ハノーファー

Hannoverscher Sport-Verein von e.V.
国名 ドイツ
創立 1896年
ホームタウン ハノーファー
スタジアム AWDアレーナ
愛称 ローテン(赤)、ゼクスウントノインツィガー(96)
Hannoverscher Sport-Verein von 1896 e.V.
ニュース 人気記事 選手一覧

ハノーファーのニュース一覧

水戸ホーリーホックは5日、ハノーファーへ期限付き移籍しているU-20日本代表DF松田隼風(20)の期間延長を発表した。移籍期間は2025年6月30日までとなる。 松田は北海道出身で、JFアカデミー福島から水戸に加入。2023年7月にハノーファーへと期限付き移籍し、レギオナルリーガ(ドイツ4部)を戦うU-23チーム 2024.06.05 21:27 Wed
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ハノーファーの元日本代表DF室屋成が復帰戦でゴールだ。 2.ブンデスリーガで5位につけるハノーファーは3月31日の第27節でマクデブルクのホームに乗り込み、3-0で勝利。5戦ぶりの白星を掴み、上位を追走した。 室屋は今年2月9日に行われた第21節のハンブルガーSV戦で右太もも裏を痛め、離脱が続いたが、6戦ぶ 2024.04.01 10:20 Mon
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元ドイツ代表MFラルス・シュティンドル(35)が28日、所属先のカールスルーエを通じて、今季限りでの現役引退を表明した。 カールスルーエ、ハノーファー、ボルシアMGでキャリアを紡ぎ、ブンデスリーガ通算376試合(85得点71アシスト)に出場のシュティンドル。かつて清武弘嗣や酒井宏樹、板倉滉とも共闘した過去もあり、 2024.03.29 15:30 Fri
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ハノーファーは12日、DF室屋成の負傷離脱を発表した。 クラブの発表によると、室屋は9日に行われた2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)第21節のハンブルガーSV戦で負傷したとのことだ。 室屋は試合終了間際に相手のタックルを受けるとそのままプレー続行不可能。試合終了前にピッチを離れることとなっていた。 クラ 2024.02.12 22:15 Mon
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ハノーファーの元日本代表DF室屋成がクラブでの公式戦100試合出場を達成した。 FC東京で確かな実績を残し、2020年8月にドイツへと渡った室屋。2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)でも加入初年度から出場を重ね、ハノーファーでの4シーズン目を迎えている。 今季はドイツ人DFヤニック・デームにポジションを明け渡し 2023.09.20 17:35 Wed
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ハノーファーCEO、戦力と見ていたMF山口蛍のC大阪復帰について「日本に戻りたがった」

▽ハノーファーは19日、日本代表MF山口蛍(25)のセレッソ大阪復帰を発表した。ハノーファーのマルティン・バーダーCEO(最高経営責任者)が山口の復帰についてクラブ公式サイトでコメントしている。 ▽今年1月に完全移籍でハノーファーへと移籍した山口は、ケガの影響などもありブンデスリーガで6試合の出場に留まった。チームは最下位で2部に降格、さらに同僚である日本代表MF清武弘嗣がセビージャへと移籍。日本代表DF酒井宏樹はマルセイユへの移籍が報じられていた。 ▽バーダーCEOは、2部で過ごす2016-17シーズンに向けて山口を戦力として考えていたと明かしたものの、本人の強い帰国の希望を認めることにしたと語った。 「ホタルが日本に戻りたいという要望を出してきた。我々はコーチングスタッフと協議し、この要望を飲むことにした」 「日本代表の選手である彼が、2部でもクオリティを示してくれると思っていた。でも、彼は日本に戻りたがったんだ」 ▽山口は「家族の近くに住み、身近な人々に囲まれて過ごしたい」とホームシックともとれるコメントを発表。わずか半年でのC大阪復帰となるが、まずは3月に負った顔面の骨折から復帰し、チームのJ1昇格に貢献することが期待される。 2016.06.19 20:35 Sun
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フリーの原口元気は古巣に復帰か? 現地紙が関心を伝え、ファンの期待も高まる

