レアル・マドリー

Real Madrid Club de Futbol
国名 スペイン
創立 1930年
ホームタウン マドリッド
スタジアム サンティアゴ・ベルナベウ 、アルフレド・ディ・ステファノ
愛称 メレンゲス(白いお菓子)、マドリディスタス、ブランコス(白)

今季の成績

ラ・リーガ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
1 バルセロナ 85 27 4 5 97 36 61 36
2 レアル・マドリー 78 24 6 6 74 38 36 36
3 アトレティコ・マドリー 70 20 10 6 60 29 31 36
UEFAチャンピオンズリーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
10 ドルトムント 15 5 0 3 22 12 10 8
11 レアル・マドリー 15 5 0 3 20 12 8 8
12 バイエルン 15 5 0 3 20 12 8 8
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

レアル・マドリーのニュース一覧

「たった3日で雰囲気がガラッと変わったら、そっちの方が怖いよね」そんな風に私が訝っていたのは月曜日。レバンテ戦でミソギは済んだため、ベルナベウのファンはCLモナコ戦でレアル・マドリーを応援してくれるはずという楽観論をスポーツ紙で読んだ時のことでした。 スペイン・スーパーカップ(スーペルコパ)決勝でハ 2026.01.21 17:21 Wed
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「あと大変なのは弟分だけね」そんな風に私が呟いていたのは金曜日、慌ただしいミッドウィーク開催36節がバルサのリーガ優勝で終わった翌朝のことでした。いやあ、もちろん、水曜のサンティアゴ・ベルナベウでマジョルカ相手に意地で勝利を挙げた甲斐もなく、翌日にはクラシコ(伝統の一戦)で勝ち点差を7にした宿敵がエスパニョールに0-2 2025.05.17 21:00 Sat
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レアル・マドリーは17日、ボーンマスに所属するスペイン代表DFディーン・ハイセン(20)の獲得合意を発表した。契約期間は2025年6月1日~2030年6月30日までの5年間となる。 なおボーンマスによれば、マドリーは契約解除金として5000万ポンド(約97億円)を支払ったとのことだ。 ハイセンは197cmの 2025.05.17 20:00 Sat
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レアル・マドリーのスペイン代表DFラウール・アセンシオが、女性の性的動画を違法に共有した疑いで刑事訴追を受けている中、ついに口を開いた。 問題の事件は2023年6月15日に発生。いずれもマドリーのアカデミー出身者のアセンシオ、フェラン・ルイス(ジローナ)、フアン・ロドリゲス(タラソナ)、アンドレス・ガルシア(アル 2025.05.16 23:40 Fri
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アル・ナスルのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(40)が、再び世界で最も稼ぐアスリートとなった。アメリカ『フォーブス』が伝えた。 サッカー界のスーパースターの1人であるC・ロナウド。初めて世界で最も稼ぐアスリートになってから9年。40歳になった中で、3年連続5度目のナンバーワンとなった。 スポル 2025.05.16 17:40 Fri
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ヴィニシウスにトラブル…クラブ買収巡る問題で2年間の出場停止求める訴え起こされる

