアを紡ごうと8月のデビュー戦、コッパ・イタリアのサンプドリア戦に先発しながら23分で負傷交代すると、セリエAの登録メンバー外に。そのまま現役を退く決断に至った。 31歳の若さで現役キャリアの幕を下ろした格好だが、やはりケガがその決め手になってしまったようだ。フランス『レキップ』で「左ヒザがもう十分だと言ったら、もう従わざるをえなかった」と話す。イギリス『ミラー』が報じる。 「20歳のときから、右ヒザの上にもダモクレスの剣(古代ギリシャの故事のひとつ)をぶら下げてプレーしてきたんだ。右ヒザは強くなったものの、動きが悪くなって、左ヒザがパワーと押し込みのすべてを担った。片ヒザでどうやって11年プレーしたか? 多大な頑張りや犠牲、ケア、そして新しいバランスを管理する術を学んだよ」 「心理的に、ピッチに入ったら、ほかの選手にも、自分にも片ヒザしかないとは言えなかった。実際、ヒザだけを見たら、心配されるだろう。ケガをしたりするかも知れないのはわかりきったことだったけど、僕らは誰もがリスクを抱えて生きているんだ。剣闘士のように命をかけてプレーしているわけじゃないけど、身体的な問題を抱えてプレーしている。それが僕らだ。幼い頃からタフガイだ。生涯ずっと痛みを抱えながらプレーしているんだ」 また、「『両足があればすごいことになる』と自分に言い聞かせるときもあった。全てを軽く受け止めてきたけど、その問題を抱えるからこそ、自分の技をマスターしたんだ」と振り返り、こう続ける。 「もう何年もタックルをしていない。デュエルでインパクトを与える上で適切なタイミングを待つんだ。いつ止まるか、加速するか、先に走り出すかをね。このヒザがなければ、これほど自分のポジションをマスターできなかっただろうね。卓越した身体能力を持つ若い選手を見ると、ポジション管理と同じくらいのエネルギーを注げばモンスターになれると思う」 2024.10.17 13:05 Thu
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「チームとの繋がりはもはやなかった」元ユナイテッドDFヴァランがテン・ハグ体制の闇を暴露、曖昧なクラブ体制も指摘「誰が責任を負っていたのかわからない」

元フランス代表DFラファエル・ヴァランが、マンチェスター・ユナイテッド時代の内情を暴露している。 今シーズンはユナイテッドからセリエAのコモへ移るも、デビュー戦でヒザを負傷し、現役引退を決断したヴァラン。役員の1人としてクラブにとどまり、ユース年代の育成のサポートなどに注力している。 『The Athletic』のインタビューに応じたヴァランは、2021年夏から3シーズン過ごしたユナイテッド時代についてコメント。EFLカップ(カラバオカップ)やFAカップを制したものの、プレミアリーグでは8位フィニッシュもあったエリク・テン・ハグ体制を振り返り、当時の内情を明かした。 「彼が(2024-25シーズンも)残留したのは驚いた。チームとの繋がりはもはやなかった」 「適切な言葉を見つけるのは難しい。非常に緊迫した時もあった。彼(テン・ハグ監督)は選手たちのフィードバックに耳を傾けようと努力することもあった。時には選手たちの気持ちを聞かずに決断を下した。だから浮き沈みがあった。状況が複雑なこともあった」 また、序列が下がった2023年10月から12月付近の状況についても語ったヴァラン。指揮官と衝突した側面もあったようだ。 「僕らは真剣に話し合った。お互いに本音をぶつけたけど、その後はほぼ2カ月間プレーしなかった。彼とチームの関係について、いくつかのやり方には同意できないと言った」 「一部の選手がまったく満足していなかったから、チームにとって良くないことだと思った。監督との関係という意味でも良くなかった」 さらに、チームを去ったポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドや、元イングランド代表MFジェイドン・サンチョ(チェルシー)への扱いにも言及。マネジメント面の問題を指摘した。 「恐怖によってリスペクトを得たかったのかもしれない」 「彼はマンチェスターにいる間、常に孤立する選手を必要としていた。少なくとも1人の重要な選手に対してそうしていた。常にグループの特定のリーダーたちと対立していた。それが彼のマネジメント法だ」 「浮き沈みがあった。すべてが悪かったとは言えない。複雑な瞬間もあった」 指揮官についての辛辣な見解を述べた一方で、ユナイテッドの上層部も問題視。以前所属したレアル・マドリーと比較し、責任の所在が曖昧になっていると指摘した。 「選手として内部から見ても、物事をどのように進めていくかの明確な構造はなかった。何年もの間、決まったやり方が確立されていなかった」 「マドリードでは、クラブのあらゆるレベルで物事を進めるための明確なやり方があった。マンチェスターではどのように選手を獲得し、どのようにプレーし、どのようにコミュニケーションを取るのかが明確でなく、十分に定義されていなかった」 「意思決定プロセスに関わっている人が多すぎたため、誰が実際に決断を下しているのかわからなかった。誰が責任を負っていたのかわからない。全員が少しずつ責任を負っているようでもあったし、誰もが少しずつ責任を負っていないようでもあった」 古巣に対して厳しいコメントを送った31歳だが、「クラブに対しては大きなリスペクトと愛情を持っているため、ポジティブなことしか言えない」とのこと。あくまでもクラブが良い方向へ進むための提言だと主張している。 「うまくいっていないことに言及したとしても、それは善意から出る建設的な意見だ。誰かを非難するためではない。ただクラブや彼らの成功を祈っているだけだ」 2025.02.19 22:45 Wed
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伝説のGKカーンが語る意外な後悔「あそこに移籍すれば良かった」

