ローマ

Associazione Sportiva Roma S.p.A.
国名 イタリア
創立 1927年
ホームタウン ローマ
スタジアム スタディオ・オリンピコ
愛称 ジャッロロッソ(黄色と赤)、ラ・マジカ(魔法)

今季の成績

セリエA 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
5 ラツィオ 64 18 10 8 59 46 13 36
6 ローマ 63 18 9 9 51 34 17 36
7 ボローニャ 62 16 14 6 54 41 13 36
UEFAヨーロッパリーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
14 ガラタサライ 13 3 4 1 19 16 3 8
15 ローマ 12 3 3 2 10 6 4 8
16 ビクトリア・プルゼニ 12 3 3 2 13 12 1 8
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

ローマのニュース一覧

ローマ節目の300試合目でチームを勝利に導いた元イタリア代表FWステファン・エル・シャーラウィが、改めてクラブへの愛情を語った。 ローマは17日、スタディオ・オリンピコで行われたセリエA第21節でジェノアと対戦し、3-1で快勝した。 勝ち点1差の中位対決に臨んだローマは前半から主導権を握り、FWアルテム・ド 2025.01.18 19:30 Sat
Xfacebook
セリエA第21節、ローマvsジェノアが17日にスタディオ・オリンピコで行われ、ホームのローマが3-1で勝利した。 前節、ボローニャ相手にラストプレーの同点弾で2-2のドローに持ち込んだ10位のローマ。4戦無敗と徐々に状態を上げるなか、勝ち点1差で11位のジェノアとのホームゲームに臨んだ。ラニエリ監督は3試合連続同 2025.01.18 06:37 Sat
Xfacebook
アルゼンチン代表FWパウロ・ディバラ(31)は、ローマと契約延長交渉を開始する予定のようだ。 2022年夏にローマへ加入すると、ケガがありながらも主力としてプレーし続けているディバラ。一方で、コストカットを目指すクラブにとってはディバラの受け取る高額な給与が重荷となっていることから、昨夏には放出の可能性が高まって 2025.01.16 11:35 Thu
Xfacebook
ローマが、アヤックスのオランダ代表DFデヴィン・レンシュ(21)の獲得に近づいているようだ。 以前から右のサイドバックやウイングバックの補強を目指してきたローマ。これまで多くの候補の名前が挙がりながらも立ち消えとなる状況が続いていたが、ここにきてようやく具体的な動きが出てきている。 イタリア『ジャンルカ・デ 2025.01.15 10:40 Wed
Xfacebook
ローマのウズベキスタン代表FWエルドル・ショムロドフ(29)が再びレンタル移籍か。 W杯初出場へ奮闘するウズベキスタンのエース、主将、大黒柱であるショムロドフ。2020年にジェノアへ移籍し、そこからイタリア・セリエAでのクラブキャリアを続けている。 21年夏にはジェノアからローマへステップアップし、恵まれた 2025.01.14 19:10 Tue
Xfacebook

