バレンシア

Valencia Club de Futbol
国名 スペイン
創立 1919年
ホームタウン バレンシア
スタジアム メスタージャ
愛称 チェス、ロス・プロス、ヤギ

今季の成績

ラ・リーガ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
10 マジョルカ 47 13 8 15 34 42 -8 36
11 バレンシア 46 11 13 12 43 51 -8 36
12 レアル・ソシエダ 43 12 7 17 32 42 -10 36
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

バレンシアのニュース一覧

バルセロナのチャビ・エルナンデス監督は、勝利に満足しなかった。スペイン『マルカ』が伝えている。 バルセロナは5日に行われたラ・リーガ第24節でバレンシアをホームに迎えての一戦。前節はアルメリアに不覚の敗戦を喫した中で、序盤からペースを握って試合を進め、16分には元スペイン代表MFセルヒオ・ブスケッツの浮き球パスか 2023.03.06 11:50 Mon
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バルセロナは5日、ラ・リーガ第24節でバレンシアをホームに迎え、1-0で勝利した。 前節アルメリア戦で不覚の敗戦を喫した首位バルセロナ(勝ち点59)は、2位レアル・マドリーと7ポイント差となった中、3日前に行われたコパ・デル・レイではレアル・マドリーにウノセロ先勝した。その試合のスタメンから3選手を変更。ガビが出 2023.03.06 02:11 Mon
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レアル・ソシエダの日本代表MF久保建英が、厳しい評価を受けた。 25日、ソシエダはラ・リーガ第23節でバレンシアと対戦。久保は先発出場した。 上位に位置しながらも、2位との差が開いているソシエダ。低迷するバレンシア相手にしっかりと勝利したいところだったが、1-0で敗戦となった。 この試合は全体的にパフ 2023.02.26 13:25 Sun
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久保建英の所属するレアル・ソシエダは25日、ラ・リーガ第23節でバレンシアと対戦し0-1で敗戦した。久保は73分までプレーしている。 前節、劇的被弾でドローに終わった3位ソシエダ(勝ち点43)が、公式戦6連敗中の19位バレンシアのホームに乗り込んだ一戦。3試合連続でMOM(マン・オブ・ザ・マッチ)に輝いている久保 2023.02.26 07:05 Sun
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新監督探しが難航しているリーズ・ユナイテッドが、ハビ・グラシア氏(52)の招へいに動いているようだ。移籍市場に精通するジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏が報じている。 降格圏の19位と低迷するリーズは6日、ジェシー・マーシュ監督を解任。現在はマイケル・スクバラ氏ら3人のコーチを暫定指揮官に据えている状況だ 2023.02.21 00:45 Tue
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【平成史に残るレジェンドチーム50選】vol.27“ベニテスの堅守速攻”2冠達成/バレンシア[2003-04]