▽フットボール界のレジェンドである元ドイツ代表GKオリバー・カーン氏が、キャリアにおける後悔として、「マンチェスター・ユナイテッドへの移籍」を挙げた。 ▽カーン氏は現役時代、1994年にカールスルーエから加入したバイエルンで14シーズンにわたって守護神として活躍し、8度のブンデスリーガや2000-01シーズンのチャンピオンズリーグ制覇を経験した。また、ドイツ代表としては86試合に出場し、1996年のユーロ優勝や2002年の日韓ワールドカップ準優勝を経験した。 ▽ドイツ『スポーツ・ビルト』のインタビューに応じたカーン氏は、海外移籍に挑戦してみたかったという思いを吐露し、当時アレックス・ファーガソン氏が率いていたユナイテッドへの移籍についての後悔を口にした。 「アレックス・ファーガソンは未だに私に怒っているんじゃないかな。2003年か2004年、彼は私がユナイテッドに移籍すると思っていただろうからね。でもバイエルンで締めくくることが私にとってより重要だった」 「振り返ってみれば、移籍してみるべきだったと思う。私にとっていい挑戦になったはずだ」 ▽当時ユナイテッドは、2005年にGKエドウィン・ファン・デル・サールが加わるまでGKに確固たる存在を立てることができずにいた時代が続いていた。ファン・デル・サールと共に2007-08シーズンには欧州王者に君臨したユナイテッドだが、カーンが加わっていたらまた大きな違いが生まれていたことだろう。 2017.12.15 14:09 Fri
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ユナイテッドの青年コーチ、エリック・ラムジー氏がMLSで監督初挑戦! ミネソタ・ユナイテッドFC指揮官就任

メジャーリーグ・サッカー(MLS)のミネソタ・ユナイテッドFCは27日、エリック・ラムジー氏(32)の監督就任を発表した。 イングランド生まれ、ウェールズ育ちのラムジー氏は、21歳の時にスウォンジーU-18で指導者キャリアをスタート。その後は出身地クラブのシュールズベリー・タウンやチェルシーU-23でコーチを務め、イギリス人史上最年少でUEFAプロコーチライセンスも取得した。 2021年7月には、当時オーレ・グンナー・スールシャール監督が指揮を執っていたマンチェスター・ユナイテッドのアシスタントコーチに就任。セットプレーコーチも担当した傍ら、2023年3月〜9月はウェールズ代表のアシスタントコーチを兼任した。 また、ラムジー氏は英語のみならずスペイン語やフランス語にも精通するなど語学が堪能。フランス代表DFラファエル・ヴァランやブラジル代表MFカゼミロのユナイテッドへの適応にも貢献したといわれている。 ミネソタ・ユナイテッドで初めてファーストチームの指揮官を務めるラムジー氏は、就任に際してコメントを残している。 「このような根強いサッカー文化、熱狂的なファン、素晴らしいインフラを備えたクラブに加入できることに信じられないほど興奮している」 「私はこのプロセス通じて多くのクラブスタッフと話したが、クラブを前進させようとする全員の情熱を感じずにはいられなかった。クラブの未来には本当にエキサイティングな道筋があり、そのビジョンを実現するため、自分の役割を果たすことを楽しみにしている」 「私を信頼してくれたクラブに感謝しているし、ミネソタ・ユナイテッドに関わる全ての人にとって、これが新たな成功の幕開けとなることを願っている」 なお、32歳のラムジー氏はMLSにおける最年少監督に。2023シーズンのMLSを11位でフィニッシュしていたミネソタ・ユナイテッドは、2016年11月から共に戦ってきたエイドリアン・ヒース監督と2023年10月に袂を分かって以来、正式な指揮官が不在となっていた。 2024.02.27 10:23 Tue

