ヘント

Koninklijke Atletiek Associatie Gent
国名 ベルギー
創立 1864年
ホームタウン ヘント
スタジアム ゲラムコ・アレナ 、KAAヘント・スタディオン
ニュース 人気記事 選手一覧

ヘントのニュース一覧

今シーズン限りでの退団が濃厚となっているシント=トロイデンのFW鈴木優磨(25)だが、国内のライバルからもオファーがあるようだ。ベルギー『Voetbal Primeur』が報じた。 2019年7月に鹿島アントラーズからシント=トロイデンへと移籍し、海外初挑戦となった鈴木。1年目のシーズンはジュピラー・プロ・リーグ 2021.05.03 11:50 Mon
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ベルギーリーグで衝撃の事態が起こった。 ベルギー1部のヘントは21日、ジュピラー・プロリーグの第31節で、セルクル・ブルージュ と対戦。1-0で勝利したが、その試合のある一場面が、話題になってしまった。 0-0のまま迎えた53分、ヘント陣内で浮き球の競り合いの際、ヘディングでボールをクリアしようとしたヘンク 2021.03.22 18:15 Mon
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ベルギーのジュピラー・プロ・リーグ第16節、ヘントvsスタンダール・リエージュの一戦で面白いゴールが生まれた。 リーグ中位同士の対戦となったこの試合は、開始早々にスタンダール・リエージュが先制し、迎えた27分、ヘントが右コーナーキックを獲得し、同点のチャンスを迎える。 ◆時を止めるロナウジーニョ! CLチェ 2020.12.17 17:45 Thu
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伊東純也の所属するヘンクは24日、デンマーク人指揮官ジェス・トルップ氏(50)を新指揮官に任命したことを発表した。 新シーズンのジュピラー・プロ・リーグ開幕以降1勝2分け2敗とスタートダッシュに躓いたヘンクは、15日に昨年11月からチームを率いていたハネス・ヴォルフ監督(39)の解任を発表していた。 そして 2020.09.25 00:35 Fri
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リールは11日、ベルギーのヘントからカナダ代表FWジョナタン・デビッド(20)を完全移籍で獲得した。契約期間は5年間となる。なお、背番号は「9」に決定した。 デビッドは2018年1月にヘントのセカンドチームに加入。2018年7月にファーストチームへ昇格していた。 これまでヘントでは公式戦83試合に出場し37 2020.08.12 09:40 Wed
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ヘントの人気記事ランキング

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韓国代表MFホン・ヒョンソクがヘントからマインツに完全移籍…4年契約を締結

マインツは29日、ヘントの韓国代表MFホン・ヒョンソク(25)が完全移籍で加入することを発表した。 契約期間は2028年夏までの4年契約となる。背番号は「14」に決定した。 ホン・ヒョンソクは、蔚山HD FCの下部組織育ち。2018年1月にファーストチームに昇格すると、そのままドイツのウンターハヒンクにレンタル移籍した。 2020年8月にはオーストリアのジュニアーズOOに完全移籍すると、2021年7月からはLASKリンツに移籍。2022年8月にヘントへ完全移籍していた。 トップ下を主戦場とするホン・ヒョンソクは、ヘントで通算104試合18ゴール20アシストを記録。ジュピラー・プロ・リーグでは54試合で9ゴール10アシストを記録し、今シーズンもリーグ戦3試合、カンファレンスリーグ(ECL)の予選4試合に出場していた。また、韓国代表としても12試合に出場している。 ホン・ヒョンソクはクラブを通じてコメントしている。 「世界最大のリーグの一つであるブンデスリーガでプレーするのが僕の夢だった。もちろん、移籍前にイ・ジェソンと話したが、彼は僕のことをとても喜んでくれたし、温かく迎えてくれ、マインツで歓迎された」 「選手としての僕の特徴はは走力だ。足元にボールを置いたプレーメーカーの役割が最も快適に感じている。僕のキャリアの次のステップを本当に楽しみにしている。マインツ、そしてマインツのファンは素晴らしいだろう」 2024.08.30 13:03 Fri
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酒井フル出場のマルセイユ、新加入FWジェルマンのハットトリックで先勝!! 久保のヘント、瀬戸のアストラはホームで痛恨のドロー…《EL予備予選》

