日本
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1969年
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東京都
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味の素スタジアム
、味の素フィールド西が丘
、駒沢オリンピック公園総合運動場陸上競技場
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クラブ沿革
1969年・読売サッカークラブとして創部
1991年・Jリーグ正会員に
1992年・読売日本サッカークラブ(ヴェルディ川崎)に改称
1999年・法人名を日本テレビフットボールクラブに改称
2001年・ホームタウンを東京に移転、東京ヴェルディ1969に改称
2006年・J2降格
2008年・J1昇格。東京ヴェルディに改称
2009年・J2降格
主な獲得タイトル:
Jリーグ年間優勝2回(93、94)
Jリーグ・ステージ優勝3回(93、94、95)
ナビスコカップ優勝3回(92、93、94)
天皇杯優勝2回(96-97、04-05)
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東京ヴェルディのニュース一覧
6日、明治安田J1リーグ第15節の東京ヴェルディvs横浜FCが味の素スタジアムで行われ、ホームの東京Vが2-0で勝利した。
14位の東京Vは前節、浦和レッズとのアウェイゲームで0-2の敗戦。4試合ぶりの失点と敗戦を喫した。その一戦から中2日で臨んだホームゲームでは先発6人を変更。サスペンションの谷口栄斗、負傷の千
2025.05.06 18:05 Tue
東京ヴェルディは6日、味の素スタジアムで行われる明治安田J1リーグ第15節で横浜FCと対戦する。チームの窮地において台頭求められるDF鈴木海音とMF稲見哲行がそれぞれの想いを語った。
東京Vは前節、浦和レッズに0-2の敗戦。4試合ぶりの失点とともに敗戦を喫し、14位に転落した。
さらに、同試合では決定機阻止
2025.05.05 21:00 Mon
東京ヴェルディの城福浩監督が、6日に味の素スタジアムで行われる明治安田J1リーグ第15節の横浜FC戦に向けた会見を実施した。
東京Vは前節、浦和レッズとのアウェイゲームで0-2の敗戦。4試合ぶりの失点とともに敗戦を喫し、順位をひとつ下げて14位に転落した。
5万2千人超えの埼玉スタジアムの完全アウェイの雰囲
2025.05.05 18:30 Mon
Jリーグは4日、最新の出場停止情報を発表した。
J1は東京ヴェルディのDF谷口栄斗が浦和レッズ戦での「相手チームの決定的得点機会の阻止」による一発退場によって1試合停止に。J2ではRB大宮アルディージャのFWファビアン・ゴンザレスがカターレ富山戦で相手選手への頭突き行為で退場したなか、「選手等に対する反スポーツ的
2025.05.04 20:00 Sun
Jリーグは3日、5月3日開催の明治安田Jリーグに関して、1日あたりの合計入場者数で最多記録を更新したと発表した。Jリーグ史上初となる42万人を超えたという。
ゴールデンウィークが始まっている中、3日にはJ1で8試合、J2とJ3でそれぞれ10試合が開催。合計28試合が全国各地で開催された。
この28試合の合計
2025.05.03 23:53 Sat
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1
Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。
理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。
競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。
また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。
さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。
<h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3>
1位:ヴィッセル神戸
1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円
2位:サンフレッチェ広島
1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円
3位:FC町田ゼルビア
1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円
4位:ガンバ大阪
1年目ー1億5000万円、2年目ーなし
5位:鹿島アントラーズ
1年目ー1億2000万円、2年目ーなし
6位:東京ヴェルディ
1年目ー9000万円、2年目ーなし
7位:FC東京
1年目ー6000万円、2年目ーなし
8位:川崎フロンターレ
1年目ー5000万円、2年目ーなし
9位:横浜F・マリノス
1年目ー4000万円、2年目ーなし
10位:セレッソ大阪
1年目ー3000万円、2年目ーなし
<h3>◆理念強化配分金(人気)</h3>
1位:浦和レッズ/1億7000万円
2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円
3位:横浜F・マリノス/7000万円
4位:ヴィッセル神戸/5000万円
5位:川崎フロンターレ/4000万円
6位:サンフレッチェ広島/3000万円
7位:ガンバ大阪/2000万円
8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円
9位:FC町田ゼルビア/1000万円
10位:名古屋グランパス/1000万円
<h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較)
1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑)
2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑)
3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓)
4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓)
5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑)
6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑)
7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓)
8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑)
9位:FC東京/4924万9886円(↑)
10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑)
11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑)
12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓)
13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑)
14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓)
15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑)
16位:柏レイソル/3695万3904円(↓)
17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓)
18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑)
19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑)