1989年1月8日に日本で始まった「平成」。日本では31年にわたって使用されてきたが、2019年4月30日をもってその時代が終わりを告げる。 日本サッカーにおいても激動の時代であった「平成」だが、目をヨーロッパに向け、同じ時代で印象に残ったレジェンドチームを超ワールドサッカー編集部が選出。記憶や記録に残る50チームを紹介していく。 <div style="position: relative;margin: 2em 0;padding: 25px 10px 7px;border: solid 2px #FFC107;"><span style="position: absolute;display: inline-block;top: -2px;left: -2px;padding: 0 9px;height: 25px;line-height: 25px;vertical-align: middle;font-size: 17px;background: #FFC107;color: #ffffff;font-weight: bold;">vol.27</span><p style="margin: 0; padding: 0;font-weight:800">2003-2004シーズン/バレンシア 〜ベニテスの堅守速攻〜</p></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/2003-04valencia.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brians,LTD.<hr></div><div style="padding: 0.5em 1em;margin: 2em 0;border: double 5px #4ec4d3;"><p style="margin: 0; padding: 0;">監督:ラファエル・ベニテス(43) 獲得タイトル:リーガエスパニョーラ、UEFAカップ 攻撃力8:★★★★★★★★☆☆ 守備力9:★★★★★★★★★☆ タレント7:★★★★★★★☆☆☆ 連係9:★★★★★★★★★☆ 選手層7:★★★★★★★☆☆☆ </p></div> <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">2冠達成</div> 当時のバレンシアの監督は、就任3年目のラファエル・ベニテスだった。2001-02シーズンにバレンシアに招へいされたベニテスは、1年目にして約30年ぶりとなるリーガエスパニョーラ制覇を達成。メンディエタやキリ・ゴンサレスを擁して2000年から2シーズン連続でCLファイナリストとなったエクトル・クーペルがつくった堅守速攻のチームをベースとしたベニテスは、サポーターが待ち望んでいたタイトルを獲得した。 2003-04シーズンは、リーガエスパニョーラで第2節から第7節まで6連勝するなど好スタートを切った。中盤戦以降は、バルセロナ、レアル・マドリー、デポルティボと熾烈な優勝争いを繰り広げたが、第27節でデポルティボを3-0で下したのをキッカケに、そこから6連勝と勢いに乗る。そして、最終的には2位バルセロナに勝ち点5差をつけて、71得点27失点という素晴らしい成績で、2年ぶり6度目の優勝を達成した。なお、リーガでは、2013-14シーズンにアトレティコ・マドリーが優勝するまで、このシーズンのバレンシアが、レアル・マドリードとバルセロナ以外で最後に優勝したチームであった。 また、UEFAカップでは、決勝トーナメントでボルドーやビジャレアルを撃破し、決勝に進出。マルセイユとの決勝では、ビセンテとミスタのゴールによって2-0で勝利し、見事に戴冠を果たした。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">ソリッドな守備+a</div> 前述したように、チームのベースはクーペル時代からの堅守速攻。ただ、ベニテスは、ワントップのクラウディオ・ロペスやカリューをスペースに走らせていたクーペル時代よりも、ストライカーも含めてショートパスを繋ぐスタイルを意識していた。 守護神は安定感抜群のカニサレスが務め、アジャラがまとめる最終ラインは大きく崩れることはなかった。中盤の底には、バレンシアお馴染みの“バラハ&アルベルダ”。2人のコンビネーションは抜群だった。右サイドには、メンディエタほどの輝きはなかったものの、攻守に堅実なルフェテを配置。左サイドのビセンテは、キレ味鋭いドリブルが持ち味だった。 システムは4-2-3-1と4-4-2を併用。4-2-3-1の場合は、ワンタッチプレーでアクセントを付けるアイマールがトップ下を務め、2トップの場合は縦への推進力があるアングーロがミスタとコンビを組むパターンが多かった。 2000年代前半のバレンシアの問題点だったのが、エース不在による得点力不足。しかし、このシーズンはミスタが19ゴールを挙げる活躍を披露。ビセンテも2桁ゴールを記録し、強固な守備組織を有するチームのなかで、得点力が大幅にアップしたのが2冠達成の最大の要因となった。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">ピックアップ・プレイヤー</div> <span style="font-weight:700;font-size:1.1em;">DFロベルト・アジャラ (30)</span> アルゼンチン代表として115試合に出場した名センターバック。加入した2000年以降、バレンシアの最終ラインの中心となり、2度のリーガ優勝やCL決勝進出に多大な貢献を果たした。177cmとセンターバックとしては小柄ながらも、驚異的なジャンプ力を誇り、空中戦に無類の強さを誇った。UEFAカップの決勝では、当時マルセイユに所属していたドログバを、まるで子ども扱い。売り出し中のストライカーを完璧に抑えきり、優勝の立役者となった。 2019.04.16 22:00 Tue
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バレンシアのスタンドが5試合閉鎖…ヴィニシウスへの信じられない数々の人種差別行為が理由

