日本
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東京
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サムライブルー
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【FIFAワールドカップ】
出場回数:5回
・2014年:グループステージ敗退
・2010年:ベスト16
・2006年:グループステージ敗退
・2002年:ベスト16
・1998年:グループステージ敗退
日本のニュース一覧
ガーナ戦のピッチに立った鹿島アントラーズの守護神・早川友基。正GK鈴木彩艶の負傷、第2GK大迫敬介の不在の中で巡ってきたチャンスを、無失点という最高の形で終えた。だが、試合後のミックスゾーンに現れた早川の表情に、満足の色はなかった。代表2戦目にして、“守るだけ”のGKでは終わらない次のステージを見据えていた。
■
2025.11.18 15:30 Tue
ガーナ代表との一戦で、ピッチを支配したのはMF佐野海舟だった。MF南野拓実の先制ゴールを導いたボール奪取とラストパス。MF久保建英が真っ先に駆け寄ったのは、決めた南野ではなく、その起点となった背番号21のもとだった。日本代表復帰から約半年。彼はいま、ボランチ争いで一歩抜け出そうとしている。
■奪って、前へ。南野の
2025.11.15 13:30 Sat
11月14日、ガーナ戦で日本代表デビューを果たしたFW後藤啓介。ジュビロ磐田でクラブ史上最年少得点者となり、2024年にベルギーへ渡った20歳は、限られた時間の中でチームのために走り続けた。ストライカーとして結果を追いながらも、まずは求められた役割を遂行する。そこには、後藤が抱く「献身」と「野心」が確かにあった。
2025.11.15 12:30 Sat
10月10日に行われた、日本代表対パラグアイ戦。“二人のコウキ”が、日本代表選手としてついに同じピッチに立った。
横浜FCで芽吹いた斉藤光毅と、輝きを取り戻した小川航基。クラブ指折りの“出世魚”の共演は、ファン・サポーターにとって、待ちに待った瞬間だった。
しかし、同じ1試合を戦ったはずの二人が試合後に見せ
2025.10.22 12:10 Wed
10月14日、東京スタジアムで行われたキリンチャレンジカップ。
日本代表がブラジル代表を相手に、0-2から驚異の逆転劇を演じた。
14試合目にして初の対ブラジル勝利――。
世界が驚き、日本中が沸いた夜を、現地で取材した北健一郎と難波拓未が振り返る。
■歴史的勝利の価値
北:“サッカー王国”ブラジルを相
2025.10.16 21:00 Thu
日本の人気記事ランキング
1
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。
過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。
MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。
しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。
数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。
それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。
なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。
久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。
ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。
<span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span>
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<blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>
2024.01.31 18:45 Wed
2
ワールドカップ(W杯)の熱気を冷ましてしまうのはもったいない。
日本代表の活躍も記憶に新しいカタールW杯はアルゼンチン代表の優勝で閉幕したが、サッカーファンにはとっては高校サッカー、インカレ、皇后杯など、まだまだイベントが続く。
23日には来季のJリーグ開幕節の日程も発表に。さらにJリーグは翌日、公式SNSで開幕へ向けたプロモーションビデオを公開した。
各W杯戦士がJリーグチームに在籍していた際の懐かしいユニフォームをファンが着用し、試合を注視。さらに当時の映像に加え、ラストにはサプライズも盛り込まれてる。
「Jリーグから巣立った選手たちが、カタールで戦っていた。」
「祭りが終わって、もうすぐ日常が始まる。」
「次の主役たちは、たぶん、私たちの日常の中にいる。もしかしたら、いつものスタジアムのピッチに。」
「また、ここから始めよう。」
「四年後じゃない。二ヶ月後だ。」
「2023年2月17日、Jリーグ開幕。」
近年では新卒で海外挑戦をする選手や海外クラブの育成組織へ加入するプレーヤーも増加しているが、カタールW杯を戦った日本代表26選手は全員がJリーグ経験者。中にはJ3でのプレー経験を持つ選手もいる。
過去から未来へとつながる映像には、ファンからも「素晴らしいムービーありがとうございます」、「感動したわ」、「泣かせますやん」、「2ヶ月後とか待ちきれないな」などの声が届けられたほか、現役選手やOBからも大きな反響が寄せられている。
<span class="paragraph-title">【動画】Jリーグ開幕へ向けた煽りPV</span>
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<script>var video_id ="A32xw6cPO3w";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script>
2022.12.24 15:50 Sat
3
7大会連続7度目のワールドカップ(W杯)出場を懸けて、最終予選のラスト2試合を戦う日本代表。24日には出場を争うオーストラリア代表との大一番を控えている。
そんな中、日本サッカー協会(JFA)の公式SNSが2014年のブラジルW杯出場を決めたオーストラリア戦でのMF本田圭佑のPKに再び焦点を当てている。
当時、アルベルト・ザッケローニ監督のもとで5大会連続のW杯出場を目指した日本は、MF本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司ら海外組を主軸に、最終予選で4勝1分けと好発進。早くも予選突破に王手をかけると、ヨルダンとのアウェイゲームに敗れるという波乱もあったものの、オーストラリアとのホームゲームに臨む。