20位:清水エスパルス/3362万962円(↓)
21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓)
22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑)
23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑)
24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑)
25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑)
26位:横浜FC/1664万9981円(↓)
27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓)
28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓)
29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓)
30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑)
31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓)
32位:栃木SC/983万8888円(↓)
33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓)
34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓)
35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓)
36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓)
37位:いわきFC/878万641円(↓)
38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑)
39位:愛媛FC/768万2897円(↑)
40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓)
41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓)
42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓)
43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓)
44位:カターレ富山/481万4398円(↑)
45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓)
46位:FC岐阜/396万9504円(↓)
47位:SC相模原/341万1253円(↓)
48位:FC今治/327万7554円(↓)
49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓)
50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓)
51位:FC琉球/309万4569円(↓)
52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑)
53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓)
54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓)
55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓)
56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓)
57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑)
58位:FC大阪/226万1536円(↑)
59位:奈良クラブ/223万1534円(↓)
60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓)
2025.02.25 17:40 Tue
2
東京ヴェルディは3日、MF森田晃樹の入籍を発表。お相手は一般女性とされていたが、その姿が話題を呼んでいる。
森田は東京都出身で、ジュニア時代から東京Vでプレー。ジュニアユース、ユースと昇格し、2018年にトップチームに2種登録。2019年から正式昇格を果たした。
プロ1年目から明治安田生命J2リーグで24試合に出場し3得点を記録するなど中心として活躍。現在も主軸としてプレーし、チームのキャプテンも務め、今シーズンはここまでJ2で32試合に出場。J1昇格を争うチームを支えている。
その森田は自身のインスタグラムを更新。奥さんとの2ショットと共に入籍を報告した。
「私事ですがリリースにありました通り、入籍いたしました。公私共に充実した日々を送れるよう精進して参ります。いつも応援して下さっている皆様、改めてありがとうございます」
背番号「7」の森田のユニフォームをお揃いで着用した2人。横顔しか見えないショットではあるが、これが話題を呼んでいる。
チームメイトのマテウスやアルハンなどからも祝福された中、ファンは「おめでとう」のコメントで祝福。また、「素敵すぎる」、「最高の写真」、「横顔だけど奥様可愛い!!」、「可愛い笑顔」とコメント。微かに見える横顔だが、奥さんへのコメントも集まった。
また「人生最高の年にしよう」、「あとは昇格するだけ」、「嫁さん連れて、皆んなでJ1行こうぜ」、「あとは昇格するだけ」とコメントも集まり、この勢いで2008年以来となる16年ぶりのJ1昇格を掴めるか注目だ。
<span class="paragraph-title">【写真】森田晃樹が入籍を発表!話題の妻との2ショット</span>
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<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CwxJ31iPM5m/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CwxJ31iPM5m/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CwxJ31iPM5m/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">森田 晃樹 / Koki Morita(@koukimorita.verdy)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script>
2023.09.06 12:25 Wed
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東京ヴェルディは19日、新体制発表会見を行った。同会見では新加入の選手たちが登壇し、サポーターに挨拶をした。また、会見後には囲み取材に応じた。
昨年、U-19日本代表にも招集され、近年の東京Vでは稀な飛び級でのトップチーム昇格を果たした17歳の大器、MF山本理仁はユースの先輩を含めチーム最激戦区の中盤でのポジション奪取に意気込みを見せている。
一方、山本の1歳上で昨季の東京Vユースで10番を背負い、昨季の天皇杯浦和レッズ戦ですでにトップチームデビューを果たしたMF森田晃樹も1年目でのポジション奪取とリーグ戦でのゴールを目標に掲げている。
◆MF山本理仁
<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190119_30_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>
「ユースから昇格しました山本理仁です。最年少ですが、自分を積極的に出してJ1昇格という目標に貢献できるように頑張ります。よろしくお願いします」
――飛び級でのトップチーム昇格という中で今季への意気込みは?
