ベガルタ仙台
VEGALTA Sendai| 国名 |
日本
|
| 創立 | 1988年 |
| ホームタウン | 仙台市 |
| スタジアム | ユアテックスタジアム仙台 、キューアンドエースタジアムみやぎ |
★クラブ沿革
1988年:東北電力サッカー部として創部
1991年:東北リーグ昇格
1994年:ブランメル仙台に改称
1995年:JFL昇格、Jリーグ準会員に
1999年:ベガルタ仙台に改称、J2に参加
2002年:J1昇格
2004年:J2降格
2010年:J1昇格
2021年:J2降格
★主な獲得タイトル
なし
1988年:東北電力サッカー部として創部
1991年:東北リーグ昇格
1994年:ブランメル仙台に改称
1995年:JFL昇格、Jリーグ準会員に
1999年:ベガルタ仙台に改称、J2に参加
2002年:J1昇格
2004年:J2降格
2010年:J1昇格
2021年:J2降格
★主な獲得タイトル
なし
今季の成績
| 明治安田J2リーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 3 |
|
水戸ホーリーホック | 29 | 8 | 5 | 3 | 23 | 15 | 8 | 16 |
| 4 |
|
ベガルタ仙台 | 29 | 8 | 5 | 3 | 19 | 14 | 5 | 16 |
| 5 |
|
ジュビロ磐田 | 27 | 8 | 3 | 5 | 23 | 21 | 2 | 16 |
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| ニュース | 人気記事 | 選手一覧 | 試合日程 |
ベガルタ仙台のニュース一覧
ベガルタ仙台の人気記事ランキング
1
2025シーズンのホームグロウン制度、14クラブが不遵守も罰則なし…最多はFC東京の15名
Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象となる。 期限付移籍の選手は、移籍先クラブでの登録となり、21歳以下の期限付移籍選手の育成期間は、移籍元クラブでカウント。JFA・Jリーグ特別指定選手は、ホームグロウン選手とはみなされない。 2025シーズンに関しては、J1のクラブは4名、J2・J3のクラブは2名以上と定められている中、14クラブが不遵守となっており、昨シーズンから2クラブ増えることとなった。 明治安田J2リーグではいわきFCと藤枝MYFCが昨シーズンに続いて「0人」、明治安田J3リーグではヴァンラーレ八戸、福島ユナイテッドFC、栃木シティ、SC相模原、FC大阪、高知ユナイテッドSC、テゲバジャーロ宮崎が「0人」、ザスパ群馬、FC岐阜、奈良クラブが「1人」となっている。 これまで不遵守となったクラブは、翌シーズンのプロA契約選手の「25名枠」から不足人数分減じられることとなっていたが、2026シーズンからはプロ契約の区分が撤退されるため、処分はない。 なお、全部60クラブで最も多くホームグロウン選手を登録しているのはFC東京で15名。続いて13名の鹿島アントラーズとサンフレッチェ広島、12名の柏レイソル、11名の川崎フロンターレ、RB大宮アルディージャと続いている。 <h3>◆明治安田J1リーグ(合計160人)</h3> 鹿島アントラーズ:13人 浦和レッズ:7人 柏レイソル:12人 FC東京:15人 東京ヴェルディ:9人 FC町田ゼルビア:4人 川崎フロンターレ:11人 横浜F・マリノス:9人 横浜FC:4人 湘南ベルマーレ:8人 アルビレックス新潟:7人 清水エスパルス:7人 名古屋グランパス:5人 京都サンガF.C.:8人 ガンバ大阪:8人 セレッソ大阪:7人 ヴィッセル神戸:6人 ファジアーノ岡山:2人 サンフレッチェ広島:13人 アビスパ福岡:5人 <h3>◆明治安田J2リーグ(合計83人)</h3> 北海道コンサドーレ札幌:8人 ベガルタ仙台:4人 ブラウブリッツ秋田:2人 モンテディオ山形:4人 いわきFC:0人 水戸ホーリーホック:1人 RB大宮アルディージャ:11人 ジェフユナイテッド千葉:5人 ヴァンフォーレ甲府:7人 カターレ富山:2人 ジュビロ磐田:6人 藤枝MYFC:0人 レノファ山口FC:2人 徳島ヴォルティス:3人 愛媛FC:3人 FC今治:2人 サガン鳥栖:7人 V・ファーレン長崎:5人 ロアッソ熊本:4人 大分トリニータ:7人 <h3>◆明治安田J3リーグ(合計40人)</h3> ヴァンラーレ八戸:0人 福島ユナイテッドFC:0人 栃木SC:3人 栃木シティ:0人 ザスパ群馬:1人 SC相模原:0人 松本山雅FC:9人 AC長野パルセイロ:3人 ツエーゲン金沢:2人 アスルクラロ沼津:8人 FC岐阜:1人 FC大阪:0人 奈良クラブ:1人 ガイナーレ鳥取:2人 カマタマーレ讃岐:2人 高知ユナイテッドSC:0人 ギラヴァンツ北九州:4人 テゲバジャーロ宮崎:0人 鹿児島ユナイテッドFC:2人 FC琉球:2人 2025.04.22 22:10 Tue2
Jリーグが理念強化配分金とファン指標配分金の支給額を発表! 「DAZN」ベースのファン指標分配金の1位は浦和、最下位はYSCCに…連覇神戸は5.5億円
Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue3
「10番の似合う男になれるように成長します」、仙台がMF鎌田大夢との契約を更新
ベガルタ仙台は15日、MF鎌田大夢(23)の契約更新を発表した。 クリスタル・パレスでプレーする日本代表MF鎌田大地を兄に持つ鎌田は、2020年に昌平高校から福島ユナイテッドFCに入団。2022年から仙台へ活躍の場を移し、2024シーズンは背番号10を託されたなか、明治安田J2リーグで17試合、YBCルヴァンカップと天皇杯で1試合ずつに出場した。 ファジアーノ岡山とのJ1昇格プレーオフ決勝で敗退し、悲願達成を逃した今季の悔しさを胸に来季への思いを語っている。 「1年間たくさんの応援ありがとうございました」 「今シーズンは悔しい思いの方が多かったので、来シーズンこそは笑って終われるシーズンにしたいです。10番の似合う男になれるように成長します。来年もよろしくお願いします」 2024.12.15 15:15 Sun4
Jリーグ行き報道の元U-20ポルトガル代表FWゲデス、レンタル移籍でベガルタ仙台と合意
ポルトガル『A Bola』が報じた、元U-20ポルトガル代表FWアレシャンドレ・グエデス(25)のJリーグ入りだが、行き先はベガルタ仙台になるようだ。ポルトガル『O Jogo』が報じた。 ポルトガルのヴィトーリア・ギマランイスに所属するグエデスは、グエデスは、スポルティング・リスボンの下部組織出身でスペインのレウス・デポルティウ、ポルトガルのアヴェスでプレーし、2018年7月からヴィトーリアに加入していた。 『O Jogo』によると、グエデスの移籍については仙台がすでに合意しているとのこと。移籍決定はメディカルチェックと手続きの完了を待つのみとのことで、グエデスはすでにチームから離れているようだ。 グエデスは、ヴィトーリア・ギマランイスでは公式戦42試合に出場し10ゴール6アシストを記録。しかし、今シーズンはヨーロッパリーグ予選で5試合に出場したものの、プリメイラ・リーガで2試合の出場に留まっており、ヨーロッパリーグ本戦では出場していない。 U-15から世代別のポルトガル代表を経験。2013年にはU-19ユーロで4試合3ゴールを記録していた。U-20までポルトガル代表を経験しているが、A代表の経験はない。 なお、ヴィトーリア・ギマランイスとは2023年6月30日まで契約があり、チームとしてはまだ将来性を見込んでいるため、買い取りオプションは付帯していないようだ。 2020.01.01 09:10 Wed5
みちのくライバル間移籍! 仙台から山形へMF氣田亮真とMF加藤千尋が完全移籍加入
モンテディオ山形は28日、ベガルタ仙台からMF氣田亮真(26)とMF加藤千尋(25)の2選手が完全移籍で加入することを発表した。 ドリブラーの氣田は千葉県出身で、ジェフユナイテッド千葉U-18から専修大学を経て2020年にV・ファーレン長崎へ加入。翌年から仙台でプレーし、今季は明治安田生命J2リーグで38試合出場6得点と、気を吐いた。 加藤は流通経済大学付属柏高校から流通経済大学へと進学。2021年に仙台へ加入した。プロ3年目の今季はJ2リーグで20試合1得点、天皇杯で2試合を記録。今回が自身にとって初の移籍となる。 2選手はそれぞれ、両クラブを通じて以下のようなコメントを充てている。 ◆氣田亮真/モンテディオ山形 「ベガルタ仙台から来ました、氣田亮真です。僕を必要としてくれたクラブの期待に応えられるよう、自分の全てを発揮したいと思います。熱い応援、よろしくお願いします!」 ◆加藤千尋/モンテディオ山形 「このたびベガルタ仙台から加入することになりました加藤千尋です。覚悟を持ってこのクラブに来ました。J2優勝、J1昇格に貢献できるように全身全霊で闘います。シーズン最後には笑って終われるように共に闘いましょう!応援よろしくお願いします!」 ◆氣田亮真/ベガルタ仙台 「このたび、モンテディオ山形に移籍することになりました。まずは、3年間ご声援ありがとうございました」 「このお話をいただいてとても考えました。3年という年月を経て、ベガルタ仙台というチーム、仙台・宮城という地、そして「人」に愛着を持ち、居心地の良さを感じていました。ベガルタで試合に出続け、結果を残して、このクラブのレジェンドと呼ばれる存在になりたいと考えた時もありました」 「しかし、居心地の良さを感じると同時に、自分の中で甘えや慣れがあるのではないかと違和感を覚え始めました。それからは、いかに刺激的な毎日を過ごすかを模索して、妥協しない自分を追求してきました。自分の試合に対する取り組みや過程に後悔はありません。しかし、チームの成績に反映されなかったことで、この違和感がより強いものになりました」 「このクラブは今、変革しようとしています。今までと違ったチームになると思います。なので、それこそ刺激的な日々を送れるのではないかと考えましたが、プロ5年目になる来シーズン、もう一度新たな気持ちで挑みたいと思いました。自分自身の成長も実感していますが、今の成長スピードでは決して満足できません。