早川友基
Tomoki HAYAKAWA
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| ポジション | GK |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1999年03月03日(26歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 187cm |
| 体重 | 81kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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復帰の荒木遼太郎は71番で再出発! “新生”鹿島が2025年の登録選手&背番号を発表
鹿島アントラーズは5日、2025シーズンのトップチーム登録選手とスタッフを発表した。 来る新シーズン、川崎フロンターレを数々のタイトルに導いた鬼木達新監督のもとでスタートを切る鹿島。柳沢敦氏や、曽ケ端準氏といったクラブOBにプラスして、日本代表OBの田中誠氏もコーチングスタッフに入閣させ、復権を期す。 現時点で29名の選手メンバーでは小池龍太といった新戦力をはじめ、荒木遼太郎ら復帰組のほか、ユースから3名が昇格。完全移籍移行のアレクサンダル・チャヴリッチとレンタル延長のターレス・ブレーネルを除けば、8選手が新加入となる。 FC東京で復活を遂げ、堂々復帰となる注目の荒木は10番ではなく、71番で再出発。既存メンバーでは6名が新たな背番号をつけ、濃野公人が「22」、チャヴリッチが「77」に変更される。 なお、クラブOBでレジェンドのジーコ氏は引き続き、アドバイザーとしてクラブ全体の業務に携わっていくという。 ◆トップチーム登録選手&背番号 GK 1.早川友基 21.山田大樹 ※背番号変更「31」 29.梶川裕嗣 38.パク・ウィジョン DF 2.安西幸輝 3.キム・テヒョン←サガン鳥栖/完全 5.関川郁万 22.濃野公人 ※背番号変更「32」 23.津久井佳祐 ※背番号変更「39」 25.小池龍太←横浜F・マリノス/完全 28.溝口修平 32.松本遥翔←鹿島アントラーズユース/昇格 36.佐藤海宏←鹿島アントラーズユース/昇格 55.植田直通 MF 4.ミロサヴリェヴィッチ 6.三竿健斗 10.柴崎岳 13.知念慶 14.樋口雄太 17.ターレス・ブレーネル←FCルフ・リヴィウ(ウクライナ)/期限付き延長 20.舩橋佑 ※背番号変更「34」 27.松村優太←東京ヴェルディ/復帰 33.下田栄祐←いわきFC/復帰 71.荒木遼太郎←FC東京/復帰 FW 11.田川亨介 19.師岡柊生 ※背番号変更「36」 34.徳田誉←鹿島アントラーズユース/昇格 40.鈴木優磨 77.チャヴリッチ←SKスロヴァン・ブラチスラヴァ(スロバキア)/完全移行 ※背番号変更「7」 <span class="paragraph-title">【動画】鹿島の新ユニムービーに鈴木優磨ら登場</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="WCCXH0hha6c";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.01.05 13:10 Sun2
レオ・セアラのハットトリックで鹿島4連勝! 柏は一時詰め寄るも今季初黒星で3連勝逃す【明治安田J1第5節】
8日、明治安田J1リーグ第5節の柏レイソルvs鹿島アントラーズが三協フロンテア柏スタジアムで行われ、アウェイの鹿島が3-1で勝利した。 リカルド・ロドリゲス新監督のもと、3勝1分けスタートで首位に立つ柏。前節は前半の2得点で浦和レッズに勝利し、2連勝を飾った。今節は浦和戦で負傷交代した杉岡大暉に代わり、田中隼人が先発した。 対する鹿島も開幕戦こそ落としたものの好発進。FC東京を2-0で下して3連勝とした。4連勝を狙う今節は柴崎岳がスタメンに復帰している。 序盤からセットプレーでゴールに迫る鹿島。一方の柏は垣田裕暉が右サイドを抜け出すが、シュートはGK早川友基に抑え込まれる。 柏がよりボールを握るものの、一進一退の攻防。柏は25分、小屋松知哉が左から仕掛けると、熊坂光希がボックス手前からミドル。左下を狙ったシュートはわずかに枠を外れる。 すると1分後、鹿島が試合を動かす。左サイドを抜け出した松村優太の左足クロスは一度は跳ね返されるも、拾い直すと今度はオーバーラップした安西幸輝がクロス。これにレオ・セアラが頭で合わせた。 早めに追いつきたい柏だが、鹿島の堅い守備を崩せず。すると34分、鹿島はボックス左手前で得たFKから樋口雄太が直接狙う。ゴール左上に飛んだボールはわずかに枠を捉えない。 前半アディショナルタイム、柏は木下康介の折り返しを垣田がゴール前で収めるも、反転からのシュートは関川郁万が阻止。鹿島が1点リードで前半を終える。 柏は木下を細谷真大に代えて後半へ。しかし、リードを広げたのは鹿島。50分、松村が左サイドから仕掛けると、折り返しに合わせたのはレオ・セアラ。