バレンシア

Valencia Club de Futbol
国名 スペイン
創立 1919年
ホームタウン バレンシア
スタジアム メスタージャ
愛称 チェス、ロス・プロス、ヤギ

今季の成績

ラ・リーガ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
10 マジョルカ 47 13 8 15 34 42 -8 36
11 バレンシア 46 11 13 12 43 51 -8 36
12 レアル・ソシエダ 43 12 7 17 32 42 -10 36
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

バレンシアのニュース一覧

ラ・リーガ第30節、レアル・マドリーvsバレンシアが5日にサンティアゴ・ベルナベウで行われ、アウェイのバレンシアが1-2で勝利した。 週明けにチャンピオンズリーグ(CL)のアーセナル戦を控える2位のマドリーは、15位のバレンシアとのホームゲームでリーグ4連勝を目指した。リーグ前節のレガネス戦は3-2の勝利も、コパ 2025.04.06 01:52 Sun
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ラ・リーガ第29節、バレンシアvsマジョルカが30日にメスタージャで行われ、ホームのバレンシアが1-0で勝利した。なお、マジョルカのFW浅野拓磨は73分までプレーした。 7位のマジョルカは、インターナショナルマッチウィーク明け初戦で16位のバレンシアとのアウェイゲームに臨んだ。前節エスパニョール相手に浅野の今季2 2025.03.31 03:43 Mon
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元フランス代表FWケヴィン・ガメイロ(37)が現役引退を発表した。 昨シーズン限りでストラスブールを退団し、フリーの状況が続いていたガメイロは『beIN Sports』のインタビューでスパイクを脱ぐ決断を下したと明かした。 「最後にフットボールをプレーしてから6~8カ月が経ち、決断を下さなければならない。僕 2025.03.18 16:10 Tue
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レアル・ソシエダの日本代表MF久保建英へ人種差別的発言を行ったとして、バレンシアのファン2名が処分を受けることとなった。 事件が起きていたのは今年1月19日。ラ・リーガ第20節のバレンシアvsソシエダの一戦で発生した。 バレンシアのホームであるメスタージャでの試合。ピッチサイドでウォーミングアップしていた久 2025.03.04 21:45 Tue
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バレンシアは3日、キアット・リム氏(31)が新会長に就任することを発表した。3月5日に正式に就任することとなる。 キアット・リム氏は、バレンシアの筆頭株主であるピーター・リム氏の息子。2022年からクラブのディレクターを務めていた。 クラブの会長はレイフーン・チャン女史が2期3年間務めていたが、キアット・リ 2025.03.03 23:45 Mon
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バレンシアの逸材DFガシオロフスキに複数ビッグクラブが関心

バレンシアのU-19スペイン代表DFヤレク・ガシオロフスキ(18)に複数ビッグクラブが関心を示しているようだ。イギリス『TEAMtalk』が報じている。 ポーランド人の父親とスペイン人の母親を持ちスペインで生まれ育ったガシオロフスキは、190cmの体躯を誇る左利きのDF。7歳でバレンシアのカンテラに加入し、リザーブチームのバレンシアBでのプレーを経て昨年10月に行われたマジョルカ戦でファーストチームデビュー。以降はここまで公式戦8試合に出場している。 また、スペインとポーランドの二重国籍を有するなか、U-17チームから生まれ故郷のスペインでのプレーを選択し、現在はU-19スペイン代表の主力として活躍している。 現在はセンターバックを主戦場としているが、元々はサイドバックでプレーしていたこともあり、バレンシアのファーストチームではここまで左サイドバックとしてプレー。その恵まれた体躯通りの空中戦の強さに加え、サイズを感じさせないスピードを兼備するフィジカルアスリートで、出足鋭い対応で対峙した相手を潰すアグレッシブな対人守備を持ち味とする。 さらに、判断や精度という部分に伸びしろを残すが、後方からの配球や積極果敢なドライブなど攻撃に関与する意識も高い現代型のDF。セットプレー時はターゲットマンとしても有能だが、ロングスローも武器としている。 『TEAMtalk』によると、そのバレンシア産の逸材に対してはアーセナルとトッテナム、ユベントスの3クラブが関心を示しているという。 なお、バレンシアとは2年の延長オプションが付帯した2025年までの契約を結んでいるが、財政面の問題を抱えるクラブは適切なオファーが届いた場合、交渉に応じる可能性は高そうだ。 2024.01.02 06:30 Tue
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“悪名高きオーナー” ピーター・リム氏にとうとう身内から…バレンシア指揮官「投資がない限り、この現実が続く」