そのためには、僕自身もベガルタ同様、大きな変革が必要だと思いこの決断に至りました」 「もちろん、移籍先のことも考えました。ダービーを戦ってきた同カテゴリーのチームです。サポーターのみなさまからいただいた愛情を裏切ることになってしまうかもしれません。みなさまの心を傷つけてしまうことが何よりも心配で簡単な決断ではありませんでしたが、変革を必要としている自分にとって、環境を変える事が一番だと思いました」 「仙台では苦しい時間が多かったですが、常に自分にベクトルを向けてきました。まじめすぎると言われたこともありましたが、本気で「勝ちたい」その一心でした」 「このクラブでの3年間で100試合以上の試合に出させていただきましたが、サポーターのみなさまの期待通りの活躍や結果を残すことはできなかったと思います。それでも、常に熱い声援で僕の背中を押してくれました。ユアスタのあの熱狂が、どんな状況でも僕にもう一度仕掛ける勇気をくれました。左サイドでボールを持った時の歓声が「魅せてやろう」という気持ちに何度もさせてくれました。ベガルタ仙台のサポーターのみなさまと一緒に戦えたことは僕の人生の誇りです。これ以上ない幸せでした。本当に感謝しています」 「仙台に来て本当に良かったです。3年間でしたが、僕の中で仙台での時間は、それ以上のとても意味のある濃密な時間でした。さらに進化できるよう、今まで以上にがんばります。本当にありがとうございました」 ◆加藤千尋/ベガルタ仙台 「このたびモンテディオ山形に完全移籍することになりました。ベガルタ仙台でプロ生活をスタートしてからの3年間、このユニフォームを着て、みなさんと共に戦えたことをとても誇りに思います」 「ホームで初めてピッチに立った時、初めてのゴール、初めて声出し応援を聞いた時、サポーターのみなさんと喜びを分かち合ったこと、ユアスタでの思い出はどれも僕の財産です」 「この移籍は決して簡単に決めたことではありません。とても悩みましたが、この決断に至ったのは、もう一度選手としての価値を高めるために、必要とされる場所でチャレンジしたいという気持ちがあり、覚悟を持って決断しました」 「この移籍に納得されない方もいると思いますが、僕をサッカー選手としても、1人の人間としても大きく成長させてくれたのは、間違いなくベガルタ仙台です」 「その感謝の気持ちを忘れずに、これからのサッカー人生がんばっていきたいと思います。3年間本当にありがとうございました!」 2023.12.28 14:06 Thuベガルタ仙台の選手一覧
| 1 | GK |
|
堀田大暉 | |||||||
|
1994年10月05日(31歳) | 183cm | 78kg | |||||||
| 21 | GK |
|
梅田陸空 | |||||||
|
2000年10月27日(25歳) | 187cm | 83kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 29 | GK |
|
松澤香輝 | |||||||
|
1992年04月03日(33歳) | 183cm | 82kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 33 | GK |
|
林彰洋 | |||||||
|
1987年05月07日(38歳) | 195cm | 89kg |
|
16 |
|
0 | |||
| 38 | GK |
|
渡邊航聖 | |||||||
|
2008年06月26日(17歳) | 180cm | 72kg | |||||||
| 49 | GK |
|
笛田征衞門 | |||||||
|
2008年04月30日(17歳) | 179cm | 84kg | |||||||
| 2 | DF |
|
髙田椋汰 | |||||||
|
2000年06月10日(25歳) | 173cm | 72kg |
|
9 |
|
1 | |||
| 3 | DF |
|
奥山政幸 | |||||||
|
1993年07月28日(32歳) | 173cm | 70kg |
|
9 |
|
0 | |||
| 5 | DF |
|
菅田真啓 | |||||||
|
1997年06月28日(28歳) | 183cm | 76kg |
|
15 |
|
1 | |||
| 13 | DF |
|
實藤友紀 | |||||||
|
1989年01月19日(36歳) | 179cm | 72kg |
|
3 |
|
0 | |||
| 19 | DF |
|
マテウス・モラエス | |||||||
|
2001年03月06日(24歳) | 188cm | 74kg |
|
6 |
|
0 | |||
| 25 | DF |
|
真瀬拓海 | |||||||
|
1998年05月03日(27歳) | 175cm | 70kg |
|
16 |
|
0 | |||
| 39 | DF |
|
石尾陸登 | |||||||
|
2001年08月07日(24歳) | 181cm | 72kg |
|
15 |
|
1 | |||
| 42 | DF |
|
石井隼太 | |||||||
|
2001年07月06日(24歳) | 173cm | 68kg |
|
3 |
|
0 | |||