スペインサッカー連盟(RFEF)は23日、バレンシアの本拠地であるメスタージャのスタンドの閉鎖を発表した。 RFEFの競技委員会は、21日に行われたラ・リーガ第35節のバレンシアvsレアル・マドリーにおいて、試合中に発生した事案を受けてバレンシアに対してメスタージャのマリオ・ケンペス南スタンドの閉鎖を通達した。閉鎖されるのは5試合となる。 この試合では、マドリーのブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオールに対する人種差別的な行動が大きな問題となっており、当該スタンドからもヘイトクライムが発生。警察を含めて捜査を開始しているという。なお、既にスペイン警察は3名の若者の身柄を拘束している。 バレンシアは異議申し立ての期間が10日間設けられている。 スペイン『アス』によると、今回の事件を重く見たRFEFとラ・リーガ、スペインスポーツ上級委員会(CSD)が早急にこの会議を開催。7時間にわたって議論がなされ、9ページにわたる報告書が作成されたとのこと。ビデオによる証拠や審判団からの報告などに基づいて処分を決定した。 試合中には人種差別的なチャントのほか、物の投げ込みなども確認され、全てがマリオ・ケンペス南スタンドから発生。「最終的に、一部のファンによってフィールド内外で唱えられたチャントの耐え難い人種差別的性質が証明された」と法的根拠としてまとめられているという。 処分決定の背景にある事実は以下の通り。 1.試合開始前、選手たちがメスタージャに入場する際に、レアル・マドリーの選手がバスを降りた後、数百人のファンが「君は猿だ。ヴィニシウス」と叫んでいた 2.主審の報告書に記載されているように、71分にマリオ・ケンペス南スタンドからいくつかのものが投げられた。主審はテクニカルエリアに行き、物を投げるのをやめるように放送でスタジアムに通知するように要請した。その間、ヴィニシウスに対し「猿、猿」と声がかけられ、人種差別プロトコルも発動。この対応もアナウンスされた 3.ヴィニシウスはマリオ・ケンペス南スタンドの1人、または複数の観客を指差し、「彼は僕を猿と呼んだ」と示した。この事件の間、「マドリディスタの雌犬の息子たち」、「クソ黒人のクソ野郎」、「ヴィニシウスの馬鹿者」、「猿、君はクソ猿だ」などと様々な罵声が浴びせられた 4.「愚か者、愚か者」というグループのチャントがその後に発生 5.その後、猿の声を模倣した別のチャント「Uh、uh、uh」が発生 6. 90分での退場の後、スタンド全体で「猿、猿」の合唱が起こり、その後「バカ、バカ」に変わった なお、メスタージャのスタンドが閉鎖されるのは100年の歴史で6度目。これまでは物の投げ込みが原因であったが、今回の事態はそれを遥かに凌ぐ酷い出来事であり、過去最悪の処分となった。 <span class="paragraph-title">【動画】スタジアム入場時からヴィニシウスに人種差別</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="5x5QtL6m3hc";var video_start = 6;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.05.24 12:11 Wed
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“PKストッパー”ジエゴ・アウベスが11シーズンぶりにブラジル復帰へ!! バレンシアがフラメンゴと交渉中

▽バレンシアのブラジル代表GKジエゴ・アウベス(32)がフラメンゴに移籍する可能性が高まっている。『フットボール・エスパーニャ』が伝えた。 ▽バレンシアは新シーズンからマルセリーノ・ガルシア・トラル監督が指揮を執る。ジエゴ・アウベスは指揮官の構想外となっているようで、新天地を探していると言われていた。 ▽同選手に対しては、リーガエスパニョーラのデポルティボに加え、セリエAのローマなども獲得に興味を示していると言われていた。 ▽ブラジル『クローボ・エスポルチ』は先日、デポルティボへ1年間のレンタル移籍で交渉を行っているとしていたが、『フットボール・エスパーニャ』は新たにフラメンゴとも交渉していると報じた。 ▽またスペイン『マルカ』はバレンシアのアレマニーGD(ジェネラル・ディレクター)にインタビューを実施。アレマニーGDは「現在フラメンゴとの交渉段階にある。選手も興味を持っている」と、事実を認めた。 2017.07.15 11:20 Sat
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最悪の時期だった…クーマン監督のバレンシア時代を振り返るホアキン、バルサ戦では「挨拶しない」

7日にバルセロナ戦が控えるベティスの元スペイン代表MFホアキンだが、バレンシア時代の指揮官であるロナルド・クーマン監督との間にいい思い出はなかったと、スペイン『El Larguero』のインタビューで語っている。 2006年から2011年にかけてバレンシアに在籍したホアキンは、2007-08シーズンに現バルセロナ指揮官のクーマン監督を師事していた。だが、オランダ人指揮官に率いられたバレンシアは、コパ・デル・レイこそ制覇したものの、リーグ戦ではわずか4勝しか挙げられず、シーズン途中の4月に解任されていた。 クーマン監督は就任当初、チームの中心メンバーだったGKサンティアゴ・カニサレスやFWミゲル・アンヘル・アングロ、MFダビド・アルベルダを戦力外とし、財政難に陥っていたクラブの改革に着手した。 その中でホアキンは主力として試合に出場したが、当時からその手腕には懐疑的な目を向けていたようだ。 「あれは私のキャリアの中で最高の経験とは言えないものだった。でも私はいつも『人間とはあらゆるものと共存していかなければならない。あの時がそうだったのだ』と言い聞かせてきた」 「正直僕はひどく傷ついたから、あまりこの話はしたくないんだ。幸い最悪な時期は長くは続かず、(コパ・デル・レイ優勝で)何とか挽回してシーズンを終えることができた。(今週末)私は彼に挨拶しないし、彼もしてこないだろう」 2020.11.03 20:17 Tue
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インテルの関心伝えられるU-19スペイン代表DFは残留の意向…「バレンシアでとても居心地がいい」

