|
|
FW
|
ブラジル
|
|
1989年07月22日(36歳)
|
|
|
|
188cm
|
|
90kg
|
レアンドロ・ダミアンのニュース一覧
川崎フロンターレでもプレーした元ブラジル代表FWレアンドロ・ダミアン(35)が自身のSNSを通じて現役引退を発表した。
母国ブラジルでキャリアを積み、インテルナシオナウやサントス、クルゼイロ、レアル・ベティス、フラメンゴでプレー。2019年2月に川崎Fへと完全移籍した。
川崎Fでは、1年目こそフィットに時間
2025.04.12 13:45 Sat
川崎フロンターレでもプレーした元ブラジル代表FWレアンドロ・ダミアン(35)が現役引退を決断したようだ。ブラジル『UOL』が伝えた。
母国ブラジルでキャリアを積み、インテルナシオナウやサントス、クルゼイロ、レアル・ベティス、フラメンゴでプレー。2019年2月に川崎Fへと完全移籍した。
川崎Fでは、1年目こそ
2025.04.05 22:45 Sat
2日、明治安田J1リーグ第8節の10試合が各地で行われた。
首位に立つ鹿島アントラーズ(勝ち点16)はアウェイで勝ち点差「5」で追いかける7位のサンフレッチェ広島(勝ち点11)と対戦した。
共にここまで1敗で迎えた上位対決。首位を走りたい鹿島は立ち上がりこそペースを握るも、すぐにホームの広島ペースに。途中加
2025.04.02 22:25 Wed
かつての川崎フロンターレで主砲として活躍した元ブラジル代表ストライカーが等々力に舞い戻った。
川崎Fひと筋で現役キャリアを築き、日本代表としても活躍した中村憲剛氏の引退試合が14日に『明治安田 presents 中村憲剛 引退試合』と銘打たれ、Uvance とどろきスタジアム by Fujitsuで開催。前後半を
2024.12.14 22:00 Sat
川崎フロンターレひと筋で現役キャリアを築き、日本代表としても活躍した中村憲剛氏の引退試合が14日に『明治安田 presents 中村憲剛 引退試合』と銘打たれ、Uvance とどろきスタジアム by Fujitsuで開催された。
2020シーズンをもって現役生活を終えてから、4年越しで実現した中村の引退試合。前半
2024.12.14 16:31 Sat
レアンドロ・ダミアンの人気記事ランキング
1
川崎フロンターレのFW小林悠がガンバ大阪戦のラストプレーについて言及した。
6日、明治安田生命J1リーグ第3節のガンバ大阪vs川崎フロンターレが行われた。
2連勝を目指すG大阪が3連勝を目指す川崎Fを迎えた試合。前半はG大阪のペースで試合が進むと、そのまま先制点を奪う。
しかし、後半に川崎Fが修正。徐々に押し込むと、宮城天のゴールで同点に。それでもG大阪はすぐに1点を返し2-1とする。
その後、川崎Fは攻め込み、G大阪は守るという展開に。時間が経過していき、川崎Fが2敗目を喫するかと思われた中、ラストプレーでG大阪のGK石川慧がボールを置くと、背後にいた小林が掻っ攫いパス。レアンドロ・ダミアンが無人のゴールへと蹴り込み、2-2のドローに終わった。
衝撃のラストとなったこの一戦。GK石川は軽率なミスにその場に崩れ落ちてしまった。その後試合は再開されたがすぐにタイムアップ。ゴールを決めたレアンドロ・ダミアンは、勝利を逃した要因となり崩れ落ちる石川のもとに駆け寄るなどしていた。
一夜明け、そのゴールを生み出した小林が心境を自身のインスタグラムに綴り、「1番気持ちの良くないゴールへの関わり方」と表現。ただ、負けることを受け入れられない中での諦めないプレーだったとした。
「ガンバ大阪戦。昨日も応援ありがとうございました」
「最後のゴールのシーン。自分のサッカー人生において1番気持ちの良くないゴールへの関わり方だったなと思っています」
「でも試合終了の笛がなる最後の瞬間まで絶対に諦めたくなかった」
「なんとかして勝ち点を川崎に持って帰りたかった。それがあのプレーになったんだと思います」
「次の試合ではフロンターレらしいしっかりとした崩しのゴールが奪えるようにまた練習から取り組んでいきたいと思います」
<span class="paragraph-title">【動画】諦めない小林悠が生んだ衝撃のラストプレー</span>
<span data-other-div="movie"></span>
<script>var video_id ="fq-r_1UNGt4";var video_start = 306;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script>
2022.03.07 11:58 Mon
2
25日、川崎フロンターレがガンバ大阪をホームに迎えて明治安田生命J1リーグ第29節を開催。5-0と圧勝し、2年ぶり3回目のJ1優勝を達成した。