| 44 | DF |
|
井上詩音 | |||||||
|
2000年04月25日(25歳) | 184cm | 77kg |
|
16 |
|
1 | |||
| 4 | MF |
|
湯谷杏吏 | |||||||
|
2002年07月08日(23歳) | 180cm | 75kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 6 | MF |
|
松井蓮之 | |||||||
|
2000年02月27日(25歳) | 178cm | 73kg |
|
11 |
|
0 | |||
| 8 | MF |
|
武田英寿 | |||||||
|
2001年09月15日(24歳) | 178cm | 68kg |
|
14 |
|
0 | |||
| 10 | MF |
|
鎌田大夢 | |||||||
|
2001年06月23日(24歳) | 168cm | 60kg |
|
16 |
|
0 | |||
| 11 | MF |
|
郷家友太 | |||||||
|
1999年06月10日(26歳) | 183cm | 74kg |
|
15 |
|
3 | |||
| 14 | MF |
|
相良竜之介 | |||||||
|
2002年08月17日(23歳) | 172cm | 61kg |
|
7 |
|
1 | |||
| 15 | MF |
|
南創太 | |||||||
|
2006年06月15日(19歳) | 171cm | 62kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 17 | MF |
|
工藤蒼生 | |||||||
|
2000年05月31日(25歳) | 168cm | 65kg |
|
10 |
|
0 | |||
| 23 | MF |
|
有田恵人 | |||||||
|
2002年01月24日(23歳) | 168cm | 69kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 24 | MF |
|
名願斗哉 | |||||||
|
2004年06月29日(21歳) | 178cm | 63kg |
|
12 |
|
1 | |||
| 26 | MF |
|
横山颯大 | |||||||
|
2006年05月30日(19歳) | 168cm | 53kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 27 | MF |
|
オナイウ情滋 | |||||||
|
2000年11月11日(25歳) | 168cm | 67kg |
|
13 |
|
2 | |||
| 9 | FW |
|
エロン | |||||||
|
1998年07月16日(27歳) | 180cm | 80kg |
|
8 |
|
1 | |||
| 18 | FW |
|
梅木翼 | |||||||
|
1998年11月24日(27歳) | 183cm | 75kg |
|
12 |
|
1 | |||
| 20 | FW |
|
グスタボ | |||||||
|
1996年06月25日(29歳) | 177cm | 77kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 30 | FW |
|
西丸道人 | |||||||
|
2005年06月15日(20歳) | 168cm | 69kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 40 | FW |
|
安野匠 | |||||||
|
2006年04月08日(19歳) | 174cm | 65kg |
|
6 |
|
0 | |||
| 47 | FW |
|
荒木駿太 | |||||||
|
1999年10月24日(26歳) | 170cm | 66kg |
|
16 |
|
2 | |||
| 48 | FW |
|
中田有祐 | |||||||
|
2004年06月05日(21歳) | 189cm | 82kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 99 | FW |
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宮崎鴻 | |||||||
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1999年08月05日(26歳) | 184cm | 82kg |
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15 |
|
3 | |||
| 監督 |
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森山佳郎 | ||||||||
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1967年11月09日(58歳) | |||||||||