右足で押し込み、この日2点目を奪う。 ホームで苦戦を強いられる柏だが、57分に反撃。原田亘の斜めのパスから垣田のポストプレー。右ポケットへのヒールパスから久保藤次郎が右足を振り抜くと、DFに当たったボールがゴールに吸い込まれた。 直後には渡井理己、ジエゴの投入で逆転を狙う柏。逆転ムードを許したくない鹿島は、柴崎を下げて知念慶をピッチに送り出す。 すると62分、鹿島がピッチ中央でボールを奪い切り、ショートカウンターを発動。小池龍太が持ち上がると、右ポケットのレオ・セアラへ。グラウンダーのシュートがGK小島亨介の脇をすり抜け、ハットトリックを達成する。 さらに鈴木優磨が4点目を奪いにかかるが、滑ってしまいシュートはミートしきれず。柏が攻勢を強めるなか、76分には左CKから鈴木が飛び込むも、ゴール左に外れる。 ゴールまであと一歩届かない柏。82分には細谷、久保が立て続けのシュートも、GK早川が連続のビッグセーブで凌ぐ。 鹿島が跳ね返しながら6分の後半アディショナルタイムへ。結局柏は最後のFKのチャンスも活かせず試合終了。4連勝とした鹿島が暫定首位に浮上し、敗れた柏は今シーズン初黒星で連勝が止まっている。 柏レイソル 1-3 鹿島アントラーズ 【柏】 久保藤次郎(後12) 【鹿島】 レオ・セアラ(前26、後5、後17) <span class="paragraph-title">【動画】レオ・セアラがハットトリック!3点目は右足シュートでGK小島を破る</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">レオセアラ、レオセアラ、レオセアラ!<br><br>これぞエースストライカー<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%AC%E3%82%AA%E3%82%BB%E3%82%A2%E3%83%A9?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#レオセアラ</a> 圧巻のハットトリック<br><br>明治安田J1第5節<br>柏×鹿島<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%9C?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jみようぜ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9F%8F%E9%B9%BF%E5%B3%B6?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#柏鹿島</a> <a href="https://t.co/AhHDRXc8if">pic.twitter.com/AhHDRXc8if</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1898290058991370464?ref_src=twsrc%5Etfw">March 8, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.03.08 18:12 Sat3
引退の鹿島GK曽ヶ端準がライバルGKクォン・スンテを語る「出会えなければここまでやれなかった」、台頭のGK沖悠哉らにも言及
27日、2020シーズン限りで現役を引退する鹿島アントラーズのGK曽ヶ端準(41)が引退会見を実施した。 地元の鹿嶋市出身で、鹿島ユース出身の曽ヶ端は、1998年にトップチームに昇格。小笠原満男、中田浩二、本山雅志らと同期入団だった曽ヶ端だが、当初は出場機会を得られなかった。 その後、2001年に正守護神のGK高桑大二朗に代わってレギュラーの座を奪うと、2017年まで正守護神の座を守り、2008年2014年までの7シーズンはフル出場を果たしていた。 今シーズンは明治安田J1で1試合、YBCルヴァンカップ1試合の出場に終わっていた。 来シーズンからはアシスタントGKコーチに就任する曽ヶ端は、今季台頭したGK沖悠哉(21)や元韓国代表GKクォン・スンテ(36)、GK山田大樹(18)、そして明治大学からの来季加入内定が発表されているGK早川友基(22)について言及した。 「沖だけに限らないですが、またシーズンが変わって、今年レギュラーをとって迎える新たなシーズンという難しさも、もちろんあると思います」 「(クォン・)スンテに関してもレギュラーを奪われて、ここからまたレギュラーを取り返すという気持ちが、また自分自身を成長させてくれると思います」 「山田も今年1年目ですけどチャンスをもらって、その中で良いプレーだったり、チームの結果として勝ちが取れなかったりという中で、チャンスをもらえたこと、少なかったですが、来シーズンに向けてチャンスをモノにできるように良いライバル関係でチームでやってほしいです。