マンチェスター・シティ
Manchester City Football Club| 国名 |
イングランド
|
| 創立 | 1887年 |
| ホームタウン | マンチェスター |
| スタジアム | エティハド・スタジアム 、シティ・オブ・マンチェスター |
| 愛称 | ブルース、シチズンズ |
今季の成績
| プレミアリーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 5 |
|
アストン・ビラ | 66 | 19 | 9 | 9 | 58 | 49 | 9 | 37 |
| 6 |
|
マンチェスター・シティ | 65 | 19 | 8 | 9 | 67 | 43 | 24 | 36 |
| 7 |
|
ノッティンガム・フォレスト | 62 | 18 | 8 | 10 | 56 | 44 | 12 | 36 |
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| UEFAチャンピオンズリーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 21 |
|
セルティック | 12 | 3 | 3 | 2 | 13 | 14 | -1 | 8 |
| 22 |
|
マンチェスター・シティ | 11 | 3 | 2 | 3 | 18 | 14 | 4 | 8 |
| 23 |
|
スポルティングCP | 11 | 3 | 2 | 3 | 13 | 12 | 1 | 8 |
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マンチェスター・シティのニュース一覧
マンチェスター・シティの人気記事ランキング
1
アグエロがシティの歴史に名を刻んだ瞬間、プレミア初優勝を決めた93:20の熱狂
15日に行われた会見で不整脈を理由に33歳で現役を引退することを発表したバルセロナのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロ。キャリアを通じて400ゴール以上を決めてきたストライカーが最も多くのゴールを決めたのが、10年間に渡ってプレーしたマンチェスター・シティ時代だ。 2011年夏にアトレティコ・マドリーから加入したアグエロは、デビュー戦となったスウォンジー・シティ戦で2ゴール1アシストの圧巻の活躍を披露。以降は絶対的なエースとして公式戦384試合に出場し、クラブ歴代最多となる257ゴールを記録。4度のプレミアリーグ制覇を含む、通算13個のトロフィー獲得の立役者となり、個人としても2014-15シーズンに自身唯一のリーグ得点王を獲得した。 その257ゴールの中で最も重要だったと言っても過言ではないのが、2011-12シーズンのプレミアリーグ最終節のQPR戦での決勝ゴールだ。 試合前の時点で、マンチェスター・ユナイテッドと勝ち点84で並んでいたシティだが、残留争いに身を置いていたQPR相手にまさかの苦戦。90分を終えた段階で1点ビハインドの展開となる。 しかし、最後まで諦めないシティはアディショナルタイム2分にMFダビド・シルバの右CKをFWエディン・ジェコが頭で叩き込み、2-2の同点に追いつく。 優勝まであと1点が必要な状況だったが、残り時間もほんとんどないという状況。シティが最後の猛攻を仕掛けると、下がってボールを受けたアグエロがFWマリオ・バロテッリへと縦パス。バロテッリは潰されながらもアグエロへリターンを返すと、そのままボックス右に抜け出したアグエロがニアサイドに右足のシュートを突き刺し、勝ち越しゴールが決まった。 現地実況の「アグエロォォォォォォォ」の絶叫でお馴染みのこのゴール。時計の針は93:20を指しており、その直後にはタイムアップのホイッスルが鳴り、劇的過ぎるプレミアリーグ初優勝となった。 シティ退団時には、このタイトルが最も重要だったと語ったアグエロ。引退会見でも触れていたゴールは、キャリアを通じても思い出深いものとなっているようで、急速に発展を遂げたシティの歴史に名を刻む瞬間だった。 <span class="paragraph-title">【動画】あの興奮をもう一度…!実況も思わず大絶叫したアグエロの劇的ゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJEejZpckhIMSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2021.12.16 19:10 Thu2
ウォーカー「欠けていたのはアシストとゴールだけ」、近年プレミアで“過小評価選手”の代表格に挙がる元スパーズMFに新たな賛辞
近年のプレミアリーグで“過小評価されていた選手”として常に名前が挙がる元スパーズMFに、新たな賞賛の言葉が送られている。イギリス『Sport Bible』が伝えている。 2022年に広州富力(現・広州城)で現役を引退した元ベルギー代表MFムサ・デンベレは、2010年8月から2019年1月までフルアムとトッテナムのロンドン2クラブで活躍。とりわけ、マウリシオ・ポチェッティーノが率いたスパーズ時代には中盤の絶対的な主力に君臨していた。 185cmの恵まれた体躯と強靭なフィジカルに加え、足元の技術が非常に高く、ボールを持てば圧倒的なキープ力と高精度の左足を駆使したドリブル、パスで易々と局面を打開。守備時もそのフィジカルを活かして簡単にボールを奪い切り、ハイレベルのボックス・トゥ・ボックスとして評価を得ていた。 