ベガルタ仙台の試合日程
明治安田J2リーグ
| 第1節 | 2025年2月15日 | A |
|
0 | - | 1 | vs |
|
サガン鳥栖 |
| 第2節 | 2025年2月23日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
徳島ヴォルティス |
| 第3節 | 2025年3月1日 | H |
|
2 | - | 0 | vs |
|
大分トリニータ |
| 第4節 | 2025年3月8日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
V・ファーレン長崎 |
| 第5節 | 2025年3月16日 | A |
|
2 | - | 2 | vs |
|
水戸ホーリーホック |
| 第6節 | 2025年3月23日 | H |
|
2 | - | 3 | vs |
|
ジュビロ磐田 |
YBCルヴァンカップ2025
| 1回戦 | 2025年3月26日 | A |
|
0 | - | 0 | vs |
|
栃木SC |
明治安田J2リーグ
| 第7節 | 2025年3月30日 | A |
|
0 | - | 1 | vs |
|
カターレ富山 |
| 第8節 | 2025年4月5日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ブラウブリッツ秋田 |
| 第9節 | 2025年4月12日 | H |
|
0 | - | 0 | vs |
|
FC今治 |
| 第10節 | 2025年4月20日 | A |
|
0 | - | 1 | vs |
|
ロアッソ熊本 |
| 第11節 | 2025年4月25日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
愛媛FC |
| 第12節 | 2025年4月29日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
ヴァンフォーレ甲府 |
| 第13節 | 2025年5月3日 | H |
|
3 | - | 1 | vs |
|
レノファ山口FC |
| 第14節 | 2025年5月6日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
藤枝MYFC |
| 第15節 | 2025年5月10日 | A |
|
3 | - | 0 | vs |
|
RB大宮アルディージャ |
| 第16節 | 2025年5月17日 | A |
|
0 | - | 0 | vs |
|
ジェフユナイテッド千葉 |
| 第17節 | 2025年5月25日 | A | 13:00 | vs |
|
いわきFC |
| 第18節 | 2025年5月31日 | H | 14:00 | vs |
|
北海道コンサドーレ札幌 |
| 第19節 | 2025年6月15日 | A | 16:00 | vs |
|
モンテディオ山形 |
| 第20節 | 2025年6月22日 | H | 18:00 | vs |
|
ヴァンフォーレ甲府 |
| 第21節 | 2025年6月28日 | A | 19:30 | vs |
|
ジュビロ磐田 |
| 第22節 | 2025年7月5日 | H | 19:00 | vs |
|
カターレ富山 |
| 第23節 | 2025年7月12日 | A | 19:00 | vs |
|
藤枝MYFC |
| 第24節 | 2025年8月2日 | A | 18:00 | vs |
|
V・ファーレン長崎 |
| 第25節 | 2025年8月10日 | H | 19:00 | vs |
|
徳島ヴォルティス |
| 第26節 | 2025年8月16日 | A | 19:00 | vs |
|
レノファ山口FC |
| 第27節 | 2025年8月24日 | H | 19:00 | vs |
|
ジェフユナイテッド千葉 |
| 第28節 | 2025年8月31日 | A | 19:00 | vs |
|
愛媛FC |
| 第29節 | 2025年9月13日 | H | vs |
|
水戸ホーリーホック |
| 第30節 | 2025年9月20日 | H | vs |
|
モンテディオ山形 |
| 第31節 | 2025年9月27日 | A | vs |
|
北海道コンサドーレ札幌 |
| 第32節 | 2025年10月4日 | H | vs |
|
RB大宮アルディージャ |
| 第33節 | 2025年10月19日 | A | vs |
|
大分トリニータ |
| 第34節 | 2025年10月25日 | H | vs |
|
サガン鳥栖 |
| 第35節 | 2025年11月2日 | A | vs |
|
FC今治 |
| 第36節 | 2025年11月8日 | H | vs |
|
ロアッソ熊本 |
| 第37節 | 2025年11月23日 | A | vs |
|
ブラウブリッツ秋田 |
| 第38節 | 2025年11月29日 | H | vs |
|
いわきFC |

日本