ケフラン・テュラム Khephren THURAM

ポジション MF
国籍 フランス
生年月日 2001年03月26日(23歳)
利き足
身長 191cm
体重
ニュース クラブ
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U-23日本代表、パリ五輪直前に開催国フランスとの対戦決定! タレント軍団との戦いに大岩剛監督「非常に重要な機会になる」

日本サッカー協会(JFA)は16日、パリ・オリンピックに出場するU-23日本代表が、本大会直前にU-23フランス代表と対戦することを発表した。 AFC U23アジアカップで見事に優勝を果たした日本。8大会連続12回目のオリンピック出場を決めていた。 厳しい最終予選を突破した日本だが、パリ・オリンピック直前にフランスのトゥーロンで開催国であるフランスとの対戦が決定した。 試合は7月17日(水)の28時5分にキックオフ。テレビ放送に関しては現在調整中とのことだ。 U-23フランス代表には、パリ・サンジェルマン(PSG)のFWブラッドリー・バルコラやニースのMFケフラン・テュラム、ボルシアMGのMFクアディオ・マヌ・コネ、リヨンのFWラヤン・シェルキ、レアル・マドリーが獲得に動いているとされるリールのDFレニー・ヨロなど豊富なタレントが揃っており、優勝候補の一角でもある。 大岩剛監督は今回の対戦決定に対してJFAを通じてコメントしている。 「パリ・オリンピック2024開催国のU-23フランス代表との対戦は、我々がオリンピック本大会を勝ち上がるための試金石として非常に重要な機会になると考えています」 「また、本大会前最後の試合になるので、我々のグループがこれまで積み上げてきたものを最終確認しながら、本大会第1戦を良い形で迎えられるよう、目の前の一戦の勝敗にもこだわって臨みたいと思います。6月に予定しているU-23アメリカ代表戦を含めて、限られた時間の中で最大限の準備を進めていきます」 2024.05.16 18:58 Thu

守備的MFの確保目指すミラン、フランス方面の2名に注目

ミランが守備的MFの獲得を目指している。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じた。 昨夏はイタリア代表MFサンドロ・トナーリを放出した一方、元イングランド代表MFルベン・ロフタス=チークやオランダ代表MFタイアニ・ラインデルスら、中盤の選手を複数獲得したミラン。今夏はここにより守備的な選手を加えたいようだ。 候補に挙がっているのは、それぞれニースとモナコの中盤を支えるフランス代表MFケフラン・テュラム(23)と、フランス代表MFユスフ・フォファナ(25)。特にフォファナに関しては、経験と若さを兼ね備える25歳という年齢が理想的とのことだ。 また、両者ともにクラブとの契約が2025年6月まで。昨夏、契約が残り1年となっていたアメリカ代表MFクリスチャン・プリシックやナイジェリア代表MFサミュエル・チュクウェゼを移籍金2000万ユーロ(約32億7000万円)で獲得したのと同じように、フリーとなる前の比較的安価での売却をニースやモナコに迫る可能性がある。 さらに、フォファナの所属するモナコに関しては、ミランのチーフスカウトを務めるジェフリー・モンカダ氏の前所属先という繋がりが。補強における重要な権限を持っていることから、積極的に交渉を進めることもありえそうだ。 192cmと長身を誇るケフラン・テュラムは、元フランス代表MFリリアン・テュラム氏の息子かつインテルのフランス代表FWマルクス・テュラムの弟で、今シーズンここまで公式戦22試合に出場。185cmとこちらも大型ボランチのフォファナは、公式戦27試合でプレーしている。 2024.03.30 22:02 Sat

PSGのファビアン・ルイスが肩脱臼…ユベントスが中盤補強計画を見直し?