シュツットガルトを退団した元日本代表MF原口元気(33)だが、古巣が獲得に関心を寄せているようだ。 浦和レッズの下部組織で育った原口は、そのままトップチームに昇格すると、2014年7月にヘルタ・ベルリンに完全移籍。その後はドイツでのキャリアを続けている。 ヘルタからフォルトゥナ・デュッセルドルフへとレンタル移籍を経験すると、2018年7月にはハノーファーに完全移籍。2021年7月にウニオン・ベルリンへ完全移籍すると、2023年1月にシュツットガルトへと完全移籍していた。 シュツットガルトでは苦しい時間を過ごし、2023-24シーズンもブンデスリーガで2試合、DFBポカールで1試合の出場に終わり、わずか26分間のプレーに終わっていた中、契約満了でフリーとなっていた。 まだまだトップレベルでプレーできる原口。浦和へ復帰するという噂も浮上した中で、本人はドイツ語圏でのプレーを希望しており、ヨーロッパでのプレー継続を最優先にしている状況だ。 そんな中、古巣であるデュッセルドルフが関心。今夏の移籍が噂される日本代表MF田中碧の代役として期待しているという話も出ていた。 一方で、ドイツ『Neue Presse』は古巣であるハノーファーが獲得に関心を示していると報道。「ネット上でも話題になっている」と伝え、ファンの期待も大きいことを伝えている。 ハノーファーは原口が過去3シーズン在籍したクラブで、現在はDF室屋成が所属。セカンドチームには水戸ホーリーホックからレンタル移籍中のU-20日本代表DF松田隼風も所属している。 2023-24シーズンは2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)を戦い、5位でフィニッシュ。ブンデスリーガ昇格は叶わなかったが、昇格のキーマンとしても期待が大きくなりそうだ。 2024.06.10 12:45 Mon

ハノーファーの選手一覧

1 GK マーティン・ハンセン
1990年06月15日(35歳) 188cm 0 0
16 GK ロン=ロベルト・ツィーラー
1989年02月12日(37歳) 185cm 73kg 0 0
30 GK マーロン・シュンダーマン
1998年05月16日(27歳) 186cm 0 0
21 DF 室屋成
1994年04月05日(31歳) 176cm 70kg 0 0
23 DF ルカ・クラインツ
1994年09月19日(31歳) 188cm 0 0
25 DF ヤニック・デーム
1996年05月02日(29歳) 181cm 73kg 0 0
26 DF ヤン=エリック・アイヒホーン
2002年01月15日(24歳) 169cm 0 0
28 DF マルセル・フランケ
1993年04月05日(32歳) 193cm 0 0
3 MF ニクラス・フルト
1990年02月13日(36歳) 173cm 0 0
8 MF マイク・フランツ
1986年10月14日(39歳) 180cm 77kg 0 0
10 MF セバスティアン・エルンスト
1995年03月04日(31歳) 177cm 0 0
11 MF リントン・マイナ
1999年06月23日(26歳) 173cm 0 0
13 MF ドミニク・カイザー
1988年09月16日(37歳) 171cm 67kg 0 0
20 MF フィリップ・オクス
1997年04月17日(28歳) 174cm 0 0
24 MF マルク・ラムティ
2001年01月28日(25歳) 196cm 0 0
27 MF ティム・ヴァルブレヒト
2001年09月18日(24歳) 186cm 80kg 0 0
29 MF ガエル・オンドゥア
1995年11月04日(30歳) 185cm 0 0
31 MF ジュリアン・ボルナー
1991年01月21日(35歳) 188cm 0 0
35 MF マーク・ディエメレス
1993年10月11日(32歳) 175cm 0 0
37 MF セバスティアン・ケルク
1994年04月17日(31歳) 185cm 0 0
9 FW ヘンドリク・ヴァイダント
1995年07月16日(30歳) 195cm 0 0
15 FW セドリック・トイヒャート
1997年01月14日(29歳) 183cm 0 0
17 FW ルカース・ヒンテルゼーア
1991年03月28日(34歳) 192cm 82kg 0 0
22 FW セバスティアン・シュトルツェ
1995年01月29日(31歳) 182cm 0 0
32 FW グレース・ボカケ
2002年01月17日(24歳) 182cm 0 0
33 FW ムサ・ドゥンブヤ
1998年01月01日(28歳) 188cm 0 0
38 FW ミック・グドラ
2001年01月01日(25歳) 181cm 0 0
40 FW ローレンス・エンナリ
2002年03月07日(24歳) 171cm 0 0
監督 クリストフ・ダブロウスキ
1978年07月01日(47歳) 195cm 82kg 0 0