引き分け以上で優勝が決まる川崎Fは、立ち上がりからインテンシティの高いプレーを見せてG大阪を圧倒。22分に登里享平のピンポイントクロスをレアンドロ・ダミアンがダイレクトで合わせて川崎Fが先制する。
<div id="cws_ad">◆2年ぶり3度目のJ1優勝を決めた川崎フロンターレ<script src="//player.daznservices.com/player.js#44a12140e3dda008f998a5a1a9.1tybkqliqmgvi1ndbmyxnzxqc3$dfplid=1swu3zo3w470t0zk79taevwtm7" async></script></div>
前半終了間際にはCKからレアンドロ・ダミアンが競り勝ったボールを家長昭博がダイレクトで合わせて追加点。2点リードで後半を迎えると、家長が2ゴールを重ねてハットトリック達成。試合終了間際には途中出場の齋藤学にシーズン初ゴールも生まれ、5-0で圧勝した。
試合後、優勝の率直な感想を聞かれた鬼木達監督は「本当に嬉しいの一言ですね。前節大分に敗れて悔しい思いをしましたけど、今日本当にこういう形でホームで大勢の方の中で優勝できたことは嬉しくて仕方ないです」とコメント。ホームでの優勝決定に喜びを隠さなかった。
選手たちについては「頼もしかったですし、今年でいうと10連勝、12連勝という形でここまで来たので、どうしても大勢の人の中で優勝を決めたかったので嬉しかったですし、誇りに思います」とコメント。Jリーグ史上最強とも言われるチームを作り上げた選手たちを称賛した。
常日頃から優勝ということを意識してやってきた川崎F。そのことについては「今回もそうですが、いつもスタートから第1節から選手には優勝を意識してやろうと言ってきているので、プレッシャーもある中で選手たちもずっとそういう思いを持ってプレーしてくれました。今日はそういう思いが形になって表れたんじゃないかと思います」とコメント。選手たちの優勝したいという思いが、多くのファン・サポーターの前で結果につながったことを喜んだ。
今シーズンは難しいシーズンとなったが「色々な今までの経験というか、そういったものをチームも捨てて、新しいものにチャレンジして失敗を恐れずにやりました」とコメント。システムをこれまでと変えるなどの変化ももたらしたが「そこが選手たちのチャレンジ精神に尽きるというか。恐れずやることがサッカーでも人生でも大事なのかなと思います」とコメント。新たな一歩を踏み出した結果が今回の優勝につながったとした。
そのシーズンで大切にしてきたことは「今この景色を見てもそうですが、無観客から始まって、これだけ大勢の方が今入ってもらえるようになって、自分ちはスタートから感染しない、させないとして、色々な方の協力があってここまでやって来れたと思います」とコメント。新型コロナウイルスに負けずにやれたことを喜びながらも、「それは今日優勝したからといって変わりなく、色々な思いをもってやっていきたいと思います」と、残りのシーズン、この先もしっかりと感謝をしながら戦うとした。
3度目の優勝となった鬼木監督。これはJリーグの監督で最多タイ記録となった。今シーズンの優勝は「選手一丸となって目標に向かって進めた一年だと思います」とコメントし選手のおかげだとコメント。その中でチームの真髄にあったものは「チャレンジだと思いますし、全員が日頃の練習からライバル意識を持ってやる。ただ、ピッチに立った時は仲間意識が強くて、それが1年間続いたと思う。残り試合もあるのでこの先も続けていきたいと思います」とコメント。チームワークで掴んだ優勝だとした。
2020.11.25 23:10 Wed
3
今季も川崎フロンターレで活躍を続ける元ブラジル代表FWレアンドロ・ダミアン(32)だが、将来の決断を迫られているようだ。
2019年から川崎Fに加わり、初年度からゴールゲッターとしてしっかりとチームに溶け込み、明治安田生命J1リーグや天皇杯、JリーグYBCルヴァンカップ制覇にも貢献するレアンドロ・ダミアン。加入3年目の今季もリーグ連覇にまい進するチームで個人としてもここまで得点ランキング2位の16ゴールを挙げる活躍を披露している。
そんな今季から副主将も務め、キャプテンマークを巻いてのプレーも多々あるレアンドロ・ダミアンだが、今季が契約最終年。チームはJ1連覇に向けた戦いがいよいよ佳境に差し迫っている状況だが、ブラジル『globo』によると、今季限りで契約満了となるブラジル人ストライカーも今後数日間で自らの将来を決める必要があるという。