ユベントスがパリ・サンジェルマン(PSG)のスペイン代表MFファビアン・ルイス(27)獲得を念頭に置いているようだが… 違法賭博でMFニコロ・ファジョーリを、ドーピング違反でMFポール・ポグバを長期間失うユベントス。既存戦力の奮闘によってセリエAで2位につけているが、来年1月の中盤補強を目指していることは、もはや周知の事実だ。 度々名前が上がるは、セリエA経験も豊富な実力者2人。元ウディネーゼで現アトレティコ・マドリー所属のアルゼンチン代表MFロドリゴ・デ・パウル(29)、元ナポリで現PSGのファビアン・ルイス…前者はイタリア復帰を切望しているとされ、後者はPSGでの序列が必ずしも高くない。 イタリア『カルチョメルカート』によると、デ・パウルは半年レンタルを軸に獲得まで漕ぎ着けられる可能性が十分。ただ、それ以上にファビアン・ルイスの方が容易に獲得できる見込みだという。 しかし3日、ファビアン・ルイスはリーグ・アン第14節のル・アーヴル戦で先発出場し、8分で負傷交代。PSGの公式発表によると、同選手は右肩を脱臼…骨折こそ免れたものの、さらなる検査が必要な状況とのことだ。 どうやら年内の復帰が怪しいようで、『カルチョメルカート』は「ユベントスがさらなる代替案を探す」と主張。ただ、以前から名前が上がるセルビア代表MFラザール・サマルジッチ(21)はウディネーゼが来夏までキープする方針。 デンマーク代表MFピエール=エミール・ホイビュア(28)もトッテナムが中盤の駒不足に悩んでおり、獲得の実現性は極小…イングランド代表MFカルヴァン・フィリップス(28)についてはイギリス国内で「マンチェスター・シティはニューカッスルへレンタルに送る」と報じられている。 若手タレントで言えば、“テュラム家の次男”フランス代表MFケフラン・テュラム(22)もいるが、所属するニースがリーグ・アン2位と躍進中で、選手自身の莫大なコストと相まり、“冬”の獲得は非現実的なものだという。 したがって、ユベントスが1月に中盤を補強するなら、デ・パウル、あるいは他の安価な若手タレント、といったところか。1月の移籍市場開幕まで1カ月弱…水面下で何らかの動きを始めているはずだ。 2023.12.04 15:20 Mon

リリアン・テュラムの元代理人が息子ケフランのレアル行きを後押し「アンチェロッティに推薦している」

レアル・マドリーのカルロ・アンチェロッティ監督が、ニースのフランス代表MFケフラン・テュラム(22)を意識しているかもしれない。スペイン『アス』が伝えた。 元フランス代表DFリリアン・テュラム氏の息子であり、兄弟にはインテルでプレーする兄・マルクスがいるケフラン。モナコでプロデビューを飾ると2019年7月にニースへと移り、在籍5年目を迎えている。 3月にフランス代表デビューも飾ったケフランは、昨シーズン、中盤のレギュラーとしてリーグ・アンの35試合に出場。今夏はバイエルンやリバプールからの関心も報じられた中、結局ニースに残留し、現在リーグ2位につけるチームを主力として支えている。 そんなケフランについて、元イタリア代表FWでありながら、リリアン・テュラム氏の代理人も務めたオスカル・ダミアーニ氏がコメント。フランスのレジェンドの息子の将来について語った。 「ケフランはレアル・マドリーの方が合うだろう。私はすでにカルロ・アンチェロッティに彼を推薦している」 2021年7月から2度目の指揮を執っているアンチェロッティ監督は、契約が満了する今シーズン終了後にブラジル代表監督に就任するのではないかという噂も流れていたが、最近ではマドリーのフロレンティーノ・ペレス会長が契約更新を検討し始めているとも報じられた。 また、MFルカ・モドリッチやMFトニ・クロースといったベテランの将来が不透明ということもあり、アンチェロッティ監督が来夏ケフランの獲得を検討する展開も十分にありえそうだ。 2023.11.21 18:41 Tue

フランス代表でメンバー変更…カマヴィンガ離脱でケフラン・テュラムが追加招集【ユーロ2024予選】

フランスサッカー連盟(FFF)は16日、フランス代表メンバーの変更を発表した。 直近のトレーニングで右ヒザを痛めたMFエドゥアルド・カマヴィンガが離脱となり、代わってニースのMFケフラン・テュラムが追加招集されることになった。 なお、ユーロ2024予選ですでに本大会行きを決めているフランスは、18日にジブラルタル代表とホームで対戦し、21日にギリシャ代表とアウェイで対戦する。 2023.11.17 06:15 Fri

ケフラン・テュラムはニース残留濃厚か?

