松本山雅FC

Matsumoto Yamaga FC
国名 日本
創立 1965年
ホームタウン 松本市、塩尻市、山形村、安曇野市、大町市、池田町、生坂村、箕輪町、朝日村、高森町、麻績村
スタジアム サンプロ アルウィン
【クラブの沿革】
1965/長野県選抜の選手を中心に結成
1975/北信越フットボールリーグ発足に伴いリーグ加入
2004/NPO法人アルウィンスポーツプロジェクトを運営母体として活動
2005/北信越2部リーグ優勝、チーム名を山雅サッカークラブから松本山雅フットボールクラブ(松本山雅FC)と改称
2006/北信越1部昇格
2009/第33回全国地域サッカーリーグ決勝大会優勝
2010/JFL昇格、Jリーグ準加盟となる。運営会社となる株式会社松本山雅を設立
2011/運営母体を株式会社松本山雅に移行
2012/Jリーグ入会、Jリーグディビジョン2参加
2015/J1リーグ昇格
2016/J2リーグ降格
2018/J2リーグ初優勝
2019/J1リーグ昇格

【主な獲得タイトル】
なし

今季の成績

明治安田J3リーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
10 栃木SC 16 4 4 5 7 8 -1 13
11 松本山雅FC 16 4 4 4 13 15 -2 12
12 ザスパ群馬 14 3 5 5 20 23 -3 13
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

松本山雅FCのニュース一覧

thumb 14日、明治安田J3リーグ第5節延期分の松本山雅FCvsAC長野パルセイロがサンプロ アルウィンで行われ、2-2のドローに終わった。 降雪・積雪の影響で延期された、11位の松本と17位の長野による信州ダービー。11日に天皇杯の長野県予選決勝で相まみえた両者が今度はリーグ戦に舞台を移して激突した。 試合序盤は 2025.05.14 21:14 Wed
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Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
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11日、第105回天皇杯の都道府県代表決定戦が各地で行われ、47都道府県代表が出揃った。 これまで19都県の代表が決定していた中、11日には28道府県の代表決定戦が全国各地で行われた。 J3クラブも参加する中、J3クラブ同士の対戦となった栃木県では、栃木SCが栃木シティ相手に0-2で勝利し5年連続25回目の 2025.05.11 21:40 Sun
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thumb 明治安田J3リーグ第12節の10試合が6日、7日にかけて各地で行われた。 【八戸vs栃木C】上位対決は痛み分け 首位の栃木シティ(勝ち点24)と3位のヴァンラーレ八戸(勝ち点20)の上位対決。試合は立ち上がりから攻め合う形となり2分に八戸は澤上竜二がクロスを頭で合わせるが、GK相澤ピーターコアミが好セーブ。 2025.05.07 21:02 Wed
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明治安田J3リーグ第11節の10試合が3日に各地で行われた。 【栃木CvsFC大阪】初のJ3挑戦の栃木Cが首位浮上 2位の栃木シティと首位のFC大阪の一戦。首位攻防戦となった中、ホームの栃木Cが主導権を握ることに開始6分、右サイドを仕掛けた田中パウロ淳一がクロスを入れると、相手のハンドを誘いPKを獲得。これ 2025.05.03 22:10 Sat
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松本山雅FCの人気記事ランキング

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高木利弥が31歳で現役引退を決断、父は“アジアの大砲”高木琢也氏…Jリーグ5クラブでプレーし、昨年11月にカンボジアクラブを退団

