浦和レッズ
URAWA Red Diamons| 国名 |
日本
|
| 創立 | 1950年 |
| ホームタウン | さいたま市 |
| スタジアム | 埼玉スタジアム2002 、浦和駒場スタジアム |
★クラブ沿革
1950年:中日本重工サッカー部として創部
1991年:Jリーグ正会員に
1996年:浦和レッドダイヤモンズに改称
2000年:J2に降格
2001年:J1に昇格
★主な獲得タイトル
J1リーグ:1回(2006)
Jリーグカップ:1回(2016)
天皇杯:4回(2005、2006、2018、2021)
AFCチャンピオンズリーグ優勝:2回(2007、2017)
1950年:中日本重工サッカー部として創部
1991年:Jリーグ正会員に
1996年:浦和レッドダイヤモンズに改称
2000年:J2に降格
2001年:J1に昇格
★主な獲得タイトル
J1リーグ:1回(2006)
Jリーグカップ:1回(2016)
天皇杯:4回(2005、2006、2018、2021)
AFCチャンピオンズリーグ優勝:2回(2007、2017)
今季の成績
| 明治安田J1リーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 3 |
|
京都サンガF.C. | 31 | 9 | 4 | 5 | 27 | 21 | 6 | 18 |
| 4 |
|
浦和レッズ | 29 | 8 | 5 | 4 | 21 | 15 | 6 | 17 |
| 5 |
|
サンフレッチェ広島 | 29 | 9 | 2 | 5 | 16 | 12 | 4 | 16 |
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浦和レッズのニュース一覧
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1
浦和がバルサ、リバプールと並ぶ!! 『世界の熱狂的なサポーター5選』に浦和サポーターが選出!
▽世界各国のフットボールシーンにおいて、熱狂的なサポーターを抱えることで知られるクラブがいくつかある。日本を代表する熱狂的なサポーターと言えば、浦和レッズサポーターだが、『Fox Sports』が選ぶ『世界の熱狂的なサポーター5選』に見事選ばれた。 ▽浦和が選ばれた『世界の熱狂的なサポーター5選』には、リーベル・プレート(アルゼンチン)、ガラタサライ(トルコ)、リバプール(イングランド)、バルセロナ(スペイン)が入っており、浦和サポーターは世界でも“熱狂的”なファンで知られるクラブと肩を並べることとなった。 ▽浦和については「Jリーグの20シーズン中、14シーズンで最高の平均入場者数を誇り、サポーターが作る最高のコレオグラフィーがある」と紹介。「次東京に行く際は、埼玉スタジアムでの試合を観て欲しい」と、観戦を勧めている。以下、4クラブのサポーターの特徴を紹介。 ◆リーベル・プレート(アルゼンチン) ▽リーベル・プレートは、アルゼンチンで最もサポーターが多いクラブの1つで、ボカ・ジュニアーズとの激しいライバル関係は有名だ。ロス・ミジョナリオス(億万長者)の愛称でも知られ、ボカ・ジュニアーズとのダービーは、死人が出るほどの激しい試合になるとも言われている。 ◆ガラタサライ(トルコ) ▽ガラタサライは、ファンの大声援が地響きを起こすとも称されるほど。悪名高い「Wellcome to Hell(地獄へようこそ)」というバナーは広く知られている。1993年のマンチェスター・ユナイテッド戦、2001年のパリ・サンジェルマン戦ではサポーターが衝突し、まさに“地獄”となってしまった。 ◆リバプール(イングランド) ▽サポーターを「12人目の男」と考えるリバプール。「You'll Never Walk Alone」の大合唱は有名であり、スタジアムが素晴らしい雰囲気で包まれる。2005年のチャンピオンズリーグ決勝のミラン戦では、ビハインドで迎える後半にサポーターの大声援が選手の背中を後押しし、逆転での優勝に繋がったとも。 ◆バルセロナ(スペイン) ▽かつては「ソシオ」がチームを支えるほど、サポーターとの関係が重要視されているバルセロナ。近年、胸スポンサーを入れるようになったが、それまではサポーターの会員費と入場料収入でクラブは運営されていた。かつて、レアル・マドリーへ禁断の移籍をしたルイス・フィーゴが凱旋した時には、豚の頭が投げ込まれるほど熱狂的だ。 2017.10.12 22:45 Thu2
「GKにしかわからない事たっくさんある」西川周作が批判浴びる鈴木彩艶へ心強いメッセージ!浦和のGKチームの写真添え「俺たちには共有してきた解決方法がある」