インテルからの関心が伝えられるU-19スペイン代表DFヤレク・ガシオロフスキ(19)がバレンシア残留の意向を示した。 慢性的な財政問題を抱え、今夏の移籍市場においてもジョージア代表GKギオルギ・ママルダシュヴィリ、U-21スペイン代表MFハビ・ゲラに売却の噂が出ているバレンシア。 そのメスタージャを本拠地とするクラブでは前述の2選手と同様に高額な移籍金が見込める存在としてU-19スペイン代表DFの名前が挙がっている。 以前にアーセナルとトッテナム、ユベントスの3クラブからの関心が伝えられたガシオロフスキに対しては、現在インテルが獲得を狙っているとの噂がイタリアメディアによって報じられている。 しかし、先日にバレンシアのプレシーズントレーニングに合流した19歳は、スペイン『エル・チリンギート』の去就を巡る取材に対して、「バレンシアでとても居心地がいい。ここにいられることを誇りに思う」と近いうちに移籍する予定はないと残留の意向を示した。 ポーランド人の父親とスペイン人の母親を持ちスペインで生まれ育ったガシオロフスキは、190cmの体躯を誇る左利きのDF。7歳でバレンシアのカンテラに加入し、リザーブチームのバレンシアBでのプレーを経て昨年10月に行われたマジョルカ戦でファーストチームデビュー。昨シーズンは公式戦16試合に出場した。また、U-19スペイン代表の主力としても活躍しており、先のU-19欧州選手権では優勝に大きく貢献した。 現在はセンターバックを主戦場としているが、元々はサイドバックでプレーしていたこともあり、バレンシアのファーストチームではセンターバック、左サイドバックの両方でプレーしている。恵まれた体躯通りの空中戦の強さに加え、サイズを感じさせないスピードを兼備するフィジカルアスリートで、出足鋭いアグレッシブな対人守備を持ち味とする。 判断や精度という部分に伸びしろを残すが、後方からの配球や積極果敢なドライブなど攻撃に関与する意識も高い現代型のDF。セットプレー時はターゲットマンとしても有能だが、ロングスローも武器としている。 2024.08.06 15:45 Tue

バレンシアの選手一覧

1 GK ジャウメ・ドメネク
1990年09月05日(35歳) 185cm 79kg 0 0
13 GK ストレ・ディミトリエフスキ
1993年12月25日(32歳) 188cm 5 0
25 GK ギオルギ・ママルダシュヴィリ
2000年09月29日(25歳) 196cm 32 0
34 GK ラウール・ヒメネス
2006年02月16日(20歳) 186cm 0 0
49 GK ビセント・アブリル
2005年02月15日(21歳) 187cm 0 0
3 DF クリスティアン・モスケラ
2004年06月27日(21歳) 188cm 36 1
4 DF ムクタル・ディアカビ
1996年12月19日(29歳) 192cm 12 2
14 DF ホセ・ルイス・ガヤ
1995年05月25日(30歳) 172cm 64kg 22 0
15 DF セサル・タレガ
2002年02月26日(24歳) 33 2
19 DF マックス・アーロンズ
2000年01月04日(26歳) 171cm 4 0
20 DF ディミトリ・フルキエ
1993年03月23日(32歳) 183cm 77kg 32 0
21 DF ヘスス・バスケス
2003年01月02日(23歳) 182cm 19 0
24 DF ヤレク・ガシオロフスキ
2005年01月12日(21歳) 190cm 16 0
29 DF アレックス・セラデル
2002年08月14日(23歳) 189cm 0 0
31 DF ルベン・イランソ
2003年03月14日(22歳) 182cm 0 0
38 DF イケル・コルドバ
2005年11月11日(20歳) 190cm 2 0
39 DF ロドリゴ・アバハス
2003年05月12日(22歳) 186cm 1 0
DF ティエリ・コレイア
1999年03月09日(26歳) 179cm 11 0
5 MF エンソ・バレネチェア
2001年05月22日(24歳) 186cm 29 1
6 MF ウーゴ・ギジャモン
2000年01月31日(26歳) 182cm 12 0
7 MF セルジ・カノス
1997年02月02日(29歳) 177cm 18 0
8 MF ハビ・ゲラ
2003年05月13日(22歳) 187cm 34 3
10 MF アンドレ・アウメイダ
2000年05月30日(25歳) 176cm 32 0
17 MF イバン・ハイメ
2000年09月26日(25歳) 180cm 8 0
18 MF ペペル
1998年08月11日(27歳) 185cm 34 2
23 MF フラン・ペレス
1998年02月10日(28歳) 184cm 25 0
26 MF ハビ・ナバーロ
2004年02月24日(22歳)
32 MF マルティン・テホン
2004年04月12日(21歳) 165cm 4 0
36 MF マリオ・ドミンゲス
2004年02月10日(22歳) 175cm
37 MF アリ・ファダル
2004年01月14日(22歳)
46 MF ペドロ・アレマン
2002年03月21日(23歳) 182cm 0 0
MF マルコ・カムス
2001年11月16日(24歳) 181cm
9 FW ウーゴ・ドゥロ
1999年11月10日(26歳) 29 11
11 FW ラファ・ミル
1997年06月18日(28歳) 191cm 19 0
12 FW ウマル・サディク
1997年02月02日(29歳) 191cm 22 5
16 FW ディエゴ・ロペス
2002年05月13日(23歳) 37 8
22 FW ルイス・リオハ
1993年10月16日(32歳) 173cm 35 5
27 FW ダビド・オトルビ
2007年10月16日(18歳) 180cm 1 0
40 FW ハムザ・ベラアリ
2003年03月11日(22歳) 0 0
42 FW ワーレン・マドリガル
2004年07月24日(21歳) 178cm 0 0
監督 カルロス・コルベラン
1983年04月07日(42歳)