カンボジアプレミアリーグのTiffy Army FCを退団していたDF高木利弥(31)が、現役引退を発表した。 帝京高校から神奈川大学へと進学した高木はモンテディオ山形でプロ入り。その後、ジェフユナイテッド市原・千葉、柏レイソル、松本山雅FC、愛媛FCでプレー。2023年7月からカンボジアでプレーしていた。 日本代表として活躍した高木琢也氏を父に持つことでも知られる高木だが、2023年11月にTiffy Army FCから突然契約解除されたことを報告。現役続行を希望し、トライアウトにも参加していたが、このたび引退を決断したことを自身のX(旧ツイッター)やYouTubeチャンネル「アジアの豆鉄砲チャンネル【高木利弥】」で報告した。 ーーーーー この度、私高木利弥はプロサッカー選手を引退することを決断しました。 はじめに常に側で支えてくれた妻と息子。 ここまでサッカーを続けさせてくれた両親に感謝します。ありがとうございました。 そしてプロキャリアの中で関わっていただいた監督・コーチ、スタッフ ファン、サポーターの皆さん 特別指定選手の期間を含めますと10年間で、 モンテディオ山形 ジェフユナイテッド市原・千葉 柏レイソル 松本山雅FC 愛媛FC Tiffy Army FC(カンボジア) 6クラブに所属させていただきました。 このうちの4クラブで降格を経験したということで、 皆さんとは辛い経験を多くした記憶の方があります。 しかし、そんな中でも自分は成長できたと思っていますし、常に背中を後押ししていただけたことに感謝しています。 また、 MIP FC FC東京U-15深川 帝京高校 神奈川大学 育成年代でお世話になったクラブ・指導者の方々のおかげでここまでプレーすることができました。 父親が元日本代表ということもあって、 学生時代は特に葛藤した時もありましたが、 今となっては他の人にはできない経験をできたなと思います。 自分の息子にそれをさせるかわからないですが。笑 これからは指導者をはじめ、 個人としても色々なことにチャレンジしていきたいと思っています。 サッカーのご縁は本当に狭き世界なので、 また会える日を確信していますし、 楽しみにしています。 最後にYouTubeもぜひ見てくださいね。 10年間ありがとうございました。 ーーーーー 高木はJ1通算38試合、J2通算115試合3得点、J3通算26試合1得点を記録。カンボジア・プレミアリーグでは8試合で2得点を記録していた。 <span class="paragraph-title">【動画】自身のYouTubeチャンネルでも現役引退を報告した高木利弥</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="w2-659Vl_m8";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【写真】父・高木琢也氏と息子との3ショットを撮る高木利弥</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">祖父、父、子。<br>近々YouTube出てくれますよ〜 <a href="https://t.co/bJM07FpoeL">pic.twitter.com/bJM07FpoeL</a></p>&mdash; 高木 利弥/toshiya takagi (@TToshi56) <a href="https://twitter.com/TToshi56/status/1736006581576458439?ref_src=twsrc%5Etfw">December 16, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.02.18 23:40 Sun
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松本キャプテン菊井悠介が相模原戦で侮辱行為…Jリーグに続いてクラブから厳重注意、先方にも謝罪

松本山雅FCは21日、「8/17相模原戦での菊井悠介選手の行為について」と題し、MF菊井悠介に相手チームのベンチに対する侮辱行為の確認とともに、当クラブからの厳重注意を報告した。 事が起きたのは17日に松本のホームで行われた明治安田J3リーグ第24節のSC相模原戦。2-2の90+5分に村越凱光のゴールで勝ち越し、競り勝った松本だが、その際にアシストした菊井が相手チームのベンチに侮辱的な行為を働いたという。 松本はキャプテンの行為を「相手チームへのリスペクト精神を欠くもの」とし、「Jリーグからの厳重注意も厳粛に受け止め、改めて当クラブからも菊井選手に厳重注意をいたしました」と明らかにした。 また、「改めまして、SC相模原監督以下コーチングスタッフの皆様、関係者の皆様、サポーターの皆様に深くお詫び申し上げます」と詫びるとともに、再発防止に努める意思を示した。 「日ごろからフェアプレー精神やリスペクト精神を大切にするクラブとしては、菊井選手個人だけではなく、他の選手やスタッフにも改めてクラブの考え方を共有し、指導を徹底して再発防止に取り組んで参ります」 なお、当件を巡り、菊井選手は相模原のコーチングスタッフに対して、試合終了後に直接謝罪。松本としても相手チームに謝罪したという。 2024.08.21 16:15 Wed
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【2022年カタールへ期待の選手④】アジア大会で判断力と冷静さを身に着けつつある韋駄天。優勝を手土産にJ1昇格を!/前田大然(松本山雅FC)