ただ、少なくない負傷離脱やゴール、アシストという目に見える貢献の少なさもあって、そのパフォーマンスに見合う評価を得られなかった。 それでも、トッテナム、ベルギー代表の同僚、同時期にプレミアリーグで対峙してきた多くのライバルは、「最強のチームメイト」、「最もタフな対戦相手」といった表現で怪物MFを称賛。恩師ポチェッティーノも「フットボールの天才」と激賞したこともあった。 そのデンベレに新たな賞賛の言葉を送ったのが、マンチェスター・シティのイングランド代表DFカイル・ウォーカー。 シティとイングランド代表で多くの名手と共演してきた右サイドバックは、元イングランド代表DFのリオ・ファーディナンド氏が運営するYouTube『Vibe with FIVE』で、これまで一緒にプレーした最高の選手について問われると、元スペイン代表MFダビド・シルバと共にスパーズ時代の同僚の名前を挙げた。 まずシティの元同僚で昨夏惜しまれながらも現役を引退したエル・マーゴについては「あなたが彼に悪いボールをパスしたとしても、彼はそれを良いボールのように見せてくれる。彼はあなたをより良く見せてくれる。ダビドはとても素晴らしかったよ。ケビン(・デ・ブライネ)はオールラウンダーだけど、ダビドは個人的なプレーヤーだった」と、称賛の言葉を送った。 多くの名手を抑え、そのシルバと共にすぐさま名前が挙がったデンベレについては、「スキャンダル」との独特な表現でその才能を絶賛している。 「ダビドあるいは、ムサ・デンベレのことは何度も言ってきた。彼はスキャンダルだ。デンベレに欠けていたのはアシストとゴールだけだけど、彼には馬鹿げたほどの才能があった。そんなことは許されるべきではなかったよ(笑)」 さらに、デンベレが現在のシティにフィットするかと問われると、「100万パーセント」と確信に満ちた返答を行っている。 2024.03.27 08:00 Wed3
プレーオフ進出の16クラブが決定!シティがレアル・マドリーorバイエルンとラウンド16を懸けて激突【CL】
チャンピオンズリーグ(CL)リーグフェーズが29日に全日程を終了。この結果、プレーオフに進出する16チームが決定した。 新フォーマットで開催されている今大会のCLでは、リーグフェーズで上位8チームに入ったリバプール、バルセロナ、アーセナル、インテル、アトレティコ・マドリー、レバークーゼン、リール、アストン・ビラのラウンド16進出が決定。 プレーオフ2ndレグでホーム開催となるシード権を得る9位~16位には、同大会最多優勝を誇るレアル・マドリーやミラン、バイエルン、ドルトムント、パリ・サンジェルマン(PSG)、ベンフィカら強豪クラブが入った。 一方、プレーオフ1stレグがホーム開催となる17位~24位には、前々回王者のマンチェスター・シティや最多7度の準優勝を誇るユベントスらに加え、日本人所属のモナコやフェイエノールト、セルテック、スポルティングCPが入った。 なお、リーグフェーズの順位によってプレーオフの組み合わせの大枠は決まっているが、正式な対戦カードは31日に行われる抽選会で決定。その後、1stレグが2月11日(火)、12日(水)、2ndレグが18日(火)、19日(水)に開催される。 ◆CLプレーオフ対戦カード モナコ(17位)orブレスト(18位) vs PSG(15位)orベンフィカ(16位) スポルティングCP(23位)orクラブ・ブルージュ(24位) vs アタランタ(9位)orドルトムント(10位) セルティック(21位)orマンチェスター・シティ(22位) vs レアル・マドリー(11位)orバイエルン(12位) フェイエノールト(19位)orユベントス(20位) vs ミラン(13位)orPSV(15位) 2025.01.30 08:25 Thu4
40歳C・ロナウドが約400億円で3年連続最も稼いだアスリートに! メッシが5位、ドジャース・大谷翔平は9位
アル・ナスルのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(40)が、再び世界で最も稼ぐアスリートとなった。アメリカ『フォーブス』が伝えた。 サッカー界のスーパースターの1人であるC・ロナウド。初めて世界で最も稼ぐアスリートになってから9年。40歳になった中で、3年連続5度目のナンバーワンとなった。 スポルティングCPで才能を見出され、マンチェスター・ユナイテッドで輝きを放ち、レアル・マドリーで全盛期を迎えると、ユベントス、ユナイテッドでプレーし、現在はサウジアラビアのアル・ナスルでプレー。AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)では準決勝で川崎フロンターレに敗れてアジア王者は逃したが、その存在感は健在だ。 サッカー界のNo.1プレーヤーという肩書きは譲りつつあるものの、この1年間で稼いだ金額は推定2億7500万ドル(約399億6000万円)とのこと。これは自己最高記録であり、歴代でも2015年に3億ドル、2018年に2億8500万ドルを稼いだプロボクサーのフロイド・メイウェザーだけとなっている。 内訳としては2億2500万ドル(約326億9000万円)がアル・ナスルとの契約で手にしており、残りの5000万ドル(約72億7000万円)はピッチ外での収入となり、スポンサー契約などの収入と見られている。 サッカー選手ではトップ10にはアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(インテル・マイアミ)が1億3500万ドル(約196億3000万円)で5位。