「(井上)潮音君だったり(ユースの)先輩たちは1年目から試合に絡んでいると思うので、昇格が1年早いとはいえ、試合に絡めなかったらこの先サッカー選手として良いプレーヤーになれないと思うので、1年早いですが先輩方のポジションを奪っていくつもりです」
――昇格が決定した時期は?
「トップでプレーすることが決まったのは夏ごろに言われていましたが、プロ契約というのは昨年12月の最初ぐらいでした。正直、2種登録を想定しましたが、すでに同年代の(横浜FCの)斉藤光毅とかはプロの試合に出ていますし、そういう仲の良い選手もいるので早くトップでやりたい気持ちはありましたし、プロ契約ということを聞いたときは嬉しい気持ちでした」
――1年目でのポジション奪取に向けて自信のあるところと改善点は?
「ゲームの展開力やボールロストの少なさは自分が長けているところだと思います。フィジカルコンタクトやスピードに関しては早くプロのレベルに慣れないといけないと思いますし、もっと成長していかないとダメです」
――ユースを率いる永井秀樹監督の下で最終ラインから最前線まで経験したことは大きいと思うが?
「一番後ろから一番前までやりましたし、今日も練習でセンターバックをやりましたが、永井さんが後ろで使ってくれたことですんなりやれました。一番後ろはプレッシャーが甘く感じますし、ラクにプレーできます。展開力に関しても一番後ろからゲームを作れるので。ただ、自分としてはボランチで出たいです」
――ボランチで目標とする選手は?
「バルセロナの試合をよく見るのですが、ラキティッチだったりブスケッツから学ぶことが多いです」
――幼少期から在籍したクラブでプロになるという印象は?
「早く恩返ししたいです。ここまで自分を育ててくれて代表だったりに絡むことができたのもヴェルディのおかげだと思っています。とにかく、早く恩返しができるようにプロの舞台でプレーしていきたいです」
――背番号20でプレーすることに関して
「三竿(健斗)君や潮音君も着けてきた番号なので期待してもらっていると感じます。その期待に応えられるようなプレーをしたいです」
――トップに絡むことを想定した中、トップチームのここ最近の印象は?
「ヴェルディらしいサッカーが本当にできていると思いましたし、見ていて面白いですしその中に自分が混ざってどういうプレーができるかを考えたりはしていました」
――昨季終盤の練習参加を通じて感じたことは?
「ボールを持ったら全然やれると感じました。ただ、初めての練習参加で鎖骨を折ってしまったので、そのフィジカルコンタクトの部分はまだまだ甘いと実感できました」
◆MF森田晃樹
<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190119_30_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>
「ユースから昇格しました森田晃樹です。1年目ですがしっかりと試合に絡んで1点以上は取りたいと思います。よろしくお願いします」
――1点以上取りますという所信表明の意図は?
「1点以上は取らないとやばいかなと個人的に思っています。自分にこの1年プレッシャーを与えるためにも、とりあえずこういう場で言っておこうかなという感じです」
――自身の考える一番のストロングポイントは?
「ボールを持ったときの動かし方だったり、あとは相手を外すテクニックは自分の中で最もこだわっている部分です。チームは攻撃的なのでチームのサッカーをやりながら自分の良さも出せたらいいと思います」
――練習初日からユースの先輩、後輩で楽しそうにボール回しをする場面もあったが?
「結構、ユースの人たちとはサッカー以外でも仲が良いですし、ユース卒業者特有の雰囲気もあります。そういう中で楽しんでやれています」
――個人的にどのポジションでプレーするイメージを持っているか?
「自分がやりたいのは前目というか、攻撃に絡むポジションでやりたいと思っています。ただ、後ろで中継役のような役割を務めても前に出て行けばいいので、そこはあまり気にしていません」
――天皇杯でプロの試合を経験し、そこからプロで通用するため取り組んだことは?
「上の人からプレースピードやフィジカルの部分が一番違うと聞いていたので、自分の一番のウィークポイントはフィジカルコンタクトなので、そこは重点的にこの短い間でやってきました。まだ、コンタクトプレーはやっていないので、その効果はわかりませんが、体重が増えた実感はあります。個人的に当たられなければいいと考えていますが、いざ当たられたときに負けないようにしたいです」
――今後のキャリアプランは?
「まずはヴェルディで中心選手になり、J1昇格はもちろんのことJ1でもしっかりと優勝を争えるようなチームの中心選手になりたいです。その後にどんどん自分のレベルを上げていくためによりレベルの高いところに行きたいです」
――ここ数年、ユースから昇格した選手が1年目から活躍しているという点でプレッシャーは?