川崎F入りから公式戦118試合で52得点24アシストの攻撃面だけでなく、前線からの守備でも高い貢献度を誇るレアンドロ・ダミアンは日本にとどまりたい思いもあるが、母国ブラジルやアメリカ、UAEからオファーがあり、次のシーズンに向けた代替案を検討している模様。今季も佳境に入り、連覇が迫る川崎Fだが、主砲の去就にも注目が集まる。
2021.10.19 14:30 Tue
4
湘南ベルマーレのFWウェリントンが、急逝したMFオリベイラ(23)への追悼メッセージを送った。
24日、湘南はオリベイラが急逝したことを発表。行政検視の結果、急性うっ血性心不全であったことが判明。死亡推定時刻は23日の午前0時頃だったことを発表した。
23歳の若さ、そして突然の訃報に多くのファンが悲しんだ中、ショックの大きい湘南の選手たち。同胞のウェリントンは自身のインスタグラムを更新し、オリベイラへの追悼メッセージを綴った。
「僕の兄弟よ。君がもうここにいないということを信じることができない。君が僕たちのそばにいないことをどれほど寂しく思っているだろうか」
「笑顔でプレーし、楽しみ、パートナーであり、プロフェッショナルであった、そんな君のことをずっと忘れない」
「神様がご家族の心を慰めてくださいますように。安らかに眠ってください。僕の兄弟」
ウェリントンは笑顔での2ショットや子供と遊ぶ写真、そしてゲームセンターで本気を出して楽しむ動画をアップ。同胞との突然の別れを惜しんだ。
これには川崎フロンターレのFWレアンドロ・ダミアンも「なんて悲しいことだ、兄弟。皆さんに強さを」とコメント。セレッソ大阪のDFチアゴは「なんて悲しいことだろう。神は全ての人の心を慰め、家族をも慰める」、ガンバ大阪のFWパトリックは「悲しいね、兄弟」、横浜FCのFWサウロ・ミネイロは「信じられない」、アビスパ福岡のDFドウグラス・グローリは「悲しすぎる。友人や家族の皆様に、力を光を」などと、ブラジル人Jリーガーが反応した。
また、横浜F・マリノスのDFチアゴ・マルチンスや昨季までG大阪でプレーしたFWアデミウソン、大分トリニータのDFエンリケ・トレヴィザン、元C大阪のMFソウザや元北海道コンサドーレ札幌のFWアンデルソン・ロペスらは絵文字で悲しみを共有した。
<span class="paragraph-title">【写真】ウェリントンが急死のオリベイラを追悼</span>
<span data-other-div="photo"></span>
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CWpJH19vm3h/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CWpJH19vm3h/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CWpJH19vm3h/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Wellington Tanque(@wellington_tanque)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script>
2021.11.25 05:45 Thu
5
27日に行われた明治安田生命J1リーグ第37節の北海道コンサドーレ札幌vs柏レイソルで、J1リーグ戦通算2万4000ゴールが決まった。
メモリアルゴールを記録したのは札幌のFWミラン・トゥチッチ。2-1で迎えた47分に記録した。
右サイドを仕掛けた小柏剛がボックス右からグラウンダーのクロス。マイナスのボールをチャナティップがダイレクトではたくと、後方から走り込んだ金子拓郎がダイレクトで折り返し、最後はミラン・トゥチッチが押し込んだ。
ミラン・トゥチッチはこの試合で先制ゴールを奪い、加入後初ゴール。この試合の2点目がメモリアルゴールとなっていた。
札幌の選手がメモリアルゴールを記録するのは、今回が2度目。2万3000ゴールを今季限りで退団する元イングランド代表FWジェイ・ボスロイドが記録していた。
また、今シーズンは5月26日の第16節、湘南ベルマーレvs川崎フロンターレの一戦で川崎FのFWレアンドロ・ダミアンが2万3500ゴール目を記録していた。
<span class="paragraph-title">◆J1メモリアルゴール達成者</span>
<span data-other-div="list"></span>
<span style="font-weight:700;">1ゴール:マイヤー</span>(ヴェルディ川崎)
vs横浜マリノス/1993年5月15日
<span style="font-weight:700;">500ゴール:水沼貴史</span>(横浜マリノス)