ローマの人気記事ランキング

1

モウリーニョ解任のローマに“レジェンド”デ・ロッシが帰還! 監督就任に「この感動は言葉では言い表せない」

ローマは16日、新監督にダニエレ・デ・ロッシ氏(40)が就任することを発表した。 契約期間は2024年6月30日までの残りシーズンとなる。 デ・ロッシ新監督は、ローマ育ちでアカデミー出身者。2002年にファーストチームに昇格すると、2019年7月にボカ・ジュニアーズに移籍するまでプレー。ローマ時代には2007年、2008年にはコッパ・イタリアで優勝。2007年にはスーペル・コパも制し、フランチェスコ・トッティ氏が引退してからはキャプテンとしてチームを支えた。 引退後はイタリア代表のテクニカルコーチを務め、2021年のユーロ優勝に貢献。2022年10月から2023年2月まではSPALで指揮を執っていたが、半年でわずか3勝に終わり解任されていた。 ローマでは公式戦通算616試合に出場し63ゴール。18年間プレーしたクラブに監督として復帰することとなったデ・ロッシ新監督は、クラブを通じてコメントしている。 「ローマのテクニカル面でのリーダーシップの責任を私に託してくれたフリードキンファミリーに感謝したい。私としては、今からシーズン終了までの間に待ち受ける試練に立ち向かうため、日々の犠牲を払い、自分の中にある全てを捧げる必要があると思っている」 「ベンチに座ることができる感動は言葉では言い表せない。私にとってローマがどんな存在であるかは、誰もが知っているが、我々全員を待っている仕事は既に引き受けた」 「我々には時間がなく、選択肢もない。競争力を持ち、目標のために戦い、達成しようとすることがスタッフと私が自分たちに与える唯一の優先事項だ」 ローマは16日、4シーズン目を迎えていたジョゼ・モウリーニョ監督を解任。就任1年目の2021-22シーズンはヨーロッパ・カンファレンスリーグで優勝。2022-23シーズンはヨーロッパリーグで決勝に進むも、セビージャにPK戦の末に敗れて準優勝。今シーズンはリーグ戦で序盤から調子が上がらず、14日に行われたセリエA第20節でミランに敗れ、3戦未勝利となっており、9位と苦しんでいた。 2024.01.16 22:15 Tue
2

【平成史に残るレジェンドチーム50選】vol.18“カペッロ・ローマ”スクデットに貢献した中田/ローマ[2000-2001]

1989年1月8日に日本で始まった「平成」。日本では31年にわたって使用されてきたが、2019年4月30日をもってその時代が終わりを告げる。 日本サッカーにおいても激動の時代であった「平成」だが、目をヨーロッパに向け、同じ時代で印象に残ったレジェンドチームを超ワールドサッカー編集部が選出。記憶や記録に残る50チームを紹介していく。 <div style="position: relative;margin: 2em 0;padding: 25px 10px 7px;border: solid 2px #FFC107;"><span style="position: absolute;display: inline-block;top: -2px;left: -2px;padding: 0 9px;height: 25px;line-height: 25px;vertical-align: middle;font-size: 17px;background: #FFC107;color: #ffffff;font-weight: bold;">vol.18</span><p style="margin: 0; padding: 0;font-weight:800">2000-2001シーズン/ローマ 〜カペッロ・ローマ〜</p></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/2000-01roma.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brians,LTD.<hr></div><div style="padding: 0.5em 1em;margin: 2em 0;border: double 5px #4ec4d3;"><p style="margin: 0; padding: 0;">監督:ファビオ・カペッロ(54) 獲得タイトル:セリエA 攻撃力8:★★★★★★★★☆☆ 守備力8:★★★★★★★★☆☆ タレント7:★★★★★★☆☆☆ 連係8:★★★★★★★★☆☆ 選手層7:★★★★★★★☆☆☆</p></div> <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">常勝のカペッロ・ローマ</div> 1999-00シーズン、同じ街のライバル・ラツィオにスクデットを獲得され、ローマは屈辱のシーズンに終わった。迎えた2000-01シーズン、チームはフィオレンティーナから“ヴィオラの英雄”バティストゥータを獲得。その他、エメルソンやサムエルといった実力者を手に入れて、スクデットを獲得するために十分な戦力を整えた。 リーグが開幕すると、ローマはトッティの創造性溢れるプレーとバティストゥータらストライカーの決定力で破壊的な攻撃を見せつけた。さらに、就任2年目のカペッロ監督が採用する堅い守備戦術も機能し、着実に勝ち点を積み重ねていく。結局、序盤戦からほぼ独走状態を続けたチームは22勝9分3敗、68得点という成績で18年ぶり3回目のスクデットを戴冠した。 2年目のシーズンとなった当時の日本代表MF中田は、あくまでトッティの控えという位置付けだった。それでも腐らなかった中田は終盤戦の第29節、2位ユベントスとの天王山で大仕事をやってのける。2点ビハインドの中、トッティに代わって投入された中田は、見事なミドルシュートでゴールを奪取。さらに、再び自身のシュートからモンテッラの同点弾を演出した。この大一番での活躍が、ローマのスクデット獲得をより確実なものにしたといっても過言ではないだろう。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">前線のトライアングル</div> カペッロ監督の下、チーム内に規律と結果へのこだわりを植え付けられたローマ。守備面では、3バックの中央に入ったサムエルを中心に堅守を披露。ウイングバックに入ったカフーとカンデラは豊富な運動量で上下動を繰り返した。また、ボランチのエメルソンとトンマージが中盤で相手から自由を奪う。 そして、主に攻撃を担当したのが前線の3枚。トップ下に入るトッティを中心としたトライアングルで高速カウンターを仕掛けて得点を重ねた。中田がこの当時、ローマの攻撃がボールを縦に運ぶのが速すぎると漏らしたほど、彼らはボールを縦へ縦へと繋いで相手ゴールを目指した。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">ピックアップ・プレイヤー</div> <span style="font-weight:700;font-size:1.1em;">MFフランチェスコ・トッティ(23)</span> ローマの“プリンチペ(王子)”が自身の愛する街に栄冠をもたらした。豪快なシュートに加え、柔らかなタッチのトラップやパスなど、ファンタジー溢れるプレーで攻撃陣を操った。13ゴール挙げるなど得点力を発揮したトッティは、ローマのバンディエラとして現役生活を終えた。 2019.04.12 12:00 Fri
3