マンチェスター・ユナイテッドの選手一覧

1 GK アルタイ・バユンドゥル
1998年04月14日(27歳) 198cm 9 0
22 GK トム・ヒートン
1986年04月15日(39歳) 188cm 0 0
24 GK アンドレ・オナナ
1996年04月02日(29歳) 190cm 47 0
45 GK ダーモット・ミー
2002年11月20日(23歳) 183cm 0 0
48 GK ヒューバート・グラチィク
2003年02月28日(22歳) 187cm 0 0
50 GK エリー・ハリソン
2006年02月19日(20歳) 0 0
77 GK ウィル・マードック
2007年05月26日(18歳) 0 0
2 DF ヴィクトル・リンデロフ
1994年07月17日(31歳) 187cm 23 0
3 DF ヌサイル・マズラウィ
1997年11月14日(28歳) 183cm 54 0
4 DF マタイス・デ・リフト
1999年08月12日(26歳) 187cm 42 2
5 DF ハリー・マグワイア
1993年03月05日(32歳) 194cm 36 4
6 DF リサンドロ・マルティネス
1998年01月18日(28歳) 175cm 31 2
15 DF レニー・ヨロ
2005年11月13日(20歳) 190cm 30 1
20 DF ジオゴ・ダロト
1999年03月18日(26歳) 183cm 48 3
23 DF ルーク・ショー
1995年07月12日(30歳) 185cm 10 0
26 DF エイデン・ヘヴン
2006年09月22日(19歳) 189cm 4 0
35 DF ジョニー・エバンス
1988年01月03日(38歳) 188cm 11 1
41 DF ハリー・アマス
2007年03月16日(18歳) 181cm 6 0
55 DF タイラー・フレデリクソン
2005年02月23日(21歳) 3 0
66 DF ハビーブ・オグニェ
2005年11月12日(20歳) 0 0
80 DF ジェイデン・カムソン
2006年12月08日(19歳) 0 0
87 DF グッドウィル・クコンキ
2008年02月06日(18歳) 196cm 0 0
7 MF メイソン・マウント
1999年01月10日(27歳) 181cm 23 1
8 MF ブルーノ・フェルナンデス
1994年09月08日(31歳) 179cm 53 19
13 MF パトリック・ドルグ
2004年10月26日(21歳) 175cm 17 0
14 MF クリスティアン・エリクセン
1992年02月14日(34歳) 182cm 33 4
18 MF カゼミロ
1992年02月23日(34歳) 185cm 38 4
25 MF マヌエル・ウガルテ
2001年04月11日(24歳) 182cm 73kg 44 2
37 MF コビー・メイヌー
2005年04月19日(20歳) 175cm 33 2
42 MF セク・コネ
2007年02月03日(19歳) 180cm 0 0
43 MF トビー・コリアー
2004年01月03日(22歳) 180cm 12 0
57 MF ジャック・フレッチャー
2007年03月19日(18歳) 0 0
63 MF ジェームズ・スカンロン
2006年09月28日(19歳) 180cm 0 0
64 MF ジャック・ムーアハウス
2005年11月29日(20歳) 184cm 0 0
75 MF ジェイス・フィッツジェラルド
2007年05月09日(18歳) 0 0
9 FW ラスムス・ホイルンド
2003年02月04日(23歳) 191cm 49 9
11 FW ジョシュア・ザークツィー
2001年05月22日(24歳) 193cm 48 7
16 FW アマド・ディアロ
2002年07月11日(23歳) 173cm 39 10
17 FW アレハンドロ・ガルナチョ
2004年07月01日(21歳) 180cm 54 10
56 FW チド・オビ
2007年11月29日(18歳) 188cm 6 0
85 FW ベンディト・マンタト
2008年01月25日(18歳) 0 0
監督 ルベン・アモリム
1985年01月27日(41歳)