vs名古屋グランパス/1993年12月1日
<span style="font-weight:700;">1,000ゴール:メディナベージョ</span>(横浜マリノス)
vs鹿島アントラーズ/1994年8月17日
<span style="font-weight:700;">1,500ゴール:城彰二</span>(ジェフユナイテッド市原)
vs清水エスパルス/1995年4月5日
<span style="font-weight:700;">2,000ゴール:エジソン</span>(ベルマーレ平塚)
vsヴェルディ川崎/1995年8月12日
<span style="font-weight:700;">2,500ゴール:江尻篤彦</span>(ジェフユナイテッド市原)
vsベルマーレ平塚/1995年11月15日
<span style="font-weight:700;">3,000ゴール:三浦泰年</span>(ヴェルディ川崎)
vsセレッソ大阪/1996年8月28日
<span style="font-weight:700;">3,500ゴール:高木琢也</span>(サンフレッチェ広島)
vs京都パープルサンガ/1997年5月3日
<span style="font-weight:700;">4,000ゴール:横山貴之</span>(セレッソ大阪)
vsガンバ大阪/1997年8月23日
<span style="font-weight:700;">4,500ゴール:レディアコフ</span>(横浜フリューゲルス)
vsジェフユナイテッド市原/1998年4月25日
<span style="font-weight:700;">5,000ゴール:バジーリオ</span>(柏レイソル)
vsコンサドーレ札幌/1998年9月23日
<span style="font-weight:700;">5,500ゴール:佐藤一樹</span>(横浜F・マリノス)
vs鹿島アントラーズ/1999年4月24日
<span style="font-weight:700;">6,000ゴール:鈴木秀人</span>(ジュビロ磐田)
vsサンフレッチェ広島/1999年11月7日
<span style="font-weight:700;">6,500ゴール:長谷川祥之</span>(鹿島アントラーズ)
vs川崎フロンターレ/2000年7月1日
<span style="font-weight:700;">7,000ゴール:久保竜彦</span>(サンフレッチェ広島)
vsセレッソ大阪/2001年5月12日
<span style="font-weight:700;">7,500ゴール:久保山由清</span>(清水エスパルス)
vsジェフユナイテッド市原/2001年11月3日
<span style="font-weight:700;">8,000ゴール:崔龍洙</span>(ジェフユナイテッド市原)
vs名古屋グランパス/2002年9月14日
<span style="font-weight:700;">8,500ゴール:ヴァスティッチ</span>(名古屋グランパス)
vsベガルタ仙台/2003年5月18日
<span style="font-weight:700;">9,000ゴール:斎藤大輔</span>(ジェフユナイテッド市原)
vsヴィッセル神戸/2004年3月13日
<span style="font-weight:700;">9,500ゴール:安貞桓</span>(横浜F・マリノス)
vsヴィッセル神戸/2004年9月23日
<span style="font-weight:700;">10,000ゴール:前田雅文</span>(ガンバ大阪)
vs名古屋グランパス/2005年5月8日
<span style="font-weight:700;">10,500ゴール:今野泰幸</span>(FC東京)
vs鹿島アントラーズ/2005年11月12日
<span style="font-weight:700;">11,000ゴール:アンドレ</span>(京都パープルサンガ)
vs清水エスパルス/2006年7月23日
<span style="font-weight:700;">11,500ゴール:田中佑昌</span>(アビスパ福岡)
vs川崎フロンターレ/2006年11月18日
<span style="font-weight:700;">12,000ゴール:ウェズレイ</span>(サンフレッチェ広島)
vsヴィッセル神戸/2007年6月23日
<span style="font-weight:700;">12,500ゴール:マルキーニョス</span>(鹿島アントラーズ)
vs東京ヴェルディ/2008年3月16日
