ドゥンガ
DUNGA
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| ポジション | 監督 |
| 国籍 |
ブラジル
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| 生年月日 | 1963年10月31日(62歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 177cm |
| 体重 | 81kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 監督データ |
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ロナウド氏、W杯における有望株登用を力説「優勝した94年は17歳の私、02年はカカ…」
元ブラジル代表FWのロナウド氏がカタール・ワールドカップ(W杯)に臨むセレソンのメンバー選考に疑問を呈している。 W杯通算15得点を誇るロナウド氏は出場機会こそ訪れなかったものの、17歳の若さで1994年のアメリカW杯に選出された経験があり、続く98年のフランス大会で絶対的エースとして準優勝、2002年の日韓大会では得点王に輝き、優勝に貢献している。 10代の頃にのちの栄光へと繋がる貴重な経験をしたとあってか、カタールW杯に臨むセレソンに若手有望株が選出されていないことに不満の様子。スペイン『ムンド・デポルティボ』のインタビューで、パウメイラスのU-16ブラジル代表FWエンドリッキ(16)を抜擢すべきだったと力説した。 「多くの国民はガビゴルらの選出漏れについて話題にするが、私が監督ならエンドリッキをチョイスした。将来豊かで、すでに活躍している。彼のみならずセレソンの将来にとってセンセーショナルな経験となるはずだ」 「それ(有望株の登用)は今大会のセレソンに欠けている要素だ。ドゥンガも2010年にネイマールを選ばなかったが、優勝した94年にはパレイラが17歳の私を選び、02年にはスコラーリがカカを連れて行った」 ロナウド氏が推すエンドリッキは欧州のメガクラブがこぞって興味を示す一方、プロキャリアはまだ5試合のみ。それでも、直近4大会のセレソンは最高でもベスト4止まり。たとえ戦力として未知数だとしても、16歳エンドリッキのような大胆な人材登用は、優勝を目指す上では大事なのかもしれない。 2022.11.08 20:00 Tueドゥンガの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2000年11月1日 |
インテルナシオナウ |
引退 |
- |
| 1999年1月1日 |
磐田 |
インテルナシオナウ |
完全移籍 |
| 1995年7月1日 |
シュツットガルト |
磐田 |
完全移籍 |
| 1993年7月1日 |
ペスカーラ |
シュツットガルト |
完全移籍 |
| 1992年7月1日 |
フィオレンティーナ |
ペスカーラ |
完全移籍 |
| 1988年7月1日 |
ピサ |
フィオレンティーナ |
完全移籍 |
| 1987年8月1日 |
ヴァスコ・ダ・ガマ |
ピサ |
完全移籍 |
| 1987年2月3日 |
サントス |
ヴァスコ・ダ・ガマ |
完全移籍 |
| 1986年1月1日 |
コリンチャンス |
サントス |
完全移籍 |
| 1984年10月1日 |
インテルナシオナウ |
コリンチャンス |
完全移籍 |
| 1981年1月1日 |
|
インテルナシオナウ |
完全移籍 |
ドゥンガの監督履歴
| 就任日 | 退任日 | チーム | 種類 |
| 2015年5月9日 | 2016年6月14日 |
U-23ブラジル |
監督 |
| 2014年7月21日 | 2016年6月14日 |
ブラジル |
監督 |
| 2012年12月12日 | 2013年10月4日 |
インテルナシオナウ |
監督 |
| 2006年7月24日 | 2010年7月2日 |
ブラジル |
監督 |

ブラジル
インテルナシオナウ
磐田
シュツットガルト
ペスカーラ
フィオレンティーナ
ピサ
ヴァスコ・ダ・ガマ
サントス
コリンチャンス
ブラジル