浦和レッズのGK西川周作が、かつての後輩にエールを送っている。 浦和の正守護神に君臨する西川。日本代表GK鈴木彩艶が2023年夏にシント=トロイデンへと移籍するまでは、およそ2年半の間切磋琢磨していた。 その鈴木は、アジアカップ2023に臨む日本代表の守護神として、ベトナム代表戦とイラク代表戦に先発出場。だが、ベトナム戦ではセットプレーから2失点を喫すると、イラク戦では日本の右サイドからのクロスから2失点を許し、日本は敗戦に終わっていた。 その鈴木に対しては、SNS上で多くの批判的なコメントも寄せられている中、かつての先輩である西川が自身のX(旧ツイッター)を更新。鈴木が在籍していた頃の、ジョアン・ミレッGKコーチを中心とした浦和のGKチームの写真を添え、心強いメッセージを送っている。 「GKチームで応援しているよ。大丈夫。GKにしかわからない事たっくさんある。そして俺たちには共有してきた解決方法がある。だから落ち着いていられるね 勇敢であれ‼️頑張れ‼️ザイオン‼️そしていつも通り楽しんでね」 西川の投稿には、ファンも「素晴らしい先輩」、「涙が出た」、「西川の人間性素晴らしい」、「彩艶選手ガンバレ!」とコメントを寄せ、西川の後輩思いの行動に称賛が集まると共に、鈴木へのエールの言葉が多く寄せられている。 多くの批判に対し、「結果で見返したい」と語った鈴木。まずは次戦24日のインドネシア代表戦でのパフォーマンスに期待したいところだ。 <span class="paragraph-title">【写真】西川周作が浦和のGKチームの写真を添えて鈴木彩艶にエール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">GKチームで応援しているよ。<br>大丈夫<br><br>GKにしかわからない事たっくさんある。<br><br>そして俺たちには共有してきた解決方法がある。<br>だから落ち着いていられるね<br><br>勇敢であれ‼️<br>頑張れ‼️<br>ザイオン‼️<br>そしていつも通り楽しんでね <a href="https://t.co/2AAGrXTaAQ">pic.twitter.com/2AAGrXTaAQ</a></p>— 西川周作(@SHUSAKU_1) <a href="https://twitter.com/SHUSAKU_1/status/1749431729918443953?ref_src=twsrc%5Etfw">January 22, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.23 11:10 Tue3
Jリーグが理念強化配分金とファン指標配分金の支給額を発表! 「DAZN」ベースのファン指標分配金の1位は浦和、最下位はYSCCに…連覇神戸は5.5億円
Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue4
浦和が埼スタの指定管理者業務終了を報告…5年にわたり活動「今後もホームタウンの価値向上に取り組んでまいります」
浦和レッズは31日、埼玉スタジアム2002の指定管理者が終了することを発表した。 今年1月8日、浦和は埼玉スタジアム2002公園の指定管理者募集に対して申し込んでいたものの、埼玉県の審査の結果、非指名となったことを報告していた。 2020年4月から務めてきた指定監視者の「埼玉スタジアム2002公園マネジメントネットワーク」の一員であったが、「団体ごとの方針や価値観の隔たりが大きく、最後までその解決に努めたものの、相乗効果という点においては十分な成果を出すことができなかった」として、主体的な立場となり管理、運営に取り組むという強い意志をもって新たに審査に臨んでいた。 期間満了日の3月31日、浦和はクラブ公式サイトを通じて報告。これまでイベントに参加してくれた人々や協力してくれた関係者への感謝を綴ると共に、今後のより具体的な検討を進めるとした。 ーーーーー 浦和レッズは、「埼玉スタジアム2002公園マネジメントネットワーク」の一員として管理、運営を行ってまいりました、埼玉スタジアム2002公園(以下、埼玉スタジアム)の指定管理業務について、既報の通り令和7年3月31日の指定管理期間満了日に終了しますことをご報告いたします。 期間中、スタジアムホスピタリティ改善として取り組んだ「埼スタトイレ向上プロジェクト」トイレリニューアルのアンケートへのご協力や、埼玉スタジアムおよび周辺の賑わい創出を目的として実施した「浦和レッズ×パンのフェス」、「埼スタAutumn Festival」、「みんなの埼スタクリスマス」などのイベントにご参加いただきました埼玉県民の皆さま、ご来場いただきました皆さまをはじめ全ての関係者の皆さまに改めてお礼申し上げます。誠にありがとうございました。 浦和レッズは、サッカーをはじめとするスポーツの感動や喜びを伝え、スポーツが日常にある文化を育み、次世代に向けて豊かな地域・社会を創ることを目指す者として、今後もホームタウンの価値向上に取り組んでまいります。この5年間の指定管理業務の経験と反省を糧に「持続可能なスタジアムの未来と活動拠点のあり方」、「クラブの経営資源としてのスタジアム利活用とまちづくり」について、様々な角度から、より具体的な検討を進めてまいります ーーーーー 2025.03.31 19:00 Mon5
「全く良くない」浦和OBの鈴木啓太氏がサポーターの“ルール違反”の声に苦言「Jリーグは成り立たない」