バイエルンとリバプールが関心を示すフランス代表MFケフラン・テュラム(22)だが、ニース残留の可能性が高まっている。フランス『レキップ』が報じている。 今夏の移籍市場ではリバプールとバイエルンの2クラブが関心を示しているが、リバプールに関してはすでに中盤に新戦力2人を迎え入れていることもあり、やや興味を失っているとも伝えられる。 一方、ニースはテュラムを少なくとももう1年残留させたい考えがあり、売却に前向きではない。そのため、5000万ユーロ(約77億円)に近いオファーが届かない限り、交渉に応じる可能性は高くないという。 『レキップ』の最新の報道によると、今年に入ってレ・ブルーデビューを飾ったテュラムはユーロ2024出場を臨んでおり、ディディエ・デシャン監督にアピールする上で安定した出場機会を求めているという。 現状ではクラブ、選手双方に移籍を急ぐ意思はなく、今後双方にとって断り切れない好条件のオファーが届かない限り、もう1年の残留が既定路線になるという。さらに、両者の間では給与引き上げを目的とした延長交渉を行う可能性もあるようだ。 2023.07.12 14:29 Wed

リバプール、マク・アリスター&ソボスライで中盤補強を一旦終了

リバプールの中盤補強はひとまず終了のようだ。イギリス『The Athletic』が伝えている。 アレックス・オックスレイド=チェンバレンやジェームズ・ミルナー、ナビ・ケイタといった複数の中盤の選手が契約満了により退団したリバプール。その穴を埋めるべく、ブライトン&ホーヴ・アルビオンからアルゼンチン代表MFアレクシス・マク・アリスター(24)を、RBライプツィヒからハンガリー代表MFドミニク・ソボスライ(22)を獲得した。 他にもニースのフランス代表MFケフラン・テュラム(22)やサウサンプトンのベルギー代表MFロメオ・ラヴィア(19)といった選手に目を向けていたが、ユルゲン・クロップ監督が求めていたのは、より多くのエネルギーや創造性を提供できる多機能なミッドフィルダー“2人“だったとのこと。現状でその目的が達成されたため、退団者が出ない限りは3人目の中盤獲得に動かないという。 スペイン代表MFチアゴ・アルカンタラ(32)のもとにはサウジアラビアから有力なオファーが届いていたようだが、チアゴ本人の意向がリバプールに契約最終年まで留まるというものであったため、これを拒否。クラブのレジェンドであるスティーブン・ジェラード氏がアル・イテファクの指揮官に就任したことにより、イングランド代表MFジョーダン・ヘンダーソン(33)のサウジアラビア行きも噂されているようだが、今のところアプローチはないという。 なお、中盤の補強は終了しても、適切な若いセンターバックを見つけた場合は獲得に動く可能性がある模様。昨シーズン惜しくもチャンピオンズリーグ出場権を逃したこのチームは、リベンジに向け順調に体制を整えている。 2023.07.06 17:51 Thu