「ローマは一連の行動を問題視」 モウリーニョとマティッチの関係破綻、10年来の師弟コンビに何が起きた?

元セルビア代表MFネマニャ・マティッチ(34)のローマ退団およびスタッド・レンヌ移籍には、やはりジョゼ・モウリーニョ監督との関係破綻があったようだ。イギリス『ミラー』が伝えている。 サッカー界を代表する師弟コンビは?と問われて名前を浮かべるファンも多いであろうモウリーニョ監督とマティッチ。チェルシーで始まったこの関係性はマンチェスター・ユナイテッドにローマと今夏まで約10年間続いた。 ところが、8月に入ってマティッチのスタッド・レンヌ行きが急浮上すると、トントン拍子で話が進み、14日に移籍が発表された。また、マティッチはモウリーニョ監督との関係性に亀裂が生じており、ローマも放出を躊躇しないと報じられていた。 強い信頼関係で結ばれたこの両者に一体何が起きたのか。ローマの地元紙『イル・テンポ』のフィリッポ・ビアフォーラ記者によると、マティッチは「チーム練習を投げ出し、モウリーニョだけでなくチームメイトとも問題を抱えた。ローマも一連の行動を問題視し、彼は損得勘定抜きで除外された」という。 酸いも甘いも経験してきたはずのベテランが身勝手な行動をとったなどとは信じたくないが、モウリーニョ監督は19日、セリエA第1節・サレルニターナ戦の前日会見でマティッチ退団の影響を問われ、長年の関係性を考えれば悲しくなるほどにあっさりとコメントした。 「レンヌと1カ月ほど協議していたのだろう。私が付け加えることは何もない」 一方で、ローマが後釜として獲得したレアンドロ・パレデス、レナト・サンチェスについては「パレデスが来てくれて嬉しいよ。彼のことがとっても好きだ。偉大な選手はもういないが、パレデスにサンチェスまで契約できた。街を歩いていて、そうそうお目にかかれる選手ではない」と期待を寄せる。 モウリーニョ監督とマティッチ。何が発端となったかは地元の記者ですら把握できていないようだが、決別したことは間違いない模様。それでも、これからも両者のサッカーキャリアは続いていく。 2023.08.20 15:00 Sun
4