バレンシアの試合日程

ラ・リーガ
第1節 2024年8月17日 1 - 2 vs バルセロナ
第2節 2024年8月23日 3 - 1 vs セルタ
第3節 2024年8月28日 1 - 0 vs アスレティック・ビルバオ
第4節 2024年8月31日 1 - 1 vs ビジャレアル
第5節 2024年9月15日 3 - 0 vs アトレティコ・マドリー
第6節 2024年9月21日 2 - 0 vs ジローナ
第7節 2024年9月24日 0 - 0 vs オサスナ
第8節 2024年9月28日 3 - 0 vs レアル・ソシエダ
第9節 2024年10月4日 0 - 0 vs レガネス
第10節 2024年10月21日 2 - 3 vs ラス・パルマス
第11節 2024年10月27日 1 - 1 vs ヘタフェ
第14節 2024年11月23日 4 - 2 vs レアル・ベティス
第15節 2024年11月29日 2 - 1 vs マジョルカ
第16節 2024年12月7日 0 - 1 vs ラージョ・バジェカーノ
第17節 2024年12月13日 1 - 0 vs レアル・バジャドリー
第13節 2024年12月18日 1 - 1 vs エスパニョール
第18節 2024年12月22日 2 - 2 vs アラベス
第12節 2025年1月3日 1 - 2 vs レアル・マドリー
第19節 2025年1月11日 1 - 1 vs セビージャ
第20節 2025年1月19日 1 - 0 vs レアル・ソシエダ
第21節 2025年1月26日 7 - 1 vs バルセロナ
第22節 2025年2月2日 2 - 1 vs セルタ
コパ・デル・レイ
準々決勝 2025年2月6日 0 - 5 vs バルセロナ
ラ・リーガ
第23節 2025年2月9日 2 - 0 vs レガネス
第24節 2025年2月15日 1 - 1 vs ビジャレアル
第25節 2025年2月22日 0 - 3 vs アトレティコ・マドリー
第26節 2025年3月2日 3 - 3 vs オサスナ
第27節 2025年3月8日 2 - 1 vs レアル・バジャドリー
第28節 2025年3月15日 1 - 1 vs ジローナ
第29節 2025年3月30日 1 - 0 vs マジョルカ
第30節 2025年4月5日 1 - 2 vs レアル・マドリー
第31節 2025年4月11日 1 - 0 vs セビージャ
第32節 2025年4月19日 1 - 1 vs ラージョ・バジェカーノ
第33節 2025年4月22日 1 - 1 vs エスパニョール
第34節 2025年5月3日 2 - 3 vs ラス・パルマス
第35節 2025年5月10日 3 - 0 vs ヘタフェ
第36節 2025年5月14日 0 - 0 vs アラベス
第37節 2025年5月18日 vs アスレティック・ビルバオ
第38節 2025年5月25日 vs レアル・ベティス