試合終盤の82分に失点を許す厳しい展開となったが、後半アディショナルタイムにPKを獲得。そのキッカーを本田が務めた。
ゴールマウスにはオーストラリアの守護神マーク・シュウォーツァー。緊張感の漂うなか、本田は大きく息を吐いてから助走をスタート。左足のPKをど真ん中に蹴り込むと、埼玉スタジアム2002のスタンドからは轟音のような歓声が鳴り響いた。
試合はこのまま1-1の引き分けとなり、日本は開催国ブラジルを除いて最速でのW杯本大会出場を決めていた。
このタイミングで本田のPKシーンをJFAが公開したところ、多くのファンが反応。「最高でした」、「やっぱこのPKを蹴れるってメンタル強すぎだな」、「この瞬間は一生忘れないと思う」、「何度見ても鳥肌立つ 何度見ても感動する」といったコメントが寄せられており、多くの人の記憶に刻まれているようだ。
日本はこのブラジル大会だけでなく、2018年のロシア大会のアジア最終予選でもオーストラリア戦でW杯出場の切符を手にしている。24日の試合で勝利すればその時点でカタールへの切符を手にすることとなるが、この大一番を制することはできるだろうか
<span class="paragraph-title">【動画】何度でも見られる! 本田圭佑がど真ん中に決めたW杯出場を決めるPK</span>
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<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">日本サッカー協会(JFA)/日本代表/なでしこジャパン(@japanfootballassociation)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script>
2022.03.22 20:30 Tue
4
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。
様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。
対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。
今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。
2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。
そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。
◆21世紀の出場試合数ランキング
合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表)
1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)
1145試合(651/93/205/196)
2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル)
1033試合(620/115/172/126)
3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン)
1003試合(559/102/170/172)
4位:イケル・カシージャス(スペイン)
974試合(585/57/171/161)
5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル)
958試合(563/107/142/146)
6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン)
948試合(603/72/152/121)
7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア)
947試合(569/69/146/162)
8位:遠藤保仁(日本)
941試合(606/117/66/152)
9位:チャビ・エルナンデス(スペイン)
937試合(536/95/174/132)
10位:セルヒオ・ラモス(スペイン)
935試合(534/70/151/180)
11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン)
933試合(552/98/152/131)
12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル)
904試合(675/71/149/9)
2023.01.12 12:45 Thu
5
浦和レッズのGK西川周作が、かつての後輩にエールを送っている。
浦和の正守護神に君臨する西川。日本代表GK鈴木彩艶が2023年夏にシント=トロイデンへと移籍するまでは、およそ2年半の間切磋琢磨していた。
その鈴木は、アジアカップ2023に臨む日本代表の守護神として、ベトナム代表戦とイラク代表戦に先発出場。だが、ベトナム戦ではセットプレーから2失点を喫すると、イラク戦では日本の右サイドからのクロスから2失点を許し、日本は敗戦に終わっていた。
その鈴木に対しては、SNS上で多くの批判的なコメントも寄せられている中、かつての先輩である西川が自身のX(旧ツイッター)を更新。鈴木が在籍していた頃の、ジョアン・ミレッGKコーチを中心とした浦和のGKチームの写真を添え、心強いメッセージを送っている。
「GKチームで応援しているよ。大丈夫。GKにしかわからない事たっくさんある。そして俺たちには共有してきた解決方法がある。だから落ち着いていられるね 勇敢であれ‼️頑張れ‼️ザイオン‼️そしていつも通り楽しんでね」
西川の投稿には、ファンも「素晴らしい先輩」、「涙が出た」、「西川の人間性素晴らしい」、「彩艶選手ガンバレ!」とコメントを寄せ、西川の後輩思いの行動に称賛が集まると共に、鈴木へのエールの言葉が多く寄せられている。
多くの批判に対し、「結果で見返したい」と語った鈴木。まずは次戦24日のインドネシア代表戦でのパフォーマンスに期待したいところだ。
<span class="paragraph-title">【写真】西川周作が浦和のGKチームの写真を添えて鈴木彩艶にエール!</span>
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<blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">GKチームで応援しているよ。<br>大丈夫<br><br>GKにしかわからない事たっくさんある。<br><br>そして俺たちには共有してきた解決方法がある。<br>だから落ち着いていられるね<br><br>勇敢であれ‼️<br>頑張れ‼️<br>ザイオン‼️<br>そしていつも通り楽しんでね <a href="https://t.co/2AAGrXTaAQ">pic.twitter.com/2AAGrXTaAQ</a></p>— 西川周作(@SHUSAKU_1) <a href="https://twitter.com/SHUSAKU_1/status/1749431729918443953?ref_src=twsrc%5Etfw">January 22, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>