このまま引き下がる選手ではないと思います」 「大学から早川選手が入ってきて、1年目のプロの難しさはあると思いますが、自分の良さを出してほしいですし、刺激しあって、GKのチームとして良い結果を残せるようにみんなで戦っていければと思います」 特に、クォン・スンテは、全北現代モータースでAFCチャンピオンズリーグ(ACL)を連覇するなど実績を誇り、加入した2017年には一時レギュラーに。しかし、曽ヶ端がポジションを取り返す結果となった。 2018年以降はポジションを明け渡すこととなったが、ここまで現役を続けられたのもクォン・スンテのおかげだったと語った。 「僕が36、37の歳の2017年に来てから、僕自身もう1度レギュラーを取り返そうとか、負けたくないという気持ちを強く持ちました」 「そこで自分自身ももう1回モチベーションであったり、自分自身の成長を感じられる日々だったので、その辺りのライバルというか、そういった選手がいた、30代後半で出会えたことは幸せですし、出会えなければここまでやれなかったと思います」 今後は、鹿島でプレーするGKを育てていく立場になる曽ヶ端。求めるGK像については「現役の時も言っていましたが、チームを勝たせられる選手を多く育成できればと思います。そのためには、簡単な技術練習というのも大事ですし、実戦も大事です」とコメントした。 ポイントについては「人それぞれ課題は違うと思いますが、どれという訳ではなく、全体のレベルアップは必要だと思いますし、手助けできればと思います」と語り、「キャッチ1つ取っても完璧はあり得ないですし、そこをどれだけ上達して完璧に近づいていくかは、現役中のみんなの課題だと思います。それはキャッチだけではなく、全てのプレーだと思います」と語り、全ての能力を高める指導をしたいとした。 23年間チームに身を捧げた曽ヶ端。その大事さについては「海外移籍というのは僕らがプロになりたての頃よりは多くなっていますし、色々なルール変更でしやすくなっていると思います」と語り、「そういう向上心は大事だと思いますが、契約しているチームに対する愛情であったり、そのチームのためにプレーするということは僕自身すごく大事だと思います」とコメント。「そういうところも僕自身は在籍する選手には伝えていきたいと思いますし、そういう選手が数多く出てきてくれることを願っています」と語り、自身のように鹿島にキャリアを捧げる選手が出て欲しいと語った。 また、地元の子供たちに向けても「僕自身、地元茨城、鹿島というプロチームに入れた幸せを感じています」とし、「身近に素晴らしいチームがあるので、コロナで難しい状況はありますが、スタジアムに来て、身近に感じてモチベーションにしてサッカーをしてもらいたいと思います」と語り、自身が歩んだ道をこれからの子供たちに託したいと語った。 2020.12.27 16:12 Sun4
武器は「両足のロングフィード」、鹿島の正守護神争いに割って入りたいGK早川友基が意気込む
明治大学から鹿島アントラーズに入団したGK早川友基が、プロ1年目のシーズンへの意気込みを語った。 鹿島は17日、2021シーズンの新加入選手発表会見を実施。5選手が出席した。 明治大学からDF常本佳吾とともに加入した早川がメディアの取材に応対。自身の強みや意気込みを語った。 早川の強みは何と言ってもフィードの精度だ。武器については「両足からのロングフィード、ビルドアップで関わって攻撃の第一歩となる部分です」とコメント。「GKとして大事なシュートストップのところも、日頃の練習から鍛えています」とした。 鹿島には元韓国代表GKクォン・スンテの他、昨シーズンの正守護神であるGK沖悠哉、2年目のGK山田大樹がおり、1つのポジションを争うこととなる。 ポジション争いについては、「まずは今年は過密日程ということで、いつ誰にチャンスが回ってきてもおかしくないということで、そこのチャンスを掴むことは日頃の練習の積み重ねや継続することが大事です」とコメント。「武器を伸ばすとともに、短所の部分、ネガティブな部分を消していければと思います」と語った。 その中でもライバルのイメージについては「GK全選手が個人の特徴を持っていますし、それを日頃の練習から盗めるものは盗んで吸収して、自分の良さを出すことが重要だと思います」とコメント。「より細かく自分の中で分析して意識するようにしています」と、ライバルからも学んでいきたいと語った。 鹿島をプロ生活スタートのクラブに選んだ早川。その理由については「まず鹿島アントラーズは日本を代表するクラブだと思っていますし、そこで活躍することが日本を代表する選手につながると思っています」とコメントした。昨シーズン限りでレジェンドでありに音代表の経験もあるGK曽ヶ端準が引退。その中で大事なことは「日々努力して積み重ねていくことが重要だと思い、高いレベルで競争できるとも思っています。高いレベルで切磋琢磨してポジションを獲得するという大きな目標があるので、そこに対して向かっていきたいと思います」と意気込みを語った。 武器であると語ったキックの精度だが、得意になったキッカケは意外なもの「高校1年の時に試合で右足の付け根をケガして、どうしても試合に出なくてはいけない状況が続いて、左足を練習して試合で実践したことです」とケガで利き足が使えなかったことが理由だと語り、「今でもリアリティのある中で使えるようになった1つの要因だと思います」と実際のプレー中でも使えるようになっていったと語った。 アントニオ・カルロス・ザーゴ監督は、昨シーズンは3人とも起用し、最終的に沖がポジションを掴んだが、早川にもそのチャンスはあるはず。鹿島の守護神争いにも注目だ。 2021.02.18 17:15 Thu5