ローマが次代のリーダー候補と新契約締結! 昨年に伊代表デビューの20歳逸材

ローマは23日、イタリア代表MFニッコロ・ピジッリ(20)との契約を2029年6月30日まで延長したことを発表した。 ローマ生まれで地元クラブのASDヘリオスから8歳でジャッロロッシのアカデミーに加入した万能型MFは、2023年5月に行われたセリエAのインテル戦でファーストチームデビュー。翌シーズンのヨーロッパリーグ(EL)のシェリフ戦では初ゴールも記録した。 迎えた今シーズンはダニエレ・デ・ロッシ、イバン・ユリッチ、クラウディオ・ラニエリと3人の指揮官の下でも信頼を獲得し、中盤の準主力に定着。途中出場が多いものの、ここまで公式戦31試合3ゴール1アシストの数字を残している。 さらに、その将来性を高く評価するルチアーノ・スパレッティ監督の下、昨年にイタリアのA代表デビューも飾っている。 クラブレジェンドであるフランチェスコ・トッティ氏が“ローマのガビ”と評する180cmのボックス・トゥ・ボックスMFは、セントラルMFを主戦場に高い戦術眼とテクニック、献身性を併せ持つ万能型。ローマ界隈ではトッティの良き相棒の一人として知られたシモーネ・ペッロッタの再来としての活躍が期待されている。 2025.02.24 07:00 Mon
5

【平成史に残るレジェンドチーム50選】vol.34“スパレッティの0トップ”セリエA記録となる破竹の11連勝/ローマ[2005-06]

1989年1月8日に日本で始まった「平成」。日本では31年にわたって使用されてきたが、2019年4月30日をもってその時代が終わりを告げる。 日本サッカーにおいても激動の時代であった「平成」だが、目をヨーロッパに向け、同じ時代で印象に残ったレジェンドチームを超ワールドサッカー編集部が選出。記憶や記録に残る50チームを紹介していく。 <div style="position: relative;margin: 2em 0;padding: 25px 10px 7px;border: solid 2px #FFC107;"><span style="position: absolute;display: inline-block;top: -2px;left: -2px;padding: 0 9px;height: 25px;line-height: 25px;vertical-align: middle;font-size: 17px;background: #FFC107;color: #ffffff;font-weight: bold;">vol.34</span><p style="margin: 0; padding: 0;font-weight:800">2005-2006シーズン/ローマ 〜スパレッティの0トップ〜</p></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/2005-06roma.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brians,LTD.<hr></div><div style="padding: 0.5em 1em;margin: 2em 0;border: double 5px #4ec4d3;"><p style="margin: 0; padding: 0;">監督:ルチアーノ・スパレッティ(48) 攻撃力8:★★★★★★★★☆☆ 守備力7:★★★★★★★☆☆☆ タレント7:★★★★★★★☆☆☆ 連係10:★★★★★★★★★★ 選手層7:★★★★★★★☆☆☆ </p></div> <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">セリエA記録となる破竹の11連勝</div> クラブ史上初のスクデットをもたらしたカペッロ監督が去った2004-05シーズンは、結果が出ずに1シーズンで4人の監督交代が相次ぐなど低迷したローマ。そこで、ウディネーゼで3位という好成績を残したスパレッティ監督に白羽の矢を立てると、翌シーズンに復活を遂げる。 序盤戦こそ不安定な戦いが続いたが、“0トップシステム”を用いるスパレッティ監督の戦術が浸透し始めた第22節から当時のセリエA記録となる破竹の11連勝を達成。カルチョーポリの影響でユベントス、ミラン、フィオレンティーナの3チームがセリエB降格や勝ち点剥奪となったため、2位に繰り上がってシーズンを終えた。 スパレッティ監督に率いられた“ジャッロロッソ”は、その後の2006-07シーズンと2007-08シーズンにおいてもチームの完成度を高めて上々の成績を残した。セリエA・2位、チャンピオンズリーグ・ベスト8、コッパ・イタリア制覇をそれぞれ2年連続で成し遂げ、その称賛された戦術とともに素晴らしいチームとしてヨーロッパに君臨する。ただ、ユベントスが低迷していた当時のセリエAにおいて最強を誇ったインテルの後塵を拝し、スパレッティの下でスクデットを獲得することはなかった。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">スパレッティの0トップ</div> 純粋なセンターフォワードがいなかったため、スパレッティが編み出した策がトッティを最前線に置く0トップシステム。このバンディエラのキープ力を軸に、2列目の選手が空いたスペースに飛び出していくという、当時は稀な戦術を用いた。 中盤に下りてボールを受けるトッティは、抜群の展開力で2列目の選手の飛び出しを生かしつつ、ゴール前に顔を出してチーム最多の得点数を記録。ペッロッタ、マンシーニ、タッデイといった2列目は機動力を生かしてボールを引き出し、縦に鋭いサイドアタックを披露した。 ボランチにおいても、巧みな配球を行うデ・ロッシやアクイラーニは前線に飛び出すプレーを披露。また、守備ではメクセスとキブが好連係で相手の攻撃を防ぎ、両サイドバックのパヌッチやクフレが攻守のバランスを取った。2006-07シーズンと2007-08シーズンはサイドハーフもこなせるカッセッティ、トネット、シシーニョらがサイドバックを務めて攻撃力を格段に高めた。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">ピックアップ・プレイヤー</div> <span style="font-weight:700;font-size:1.1em;">MFシモーネ・ペッロッタ(28)</span> スパレッティ監督によって新境地を開拓したのがペッロッタだ。2001-02シーズンに躍進を遂げたミラクル・キエーボでは中盤を支えるハードワーカーだった2006年のW杯優勝メンバーは、ローマでトップ下の位置を与えられると完璧に順応。卓越したテクニックはなくとも、豊富な運動量と高度な戦術眼で周囲と絡みながら幾度もチャンスを演出し、司令塔タイプと異なる新たなトップ下像を印象づけた。 2019.04.20 12:00 Sat

