FCマルヤス岡崎
FC Maruyasu Okazaki| 国名 |
日本
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| 創立 | 1968年 |
| ホームタウン | 愛知県岡崎市 |
| スタジアム | マルヤス岡崎龍北スタジアム 、CSアセット港サッカー場 |
| ニュース | 人気記事 | 選手一覧 |
FCマルヤス岡崎のニュース一覧
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“活動終了”ソニー仙台FC、JFL新人王の布方叶夢 & チーム得点王の山田晋平が新天地へ「サッカーを続ける限り応援していただけると嬉しいです」
今季で活動を終えるソニー仙台FC。現役を続行する選手たちの移籍先が発表され始めている。 長らく日本フットボールリーグ(JFL)を彩ってきたソニーは今年9月、2024年末での活動終了を発表。JFL退会も承認され、1968年に産声を上げた名門は、その歴史に幕を下ろす。 実業団ゆえ、今シーズン所属した選手たちの中には、これから社業に専念する者もいることが想像に難くないが、フットボーラーとして次のステージへ向かう者も。 まず16日、今季のJFL新人王を受賞したFW布方叶夢(22)が、同じくJFLの実業団、FCマルヤス岡崎へ移籍すると双方から発表が。 布方は神奈川県出身で、国士舘大学から今季ソニー入り。160cmと小柄ながらも馬力あふれるドリブルが魅力のウインガーで、JFL全30試合出場と4得点8アシストを記録した。 17日には、今季ソニーでチームトップの9得点を記録したFW山田晋平(25)が、ヴィアティン三重へ移籍するとの発表も。山田はJリーグ入会を目指すV三重が新たなステージとなる。 布方と山田は移籍に伴い、ソニー仙台公式サイトで関係者やファンへの感謝を綴っている。 ◆布方叶夢 「ソニー仙台FCのファン・サポーターの皆様へ」 「ホーム、アウェイ関わらずどんな時も熱い声援、後押しをありがとうございました。シーズンを通して勝てない時期や不甲斐ない試合もありましたが、毎試合多くのパワーをいただきました。本当にありがとうございます」 「1年間という短い時間でしたが、ソニー仙台FCの選手として闘えたことを誇りに思います。 私がサッカーを続ける限り応援していただけると嬉しいです」 「また、お世話になった各職場の皆様へ」 「様々、ご迷惑をかけたと思います。1年間温かいご指導ありがとうございました。1年間で培った社会人のスキルを今後の人生に生かしていきたいと思います。またどこかでお会いしましょう!1年間ありがとうございました」 ◆山田晋平 「ソニー仙台FCを応援・支えてくださった皆様へ、3年間仕事とサッカーの両立をすることができたのは、色々な場面で多大なサポートをしてくださった皆様のおかげです」 「直接お礼の言葉を伝えることはできませんが、本当に感謝しています。皆さんに、伝えたい感謝の気持ちが山程あるのですが文章にするとすごい量の文面になってしまうので、省略させていただきますが、私は、ソニー仙台FCを応援・支えてくださった皆さんが大好きです! 3年間、本当にありがとうございました」 「そして、素晴らしいスタッフと、ソニー仙台FCで共にサッカーをしたチームメイトに出会えたことが私にとって大きな財産です」 「私は、サッカーを続けます。常に全力を尽くして、サッカーに取り組んでいきますので応援宜しくお願い致します。最後になりますが、宮城で出会えた全ての皆様、3年間本当にありがとうございました」 2024.12.17 16:20 Tue2
【JFL第7節】岩手が直面する非情な現実…今度は浦安市川に屈して泥沼4連敗、歯車かみ合わず最速でのJリーグ復帰へ課題山積
19日、日本フットボールリーグ(JFL)第7節の3試合が各地で行われた。 <h3>◆浦安市川 1-0 岩手</h3> 早くも3連敗中のいわてグルージャ盛岡は、敵地でブリオベッカ浦安・市川と対戦。立ち上がりから攻勢をかけるも、MF小林祐希の浮き玉に抜け出したFW藤本憲明がGKとの一対一を外した以外は、なかなか決定機を作れない。 すると、“守り慣れた”浦安市川が次第にポゼッションを高め、39分に先制点。波状攻撃からセカンドボールを回収してエリア内に浮き玉を入れると、FW峯勇斗、FW東駿を経由し、MF山崎広大がフリーで左足シュートを沈めた。 ゴールが良薬となったか、浦安市川はこれを境に出足の鋭さとプレー精度が向上。対する岩手はさらに劣勢となり、それはハーフタイムを挟んだ後半も立ち上がりからしばらく続く。 なんとか持ち直し、62分にはDF西大伍のクロスに飛び込んだMF藤島樹騎也のヘッドがポストを直撃。しかし、確実にギアが上がるも今度は焦りからかプレー精度を欠き、結局最後まで1点が奪えず。終盤は複数の選手がイライラを募らせるなどし、ウノゼロ負けで4連敗だ。 <h3>◆枚方 0-2 V大分</h3> 得点ランキング首位のFW金崎夢生を最前線に据えるヴェルスパ大分は、敵地でFCティアモ枚方と対戦。3分、DF前田紘基のクロスがそのままネットへ吸い込まれて先制点となり、26分には金崎が自陣から独走し、ラストパスを受けたMF山﨑一帆の左足シュートで追加点とする。 V大分はさらなる追加点こそ奪えずも、敵地でクリーンシートを達成し、3連勝&暫定首位に。今日現在のチームは攻守がバランス良く整備されている印象で、背番号「87」を背負う36歳金崎のコンディションも良好か。ひとえに「昨シーズンよりも強い」と言えるV大分だ。 <h3>◆武蔵野 0-1 マルヤス</h3> 30℃近い暑さの東京・吉祥寺では、横河武蔵野FCとFCマルヤス岡崎の下位対決。マルヤスは19分、右からのクロスに身体を投げ出して飛び込んだMF原耕太郎が先制点をマークし、これが勝ち点「3」をもたらす決勝点となった。 マルヤスが今季2勝目を手にした一方、武蔵野は天皇杯東京都予選を含めて公式戦3連敗。このままいけば今季も残留争いだ。 <h3>◆JFL第7節</h3> ▽4月19日(土) ブリオベッカ浦安・市川 1-0 いわてグルージャ盛岡 FCティアモ枚方 0-2 ヴェルスパ大分 横河武蔵野FC 0-1 FCマルヤス岡崎 ▽4月20日(日) [13:00] 沖縄SV vs Honda FC ラインメール青森 vs ミネベアミツミFC レイラック滋賀 vs クリアソン新宿 ヴィアティン三重 vs Y.S.C.C.横浜 アトレチコ鈴鹿 vs 飛鳥FC 2025.04.19 22:30 SatFCマルヤス岡崎の選手一覧
| 1 | GK |
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大西将亜 | |||||||
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1999年05月23日(26歳) | 180cm | 75kg |
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| 21 | GK |
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北川空 | |||||||
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2000年10月23日(25歳) | 180cm | 73kg |
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0 | |||
| 41 | GK |
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角井栄太郎 | |||||||
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1996年12月07日(29歳) | 181cm | 75kg |
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0 | |||
| 2 | DF |
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市川侑生 | |||||||
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2001年02月19日(25歳) | 166cm | 67kg |
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| 3 | DF |
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笠嶋哲太 | |||||||
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1999年08月18日(26歳) | 183cm | 77kg |
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| 4 | DF |
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桑本航希 | |||||||
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2001年06月30日(24歳) | 181cm | 73kg |
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0 | |||
| 5 | DF |
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徳武正之 | |||||||
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1991年08月18日(34歳) | 175cm | 72kg |
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| 15 | DF |
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藤橋怜士 | |||||||
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2001年07月30日(24歳) | 177cm | 72kg |
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0 | |||
| DF |
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大川智己 | ||||||||
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2000年08月12日(25歳) | 184cm | 80kg |
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0 | |||
| 6 | MF |
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西本雅崇 | |||||||
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1996年06月11日(29歳) | 180cm | 71kg |
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0 | |||
| 7 | MF |
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菊地孔明 | |||||||