【J1注目プレビュー|第31節:鹿島vs柏】鹿島は優勝争いに残るべく5試合ぶり勝利なるか? 柏も残留へ3連敗を止めたい
【明治安田J1リーグ第31節】 2024年9月21日(土) 18:00キックオフ 鹿島アントラーズ(4位/49pt) vs 柏レイソル(16位/33pt) [県立カシマサッカースタジアム] <span class="paragraph-subtitle">◆そろそろ離されるのは御免だ【鹿島アントラーズ】</span> 前節は首位のサンフレッチェ広島をホームに迎え、2-2のドロー。相手に離されなかったとはいえ、勝ち点3が取れなかったことも大きく響くドローとなった。 とはいえ、劣勢に立たされていた中で、終盤に17歳FW徳田誉が値千金の同点ゴールを記録。押し込んでいた中で大きな仕事を果たしたことはチームにとってプラスと言えるだろう。 ただ、これで4試合勝利なし。優勝争いをする上では痛すぎる勝ち点-10と言って良い。残り試合が減る中、食らいつくためには勝利が必要だ。 3バックという新たな策にも出た鹿島だが、センターバック2人が失点に絡む状況。ランコ・ポポヴィッチ監督が残りシーズンに向けてどう手腕を振るうのか注目だ。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:早川友基 DF:濃野公人、植田直通、関川郁万、安西幸輝 MF:知念慶、柴崎岳 MF:師岡柊生、名古新太郎、仲間隼斗 FW:鈴木優磨 監督:ランコ・ポポヴィッチ <span class="paragraph-subtitle">◆シビアな時期、勝ち点1でも積み上げたい【柏レイソル】</span> 今シーズンは連敗が4度目、現在3連敗と元気がない柏は、再び残留争いにどっぷり浸かってしまうこととなった。 ホームで連敗に終わった柏。前節は残留争いの直接のライバルであるジュビロ磐田相手にまさかの0-2で惨敗。力無く敗れ、その差を「2」にまで縮められてしまった。 磐田戦は負ける内容ではなかったが、つまらないミスから2失点。守備対応の緩さがやはり課題であり、チームの対応も結果につながらなかったのは大きなダメージとも言える。 今季のクリーンシートはわずか4試合。得点力に優れているわけではないだけに、苦しい戦いが続くのは当然。ただ、ここからの残り試合で勝ち点を積み上げなければ、降格圏への転落も起こってしまうだけに、「1」でも持ち帰りたい。 ★予想スタメン[4-4-2] GK:松本健太 DF:片山瑛一、犬飼智也、古賀太陽、ジエゴ MF:山田雄士、白井永地、手塚康平、マテウス・サヴィオ FW:細谷真大、小屋松知哉 監督:井原正巳 2024.09.21 14:05 Sat早川友基の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2021年2月1日 |
明治大 |
鹿島 |
完全移籍 |
| 2017年4月1日 |
|
明治大 |
完全移籍 |
早川友基の今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 17 | 1530’ | 0 | 1 | 0 |
| 合計 | 18 | 1620’ | 0 | 1 | 0 |
早川友基の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月20日 |
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vs |
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栃木シティ | 90′ | 0 | ||
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A
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| 2回戦 | 2025年4月9日 |
|
vs |
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レノファ山口FC | ベンチ入り |
|
A
|
| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
FC東京 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | 90′ | 0 | 73′ | |
|
H
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
横浜FC | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 90′ | 0 | ||
|
H
|

日本
明治大