▽森保一監督がA代表とU-21日本代表を兼務して最初の国際大会ということで、注目された2018年アジア大会(インドネシア)。指揮官が戦前に掲げた「ベスト4」の目標を突破するためにも、27日の準々決勝・サウジアラビア戦は絶対に負けられない一戦だった。 ▽そこでひと際まばゆい輝きを放ったのが、2得点に絡んだ岩崎悠人(京都サンガF.C.)と前田大然(松本山雅FC)のJ2コンビだった。前半31分の先制点は左を駆け上がった杉岡大暉(湘南ベルマーレ)のクロスを前田が落とし、ペナルティエリア外側から岩崎が右足で蹴り込む形だった。そして1-1の終盤、残り15分を切ったところで奪った2点目は右の遠藤渓太(横浜F・マリノス)のサイドチェンジを受けた前田が左からスピードあるドリブルで中へ侵入。マイナスの折り返しを岩崎が仕留める理想的なゴールだった。 ▽「1点目のアシストのところは自分のところにうまくこぼれてきて、悠人が見えたんで、落とすだけという感じ。あいつ狙ってるんですかね…。分かんないけど、入ってよかったんじゃないですか。2点目は渓太からいいボールが来たので仕掛けるだけだった。ファーに打とうとしたけど、どうしても悠人が見えてしまった。よりいい方を選んだって感じです」と坊主頭の1トップはお膳立てした2つゴールをしっかりと分析してみせた。 ▽わずか3週間前、4日のジェフユナイテッド千葉戦では、自ら奪った1点目の場面でゴール前にいた永井龍が見えず、「冷静さが足りなかった。もっときちんと周りが見えるようになりたい」と反省しきりだった前田が、重圧のかかるアジア大会でこれだけの判断力を見せるとは…。短期間の成長ぶりに森保監督も驚いていることだろう。 ▽そもそもこの男は1トップの選手ではない。50mを5秒7で走る爆発的スピードを買われ、松本では2シャドウの一角に入っている。高崎寛之や永井龍ら最前線が収めたボールに反応して背後に抜けたり、ドリブル突破からチャンスを作ったりという前向きな仕事がメインである。その韋駄天を森保監督はあえて1トップで起用。DFを背負いながらタメを作ったり、ターゲットマンになるような新たな役割を課しているのだ。 「全然やったことのないポジションなので、難しい部分はありますけど、試合をやるにつれてよくはなってきていると思う。もっと試合を重ねていけば、自分もシャドウだけじゃなく、FWでもやれると思う。僕は監督から言われたことを真面目になるのが持ち味。ここ(五輪代表)でもそういうことをしっかりやっていきたい」と本人はプレーの幅を広げようとガムシャラに取り組んでいる。 ▽8年前の2010年南アフリカワールドカップでも、本田圭佑(メルボルン・ビクトリー)が経験のない最前線で起用されながら、結果を出してブレイクしたことがあった。あの時の本田は「見える景色が違う」とコメントしたが、前田大然の現在の心境はまさにそんな感じだろう。確かにハードルは高いかもしれないが、当時の本田のように、1段階上のステージに飛躍する絶好のチャンスでもある。 ▽ただ単に速さだけを前面に押し出すだけでは、いつか限界が来る。そこで壁を乗り越えるためにも、臨機応変にプレーを変化させていく力は必要だ。ひいてはそれが武器のスピードを輝かせることにもつながる…。森保監督はかつてサンフレッチェ広島で指導した同タイプの浅野拓磨(ハノーファー)をイメージしながら、前田にアプローチしている可能性が少なからずある。五輪代表で生き残り、A代表へステップアップしようと思うなら、彼は指揮官の厳しい要求に応えていく必要がある。 ▽そのうえで、もっと得点という結果を残すべき。それは本人が一番痛感している点だ。 「やっぱりゴールを取って勝負を決めたいなっていうのは一番ありますね。チームとして勝つことは大事ですけど、個人としてゴールを取らないと正直、喜べないというのは素直にある。悠人が2点取ったんでなおさらですね」と20歳の点取り屋は悔しさをストレートに口にした。 ▽この負けん気の強さこそ、彼の大きな魅力に他ならない。山梨学院大学付属高校から松本山雅入りした時点ではまだ無名だっただけに、雑草魂がなければ日の丸をつけるレベルまで這い上がることはできなかったはず。東京五輪世代は板倉滉(ベガルタ仙台)や三好康児(北海道コンサドーレ札幌)のようにJリーグアカデミー出身者が主流だが、前田のような回り道してきた人間がいることは森保監督も心強いだろう。泥臭く戦うFWが技術と戦術眼、多彩なプレーを身に着けていけば、チームにとっても間違いなくプラスと言っていい。 ▽それはU-21日本代表のみならず、松本山雅にとってもいいことだ。前田が離脱して以降、FC町田ゼルビアと横浜FCに連敗した彼らはまさかのJ2首位陥落を余儀なくされた。ここから再び右肩上がりの軌跡を描くためにも、アジア大会で頂点に立って、自信をつけて戻ってきた韋駄天がチームを活性化することが重要だ。彼自身にとっても、J1昇格請負人としてインパクトを残すことで、新たな道も開けてくる。この夏には海外移籍の噂もちらほら出たが、それも近い将来現実になるかもしれない。 ▽今大会をそんな輝かしいキャリアの布石にすべく、まずは29日の準決勝・UAE代表戦でゴールという結果を残すこと。そこに集中してほしいものだ。 2018.08.29 13:00 Wed
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松本FW鈴木国友、この夏から群馬でプレー 山形からレンタル先を変更