バレンシアの悪名高きオーナー、ピーター・リム氏がとうとう身内から噛み付かれた。スペイン『Relevo』や『ムンド・デポルティボ』などが伝えている。 “バルセロナより美しかった”21世紀初頭の栄華から一転、戦績だけでなく、クラブとしての格も落ちていったバレンシア。 今や残留争いも珍しくなく、中国系シンガポール人の実業家、ピーター・リム氏のオーナー就任後はほとんど投資もなし。主軸選手を格安、またはタダ同然で手放すこともあり、今となっては買収した意図がよくわからない悪政家だ。 そんな氏束ねるバレンシアは17日、ラ・リーガ第1節でバルセロナに1-2と惜敗。試合後、クラブの良い時代を知るルベン・バラハ監督が、とうとうピーター・リム氏に噛み付いた。 「投資がない限り、この現実が続く」 「現時点で、バレンシアの選手たちには、競争のリズムがない。私からすればゲーム展開を変える選択肢がないのだ」 「なぜ投資が不足しているのか、ハッキリわからないので安易に私見を述べるわけにはいかない。ともかく、私にバリエーションをくれ。マーケットはまだ開いているんだ」 バラハ監督はバルセロナ戦先制点のFWウーゴ・ドゥーロから「僕らのネジを締めてくれる存在」と評されるなど、かなり人望の厚そうなレジェンド指揮官。 ジョージア代表GKギオルギ・ママルダシュヴィリを今月中に3500万ユーロ(約56.4億円)以上で売り捌くつもりとされるバレンシア。そうなれば、現場と上層部の対立は一層深刻化か。 2024.08.19 20:30 Mon
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相手選手2人が転倒…マドリーMFカマヴィンガのタックルがファンの間で激論に「レッドでしょ」「素晴らしいタックル」

レアル・マドリーのフランス代表MFエドゥアルド・カマヴィンガのタックルが激論を巻き起こしている。 9日、バレンシアをホームに迎えたマドリーは、カリム・ベンゼマ、ヴィニシウス・ジュニオールの2ゴールもあり、4-1とリードを奪って試合終盤を迎えた。 問題のシーンはカマヴィンガが敵陣までルーズボールを追っていったタイミングで起きた。バレンシアのDFムクタル・ディアカビ、DFホセ・ルイス・ガヤを含めた3人がほぼ同時にアプローチ。カマヴィンガのみがスライディングで足を伸ばし、結果としてバレンシアの2選手はもつれて倒れる恰好となった。 論点となっているのは足の裏を見せたかどうかや、タックルがどこへ向かっていたかだろうか。 タックルにいったカマヴィンガの左足と、ディアカビの右足、ボールタッチのタイミングはどちらが先か、この映像からだけでは判断し辛い。そしてボールが流れた後に、カマヴィンガの左足がディアカビの右足の甲を踏むような形となり、足首も良くない曲がり方をしているように見える。 このシーンがサッカーファンの間で激論を巻き起こした。「レッドでしょ」、「足首を直接蹴ったのではなく、フォローアップで触れただけだ」、「さすがマドリー。審判補強したんですね」、「先にボールに触れている、素晴らしいタックル」など、意見は真っ二つに分かれた。 また、このシーンをカードコレクターとして知られるセルヒオ・ラモス(パリ・サンジェルマン)になぞらえてピックアップした『ESPN』に対して、「このツイートをした背景は何なの?」、「スポーツの世界的リーダー」と、取り上げる必要すら感じないと揶揄する声も上がっている。 なお、判定自体はノーファウル。DAZNの中継では別アングルの映像も確認できるが、ファンはこの映像から様々な感じ方をしたようだ。 <span class="paragraph-title">【動画】レッド?ノーファウル?議論となっているカマヴィンガのタックル</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Sergio Ramos would be proud of this tackle from Eduardo Camavinga <a href="https://t.co/CyTa3h4LTc">pic.twitter.com/CyTa3h4LTc</a></p>&mdash; ESPN FC (@ESPNFC) <a href="https://twitter.com/ESPNFC/status/1480546930908450822?ref_src=twsrc%5Etfw">January 10, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.01.12 22:07 Wed
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アトレティコに痛手…負傷交代のレマルが右アキレス腱断裂で長期離脱に