ローマの選手一覧

70 GK ジョルジオ・デ・マルツィ
2007年04月18日(18歳) 0 0
73 GK アレッシオ・マルカッチーニ
2008年10月01日(17歳) 0 0
89 GK レナト・マリン
2006年07月10日(19歳) 190cm 0 0
95 GK ピエルルイジ・ゴッリーニ
1995年03月18日(30歳) 188cm 80kg 7 0
99 GK ミレ・スヴィラル
1999年08月27日(26歳) 189cm 48 0
2 DF デヴィン・レンシュ
2003年01月18日(22歳) 179cm 20 0
3 DF アンヘリーニョ
1994年01月04日(32歳) 176cm 47 4
5 DF エヴァン・エンディカ
1999年08月20日(26歳) 190cm 47 1
12 DF サウード・アブドゥルハミド
1999年07月18日(26歳) 171cm 69kg 8 1
15 DF マッツ・フンメルス
1988年12月16日(37歳) 191cm 92kg 18 1
19 DF メーメト・ゼキ・チェリク
1997年02月17日(28歳) 180cm 39 1
23 DF ジャンルカ・マンチーニ
1996年04月17日(29歳) 191cm 44 2
25 DF ヴィクトル・ネルソン
1998年10月14日(27歳) 185cm 75kg 8 0
34 DF アナス・サラー=エディン
2002年01月18日(23歳) 181cm 3 0
66 DF ブバ・サンガレ
2007年08月06日(18歳) 183cm 0 0
72 DF フェデリコ・ナルディン
2007年02月18日(18歳) 0 0
4 MF ブライアン・クリスタンテ
1995年03月03日(30歳) 186cm 82kg 36 3
7 MF ロレンツォ・ペッレグリーニ
1996年06月19日(29歳) 186cm 32 3
16 MF レアンドロ・パレデス
1994年06月29日(31歳) 180cm 28 2
17 MF マヌ・コネ
2001年05月17日(24歳) 185cm 42 2
27 MF リュカ・グルナ=ドゥアト
2003年08月05日(22歳) 185cm 5 0
35 MF トンマーゾ・バルダンツィ
2003年03月23日(22歳) 170cm 38 1
56 MF アレクシス・サーレマーケルス
1999年06月27日(26歳) 180cm 28 6
61 MF ニッコロ・ピジッリ
2004年09月23日(21歳) 180cm 38 3
11 FW アルテム・ドフビク
1997年06月21日(28歳) 184cm 76kg 43 14
14 FW エルドル・ショムロドフ
1995年06月29日(30歳) 190cm 33 6
18 FW マティアス・スーレ
2003年04月15日(22歳) 182cm 36 5
21 FW パウロ・ディバラ
1993年11月15日(32歳) 179cm 75kg 35 8
92 FW ステファン・エル・シャーラウィ
1992年10月27日(33歳) 178cm 72kg 38 3
監督 クラウディオ・ラニエリ
1951年10月20日(74歳)