ザスパクサツ群馬は26日、松本山雅FCからFW鈴木国友(27)の期限付き移籍加入を発表した。移籍期間は2023年1月31日まで。背番号「40」をつける。 鈴木は桐蔭横浜大学を経由して、古巣の湘南ベルマーレでプロ入り。以後、ガイナーレ鳥取やギラヴァンツ北九州での修行も経験して、2021年から松本に完全移籍加入した。 そして、今年は明治安田生命J3リーグに降格した松本に残らず、モンテディオ山形に期限付き移籍。J2リーグ13試合出場で1得点を記録するものの、途中出場がほとんどだった。 26日から新チームに合流する鈴木は3つのクラブを通じて、それぞれコメントしている。 ◆ザスパクサツ群馬 「ザスパクサツ群馬に関わる全ての皆様、初めまして鈴木国友です。1日でも早くチームに貢献できるよう努力します。よろしくお願いします」 ◆松本山雅FC 「このたび、ザスパクサツ群馬に移籍することが決まりました。チームが昇格争いという厳しい戦いをしている中、僕自身まだ何も残せていないので今回の決断をしました。必ず成長します」 ◆モンテディオ山形 「この度、ザスパクサツ群馬に移籍する事が決まりました。僕自身悔しい思いの方が多い半年間でしたけど、共に戦った仲間、チームが上手くいかない時の手拍子、約2年半ぶりの声出し応援など本当に沢山のパワーを頂きありがとうございました。半年間という短い間でしたけどありがとうございました」 2022.07.26 12:15 Tue
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岐阜のDF服部康平が31歳で現役引退、相模原、栃木、松本でもプレー「『やりきりました!』後悔はありません!!」