マンチェスター・ユナイテッドの試合日程

コミュニティ・シールド
2024年8月10日 1 - 1 vs マンチェスター・シティ
プレミアリーグ
第1節 2024年8月16日 1 - 0 vs フルアム
第2節 2024年8月24日 2 - 1 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン
第3節 2024年9月1日 0 - 3 vs リバプール
第4節 2024年9月14日 0 - 3 vs サウサンプトン
カラバオカップ(EFLカップ)
3回戦 2024年9月17日 7 - 0 vs バーンズリー
プレミアリーグ
第5節 2024年9月21日 0 - 0 vs クリスタル・パレス
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月25日 1 - 1 vs トゥベンテ
プレミアリーグ
第6節 2024年9月29日 0 - 3 vs トッテナム
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第2節 2024年10月3日 3 - 3 vs ポルト
プレミアリーグ
第7節 2024年10月6日 0 - 0 vs アストン・ビラ
第8節 2024年10月19日 2 - 1 vs ブレントフォード
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第3節 2024年10月24日 1 - 1 vs フェネルバフチェ
プレミアリーグ
第9節 2024年10月27日 2 - 1 vs ウェストハム
カラバオカップ(EFLカップ)
4回戦 2024年10月30日 5 - 2 vs レスター・シティ
プレミアリーグ
第10節 2024年11月3日 1 - 1 vs チェルシー
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第4節 2024年11月7日 2 - 0 vs PAOKテッサロニキ
プレミアリーグ
第11節 2024年11月10日 3 - 0 vs レスター・シティ
第12節 2024年11月24日 1 - 1 vs イプスウィッチ・タウン
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第5節 2024年11月28日 3 - 2 vs ボデ/グリムト
プレミアリーグ
第13節 2024年12月1日 4 - 0 vs エバートン
第14節 2024年12月4日 2 - 0 vs アーセナル
第15節 2024年12月7日 2 - 3 vs ノッティンガム・フォレスト
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第6節 2024年12月12日 1 - 2 vs ビクトリア・プルゼニ
プレミアリーグ
第16節 2024年12月15日 1 - 2 vs マンチェスター・シティ
カラバオカップ(EFLカップ)
準々決勝 2024年12月19日 4 - 3 vs トッテナム
プレミアリーグ
第17節 2024年12月22日 0 - 3 vs ボーンマス
第18節 2024年12月26日 2 - 0 vs ウォルバーハンプトン
第19節 2024年12月30日 0 - 2 vs ニューカッスル
第20節 2025年1月5日 2 - 2 vs リバプール
FAカップ
3回戦 2025年1月12日 1 - 1 vs アーセナル
プレミアリーグ
第21節 2025年1月16日 3 - 1 vs サウサンプトン
第22節 2025年1月19日 1 - 3 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第7節 2025年1月23日 2 - 1 vs レンジャーズ
プレミアリーグ
第23節 2025年1月26日 0 - 1 vs フルアム
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第8節 2025年1月30日 0 - 2 vs FCSB
プレミアリーグ
第24節 2025年2月2日 0 - 2 vs クリスタル・パレス
FAカップ
4回戦 2025年2月7日 2 - 1 vs レスター・シティ
プレミアリーグ
第25節 2025年2月16日 1 - 0 vs トッテナム
第26節 2025年2月22日 2 - 2 vs エバートン
第27節 2025年2月26日 3 - 2 vs イプスウィッチ・タウン
FAカップ
5回戦 2025年3月2日 1 - 1 vs フルアム
UEFAヨーロッパリーグ
ラウンド16・1stレグ 2025年3月6日 1 - 1 vs レアル・ソシエダ
プレミアリーグ
第28節 2025年3月9日 1 - 1 vs アーセナル
UEFAヨーロッパリーグ
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月13日 4 - 1 vs レアル・ソシエダ
プレミアリーグ
第29節 2025年3月16日 0 - 3 vs レスター・シティ
第30節 2025年4月1日 1 - 0 vs ノッティンガム・フォレスト
第31節 2025年4月6日 0 - 0 vs マンチェスター・シティ
UEFAヨーロッパリーグ
準々決勝1stレグ 2025年4月10日 2 - 2 vs リヨン
プレミアリーグ
第32節 2025年4月13日 4 - 1 vs ニューカッスル
UEFAヨーロッパリーグ
準々決勝2ndレグ 2025年4月17日 5 - 4 vs リヨン
プレミアリーグ
第33節 2025年4月20日 0 - 1 vs ウォルバーハンプトン
第34節 2025年4月27日 1 - 1 vs ボーンマス
UEFAヨーロッパリーグ
準決勝1stレグ 2025年5月1日 0 - 3 vs アスレティック・ビルバオ
プレミアリーグ
第35節 2025年5月4日 4 - 3 vs ブレントフォード
UEFAヨーロッパリーグ
準決勝2ndレグ 2025年5月8日 4 - 1 vs アスレティック・ビルバオ
プレミアリーグ
第36節 2025年5月11日 0 - 2 vs ウェストハム
第37節 2025年5月16日 1 - 0 vs チェルシー
第38節 2025年5月25日 24:00 vs アストン・ビラ