アトレティコ・マドリーは17日、フランス代表MFトマ・レマルが右アキレス腱の手術を受けることを発表した。 レマルは16日に行われたラ・リーガ第5節のバレンシア戦に先発出場。しかし、41分にボックス左でこぼれ球をヘディングした際の着地で右足を負傷し、担架でピッチを後にしていた。 クラブの発表によれば、レマルはメディカルスタッフによる検査で右アキレス腱の断裂と診断されたとのこと。 なお、離脱期間については明かされていないが、近日中にも手術を受ける予定とのことで、フランス『レキップ』は数カ月の離脱になると報じている。 今後チャンピオンズリーグなどが始まり、中3日での連戦を強いられるアトレティコにとって、レマルの長期離脱は大きな痛手となる。 2023.09.18 07:00 Mon
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【平成史に残るレジェンドチーム50選】vol.27“ベニテスの堅守速攻”2冠達成/バレンシア[2003-04]

1989年1月8日に日本で始まった「平成」。日本では31年にわたって使用されてきたが、2019年4月30日をもってその時代が終わりを告げる。 日本サッカーにおいても激動の時代であった「平成」だが、目をヨーロッパに向け、同じ時代で印象に残ったレジェンドチームを超ワールドサッカー編集部が選出。記憶や記録に残る50チームを紹介していく。 <div style="position: relative;margin: 2em 0;padding: 25px 10px 7px;border: solid 2px #FFC107;"><span style="position: absolute;display: inline-block;top: -2px;left: -2px;padding: 0 9px;height: 25px;line-height: 25px;vertical-align: middle;font-size: 17px;background: #FFC107;color: #ffffff;font-weight: bold;">vol.27</span><p style="margin: 0; padding: 0;font-weight:800">2003-2004シーズン/バレンシア 〜ベニテスの堅守速攻〜</p></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/2003-04valencia.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brians,LTD.<hr></div><div style="padding: 0.5em 1em;margin: 2em 0;border: double 5px #4ec4d3;"><p style="margin: 0; padding: 0;">監督:ラファエル・ベニテス(43) 獲得タイトル:リーガエスパニョーラ、UEFAカップ 攻撃力8:★★★★★★★★☆☆ 守備力9:★★★★★★★★★☆ タレント7:★★★★★★★☆☆☆ 連係9:★★★★★★★★★☆ 選手層7:★★★★★★★☆☆☆ </p></div> <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">2冠達成</div> 当時のバレンシアの監督は、就任3年目のラファエル・ベニテスだった。2001-02シーズンにバレンシアに招へいされたベニテスは、1年目にして約30年ぶりとなるリーガエスパニョーラ制覇を達成。メンディエタやキリ・ゴンサレスを擁して2000年から2シーズン連続でCLファイナリストとなったエクトル・クーペルがつくった堅守速攻のチームをベースとしたベニテスは、サポーターが待ち望んでいたタイトルを獲得した。 2003-04シーズンは、リーガエスパニョーラで第2節から第7節まで6連勝するなど好スタートを切った。中盤戦以降は、バルセロナ、レアル・マドリー、デポルティボと熾烈な優勝争いを繰り広げたが、第27節でデポルティボを3-0で下したのをキッカケに、そこから6連勝と勢いに乗る。そして、最終的には2位バルセロナに勝ち点5差をつけて、71得点27失点という素晴らしい成績で、2年ぶり6度目の優勝を達成した。なお、リーガでは、2013-14シーズンにアトレティコ・マドリーが優勝するまで、このシーズンのバレンシアが、レアル・マドリードとバルセロナ以外で最後に優勝したチームであった。 また、UEFAカップでは、決勝トーナメントでボルドーやビジャレアルを撃破し、決勝に進出。マルセイユとの決勝では、ビセンテとミスタのゴールによって2-0で勝利し、見事に戴冠を果たした。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">ソリッドな守備+a</div> 前述したように、チームのベースはクーペル時代からの堅守速攻。ただ、ベニテスは、ワントップのクラウディオ・ロペスやカリューをスペースに走らせていたクーペル時代よりも、ストライカーも含めてショートパスを繋ぐスタイルを意識していた。 守護神は安定感抜群のカニサレスが務め、アジャラがまとめる最終ラインは大きく崩れることはなかった。中盤の底には、バレンシアお馴染みの“バラハ&アルベルダ”。2人のコンビネーションは抜群だった。右サイドには、メンディエタほどの輝きはなかったものの、攻守に堅実なルフェテを配置。左サイドのビセンテは、キレ味鋭いドリブルが持ち味だった。 システムは4-2-3-1と4-4-2を併用。4-2-3-1の場合は、ワンタッチプレーでアクセントを付けるアイマールがトップ下を務め、2トップの場合は縦への推進力があるアングーロがミスタとコンビを組むパターンが多かった。 2000年代前半のバレンシアの問題点だったのが、エース不在による得点力不足。しかし、このシーズンはミスタが19ゴールを挙げる活躍を披露。ビセンテも2桁ゴールを記録し、強固な守備組織を有するチームのなかで、得点力が大幅にアップしたのが2冠達成の最大の要因となった。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">ピックアップ・プレイヤー</div> <span style="font-weight:700;font-size:1.1em;">DFロベルト・アジャラ (30)</span> アルゼンチン代表として115試合に出場した名センターバック。加入した2000年以降、バレンシアの最終ラインの中心となり、2度のリーガ優勝やCL決勝進出に多大な貢献を果たした。177cmとセンターバックとしては小柄ながらも、驚異的なジャンプ力を誇り、空中戦に無類の強さを誇った。UEFAカップの決勝では、当時マルセイユに所属していたドログバを、まるで子ども扱い。売り出し中のストライカーを完璧に抑えきり、優勝の立役者となった。 2019.04.16 22:00 Tue