FC岐阜は12日、DF服部康平(31)の現役引退を発表した。 服部は国士舘大学から2014年にSC相模原に入団。アマチュア契約ながらもFWとして入団し、2016年からはDFにコンバートされた。 2017年に栃木SCへと完全移籍市プロ契約に。2019年には松本山雅FCに完全移籍し、J1を経験。2021年から岐阜でプレーしていた。 J1通算5得点、J2通算51試合3得点、J3通算114試合9得点を記録。リーグカップでは4試合、天皇杯では1試合に出場していた。 服部はクラブを通じてコメントしている。 「この度、今シーズン限りで現役引退することを決めました。SC相模原、栃木SC、松本山雅FC、FC岐阜で9年間もサッカーさせていただき、ありがとうございました!!」 「僕は大学時代に両足とも半月板損傷という膝の怪我をして、その影響でプロになってから毎日ずっと膝の痛みと闘うサッカー人生でした。最後の何年間は本当に痛みがひどく、サッカーをやることがしんどいと思うことも増えました」 「毎日痛み止めを飲んで頑張るけど、頑張れば頑張るほど膝が痛んで、気づいたら手術の回数も増えて、膝だけで計6回の手術を受けました。ドクターからは将来歩けなくなる可能性もあると言われていて、これから7回目の手術も控えています。それでも、熱心に真剣に寄り添ってくれた各クラブのトレーナーやドクターの方々には本当に感謝しています」 「仕事をしながらサッカーをする二足の草鞋で始まったプロサッカー人生、上だけを見てハングリーに野心をもってJ3、J2、J1と一つずつ階段を登って掴んだJ1のピッチは最高でした」 「家族、クラブ、監督、スタッフ、チームメイト、サポーター、みんなに支えられてここまでサッカーができて、本当に幸せなサッカー人生でした!『やりきりました!』後悔はありません!!今まで関わっていただいた方々、本当にありがとうございました!!」 2022.12.12 17:22 Mon

松本山雅FCの選手一覧

1 GK 大内一生
2000年09月08日(25歳) 185cm 79kg 14 0
21 GK 西村遥己
2003年04月19日(22歳) 187cm 75kg 0 0
33 GK キム・ジュンヒョン
2006年03月23日(19歳) 188cm 79kg 0 0
35 GK 神田渉馬
2002年07月09日(23歳) 186cm 73kg 0 0
4 DF 高橋祥平
1991年10月27日(34歳) 180cm 73kg 5 0
7 DF 馬渡和彰
1991年06月23日(34歳) 175cm 72kg
16 DF 宮部大己
1998年10月16日(27歳) 178cm 70kg 4 0
17 DF 山本龍平
2000年07月16日(25歳) 172cm 64kg 11 0
19 DF 杉田隼
2004年01月09日(22歳) 179cm 65kg 8 0
22 DF 佐相壱明
1999年06月16日(26歳) 174cm 67kg 12 0
24 DF 小川大貴
1991年10月16日(34歳) 172cm 73kg 12 0
27 DF 二ノ宮慈洋
2003年11月10日(22歳) 190cm 73kg 8 0
40 DF 樋口大輝
2001年09月10日(24歳) 173cm 70kg 12 0
44 DF 野々村鷹人
1998年05月13日(27歳) 183cm 78kg 11 1
47 DF チアゴ・サンタナ
1998年04月14日(27歳) 188cm 82kg 3 0
49 DF 本間ジャスティン
2005年08月26日(20歳) 181cm 79kg 5 0
6 MF 山口一真
1996年01月17日(30歳) 175cm 70kg
10 MF 菊井悠介
1999年09月17日(26歳) 173cm 73kg 12 3
13 MF 石山青空
2006年01月27日(20歳) 170cm 65kg 6 0
15 MF 山本康裕
1989年10月29日(36歳) 179cm 77kg 12 1
18 MF 大橋尚志
1996年12月01日(29歳) 183cm 73kg 10 0
20 MF 前田陸王
2002年03月31日(23歳) 177cm 66kg 4 0
23 MF 滝裕太
1999年08月29日(26歳) 168cm 64kg 1 0
30 MF 國分龍司
2000年10月04日(25歳) 172cm 64kg 7 0
34 MF 稲福卓
2002年05月02日(23歳) 173cm 66kg 1 0
36 MF 松村厳
2002年06月20日(23歳) 178cm 75kg 12 0
37 MF 萩原正太郎
2006年06月14日(19歳) 175cm 67kg 1 0
41 MF 村越凱光
2001年10月07日(24歳) 167cm 64kg 12 2
46 MF 安永玲央
2000年11月19日(25歳) 177cm 72kg 12 0
11 FW 浅川隼人
1995年05月10日(30歳) 178cm 70kg 9 1
14 FW 安藤翼
1996年05月12日(29歳) 170cm 67kg 2 0
29 FW ルーカス・バルガス
2005年01月04日(21歳) 190cm 85kg 3 0
31 FW 渡邊乃斗
2002年05月05日(23歳) 185cm 79kg 1 0
42 FW 田中想来
2004年11月11日(21歳) 174cm 71kg 8 5
監督 早川知伸
1977年07月11日(48歳)