バイエルンがケフラン・テュラム獲得に動く? 競合はリバプール

バイエルンがニースのフランス代表MFケフラン・テュラム(22)の獲得に動いているようだ。フランス『フット・メルカート』が報じている。 今夏の移籍市場でRBライプツィヒからオーストリア代表MFコンラート・ライマーを獲得したバイエルン。しかし、ウェストハムのイングランド代表MFデクラン・ライスの獲得レースに参戦を試みようとしたことからもわかるように、さらなる中盤の補強を画策している。 とりわけ、トーマス・トゥヘル監督はテュラムを高く評価しており、クラブに対して獲得をリクエストしている模様だ。 報道によると、バイエルンはリバプールも熱視線を注ぐ若手MFの代理人との会談を設定しており、獲得の動きを本格化させていくようだ。 一方、ニースはテュラムを少なくとももう一年残留させたい考えがあり、売却に前向きではない。そのため、5000万ユーロ(約78億8000万円)に近いオファーが届かない限り、交渉に応じる可能性は高くないという。 1998年のフランス・ワールドカップ(W杯)優勝メンバーであるリリアン・テュラム氏を父に持つケフラン・テュラムは、2019年7月にニースへ加入。今季は中盤の主軸として公式戦48試合に出場して2ゴール8アシストを記録する活躍を披露し、ビッグクラブからの関心を集めている。 なお、テュラムはU-21フランス代表のU-21欧州選手権敗退に伴い、現在は休暇に入っており、休暇後に自身の去就を決断する構えだ。 2023.07.04 14:22 Tue

リバプールにさらなる中盤強化の動き! ラヴィア獲得レースに参戦

中盤の強化が進むリバプールだが、さらなる補強に動き出しているようだ。 チャンピオンズリーグの出場権すらも逃した昨季を経ての今夏、ジェームズ・ミルナーらが退団した中盤にアレクシス・マク・アリスターとドミニク・ソボスライを獲得したリバプール。だいぶ楽しみな陣容だが、まだ完成形ではない模様だ。 欧州の移籍市場に精通するイタリア人ジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏によると、リバプールは以前から興味話が浮かぶサウサンプトンのベルギー代表MFロメオ・ラヴィア(19)を巡った獲得レースにも3日から参戦したという。 リバプールはマク・アリスターに続いて、2日にソボスライを射止めたが、ラヴィアの獲得に動く方針に変化がなかったとのことで、同じく前々から噂されるニースのフランス代表MFケフラン・テュラム(22)もリストに載ったままのようだ。 マンチェスター・シティではなかなか才能を示すチャンスが巡ってこなかったラヴィアだが、昨夏からサウサンプトンに完全移籍を果たすと、公式戦34試合でプレー。シーズン途中からステップアップ話が囁かれ、今夏はアーセナルも関心を示す。 なお、アーセナルは今もラヴィアに興味津々だが、獲得に動くかどうかはサウジアラビア行きが取り沙汰されるトーマス・パルティの状況次第とのこと。サウサンプトンは手放すなら、移籍金5000万ポンド(約91億7000万円)を求めているそうだ。 2023.07.03 16:05 Mon

リバプールがショボスライ獲得を検討…複雑な契約状況が大きなネックか?