8位に元フランス代表FWカリム・ベンゼマ(アル・イテハド)が1億400万ドル(約151億2000万円)でランクイン。トップ50に広げると、フランス代表FWキリアン・ムバッペ(レアル・マドリー)が9000万ドル(約130億9000万円)で16位、ブラジル代表FWネイマール(サントス)が7600万ドル(約110億5000万円)で25位、ノルウェー代表FWアーリング・ハーランド(マンチェスター・シティ)が6200万ドル(約90億1000万円)で34位、ブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリー)が5500万ドル(約80億円)で46位、セネガル代表FWサディオ・マネ(アル・ナスル)が5400万ドル(約78億5000万円)で48位となった。 全体では2位にNBAのゴールデンステート・ウォリアーズのステフィン・カリーで1億5600万ドル(約226億7000万円)、3位にイングランドのプロボクサーであるタイソン・フューリーで1億4600万ドル(約212億2000万円)、4位にNFLのダラス・カウボーイズに所属するダック・プレスコットで1億3700万ドル(約199億1000万円)、5位がメッシとなった。 なお、日本人では9位にはMLBのロサンゼルス・ドジャーズに所属する大谷翔平が唯一入り1億250万ドル(約148億9000万円)。フィールド上で250万ドル(約3億6000万円)、フィールド外で1億ドル(約145億3000万円)を稼いでいるとされている。 <h3>◆最も稼ぐアスリートランキング 2025</h3> 1位:クリスティアーノ・ロナウド(サッカー/ポルトガル/40歳) 総収益:2億7500万ドル(約399億6000万円) 2位:ステフィン・カリー(バスケットボール/アメリカ/37歳) 総収益:1億5600万ドル(約226億7000万円) 3位:タイソン・フューリー(ボクシング/イギリス/36歳) 総収益:1億4600万ドル(約212億2000万円) 4位:ダック・プレスコット(アメリカン・フットボール/アメリカ/31歳) 総収益:1億3700万ドル(約199億1000万円) 5位:リオネル・メッシ(サッカー/アルゼンチン/37歳) 総収益:1億3500万ドル(約196億3000万円) 6位:レブロン・ジェームズ(バスケットボール/アメリカ/39歳) 総収益:1億3380万ドル(約194億4000万円) 7位:フアン・ソト(野球/ドミニカ共和国/26歳) 総収益:1億1400万ドル(約165億8000万円) 8位:カリム・ベンゼマ(サッカー/フランス/36歳) 総収益:1億400万ドル(約151億2000万円) 9位:大谷翔平(野球/日本/歳) 総収益:1億250万ドル(約148億9000万円) 10位:ケビン・デュラント(バスケットボール/アメリカ/35歳) 総収益:1億140万ドル(約147億3000万円) 2025.05.16 17:40 Fri5
グリーリッシュが“短すぎる”ソックスの理由を告白、バキバキのふくらはぎは「家系」
マンチェスター・シティに所属するイングランド代表MFジャック・グリーリッシュがトレードマークでもある短いソックスについて理由を明かした。『UEFA.com』が伝えている。 昨夏にアストン・ビラから1億ポンド(当時のレートで約152億円)の移籍金でシティに加入したグリーリッシュ。プレミアリーグ王者の一員として、初めてチャンピオンズリーグ(CL)の舞台に臨んでいる。 グリーリッシュと言えば、異様に短いソックスでプレーするスタイルが特徴的だが、『UEFA.com』のインタビューでその裏話を明かした。 「これは子供の頃からやっていたことなんだ。ビラで14歳か15歳くらいの時だったと思うけど、ソックスが洗濯で縮んでしまって、練習の時にソックスが小さくてふくらはぎをカバーできなかったんだ。それで、練習の時にふくらはぎの下まで履くようにしたら、そのシーズンは本当にいいプレーができたんだ。それでこの習慣が定着したんだと思う」 また、短いソックスからはしっかりと発達した腓腹筋とヒラメ筋が露わになっているが、特に鍛えているわけではないという。 「実は何もしていないんだ。家系的にそうなんだと思う。祖父がサッカーをしていたとき、常にふくらはぎが太かった。正直なところ、幼い頃からずっとそうだったんだ」 <span class="paragraph-title">【写真】グリーリッシュの“短すぎる”ソックスとバキバキのふくらはぎ</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/glielish220414_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div> 写真:Getty Images 2022.04.15 05:50 Friマンチェスター・シティの選手一覧
| 18 | GK |
|
シュテファン・オルテガ | |||||||
|
1992年11月06日(33歳) | 185cm |
|
19 |
|
0 | ||||
| 31 | GK |
|
エデルソン | |||||||
|
1993年08月17日(32歳) | 188cm | 86kg |
|
34 |
|
0 | |||
| 33 | GK |
|
スコット・カーソン | |||||||
|
1985年09月03日(40歳) | 190cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 69 | GK |
|
マックス・ハドソン | |||||||