▽27日にヨーロッパリーグ(EL)予備予選3回戦1stレグが欧州各地で行われた。 ▽日本代表DF酒井宏樹の所属するマルセイユは、ホームでオーステンデ(ベルギー)と対戦し、4-2で勝利した。酒井宏は、フル出場を果たしている。試合は開始早々の2分にマルセイユが新加入ジェルマンのゴールで先制する。 ▽先制したマルセイユだったが26分、ボックス内でトマセビッチに対しトヴァンがファウルを犯し、PKを献上。これをシアニにゴール右隅に決められた。 ▽同点を許したマルセイユだが、すぐに反撃に転じる。すると32分、パイエの左クロスをゴール前で受けたジェルマンが胸トラップから素早くシュート。これは相手GKに阻まれるも、こぼれ球をサンソンが押し込み、勝ち越しに成功した。 ▽迎えた後半、先に試合を動かしたのはリードするマルセイユだった。57分、トヴァンの高速クロスをボックス中央のジェルマンがワンタッチでゴール右隅に流し込み、この試合2点目を記録。 ▽その後、69分にムソナのゴールで1点を返されたマルセイユだが、82分にパイエのロングパスに反応したジェルマンがゴールネットを揺らし、ハットトリックを達成。結局、試合はそのまま4-2で終了。新加入ジェルマンのハットトリックで完勝のマルセイユがホームで先勝を飾った。 ▽また、日本代表FW久保裕也が在籍するヘントは、ホームでアルタッハ(オーストリア)と対戦し、1-1の引き分けに終わった。久保は出場を果たした。試合は開始早々の5分にエヌゴワト=マオプのゴールでアルタッハに先制を許す。 ▽アルタッハのリードで迎えた後半、ヘントはフェルストラートに代えてカルーを投入。さらに62分には、マルクを下げてカリファ・クリバリをピッチに送り出した。すると76分、カルーのアシストからクリバリがゴールネットを揺らし、同点に追いつく。 ▽その後も猛攻を見せたヘントだったが、追加点は生まれず。結局、試合は1-1のまま終了した。 ▽2回戦でジラ(アゼルバイジャン)を2戦合計3-1で下したMF瀬戸貴幸擁するアストラは、ホームでオレクサンドリーヤ(ウクライナ)と対戦し、ゴールレスドローに終わった。ディナモ・ブカレスト(ルーマニア)のホームに乗り込んだビルバオは、1-1で引き分けた。27日に行われた予選3回戦1stレグの結果は以下の通り。なお、2ndレグは8月3日に行われる。 ◆EL予備予選3回戦1stレグ ▽7/27(木) PSV(オランダ) 0-<span style="color:#FF0000"><b>1 オシエク(クロアチア) </b></span> <span style="color:#FF0000"><b>トラカイ(リトアニア) 2</b></span>-1 シュケンディヤ(マケドニア) <span style="color:#FF0000"><b>FCクラスノダール(ロシア) 2</b></span>-1 リュンビュー(デンマーク) シュトゥルム・グラーツ(オーストリア) 1-<span style="color:#FF0000"><b>2 フェネルバフチェ(トルコ) </b></span> <span style="color:#FF0000"><b>パナシナイコス(ギリシャ) 1</b></span>-0 カバラ(アゼルバイジャン) <span style="color:#FF0000"><b>ボレスラフ(チェコ) 2</b></span>-1 スカンデルベウ(アルバニア) オーストリア・ウィーン(オーストリア) 0-0 AELリマソル(キプロス) <span style="color:#FF0000"><b>ディナモ・ザグレブ(クロアチア) 2</b></span>-1 オッド(ノルウェー) ディナモ・ブカレスト(ルーマニア) 1-1 ビルバオ(スペイン) オリンピク・ドネツク(ウクライナ) 1-1 PAOK(ギリシャ) <span style="color:#FF0000"><b>アルカ・グディニャ(ポーランド) 3</b></span>-1 ミッティラン(デンマーク) <span style="color:#FF0000"><b>エステルスンド(スウェーデン) 1</b></span>-0 フォラ・エシュ(ルクセンブルク) <span style="color:#FF0000"><b>ボルドー(フランス) 2</b></span>-1 ビデオトン(ハンガリー) <span style="color:#FF0000"><b>マッカビ・テルアビブ(イスラエル) 1</b></span>-0 パニオニオス(ギリシャ) ユトレヒト(オランダ) 0-0 レフ・ポズナン(ポーランド) クラヨーヴァ(ルーマニア) 0-<span style="color:#FF0000"><b>1 ミラン(イタリア) </b></span> ブレンビー(デンマーク) 0-0 ハイドュク・スプリト(クロアチア) ヘント(ベルギー) 1-1 アルタッハ(オーストリア) アストラ(ルーマニア) 0-0 オレクサンドリーヤ(ウクライナ) <span style="color:#FF0000"><b>エバートン(イングランド) 1</b></span>-0 ルジョムベロク(スロバキア) <span style="color:#FF0000"><b>アバディーン(スコットランド) 2</b></span>-1 アポロン・リマソル(キプロス) <span style="color:#FF0000"><b>レッドスター(セルビア) 2</b></span>-0 スパルタ・プラハ(チェコ) ボテフ(ブルガリア) 0-0 マリティモ(ポルトガル) ブネイ・イェフダ(イスラエル) 0-<span style="color:#FF0000"><b>2 ゼニト(ロシア) </b></span> <span style="color:#FF0000"><b>マルセイユ(フランス) 4</b></span>-2 オーステンデ(ベルギー) <span style="color:#FF0000"><b>フライブルク(ドイツ) 1</b></span>-0 ドムジャレ(スロベニア) <span style="color:#FF0000"><b>AEKラルナカ(キプロス) 2</b></span>-0 ディナモ・ミンスク(ベラルーシ) AIK(スウェーデン) 1-1 ブラガ(ポルトガル) <span style="color:#FF0000"><b>リエパーヤ(ラトビア) 3</b></span>-0 シオン(スイス) 2017.07.28 06:45 Fri
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久保裕也が先発出場のヘントが後半ATの土壇場弾で2位シャルルロワを下し7戦無敗《ジュピラー・プロ・リーグ》