浦和レッズのOBでもある鈴木啓太氏が、ファン・サポーターの行動に苦言を呈した。 23日、浦和は明治安田生命J1リーグ第9節の前倒し開催でヴィッセル神戸と対戦。ホームの埼玉スタジアム2002でのシーズン開幕戦となった。 試合は立ち上がり早々神戸にPKが与えられる展開となると、武藤嘉紀のシュートはGK西川周作がセーブ。しかし、その後神戸が武藤のゴールで先制する。 ただ、浦和はここから反撃。新加入の松崎快が初ゴールを決めて同点とすると、柴戸海がゴールを奪って逆転に成功する。 後半に入り浦和が主導権を握る中、アクシデント。ロングボールを競り合った際に明本考浩と小林友希が手を使って揉み合いに、主審は小林のファウルを取って笛を鳴らしたが、明本は怒りが収まらなかったのか小林の首元に手をやり報復。このプレーで小林にイエローカード、明本にはレッドカードが出ていた。 数的不利になった浦和は、徐々に守備を固めて逃げ切る方向に。しかし、途中出場のアンドレス・イニエスタが一瞬の隙を突き絶妙クロスを上げると、昨シーズン限りで浦和を退団した槙野智章が豪快ヘッド。これが決まり、2-2の同点に。その後は神戸が押し込むも、最後まで3点目は奪えず2-2の引き分けになっていた。 トピックの多い試合だった中、多くの人の注目は浦和サポーターへ向けられることに。明本の退場シーンを含め、様々な場面で聞こえてはいけないはずのサポーターの声が大きく聞こえてきた。 この件には鈴木氏もOBとして苦言。ツイッターで「残念なこととして、気持ちが入るのはわかる!でも、観戦マナーは守って欲しいな。一部の人かもしれないけど」とし、愛するが故に、あえて意見を述べた。 「レッズサポーターのこと大好きだし、一緒に戦ってきた仲間だから本音で言う。これまで、いつも「その声」に助けられてきたし、本当に大きな力になった。声出したい気持ちわかる!もどかしいこともわかる!」 「でも、全く良くないよ。ルールが守られなければ、Jリーグは成り立たない」 コロナ禍で行われているJリーグ。サポーターが入れない状況から、徐々にその制限が緩和され、今では2万人を上限にサポーターが入れるまでに。コロナ禍であることは変わらないながらも、多くのJリーグファン、そして選手やクラブ、関係者の努力があってここまでやってきた。 ただ、現在も声を出しての応援は禁止。どのスタジアムでも、思わず漏れる声はあるものの、声援やブーイングなどはほとんど行われず、拍手や太鼓、フラッグでサポートの姿勢を示しているだけに、そのルールを破る行為は見逃せなかったのだろう。 <span class="paragraph-title">【動画】凱旋した槙野を暖かく迎え入れる浦和サポーター</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%A7%99%E9%87%8E%E6%99%BA%E7%AB%A0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#槙野智章</a> 「ありがとございました」<br>試合後、古巣のサポーターに挨拶<br>\<br><br>2022明治安田J1第9節<br>浦和×神戸<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 見逃し配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/2022jleague?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#2022jleague</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%81%8C%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%82%92%E7%86%B1%E3%81%8F%E3%81%99%E3%82%8B?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jが世界を熱くする</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%B5%A6%E5%92%8C%E7%A5%9E%E6%88%B8?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#浦和神戸</a><a href="https://twitter.com/hashtag/visselkobe?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#visselkobe</a><a href="https://twitter.com/visselkobe?ref_src=twsrc%5Etfw">@visselkobe</a> <a href="https://twitter.com/tonji5?ref_src=twsrc%5Etfw">@tonji5</a> <a href="https://t.co/7AGtuztoSJ">pic.twitter.com/7AGtuztoSJ</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1496416015609380867?ref_src=twsrc%5Etfw">February 23, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.02.24 09:40 Thu浦和レッズの選手一覧
| 1 | GK |
|
西川周作 | |||||||
|
1986年06月18日(39歳) | 183cm | 81kg |
|
16 |
|
0 | |||
| 16 | GK |
|
牲川歩見 | |||||||
|
1994年05月12日(31歳) | 195cm | 90kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 31 | GK |
|
吉田舜 | |||||||
|