|
2007年09月20日(18歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 80 | GK |
|
スパイク・ブリッツ | |||||||
|
2007年06月24日(18歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 88 | GK |
|
トゥルー・グラント | |||||||
|
2005年11月02日(20歳) | |||||||||
| 3 | DF |
|
ルベン・ディアス | |||||||
|
1997年05月14日(28歳) | 187cm |
|
36 |
|
0 | ||||
| 5 | DF |
|
ジョン・ストーンズ | |||||||
|
1994年05月28日(31歳) | 188cm |
|
18 |
|
3 | ||||
| 6 | DF |
|
ナタン・アケ | |||||||
|
1995年02月18日(31歳) | 180cm |
|
17 |
|
0 | ||||
| 22 | DF |
|
ヴィトール・レイス | |||||||
|
2006年01月12日(20歳) | 186cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 24 | DF |
|
ヨシュコ・グヴァルディオル | |||||||
|
2002年01月23日(24歳) | 185cm |
|
48 |
|
5 | ||||
| 25 | DF |
|
マヌエル・アカンジ | |||||||
|
1995年07月19日(30歳) | 188cm | 85kg |
|
33 |
|
0 | |||
| 45 | DF |
|
アブドゥコディル・クサノフ | |||||||
|
2004年02月29日(21歳) | 186cm | 77kg |
|
9 |
|
1 | |||
| 61 | DF |
|
ケイデン・ブライトバイテ | |||||||
|
2008年03月25日(17歳) |
|
1 |
|
0 | |||||
| 66 | DF |
|
ジャフマイ・シンプソン=ピュゼー | |||||||
|
2005年11月04日(20歳) |
|
6 |
|
0 | |||||
| 68 | DF |
|
マックス・アレイン | |||||||
|
2005年07月21日(20歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 82 | DF |
|
リコ・ルイス | |||||||
|
2004年11月21日(21歳) |
|
41 |
|
1 | |||||
| 8 | MF |
|
マテオ・コバチッチ | |||||||
|
1994年05月06日(31歳) | 178cm |
|
39 |
|
7 | ||||
| 10 | MF |
|
ジャック・グリーリッシュ | |||||||
|
1995年09月10日(30歳) | 175cm |
|
28 |
|
3 | ||||
| 14 | MF |
|
ニコラス・ゴンサレス | |||||||
|
2002年01月03日(24歳) | 188cm |
|
13 |
|
1 | ||||
| 16 | MF |
|
ロドリ | |||||||
|
1996年06月22日(29歳) | 191cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 17 | MF |
|
ケビン・デ・ブライネ | |||||||
|
1991年06月28日(34歳) | 181cm | 70kg |
|
36 |
|
6 | |||
| 19 | MF |
|
イルカイ・ギュンドアン | |||||||
|
1990年10月24日(35歳) | 180cm |
|
45 |
|
2 | ||||
| 20 | MF |
|
ベルナルド・シウバ | |||||||
|
1994年08月10日(31歳) | 173cm |
|
44 |
|
3 | ||||
| 27 | MF |
|
マテウス・ヌネス | |||||||
|
1998年08月17日(27歳) | 183cm |
|
35 |
|
4 | ||||
| 47 | MF |
|
フィル・フォーデン | |||||||
|
2000年05月28日(25歳) | 171cm |
|
42 |
|
10 | ||||
| 75 | MF |
|
ニコ・オライリー | |||||||
|
2005年03月21日(20歳) | 193cm |
|
16 |
|
5 | ||||
| 87 | MF |
|
ジェームズ・マカティー | |||||||
|
2002年10月18日(23歳) | 180cm |
|
26 |
|
7 | ||||
| 96 | MF |
|
ベン・ナイト | |||||||
|
2002年06月14日(23歳) | 170cm | ||||||||
| 7 | FW |
|
オマル・マーモウシュ | |||||||
|
1999年02月07日(27歳) | 183cm |
|
18 |
|
7 | ||||
| 9 | FW |
|
アーリング・ハーランド | |||||||
|
2000年07月21日(25歳) | 194cm |
|
40 |
|
30 | ||||
| 11 | FW |
|
ジェレミー・ドク | |||||||
|
2002年05月27日(23歳) | 171cm |
|
31 |