「そこまでないです。自分は自分らしくやれればいいと思っています」
2019.01.19 23:33 Sat
4
2022年3月13日、JFLの2022シーズンが開幕。日本サッカー界のレジェンドである“キングカズ”こと元日本代表FW三浦知良が初めてJFLのピッチに立った。
2月26日で55歳となったカズ。今シーズンは横浜FCから期限付き移籍でJFLの鈴鹿ポイントゲッターズへと加入した。
鈴鹿は、実兄である三浦泰年氏が2021年7月から監督権ゼネラルマネージャー(GM)を務めていることでも知られ、カズの獲得は大きな話題を呼んだ。
三浦兄弟が共演することとなった鈴鹿。13日にJFLの開幕戦でホームにラインメール青森を迎えた中、カズは先発出場でJFLでのデビューを飾った。
今回は、新たな挑戦をスタートさせた“キングカズ”のキャリアにおいて、重要な意味を持つデビュー戦を5つ紹介する。
<span class="paragraph-title">◆55歳での新たな挑戦</span>
試合日:2022年3月13日
年齢:55歳
所属:鈴鹿ポイントゲッターズ
相手:ラインメール青森
出場時間:65分
“キング”と呼ばれる所以がここにあると言っても良いだろう。55歳になってもなお、挑戦を続けるカズ。この年齢でデビューすることなどそうそう無い。
JFL史上最年長出場記録をデビュー戦で作るという不思議な事態も起こったカズ。2トップの一角として先発するが、チームが守備的な戦いを認めに決定的な試合は訪れない。
やや下がりながらもボールを受けに来るカズ。新天地の中で、しっかりと自分の役割を果たそうと55歳が奮闘した。
チームは後半早々にゲームキャプテンであるMF橋本晃司が相手のチャージを受けて負傷交代。すると、カズがキャプテンマークを巻くこととなった。
カズは精力的な動きを見せたが、65分に途中交代。デビュー戦でのゴールとはならなかった。なお試合は、2-0で鈴鹿が勝利した。
<span class="paragraph-title">◆Jリーグの歴史に残る開幕ゲームに出場</span>
<span data-other-div="page1"></span>
<div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/kazu20220315_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©︎J.LEAGUE<hr></div>
試合日:1993年5月15日
年齢:26歳
所属:ヴェルディ川崎
相手:横浜マリノス
出場時間:90分
背番号11を着けたカズは、Jリーグの開幕戦に先発出場。かつての読売サッカークラブ(ヴェルディ川崎)と日産自動車サッカー部(横浜マリノス)の対戦となった。
スタジアムには59,626人の大観衆が集結。カズは3トップの一角として、ラモス瑠偉や武田修宏、北澤豪らとともにピッチに立った。
当時のスター選手が揃っていたV川崎。試合は、V川崎のマイヤーがファーストゴールを記録するも、横浜Mがエバートン、ディアスのゴールで逆転勝利を収めていた。
なお、カズはフル出場を果たすも、ゴールを決めることはできず。しかし、ここからカズが多くの伝説を作り出した。
<span class="paragraph-title">◆日本人初のセリエA挑戦</span>
<span data-other-div="page2"></span>
<div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/kazu20220315_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div>
試合日:1994年9月4日
年齢:27歳
所属:ジェノア
相手:ミラン
出場時間:45分
今でこそ数多くの選手がヨーロッパの地でプレーするようになっているが、セリエAに初めて足を踏み入れたのはカズだった。
それは日本人というだけでなく、アジア人として初めてのセリエA挑戦。V川崎からレンタル移籍でなんとか移籍に漕ぎ着けたという背景もある。
カズは背番号「9」という珍しい番号を背負いデビューを果たした。
プレシーズンでも良いプレーを見せ、すでにコッパ・イタリアでもデビューしていた数は、アウェイでのミラン戦に臨む。
しかし、試合の前半にミランのレジェンドであるフランコ・バーレジしと激突。鼻骨骨折と眼窩系神経を損傷という重傷を負った。
1カ月半の離脱を経て復帰。その後初ゴールを記録するなどした中、20試合で1ゴールという成績を残した。
<span class="paragraph-title">◆オーストラリアに渡り初のCWC出場選手に</span>
<span data-other-div="page3"></span>