バレンシアの選手一覧

1 GK ジャウメ・ドメネク
1990年09月05日(35歳) 185cm 79kg 0 0
13 GK ストレ・ディミトリエフスキ
1993年12月25日(31歳) 188cm 5 0
25 GK ギオルギ・ママルダシュヴィリ
2000年09月29日(25歳) 196cm 32 0
34 GK ラウール・ヒメネス
2006年02月16日(19歳) 186cm 0 0
49 GK ビセント・アブリル
2005年02月15日(20歳) 187cm 0 0
3 DF クリスティアン・モスケラ
2004年06月27日(21歳) 188cm 36 1
4 DF ムクタル・ディアカビ
1996年12月19日(28歳) 192cm 12 2
14 DF ホセ・ルイス・ガヤ
1995年05月25日(30歳) 172cm 64kg 22 0
15 DF セサル・タレガ
2002年02月26日(23歳) 33 2
19 DF マックス・アーロンズ
2000年01月04日(25歳) 171cm 4 0
20 DF ディミトリ・フルキエ
1993年03月23日(32歳) 183cm 77kg 32 0
21 DF ヘスス・バスケス
2003年01月02日(22歳) 182cm 19 0
24 DF ヤレク・ガシオロフスキ
2005年01月12日(20歳) 190cm 16 0
29 DF アレックス・セラデル
2002年08月14日(23歳) 189cm 0 0
31 DF ルベン・イランソ
2003年03月14日(22歳) 182cm 0 0
38 DF イケル・コルドバ
2005年11月11日(20歳) 190cm 2 0
39 DF ロドリゴ・アバハス
2003年05月12日(22歳) 186cm 1 0
DF ティエリ・コレイア
1999年03月09日(26歳) 179cm 11 0
5 MF エンソ・バレネチェア
2001年05月22日(24歳) 186cm 29 1
6 MF ウーゴ・ギジャモン
2000年01月31日(25歳) 182cm 12 0
7 MF セルジ・カノス
1997年02月02日(28歳) 177cm 18 0
8 MF ハビ・ゲラ
2003年05月13日(22歳) 187cm 34 3
10 MF アンドレ・アウメイダ
2000年05月30日(25歳) 176cm 32 0
17 MF イバン・ハイメ
2000年09月26日(25歳) 180cm 8 0
18 MF ペペル
1998年08月11日(27歳) 185cm 34 2
23 MF フラン・ペレス
1998年02月10日(27歳) 184cm 25 0
26 MF ハビ・ナバーロ
2004年02月24日(21歳)
32 MF マルティン・テホン
2004年04月12日(21歳) 165cm 4 0
36 MF マリオ・ドミンゲス
2004年02月10日(21歳) 175cm
37 MF アリ・ファダル
2004年01月14日(21歳)
46 MF ペドロ・アレマン
2002年03月21日(23歳) 182cm 0 0
MF マルコ・カムス
2001年11月16日(24歳) 181cm
9 FW ウーゴ・ドゥロ
1999年11月10日(26歳) 29 11
11 FW ラファ・ミル
1997年06月18日(28歳) 191cm 19 0
12 FW ウマル・サディク
1997年02月02日(28歳) 191cm 22 5
16 FW ディエゴ・ロペス
2002年05月13日(23歳) 37 8
22 FW ルイス・リオハ
1993年10月16日(32歳) 173cm 35 5
27 FW ダビド・オトルビ
2007年10月16日(18歳) 180cm 1 0
40 FW ハムザ・ベラアリ
2003年03月11日(22歳) 0 0
42 FW ワーレン・マドリガル
2004年07月24日(21歳) 178cm 0 0
監督 カルロス・コルベラン
1983年04月07日(42歳)