|
6 | ||||
| 26 | FW |
|
サヴィオ | |||||||
|
2004年04月10日(21歳) | 176cm |
|
41 |
|
2 | ||||
| 30 | FW |
|
クラウディオ・エチェベリ | |||||||
|
2006年01月02日(20歳) | 171cm | ||||||||
| 52 | FW |
|
オスカー・ボブ | |||||||
|
2003年07月12日(22歳) |
|
2 |
|
0 | |||||
| 63 | FW |
|
ディヴィン・ムバマ | |||||||
|
2004年10月25日(21歳) | 183cm |
|
2 |
|
1 | ||||
| 85 | FW |
|
ファリド・アルファ=ループレヒト | |||||||
|
2006年03月28日(19歳) | 181cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 監督 |
|
ジョゼップ・グアルディオラ | ||||||||
|
1971年01月18日(55歳) | |||||||||
マンチェスター・シティの試合日程
コミュニティ・シールド
| 2024年8月10日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド |
プレミアリーグ
| 第1節 | 2024年8月18日 | A |
|
0 | - | 2 | vs |
|
チェルシー |
| 第2節 | 2024年8月24日 | H |
|
4 | - | 1 | vs |
|
イプスウィッチ・タウン |
| 第3節 | 2024年8月31日 | A |
|
1 | - | 3 | vs |
|
ウェストハム |
| 第4節 | 2024年9月14日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
ブレントフォード |
UEFAチャンピオンズリーグ
| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月18日 | H |
|
0 | - | 0 | vs |
|
インテル |
プレミアリーグ
| 第5節 | 2024年9月22日 | H |
|
2 | - | 2 | vs |
|
アーセナル |
カラバオカップ(EFLカップ)
| 3回戦 | 2024年9月24日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
ワトフォード |
プレミアリーグ
| 第6節 | 2024年9月28日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
ニューカッスル |
UEFAチャンピオンズリーグ
| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月1日 | A |
|
0 | - | 4 | vs |
|
スロバン・ブラチスラヴァ |
プレミアリーグ
| 第7節 | 2024年10月5日 | H |
|
3 | - | 2 | vs |
|
フルアム |
| 第8節 | 2024年10月20日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
ウォルバーハンプトン |
UEFAチャンピオンズリーグ
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月23日 | H |
|
5 | - | 0 | vs |
|
スパルタ・プラハ |
プレミアリーグ
| 第9節 | 2024年10月26日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
サウサンプトン |
カラバオカップ(EFLカップ)
| 4回戦 | 2024年10月30日 | A |
|
2 | - | 1 | vs |
|
トッテナム |
プレミアリーグ
| 第10節 | 2024年11月2日 | A |
|
2 | - | 1 | vs |
|
ボーンマス |
UEFAチャンピオンズリーグ
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月5日 | A |
|
4 | - | 1 | vs |
|
スポルティングCP |
プレミアリーグ
| 第11節 | 2024年11月9日 | A |
|
2 | - | 1 | vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン |
| 第12節 | 2024年11月23日 | H |
|
0 | - | 4 | vs |
|
トッテナム |
UEFAチャンピオンズリーグ
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月26日 | H |
|
3 | - | 3 | vs |
|
フェイエノールト |
プレミアリーグ
| 第13節 | 2024年12月1日 | A |
|
2 | - | 0 | vs |
|
リバプール |
| 第14節 | 2024年12月4日 | H |
|
3 | - | 0 | vs |
|
ノッティンガム・フォレスト |
| 第15節 | 2024年12月7日 | A |
|
2 | - | 2 | vs |
|
クリスタル・パレス |
UEFAチャンピオンズリーグ