2024.01.23 11:10 Tue
日本の選手一覧
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1
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GK
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川島永嗣
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1983年03月20日(42歳)
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185cm
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80kg
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0
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0
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12
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GK
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東口順昭
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|
1986年05月12日(39歳)
|
184cm
|
78kg
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|
0
|
|
0
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23
|
GK
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中村航輔
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1995年02月27日(30歳)
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185cm
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82kg
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0
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|
0
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|
2
|
DF
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|
植田直通
|
|
1994年10月24日(31歳)
|
186cm
|
79kg
|
|
0
|
|
0
|
|
3
|
DF
|
|
昌子源
|
|
1992年12月11日(33歳)
|
182cm
|
76kg
|
|
0
|
|
0
|
|
5
|
DF
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|
長友佑都
|
|
1986年09月12日(39歳)
|
170cm
|
68kg
|
|
0
|
|
0
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17
|
DF
|
|
長谷部誠
|
|
1984年01月18日(42歳)
|
177cm
|
65kg
|
|
0
|
|
0
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|
19
|
DF
|
|
酒井宏樹
|
|
1990年04月12日(35歳)
|
185cm
|
78kg
|
|
0
|
|
0
|
|
20
|
DF
|
|
槙野智章
|
|
1987年05月11日(38歳)
|
182cm
|
77kg
|
|
0
|
|
0
|
|
21
|
DF
|
|
酒井高徳
|
|
1991年03月14日(34歳)
|
176cm
|
74kg
|
|
0
|
|
0
|
|
22
|
DF
|
|
吉田麻也
|
|
1988年08月24日(37歳)
|
186cm
|
78kg
|
|
0
|
|
0
|
|
4
|
MF
|
|
本田圭佑
|
|
1986年06月13日(39歳)
|
182cm
|
75kg
|
|
0
|
|
0
|
|
6
|
MF
|
|
遠藤航
|
|
1993年02月09日(32歳)
|
178cm
|
75kg
|
|
0
|
|
0
|
|
7
|
MF
|
|
柴崎岳
|
|
1992年05月28日(33歳)
|
175cm
|
64kg
|
|
0
|
|
0
|
|
8
|
MF
|
|
原口元気
|
|
1991年05月09日(34歳)
|
180cm
|
72kg
|
|
0
|
|
0
|
|
10
|
MF
|
|
香川真司
|
|
1989年03月17日(36歳)
|
175cm
|
68kg
|
|
0
|
|
0
|
|
14
|
MF
|
|
乾貴士
|
|
1988年06月02日(37歳)
|
169cm
|
63kg
|
|
0
|
|
0
|
|
16
|
MF
|
|
山口蛍
|
|
1990年10月06日(35歳)
|
173cm
|
72kg
|
|
0
|
|
0
|
|
18
|
MF
|
|
大島僚太
|
|
1993年01月23日(33歳)
|
168cm
|
66kg
|
|
0
|
|
0
|
|
9
|
FW
|
|
岡崎慎司
|
|
1986年04月16日(39歳)
|
174cm
|
76kg
|
|
0
|
|
0
|
|
11
|
FW
|
|
宇佐美貴史
|
|
1992年05月06日(33歳)
|
178cm
|
69kg
|
|
0
|
|
0
|
|
13
|
FW
|
|
武藤嘉紀
|
|
1992年07月15日(33歳)
|
179cm
|
72kg
|
|
0
|
|
0
|
|
15
|
FW
|
|
大迫勇也
|
|
1990年05月18日(35歳)
|
182cm
|
71kg
|
|
0
|
|
0
|
|
|
監督
|
|
西野朗
|
|
1955年04月07日(70歳)
|
|
|
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0
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0
|