レアル・マドリーのブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオールが、国際サッカー連盟(FIFA)の倫理規定違反で2年間の出場停止処分を科される可能性が浮上している。 昨年はバロンドールこそ逃したもののFIFAザ・ベストを受賞し、チャンピオンズリーグとラ・リーガの2冠に貢献したヴィニシウス。今シーズンは昨シーズンほどのインパクトこそ残せていないが、公式戦20ゴール14アシストと十分なスタッツを残し、マドリーの主軸として活躍。直近では2030年までの新契約締結で合意に至ったとの報道も出ていた。 そんななか、イタリア『ジャンルカ・ディ・マルツィオ』などの報道によれば、現在フットボール界屈指のスーパースターには父親と代理人とともに経営する『ALL Agenciamento Esportivo』社のサッカークラブ買収に関する問題で、FIFAから調査を受けているという。 『ALL』はポルトガルのFCアルベルカと、カンピオナート・ブラジレイロ・セリエB(ブラジル2部)のアスレティック・クラブを買収した。 後者のアスレティック・クラブに関しては16.5%の株式を保有するブラジル企業『ティベリス・ホールディング・ド・ブラジル』が、クラブのセリエB昇格を受けて、株式過半数を取得する優先購入権を行使する計画を立てていた。 しかし、実際に株式はヴィニシウスと関係のある『ALL』に直接売却され、サンパウロ商事裁判所は調査のため取引を停止。 だが、捜査が行われている間に『ALL』がクラブの運営権を握ったことに激怒した『ティベリス』は4月7日、FIFA倫理委員会の調査委員会に申し立てを行い、ヴィニシウスに対して2年間の出場停止処分を要求した。 『ティベリス』の訴えによると、これはFIFA倫理規定第20条およびスペインサッカー連盟(RFEF)スポーツ正義規定第22条に違反するとして国際訴訟を起こすことを決定。これらの規定はいずれも、利益相反の明らかなリスクがある場合に、現役サッカー選手がプロサッカークラブを直接的または間接的に所有することを禁じている。 懸念されるのは、選手オーナーにとって有利な個人契約、スポーツの試合結果への影響。さらに、異例の形で他の選手を引きつける可能性、税務上の不正行為に至るまで、多岐にわたるという。実際、アスレティック・クラブとアルベルカの間ではここにきて選手移籍の動きもある。 この訴えはFIFAに審査される予定であり、出場停止処分に至らない可能性もあるが、『ティベリス』は2年間の出場停止処分を求めており、この訴えが全面的に認められた場合、ヴィニシウスの選手生命に関わる事態となる。 ただ、現状の見立てでは両者間での和解を目指しつつ、ヴィニシウス側に処分が下ったとしても、罰金といったより軽微な処分にとどまる可能性が高いようだ。 2025.04.23 20:51 Wed
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「ドアは閉まっている」無職のグティ、かつて育ったレアル復帰の可能性なし

かつてレアル・マドリーではそのルックスとプレースタイルから貴公子としても愛されたホセ・マリア・グティエレス氏が、自身のキャリアについて語った。スペイン『エル・パイス』が伝えた。 “グティ”の愛称でも親しまれ、マドリーの生え抜きとしてプレー。ファーストチームでは14シーズンを過ごすと、ベシクタシュへと移籍し、2011年11月に現役を引退していた。 引退後は指導者としてのキャリアを歩むと、古巣のマドリーの下部組織でキャリアを積んでいた。U-19にあたるフベニールAで監督を務めていた中、突如とし退団。その後、ベシクタシュのアシスタントコーチに就任すると、2019-20シーズンはアルメリアで監督を務めていた。 現在はフリーのグティ氏だが、監督としてのキャリアを続けていきたい考えを持っているようだ。 『エル・パイス』のインタビューでは、レアル・マドリーを出た後について「別の世界だよ。レアル・マドリーにいるときは、バブルの中にいるような感じだ。そして去った後は、サッカーの現実であっても、元選手の日常生活の現実でもないことに気がつく」とコメント。選手としても指導者としても長らくマドリーで過ごしたグティ氏にとっては、難しい環境もあったようだ。 順調にマドリーで指導者のキャリアを積んでいたグティ氏だが、突如辞任。マドリーを去ったことについて後悔しているかと聞かれると「いや、適切な時期だった。私はフベニールAに2年間いた。1年目はとても良かったが、2年目はあまり良くなかった。もっと大きな挑戦が必要だった」とコメント。「チームは私にカスティージャを任せてくれなかったので、私は去った。レアル・マドリーとカスティージャのベンチは埋まっていたので去ったんだ」と語り、自身がステップアップできないと感じたとのこと。「そこから、自分のキャリアを前進させ続けたいと思った。もし、私がフベニールAにもう1年いたとしたら、一歩後退していただろう」と、マドリーを去ったことは間違いではなかったと語った。 そのグティ氏だが、自身が去った後、現役時代に共にカンテラ、ファーストチームで過ごしたラウール・ゴンサレス氏がカスティージャの監督に就任していた。そのことについては「決して知られていないことだろう。解雇があるから起こることだ。ソラーリはファーストチームに昇格し、カスティージャの監督をラウールに譲った」と語り、そのことが起こった理由は別にあるとコメントした。 「でも、ロペテギがうまくやってそこにいたとしたら、ソラーリはカスティージャにあと2年間いただろう」とコメント。「僕は何をしたか?少年たちを教えるのにあと2年間いたのか?人生において、いつだって自分にとって最善だと思うところに行かなければならない」と語り、その時を待つことができなかったと明かしている。 一方で、マドリーを去ったことで復帰へのドアが閉まったかという質問には「そうだね。今はそう思うよ。私側ではなく、マドリー側のがね」と語り、自身ではなくクラブ側がもう受け入れることはないと考えているようだ。 監督としてのホセ・マリア・グティエレスについて、監督を探しているクラブへ勧める点としては「私は自分の仕事と真摯に取り組むことだけを約束する。選手としていかに才能があったは分かっているけど、彼らがそのグティを見ているのだとしたら、私にとっては不利かもしれない」と語り、「サッカーは固定観念にとらわれ、抜け出すことは難しい。人生を変えようとしても、違うことをしようとしてもね」と、指導者としては現役時代のプレーのような華やかなイメージを持たないでもらいたいと考えているようだ。 2021.02.03 20:34 Wed
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21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン

IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu
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レアル・マドリーがミランから19歳DFヒメネスを一時的に呼び戻し? 昨夏完全移籍移行も半年レンタルのアイデアを保有か

レアル・マドリーに、ミランからスペイン人DFアレックス・ヒメネス(19)を一時的に呼び戻すプランが存在か。イタリア『カルチョメルカート』が伝えている。 ヒメネスはスペイン出身で、マドリーの下部組織育ち。23年夏にレンタル移籍でミランU-19へ加わり、1年後の昨夏、ミランへの完全移籍と共にトップチーム昇格となった。 すなわち現在は完全にミランの一員なわけで、迎えた今シーズンはセリエA5試合、スーペルコッパ・イタリアーナ2試合などに出場。ただ、主戦場はセリエCのフトゥーロ(U-23)である。 そんななか、最終ラインが手薄なマドリーが、半年レンタルでのヒメネス呼び戻しを画策か。 現段階ではいちプランに過ぎずも、ドライローンでの獲得に興味を持っているとのこと。マドリーには2025年夏なら900万ユーロ(約14.4億円)、26年夏なら1200万ユーロ(約19.2億円)という、買い戻し条項があるとされている。 2025.01.16 15:40 Thu
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超絶イケメンの“天才”グティ、指揮官としても非凡な模様

▽元スペイン代表MFグティが指揮官としても非凡な能力を発揮している。 ▽レアル・マドリー下部組織出身のグティは、1995年にトップチームデビュー。卓越したパスセンスやゲームメーク力、シュート精度などを武器に、セントラルMFやウイング、トップ下、センターフォワードなど様々なポジションでプレーした。15シーズンにわたってプレーしたマドリーでは、公式戦538試合に出場して77ゴールを記録。2010-11シーズンからベシクタシュでプレーしたのち、2012年に現役を引退した。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20170626_30_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽マドリーでプレーしたFWアントニオ・カッサーノが「正しい時期に平静を保ち、完璧なプロであれば、フットボール史上最高の選手になり得た。クオリティが詰まったカバンを持った異星人だった」と、過去にスペイン『アス』で語るなど、その能力の高さは多くの人に認められてきた。 ▽そのグティ、現在はマドリーの下部組織であるユースチームのフニベルAを指揮している。そのフニベルAが今季、トレブル(3冠)を達成したのだ。 ▽マドリー公式サイトによれば、『Division de Honor』、『Copa de Campeones』、『Copa del Rey』の3つの大会を制したとのこと。このカテゴリーでの3冠はクラブ史上初とのことだ。 ▽40歳となったグティ監督は、マドリー公式サイトで以下のようにコメントしている。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20170626_30_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>「選手は(獲得タイトルの)すべてに値するよ。11カ月にわたって戦い、欧州最高のユースチームと戦ってきた」 「素晴らしい年だった。とても幸せだよ。チームを誇りに思う」 ▽選手時代は、そのイケメンぶりと茶目っ気のある性格から女性人気の高かったグティ。監督となって選手を称えるコメントを出すグティもまた男前だ。 2017.06.26 19:27 Mon