▽22日、ベルギー・ジュピラー・プロ・リーグ第20節のヘントvsシャルルロワが行われ、1-0でヘントが勝利した。日本代表FW久保裕也は先発出場し、84分までプレーした。 ▽2位のシャルルロワをホームに迎えたヘントは、立ち上がりから積極的に攻め込む。立ち上がり3分、右サイドで得たFKからゴール前にクロスが送られると、こぼれ球をクロス。ボックス内中央でミトロビッチがヘッドで合わせるも、クロスバーを越えていく。 ▽12分にはサイドチェンジからの展開。左サイドから切れ込んだサイモンがボックス外からミドルシュートもGKがセーブする。21分には、浮き球のパスに反応した久保がダイアゴナルな動きからトラップし、ボックス内右からシュート。しかし、これはGKがセーブする。 ▽シャルルロワは39分、左サイドでボールを奪うと、グラウンダーのクロスに22が飛び込むもわずかに合わず。そのままゴールレスで前半を終える。 ▽後半に入っても主導権はヘント。48分には浮き球のパスに久保がヘッドで合わせに行くも、GKがセーブする。68分にはスルーパスに反応した久保がボックス内右から積極的に狙うも、わずかに枠を捉えられず。74分にはボックス外から左足でミドルシュートを放つも、枠を捉えられない。 ▽久保は84分にミリチェビッチと交代しピッチを後に。その後もゴールが生まれず、90分が終了。アディショナルタイムは7分あったが、最後にドラマが待っていた。右コーナーフラッグ付近で得たFKからミリチェビッチがクロス。これを、ボックス中央でヤレムチュクがヘッドで合わせると、ゴール左隅に決まり、ヘントが土壇場で先制。そのまま試合は終わり、7戦無敗で4位に浮上した。 ヘント 1-0 シャルルロワ 【ヘント】 ヤレムチュク(後45+7) 2017.12.22 12:34 Fri
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7人の日本人が挑むベルギー・ジュピラー・プロ・リーグがいよいよ開幕!