1996年11月28日(29歳) | 185cm | 83kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 42 | GK |
|
佐藤瑠星 | |||||||
|
2003年10月24日(22歳) | 190cm | 86kg | |||||||
| 3 | DF |
|
ダニーロ・ボザ | |||||||
|
1998年05月06日(27歳) | 184cm | 72kg |
|
17 |
|
1 | |||
| 4 | DF |
|
石原広教 | |||||||
|
1999年02月26日(26歳) | 169cm | 65kg |
|
11 |
|
1 | |||
| 5 | DF |
|
マリウス・ホイブラーテン | |||||||
|
1995年01月23日(31歳) | 184cm | 77kg |
|
17 |
|
1 | |||
| 26 | DF |
|
荻原拓也 | |||||||
|
1999年11月23日(26歳) | 175cm | 73kg |
|
11 |
|
0 | |||
| 28 | DF |
|
根本健太 | |||||||
|
2002年12月13日(23歳) | 184cm | 81kg | |||||||
| 35 | DF |
|
井上黎生人 | |||||||
|
1997年03月09日(28歳) | 180cm | 77kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 6 | MF |
|
松本泰志 | |||||||
|
1998年08月22日(27歳) | 180cm | 70kg |
|
17 |
|
3 | |||
| 8 | MF |
|
マテウス・サヴィオ | |||||||
|
1997年04月15日(28歳) | 175cm | 74kg |
|
17 |
|
2 | |||
| 9 | MF |
|
原口元気 | |||||||
|
1991年05月09日(34歳) | 180cm | 72kg |
|
16 |
|
0 | |||
| 10 | MF |
|
中島翔哉 | |||||||
|
1994年08月23日(31歳) | 164cm | 64kg |
|
5 |
|
0 | |||
| 11 | MF |
|
サミュエル・グスタフソン | |||||||
|
1995年01月11日(31歳) | 187cm | 79kg |
|
12 |
|
0 | |||
| 13 | MF |
|
渡邊凌磨 | |||||||
|
1996年10月02日(29歳) | 176cm | 72kg |
|
13 |
|
5 | |||
| 14 | MF |
|
関根貴大 | |||||||
|
1995年04月19日(30歳) | 167cm | 61kg |
|
16 |
|
0 | |||
| 20 | MF |
|
長倉幹樹 | |||||||
|
1999年10月07日(26歳) | 177cm | 72kg |
|
10 |
|
1 | |||
| 21 | MF |
|
大久保智明 | |||||||
|
1998年07月23日(27歳) | 170cm | 62kg |
|
5 |
|
0 | |||
| 22 | MF |
|
柴戸海 | |||||||
|
1995年11月24日(30歳) | 180cm | 70kg | |||||||
| 24 | MF |
|
松尾佑介 | |||||||
|
1997年07月23日(28歳) | 170cm | 65kg |
|
16 |
|
3 | |||
| 25 | MF |
|
安居海渡 | |||||||
|
2000年02月09日(25歳) | 174cm | 69kg |
|
17 |
|
0 | |||
| 39 | MF |
|
早川隼平 | |||||||
|
2005年12月05日(20歳) | 163cm | 65kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 77 | MF |
|
金子拓郎 | |||||||
|
1997年07月30日(28歳) | 178cm | 68kg |
|
16 |
|
1 | |||
| 88 | MF |
|
長沼洋一 | |||||||
|
1997年04月14日(28歳) | 178cm | 70kg |
|
11 |
|
0 | |||
| 7 | FW |
|
安部裕葵 | |||||||
|
1999年01月28日(27歳) | 171cm | 65kg | |||||||
| 12 | FW |
|
チアゴ・サンタナ | |||||||
|
1993年02月04日(32歳) | 184cm | 80kg |
|
9 |
|
3 | |||
| 18 | FW |
|
髙橋利樹 | |||||||
|
1998年01月20日(28歳) | 182cm | 76kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 27 | FW |
|
照内利和 | |||||||
|
2006年11月08日(19歳) | 172cm | 68kg | |||||||
| 41 | FW |
|
二田理央 | |||||||
|
2003年04月10日(22歳) | 174cm | 67kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 43 | FW |