レアル・マドリーの選手一覧

1 GK ティボー・クルトワ
1992年05月11日(33歳) 199cm 91kg 42 0
13 GK アンドリー・ルニン
1999年02月11日(26歳) 191cm 80kg 11 0
26 GK フラン・ゴンサレス
2005年06月24日(20歳) 199cm 1 0
34 GK セルヒオ・メストレ
2005年02月13日(20歳) 193cm 0 0
2 DF ダニエル・カルバハル
1992年01月11日(34歳) 173cm 73kg 10 1
3 DF エデル・ミリトン
1998年01月18日(28歳) 186cm 79kg 16 1
4 DF ダビド・アラバ
1992年06月24日(33歳) 180cm 78kg 14 0
17 DF ルーカス・バスケス
1991年07月01日(34歳) 173cm 70kg 43 2
18 DF ヘスス・バジェホ
1997年01月05日(29歳) 184cm 79kg 2 0
20 DF フラン・ガルシア
1999年08月14日(26歳) 167cm 61kg 41 0
22 DF アントニオ・リュディガー
1993年03月03日(32歳) 190cm 44 3
23 DF フェルラン・メンディ
1995年06月08日(30歳) 180cm 73kg 27 0
29 DF ユセフ・エンリケス
2005年10月07日(20歳) 170cm 0 0
31 DF ハコボ・ラモン
2005年01月06日(21歳) 188cm 4 1
35 DF ラウール・アセンシオ
2002年02月13日(23歳) 184cm 36 0
38 DF ダビド・ヒメネス
2004年03月14日(21歳) 170cm 0 0
39 DF ロレンツォ・アグアド
2002年09月19日(23歳) 177cm 2 0
43 DF ディエゴ・アグアド
2007年02月07日(18歳) 0 0
45 DF ビクトル・バルデペニャス
2006年10月20日(19歳) 188cm 0 0
48 DF マリオ・リヴァス
2007年03月16日(18歳) 0 0
5 MF ジュード・ベリンガム
2003年06月29日(22歳) 186cm 46 12
6 MF エドゥアルド・カマヴィンガ
2002年11月10日(23歳) 182cm 68kg 31 1
8 MF フェデリコ・バルベルデ
1998年07月22日(27歳) 182cm 74kg 51 7
10 MF ルカ・モドリッチ
1985年09月09日(40歳) 172cm 66kg 50 3
14 MF オーレリアン・チュアメニ
2000年01月27日(25歳) 187cm 45 1
15 MF アルダ・ギュレル
2005年02月25日(20歳) 176cm 36 3
19 MF ダニ・セバージョス
1996年08月07日(29歳) 179cm 70kg 33 0
36 MF チェマ・アンドレス
2005年04月25日(20歳) 190cm 1 0
40 MF ウーゴ・デ・ジャノス
2005年03月18日(20歳) 175cm 0 0
47 MF ポル・フォルトゥニ
2005年03月11日(20歳) 0 0
7 FW ヴィニシウス・ジュニオール
2000年07月12日(25歳) 176cm 62kg 45 20
9 FW キリアン・ムバッペ
1998年12月20日(27歳) 178cm 48 36
11 FW ロドリゴ・ゴエス
2001年01月09日(25歳) 173cm 63kg 46 11
16 FW エンドリッキ
2006年07月21日(19歳) 173cm 33 7
21 FW ブラヒム・ディアス
1999年08月03日(26歳) 170cm 43 6
30 FW ゴンサロ・ガルシア
2004年03月24日(21歳) 182cm 2 1
42 FW ダニエル・ジャニェス
2007年03月28日(18歳) 177cm 1 0
44 FW ビクトル・ムニョス
2003年07月13日(22歳) 173cm 1 0
FW ハコボ・オルテガ
2006年05月29日(19歳)
監督 カルロ・アンチェロッティ
1959年06月10日(66歳)