<div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/kazu20220315_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div>
試合日:2005年12月12日
年齢:38歳
所属:シドニーFC
相手:デポルティボ・サプリサ
出場時間:90分
後にJリーグクラブも出場することとなり、多くの日本人選手もプレーすることとなったが、クラブ・ワールドカップ(CWC)に日本人として初めてピッチに立ったのはカズだった。
3トップの中央として先発出場。かつてジェフユナイテッド市原でプレーしていたピーエル・リトバルスキー監督の下で起用された。
大会自体は日本で開催されており、カズは凱旋試合という形に。チームでは「21」の背番号が与えられていたが、「11」を背負って、日本のファンの前で、オーストラリアのチームの一員として戦った。
<span class="paragraph-title">◆サッカー以外の日本代表としてもデビュー</span>
<span data-other-div="page4"></span>
<div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/kazu20220315_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div>
試合日:2012年10月24日
年齢:45歳
所属:フットサル日本代表
相手:フットサルブラジル代表
出場時間:-
カズの経歴の中でも忘れてはいけないのは、フットサル選手としてもプレーしたという点だ。
横浜FCに在籍しながら、Fリーグのエスポラーダ北海道にも在籍し、フットサル選手としてFリーグの試合にも出場した。
そして2012年10月に、フットサルでも日の丸を背負う。ワールドカップを控えた中、国立代々木競技場第一体育館でのフットサルブラジル代表戦でデビュー。2000年以来の日本代表戦となった。
フットサルでも高い技術と、サッカーで培ったフィジカルの強さを見せたカズ。その後、タイで行われたフットサル・ワールドカップに出場。サッカーでは成し遂げていないW杯出場の夢を、フットサルでは達成したこととなった。
2022.03.15 06:45 Tue
5
2022シーズンをもって現役を引退したDF田中隼磨の20年前の姿が大きな話題となっている。
横浜フリューゲルス、横浜F・マリノスのユースで育った田中は、2001年にトップチーム昇格。豊富な運動量とガッツ溢れるプレーが魅力だったが、プロ入り当初はボランチに。しかし、2002年から1年半期限付き移籍した東京ヴェルディで右サイドバックにコンバート。これがキャリアのターニングポイントとなる。
横浜FM復帰後は右サイドに定着すると、日本代表にも選出。その後、2009年に名古屋グランパスへと移籍すると、2014年に地元の松本山雅FCへ完全移籍した。
22年間に及ぶプロ生活を終えた田中。自身のインスタグラムで20年前に撮影したというファッションブランド「SOPH.」のモデルの写真を投稿したがこれが話題だ。
東京V時代にグラウンドで撮ったという写真だが、茶髪にイヤリング、シルバーのネックレスと晩年の田中のイメージとは大きく違う印象。自身も「#チャラくてごめんなさい」と、当時を振り返った。
これには1つ上の横浜FMユースからの先輩である石川直宏氏が「触れただけでキレそうだな」とコメント。ファンも「めちゃ若い」、「めっちゃチャラい」と反応。また「今の方が好き」、「今の方がカッコいい」とコメントが寄せられ、チャラい時代を知る人は「それでもサインしてくれましたね!」、「サインもらうのに苦労しました(笑)」と、ファン想いの中身は昔から変わらなかったようだ。
<span class="paragraph-title">【写真】お宝?チャラい時代、20年前の田中隼磨</span>
<span data-other-div="movie"></span>
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cni4Y9ThO8c/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cni4Y9ThO8c/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; 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2023.01.19 11:50 Thu
東京ヴェルディの選手一覧
|
1
|
GK
|
|
マテウス
|
|
1993年04月10日(32歳)
|
190cm
|
82kg
|
|
17
|
|
0
|
|
21
|
GK
|
|
長沢祐弥
|
|