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月11日 | A |
|
2 | - | 0 | vs |
|
ユベントス |
プレミアリーグ
| 第16節 | 2024年12月15日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド |
| 第17節 | 2024年12月21日 | A |
|
2 | - | 1 | vs |
|
アストン・ビラ |
| 第18節 | 2024年12月26日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
エバートン |
| 第19節 | 2024年12月29日 | A |
|
0 | - | 2 | vs |
|
レスター・シティ |
| 第20節 | 2025年1月4日 | H |
|
4 | - | 1 | vs |
|
ウェストハム |
FAカップ
| 3回戦 | 2025年1月11日 | H |
|
8 | - | 0 | vs |
|
サルフォード |
プレミアリーグ
| 第21節 | 2025年1月14日 | A |
|
2 | - | 2 | vs |
|
ブレントフォード |
| 第22節 | 2025年1月19日 | A |
|
0 | - | 6 | vs |
|
イプスウィッチ・タウン |
UEFAチャンピオンズリーグ
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月22日 | A |
|
4 | - | 2 | vs |
|
パリ・サンジェルマン |
プレミアリーグ
| 第23節 | 2025年1月25日 | H |
|
3 | - | 1 | vs |
|
チェルシー |
UEFAチャンピオンズリーグ
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月29日 | H |
|
3 | - | 1 | vs |
|
クラブ・ブルージュ |
プレミアリーグ
| 第24節 | 2025年2月2日 | A |
|
5 | - | 1 | vs |
|
アーセナル |
FAカップ
| 4回戦 | 2025年2月8日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
レイトン・オリエント |
UEFAチャンピオンズリーグ
| プレーオフ1stレグ | 2025年2月11日 | H |
|
2 | - | 3 | vs |
|
レアル・マドリー |
プレミアリーグ
| 第25節 | 2025年2月15日 | H |
|
4 | - | 0 | vs |
|
ニューカッスル |
UEFAチャンピオンズリーグ
| プレーオフ2ndレグ | 2025年2月19日 | A |
|
3 | - | 1 | vs |
|
レアル・マドリー |
プレミアリーグ
| 第26節 | 2025年2月23日 | H |
|
0 | - | 2 | vs |
|
リバプール |
| 第27節 | 2025年2月26日 | A |
|
0 | - | 1 | vs |
|
トッテナム |
FAカップ
| 5回戦 | 2025年3月1日 | H |
|
3 | - | 1 | vs |
|
プリマス |
プレミアリーグ
| 第28節 | 2025年3月8日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ノッティンガム・フォレスト |
| 第29節 | 2025年3月15日 | H |
|
2 | - | 2 | vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン |
FAカップ
| 準々決勝 | 2025年3月30日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
ボーンマス |
プレミアリーグ
| 第30節 | 2025年4月2日 | H |
|
2 | - | 0 | vs |
|
レスター・シティ |
| 第31節 | 2025年4月6日 | A |
|
0 | - | 0 | vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド |
| 第32節 | 2025年4月12日 | H |
|
5 | - | 2 | vs |
|
クリスタル・パレス |
| 第33節 | 2025年4月19日 | A |
|
0 | - | 2 | vs |
|
エバートン |
| 第34節 | 2025年4月22日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
アストン・ビラ |
FAカップ
| 準決勝 | 2025年4月27日 | A |
|
0 | - | 2 | vs |
|
ノッティンガム・フォレスト |
プレミアリーグ
| 第35節 | 2025年5月2日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ウォルバーハンプトン |
| 第36節 | 2025年5月10日 | A |
|
0 | - | 0 | vs |
|
サウサンプトン |
| 第37節 | 2025年5月20日 | H | 28:00 | vs |
|
ボーンマス |
| 第38節 | 2025年5月25日 | A | 24:00 | vs |
|
フルアム |

イングランド