リバプールが、RBライプツィヒのハンガリー代表MFドミニク・ショボスライ(22)の獲得を検討しているようだ。 今夏の移籍市場で中盤の刷新に動くリバプール。すでに確保したMFアレクシス・マク・アリスターに続き、現在はニースのMFケフラン・テュラムやセルタのMFガブリ・ベイガ、サウサンプトンのMFロメオ・ラヴィアといった若手逸材への関心を強める。 この獲得リストに新たに加わったのが、以前から関心を示していたショボスライだ。 移籍市場に精通するジャーナリストのデイビッド・オーンスタイン氏によると、リバプールは今週に入ってショボスライの代理人と移籍に向けた会談を行ったという。 ただ、獲得に向けてはショボスライの7000万ユーロ(約110億円)に設定されている契約解除条項の存在が交渉を複雑化させているという。同選手の契約解除条項は、今夏の“ある時点”で期限が切れるというが、そのタイミングに関しての報道が二転三転している。 ただ、契約解除条項が切れたとしても獲得には相応の金額が必要となり、前述のその他の候補に比べて高いコストがかかることは間違いないようだ。 母国のMTKブダペストからレッドブル・ザルツブルクの下部組織に加入したショボスライは、2017-18シーズンにザルツブルク傘下でオーストリア2部に所属するリーフェリングでプロデビュー。 その後、ザルツブルク、ライプツィヒと順調にステップアップ。今シーズンのライプツィヒでは公式戦46試合に出場し、10ゴール13アシストを記録。ブンデスリーガ3位フィニッシュと、DFBポカール連覇に貢献した。 攻守両面でハイインテンシティーが求められるチームスタイルの中で、187cmという恵まれた体躯を生かしたダイナミックなプレー。高精度の右足のキックを生かしたミドルレンジのパスやシュートで抜群の存在感を発揮。トップ下を主戦場に左右のサイドハーフや、セントラルMFでもプレー可能なユーティリティー性も大きな魅力だ。 2023.06.29 14:24 Thu
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移籍履歴
移籍日 移籍元 移籍先 種類
2019年7月6日 モナコ ニース 完全移籍
2018年7月1日 Monaco U19 モナコ 完全移籍
2017年7月1日 Monaco Youth Monaco U19 完全移籍
2016年7月1日 Monaco Youth 完全移籍
今季の成績
リーグ・アン 27 2114’ 1 6 0
合計 27 2114’ 1 6 0
出場試合
リーグ・アン
第1節 2023年8月11日 vs リール 57′ 0 55′
1 - 1
第2節 2023年8月20日 vs ロリアン 90′ 0
1 - 1
第3節 2023年8月27日 vs リヨン 83′ 0
0 - 0
第4節 2023年9月3日 vs ストラスブール メンバー外
2 - 0
第5節 2023年9月15日 vs パリ・サンジェルマン 87′ 0
2 - 3
第6節 2023年9月22日 vs モナコ 90′ 0
0 - 1
第7節 2023年10月1日 vs ブレスト 90′ 0
0 - 0
第8節 2023年10月7日 vs メス 45′ 0 21′
0 - 1
第9節 2023年10月21日 vs マルセイユ メンバー外
1 - 0
第10節 2023年10月27日 vs クレルモン 19′ 0
0 - 1
第11節 2023年11月5日 vs スタッド・レンヌ 80′ 0
2 - 0
第12節 2023年11月10日 vs モンペリエ 90′ 0
0 - 0
第13節 2023年11月26日 vs トゥールーズ 90′ 0
1 - 0
第14節 2023年12月2日 vs ナント 90′ 0
1 - 0
第15節 2023年12月10日 vs スタッド・ランス メンバー外
2 - 1
第16節 2023年12月16日 vs ル・アーヴル メンバー外
3 - 1
第17節 2023年12月20日 vs RCランス メンバー外
2 - 0
第18節 2024年1月13日 vs スタッド・レンヌ メンバー外
2 - 0
第19節 2024年1月27日 vs メス 66′ 0
1 - 0
第20節 2024年2月4日 vs ブレスト 90′ 0
0 - 0
第21節 2024年2月11日 vs モナコ 23′ 0
2 - 3
第22節 2024年2月16日 vs リヨン 90′ 0
1 - 0
第23節 2024年2月25日 vs クレルモン 90′ 0 8′
0 - 0
第24節 2024年3月3日 vs トゥールーズ 90′ 0 2′
2 - 1
第25節 2024年3月8日 vs モンペリエ 73′ 0
1 - 2
第26節 2024年3月16日 vs RCランス 90′ 1 40′
1 - 3
第27節 2024年3月31日 vs ナント メンバー外
1 - 2
第28節 2024年4月7日 vs スタッド・ランス 90′ 0
0 - 0
第30節 2024年4月19日 vs ロリアン 59′ 0
3 - 0
第29節 2024年4月24日 vs マルセイユ 90′ 0
2 - 2
第31節 2024年4月28日 vs ストラスブール 90′ 0
1 - 3
第33節 2024年5月10日 vs ル・アーヴル 90′ 0
1 - 0
第32節 2024年5月15日 vs パリ・サンジェルマン 82′ 0
1 - 2
第34節 2024年5月19日 vs リール 90′ 0 76′
2 - 1