1996年07月01日(29歳)
|
185cm
|
85kg
|
|
2
|
|
0
|
|
31
|
GK
|
|
馬渡洋樹
|
|
1994年08月16日(31歳)
|
187cm
|
78kg
|
|
0
|
|
0
|
|
41
|
GK
|
|
中村圭佑
|
|
2005年04月27日(20歳)
|
187cm
|
85kg
|
|
|
|
|
|
2
|
DF
|
|
深澤大輝
|
|
1998年08月21日(27歳)
|
174cm
|
70kg
|
|
3
|
|
0
|
|
3
|
DF
|
|
谷口栄斗
|
|
1999年09月30日(26歳)
|
181cm
|
77kg
|
|
18
|
|
0
|
|
4
|
DF
|
|
林尚輝
|
|
1998年06月09日(27歳)
|
181cm
|
70kg
|
|
8
|
|
1
|
|
5
|
DF
|
|
千田海人
|
|
1994年10月17日(31歳)
|
186cm
|
82kg
|
|
9
|
|
0
|
|
6
|
DF
|
|
宮原和也
|
|
1996年03月22日(29歳)
|
172cm
|
68kg
|
|
14
|
|
0
|
|
15
|
DF
|
|
鈴木海音
|
|
2002年08月25日(23歳)
|
182cm
|
72kg
|
|
4
|
|
0
|
|
26
|
DF
|
|
内田陽介
|
|
2002年08月20日(23歳)
|
167cm
|
65kg
|
|
0
|
|
0
|
|
29
|
DF
|
|
佐古真礼
|
|
2002年12月02日(23歳)
|
193cm
|
83kg
|
|
|
|
|
|
7
|
MF
|
|
森田晃樹
|
|
2000年08月08日(25歳)
|
167cm
|
63kg
|
|
13
|
|
0
|
|
8
|
MF
|
|
齋藤功佑
|
|
1997年06月16日(28歳)
|
170cm
|
61kg
|
|
18
|
|
1
|
|
14
|
MF
|
|
福田湧矢
|
|
1999年04月04日(26歳)
|
176cm
|
70kg
|
|
16
|
|
1
|
|
16
|
MF
|
|
平川怜
|
|
2000年04月20日(25歳)
|
176cm
|
72kg
|
|
16
|
|
0
|
|
17
|
MF
|
|
稲見哲行
|
|
1999年04月05日(26歳)
|
178cm
|
75kg
|
|
10
|
|
0
|
|
19
|
MF
|
|
松橋優安
|
|
2001年10月27日(24歳)
|
172cm
|
60kg
|
|
18
|
|
0
|
|
20
|
MF
|
|
食野壮磨
|
|
2001年05月20日(24歳)
|
167cm
|
63kg
|
|
9
|
|
0
|
|
22
|
MF
|
|
翁長聖
|
|
1995年02月23日(31歳)
|
171cm
|
68kg
|
|
19
|
|
0
|
|
23
|
MF
|
|
綱島悠斗
|
|
2000年08月15日(25歳)
|
188cm
|
80kg
|
|
17
|
|
3
|
|
25
|
MF
|
|
熊取谷一星
|
|
2003年02月14日(23歳)
|
166cm
|
62kg
|
|
3
|
|
1
|
|
28
|
MF
|
|
山本丈偉
|
|
2006年05月18日(19歳)
|
185cm
|
70kg
|
|
0
|
|
0
|
|
40
|
MF
|
|
新井悠太
|
|
2003年03月24日(22歳)
|
166cm
|
65kg
|
|
19
|
|
1
|
|
9
|
FW
|
|
染野唯月
|
|
2001年09月12日(24歳)
|
181cm
|
73kg
|
|
19
|
|
2
|
|
10
|
FW
|
|
木村勇大
|
|
2001年02月28日(25歳)
|
185cm
|
84kg
|
|
18
|
|
3
|
|
11
|
FW
|
|
山見大登
|
|
1999年08月16日(26歳)
|
165cm
|
61kg
|
|
17
|
|
1
|
|
13
|
FW
|
|
山田剛綺
|
|
2000年09月19日(25歳)
|
170cm
|
65kg
|
|
3
|
|
0
|
|
27
|
FW
|
|
白井亮丞
|
|
2005年05月17日(20歳)
|
185cm
|
77kg
|
|
4
|
|
0
|
|
30
|
FW
|
|
川村楽人
|
|
2006年04月06日(19歳)
|
177cm
|
65kg
|
|
0
|
|
0
|
|
37
|
FW
|
|
川﨑修平
|
|
2001年04月28日(24歳)
|
168cm
|
66kg
|
|
7
|
|
0
|
|
39
|
FW
|
|
仲山獅恩
|
|
2007年10月16日(18歳)
|
170cm
|
61kg
|
|
|
|
|