ローマの試合日程

セリエA
第1節 2024年8月18日 0 - 0 vs カリアリ
第2節 2024年8月25日 1 - 2 vs エンポリ
第3節 2024年9月1日 0 - 0 vs ユベントス
第4節 2024年9月15日 1 - 1 vs ジェノア
第5節 2024年9月22日 3 - 0 vs ウディネーゼ
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月26日 1 - 1 vs アスレティック・ビルバオ
セリエA
第6節 2024年9月29日 2 - 1 vs ヴェネツィア
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第2節 2024年10月3日 1 - 0 vs エルフスボリ
セリエA
第7節 2024年10月6日 1 - 1 vs モンツァ
第8節 2024年10月20日 0 - 1 vs インテル
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第3節 2024年10月24日 1 - 0 vs ディナモ・キーウ
セリエA
第9節 2024年10月27日 5 - 1 vs フィオレンティーナ
第10節 2024年10月31日 1 - 0 vs トリノ
第11節 2024年11月3日 3 - 2 vs エラス・ヴェローナ
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第4節 2024年11月7日 1 - 1 vs ユニオン・サン=ジロワーズ
セリエA
第12節 2024年11月10日 2 - 3 vs ボローニャ
第13節 2024年11月24日 1 - 0 vs ナポリ
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第5節 2024年11月28日 2 - 2 vs トッテナム
セリエA
第14節 2024年12月2日 0 - 2 vs アタランタ
第15節 2024年12月7日 4 - 1 vs レッチェ
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第6節 2024年12月12日 3 - 0 vs ブラガ
セリエA
第16節 2024年12月15日 2 - 0 vs コモ
コッパ・イタリア
ラウンド16 2024年12月18日 4 - 1 vs サンプドリア
セリエA
第17節 2024年12月22日 5 - 0 vs パルマ
第18節 2024年12月29日 1 - 1 vs ミラン
第19節 2025年1月5日 2 - 0 vs ラツィオ
第20節 2025年1月12日 2 - 2 vs ボローニャ
第21節 2025年1月17日 3 - 1 vs ジェノア
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第7節 2025年1月23日 1 - 0 vs AZ
セリエA
第22節 2025年1月26日 1 - 2 vs ウディネーゼ
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第8節 2025年1月30日 2 - 0 vs フランクフルト
セリエA
第23節 2025年2月2日 1 - 1 vs ナポリ
コッパ・イタリア
準々決勝 2025年2月5日 3 - 1 vs ミラン
セリエA
第24節 2025年2月9日 0 - 1 vs ヴェネツィア
UEFAヨーロッパリーグ
プレーオフ1stレグ 2025年2月13日 1 - 1 vs ポルト
セリエA
第25節 2025年2月16日 0 - 1 vs パルマ
UEFAヨーロッパリーグ
プレーオフ2ndレグ 2025年2月20日 3 - 2 vs ポルト
セリエA
第26節 2025年2月24日 4 - 0 vs モンツァ
第27節 2025年3月2日 2 - 1 vs コモ
UEFAヨーロッパリーグ
ラウンド16・1stレグ 2025年3月6日 2 - 1 vs アスレティック・ビルバオ
セリエA
第28節 2025年3月9日 0 - 1 vs エンポリ
UEFAヨーロッパリーグ
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月13日 3 - 1 vs アスレティック・ビルバオ
セリエA
第29節 2025年3月16日 1 - 0 vs カリアリ
第30節 2025年3月29日 0 - 1 vs レッチェ
第31節 2025年4月6日 1 - 1 vs ユベントス
第32節 2025年4月13日 1 - 1 vs ラツィオ
第33節 2025年4月19日 1 - 0 vs エラス・ヴェローナ
第34節 2025年4月27日 0 - 1 vs インテル
第35節 2025年5月4日 1 - 0 vs フィオレンティーナ
第36節 2025年5月12日 2 - 1 vs アタランタ
第37節 2025年5月18日 vs ミラン
第38節 2025年5月25日 vs トリノ