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2001年09月04日(24歳) | 169cm | 60kg |
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0 | |||
| 8 | MF |
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江口稜馬 | |||||||
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1999年10月22日(26歳) | 168cm | 67kg |
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0 | |||
| 10 | MF |
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岡部拓実 | |||||||
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1995年12月04日(30歳) | 175cm | 74kg |
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0 | |||
| 11 | MF |
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林雄飛 | |||||||
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1998年01月02日(28歳) | 171cm | 64kg |
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0 |
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0 | |||
| 19 | MF |
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加藤隼登 | |||||||
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2000年05月31日(25歳) | 170cm | 68kg |
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0 |
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0 | |||
| 23 | MF |
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畔柳頼生 | |||||||
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2002年12月10日(23歳) | 172cm | 67kg |
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0 |
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0 | |||
| 24 | MF |
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江口和磨 | |||||||
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2000年04月04日(25歳) | 164cm | 60kg |
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0 |
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| 25 | MF |
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細島大空 | |||||||
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2002年07月19日(23歳) | 178cm | 70kg |
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0 |
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0 | |||
| 26 | MF |
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原耕太郎 | |||||||
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2000年08月16日(25歳) | 163cm | 58kg |
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0 |
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0 | |||
| 27 | MF |
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岡島翔生 | |||||||
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2003年01月18日(23歳) | 180cm | 75kg |
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0 |
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0 | |||
| 28 | MF |
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押富大輝 | |||||||
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2002年04月09日(23歳) | 171cm | 73kg |
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0 |
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0 | |||
| 29 | MF |
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榎本大輝 | |||||||
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1996年06月21日(29歳) | 163cm | 60kg |
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0 |
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0 | |||
| 30 | MF |
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齋藤雅之 | |||||||
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1999年08月21日(26歳) | 162cm | 61kg |
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0 |
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0 | |||
| 9 | FW |
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鈴木直人 | |||||||
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1999年04月15日(26歳) | 174cm | 71kg |
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0 | |||
| 14 | FW |
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大城佑斗 | |||||||
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1996年10月19日(29歳) | 168cm | 64kg |
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0 | |||
| 16 | FW |
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布方叶夢 | |||||||
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2002年02月28日(24歳) | 160cm | 60kg |
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0 |
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0 | |||
| 17 | FW |
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若月尋 | |||||||
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2002年02月15日(24歳) | 173cm | 71kg |
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0 |
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0 | |||
| 18 | FW |
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袴田航也 | |||||||
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2004年07月15日(21歳) | 173cm | 64kg |
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0 | |||
| 33 | FW |
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前田央樹 | |||||||
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1994年04月09日(31歳) | 178cm | 80kg |
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| 監督 |
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井幡博康 | ||||||||
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1974年06月25日(51歳) |
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日本