バレンシアの試合日程

ラ・リーガ
第1節 2024年8月17日 1 - 2 vs バルセロナ
第2節 2024年8月23日 3 - 1 vs セルタ
第3節 2024年8月28日 1 - 0 vs アスレティック・ビルバオ
第4節 2024年8月31日 1 - 1 vs ビジャレアル
第5節 2024年9月15日 3 - 0 vs アトレティコ・マドリー
第6節 2024年9月21日 2 - 0 vs ジローナ
第7節 2024年9月24日 0 - 0 vs オサスナ
第8節 2024年9月28日 3 - 0 vs レアル・ソシエダ
第9節 2024年10月4日 0 - 0 vs レガネス
第10節 2024年10月21日 2 - 3 vs ラス・パルマス
第11節 2024年10月27日 1 - 1 vs ヘタフェ
第14節 2024年11月23日 4 - 2 vs レアル・ベティス
第15節 2024年11月29日 2 - 1 vs マジョルカ
第16節 2024年12月7日 0 - 1 vs ラージョ・バジェカーノ
第17節 2024年12月13日 1 - 0 vs レアル・バジャドリー
第13節 2024年12月18日 1 - 1 vs エスパニョール
第18節 2024年12月22日 2 - 2 vs アラベス
第12節 2025年1月3日 1 - 2 vs レアル・マドリー
第19節 2025年1月11日 1 - 1 vs セビージャ
第20節 2025年1月19日 1 - 0 vs レアル・ソシエダ
第21節 2025年1月26日 7 - 1 vs バルセロナ
第22節 2025年2月2日 2 - 1 vs セルタ
コパ・デル・レイ
準々決勝 2025年2月6日 0 - 5 vs バルセロナ
ラ・リーガ
第23節 2025年2月9日 2 - 0 vs レガネス
第24節 2025年2月15日 1 - 1 vs ビジャレアル
第25節 2025年2月22日 0 - 3 vs アトレティコ・マドリー
第26節 2025年3月2日 3 - 3 vs オサスナ
第27節 2025年3月8日 2 - 1 vs レアル・バジャドリー
第28節 2025年3月15日 1 - 1 vs ジローナ
第29節 2025年3月30日 1 - 0 vs マジョルカ
第30節 2025年4月5日 1 - 2 vs レアル・マドリー
第31節 2025年4月11日 1 - 0 vs セビージャ
第32節 2025年4月19日 1 - 1 vs ラージョ・バジェカーノ
第33節 2025年4月22日 1 - 1 vs エスパニョール
第34節 2025年5月3日 2 - 3 vs ラス・パルマス
第35節 2025年5月10日 3 - 0 vs ヘタフェ
第36節 2025年5月14日 0 - 0 vs アラベス
第37節 2025年5月18日 vs アスレティック・ビルバオ
第38節 2025年5月25日 vs レアル・ベティス