<span style="font-weight:700;">13,000ゴール:巻誠一郎</span>(ジェフユナイテッド千葉)
vs東京ヴェルディ/2008年9月14日
<span style="font-weight:700;">13,500ゴール:鄭大世</span>(川崎フロンターレ)
vs浦和レッズ/2009年5月10日
<span style="font-weight:700;">14,000ゴール:中山博貴</span>(京都パープルサンガ)
vs浦和レッズ/2009年11月28日
<span style="font-weight:700;">14,500ゴール:赤嶺真吾</span>(ベガルタ仙台)
vs大宮アルディージャ/2010年8月22日
<span style="font-weight:700;">15,000ゴール:辻尾真二</span>(清水エスパルス)
vs大宮アルディージャ/2011年5月22日
<span style="font-weight:700;">15,500ゴール:ラフィーニャ</span>(ガンバ大阪)
vs横浜F・マリノス/2011年9月18日
<span style="font-weight:700;">16,000ゴール:藤田直之</span>(サガン鳥栖)
vsガンバ大阪/2012年5月25日
<span style="font-weight:700;">16,500ゴール:永井謙佑</span>(名古屋グランパス)
vsジュビロ磐田/2012年11月17日
<span style="font-weight:700;">17,000ゴール:鈴木大輔</span>(柏レイソル)
vs清水エスパルス/2013年7月17日
<span style="font-weight:700;">17,500ゴール:家長昭博</span>(大宮アルディージャ)
vs川崎フロンターレ/2014年3月15日
<span style="font-weight:700;">18,000ゴール:興梠慎三</span>(浦和レッズ)
vsアルビレックス新潟/2014年9月23日
<span style="font-weight:700;">18,500ゴール:塩谷司</span>(サンフレッチェ広島)
vsアルビレックス新潟/2015年5月23日
<span style="font-weight:700;">19,000ゴール:高山薫</span>(湘南ベルマーレ)
vsアルビレックス新潟/2015年11月7日
<span style="font-weight:700;">19,500ゴール:遠藤康</span>(鹿島アントラーズ)
vsヴァンフォーレ甲府/2016年7月17日
<span style="font-weight:700;">20,000ゴール:金子翔太</span>(清水エスパルス)
vs川崎フロンターレ/2017年4月21日
<span style="font-weight:700;">20,500ゴール:エウシーニョ</span>(川崎フロンターレ)
vsセレッソ大阪/2017年9月30日
<span style="font-weight:700;">21,000ゴール:齊藤未月</span>(湘南ベルマーレ)
vsヴィッセル神戸/2018年7月22日
<span style="font-weight:700;">21,500ゴール:興梠慎三</span>(浦和レッズ)
vs松本山雅FC/2019年3月9日
<span style="font-weight:700;">22,000ゴール:遠藤溪太</span>(横浜F・マリノス)
vs名古屋グランパス/2019年8月24日
<span style="font-weight:700;">22,500ゴール:野上結貴</span>(サンフレッチェ広島)
vsFC東京/2020年8月19日
<span style="font-weight:700;">23,000ゴール:ジェイ</span>(北海道コンサドーレ札幌)
vs清水エスパルス/2020年11月21日
<span style="font-weight:700;">23,500ゴール:レアンドロ・ダミアン</span>(川崎フロンターレ)
vs湘南ベルマーレ/2021年5月26日
<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">24,000ゴール:ミラン・トゥチッチ</span>(北海道コンサドーレ札幌)
vs柏レイソル/2021年11月27日
<span class="paragraph-title">【動画】ワールドクラスの完璧なダイレクトパス交換からトゥチッチのメモリアル弾!</span>