▽27日、ベルギー・ジュピラー・プロ・リーグの2018-19シーズンが開幕を迎える。今シーズンは多くの日本人選手がプレーすることでも注目を集めるリーグを紹介していく。 <span style="font-weight:700;">◆日本人も躍動した2017-18シーズン</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20180727belgium_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽2017-18シーズンは、MF森岡亮太(アンデルレヒト)、FW久保裕也(ヘント)がプレーオフ1に進出。タイトルを争った後、グラブ・ブルージュが優勝を成し遂げた。また、FW豊川雄太(オイペン)は、最終節に衝撃のハットトリックを達成し、チームの奇跡の1部残留に大きく貢献した。また、U-20日本代表DF冨安健洋(シント=トロイデン)はリーグ戦の出場はなかったものの、プレーオフ2で1分間出場機会を得た。 ▽森岡はシーズン前半をベベレンでプレーしていたが、リーグ戦24試合に出場し7ゴール11アシストを記録。この活躍が認められ、1月にアンデルレヒトへ完全移籍。残りのリーグ戦も全てに出場し、アンデルレヒトでは6試合で3ゴール3アシストを記録した。 ▽プレーオフでも全10試合に出場し3ゴール1アシストを記録。チームは優勝を逃したものの、森岡はシーズンを通して高パフォーマンスを披露した。 ▽久保は、ヘント加入2シーズン目の昨シーズン、レギュラーリーグ全30試合に出場し7ゴール2アシストを記録。プレーオフでは7試合に出場し4ゴールをと気を吐いた。着実にステップアップを繰り返す久保は、今シーズンはトップでのプレーを希望。得点力に磨きをかけたいところだ。 ▽そして、短期間で衝撃的なパフォーマンスを見せたのが豊川だ。2018年1月に鹿島アントラーズからオイペンに完全移籍。長いJ2のシーズンを戦い抜いての移籍となった。加入直後は起用されなかったものの、残り4節の時点で出場機会を得ると、残留を懸けた大事な最終節で爆発。3ゴール1アシストと全得点に絡み、チームを残留へと導いた。ヨーロッパリーグ出場権をかけたプレーオフ2では、8試合に出場し4ゴールと活躍。シーズン終了後には契約延長を掴みとり、今季は開幕から大暴れが期待されている。 <span style="font-weight:700;">◆日本人が3名加わった新シーズン</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20180727belgium_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽欧州5大リーグへのステップアップの足掛かりとするためにプレーする選手が多いベルギーリーグ。そのリーグに、2018-19シーズンは日本人選手が新たに3名加わった。 ▽ロシア・ワールドカップにも日本代表として参加したDF植田直通は、鹿島アントラーズから昇格したセルクル・ブルージュへと加入。また、同じくワールドカップを経験したDF遠藤航は、浦和レッズからシント=トロイデンへと加入した。また、シント=トロイデンには、インゴルシュタットからMF関根貴大がレンタル移籍で加入。冨安を含め、3選手が同じチームに所属することとなった。 ▽かつては、スタンダール・リエージュに日本代表GK川島永嗣(2012-15)、FW永井謙佑(2013-14)、FW小野裕二(2013-15)が在籍。FW小野裕二は2015-16シーズンは、シント=トロイデンに在籍していた。さらには、元日本代表FW鈴木隆行氏がヘンク(2002-03)、ヒュースデン=ゾルダー(2003-04/現在は解散)に在籍していた。そのほか、FW指宿洋史(現ジェフユナイテッド千葉 )がオイペンに、MF坂井大将(現アルビレックス新潟)がテビュズ、GK林彰洋(現FC東京)がシャルルロワに在籍していた。 ▽中盤から前線の攻撃的な選手が欧州でプレーすることはこれまで多かったが、植田、遠藤、そして冨安とセンターバックやボランチでプレーする選手がどのような成長を見せるのか。今後の日本代表の強化を考えても、守備の選手たちの活躍には注目だ。 ▽また、シント=トロイデンは日本企業のDMMグループが2017年11月から経営権を取得。今シーズン3名の日本人選手が所属していることにも影響している。欧州クラブ移籍のキッカケを作っているこの状況は、新たな日本人選手のルートになる可能性は高い。 <span style="font-weight:700;">◆特殊なリーグ構成</span> ▽前述のとおり、16チームでレギュラーシーズンを戦い、上位6チームがプレーオフ1、7位から15位の9チームがプレーオフ2に進出。最下位の16位が2部に降格する。 ▽プレーオフ1では、シーズンの優勝を決めるとともに、翌シーズンのチャンピオンズリーグ出場権を争う。また、プレーオフ2ではヨーロッパリーグ出場権を争うが、1部の9チームに、2部の上位3チームを加えた12チームで戦うこととなる。 ▽一時期Jリーグでも導入されていたチャンピオンシップとは異なる形式だが、シーズンを2つに分けて戦う特殊なリーグとなっている。 ▽また、外国人枠やEU外選手枠などはなく、逆にベルギー国内で育成された選手が6名以上登録されていなくてはいけない、ホームグロウン制度を採用。アフリカの選手などもベルギーリーグを足掛かりに、欧州5大リーグやビッグクラブへと移籍していくケースが大きい。 ▽アーセナルは2001年から2006年までベベレンと提携、マンチェスター・ユナイテッドはロイヤル・アントワープと長期提携を結んでいる。チェルシーは下部リーグだが、KVCウェステルローとベルギークラブを傘下に置いている。出場機会のない若手選手のローン先としても活用するパターンもあり、リーグそのもののレベルは決して低いものではない。 <span style="font-weight:700;">◆ベルギーリーグを観るためには?</span> ▽2018-19シーズンのベルギー・ジュピラー・プロ・リーグは、日本でも視聴が可能だ。今シーズンは、『スカパー!』で日本人所属クラブの試合を生中継する予定だ。 ▽開幕戦となるスタンダール・リエージュvsヘント(27日27時30分キックオフ)の一戦を皮切りに、第1節はコルトレイクvsアンデルレヒト(28日25時キックオフ)を生中継する。 ▽また、第1節では日本人選手所属クラブ同士が対戦。冨安、関根、遠藤が所属するシント=トロイデンと植田が所属するセルクル・ブルージュが対決する。また、豊川が所属するオイペンは、アウェイでクラブ・ブルージュと対戦。日本人の活躍から目が離せない。 <span style="font-weight:700;">【第1節日程】</span> ▽7月27日(金) 《27:30》 スタンダール・リエージュ vs ヘント ※ヘント:久保裕也 ▽7月28日(土) 《25:00》 コルトレイク vs アンデルレヒト(森岡亮太) ※アンデルレヒト:森岡亮太 《27:00》 シント=トロイデン vs セルクル・ブルージュ ※シント=トロイデン:冨安健洋、関根貴大、遠藤航 ※セルクル・ブルージュ:植田直通 ズルテ・ワレヘム vs ベベレン 《27:30》 オーステンデ vs ムスクロン ▽7月29日(日) 《21:30》 クラブ・ブルージュ vs オイペン ※オイペン:豊川雄太 《25:00》 シャルルロワ vs アントワープ ロケレン vs ゲンク 2018.07.28 01:30 Sat
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アストン・ビラがクロアチア代表GKカリニッチの獲得を発表! 来年1月からチームに合流