松本山雅FCの試合日程

明治安田J3リーグ
第2節 2025年2月23日 1 - 1 vs アスルクラロ沼津
第3節 2025年3月1日 2 - 1 vs 奈良クラブ
第4節 2025年3月9日 0 - 0 vs テゲバジャーロ宮崎
第6節 2025年3月23日 2 - 0 vs SC相模原
YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年3月26日 1 - 0 vs サガン鳥栖
明治安田J3リーグ
第7節 2025年3月29日 1 - 1 vs FC岐阜
第8節 2025年4月5日 0 - 5 vs 高知ユナイテッドSC
YBCルヴァンカップ2025
2回戦 2025年4月9日 0 - 2 vs アルビレックス新潟
明治安田J3リーグ
第9節 2025年4月13日 0 - 2 vs カマタマーレ讃岐
第10節 2025年4月20日 0 - 1 vs 栃木シティ
第1節 2025年4月26日 1 - 2 vs ギラヴァンツ北九州
第11節 2025年5月3日 2 - 1 vs ツエーゲン金沢
第12節 2025年5月7日 1 - 0 vs FC大阪
第5節 2025年5月14日 2 - 2 vs AC長野パルセイロ
第13節 2025年5月18日 13:00 vs ガイナーレ鳥取
第14節 2025年6月1日 14:00 vs ヴァンラーレ八戸
第15節 2025年6月7日 14:00 vs 福島ユナイテッドFC
第16節 2025年6月14日 18:00 vs FC琉球
第17節 2025年6月21日 18:00 vs 鹿児島ユナイテッドFC
第18節 2025年6月28日 19:00 vs 栃木SC
第19節 2025年7月5日 18:00 vs ザスパ群馬
第20節 2025年7月12日 18:00 vs 奈良クラブ
第21節 2025年7月19日 18:00 vs AC長野パルセイロ
第22節 2025年7月26日 18:00 vs FC岐阜
第23節 2025年8月16日 19:00 vs FC琉球
第24節 2025年8月23日 19:00 vs ガイナーレ鳥取
第25節 2025年8月30日 18:00 vs ヴァンラーレ八戸
第26節 2025年9月6日 vs 栃木シティ
第27節 2025年9月13日 vs アスルクラロ沼津
第28節 2025年9月20日 vs ツエーゲン金沢
第29節 2025年9月28日 vs 栃木SC
第30節 2025年10月5日 vs 福島ユナイテッドFC
第31節 2025年10月12日 vs テゲバジャーロ宮崎
第32節 2025年10月19日 vs SC相模原
第33節 2025年10月26日 vs カマタマーレ讃岐
第34節 2025年11月2日 vs 鹿児島ユナイテッドFC
第35節 2025年11月9日 vs 高知ユナイテッドSC
第36節 2025年11月15日 vs FC大阪
第37節 2025年11月23日 vs ザスパ群馬
第38節 2025年11月29日 vs ギラヴァンツ北九州