<span data-other-div="movie"></span>
<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">Match video<br><br>【2021明治安田生命J1リーグ 第37節】<br><br>札幌 VS 柏<br><br>ミラン選手の本日2ゴール目!<br>完璧なパスワークでボールを運び、最後はミラン選手が押し込みました!<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9F%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%81%E3%83%83%E3%83%81?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ミラントゥチッチ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%8A%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#チャナティップ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%87%91%E5%AD%90%E6%8B%93%E9%83%8E?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#金子拓郎</a><br><br>コンサドーレ観るなら <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN?ref_src=twsrc%5Etfw">@DAZN_JPN</a> で<br>加入は→<a href="https://t.co/0pj6oEeQW7">https://t.co/0pj6oEeQW7</a> <a href="https://t.co/J0HmefedId">pic.twitter.com/J0HmefedId</a></p>— 北海道コンサドーレ札幌公式 (@consaofficial) <a href="https://twitter.com/consaofficial/status/1464511813383598084?ref_src=twsrc%5Etfw">November 27, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>
2021.11.27 18:55 Sat
レアンドロ・ダミアンの移籍履歴
|
2025年4月11日
|
コリチーバ |
引退 |
-
|
|
2024年2月8日
|
川崎F |
コリチーバ |
完全移籍
|
|
2019年2月2日
|
サントス |
川崎F |
完全移籍
|
|
2018年12月31日
|
インテルナシオナウ |
サントス |
レンタル移籍終了
|
|
2017年7月24日
|
サントス |
インテルナシオナウ |
レンタル移籍
|
|
2017年7月23日
|
フラメンゴ |
サントス |
レンタル移籍終了
|
|
2016年7月12日
|
サントス |
フラメンゴ |
レンタル移籍
|
|
2016年6月30日
|
ベティス |
サントス |
レンタル移籍終了
|
|
2016年2月4日
|
サントス |
ベティス |
レンタル移籍
|
|
2015年12月10日
|
クルゼイロ |
サントス |
レンタル移籍終了
|
|
2015年1月1日
|
サントス |
クルゼイロ |
レンタル移籍
|
|
2014年1月10日
|
インテルナシオナウ |
サントス |
完全移籍
|
|
2010年1月1日
|
CA Aichinger |
インテルナシオナウ |
完全移籍
|
|
2009年12月31日
|
Inter B |
CA Aichinger |
レンタル移籍終了
|
|
2009年5月25日
|
CA Aichinger |
Inter B |
レンタル移籍
|
|
2009年1月16日
|
Tubarão-SC |
CA Aichinger |
レンタル移籍終了
|
|
2008年11月7日
|
CA Aichinger |
Tubarão-SC |
レンタル移籍
|
|
2008年11月6日
|
Marcílio Dias |
CA Aichinger |
レンタル移籍終了
|
|
2008年5月20日
|
|
Marcílio Dias |
レンタル移籍
|
レアンドロ・ダミアンの代表履歴
|
2011年3月27日
|
2013年6月2日
|
ブラジル代表 |