|
肥田野蓮治 | |||||||
|
2003年12月01日(22歳) | 181cm | 75kg | |||||||
| 監督 |
|
マチェイ・スコルジャ | ||||||||
|
1972年01月10日(54歳) | |||||||||
浦和レッズの試合日程
明治安田J1リーグ
| 第1節 | 2025年2月15日 | A |
|
0 | - | 0 | vs |
|
ヴィッセル神戸 |
| 第2節 | 2025年2月22日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
京都サンガF.C. |
| 第3節 | 2025年2月26日 | A |
|
2 | - | 1 | vs |
|
湘南ベルマーレ |
| 第4節 | 2025年3月2日 | H |
|
0 | - | 2 | vs |
|
柏レイソル |
| 第5節 | 2025年3月8日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ファジアーノ岡山 |
| 第6節 | 2025年3月16日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
鹿島アントラーズ |
| 第7節 | 2025年3月28日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
セレッソ大阪 |
| 第8節 | 2025年4月2日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
清水エスパルス |
| 第9節 | 2025年4月6日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
アビスパ福岡 |
| 第10節 | 2025年4月13日 | A |
|
0 | - | 2 | vs |
|
FC町田ゼルビア |
| 第20節 | 2025年4月16日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
京都サンガF.C. |
| 第11節 | 2025年4月20日 | H |
|
3 | - | 1 | vs |
|
横浜F・マリノス |
| 第12節 | 2025年4月25日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
サンフレッチェ広島 |
| 第14節 | 2025年5月3日 | H |
|
2 | - | 0 | vs |
|
東京ヴェルディ |
| 第15節 | 2025年5月6日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
ガンバ大阪 |
| 第16節 | 2025年5月11日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
アルビレックス新潟 |
| 第17節 | 2025年5月17日 | H |
|
3 | - | 2 | vs |
|
FC東京 |
| 第13節 | 2025年5月21日 | A | 19:00 | vs |
|
川崎フロンターレ |
| 第18節 | 2025年5月24日 | A | 17:30 | vs |
|
名古屋グランパス |
| 第22節 | 2025年5月28日 | H | 19:30 | vs |
|
セレッソ大阪 |
| 第19節 | 2025年6月1日 | H | 16:00 | vs |
|
横浜FC |
| 第24節 | 2025年7月19日 | A | 19:00 | vs |
|
FC東京 |
| 第21節 | 2025年7月23日 | H | 19:30 | vs |
|
湘南ベルマーレ |
| 第23節 | 2025年7月27日 | H | 19:00 | vs |
|
アビスパ福岡 |
| 第25節 | 2025年8月9日 | A | 18:00 | vs |
|
横浜FC |
| 第26節 | 2025年8月16日 | H | 19:00 | vs |
|
名古屋グランパス |
| 第27節 | 2025年8月22日 | A | 19:00 | vs |
|
柏レイソル |
| 第28節 | 2025年8月31日 | H | 19:00 | vs |
|
アルビレックス新潟 |
| 第29節 | 2025年9月13日 | A | vs |
|
ガンバ大阪 |
| 第30節 | 2025年9月20日 | H | vs |
|
鹿島アントラーズ |
| 第31節 | 2025年9月23日 | A | vs |
|
清水エスパルス |
| 第32節 | 2025年9月27日 | A | vs |
|
東京ヴェルディ |
| 第33節 | 2025年10月4日 | H | vs |
|
ヴィッセル神戸 |
| 第34節 | 2025年10月18日 | A | vs |
|
横浜F・マリノス |
| 第35節 | 2025年10月25日 | H | vs |
|
FC町田ゼルビア |
| 第36節 | 2025年11月8日 | A | vs |
|
サンフレッチェ広島 |
| 第37節 | 2025年11月30日 | A | vs |
|
ファジアーノ岡山 |
| 第38節 | 2025年12月6日 | H | vs |
|
川崎フロンターレ |

日本