▽チャンピオンシップ(イングランド2部)のアストン・ビラは21日、ヘントからクロアチア代表GKロヴレ・カリニッチ(28)を獲得したことを発表した。契約期間は2023年6月30日までで、冬の移籍市場が開幕する2019年1月1日付けで正式にアストン・ビラの一員となる。 ▽カリニッチはハイデュク・スプリトの下部組織出身で、クロアチア国内でレンタル移籍を繰り返して経験を積み、2012年6月にハイデュク・スプリトに復帰。翌シーズンからレギュラーの座を勝ち取ると、公式戦130試合に出場し50試合でクリーンシートを達成した。 ▽2016年冬に加入したヘントでも、絶対的守護神として2シーズンで公式戦79試合に出場。今季はここまで18試合に出場していた。 ▽また、2014年11月にデビューしたクロアチア代表ではこれまで16試合に出場。6月に行われたロシア・ワールドカップのメンバーにも選ばれ、グループリーグ第3節のアイスランド戦に出場した。 2018.12.22 00:40 Sat

ヘントの選手一覧

1 GK ポール・ナルディ
1994年05月18日(31歳) 187cm 83kg 0 0
26 GK ルイ・フォルティン
2002年01月12日(24歳) 188cm 0 0
30 GK セレスタン・デ・シュレヴェル
2002年05月08日(23歳) 0 0
33 GK ダビー・ローフ
1994年02月06日(31歳) 0 0
3 DF アーチー・ブラウン
2002年05月28日(23歳) 190cm 0 0
4 DF 渡辺剛
1997年02月05日(28歳) 186cm 80kg 0 0
5 DF イスマエル・カンドゥス
1997年11月12日(28歳) 192cm 0 0
12 DF ウーゴ・ガンボル
2002年12月30日(23歳) 186cm 0 0
20 DF ステファン・ミトロビッチ
1990年05月22日(35歳) 189cm 82kg 0 0
21 DF ブライアン・アグボル
2001年06月14日(24歳) 0 0
22 DF ノア・ファディガ
1999年12月03日(26歳) 187cm 0 0
23 DF ジョーダン・トルナリガ
1997年08月07日(28歳) 189cm 0 0
25 DF ヌリオ・フォルトゥナ
1995年03月24日(30歳) 176cm 0 0
6 MF オムリ・ガンデルマン
2000年05月16日(25歳) 188cm 0 0
8 MF ピーター・ゲルケンス
1995年08月13日(30歳) 0 0
17 MF アンドリュー・ヒュルサガー
1995年01月15日(31歳) 177cm 0 0
18 MF マティス・サモワーズ
2001年11月21日(24歳) 0 0
24 MF スベン・クムス
1988年02月26日(37歳) 176cm 62kg 0 0
36 MF ティブ・デ・フリーガー
2005年11月05日(20歳) 182cm 0 0
37 MF ロビー・ファン・ハウター
2003年05月31日(22歳) 167cm 0 0
MF 伊藤敦樹
1998年08月11日(27歳) 182cm 78kg 0 0
9 FW モモドゥ・ラミン・ソンコ
2005年01月31日(20歳) 0 0
10 FW タリク・ティソーダリ
1993年04月02日(32歳) 175cm 0 0
19 FW フランク・スルデス
2002年05月05日(23歳) 188cm 0 0
29 FW ローラン・ドゥポワトル
1988年12月07日(37歳) 193cm 0 0
FW マリク・フォファナ
2005年03月31日(20歳) 169cm 0 0
監督 ハイン・ヴァンハーゼブルック
1964年02月16日(61歳) 0 0