レアル・マドリーの試合日程

ラ・リーガ
第1節 2024年8月18日 1 - 1 vs マジョルカ
第2節 2024年8月25日 3 - 0 vs レアル・バジャドリー
第3節 2024年8月29日 1 - 1 vs ラス・パルマス
第4節 2024年9月1日 2 - 0 vs レアル・ベティス
第5節 2024年9月14日 0 - 2 vs レアル・ソシエダ
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月17日 3 - 1 vs シュツットガルト
ラ・リーガ
第6節 2024年9月21日 4 - 1 vs エスパニョール
第7節 2024年9月24日 3 - 2 vs アラベス
第8節 2024年9月29日 1 - 1 vs アトレティコ・マドリー
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第2節 2024年10月2日 1 - 0 vs リール
ラ・リーガ
第9節 2024年10月5日 2 - 0 vs ビジャレアル
第10節 2024年10月19日 1 - 2 vs セルタ
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第3節 2024年10月22日 5 - 2 vs ドルトムント
ラ・リーガ
第11節 2024年10月26日 0 - 4 vs バルセロナ
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第4節 2024年11月5日 1 - 3 vs ミラン
ラ・リーガ
第13節 2024年11月9日 4 - 0 vs オサスナ
第14節 2024年11月24日 0 - 3 vs レガネス
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第5節 2024年11月27日 2 - 0 vs リバプール
ラ・リーガ
第15節 2024年12月1日 2 - 0 vs ヘタフェ
第19節 2024年12月4日 2 - 1 vs アスレティック・ビルバオ
第16節 2024年12月7日 0 - 3 vs ジローナ
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第6節 2024年12月10日 2 - 3 vs アタランタ
ラ・リーガ
第17節 2024年12月14日 3 - 3 vs ラージョ・バジェカーノ
第18節 2024年12月22日 4 - 2 vs セビージャ
第12節 2025年1月3日 1 - 2 vs バレンシア
スーペル・コパ
準決勝 2025年1月9日 3 - 0 vs マジョルカ
決勝 2025年1月12日 2 - 5 vs バルセロナ
コパ・デル・レイ
ラウンド16 2025年1月16日 5 - 2 vs セルタ
ラ・リーガ
第20節 2025年1月19日 4 - 1 vs ラス・パルマス
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第7節 2025年1月22日 5 - 1 vs ザルツブルク
ラ・リーガ
第21節 2025年1月25日 0 - 3 vs レアル・バジャドリー
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第8節 2025年1月29日 0 - 3 vs ブレスト
ラ・リーガ
第22節 2025年2月1日 1 - 0 vs エスパニョール
コパ・デル・レイ
準々決勝 2025年2月5日 2 - 3 vs レガネス
ラ・リーガ
第23節 2025年2月8日 1 - 1 vs アトレティコ・マドリー
UEFAチャンピオンズリーグ
プレーオフ1stレグ 2025年2月11日 2 - 3 vs マンチェスター・シティ
ラ・リーガ
第24節 2025年2月15日 1 - 1 vs オサスナ
UEFAチャンピオンズリーグ
プレーオフ2ndレグ 2025年2月19日 3 - 1 vs マンチェスター・シティ
ラ・リーガ
第25節 2025年2月23日 2 - 0 vs ジローナ
コパ・デル・レイ
準決勝1stレグ 2025年2月26日 0 - 1 vs レアル・ソシエダ
ラ・リーガ
第26節 2025年3月1日 2 - 1 vs レアル・ベティス
UEFAチャンピオンズリーグ
ラウンド16・1stレグ 2025年3月4日 2 - 1 vs アトレティコ・マドリー
ラ・リーガ
第27節 2025年3月9日 2 - 1 vs ラージョ・バジェカーノ
UEFAチャンピオンズリーグ
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月12日 1 - 0 vs アトレティコ・マドリー
ラ・リーガ
第28節 2025年3月15日 1 - 2 vs ビジャレアル
第29節 2025年3月29日 3 - 2 vs レガネス
コパ・デル・レイ
準決勝2ndレグ 2025年4月1日 4 - 4 vs レアル・ソシエダ
ラ・リーガ
第30節 2025年4月5日 1 - 2 vs バレンシア
UEFAチャンピオンズリーグ
準々決勝1stレグ 2025年4月8日 3 - 0 vs アーセナル
ラ・リーガ
第31節 2025年4月13日 0 - 1 vs アラベス
UEFAチャンピオンズリーグ
準々決勝2ndレグ 2025年4月16日 1 - 2 vs アーセナル
ラ・リーガ
第32節 2025年4月20日 1 - 0 vs アスレティック・ビルバオ
第33節 2025年4月23日 0 - 1 vs ヘタフェ
コパ・デル・レイ
決勝 2025年4月26日 3 - 2 vs バルセロナ
ラ・リーガ
第34節 2025年5月4日 3 - 2 vs セルタ
第35節 2025年5月11日 4 - 3 vs バルセロナ
第36節 2025年5月14日 2 - 1 vs マジョルカ
第37節 2025年5月18日 vs セビージャ
第38節 2025年5月25日 vs レアル・ソシエダ